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『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』“あの”ビルジャンプも!日本版第一弾予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計興収3000億円以上(※1ドル=109円換算)、トム・クルーズが伝説的スパイ イーサン・ハントを演じる大人気スパイアクション映画『ミッション:インポッシブル』シリーズ。全世界待望の最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が8月3日(金)より日本公開決定。

現地時間1月25日(木)に主演トム・クルーズが立ち上げた自らのInstagramにて、本作のタイトルが発表されると瞬く間に世界中を駆け巡り、発表10分後にはフォロワーが55万人を突破する過熱ぶり!(2/13 現在:89万人)

今度のミッションは<不可能>が連鎖する

何者かに複数のプルトニウムが盗まれた。標的は<3つの都市>。

イーサン・ハントとIMFチームは、その“同時核爆発を未然に防ぐミッション”を受ける。猶予は72時間、だが手がかりは薄く、“名前しか分からない正体不明の敵“を追う中でのミッション遂行は困難を強いられた。タイムリミットが刻一刻と迫る中、IMFに立ちはだかるのは、イーサン・ハントを疑うCIAが送り込んだ敏腕エージェントのウォーカーで、イーサンは彼との対決を余儀なくされる。そして、いくつもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>が絶体絶命のイーサン・ハントに降りかかる。今度のミッションの不可能は一つではなく、連鎖してたたみ掛けるようにIMFに迫る!!

映画情報どっとこむ ralph 待望の第一弾予告&場面写真!シリーズ史上最難関のスタント!!

トム・クルーズ自身がスタント無しで行うド迫力のアクションシーンが代名詞の本シリーズ。これまで、上空1500mを時速400キロ以上で飛ぶジェット機に素手で捕まったり、ドバイにそびえたつ世界一高いビル ブルジュ・ハリファの124階でビルの側面を走ったり、息継ぎなしの6分以上の潜水アクションなど、常識では考えられないスタントを行ってきた。しかし、今作ではこれまでのスケールを大幅に超える、シリーズ最大級&最難関のミッションに挑む!!!

映画情報どっとこむ ralph 今回到着した第一弾予告の最大の見所は、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントが山脈を飛行するヘリコプターにロープでしがみつくアクションシーン!!ヘリから落下するシーンに、思わず手に汗握ってしまう。

ほかにも、“ノルウェーにある高さ600m(およそビル110階相当)の一枚岩の崖<プレーケストーレン>のクライミング”、“パリ・凱旋門をヘルメットなしの状態でバイクに跨り猛スピードで疾走”など、一瞬たりとも見逃せないシーンが詰まっている。そして、トムが骨折し世界中の話題を集めた、“あの”ビルジャンプシーンもお披露目!今まさにビルへ飛びつかんとオリンピック選手ばりの“インポッシブル”なジャンプで空中を駆けるトムの姿が捉えられている。

先日骨折から奇跡の早期撮影復帰を果たしたトムは、イギリスの「グラハム・ノートン・ショー」に出演し、このシーンについて、

トム:全速力でジャンプして、壁の一面にぶつかって、這い上がり、カメラの側を走っていくという撮影だったんだ。(ぶつかって)瞬時に骨折したことを悟った。それでも、カメラの側を走り抜け、そのショットをものにしたんだ。あの横顔のショットはどちらも映画に出てくるんだ。

と骨折しながらも、撮影を中断せず演じきり、しかもそのカットが本編に使用されていることを明かし、視聴者を驚かせた。
その他、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソンなどお馴染みのキャストに加え、『M:i:III』でイーサンと結婚したミシェル・モナハン演じるジュリアが再登場!さらには『スーパーマン』役で知られるヘンリー・カヴィルが、これまでのイメージを一新し、ワイルドなひげを蓄えたCIAの敏腕エージェント:ウォーカー役として初登場。イーサンのライバルとして、キレッキレの肉弾戦やヘリコプター上でのスリリングな銃撃戦を繰り広げる!

パリ、ロンドン、ノルウェー、世界をまたにかけたシリーズ最大級&最難関のミッションが今ここに幕を開ける。

映画情報どっとこむ ralph 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
原題:MISSION:IMPOSSIBLE -FALLOUT 

日本公開:8月3日(金)より全国公開!
全米公開:7月27日(金)予定
公式サイト:http://missionimpossible.jp/
公式Twitter:@mimovie_jp 
(#mijp)

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監督・製作・脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『アウトロー』
製作:J.J.エイブラムス『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『スター・トレック』シリーズ、トム・クルーズ
出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセットほか


『パトリオット・デイ』102時間で解決した理由の一端がわかる特別映像


映画情報どっとこむ ralph 世界を震撼させたボストンマラソン爆弾テロ事件の犯人逮捕までの102時間の真実を描いた『パトリオット・デイ』は、6月9日に全国公開となります。

その話題作から新たな特別映像が届きました。

それは本作の最大の見どころである、102時間で解決した理由の一端がわかる物語の核心ともいえる映像です!

日ごろ絶対に手を組むことのない、いやむしろ足を引っ張り合ったりする警察とFBIが、この事件解決のためにタッグを組んだ、その理由と実際の捜査中の胸中を語った映像。

この映像には、当時ボストン警察のトップ、警視総監であるエド・デイヴィス本人と彼を演じたジョン・グッドマン、そしてFBIからは特別捜査官リック・デローリエ本人と彼を演じたケヴィン・ベーコンらが登場。チームを組んだいきさつやその理由が語られています。

「捜査は良いチームを作れるかで決まる」(エド・デイヴィス本人)

「我々はチームだったが、常に意見が一致していたわけではない」(リック・デローリエ本人)

「“チーム一丸となって戦う”彼らのモットーだった」(ケヴィン・ベーコン)


日頃、犬猿の仲であっても、犯人逮捕のため、そしてこれ以上の被害を広げないために彼らは手を組む。しかしそれは慣れ合うこととは違い、より犯人逮捕に近づくために、お互いの意見を激しくぶつけ合っていたと語られています。

映画本編の中から、ケヴィン・ベーコン演じるFBI捜査官とジョン・グッドマン演じる警視総監が激しく言い争うシーンもこの特別映像で公開されている、貴重な特別映像です。

映画情報どっとこむ ralph 最大の危機は、最大の奇跡を生む―。

『パトリオット・デイ』
原題:PATRIOTS DAY
www.patriotsday.jp


物語・・・
2013年4月15日。殺人課の刑事トミー(マーク・ウォルバーグ)は朝からボストンマラソンの警備に駆り出されていた。突如、群衆のまっただ中で大爆発が起こり、歓声は悲鳴に変わる。到着したFBIのリック(ケビン・ベーコン)は現場を見ると「これはテロだ」と断言。

やがて監視カメラに映る不審な“黒い帽子の男”と“白い帽子の男”が容疑者として浮上する。彼らの犯行と思われる市民の拉致事件と市街での銃撃戦まで勃発、市長は異例の措置で街を完全に封鎖する―――。

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出演:マーク・ウォールバーグ、ケヴィン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズ、ミシェル・モナハン
監督・脚本:ピーター・バーグ

2016年/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1ch/2時間13分
日本語字幕:松崎広幸
配給:キノフィルムズ
© 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved


ボストンマラソン爆弾テロ事件『パトリオット・デイ』本予告&ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2013年4月15日に起き、世界を震撼させたボストンマラソン爆弾テロ事件の、犯人逮捕までの102時間の真実を描いた『パトリオット・デイ』は、6月9日(金)全国公開です。

間もなく迎える、事件から4年目の「パトリオット・デイ(4月の第3月曜日にあたる祝日。ボストンマラソンが行われることで有名)」を前に、映画の本予告&本ポスタービジュアルが解禁となりました!

本ポスターではボストンマラソン爆弾テロ直後の現場に立つ警官役のマーク・ウォールバーグが、いまだかつて経験したことのない大事件に、とまどい緊張した表情を浮かべている。

また共演するケヴィン・ベーコン、ミシェル・モナハン、ジョン・グッドマン、そしてJ・K・シモンズらの豪華出演者がそれぞれ事件へ対峙する緊迫の表情を浮かべているのが印象的! 

映画情報どっとこむ ralph また同じく解禁された本予告では、FBIの捜査本部に爆発現場をそっくりそのまま再現する様子や、50万人の観客が映る防犯カメラからいかにして容疑者を特定していくかなど、リアルな捜査の過程も垣間見れるものとなっている。クライマックスの閑静な住宅街でのテロリストとの壮絶な銃撃戦、そして被害にあった市民たちが支え合い、団結するようすも描かれている。

未曾有の凶悪事件はなぜ、わずか≪102時間≫で解決したのか。知られざる英雄たちの奇跡の実話をぜひ目撃してほしい。



これが本予告の見どころだ!

<本予告 見どころ①>
街中にある無数の防犯カメラから、容疑者が歩いてきたルートを予想し、ついに二人組であることを突き止めた捜査陣。FBIの最新テクノロジーと現場経験豊富な警察官のタッグがあり得ない速さで犯人を追いつめる…。

<本予告 見どころ②>
パトロール中の警官たちは、次の標的であるNYへ向かうテロリストと、閑静な住宅街のど真ん中で遭遇する。車に積んだ山ほどの爆弾で反撃してくる犯人たちと警官隊の大衝突の行方は・・・。

<本予告 見どころ③>
マラソンの応援に来て事件に巻き込まれたボストン市民たち。中には一緒に足を失った新婚夫婦の姿も・・。息子を連れて妻の応援にきた夫など、春の祝日を楽しんでいたはずが一瞬ですべてを破壊される“テロ”という行為。テロは防げるのか。テロにあったらどうしたらいいのか。凄惨な事件を描きながらも、最後に大きく希望を掲げる熱いメッセージが込められた感動のストーリーに心震わせる準備を!

映画情報どっとこむ ralph パトリオット・デイ
原題:PATRIOTS DAY

6月9日(金)より、TOHOシネマズ スカラ座他にて全国公開です。

物語・・・
2013年4月15日。殺人課の刑事トミー(マーク・ウォールバーグ)は朝からボストンマラソンの警備に駆り出されていた。この歴史あるマラソン大会は、毎年祝日“パトリオット・デイ(愛国者の日)に開催され、この日も50万人の観衆で賑わっていた。次々と走者がゴールインする最中、トミーの背後で突如大爆発が起こる。歓声は悲鳴に変わり、逃げ惑う人々と折り重なって倒れる負傷者で現場はパニックとなる。
到着したFBIのリック(ケヴィン・ベーコン)は散乱した金属片を見て「これはテロだ」と断言、大規模な捜査本部が設置された。やがて監視カメラに映る不審な“黒い帽子の男”と“白い帽子の男”が容疑者として浮上する・・・。

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出演:マーク・ウォールバーグ、ケヴィン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズ、ミシェル・モナハン 

監督・脚本:ピーター・バーグ
脚本:マット・クック、ジョシュア・ゼトゥマー
製作:スコット・ステューバー ほか 
2016年/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1ch/2時間13分/日本語字幕:松崎広幸  PG12
© 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved
   


『パトリオット・デイ』実際の捜査関係者、生存者が登場の特別映像


映画情報どっとこむ ralph 2013年4月15日に起こった、ボストンマラソン爆弾テロ事件。

犯人特定から逮捕までの、驚くべき102時間を描く、奇跡の<実話>!

パトリオット・デイ

6月9日(金)全国公開となります。


マーク・ウォールバーグ、ケヴィン・ベーコン、J・K・シモンズらキャストと、彼らが演じた実際の捜査関係者、生存者が登場!

市民から発生し、ワールドチャンピオンの球団レッドソックスでも合言葉となった「ボストン・ストロング」とは?特別映像解禁!

この度、スタッフ・キャストの口からなぜこの事件を映画化しようとしたのか、実際の関係者たちが当時事件にどう立ち向かっていったのかの証言をまとめた特別映像が到着。



映像に登場するのは、ボストン警察の警官役でプロデューサーもつとめたマーク・ウォールバーグ、FBI特別捜査官役のケヴィン・ベーコン、警視総監役のジョン・グッドマン、監督のピーター・バーグ、アメリカ最大の放送局CBSの看板報道番組「60Minutes」のプロデューサーで本作のプロデューサーもつとめたマイケル・ラダッツキー。

描きたかったのは凶悪な事件の単なる顛末ではなく、事件に立ち向かっていったボストンの人々が奮い立たせた勇気だと語っている。また映画に実名で登場するキャラクターの本人である、実際の関係者の、FBI特別捜査官、ボストン警察の警視総監、マサチューセッツ州知事(すべて当時の役職)や、事件に巻き込まれたマラソンランナーら生存者も登場、102時間という驚異的な速さで犯人逮捕にいたった裏側にある、市民の結束力を垣間見ることできる。


この映像の中で、特に印象的なのは、様々な人物の口から、何度も繰り返し出てくる「ボストン・ストロング(ボストンよ、強くあれ)」という言葉。

これは事件から二日後に、市民から自然発生した合言葉。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、事件の裏側を描いた実録ドラマであるが、描かれるのは<悲劇>ではなく、大惨劇に見舞われたボストンの街が、いかに結束して立ち向かい、前よりも強くなったかという<希望>を描いた映画であるということが、今回解禁された映像から伺える内容になっている。

パトリオット・デイ
原題:PATRIOTS DAY

6月9日、TOHOシネマズ スカラ座他にて全国公開

www.patriotsday.jp

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出演:マーク・ウォールバーグ、ケヴィン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズ、ミシェル・モナハン

監督・脚本:ピーター・バーグ
脚本:マット・クック、ジョシュア・ゼトゥマー
製作:スコット・ステューバー ほか
2016年/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1ch/2時間13分
日本語字幕:松崎広幸
© 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved
     


ボストンマラソン爆弾テロ~逮捕まで『パトリオット・デイ』公開日決定!


映画情報どっとこむ ralph 2013年4月15日に起こった、ボストンマラソン爆弾テロ事件の、犯人特定から逮捕までの驚くべき事件の裏側を描く『パトリオット・デイ』の初日が6月9日(金)に決定しました。


3万人のランナーと50万人の観衆で賑わう中で起こった爆発の衝撃。

なぜ、わずか102時間で可決したのか!!!

犯人を特定し、追い詰めていく緊迫感。

実際の事件当時の映像も盛り込んだ、迫真の臨場感を体感できる作品です!


出演は、かつてない大事件に直面して勇気を奮い立たせるボストン警察のトミー(マーク・ウォールバーグ)、すぐに現地に駆け付け捜査の指揮を執るFBI捜査官リック(ケヴィン・ベーコン)、世界から注目される事件の重圧を受け止める警視総監エド・デイヴィス(ジョン・グッドマン)、逃亡する犯人と遭遇するジェフ巡査部長(J・K・シモンズ)、そして夫トミーを精神的に支えようとする妻キャロル(ミシェル・モナハン)。

彼らの表情からヒリヒリした緊迫感が伝わります。

ドキュメンタリータッチで撮影し、映像(フィクション)の中に現実(ノンフィクション)を混ぜ込んだ本作は、迫真の臨場感を体感できる第一級の実録サスペンスです。

映画情報どっとこむ ralph アメリカ独立戦争が開戦した4月の第3月曜日を「愛国者の日=パトリオット・デイ」とし、それを記念して第一回が1897年に開催された歴史あるボストンマラソン。2013年のその日も3万人のランナーと50万人の観衆で賑わっていたが・・・。突如激しい爆発音と煙が噴き上がり、慌てふためく警官姿のマーク・ウォールバーグの、叫ぶような無線が響きわたる。

早速乗り込んできたFBIはこの爆発はテロだと断定。
衝突しながらも、ボストン警察とFBIがタッグを組んで犯人の追跡を開始する!!

やがて浮上する “黒い帽子の男”と“白い帽子の男”・・。

そしてボストンは戒厳令に…!!

警察、FBI、そしてテロによって傷ついたボストンの街全体が一致団結しての壮絶な闘いに・・・。

映画情報どっとこむ ralph パトリオット・デイ
原題:PATRIOTS DAY

2017年6月、TOHOシネマズ スカラ座他にて全国公開です。

www.patriotsday.jp

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出演:マーク・ウォールバーグ、ケヴィン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズ、ミシェル・モナハン 

監督・脚本:ピーター・バーグ
脚本:マット・クック、ジョシュア・ゼトゥマー
製作:スコット・ステューバー ほか 
2016年/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1ch/2時間13分
日本語字幕:松崎広幸
© 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved