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復活『劇場版マジンガーZ』(仮題)追加キャスト発表映像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph 1970年代一世を風靡した永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が、映画で超復活します!
搭乗型巨大ロボットアニメの元祖として知られる「マジンガーZ」は、ロケットパンチなど多彩な武器や、出撃シーン、合体シーンなど、その後のロボットアニメの特徴を全て含んだ、原点にして伝説のロボットアニメです。今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版マジンガーZ』(仮題)は、2018年1月13日(土)より全国公開となります。

このたび、本作を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる<追加キャスト発表映像>が解禁!

今回解禁するキャラクター特別映像では、セリフとともに各キャラクターの劇中シーンが映し出され、キャラクターを演じる声優が大発表されました。

映画情報どっとこむ ralph 前線を退き、研究者となったかつての英雄・兜甲児の声優を務める森久保祥太郎。新しい光子力研究所所長でもあるヒロイン・弓さやか役の茅野愛衣に加え、本作に参戦する9人。

物語の鍵を握る謎の美少女・リサ役に上坂すみれ。兜甲児の実弟であり、現在は若き天才パイロットとして活躍する兜シロー役に花江夏樹。兜甲児の戦友たち、頼れる兄貴・ボス役に高木渉。ボスの子分その1・ムチャ役に山口勝平。ボスの子分その2・ヌケ役に菊池正美。かつては光子力研究所所長を務め、現在は確固たるリーダーシップで日本を率いる弓さやかの父・弓首相に森田順平。超スローな科学者・のっそり博士に島田敏。研究大好きな科学者・せわし博士に塩屋浩三。そして、世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルも再び登場。その役に石塚運昇といった豪華声優陣の参戦が超決定!!

TVシリーズから10年後を舞台にした本作でのキャラクターたちのデザインに加え、豪華声優陣がそのキャラクターたちに新たな魂を吹き込んでおります。



映画情報どっとこむ ralph また、現在クラウドファンディング【僕らの夢、みんなで創ろう 超巨大マジンガーZ プロジェクト!】実施中!あなたもマジンガーの活躍を支える新時代の光子力研究所のスタッフになろう!!

プロジェクトサイト


劇場版マジンガーZ

公式HP
mazinger-z.jp

物語・・・
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
それは神にも悪魔にもなれる― 
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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声優:森久保祥太郎 茅野愛衣 上坂すみれ 花江夏樹 高木渉 山口勝平 菊池正美 森田順平 島田敏 塩屋浩三 石塚運昇
原作:永井豪 
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) 
メカニックデザイン:柳瀬敬之 
キャラクターデザイン:飯島弘也 美術監督:氏家誠(GREEN) 
CGディレクター:中沢大樹、井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ:水木一郎 
制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会
      


「マジンガーZ」最新映像解禁!永井豪とギレルモ・デル・トロの対談も!


映画情報どっとこむ ralph 永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が映画で超復活!世界最大規模のアニメ映画祭として名高い、アヌシー国際アニメーション映画祭にて、本作の特別イベントを開催し、イベントにて<最新映像>を解禁しました。

映画『パシフィック・リム』監督の<ギレルモ・デル・トロ監督と永井豪先生の対談の模様>をご紹介!

世界最大規模のアニメーション映画祭として名高い、フランス・アヌシー国際アニメーション映画祭において、6月14日(※現地時間)に、「劇場版マジンガーZ」(仮題)特別イベントが実施され、今年画業50周年を迎える原作者の永井豪が、同映画祭に初参加しました。

映画情報どっとこむ ralph イベントでは、完全新作エピソードとして、TVシリーズ最終回からの続編となる世界を描くなど、ファン待望のストーリーや、最新情報を紹介したほか、世界最速で最新映像となる<アヌシー特報>を解禁しました。


アヌシー特報では、マジンガーZのパイロット・兜甲児らしき後ろ姿が垣間見え、【それは、神にも悪魔にもなれるー】という印象的なコピーが目に入ってきます。そして、ホバーパイルダー(操縦席)がマジンガーZの上空へと飛び立つシーンと共に、重厚感とスケール感たっぷりにアップデートされた、隆々たる巨大ロボット・マジンガーZが立ち上がる姿が明らかになります。

さらに、マジンガーZの宿敵として、当時を知るファンには見覚えのある機械獣との圧巻のバトルシーン、マジンガーZが必殺武器・光子力ビームを放つ場面も映し出され、まさに、「マジンガーZ」超復活の様子がたっぷり詰まったファン垂涎の最新映像がお披露目されています。

◎映像について、永井豪先生のコメント
「技術が素晴らしいです。3Dと2Dが一緒になってうまく機能するのか心配でしたが、実際みてみるとなんの違和感もなくキャラとロボが一緒になっている。そこが一番感動しました。昔のファンの人たちもすごく喜んでみてもらえると思いました」

映画情報どっとこむ ralph また、特別イベントが行われた会場に、『パシフィック・リム』監督のギレルモ・デル・トロ監督がサプライズで登場したことでも話題になりましたが、イベント前には、かねてより大の永井豪ファンを公言していたギレルモと永井が初対面を果たししています!

◎永井豪先生とギレルモ・デル・トロ監督の対談の模様

大の永井先生ファンのギレルモ監督は、以前より永井先生に会うことを熱望していたもののタイミングが合わず、フランス・アヌシーの地でついに念願かなっての初対面。会った瞬間から大きな抱擁で永井先生を大歓迎したギレルモ監督。感動のあまり涙ぐみながら

ギレルモ監督:ずっとお会いしたかった。子供の頃にクリスマスプレゼントで(マジンガーの)おもちゃをもらって遊んでいた。本当に光栄です。感謝の気持ちで一杯です。永井さんの作品にとても影響を受けています。

と嬉しそうに語りました。そして、アヌシー映画祭で初解禁となった本編の一部を編集した映像を見て

ギレルモ監督:ロボットのディテールが素晴らしい!

と絶賛しながら終始笑顔で鑑賞。

ギレルモ監督:永井先生の作品は僕や僕の世代の人たちに大きな影響を与えている。僕の人生を変えたんだ。子供の頃、友達みんなとアニメを見ながら、永井先生の名前を見て、『この人は一体誰なんだ?!』と騒いでいたんだ。

と子供時代を振り返り、

ギレルモ監督:永井先生は、マシーンアニメ界のモーツァルトだ!

と大絶賛。

ギレルモ監督:僕の作品も大きな影響を受けている。『パフィシック・リム』の中ではエルボーパンチも登場したんだよ!

と嬉しそうに語った。そして、

ギレルモ監督:映画の完成が待ちきれない。僕、日本に観にいくよ!一緒にカラオケに行って、主題歌を歌おう!

と映画の完成に大いなる期待を寄せていました。

対談の最後には、「マジンガーZ!」と叫びながら再び永井を大きく強く抱擁。終わりに先生のサインをほしがったギレルモは、「僕は誰にもサインをねだったことはないんだ」と恥ずかしそうに告白していました。

映画情報どっとこむ ralph 全世界注目の、永井豪画業50周年プロジェクト

劇場版マジンガーZ』(仮題)


物語・・・
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
それは神にも悪魔にもなれる―
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

劇場版マジンガーZ公式ツイッター 

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声優:森久保祥太郎 茅野愛衣
原作:永井豪
監督:志水淳児 脚本:小沢高広(うめ)
メカニックデザイン:柳瀬敬之 キャラクターデザイン:飯島弘也 美術監督:氏家誠(GREEN) 助監督:なかの★陽
音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ:水木一郎 制作:東映アニメーション 配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 mazinger-z.jp

COMING SOON!世界先行上映決定!


「マジンガーZ」映画化で45年ぶりに復活 パイルダーオン!


映画情報どっとこむ ralph 真っ赤に燃えたぎったブレストファイヤーが印象的なイメージグラフィックが到着!

マジンガーZ」が映画化で45年ぶりに復活するんです!​


1970年代一世を風靡した巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が映画化で超復活!​

マジンガーZとは70年代にテレビ放送された最高視聴率30%を超える​大ヒットアニメ。

合体・乗り込み型ロボットアニメの元祖として多くの​男の子に夢と希望を与えた。その後もヨーロッパ、中南米など世界中​で放送され、各国のSFロボットアクションに影響を与え、いまだに熱狂的な​ファンがいるという日本のアニメ文化を代表する作品。​
 
そのスーパーロボット マジンガーZが45年ぶりにスクリーンで復活します!​(制作:東映アニメーション 配給:東映)。新たなるマジンガーがどのような姿形、内容で復活するかはまだわかっていないのですが、全世界注目です!​

AnimeJapan 2017 に「マジンガーZ」が登場決定!!​

更なる情報は本日立ち上がった公式HPをチェック!​

映画情報どっとこむ ralph マジンガーZとは?​

「マジンガーZ」は1972年に漫画家・永井豪によって「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された漫画作品。搭乗型巨大ロボットの祖となる作品で、多彩な武器と圧倒的な強さを誇る 「マジンガーZ」​の迫力と存在感、主人公「兜甲児」をはじめとする個性的なキャラクターなど、永井豪の魅力がつま​った作品。

連載当時、爆発的な人気を博し国内のみならずアジア、ヨーロッパ各地で多数のファンを​獲得し、今もなお熱狂的なファンが多く存在する作品。​
テレビ放送(フジテレビ系列)最高視聴率:30.4% 続編第二作「グレートマジンガー」、続編第三作「UFOロボ グレンダイザー」を合わせると4年を超える長期シリーズ

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