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家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた。山田杏奈「ミスミソウ」場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる⼈気漫画家・押切蓮介の代表作にして、『ミスミソウ 完全版』が、実写映画「ミスミソウ」として、4⽉7⽇(⼟)より、 新宿バルト9ほか全国公開となります。


家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた。


この度、情報解禁のたびSNS上で話題を呼び続けている話題作「ミスミソウ」の世界観を見事に再現したメインビジュアル、そしてショッキングな場面写真を解禁いたします!
今回解禁されたメインビジュアルは、雪上に赤いダッフルコートを身にまとった、報われないヒロイン・野咲春花を演じた山田杏奈の姿、そして<家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた>というキャッチコピーが添えられている。絶望に陥った彼女の行く末を漂わせながら、クラスメイトによるイジメ、家族の死など、壮絶な数々のシーンを経験している春花の気持ちを”目力”女優ならではの表情で見事に表現!


そして、あわせて解禁された場面写真では、原作ファンのなかでも強烈なインパクトを残し「このシーン、ちゃんと映っているか!」と期待を寄せている春花の衝撃の一撃シーン。

手にした釘を思いっきり突き立てている姿に思わずゾッとする人も続出!
また春花の家族が焼かれる瞬間のショッキングなシーンも解禁です!

絶望の果てに、芽生える狂気。

映画情報どっとこむ ralph 歪んだ愛と暴力が、さらなる暴力を呼ぶ壮絶なバイオレンスシーンは容赦がなく、近年の日本映画の中でもトップレベルの残酷さで衝撃度最大!!

映画「ミスミソウ

2018.4.7 [土] より 新宿バルト9ほか全国ロードショー!

公式HP:
misumisou-movie.com

東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の学校での唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。

彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。

そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽くす。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

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出演:
山田杏奈 清水尋也
大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人
森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮 
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊) 
脚本:唯野未歩子 主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)

制作プロダクション:レスパスフィルム 
配給:ティ・ジョイ  
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分(レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


小黒妙子役は大谷凜香!人生初のブリーチで役作り「ミスミソウ」


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作にして、映像化不可能 と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』が、実写映画「ミスミソウ」として、4⽉7日(⼟)より、新宿バルト9ほか全国公開となります。


この度、情報解禁のたびSNS上で話題を呼び続けている話題作「ミスミソウ」にて、新キャストを発表! 大人びた雰囲気の美少女で、クラスの女王的存在・小黒妙子役を本作で初映画出演に挑む≪大谷凜香≫に決定!


あわせて劇中場面写真が到着しました!
フォロアー10.4千人(※1⽉現在)の公式Instagram(https://www.instagram.com/rinka_ootani/)も大人気で、愛くるしい笑顔が子供からティーンの女の子に大注⽬されている。そして、映画「ミスミソウ」では、黒いボブスタイルから人生初のブリーチに挑戦し、金髪ヘアーで睨みを利かせた超怖いいじめっこのボス・小黒妙子役に大変身!

大谷凜香さんからのコメント

最初、オーディションに受かったと連絡が来た時、電話越しで泣いてしまいました。

人生初の金髪は意外と大変で、暴力的な描写も多く難しい役柄でしたが、まわりの雰囲気に助けられました。

みんな役になりきっていたので、すんなりと映 画の世界観に⼊り込めました。原作も以前から読んでいたの で、とにかくすごい作品に関われることが嬉しかったです。

映画情報どっとこむ ralph 内藤瑛亮監督よりコメント

『ミスミソウ』の根幹をなすのは春花と妙子の関係性です。 妙子のキャスティングは非常に重要です。単に可愛いとか、演技が巧いとか、 そういったレベルではなく、特別な輝きが必要でした。 オーディションで出会った大⾕さんに、それを感じ、妙子役を託しました。 演技未経験だったので、リハーサルを重ねました。撮影期間中も撮影が終わったあとに、次の日の撮影場面のリハーサルを⾏いました。 現場で女優として覚醒していく姿を観られて、嬉しかったのを覚えています。 彼女の表情がこの物語が持つ繊細さを豊かに表してくれました。

映画情報どっとこむ ralph 実写映画「ミスミソウ

2018.4.7 [⼟] より新宿バルト9ほか全国ロードショー!

公式HP:
misumisou-movie.com

押切蓮介ファンの間でも1、2を争う人気作でありネット上の「トラウマ漫画」系まとめサイト、掲示板等では必ず名前が挙がるほど認知 度の高い作品で、押切蓮介作品【初の実写化】! 東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(⼭田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の唯⼀の味⽅は、同じように転校 してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を⼼の⽀えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメ グループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽く。思いもよらない悲劇に遭遇した 春花の⼼は、崩壊する── 。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三⾓草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、 きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

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⼭田杏奈 清水尋也 大谷凜香 /大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人 森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ 2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分 (レーティング:R-15)

©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


山田杏奈で『ミスミソウ 完全版』を実写映画化 コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる人気漫画家・押切蓮介の伝説のコミック「ミスミソウ 完全版」が、『ミスミソウ』という邦題で実写映画化、2018年4月7日(土)より、新宿バルト9他、全国順次公開が決定しました!

主演を務めるのは山田杏奈さん(16)。

「城とドラゴン」CMで注目を浴び、抜群の透明感を放つ現役女子高生で注目!
KANA-BOONの「NAMiDA 」のアルバムジャケット。『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』を始め、『咲-Saki-』、『あ ゝ、荒野』などに話題作に次々と出演! またTVドラマ「先に生まれただけの僕」、「重要参考人探偵」、「ドラマ25 セトウツミ」などにも引っ張のネクストブレイク女優さん。

映画情報どっとこむ ralph そして本作では、透明感溢れる清純なイメージとは裏腹に、心をえぐ られるような熱演に誰もがギャップ萌え間違いなしなんです!

主演・山田杏奈さんコメントが到着

初めて映画の主演をさせていただくということで、不安はありましたが、野咲春花と してこの作品に携わることができて嬉しい気持ちでいっぱいです。原作は出演が決 まる前に読んだことがあったのですが、バイオレンス要素だけではなく、人間の心 の深いところまで描かれていて魅力的で私自身大好きな作品です。人の心が絡ん でいる以上ここまでの復讐劇に発展してしまう可能性はゼロではないし、もしかした らすぐそばにそんな世界はあるのかもしれないと思いました。学生ものではありま すが、キラキラした青春とは別の切り口から誰かを思うあまりに誰かを傷つけてし まう苦しみや切なさを表現したいと思い、精一杯やらせていただきました。たくさん の方に届くことを願っています。


内藤瑛亮監督からみた、山田杏奈さんの魅力

本企画は紆余曲折あり、僕が監督を依頼されたのは、クランクイン 1ヶ月前でした。悩みましたが、準備期間の短さへの不安よりも「彼 女を撮りたい」という思いが勝り、引き受けることにしました。現場で 吹雪のなか静かに佇む山田さんを見て、その直感は正しかったと感 じました。彼女の佇まいから発せられる悲哀と透明感のある暴力性 は比類ないものでした。とりわけ、一心不乱に殴り殺すアクションは 最高でした。惚れ惚れとしました。

映画情報どっとこむ ralph ミスミソウ

公式HP:misumisou-movie.com

押切蓮介ファンの間でも1、2を争う人気作「ミスミソウ 完全版」。
ネット上の「トラウマ漫画」系まとめサイト、掲示板等では必ず名前が挙がるほど認知度の高い作品で、押切蓮介作品【初の実写化】となります! 東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(のざき・はるか)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。 春花の唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(あいば・みつる)。彼を心の支えに必死に耐えてきた 春花だがイジメは日に日にエスカレートしていった。

そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽く。

思いもよ らない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する 。
厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミ ソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。


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山田杏奈 監督:内藤瑛亮
原作:押切蓮介 「ミスミソウ 完全版」 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分 (R-15)

©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会