「リンダ・カーデリーニ」タグアーカイブ

潜水艦アクション大作『ハンターキラー 潜航せよ』スペシャル映像&新カットなど一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 潜水艦アクション大作『ハンターキラー 潜航せよ』が4月12日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなります。

ロシアで大統領が拘束されるクーデターが勃発し、第三次世界大戦開戦の危機が訪れる。
世界の運命をかけ、米海軍攻撃型原子力潜水艦“ハンターキラー”と特殊部隊ネイビーシールズには、「ロシア大統領を救出せよ」という前代未聞のミッションがくだる。

この度、迫力満点かつ緊迫感溢れる本作のスペシャル映像と、潜水艦のこだわり抜いたディテールなどが伝わる新場面写真12枚を一挙に解禁!
現実の最新鋭の潜水艦を完璧に再現していることも映画の大きな見どころのひとつ。ドノヴァン・マーシュ監督は映画に登場するのと同じタイプの2004年10月に1番艦が就役したヴァージニア級攻撃型潜水艦に乗船して数日の航海に出たというが、その体験を通じて

「僕がイメージしていた潜水艦とは全く違っていた。たぶんそれは、これまでの潜水艦映画のせいだろう。現実の潜水艦は実践的な戦争の道具なんだ。あちこちにワイヤーやパイプが張り巡らされ、物はただ釘で壁に留められている。そこに活力とパワーを感じたから、そこを描きたいと思った」

と、ケーブルの色に至るまでのあらゆるディテールを徹底してリアルに描くこだわりを発揮。

米国防総省と米海軍の全面協力により、実際に原子力潜水艦を使っての撮影も敢行し、

「圧倒されるほどの迫力だった」

と振り返る。このスペシャル映像や場面写真からも、元潜水艦艦長だった原作者や海軍顧問さえも唸らせたという、リアルな潜水艦内の様子を垣間見ることができる。

圧倒的なカリスマ性と決断力を発揮するジョー・グラス艦長を演じたジェラルド・バトラーは、50度ほども傾いていく潜水シーンについて大きなジェスチャーも交えながら、撮影を通じて体感した臨場感を語る。

映画情報どっとこむ ralph

また映像では、ゲイリー・オールドマン演じる、世界的危機に際して好戦的な言動を取るチャールズ・ドネガン統合参謀本部議長の陸上での緊迫のやりとりも捉えられている。その他、敵の見えない水中だからこそ乗組員一丸となる艦内での張り詰めた様子、“ハンターキラー”と連携しながらたった4人でロシアに乗り込む特殊部隊ネイビーシールズの命がけの雄姿、‘絶対不可侵’のロシア海域内で“ハンターキラー”が機雷スレスレを通過していくスリリングな場面、捕虜とされ“ハンターキラー”に乗り込むことになったロシア原潜艦長アンドロポフ(ミカエル・ニクヴィスト)の姿など、映画の魅力が詰まった映像と画像になっている。


ハンターキラー 潜航せよ

4月12日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショ

公式サイト:gaga.ne.jp/hun


STORY
呼吸音すら命取りの深海で、ミッションを遂行せよ。
ロシア近海で1隻の米海軍原子力潜水艦が姿を消した。ジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜“ハンターキラー”は捜索に向かった先で、無残に沈んだロシア原潜を発見、生存者の艦長を捕虜とする。同じ頃、地上ではネイビーシールズ精鋭部隊の極秘偵察により、ロシア国内で世界を揺るがす壮大な陰謀が企てられていることが判明する。未曾有の緊急事態を回避するため、ハンターキラーには限りなく0に近い成功率の任務が下る。それは、絶対不可侵の水中兵器ひしめくロシア海域への潜航命令でもあった。グラスは任務遂行のため、シールズとタッグを組み、禁断の作戦実行を決断するが・・・。世界の運命は一隻の潜水艦に託された―。

***********************************

監督:ドノヴァン・マーシュ
原作:ジョージ・ウォーレス&ドン・キース「ハンターキラー 潜航せよ」(ハヤカワ文庫)
出演:ジェラルド・バトラー、ゲイリー・オールドマン、コモン、リンダ・カーデリーニ、ミカエル・ニクヴィスト
原題:HUNTER KILLER/2018/イギリス/122分/カラー/シネスコ/5.1ch/字幕翻訳:林完治
配給:ギャガ © 2018 Hunter Killer Productions, Inc.  


潜水艦アクション『ハンターキラー 潜航せよ』緊迫感溢れる日本版予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 潜水艦アクション大作『ハンターキラー 潜航せよ』が4月12日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなります。

2019年、元米海軍潜水艦艦長による原作と、米国防総省×米海軍全面協力のもと、『ワイルド・スピード』シリーズ製作陣により、未だかつてない進化を遂げた【潜水艦アクション大作】がスクリーンに登場!!


しかも、米海軍特殊部隊ネイビーシールズと潜水艦のダイナミックな共闘も見逃せない一作。

この『ハンターキラー 潜航せよ』の日本版予告映像が解禁。

ロシアで大統領が拘束されるクーデターが勃発し、第三次世界大戦開戦の危機が訪れる。世界の運命をかけ、米海軍攻撃型原子力潜水艦“ハンターキラー”と特殊部隊ネイビーシールズには、「ロシア大統領を救出せよ」という前代未聞のミッションがくだる。

予告映像では、任務遂行のため、海上には無数の駆逐艦、海底にはため息の音にすら反応する水中兵器ひしめく‘絶対不可侵’のロシア海域に潜入するハンターキラー艦内の緊迫感あふれる様子や、ジェラルド・バトラー演じるジョー・グラス艦長と船員たちとの臨場感あふれるやりとりが描かれる。さらに、空から潜入しロシア軍と交戦するシールズ隊員の様子や、『ワイルド・スピード』製作陣らしさも見える、スピード感溢れる陸海空軍入り乱れての大スケールの戦闘シーンなども捉えられている。


映画情報どっとこむ ralph プロデューサーのひとりトビー・ジャッフェは、「我々が目指したのは、大いに楽しめるサスペンス・アクションであり、最新の潜水艦の世界を観客がリアルに体験できる物語だ」と語る。本作では、米海軍の全面協力によりなんとパール・ハーバーに着岸している原子力潜水艦が二日間にわたり開放され、撮影も許可された。
潜水艦内だけでなく、潜水する様子も撮影したドノヴァン・マーシュ監督は、「8000トンもの巨大な機械が海を潜っていく映像は、CGでは絶対に作り出せないと思ったよ。」と興奮ぎみに振り返る。さらに、監督は撮影前に映画に登場するヴァージニア級攻撃型潜水艦と同じタイプの原子力潜水艦に乗船して海に出た時の経験をもとに、潜水艦のセットを巨大な回転台の上に設置するという大胆な手法を思いついたという。このアイデアは、潜水艦が下降する際に乗員たちも一緒に傾いていく場面や敵艦から攻撃を受ける場面など、この予告映像でも圧倒的な緊張感とともに確認することができる。

映画情報どっとこむ ralph 『ハンターキラー 潜航せよ』

4月12日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
gaga.ne.jp/hunterkiller

STORY
呼吸音すら命取りの深海で、ミッションを遂行せよ。

ロシア近海で1隻の米海軍原子力潜水艦が姿を消した。ジョー・グラス艦長率いる攻撃型原潜“ハンターキラー”は捜索に向かった先で、無残に沈んだロシア原潜を発見、生存者の艦長を捕虜とする。同じ頃、地上ではネイビーシールズ精鋭部隊の極秘偵察により、ロシア国内で世界を揺るがす壮大な陰謀が企てられていることが判明する。未曾有の緊急事態を回避するため、ハンターキラーには限りなく0に近い成功率の任務が下る。それは、絶対不可侵の水中兵器ひしめくロシア海域への潜航命令でもあった。グラスは任務遂行のため、シールズとタッグを組み、禁断の作戦実行を決断するが・・・。世界の運命は一隻の潜水艦に託された。

***********************************


監督:ドノヴァン・マーシュ
原作:ジョージ・ウォーレス&ドン・キース「ハンターキラー 潜航せよ」(ハヤカワ文庫)
出演:ジェラルド・バトラー、ゲイリー・オールドマン、コモン、リンダ・カーデリーニ、ミカエル・ニクヴィスト

原題:HUNTER KILLER
2018/イギリス/122分/カラー/シネスコ/5.1ch/字幕翻訳:林完治

配給:ギャガ
© 2018 Hunter Killer Productions, Inc.


映画『グリーンブック』ゴールデン・グローブ賞3部門受賞!


映画情報どっとこむ ralph 映画『グリーンブック』が、また新たな快挙!

米国時間1月6日(日)に開催された第76回ゴールデン・グローブ賞で3部門を受賞。3部門での受賞は本年のゴールデン・グローブ賞での最多部門の受賞となりました!

第76回ゴールデン・グローブ賞3部門受賞!
★作品賞(ミュージカル・コメディ部門)
★助演男優賞:マハーシャラ・アリ
★脚本賞:ニック・バレロンガ、ブライアン・カーリー、ピーター・ファレリー

(ノミネートのみ):
監督賞:(ピーター・ファレリー)主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門):ヴィゴ・モーテンセン)

映画情報どっとこむ ralph 受賞時のコメント
●作品賞:ピーター・ファレリー
本当に本当にありがとう。HFPA(ハリウッド外国人記者協会)ありがとう。映画をつくりはじめたときこんなこと夢にも思いませんでした。
妻のミランダ僕に起こった最高のことだ。子供のボブとアップルも混ざって登壇しています、最高です。プロデューサーピットのみなさん、この映画を立ち上げたひとたち。感謝の意をみなさんに捧げます。ユニバーサル、ドリームワークス、フォーカス、テッド・バーチューそして、(製作総指揮の)オクタヴィア・スペンサー、美しいだけでなく、優しくて、知的でこの映画にとって彼女がいたことは幸運だった。(制作の)チャーリー・ウェスラー、ジム・バークも。それからヴィゴ・モーテンセンとマハーシャラ・アリ彼らなしではつくれなかった。リンダ・カーデリーニ、素晴らしい。映画の心と魂だ。撮影のジョン・ポーター、音楽のクリス・バウアー。トーニー・パーカーいるか?みんなありがとう!
この作品はドン・シャーリーとトニー・リップバレロンガの旅(終わりの音楽がなり)消して、やめてくれ、話させてくれ。もういいや。
ドン・シャーリーとトニー・リップが差別の残る1960年代に旅をする物語です。ドン・シャーリーは素晴らしい人だが、評価されない天才でした。演奏したい音楽を肌色が理由で演奏できなかった。彼は自分で音楽のジャンルをつくりだし、今も聞かれる素晴らしい音楽をつくりだしました。トニー・バレロンガはイタリア系の移民でブロンクス出身で、他者を受け入れない文化で育った。ドン・シャーリーとの旅で世代を超えて続く友情を育みました。この物語を初めて聞いたとき、希望を覚えました。その希望をみなさんと共有したいのです。なぜならわれわれはいまだにむしろ以前よりも分断された世界で生きています。そのための映画なのです。みんなの映画です。トニー・バレロンガとドン・シャーリーが協調できたなら我々みんなできるはず。話して、違いで偏見を持たないで共通のことを探すだけでいい。たくさんあるはずです。みんな欲しいのは一緒。愛、幸福、平等に扱われること。そんなに難しくないはず。ありがとう。

●助演男優賞受賞:マハーシャラ・アリ 受賞スピーチ
皆さん、ありがとうございます。グリーンブックの仲間にも感謝申し上げます。
ご存じのとおり、ドクター・シャーリーは素晴らしい方です。彼の情熱、才能、尊厳が彼を築き上げ、それが僕を後押ししてくれたことに感謝いたしますピーター・ファレリー監督、このような機会をくれてありがとうございます。一緒に仕事ができて心から感謝申し上げます。
あなたは、本当に辛抱強いですよね、というのも、僕とヴィゴ双方から深夜2時とかにメールが飛び交っても受け入れ、僕たちを導いてくれた。ヴィゴ、君も最高の共演者だよ、僕を毎日励ましてくれた。一日も休まずにね。そう、撮休ですら。本当に感謝するよ。大好きだ。
リンダ、少ししか過ごすことができなかったけど、あなたと仕事ができたことは素晴らしい経験だ。あなたはまさに本作の核、本当に美しい人だ。ユニバーサル、ジョナサン・キング、パーティシエント、ジム・ブリューク、ニック・バレロンガ、ブライアン・キャリー、みんなありがとう。ここにいれて最高だ。最後に、僕の妻、母、祖母にありがとう。

●脚本賞:ニック・バレロンガ受賞スピーチ
脚本家たちはキッチンにいたので登壇遅くなりすみません。HFPA(ハリウッド外国人記者協会)ありがとうございます。大変光栄です。一緒に執筆したブライアン・カーリー、ピーター・ファレリーもありがとう。プロデューサー陣、チャーリー・ウェスラーとジム・バークも。素晴らしいスタッフとキャストでした、リンダ・カーデリーニ、彼女をみることもできないです。母を演じてくれて彼女をみるだけで泣いてしまいそうで。天才のマハーシャラ・アリ。かつてない天才が天才を演じました。ヴィゴ・モーテンセンが父を演じてくれた。どれだけ感謝してるか言い表せない。全て彼のおかげです。家族や友人が助けてくれました。映画に登場した母、父、ドナルド・シャーリー。感謝してもしたりないです。本当に胸がいっぱいです。ありがとうございました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『グリーンブック

公式サイト:
gaga.ne.jp/greenbook

3月1日(金) TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー

あらすじ・・・
1962年、差別が色濃く残る南部でコンサートツアーを計画する黒人の天才ピアニスト、ドクター・シャーリーは、粗野で無教養のイタリア系、トニー・リップを用心棒兼運転手として雇うことに。黒人用旅行ガイド<グリーンブック>を頼りに正反対のふたりは旅を始めるのだが・・・。


***********************************

監督:ピーター・ファレリー『メリーに首ったけ』『愛しのローズマリー』
出演:ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』『はじまりへの旅』(アカデミー賞主演男優賞ノミネート)
マハーシャラ・アリ『ムーンライト』(アカデミー賞助演男優賞受賞)
リンダ・カーデリーニ『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
提供:ギャガ、カルチャア・パブリッシャーズ
配給:GAGA  原題:GREEN BOOK/2018年/アメリカ/130分
字幕翻訳:戸田奈津子

© 2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.


映画『グリーンブック』第76回ゴールデン・グローブ賞で5部門にノミネート!


映画情報どっとこむ ralph アカデミー賞の行方を占うトロント国際映画祭で<観客賞>、世界最古の映画団体によるナショナル・ボード・オブ・プレビューで作品賞を受賞した話題の映画『グリーンブック』が、米国時間12月6日(木)に発表された第76回ゴールデン・グローブ賞で下記、5部門にノミネート!賞レースを疾走中です!

第76回ゴールデン・グローブ賞 5部門ノミネート!
★作品賞(ミュージカル・コメディ部門)
★監督賞:ピーター・ファレリー
★主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門):ヴィゴ・モーテンセン
★助演男優賞:マハーシャラ・アリ
★脚本賞:ニック・バレロンガ、ブライアン・カリー、ピーター・ファレリー
Viggo Mortensen stars as “Tony Lip” and Mahershala Ali as “Don Shirley” in GREEN BOOK.

差別が色濃い時代、黒人用旅行ガイドブック<グリーンブック>を頼りにツアーへ旅立った、粗野で無教養だけれど人間的魅力に溢れるトニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン)とインテリな黒人天才ピアニスト、ドクター・シャーリー(マハーシャラ・アリ)。異なる世界に住むふたりの壮大なズレに笑い、胸を熱くするツアーの本当の目的に爽快な感動を呼ぶ実話に基づくヒューマンドラマです。

これまで2008年に『イースタン・プロミス』、2017年に『はじまりへの旅』で2度、同賞主演男優賞にノミネートされるも受賞には至らなかったヴィゴ・モーテンセン。ピーター・ファレリー監督は、弟ボビーと共に監督を務めた1999年の『メリーに首ったけ』の作品賞候補以来、約20年ぶりのノミネート。受賞を果たせば、単独監督で初の監督賞/作品賞受賞となります。2017年に『ムーンライト』でアカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞したマハーシャラ・アリも、ゴールデン・グローブ賞ではノミネートに止まっています。気になる第76回ゴールデン・グローブ賞は米国時間2019年1月6日(日)(現地時間)に発表となります。ピーター・ファレリー監督、そしてヴィゴ・モーテンセン、マハーシャラ・アリにとって「初のゴールデン・グローブ賞受賞」となるのか!?ぜひ、ご注目ください!

映画情報どっとこむ ralph 映画『グリーンブック
2019年3月1日(金) TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー

あらすじ・・・
1962年、差別が色濃く残る南部でコンサートツアーを計画する黒人の天才ピアニスト、ドクター・シャーリーは、粗野で無教養のイタリア系、トニー・リップを用心棒兼運転手として雇うことに。黒人用旅行ガイド<グリーンブック>を頼りに正反対のふたりは旅を始めるのだが・・・。

***********************************

監督:ピーター・ファレリー『メリーに首ったけ』『愛しのローズマリー』
出演:ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』『はじまりへの旅』(アカデミー賞主演男優賞ノミネート)
マハーシャラ・アリ『ムーンライト』(アカデミー賞助演男優賞受賞)
リンダ・カーデリーニ『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
提供:ギャガ、カルチャア・パブリッシャーズ
配給:GAGA
原題:GREEN BOOK/2018年/アメリカ/130分
字幕翻訳:戸田奈津子
公式サイト:gaga.ne.jp/greenbook
© 2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.