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『ハリー・ポッターと賢者の石』4DX版でリバイバル上映スタート!


映画情報どっとこむ ralph 日本での映画シリーズ興行収入史上NO1となる、1000億円超えを記録している、ハリー・ポッター魔法ワールド。その最新作となる、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11月23日(金・祝)から全国ロードショーとなる。この度、その公開を記念して、シリーズ第一弾『ハリー・ポッターと賢者の石』が10月26日(金)から11月1日(木)までの期間限定で全国4DXシアターより上映スタート!『ハリー・ポッターと賢者の石』では、史上初の4DX上映となり、ホグワーツ魔法魔術学校で繰り広がる数々の名場面をはじめ、魔法の箒に乗って空を飛び回る体験が《4DX》によって実現できた。 


日本では、2016年「ハリー・ポッターと死の秘宝」PART1&2が「ハリー・ポッター」シリーズ初の4DX上映を果たし、魔法ファンタジー映画と4DXのセンセーショナルなコラボが大人気!公開当初、各地の4DXシアターでは、ほぼ満席を示し、SNS上では「4DXだから水出るし座席動くからホントに飛んでるみたいだった」、「4DXとか最高すぎる😂💓part2は戦闘シーン多いから興奮しちゃう!!座席数少ないからゆったりして観れるし!」など、「ハリー・ポッター」シリーズで描かれている様々な魔法の演出に大好評の声が上がっていた。

映画情報どっとこむ ralph 今回4DX版に生まれ変わる『ハリー・ポッターと賢者の石』は、主人公ハリーが魔法使いの世界で生きている人々と出会い、ホグワーツ魔法魔術学校に入学してから繰り広がる様々な”初体験”を絶妙な4DX演出で表現。様々な魔法の仕掛けかけられらホグワーツの寮でのシーンをはじめ、魔法の杖や箒など、魔法のアイテムを自由自在に操るために奮闘するシーン、何より、魔法の世界で最も迫力&臨場感あふれるスポーツ競技!クィディッチのシーンでは、4DXシアターでしか味わえない!遠慮なく動き回る《モーションチェア》、《風》、《光》など、4DXの立体的な演出が絶妙に駆使され、ハリーと一緒に箒に乗って空を飛ぶような体験が満喫できる!

 『ハリー・ポッターと賢者の石』は、J・K・ローリングの傑作ベストセラー小説『ハリー・ポッターと賢者の石』を映画化、全世界に魔法をかける。幼い頃に両親を亡くし孤独で誰からも愛されない日々を送っていたハリーは、11歳の誕生日を迎えた日、ホグワーツ魔法魔術学校への入学を許可されたことで人生が一変、額の傷に導かれるようにして運命の輪が廻り始める。

なお、4DXは、全世界1位4D映画で2017年全世界2,000万人を動員し、爆発的に成⻑している体感型のプレミアムシアター。特にヨーロッパや北米20〜30代を中心とし、【観る映画の代案】として若い層に人気のトレンドになっている。全世界59カ国、564劇場で運営中、日本国内では55劇場に導入中。(※2018年10月現在)  


全世界に魔法をかけたファンタジー・アドベンチャーの最高傑作『ハリー・ポッターと賢者の石』 4DX版を、是非お楽しみくださいませ!!

【4DX(フォー・ディー・エックス)シアターについて】
4DXとは、いま映画業界で最も注目を集める最新の体感型上映システムです。映画のシーンに完全にマッチした形で、モーションシートが前後・上下・左右に動き、頭上からは雨が降り、水や風が吹きつけ、閃光が瞬く、など全20種類の特殊効果が稼働し、まるで映画の主人公になったかのような感覚で映画を鑑賞できます。さらに、演出を盛り上げる香りや、臨場感を演出する煙など、様々な特殊効果で映画を<観る>から<体感する>へと転換します。


ハリー・ポッターと賢者の石』 4DX上映劇場 

※劇場により、対応している効果が異なります。
※上映劇場は変更となる場合があります。

公式ホームページ:
@wizardingworld/


【ユナイテッド・シネマ/シネプレックス】(18劇場)
【シネマサンシャイン】(3劇場)
【USシネマ】(5劇場)
【109シネマズ】 (8劇場)
【コロナシネマワールド】(9劇場)
【イオンシネマ】 (7劇場)
【フォーラム那須塩原】

映画情報どっとこむ ralph 『ファンタスティック・ビーストと⿊い魔法使いの誕⽣』

11⽉23⽇(⾦・祝)ロードショー

<ストーリー>シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場!ある⽇、ニュートは魔法界と⼈間界を脅かす「⿊い魔法使い」グリンデ ルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先⽣から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。パリで はグリンデルバルドが⾔葉巧みに賛同者を増やし、勢⼒を広げていた。そしてその⼿はついに仲間たちにまで—果たしてニュートと仲間たちはこの最⼤の危機 から世界を救えるのか!?


監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)
脚本:J・K・ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
出演:エディ・レッドメイン、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、エズラ・ミラー、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル他
配給:ワーナー・ブラザース映画

(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C)J.K.R. TEL:03-5251-6431■

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原題: HARRY POTTER AND THE PHILOSOPHER’S STONE
監督:クリス・コロンバス
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、リチャード・ハリス、マギー・スミス、ロビー・コルトレーン 他
配給:ワーナー・ブラザース映画
©HARRY POTTER characters,names and related indicia are trademarks of and © Warner Bros. Entertainment Inc. Harry Potter Publishing Rights © J. K. Rowling. © 2001 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.


The Lady in the Vanの邦題を『ミス・シェパードをお手本に』で12月公開!


映画情報どっとこむ ralph ボロは着てても心は錦!英国からポンコツ車のレディがやってくる!

昨年、英国で大ヒットした「The Lady in the Van」。

この度、邦題が『ミス・シェパードをお手本に』に決定し、12月より公開となります。

アラン・ベネットの回想録を原作として、ほぼ真実の物語。

ミス・シェパードをお手本に
映画情報どっとこむ ralph 北ロンドンのカムデン。

通りにオンボロの黄色い車が停まっている。その中で生活しているのは誇り高きレディ“ミス・シェパード”。劇作家ベネットが引っ越してくる前から、彼女はこの通りで自由気ままに暮らしていた。近所の住人たちは親身に食事を差し入れたりするが、彼女はお礼を言うどころか悪態をつくばかり。そんなある日、路上駐車をとがめられている姿を見かけ、ベネットは親切心から自宅の駐車場にひとまず車を入れることを提案する・・・それから15年。一時避難のはずが、居座り続け奇妙な共同生活を今も送っている。彼女の高飛車な態度や突飛な行動に頭を抱えつつも、いつしか二人の間には不思議な友情が生まれていた。そしてベネットは、なぜかフランス語が堪能で音楽にも造詣が深いミステリアスな彼女に作家としても惹かれてゆく・・・。

主演は『ハリー・ポッター』シリーズや、「ダウントン・アビー」の名女優マギー・スミスが努めています!

ミス・シェパードをお手本にs1
映画情報どっとこむ ralph 実は、舞台版でもマギー・スミスがミス・シェパードを16年間演じ、「マギー・スミス史上もっともマギーらしい当たり役」と称されました。

また、日本では黒柳徹子さんが舞台「ポンコツ車のレディ」の題名で演じ、大ヒット・ロングランで人気を博しましたので覚えている方もいらっしゃるかと!

マギー・スミスの舞台好きな方も是非。映画館へ。

www.missshepard.net

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監督:ニコラス・ハイトナー(『英国万歳!』)
原作:アラン・ベネット
原題:The Lady in the Van

出演:マギー・スミス、アレックス・ジェニングス、ジム・ブロードベント、フランシス・デ・ラ・トゥーア、ロジャー・アラム

2015年/イギリス/英語/103分/アメリカンビスタ
字幕翻訳:西田有里
配給:ハーク
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