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マジンガーZ × 『パシフィック・リム:アップライジング』ジプシー・アベンジャーコラボアート解禁!


映画情報どっとこむ ralph 戦いは終わりではなく、始まりだった-。

日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開中。

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 × 『パシフィック・リム:アップライジング』

国境を越え、時代を越えた日米最強ロボットが並び立つ、奇跡のコラボが実現!巨大ロボの「先輩」マジンガーZと「後輩」ジプシー・アベンジャーが揃って必殺技を繰り出す熱気ムンムンの激アツコラボアートが完成しました!

本作の制作メンバーでもあるギレルモ・デル・トロはじめ「パシリム」制作陣が超リスペクト&愛して止まない日本を代表するスーパーロボット=マジンガーZ。映画を通して、世界中の人に夢とロマンを届けたいという「パシリム」制作チームに対して、志を同じくするダイナミック企画が映画の成功を祈願する形で実現した、今回のスペシャルコラボ。

映画情報どっとこむ ralph 完成したアートには、マジンガーZの「はじまりの場所」でもある光子力研究所が存在し、「パシフィック・リム:アップライジング」でも重要な意味を持つ富士山が中央に鎮座。超巨大怪獣との戦闘の激しさを予感させるように真っ赤に燃え上がっています。そして、本作に登場するイェーガーたちの奮戦に加え、主役ジプジー・アベンジャーと共にマジンガーZが必殺技ロケットパンチを放とうとする瞬間が刻まれており、ギラギラと燃えたぎるような空前絶後のアツすぎる仕上がり!

さらにアート上部の両サイドには、ロボットファンなら感涙必至のとんでもない助っ人の姿まで・・・!!
後世に続くすべてのロボットアニメに多大なる影響を与えた元祖スーパーロボット=マジンガーZと、その影響を色濃く受けて誕生したパシフィック・リム。夢とロマンと愛がてんこ盛りのコラボアートという形で、ついに両雄が歴史的な競演を果たしました。

映画情報どっとこむ ralph この世紀のコラボアートを手掛けたダイナミック企画の永井一巨(『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』プロデューサー)氏は、「永井豪画業50周年の記念の年に『パシフィック・リム:アップライジング』との夢のようなコラボレーションアートを制作できるとは!しかも『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』同様、激アツで大迫力のロボットバトルは何度も何度も劇場で体感したい作品だと感じています。

両作品のKAIJU級のカッコよさをこの一枚のアートで少しでも感じていただければ幸いです!」とコメントを寄せており、このコラボアート同様スクリーンからほとばしる熱気と興奮をぜひ劇場で体感すべし!!

公式サイト:
pacificrim.jp

公式Twitter:
twitter.com/PacificRim_JP

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監督:スティーヴン・S・デナイト

脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、

全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.
【『劇場版 マジンガーZ/INFINITY」】 
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


水木一郎と4DX応援上映だゼーット!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 in 豊洲


映画情報どっとこむ ralph 永井豪原作の45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。

1月13日に待望の日本公開を迎え、現在大ヒット公開中の本作。
このたび、2月4日(日)に映画上映中に大声を出して叫んだり、ペンライトを振って応援をしたりすることができる、いま話題の応援上映をさらにパワーアップさせた<4DX 大”Z”叫応援上映会 with水木一郎スペシャルイベント>が行われました!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 4DX版 大“Z”叫応援上映会 with水木一郎スペシャルイベント
日時:2月4日(日)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇:水木一郎、金丸裕(プロデューサー)  

映画情報どっとこむ ralph 上映前に、プロデューサーの金丸裕と一緒に舞台に上がった水木さんは、45年の時を経てスクリーンで”完全復活”を遂げた本作を

水木さん:ほんとに大ヒットでよかったですね!

と、喜びを噛み締める。「応援上映」だけでなく、4D上映の体験もこのイベントが初めてという水木さんは、

ミスきさん:揺れすぎて舌噛んじゃわないかな(笑)

と、会場を沸かせます。

また、「パイルダーオン」や「ロケットパンチ」といった決め台詞や、劇中一緒になって特に盛り上がることができる“Z”叫ポイントについて水木さんは、自身の歌声が流れる「オープニングシーン」を、生歌を披露しながら決め所の「ゼーット!」ポーズをその場で指南。

さらに、マジンガーZが出撃するシーンでは「Zのテーマ」が、劇中では歌声なしのインストゥルメンタル版で流れることから

水木さん:今日の上映ではそこも歌っちゃおうかなあと思ってるんで、一緒に!

と提案すると会場が大いに沸く。

映画情報どっとこむ ralph 本作の「応援上映」では、主人公・兜甲児は赤、ヒロイン・弓さやかはピンクなど、劇中の各キャラクターの服装や特徴を元にそれぞれのキャラクターカラーが決まっており、各登場シーンにあわせて色分けされたカラーの光子力ライト(ペンライト)を振って応援するといった、ならではの楽しみ方が存在。光子力ライトの色替えを実際に行いながら、金丸プロデューサーによるレクチャーを観客と一緒になって受け
水木さん:一番前の席だからおれが色間違えたらバレちゃうね(笑)

とコメント。

金丸Pからは、「応援上映」の楽しみ方だけでなく、「まるでマジンガーZを操縦しているかのような疑似体験や、大迫力のアクションバトルを体全体で体感できる!」といった本作ならではの「4DX」上映の注目ポイントも語られ、「応援上映」に向けたレクチャーもひと通り終わり、上映に向けての気合とボルテージが高まったところで、このイベントのもうひとつの目玉でもある、スペシャルコラボ企画に。今年4月に日本公開を迎える、ハリウッドを代表するロボット映画「パシフィック・リム」の最新作『パシフィック・リム:アップライジング』の特別映像を日本初披露。

日本国内のみならず世界中に多大な影響を与えてきたマジンガーZの影響を色濃く受けている『パシフィック・リム』は、今、最もオスカーに近い男ギレルモ・デル・トロが監督を務めた代表作として知られ、フランスのアヌシーでは、本作の原作者・永井豪先生と念願の対面も果たしています。対談の際にデル・トロは、『パシフィック・リム』の劇中でマジンガーZのロケットパンチをイメージした「エルボーロケット」という技を使っていることを嬉しそうに話していたとのこと。そんな「パシフィック・リム」の新作「パシフィック・リム:アップラインジング」と、その原点とも言える「マジンガーZ」による“日米最強ロボットコラボ”が実現。

映画情報どっとこむ ralph そして!

場内が暗転して、スクリーンに日本初公開の凄まじいロボットアクション、胸高まる新ストーリー、まさにハリウッドスケールのド派手な映像の数々が映し出され、映像が終わると瞬く間に拍手大喝采が飛び交い、場内はさらに熱気を帯びる。

今回が初公開となった特別映像に

金丸P:すごかったですねー。富士山みたいなのもうっすらみえましたね。

と、日本が舞台の最新作と「マジンガーZ」の共通点について述べると、

水木さん:永井先生が生んだマジンガーZが世界中で愛されて、『パシフィック・リム』はじめ、たくさんの話題作に影響を与えていることが、同じ日本人として誇りですし、嬉しいですね。これからも時代を創るクリエイターたちにその世界観が受け継がれていくことでしょう。

とマジンガーZへのリスペクトを感じられる最新映像を前に感慨深げ。

映画情報どっとこむ ralph その後、フォトセッションを終えた水木は、そのまま念願の4DXシートに着席すると

水木さん:これ安全ベルトはないの?(笑)

と、おちゃらけながらお客さんと一緒に初の「応援上映」に参加。
上映がはじまり、冒頭から迫力満載のアクションバトルが繰り広げられると、シートが上下左右に激しく揺れ動きながら、風やライトなどの特殊効果も存分に威力を発揮。4DX初体験の水木はその効果に驚きながらも笑顔を見せ、童心に返った様子でスクリーンに釘付け。まもなくして水木が歌うオープニングテーマ「マジンガーZ INFINITYバージョン」が流れると、客席は一気にMAXボルテージに。そこかしこから「アニキー!」と声援が飛び交い、上映前に水木の要望していた通り赤の光子力ライトが一杯に広がる中で場内大合唱となった。
冒頭からテンション全開で迎えた上映は、金丸のレクチャーの成果もあってか、終始声援が響き渡り、各シーンに合わせた観客のするどいツッコミに笑いが漏れるなど、和やかかつも熱狂的に進んだ。そして待ちに待ったマジンガーZ出撃の時には、水木が先導するように「Zのテーマ」に合わせて合唱が始まり、「パイルダーオン」の掛け声でマジンガーZが起動すると、場内は拍手に包まれた。
並み居る機械獣を相手にマジンガーZが存分に必殺武器を多用し、次々となぎ倒していく終盤のバトルでは、本作ならではのダイナミックバトルを身体で受け止める客席の姿は、まさにマジンガーZに乗り込んで最新のアトラクションを楽しんでいる様子そのもの。水木も「おお!!」「ロケットパンチ!」と“Z”叫しながら大はしゃぎ。

上映を終えて

水木さん:すごいよかった。湧き上がる歓声、誰からともなく飛び交う絶妙な合いの手、シーンにシンクロしたシートの動き、風や振動による臨場感、そして、会場が一体となっての大合唱。こんなにみんなと気持ちをひとつにできるなんて、感動です。あらためて、いい映画だなー…と実感しました。もちろん、映画の核心部ではしっかり感情移入できます。後半では思わず泣いちゃいました。業界の新たな可能性を感じましたね。

と初の4DX、初の応援上映に大満足した様子で劇場を後にしました。

映画情報どっとこむ ralph 劇場版 マジンガーZ / INFINITY
mazinger-z.jp
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。

あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。

再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』大“Z”叫応援上映会体験イラストコラム


映画情報どっとこむ ralph ローマ国際映画祭での“世界最速”特別上映を皮切りに、イタリア、フランスでの世界先行公開を経て、1月13日(土)より日本で公開!同週末に封切られた新作映画ではナンバー1の大ヒットスタートを切った『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。

過去記事:大”Z叫応援上映会
公開を記念して先日開催した「大”Z叫応援上映会」では、上映前に、メインキャラクターを演じた森久保祥太郎(兜甲児役)、茅野愛衣(弓さやか役)、上坂すみれ(リサ役)、花江夏樹(兜シロー役)による、盛り上がりどころである”Z”叫ポイントの指南もあり、終始「”Z”叫!熱狂!大盛況!」で歴史深いマジンガーZ史に新たな伝説を刻むイベント上映を終えました。

そしてこのたびは、本作脚本担当・小沢高広(うめ)のアシスタント・たきりょうこによる大”Z”叫応援上映会の体験イラストコラムが完成!
上映前に、各キャラクターごとに色分けされた”光子力ライト”(ペンライト)の使い方をレクチャーするも、その扱いに苦戦するキャストらの舞台挨拶中のひとコマも可愛いイラストになって登場!イベント中、最も応援が少なかったのは意外なあのキャラクターだった・・・。

大盛況で行われたイベントの模様を、イラストを交えて楽しくレポートしています。

イラストコラムは、公式HP特設ページにて公開中

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

mazinger-z.jp

物語・・・

あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション 配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会  


第二弾入場者プレゼントが泣ける!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 永井豪のスーパープロジェクト。
45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。

大ヒット公開中!初日舞台挨拶や絶叫応援上映会など大盛り上がり!

そして!このたび<第二弾入場者プレゼント>の配布決定しました!


それは・・・

マジンガーが!!!!!!!なビジュアル。
気になる第二弾入場者プレゼントは、公開後に多く見受けられた「泣いた」という鑑賞者の声をもとに、戦いで傷つきボロボロになったマジンガーZの姿をエモーショナルに描き出した特製A4クリアファイル。

大ヒットの感謝の気持ちを込めて、本作上映の全国の劇場にて、27日(土)よりプレゼント配布を予定しています。
※数に限りがあるため、なくなり次第配布終了となります。

映画情報どっとこむ ralph ロボットアニメが熱い男たちが主人公だった時代。

超合金が買いたかった世代も!
今のロボ好きも!是非!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

mazinger-z.jp

大ヒット公開中だゼーット!


物語・・・

あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ)
キャラクターデザイン:飯島弘也
メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 
音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会

    
 


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』小説版発売記念試し読み&前田建設とコラボ


映画情報どっとこむ ralph 1970年代一世を風靡した永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が映画で超復活!『劇場版マジンガーZ / INFINITY』。

このたび、1月17日(水)より販売する「小説 マジンガーZ /INFINITY」の発売を記念して、第一章の試し読みの公開が決定しました!さらに、異色コラボ<前田建設ファンタジー営業部×『劇場版マジンガーZ / INFINITY』>建設的サイドストーリーの公開も決定しましたので、御紹介!


◆大ヒット公開中!劇場版のノベライズ発売に併せて、第一章の試し読み公開が決定!

本作の脚本を手がけた漫画家ユニット・うめの小沢高広が自ら書き下ろした小説版「マジンガーZ / INFINITY」が17日(水)より、書籍、電子版にて発売!
ノベライズ版では、劇場版では描かれなかった詳しいエピソードやキャラクターたちのイキイキとしたやりとりが超満載!そしてこのたび、発売に併せて、オンライン上で第一章の試し読みが公開となります!

●試し読み公開はこちら 

同じく小沢がシナリオを手掛け、本作劇場版へと繋がる物語を描いた漫画「マジンガーZ
インターバルピース」も大好評発売中!漫画版、劇場版、小説版と3つの形態でそれぞれ描かれた、“あれから10年後”の「マジンガーZ」の世界。漫画と小説も読破することで、映画の理解が一層高まって楽しめること間違い無しです!

●「小説 マジンガーZ / INFINITY」
著:小沢高広(うめ) 原作:永井豪
定価:本体1200円+税

ISBN :978-4-04-106536-5 C0979
判型/ページ数:B6判/272P
発行:株式会社KADOKAWA   発売日:2018.1.17(水)
Webサイト 

●「マジンガーZインターバルピース」
原作:永井豪
脚本:小沢高広(うめ) 漫画:長田馨
好評発売中!

映画情報どっとこむ ralph ◆前田建設ファンタジー営業部×『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 が公開!

Dr.ヘルが大手ゼネコンに建設業を依頼!?

アニメ、漫画、ゲームといった空想世界に存在する、特徴ある建造物を本当に受注し、現状の技術および材料で建設するとしたらどうなるかを分析して連載する、前田建設が運営するWEBコンテンツ“ファンタジー営業部”。過去には「マジンガーZ」の格納庫を題材に、実際に作るとしたら72億円の費用がかかるといった見積もりを出し、詳細を書き出した書籍も出版するなど、長らく「マジンガーZ」の世界を独自の視点で解析しています。

そしてこのたび、最新作『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』を元に、ファンタジー営業部が新たに執筆。
謎の復活を遂げた再び世界を混乱に招くDr.ヘルが野望完遂のために人類との「共栄共存」を図ると共に、とある建設施行を人類、いや前田建設に依頼する。Dr.ヘルの部下である「鉄十字軍団」と前田建設の職員たちは、いかに彼らと共存し、任務を遂行していくのか。読み応えたっぷりの“ファンタジー”ストーリーが完成しました。

17日(水)から、24日(第2話)、31日(第3話)と全3話、毎週水曜日公式HPにて更新
前田建設ファンタジー営業部


映画情報どっとこむ ralph 劇場版マジンガーZ / INFINITY

mazinger-z.jp

魔神の如きその力は、神にも悪魔にもなれるー

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄くろがねの城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。
そして世紀の戦いから10年―。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。
有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZ

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会