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「斉木楠雄のΨ難」麻生周一先生がゆず主題歌のジャケット書下ろし!


映画情報どっとこむ ralph 脚本・監督 福田雄一、主演 山﨑賢人の超話題作『斉木楠雄のΨ難』。

デビュー20 周年イヤーを迎えている2 ⼈組アーティスト・ゆずが、主題歌に書き下ろした「恋、弾けました。」が本日より配信リリースとなりました!

今回のリリースにあたり配信用ジャケットを、「斉木楠雄のΨ難」(週刊少年ジャンプ連載中)の原作者、麻生周一先生が描き下ろしました!

MusicVideoから双子ダンスを踊るゆず2人のイラストを描き下ろし、ポップな世界観を再現しています。同時に、ゆず YouTube Official Channel にてMusic Video もフルサイズ公開されています。

同曲は、北川悠仁が作詩・作曲を⾏い、DJ や作曲家として世界的に活躍しているTeddyLoid ⽒をアレジャーに迎え制作された、サイキックな胸キュンポップナンバー。デジタルサウンドにゆずならではのハーモニーが融合した楽曲の世界観をさらに昇華させるため、MV ではゆずの2⼈がピンク⾊の強い仮想空間にトリップ。可愛らしいファンタジックなステージで、息の合った“双⼦ダンス”を披露しています。

●「恋、弾けました。」リリース情報●
2017 年10 ⽉13 ⽇(⾦)リリース 
▽iTunes 
apple.co/2yU1BxU
▽レコチョク 
recochoku.com/t0/1005877247/



映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る、斉木楠雄。毎年恒例の一大イベント、文化祭で、なぜか斉木に想いを寄せる妄想しまくり美女や、超能力でも気配が読めないぐらいのバカなど、ワケありのクラスメイトたちがムダにカラんで、災難が次から次へとふりかかりまくる。ただ普通に生きたいだけなのに、何かの陰謀か?やっかいな恋と友情、そして超能力が吹き荒れる!そして、まさかの地球滅亡?!斉木は地球滅亡の危機を乗り越えることが出来るのか?
い!

『斉木楠雄のΨ難』

10月21日(土) 全国ロードショー

公式サイト:
saikikusuo-movie.jp

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出演:山﨑賢人 橋本環奈
新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸/賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗
内田有紀 田辺誠一
原作:「斉木楠雄のΨ難」麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
脚本・監督:福田雄一  
音楽:瀬川英史
主題歌:ゆず「恋、弾けました。」(セーニャ・アンド・カンパニー)
制作プロダクション:プラスディー 
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=アスミック・エース
(C)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会
     


『無伴奏』主題歌Drop’sの「どこかへ」配信スタート決定


直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を成海璃子×池松壮亮×斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の主題歌「どこかへ」の配信スタート日が3月16日(水)に決定した。配信サイトは、i-Tunes、mora、レコチョクなどの音楽配信サイト。

この主題歌を歌うDrop’sは札幌在住の女子5人のロックバンド。映画の主題歌を手掛けるのは本作が初とのことです。
公式サイト:http://drops-official.com

Drops中野_小田_荒谷_奥山_石橋
主題歌の配信に先駆けて、『無伴奏』に出演する成海璃子と池松壮亮からのコメントが到着しています。

「無伴奏」成海璃子成海璃子さん(野間響子役)のコメント
「どこかへ」を初めて聞いたのは、映画の完成試写でした。この作品につく音楽としては最初は意外に思いましたが、エンディングで聞いていると不思議と映画の雰囲気と合っていて、とても感激しました。


2「無伴奏」池松壮亮本ビジュアル池松壮亮さん(堂本渉役)のコメント
素晴らしかったです。1960年代70年代の声を現代の普遍的な声として主題歌にされていて、『無伴奏』という作品世界を底上げしてもらえたように思います。映画と共に、どこかへ届く事を願っています。

無伴奏ビジュアル物語は・・・

1969年。日本中で学生たちが学生運動を起こす混沌とした時代に仙台の高校に通う多感な女子高校生の響子(成海璃子)。同級生のレイコやジュリーとともに、時代に流されて制服廃止闘争委員会を結成し、学園闘争を行っていた。そんな響子が気がかりな両親は仕事の都合で東京に引っ越すが、仙台の進学校に通う響子は、仙台の叔母のもとで過ごすことになる。

レイコに連れられ、初めてクラシック音楽の流れる喫茶店「無伴奏」へ足を運ぶ響子。

「無伴奏」クラシック喫茶無伴奏内成海璃子、池松壮亮、斎藤工そこで偶然にも渉(池松壮亮)、祐之介(斎藤工)、エマ(遠藤新菜)と出会う。この喫茶店では、好きな音楽をリクエストできるのか、バッヘルベルのカノンをリクエストする渉。響子は、席が隣り合わせになったそんな渉に興味を抱く。

ある日、大学での集会で怪我をして自分の甘さを痛感し、学生運動から離れた響子は、逃げ込んだ「無伴奏」で、渉たちと再会する。響子は、渉に逢うたびに強く惹かれていった。時に嫉妬や不安に駆られ、それでも熱い想いを渉に傾けていく。

だが、いつしか見えない糸が絡み始め、どうすることもできない衝撃に包まれていく・・・。



本映画の2種類のポストカードセット(画像参照)付全国共通前売券は、新宿シネマカリテ、丸の内TOEI、池袋シネマ・ロサ他公式サイトの「劇場」のページで●印がついてある劇場及び、下記メイジャーのサイトにて販売中。

https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20151226013
無伴奏 ポストカードA&B

映画『無伴奏

2016年3月26日、新宿シネマカリテほか全国ロードショー

公式サイト:mubanso.com

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成海璃子  池松壮亮   斎藤工
遠藤新菜  松本若菜  酒井波湖  仁村紗和  斉藤とも子  藤田朋子  光石研

監督:矢崎仁司   
原作:小池真理子『無伴奏』(新潮文庫刊、集英社文庫刊) 
製作:重村博文/川村英己/西田宣善  
プロデューサー:登山里紗/山口幸彦/楠智晴  
脚本:武田知愛/朝西真砂  
ラインプロデューサー:野村邦彦 
 
撮影:石井勲  照明:大坂章夫   
録音:吉田憲義   美術:井上心平   
音楽:田中拓人   編集:目見田健
衣裳:宮本茉莉/江頭三絵   
ヘアメイク:宮本真奈美   音響効果:佐藤祥子   
助監督:塩入秀吾   制作担当:三浦義信

主題歌:「どこかへ」Drop’s(STANDING THERE, ROCKS / KING RECORDS)
配給:アークエンタテインメント   
製作:「無伴奏」製作委員会(キングレコード/アークエンタテインメント/オムロ)
2015年/日本/カラー/16:9/5.1ch/132分/R15+   
©2015 「無伴奏」製作委員会