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『ノクターナル・アニマルズ』エイミー・アダムスのインタビュー素顔はキュート! な動画到着


映画情報どっとこむ ralph 世界的ファッションデザイナーのトム・フォードが『シングルマン』(09)以来、7年ぶりに監督を務めた最新作『ノクターナル・アニマルズ』が11月3日(金・祝)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開となります!

公開直前、主演エイミー・アダムスのインタビュー動画が到着。

今年公開の『メッセージ』は大ヒットを記録し、これまでにも『アメリカン・ハッスル』(13/デヴィッド・O・ラッセル)や『ビッグ・アイズ』(15/ティム・バートン)などのヒット作品に相次いで主演する引く手あまたの実力派女優。

映画情報どっとこむ ralph さらにエイミーと言えば”プリンセス・エイミー”の愛称で親しまれ、実写版ディズニーのミュージカル映画『魔法にかけられて』(08/ケヴィン・リマ)でリアルプリンセスを演じるほど、その愛嬌のある大きな青い瞳と整った顔立ちが印象的。そんな彼女の主演最新作『ノクターナル・アニマルズ』は、一転して寝不足気味に濃いメイクで、笑顔を見せない高潔な女性を演じています。

インタビューでは、役柄からは想像つかない優しい笑顔で、お茶目な性格がにじみ出る。

トム・フォード監督との初仕事について

エイミー:最高だった。

と話す。


トムの細部にまでこだわる完璧主義な性格が本作を素晴らしい作品に仕上げていると話す一方で、もし自分の自宅にトムを招待するとなったら

絶対に呼べない。私の周りにあるものは全然美しくないし、家に来たらショックを受けるわ。

と、笑いを誘う。きっと誰だって“あの”トム・フォードを家に呼ぶなんて出来ることじゃない。

そして共演したジェイク・ギレンホールとのケンカのシーンについて実の旦那さんと話し合ったそうで

エイミー:変かもしれないけどジェイクと私はとてもいいケンカをしたの。夫がこう言ってた。“あれは恐ろしい。あのケンカ知ってるよ”“スクリーンで起きていることは恐ろしい”

と話す。

リアルライフでも旦那さんと恐ろしいケンカをしているのか、と思わず想像してしまう。



その他にも、劇中で着用した衣裳で好きなものについて聞かれると

エイミー:セリーヌの白いシャツが好きだけど、私はすぐコーヒーをこぼすから(実際に普段着るのは)無理ね。

など、屈託なく話す姿が何ともキュートなエイミー。

『魔法にかけられて』のジゼルのようにころころと表情が変わるエイミー。そんな優しさあふれる印象を隠す『ノクターナル・アニマルズ』の鉄仮面スーザン役は、女優魂炸裂で、観る者を圧倒する演技を見せつけます。



映画情報どっとこむ ralph ノクターナル・アニマルズ

11月3日(金・祝)より、TOHOシネマズ シャンテ ほか全国ロードショー!

物語・・・

経済的には恵まれながらも、夫との関係が上手くいかず満たされない日々を過ごすスーザンのもとに20年前に別れた元夫から送られてきた衝撃的な内容の小説が送られてくる。精神的弱さを軽蔑していたはずの元夫の送ってきた小説の中に、それまで触れたことのない非凡な才能を読み取り、再会を望むようになるスーザン。

彼はなぜ小説を送ってきたのか。それはまだ残る愛なのか、それとも復讐なのか。
http://www.nocturnalanimals.jp/

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脚本・監督:トム・フォード 
出演:エイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホール、マイケル・シャノン、アーロン・テイラー=ジョンソン
アイラ・フィッシャー、アーミー・ハマー、ローラ・リニー、アンドレア・ライズブロー、マイケル・シーン/
原作:「ノクターナル・アニマルズ」(オースティン・ライト著/ハヤカワ文庫) 
2016/アメリカ/116分/PG-12 /ユニバーサル作品 
配給:ビターズ・エンド/パルコ 
(C)Universal Pictures  


恋愛ミステリー映画『ノクターナル・アニマルズ』予告編と本ビジュアルが完成


映画情報どっとこむ ralph 世界的ファッションデザイナーのトム・フォードが『シングルマン』(09)以来、7年ぶりに監督を務めた最新作は恋愛ミステリー映画『ノクターナル・アニマルズ』が11月3日(金・祝)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開となります。

その予告編と本ビジュアルが完成しました。

主演にエイミー・アダムス(『メッセージ』)、ジェイク・ギレンホール(『ナイトクローラー』)の実力派の2人を迎え、愛と残酷さ、復讐と償いのきわどい境界線を揺れ動く心を描きだします。観たら最後、心のざわめきを抑えることができない、極上のが誕生しました。

アートギャラリーのオーナーとして成功をおさめ、経済的には恵まれながらも、夫との関係が上手くいかず満たされない日々を過ごすスーザン(エイミー・アダムス)。ある週末、20年前に離婚した元夫のエドワードから、彼が書いた小説「夜の獣たち(ノクターナル・アニマルズ)」が送られてくる。彼女に捧げられたその小説は暴力的で衝撃的な内容だった。

精神的弱さを軽蔑していたはずの元夫の送ってきた小説の中に、それまで触れたことのない非凡な才能を読み取り、再会を望むようになるスーザン。彼はなぜ小説を送ってきたのか。それはまだ残る愛なのか、それとも復讐なのか。


映画情報どっとこむ ralph 本年度アカデミー賞®でマイケル・シャノンが助演男優賞にノミネートされ、第74回ゴールデングローブ賞でアーロン・テイラー=ジョンソンが助演男優賞を受賞、第73回ヴェネチア国際映画祭で審査員グランプリを受賞した本作。

観たら最後、心のざわめきを抑えることができない、今秋必見の極上の恋愛映画にしてミステリー映画!

映画『ノクターナル・アニマルズ

11月3日(金・祝)より、TOHOシネマズ シャンテ ほか全国ロードショー!
http://www.nocturnalanimals.jp/

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脚本・監督:トム・フォード
出演:エイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホール、マイケル・シャノン、アーロン・テイラー=ジョンソン/アイラ・フィッシャー、アーミー・ハマー、ローラ・リニー、アンドレア・ライズブロー、マイケル・シーン

原作:「ノクターナル・アニマルズ」(オースティン・ライト著/ハヤカワ文庫)
2016/アメリカ/116分/PG-12 /ユニバーサル作品
配給:ビターズ・エンド/パルコ 
(C)Universal Pictures


心ざわざわ恋愛ミステリー『ノクターナル・アニマルズ』特報完成!


映画情報どっとこむ ralph 世界的ファッションデザイナーのトム・フォードが『シングルマン』(09)以来、7年ぶりに監督を務めた最新作『ノクターナル・アニマルズ』が11月、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開致します。

この度、本作の特報とティザービジュアルが完成しました!

主演にエイミー・アダムス(『メッセージ』)、ジェイク・ギレンホール(『ナイトクローラー』)の実力派の2人を迎え、愛と残酷さ、復讐と償いのきわどい境界線を揺れ動く心を描きだします。観たら最後、心のざわめきを抑えることができない、極上の恋愛映画にしてミステリー映画が誕生しました。

スーザンは夫とともに経済的には恵まれながらも心は満たされない生活を送っていた。
ある週末、20年前に離婚した元夫のエドワードから、彼が書いた小説「夜の獣たち(ノクターナル・アニマルズ)」が送られてくる。
彼女に捧げられたその小説は暴力的で衝撃的な内容だった。才能のなさや精神的弱さを軽蔑していたはずの元夫の送ってきた
小説の中に、それまで触れたことのない非凡な才能を読み取り、再会を望むようになるスーザン。
彼はなぜ小説を送ってきたのか。それはまだ残る愛なのか、それとも復讐なのか――。

映画情報どっとこむ ralph 本年度アカデミー賞®でマイケル・シャノンが助演男優賞にノミネートされ、第74回ゴールデングローブ賞でアーロン・テイラー=ジョンソンが助演男優賞を受賞、第73回ヴェネチア国際映画祭で審査員グランプリを受賞した『ノクターナル・アニマルズ』。
特報では、“小説”と“過去”と“現在”が交差する複雑な物語の一端が垣間見える。

また、特報の音楽は『最強のふたり』で日本に広く知られ、是枝裕和監督の最新作『三度目の殺人』の映画音楽も手がけているルドヴィゴ・エイナウディの楽曲「ロゴス」が、予測のつかない展開を盛り上げる。

主演のエイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホールら名優たちによる言葉以上に伝わる卓越した演技と演出で導かれる濃厚な世界。

ノクターナル・アニマルズ

11月、TOHOシネマズ シャンテ ほか全国ロードショー!

www.nocturnalanimals.jp

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脚本・監督:トム・フォード
出演:エイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホール、マイケル・シャノン、アーロン・テイラー=ジョンソン
アイラ・フィッシャー、アーミー・ハマー、ローラ・リニー、アンドレア・ライズブロー、マイケル・シーン/

原作:「ノクターナル・アニマルズ」(オースティン・ライト著/ハヤカワ文庫)

2016/アメリカ/116分/PG-12 /ユニバーサル作品
配給:ビターズ・エンド/パルコ
(C)Universal Pictures


愛と残酷さ、復讐と償いの境界線『ノクターナル・アニマルズ』公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 本年度アカデミー賞®でマイケル・シャノンが助演男優賞にノミネート、第74回ゴールデングローブ賞でアーロン=テイラー・ジョンソンが助演男優賞を受賞、第73回ヴェネチア国際映画祭で審査員グランプリを受賞したトム・フォードの監督最新作「Nocturnal Animals(原題)」の日本公開タイトルが『ノクターナル・アニマルズ』とし、TOHOシネマズ シャンテほか全国での公開が決定しました。


物語は・・・

スーザン(エイミー・アダムス)は夫とともに経済的には恵まれながらも心は満たされない生活を送っていた。

ある週末、何年も連絡を取っていなかった元夫のエドワード(ジェイク・ギレンホール)が書いた小説「夜の獣たち(Noctural animals)」が贈られてくる。

彼女に捧げられたその小説は暴力的で衝撃的な内容だった。「夜の獣たち」に感銘を受けたスーザンは、エドワードと過ごした日々を思い出す。自分が送ろうとしていた生活、エドワードにした仕打ち、現在の心を失う時間…。

そして、エドワードと再度会うことを決意するのだった。

ファッションの世界で既に確固たる地位を築き、デビュー作『シングルマン』も高く評価されたトム・フォードの監督最新作。

愛と残酷さ、復讐と償いのきわどい境界線を揺れ動く心を描きだす。主演にエイミー・アダムスとジェイク・ギレンホールを迎え、お互いについて、また自分自身についての暗い真実を発見する、離婚した夫婦を演じる。

『ノクターナル・アニマルズ』
Nocturnal Animals(原題)
秋 TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー!

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監督・脚本:トム・フォード
出演:エイミー・アダムス、ジェイク・ギレンホール、マイケル・シャノン、アーロン・テイラー=ジョンソン、アイラ・フィッシャー、カール・グルスマン、アーミー・ハマー、ローラ・リンレー、アンドレア・ライズブロー、マイケル・シーン

原作:「ミステリ原稿」(著:オースティン・ライト/早川書房刊)
2016/アメリカ/116分/PG-12 ユニバーサル作品
©Universal Pictures
配給:ビターズ・エンド、パルコ
Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International