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竹内涼真がロンドンで撮影に参戦していた! 『名探偵ピカチュウ』本編カメオ出演情報到着


映画情報どっとこむ ralph 世界中であらゆる世代に愛されている、“ピカチュウ”がハリウッドで初実写映画デビュー!「ダークナイト」「パシフィック・リム」を手掛けたレジェンダリー・ピクチャーズが最高峰のスタッフ・キャストを集結させ、ポケモンの世界を現実にします!

名探偵ピカチュウ』は5月3日より日本先行公開です!


そしてこの度、日本語吹替えキャストの竹内涼真が、本編にも出演していることが明らかになりました!

昨年11月に行われた製作報告会見のためにロブ監督が来日した際、竹内を一目見て惚れ込み、本編への出演をオファー!

で、お仕事ゲットだぜ!ってことで、急なことではありましたが、スケジュールを双方調整し、見事<ポケモントレーナー役>として出演したそうです。

今回のロンドンでの撮影を振り返って

竹内さん:いつかハリウッドの現場を経験してみたいと思っていたので、今回その夢に一歩近づくことができました!現場では衣裳1つとっても本当に丁寧で練られている。短い時間でしたが、とても刺激的な時間でした。モンスターボールを投げるシーンも撮影したのですが、本当にスタイリッシュでかっこいいモンスターボールで…。持って帰りたかったくらいです(笑)この経験で、よりハリウッド作品に挑戦したいという思いが強くなりました!

とコメントしています。

どのようなシーンでポケモントレーナーとなった竹内が出演するのか、是非劇場でご確認ください!

映画情報どっとこむ ralph 世界をビリビリさせちゃう感“電”超大作!
『名探偵ピカチュウ』
(原題:POKÉMON Detective Pikachu)

5月3日(金)日本先行公開!!

映画公式サイト:
meitantei-pikachu.jp

映画公式Twitter:
@meitantei_pika



ストーリー
かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり、家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを、遠ざけるようになってしまった。それから年月が経ち、大人になったティムのもとにある日、ハリーと同僚だったというヨシダ警部補(渡辺謙)から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった――」。
複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ)だった。
かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信をもっていることがあった…。「ハリーはまだ生きている」。ハリーは何故、姿を消したのか? ライムシティで起こる事件の謎とは?
ふたりの新コンビが今、大事件に立ち向かう!
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出演:ライアン・レイノルズ
ジャスティス・スミス  キャスリン・ニュートン
渡辺謙  ビル・ナイ リタ・オラ スキ・ウォーターハウス
吹替:竹内涼真(ティム役)、飯豊まりえ(ルーシー役)

上映時間:1時間37分予定
撮影:2018年1月~5月(ロンドン、スコットランド、ロサンゼルス)
製作:レジェンダリー・ピクチャーズ、ワーナーブラザース、東宝、ポケモン
監督:ロブ・レターマン (「シャーク・テイル」「モンスターVSエイリアンズ」)
脚本:ロブ・レターマン
ニコール・パールマン (「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」)

© 2019 Legendary and Warner Bros. Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
© 2019 Pokémon.




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『名探偵ピカチュウ』最新予告映像&日本語吹替え 竹内涼真 飯豊まりえ コメント到着! 


映画情報どっとこむ ralph 世界中であらゆる世代に愛されている、“ピカチュウ”がハリウッドで初実写映画デビュー!「ダークナイト」「パシフィック・リム」を手掛けたレジェンダリー・ピクチャーズが最高峰のスタッフ・キャストを集結させ、ポケモンの世界を現実に!

名探偵ピカチュウ

見た目はカワイイのに、中身は“おっさん”!?しかも人の言葉を話す名探偵ピカチュウを演じるのは大ヒットシリーズ「デッドプール」で主演を務めるライアン・レイノルズ。かつてピープル誌が選ぶ「最もセクシーな男」に選ばれたこともあるライアンが、生意気だけど憎めない、全く新しいピカチュウを世界中に届けます。

この度、5月3日(金)より日本先行公開が決定しました!

全く新しいポケモンの世界を、5月10日公開の全世界より一足早く、日本で観る事ができます!



映画情報どっとこむ ralph さらに日本語吹替えキャストも追加発表!

ヒロイン・ルーシー役は飯豊まりえ!渡辺謙演ずるヨシダ警部補は、勿論渡辺謙本人!主人公・ティム役は先日の製作報告会見で発表いたしました竹内涼真です!


ティム(ジャスティス・スミス)吹替え:竹内涼真
偶然出会った記憶喪失のピカチュウと、嫌々ながらコンビを組む少年

竹内涼真コメント:
映像をみた時本当にポケモンたちが生きているみたいでビックリしましたし、ポケモン世代のいちファンとしてこの世界観が表現されたことが嬉しかったです。舞台となるライムシティは、ポケモンがたくさん居て、こんな街があったら行ってみたい、そのくらいリアルで夢のような世界で興奮しました!初挑戦となる吹替えは、想像の何倍も難しいですが楽しいです。ジャスティスが演じているティムとリンクして見えるよう、彼の芝居の1つ1つ見逃さず大切に演じていきたいと思います!ティムはコンプレックスがあったり、すべてに素直になれない青年。そんな彼の成長物語にもぜひ注目してもらいたいです。


ルーシー(キャスリン・ニュートン)/吹替え:飯豊まりえ
ライムシティで起こる、不可解な事件を追う新米記者。ティムのことがほっとけない

飯豊まりえコメント:
「ポケモン」は小学生の頃からゲームが出たら絶対に買ってきましたし、今でも時間があったらポケモン映画を観返すほど大好きだったので、今回ルーシーの声に決まった時は夢のようでした。しかも、たまたまこの映画の予告編をみていた時に連絡があったので…!運命的でビックリしています!私自身、実写作品に息を吹き込ませていただくのは初めてなので、難しいと感じることも多いですが、ワクワクしたり、笑えたり、謎解きがあったり、色々な展開があって本当に面白い作品なので、楽しんでできればと思っています!今は相棒・コダックが可愛くて仕方がないので、一緒に頑張ります!


映画情報どっとこむ ralph 本作の最新予告映像も併せて解禁!



最新映像では“しおしお顔”“くしゃ顔”の様々な表情のピカチュウがとても可愛らしく、圧倒的な存在感を放つミュウツーをはじめ、フシギダネ、リザードン、コダック等おなじみのポケモンたちが続々登場します!予告編音楽は日本人なら誰もが知っている麻倉未稀の「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」を使用!本映像は3月21日より全国の映画館にて上映されます。

また本発表に際し、絶賛本編アフレコ中の竹内涼真、飯豊まりえのコメントが到着。「ポケモン」への思いや、本作への意気込みが詰まったコメントになっています。

そして本作ではその世界観をより体感することのできる特別興行【MX4D】【4DX】【SCREEN X】【DOLBY CINEMA】での上映も決定しました!
(上映劇場の詳細は映画公式サイトをご確認ください。)

映画情報どっとこむ ralph 世界をビリビリさせちゃう感“電”超大作!

邦題:『名探偵ピカチュウ』
原題:Pokémon Detective Pikachu

5月3日(金)日本先行公開!!

映画公式サイト:
meitantei-pikachu.jp

映画公式Twitter:
@meitantei_pika

映画公式インスタグラム:
@_pikachu

ストーリー
かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり、家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを、遠ざけるようになってしまった。それから年月が経ち、大人になったティムのもとにある日、ハリーと同僚だったというヨシダ警部補(渡辺謙)から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった――」。
複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ)だった。
かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信をもっていることがあった…。「ハリーはまだ生きている」。ハリーは何故、姿を消したのか? ライムシティで起こる事件の謎とは?
ふたりの新コンビが今、大事件に立ち向かう!

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撮影:2018年1月~5月(ロンドン、スコットランド、ロサンゼルス)
製作:レジェンダリー・ピクチャーズ、ワーナーブラザース、東宝、ポケモン
監督:ロブ・レターマン (「シャーク・テイル」「モンスターVSエイリアンズ」)
脚本:ロブ・レターマン
   ニコール・パールマン (「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」)
出演:ライアン・レイノルズ
   ジャスティス・スミス  キャスリン・ニュートン
   渡辺謙  ビル・ナイ リタ・オラ スキ・ウォーターハウス
吹替:竹内涼真(ティム役)、飯豊まりえ(ルーシー役)
上映時間:1時間40分予定
© 2019 Legendary and Warner Bros. Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
© 2019 Pokémon.




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映画『ライフ』真田広之オフィシャルインタビュー到着!


映画情報どっとこむ ralph いよいよ7月8日(土)より全国公開となるSF<無重力>ホラー『ライフ』。

国際宇宙ステーション(ISS)に集結した6人の宇宙飛行士。彼らに課せられた任務は、火星で採取された土壌サンプルを回収し<未知なる生命体>を調査すること。見事、史上初となる地球外生命体を発見し、歓喜に沸く6人だったが、その世紀の大発見は一転、人類を滅ぼす大惨劇へと向かっていくのだった―。


本作で、ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソンら、ハリウッドを代表する錚々たる豪華キャストたちと共演したのが、先日アカデミー賞の新会員候補に招待されたことでも話題を呼んだ、日本が誇るハリウッド・スター真田広之さん。クルーの中で一番のベテランであるシステム・エンジニア、ショウ・ムラカミ役を演じています。
1271033 – THE WALK

映画情報どっとこむ ralph そんな真田さんのオフィシャルインタビューが到着しましたのでご紹介。
(以下写真は6月12日のプレミアで撮影)

Q:ストーリーと役柄について教えてください。

真田さん:国際宇宙ステーションにいる6人の宇宙飛行士が、一言で言うと“火星にいるエイリアンを調査する”というミッションを果たすための任務についています。国際宇宙ステーションですから、インターナショナルな宇宙飛行士が集まり、それに伴いキャストも国際的で、世界各国から6人集まりました。僕が演じたショウ・ムラカミは、一番のベテランであるシステム・エンジニアです。

映画は、人類初の<地球外生命体>を火星で採取して、船内で生体を調べるというところから始まります。そして、その生命体が生きていて、そこからドラマが展開していく、宇宙船中だけの密室劇です。地球外生命体そのものを描くというよりは、それに対峙する6人それぞれが違う立場、バックグラウンドを持つことで、それによって対応の仕方がそれぞれ違う、生命体を鏡として人間を映し出すという人間ドラマ、群像劇です。なので、とてもユニークですし、最初に台本を読んだ時も、これまでに観たことのない映画になるだろうと思いましたし、ダニエル・エスピノーサ監督が非常に感覚が優れているので、この人ならば、ただのサイエンスホラーではなく、しっかり人間を描いてくれるだろうと、そういう思いで飛び込みました。

Q:役作りをするにあたって、監督とどのようなお話をされたのでしょうか?

真田さん:最初にスカイプで打ち合わせをした時にも、この役の“リアリティ”をどういう風に持っていけば良いかということを話しました。ムラカミは、劇中で地球に残してきた妻に子供(=ライフ)が生まれるんです。タブレットで中継をして立ち会うんですけれども、このミッション中にそういうことがプライベートであるんですよ。しかも、結婚生活の長い夫婦に初めての子供が生まれるということがどれだけムラカミのキャラクターに影響を及ぼすのかという、その辺を一番じっくりと話しましたね。

やはり、守る者ができるということは、いざという時に弱点を持つことにもなる。ベテランの宇宙飛行士とはいえ、プライベートでそういうことがあり、そして自分の人生を振り返り、自分の中で葛藤が始まるという。メンバーの中で一番宇宙のこと、宇宙船のことも知り尽くしながらも経験が豊富な分、心のひだもいっぱいあって。良いことも悪いことも、ですね。ミッション一筋に生きてきて、初めて子供ができた。やはり里心もついてしまうし、自分の人生は正しかったのだろうかという葛藤が始まった時に、地球外生命体(=ライフ)が誕生するわけですね。ライフ、ライフとリンクしていくわけです。そういう意味では監督のこだわりもあって、一番心のひだと言いますか、人間の弱さも含めた感情の機微みたいなものが、このドラマの全体を通して描ければ、という話を監督としました。

映画情報どっとこむ ralph Q:共演者との仲間意識といいますか、現場ではいかがでしたか?

真田さん:やはり濃いシーンが多いので、ディスカッションもすごくしましたし、最初の頃は舞台のワークショップかのように、監督と6人だけが小さいセットに入って、長い時は1時間近くとにかくディスカッションをして、それをスタッフに見せて「じゃあ、どう撮ろうか」という風に持っていきました。俳優と監督がセッションをして、作り上げたシーンをクルーがどう切り取っていくかという感じなのでとても面白かったです。そんな日々を6週間過ごしてきたので、非常にチームワークは良く、ファミリーのような感じです。

Q:宇宙=重力がない空間という設定での演技というのは、大変でしたよね。

真田:やはり無重力を演出するためには、ワイヤーで吊られることが多いんですね。全編無重力というのは、実は僕は初めてなんです。とにかく吊られている一方で、例えばバストアップのショットだと、吊らずに自分の動きで浮いている感じを出さなければならないんです。吊られるのも、長時間になると血が止まりますから結構これもハードなんです。頭に血が上ったり、逆さまでずっといたりということも多いので。ただ、逆に吊られずに無重力を出すということは、自分の筋肉で表現しなくてはいけないので、一日中ずっと揺れていないといけないんですね。そうするとスクワット状態が8時間位続きますから、足はパンパンになるし、良いトレーニングになるんですけど(笑)。なので、どっちがきついとかっていうのは言えない位、常に無重力を演出しないといけないので、その辺のフィジカル的な大変さはありました。

Q:今回はセットもリアルにこだわったそうですね。宇宙船もすごく精巧に作られています。

真田さん:こういう宇宙もので、グリーンスクリーンとかを使わずに、すべて肉眼で見えるセットがあるというのは、これほど贅沢なものはないですね。そういう意味では役者冥利に尽きるというか、ありがたいです。非常に贅沢な現場でした。セットのみならず、監督は俳優にもリアルな芝居を求めるので、とにかく「芝居をするな」と。ドキュメンタリーを撮っているような感覚で進めていきたいというのが監督の中にあって、なのでみんなそれぞれが自分のポジションをキープしながら、そこで生活しているのをスタッフが切り取っていくという現場でした。

映画情報どっとこむ ralph Q:ここのところ、火星に生命体がいたのではないかとか、色々な説がメディアに頻繁に取り上げられるようになりました。真田さんは個人的にいかがですか?

真田さん:昔からずっと「絶対にいるはずだ」という気がしていました。だって、この広い宇宙の中で人類に可能性があったっていうことは、同じ可能性があらゆるところにあるはずだな、と。ただ、例えば他を発見した時にどう対処するべきなのか。宇宙単位で征服が始まるとか、それこそ『スター・ウォーズ』じゃないですけど、やはりそれはもう先進国ならぬ先進生命体の方が勝つに決まっているわけで。それが今この地球の環境問題も含めて、他に見つけた時にそっとしておいてあげるのか、共存するために手を差し伸べようとするのか、いろんなあり方があると思うんですね。そういう意味では、いろんなメッセージが汲み取れるし、面白い題材だと思います。

Q:本作はファンタジーではなく、10年、20年経ったら本当に実現しそうなことをこの映画で再現しているということなのですが、具体的にはどのようなことなのでしょうか?

真田さん:やはり、近未来に地球外生命体との接触が実際にあるんじゃないかということです。それは人類にとってどういう存在なのか、知的レベルとか、身体能力とかまったくわからないわけです。人類にとって危害を及ぼすのか、及ぼさないのか、平和的に共存できるのかどうか、それは本当に深刻な問題だと思うんですよね。地球にとって、今後の人類にとって、いざ直面した時に。ですからそんなことをひとつ提示しているというか、地球外生命体と接触した時にはどう対処すべきなのかなっていうのを考える良いきっかけになるんじゃないかなと思います。すべてが敵ではないだろうし、すべてが味方でもないだろうし。
そして、いかに観客の方に信じてもらえるようにするかというのが僕たちにかかっているというか、絵空事にしないで、どこまでリアリティを持たせられるかというのが、ミッションといえばミッションなのかなと。

Q:最後にこれから映画を見る方にメッセージをお願いします。

真田さん:非常にすばらしい監督の下に、インターナショナルなキャストが集結して、宇宙ステーションならではの濃密な人間ドラマを日々楽しんで撮影しました。とてもユニークな作品で、恐らくこれまで観たことのない映画になっていると思うので、是非楽しみにして頂ければと思います。

映画情報どっとこむ ralph 真田さん来日時の『ライフ』プレミア試写舞台挨拶の模様はこちら
eigajoho.com/?p=73984


物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は。
密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしか したら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。
1271033 – THE WALK

『ライフ』

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

***********************************


監督:ダニエル・エスピノーサ
(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」

出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之




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真田広之、キャストに無重力アクションを教えた!『ライフ』プレミア試写会


映画情報どっとこむ ralph 未知なる生命体を調査している宇宙飛行士6人が、無重力の宇宙船内で直面する恐怖と死闘を描いたSF<無重力>ホラー『ライフ』が7月8日(土)より全国公開となります。

会場には、劇中でわずか6人しかいない宇宙飛行士の一人を演じた、ハリウッドの第一線で活躍を続ける<真田広之>が登場!
ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソンらと競演し、重要な役どころを演じた真田さん。
過酷を極めた無重力アクションの撮影現場の裏話を語ってくれました。

映画『ライフ』プレミア試写会 概要
日時:6月12日(月)
開場:新宿ピカデリー
登壇:真田広之

映画情報どっとこむ ralph ハリウッドに拠点を置く真田広之さんが登場すると、握手やサインを求める観客の皆さん!カッコいいとの声が漏れる会場。
レッドカーペットのように気さくに応じる真田さん。

舞台に上がると一礼し、

真田さん:乗組員6人を代表してやってまいりました。一人は寂しいですが写真で我慢してください(笑)日本の皆様に本作を初めて見ていただけるのを嬉しく思っています。自分の出演した新作を観ていただけるのも喜びを感じます。

と、イベントをスタート。オファーを受けたときに

真田さん:現実味のある話だなと言うのが第一印象。ISS国際宇宙ステーションですから日本人クルーがいるのがごく自然で。そこに俳優として参加できたのは光栄でした。日本人として恥じぬよう楽しく演じさせていただきました。

役に付いて

真田さん:今回のフライトエンジニアで、ミッションで一番ベテランで4度目のミッション設定。僕も今回が宇宙物が4本目のミッションでした!未知の生命体との遭遇はいつ起こっても不思議ではない。。不安とベテランとしてのミッションとの葛藤は演じて楽しかったですね。

と、話します。

映画情報どっとこむ ralph 国際宇宙ステーションが素晴らしいですがどのように撮られてるのか聞かれると
真田さん:あれは、全てのエリアを本物のほぼ実寸大で創ってまして。スタジオ3つ分ぐらいあるんです。そして宇宙物なのにCG合成用のグリーンバックがなくて。贅沢な環境ではありました。

そうなると全編無重力のこの映画。真田さん達、ずっと浮いてるのは・・・

真田さん:あれはワイヤーアクションです。4度目の宇宙物最初の時から40年(笑)。監督は初日のリハで僕のことをマエストロと呼んでくれまして。ほかの俳優さんたちにもひとりづつ呼んで、やり方を伝授しました。最終的には4時間つられっぱなしの時もありました。(えー)降ろしてと言いたい時もありましたが肩に日の丸がついてるとね。根を上げられないんで。

映画情報どっとこむ ralph
もし地球外生命体にあったら?

真田さん:会ってみたい興味はありますが・・・どれぐらい危険なのかわからないので、遠目で。その後ご挨拶。握手できる体系化はわかりませんがね。

リングの貞子以来のホラーどちらが怖いかと聞かれると・・・

真田さん:貞子さんは霊とはいえ人間で、会うのも地球上ですからね。今回は地球から離れていて相手が謎。やはりこちらの方が恐怖ですかね。


観客にも写真撮影時間があり・・・

MC:それではあと・・5、4、3、2、1、カメラをしまって!
真田さん:また打ち上げられてミッションに連れていかれるのかと思いました!ISSに一緒に乗ったつもりでご覧になって下さい。

と、イベントは締められました。

映画情報どっとこむ ralph

物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は。

密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしか したら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。

ライフ

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

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監督:ダニエル・エスピノーサ
(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」

出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之




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ジェイク・ギレンホール&ライアン・レイノルズ共演!SF『ライフ』 予告編


映画情報どっとこむ ralph 未知なる生命体を調査している宇宙飛行士6人が、無重力の宇宙船内で直面する恐怖と死闘を描いたSF<無重力>ホラー『ライフ』が7月8日(土)より全国公開となります。

その予告編とポスタービジュアルが完成しました。

ついに完成した日本版予告編は、火星で発見された<未知なる生命体>の神秘的な様子が映し出されてはじまる。その生命体の美しさに魅了される6人の宇宙飛行士たち。しかし次のカットでは、進化を遂げて変形した生命体に突如襲われた乗組員が、見るも無惨に指を砕かれて悲鳴を上げるショッキングなシーンが映し出される。


次々と宇宙飛行士たちに襲いかかり、人類の希望を“砕く”<未知なる生命体>。それはかつて火星を支配した、紛れもなく宇宙最強の生命体だった。密室の無重力空間で、極限の恐怖と絶望に陥った彼らは、無事生き残ることができるのか。地球に到達するのは、人類と未知の生命体、どちらの“命”(ライフ)か・・・。宇宙船という限られた空間、そして無重力の中、未知の恐怖と向き合う彼らは極限のプレッシャーと恐怖に直面していく。

映画情報どっとこむ ralph ポスタービジュアルには、「人類の夢も未来も砕かれる」というキャッチコピーに不気味な血痕が付着したビジュアルが描かれ、「その生命体は人間を餌に進化する―。」と、<未知なる生命体>の知られざる恐ろしい特徴も記されている。

宇宙飛行士のメンバーには、『デッドプール』で世界的人気を博したライアン・レイノルズ、アカデミー賞®ノミネート俳優であるジェイク・ギレンホール、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネーション』で妖艶な魅力を披露したレベッカ・ファーガソン、そして日本が誇るハリウッド・スター、真田広之という豪華キャストが顔を揃える。
監督は『デンジャラス・ラン』でライアン・レイノルズとタッグを組んだダニエル・エスピノーサ。脚本は『デッドプール』の名コンビ、ポール・ワーニックとレット・リース。リアルさを徹底的に追及した SF<無重力>ホラーが、ここに誕生した!

映画情報どっとこむ ralph また、4月28日(金)より、【火星で発見された<ライフ(生命体)>培養シャーレ】特典付きの前売券ムビチケカードが販売予定。小物入れとしてだけでなく、<未知なる生命体>を培養するシャーレとしても使用可能!?是非劇場窓口にて、お買い求めください。

物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は――。
密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
「地球外生命体が存在できるかもしれない環境をほかの星で見つけた」― 先日、NASA がとんでもない大発見を発表したばかりで あるが、本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大 のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしかしたら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

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監督:ダニエル・エスピノーサ(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」
出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之




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