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小堺一機、森本毅郎ら共感&絶賛の声 リチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』に!


映画情報どっとこむ ralph 全員が初共演ながら、本当に30年来の友人のような掛け合いを見せるスティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーン。回想シーンは一切なし、30年前に体験した戦争と事件、過ごした年月を会話のみで表現するという、名優が揃ったからこそ実現した映画『30年後の同窓会』は、6月8日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて公開となります。

そして、本作に共感&絶賛の声、続々!応援コメントが到着しましたのでご紹介!

映画情報どっとこむ ralph ※50音順、敬称略

■落合有紀(編集者/ライター)
2回泣いちゃいました。ブライアン・クランストンは目尻のシワまでヤンチャで素晴らしい。

■小堺一機
友はそんなに沢山は要らない。お互いの根っ子を知っている奴が本当の友だろう。
こんな友が自分にはいるかな?と一寸ばかり心配になった。そ
んなことを考えさせてくれる、そしてアメリカの光と闇まで感じさせてくれる深くて静かな感動をもらえた。感謝!

■後藤岳史(映画ライター)
渋い役者たちが皆良くて、面白かった。
『さらば冬のかもめ』と原作者が同じというだけでなく、映画として気脈を通じ合っています。
ともに、やるせなさの底流に反骨精神が秘められていて、リンクレイターのオマージュを感じます。

■相馬学(映画ライター)
事実を語り、それを知る。
作り事を語り、それを信じる。かたちは違えど、俗者も聖者も語る愛は同じ。
過去を共有する男たちの関係性に浮かび上がる絆。その深い、深い温かさに心が震える。

■高橋諭治(映画ライター)
ユーモアと苦味が入り混じる、寄り道だらけの人生模様。
親密でありながら決してべたつかない主人公3人の絶妙な距離感、そして旅の終着点の厳かさがじわりと胸に染みる一作だ。

■森本毅郎(キャスター)
ベトナム戦争、湾岸戦争が残した痛みを、三人の主人公の旅を通して時には物悲しく、時にはユーモラスに描いている。
30年後に再会した退役軍人の3人の掛け合いが演技を感じさせずとても自然で見事!

■門間雄介(編集者/ライター)
後戻りできない過去と、行く手の定かでない未来の狭間で、
時の流れに翻弄されるミドルエイジの男たちの姿が、しみじみと胸にせまる。

映画情報どっとこむ ralph 30年後の同窓会

6/8(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショー!



STORY
男一人、酒浸りになりながらバーを営むサル(ブライアン・クランストン)と、破天荒だった過去を捨て今は牧師となったミューラー
(ローレンス・フィッシュバーン)の元に、30年間音信不通だった旧友のドク(スティーヴ・カレル)が突然現れる。2人にドクは、1年前に妻に先立たれたこと、そして2日前に遠い地で息子が戦死したことを2人に打ち明け、亡くなった息子を故郷に連れ帰る旅への同行を依頼する。バージニア州ノーフォークから出発した彼らの旅は、時にテロリストに間違われ得るなどのトラブルに見舞われながら、故郷のポーツマスへと向かうーー。30年前に起きた“ある事件”をきっかけに、大きく人生が変わってしまった3人の男たち。仲間に起きた悲しい出来事をきっかけに出た再会の旅。語り合い、笑い合って悩みを打ち明ける旅路で、3人の人生が再び輝き出す。

***********************************

監督・脚本:リチャード・リンクレイター
原作・脚本:ダリル・ポニックサン「LAST FLAG FLYING」
主題歌:ボブ・ディラン「Not Dark Yet」
出演:スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーン
配給:ショウゲート
原題:Last Flag Flying/2017/アメリカ/カラー/ビスタ/125分/5.1chデジタル/字幕翻訳:稲田嵯裕里 
主題歌翻訳:多摩ディラン
(C)2017 AMAZON CONTENT SERVICES LLC
  




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映画「30年後の同窓会」俳優たちが語るリンクレイター監督の魅力とは


映画情報どっとこむ ralph 『6才のボクが、大人になるまで。』で世界の賞レースを席巻したリチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』が、6月8日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて公開となります(配給:ショウゲート)。

マスコミ試写会でも「さすがはリンクレイター監督!」と絶賛の声が高い本作は、妻に先立たれ、更に戦地で最愛の息子を失い悲しみに暮れるドク(スティーヴ・カレル)。彼は亡くなった息子を故郷に連れて帰る旅に、30年間音信不通だった戦友・サル(ブライアン・クランストン)とミューラー(ローレンス・フィッシュバーン)を誘うところから始まる。

過去の事件でトラウマを抱え、その後の人生が大きく変わってしまった三人の再会がもたらしたものとは…?

なんでもない人々の心の機微を丁寧に描き続ける名匠リンクレイター監督の元に、スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーンという、それぞれアカデミー賞主演男優賞ノミネート経験を持つ名優達が集結した本作。
映画情報どっとこむ ralph コメディ俳優としてだけでなく『フォックスキャッチャー』(14)で実際の事件の犯人役を演じアカデミー賞にノミネートされたスティーヴ・カレルは

カレル:リンクレイター監督は素晴らしい監督。それこそが大きな魅力。『30年後の同窓会』のストーリーを聞くと、とても暗い映画に感じるかもしれないが、監督は映画の中で語られる道徳観で観客が疲れないよう多大な努力を払っている。軽いタッチで描き、愉快な瞬間もたくさんある。

と語っている。TVドラマシリーズ『ブレイキング・バッド』で大ブレイクを果たしたブライアン・クランストンは、

クランストン:しばらくは何もしないつもりだったから、ベストなタイミングではなかった。でも、リンクレイター監督は勇気ある、大胆な映画を作る人。僕はいつも物語に惹かれて作品を選んでいますが、『30年後の同窓会』はあらゆる基準を満たしていた。それに僕は原作のダリル・ポニックサンと『さらば冬のかもめ』の大ファンだし、スティーヴ・カレルとローレンス・フィッシュバーンが参加すると聞いて、“素晴らしい。ぜひやりたい!”と出演を決めたよ。

と予定していた長期休暇を返上して本作に参加。『マトリックス』シリーズで日本でも人気のローレンス・フィッシュバーンは、本作が自身が若い頃に感銘を受けたアメリカンニューシネマの名作『さらば冬のかもめ』(73)の続編にあたるということで

フィッシュバーン:この作品に惹きつけられた理由の一つは、僕が成長期に観た風変わりな映画『さらば冬のかもめ』にどうつながっていくのか、そこに興味をそそられたからです。

と出演の経緯を明かしている。

映画情報どっとこむ ralph “戦闘シーン”も“回想シーン”も一切無しに戦争がもたらした悲劇を描くという、ブライアンの言葉通り“大胆な映画”に挑戦したリンクレイター監督最新作

30年後の同窓会
原題:Last Flag Flying

は6月8日(金)より公開となります。

物語・・・
男一人、酒浸りになりながらバーを営むサル(ブライアン・クランストン)と、破天荒だった過去を捨て今は牧師となったミューラー
(ローレンス・フィッシュバーン)の元に、30年間音信不通だった旧友のドク(スティーヴ・カレル)が突然現れる。2人にドクは、1年前に妻に先立たれたこと、そして2日前に遠い地で息子が戦死したことを2人に打ち明け、亡くなった息子を故郷に連れ帰る旅への同行を依頼する。バージニア州ノーフォークから出発した彼らの旅は、時にテロリストに間違われ得るなどのトラブルに見舞われながら、故郷のポーツマスへと向かうーー。30年前に起きた“ある事件”をきっかけに、大きく人生が変わってしまった3人の男たち。仲間に起きた悲しい出来事をきっかけに出た再会の旅。語り合い、笑い合って悩みを打ち明ける旅路で、3人の人生が再び輝き出す。

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監督・脚本:リチャード・リンクレイター
原作・脚本:ダリル・ポニックサン「LAST FLAG FLYING」 
主題歌:ボブ・ディラン「Not Dark Yet」
出演:スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーン
配給:ショウゲート
2017/アメリカ/カラー/ビスタ/125分/5.1chデジタル/字幕翻訳:稲田嵯裕里 主題歌翻訳:多摩ディラン 
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リチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』ポスター画像と予告編映像を解禁


映画情報どっとこむ ralph リチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』が、6月8日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて公開となります。

そして、この度、本作品のポスター画像と予告編映像を解禁。

ポスターは、3人が演じるキャラクターと関係性を彷彿とさせる楽しげなワンシーンを印象的に使った写真に「涙をみせられる、友はいますか?」というコピーが入り、温かな雰囲気を感じさせつつも感動を期待させる出来映えになっています。

映画情報どっとこむ ralph 予告編は、妻に続いて息子を亡くした傷心のドクが30年ぶりに友人を訪ねるところから物語は始まり、最初は戸惑いながらも徐々に心を通わせ合うかつての友たちとの姿が映し出されます。息子の遺体を運ぶ悲しい旅ではあるものの、強い絆で結ばれた3人が織りなす男たちの他愛の無い掛け合いやユーモアが予告編からも溢れ出し、心温まるシーンが散りばめられています。アムトラックによるアメリカ東海岸の風景が映画にピッタリと馴染み、音楽はMondo Cozmoの「Shine」とニール・ヤングの「Old Man」がしっとりと流れ、田口トモロヲさんによるナレーションが優しさを醸し出します。ぜひ、この珠玉の予告編をご紹介頂けますよう、何卒よろしくお願い致します。



映画情報どっとこむ ralph 30年後の同窓会
原題:Last Flag Flying

物語・・・

男一人、酒浸りになりながらバーを営むサル(ブライアン・クランストン)と、破天荒だった過去を捨て今は牧師となったミューラー。

(ローレンス・フィッシュバーン)の元に、30年間音信不通だった旧友のドク(スティーヴ・カレル)が突然現れる。2人にドクは、1年前に妻に先立たれたこと、そして2日前に遠い地で息子が戦死したことを2人に打ち明け、亡くなった息子を故郷に連れ帰る旅への同行を依頼する。バージニア州ノーフォークから出発した彼らの旅は、時にテロリストに間違われ得るなどのトラブルに見舞われながら、故郷のポーツマスへと向かうーー。30年前に起きた“ある事件”をきっかけに、大きく人生が変わってしまった3人の男たち。仲間に起きた悲しい出来事をきっかけに出た再会の旅。語り合い、笑い合って悩みを打ち明ける旅路で、3人の人生が再び輝き出す。

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監督・脚本:リチャード・リンクレイター
原作・脚本:ダリル・ポニックサン「LAST FLAG FLYING」
主題歌:ボブ・ディラン「Not Dark Yet」
出演:スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーン
配給:ショウゲート

/2017/アメリカ/カラー/ビスタ/125分/5.1chデジタル
字幕翻訳:稲田嵯裕里 
主題歌翻訳:多摩ディラン  
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リンクレイター監督 最新作『30年後の同窓会』場面写真到着!


映画情報どっとこむ ralph 「6才のボクが、大人になるまで。」で世界の賞レースを席巻したリチャード・リンクレイター監督最新作『30年後の同窓会』(原題:Last Flag Flying)が、6月8日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて公開となります。

妻に先立たれ、更に戦地で最愛の息子を失い悲しみに暮れるドク(スティーヴ・カレル)。彼は亡くなった息子を故郷に連れて帰る旅に、30年間音信不通だった戦友・サル(ブライアン・クランストン)とミューラー(ローレンス・フィッシュバーン)を誘う。過去の事件でトラウマを抱え、その後の人生が大きく変わってしまった三人の再会がもたらしたものとは…?

スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーンという、アカデミー賞主演男優賞ノミネート経験を持つ名優達が集結し、『6歳のボクが、大人になるまで。』で世界中の賞レースを席巻した名匠、リチャード・リンクレイター監督が12年の構想を経て実現した本作。リンクレイター監督は、2005年に刊行された原作小説を読んで以来、この企画を12年間も温め続けていた。原作者のダリル・ポニックサンは、アメリカン・ニューシネマの傑作『さらば冬のかもめ』(73年)の原作小説でも知られるベテラン作家。


今回の脚本はリンクレイターとポニックサンが共同で手掛け、過去と現在の戦争の苦しみに向き合いつつ、ユーモアに満ちた仲間との交流の旅が、空っぽの心を埋めていく温かい友情の物語を作り上げた。キャストには『フォックスキャッチャー』(14)で第87回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたスティーヴ・カレル、『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』(15)で第88回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたブライアン・クランストン。『TINA ティナ』(93)で第66回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたローレンス・フィッシュバーンという名優たちが集まった。エンドロールで流れるボブ・ディランの「Not Dark Yet」が彩りを添える感動のロードムービーが誕生しました。

映画情報どっとこむ ralph 深い悲しみの中にいるドクが、サルとミューラーとの何気ない会話によって笑顔を浮かべる印象的なシーンとなっております。

最新作『30年後の同窓会
原題:Last Flag Flying

6月8日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショー!

物語・・・
男一人、酒浸りになりながらバーを営むサル(ブライアン・クランストン)と、破天荒だった過去を捨て今は牧師となったミューラー(ローレンス・フィッシュバーン)の元に、30年間音信不通だった旧友のドク(スティーヴ・カレル)が突然現れる。2人にドクは、1年前に妻に先立たれたこと、そして2日前に遠い地で息子が戦死したことを2人に打ち明け、亡くなった息子を故郷に連れ帰る旅への同行を依頼する。バージニア州ノーフォークから出発した彼らの旅は、時にテロリストに間違われ得るなどのトラブルに見舞われながら、故郷のポーツマスへと向かうーー。30年前に起きた“ある事件”をきっかけに、大きく人生が変わってしまった3人の男たち。仲間に起きた悲しい出来事をきっかけに出た再会の旅。語り合い、笑い合って悩みを打ち明ける旅路で、3人の人生が再び輝き出す。

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監督・脚本:リチャード・リンクレイター
原作・脚本:ダリル・ポニックサン「LAST FLAG FLYING」
出演:スティーヴ・カレル、ブライアン・クランストン、ローレンス・フィッシュバーン
2017/アメリカ/カラー/ビスタ/125分/5.1chデジタル
字幕翻訳:稲田嵯裕里 主題歌翻訳:多摩ディラン

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映画魔術の天才『ヒッチコック/トリュフォー』公開決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、ヒッチコックのドキュメンタリー映画原題: 「HITCHCOCK/TRUFFAUT」の邦題を『ヒッチコック/トリュフォー』とし、12月10日(土)より、新宿シネマカリテほかにて全国順次公開が決定しました!
ヒッチコック/トリュフォー ヒッチコックとトリュフォーの貴重なインタビューの音声テープと、このバイブルとも言える本に影響を受けた、マーティン・スコセッシ、ウェス・アンダーソン、黒沢清、デビッド・フィンチャーといった、映画界を代表するフィルムメイカーたちのインタビューを交え、ヒッチコックの映画術に新鮮な視点いきいきと現代に蘇らせたドキュメンタリーです。

邦題と、公開日が決定いたしました。

映画情報どっとこむ ralph 1962年、フランソワ・トリュフォーは、敬愛する偉大な監督アルフレッド・ヒッチコックに、インタビューをさせてほしいと熱望し、ヒッチコックは快諾。

2人は、国籍も、年齢も、キャリアも違いますが、意気投合し、長時間のインタビューが実現しました。そして1冊の伝説の本が生まれたのです。「Hitchcock/Truffaut」(「定本 映画術 ヒッチコック/トリュフォー」山田宏一・蓮實重彦訳)は世界中で出版され、“映画の教科書”として、映画関係者はじめ、すべてのクリエイターたちのバイブルとして、現在も読み継がれています。

本作では、監督をNY国際映画祭のディレクターのケント・ジョーンズが務め、当時のヒッチコックとトリュフォーの貴重な音声テープと、ヒッチコックを慕う監督、

マーティン・スコセッシ『ウルフ・オブ・ウォールストリート』、

デビッド・フィンチャー『ゴーン・ガール』、

黒沢清『クリーピー偽りの隣人』、

ウェス・アンダーソン『グランド・ブダペスト・ホテル』、

リチャード・リンクレイター『6才のボクが、大人になるまで。』

ら、今日の映画界を牽引する10人のフィルムメーカーたちの貴重なインタビューを交え、ヒッチコックの時代を超えた映画術を新鮮な視点でいきいきと現代に蘇らせたドキュメンタリーです。

映画情報どっとこむ ralph 日本語字幕は、「定本 ヒッチコック/トリュフォー 映画術」の翻訳者でもある、映画評論家の山田宏一氏。

2015年カンヌ国際映画祭クラシック部門で上映され話題を集めた本作

ヒッチコック/トリュフォー

12月10日(土)新宿シネマカリテほか全国順次公開となります。

公式サイト:
公式サイト

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監督:ケント・ジョーンズ
脚本:ケント・ジョーンズ、セルジュ・トゥビアナ
出演:マーティン・スコセッシ、デビッド・フィンチャー、アルノー・デプレシャン、黒沢清、ウェス・アンダーソン、ジェームズ・グレイ、オリヴィエ・アサイヤス、リチャード・リンクレイター、ピーター・ボグダノヴィッチ、ポール・シュレイダー

提供:ギャガ、ロングライド
配給:ロングライド
日本語字幕:山田宏一

2015年/アメリカ・フランス/英語、仏語、日本語/80分/ビスタ/カラー/5.1ch

Photos by Philippe Halsman/Magnum Photos
(C) COHEN MEDIA GROUP/ARTLINE FILMS/ARTE FRANCE 2015 ALL RIGHTS RESERVED.
    




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