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『ボヘミアン・ラプソディ』動員500万人&70億円突破!


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド<クイーン>。

常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が、ついに興行収入70億円を突破しました!
公開8週目に入り、12月29日(土)までの累計動員は5,081,356人、累計興行収入は70億1120万円に達しました!

3連休~クリスマス~年末も落ちが少なく、お正月に向けてますますの快進撃が期待され、最終興行収入は80億以上が確実で、2018年洋画興行収入ランキング第1位の座に着くのは目の前となっております。

2019年も『ボヘミアン・ラプソディ』は日本中を席巻し、まだまだ“ショウ・マスト・ゴー・オン!”が続きます!!

映画情報どっとこむ ralph ボヘミアン・ラプソディ

大ヒット上映中




過去記事: 映画の中の
『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック、グウィリム・リー、ジョー・マッゼロ来日記者会見
映画の中のQueenとは全然違うのです。役者って凄い。↓↓
http://eigajoho.com/131267


映画情報どっとこむ ralph 記者:
40歳代後半以上70歳代なら、最初違和感を感じるかもしれませんが、中盤には完全にフレディーにしか見えなくなります!後半には一緒にこぶし振り上げ、足鳴らしたくなるはず!涙ものです。

劇場も観に行きましたが、親子連れ、上司と部下、それとも・・・な、歳の差二人組が目立ったのも印象的でした。

お正月の帰省で、父母、祖父母と観に行くのも盛り上がるかも!
因に、ご存命なら72歳です。

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)

出演:ラミ・マレック/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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『メアリーの総て』ベン・ハーディの本編映像が解禁


映画情報どっとこむ ralph 「高慢と偏見」のジェーン・オースティン、「ジェーン・エア」のシャーロット・ブロンテと並び、イギリス文学史に名を残す女流作家メアリー・シェリーの知られざる人生を初めて映画化した物語『メアリーの総て』が、全国大ヒット公開中です。

監督は、『少女は自転車にのって』(12)で第86回アカデミー賞外国語映画賞サウジアラビア代表に選出、各国の批評家から絶賛を浴びたハイファ・アル=マンスール。今最も世界から注目を集める女優エル・ファニングを主演に迎え、哀しくも美しいメアリーの人生を極上の映像美でスクリーンに焼き付けました。


この度、『ボヘミアン・ラプソディ』で金髪ロン毛のドラマー・ロジャー役のベン・ハーディですが、本作では医師であり「吸血鬼」の作者ポリドリを演じています。
そんなベン・ハーディの本編映像が解禁となりました!

本作では、金髪ロン毛のあの姿から一変、英国調衣装に身を包み、医者でありながら、名作「吸血鬼」の作者でもあるインテリイケメンのポリドリ役を好演。ポリドリは、メアリーの良き理解者であり、良き友人としてメアリーを支えたひとり。にじみ出る優しさとその包容力は女子の理想と言っても過言ではない。

今回解禁された映像でも、女遊びが激しく、メアリーを追い詰めていくパーシーと対立するシーンが描かれています。


ベンは当時の撮影を振り返り「シェリーとポリドリの対決ともいえるこのシーンの撮影が本当に楽しみだったんだ。物凄く感情が高ぶるシーンだよ。ダグラスも僕も明確に撮影のイメージを頭に描けていたと思う。本当に信じられないほど素晴らしい撮影だったよ。」と明かしており、その仕上がりに自信をのぞかせている。
映画情報どっとこむ ralph 200年にわたり愛され続けてきたゴシック小説の金字塔「フランケンシュタイン」。この恐ろしくも哀しい〈怪物〉を生み出したのは、わずか18歳の少女メアリー・シェリーだった。

道ならぬ恋、愛と放蕩、我が子の死──。
観る者の胸に深く突き刺さってやまない、メアリーの哀しくも美しい人生がいま明かされる──。

『メアリーの総て』
原題:MARY SHELLEY
gaga.ne.jp/maryshelley
 
シネスイッチ銀座、シネマカリテ他にて大ヒット公開中!


監督は、『少女は自転車にのって』(12)で第86回アカデミー賞外国語映画賞サウジアラビア代表に選出、各国の批評家から絶賛を浴びたハイファ・アル=マンスール。今最も世界から注目を集める女優エル・ファニングを主演に迎え、哀しくも美しいメアリーの人生を極上の映像美でスクリーンに焼き付けました。

物語・・・
「不幸」に抱かれ、「死」に口づけられ、世紀の傑作を産んだ。
19世紀イギリス 小説家を夢見るメアリーは“異端の天才”と噂される、妻子ある詩人パーシー・シェリーと出会う。互いの才能に強く惹かれあった二人は、情熱に身を任せ、駆け落ちする。愛と放蕩の日々は束の間、メアリーに襲い掛かる数々の悲劇。失意のメアリーはある日、夫と共に滞在していた、悪名高い詩人・バイロン卿の別荘で「皆で一つずつ怪奇談を書いて披露しよう」と持ちかけられる。深い哀しみと喪失に打ちひしがれる彼女の中で、何かが生まれようとしていた。

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監督:ハイファ・アル=マンスール『少女は自転車にのって』
出演:エル・ファニング、ダグラス・ブース『ノア 約束の舟』、ベル・パウリ―『ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出』、トム・スターリッジ『オン・ザ・ロード』、ベン・ハーディ

2017年/イギリス、ルクセンブルク、アメリカ/121分/カラー/シネスコ/5.1chデジタル/字幕翻訳:牧野琴子
配給:ギャガ
© Parallel Films (Storm) Limited / Juliette Films SA / Parallel (Storm) Limited / The British Film Institute 2017
   




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フレディ・マーキュリー 命日メモリアルイベント!で大盛り上がり!映画『ボヘミアン・ラプソディ』


映画情報どっとこむ ralph フレディ・マーキュリー メモリアルイベント開催のご報告

伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が、<第3次クイーンブーム>の社会現象を起こし、3週目に興行収入20億突破し、快進撃を続けている。

本日11月24日(土)は、クイーンのヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーの命日!!

と言うことで、世界中の映画館で盛り上がりを見せているそう!

そして!

日本では、TOHOシネマズ日比谷で“胸アツ”応援上映でメモリアルイベント開催!
チケットは発売開始後、即完売!!!

ファンたちの熱量の高さが伺えたイベント!
ゲストには、クイーンをこよなく愛する芸能界一のクイーン偏愛家でギタリストのROLLYさんが、フレディ・マーキュリーを彷彿とされる全身白のコスチュームで登場しました!

『ボヘミアン・ラプソディ』フレディ・マーキュリー メモリアルイベント
日程:11月24日(土) 18:00~
会場:TOHOシネマズ 日比谷
登壇ゲスト:ROLLY 
MC:サッシャ

映画情報どっとこむ ralph 世代的にドンピシャ?で、感動していたうちの編集長!
なのにすっかりこのイベント忘れてたっていうので!オフィシャルリリースでのご紹介!


「フー!!」という大歓声の中、テンションMAXで登場したROLLYさん。

クイーンの名曲「伝説のチャンピオン」に合わせて、様々なポージングを披露。またウェンブリー・スタジアムで開催された追悼イベントで発売されていたという【フレディ・マーキュリー】の赤いフラッグを持ち、頭上に高々と掲げ、フレディへの哀悼の意を表明。

ROLLYさんは、27年前追悼イベントを現地に観に行くことはできなかったそうだが、フレディが亡くなる少し前に、

ROLLYさん:「ボヘミアン・ラプソディⅡ」という応援する曲を勝手に作っていた」と打ち明け、亡くなった後は「ロンドンのフレディ・マーキュリーの家に行って、献花しました。

と、フレディ愛を語った。

映画情報どっとこむ ralph さらに映画については

ROLLYさん:モーツァルトの人生を描いた『アマデウス』のように、音楽映画として未来永劫愛される映画になっていまっす!

と大絶賛。今日はフレディ・マーキュリーメモリアルイベントということで劇場に詰めかけた、熱狂的なファンの方たちと共に、初めて映画を観るという観客の方には、

ROLLYさん:あんなに大ヒットしているのに、良く観ずに来ましたね、よく我慢されました。ただあなたが観たかった映画はここにあんねん!!

とファンも呼応し大熱狂!!

観客の中には、10回観ているという強者がいるなど、クイーンファンのみならず音楽映画としても広がりを見せる本作。

ROLLYさんはそんな強者たちを前にして一瞬ひるみつつも、「この映画ご覧になった皆さんならわかると思いますし、同じ思いだと思いますけど…30時間くらいの映画にしてほしい!!今回はフレディ・マーキュリーにスポットを当てた映画ですけど、クイーンの魅力は、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン、メンバーのひとりひとりある。あと、楽曲「ボヘミアン・ラプソディ」を作ったシーンは、あれだけで1本で映画になるほどだと思うんですよ。だからあくまで映画は、クイーンに入る入口に過ぎないですよね」と言うと観客たちも納得の反応。続けて「ここに来ている人たちは、世界一クイーンを愛していると自負している人ばかりですから」と大絶叫!!

またROLLYさんがクイーンファンになったきっかけは

ROLLYさん:こんな曲ロックバンドはやらないだろうと思う曲をやるバンドで、どのジャンルにチャレンジしても、どんな曲でもクイーンっぽくなり、なんちゃって感があるのが面白い。映画の中でもありましたけど、クイーンに音楽のジャンルはなく、我々はクイーンなんだというのがすごい。

と熱弁。

映画情報どっとこむ ralph その後、メモリアルイベント限定で特別抽選会を実施。キャストのサイン入りポスターやTシャツなどのグッズから、本編ではカットされてしまったが、実際のライヴ・エイドでフレディが唯一ギターを演奏した「愛という名の欲望」の際に使用したギターのレプリカもプレゼントとして提供され、ファンたちは大喜び。

最後は全員で一体となりライヴ・エイドのシーンでおなじみの

「エーオ!!」

のコール&レスポンスを大合唱し、大熱狂の中、メモリアルイベントは終了した。


ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)
出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox
    




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ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ラミ・マレックら登場!『ボヘミアン・ラプソディ』クリスマス・イルミ点灯式 in UK


映画情報どっとこむ ralph ワンフレーズを耳にすれば思わず心が躍りだす名曲で、世界中を魅了する伝説のバンド<クイーン>。そのリード・ヴォーカルにして史上最高のエンターテイナーと讃えられたフレディ・マーキュリーの生き様を映し出すミュージック・エンターテイメントが誕生!フレディを演じるのは『Mr.Robot/ミスター・ロボット』でエミー賞に輝くラミ・マレック。

監督は『X-MEN』シリーズ、『ユージュアル・サスペクツ』のブライアン・シンガー。音楽総指揮には現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーが務め、劇中に甦った不朽の名曲には主にフレディ自身の歌声が使われ、その唯一無二のヴォイスは心臓に鳥肌が立つほどの感動を呼び起こす。映画『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)に公開を迎えます!

イギリス現地時間10/21(日本時間10/22早朝)にロンドン・ソーホに位置し、1960年代のポップ・カルチャーの中心地で有名なカーナビー・ストリートにて、『ボヘミアン・ラプソディ』クリスマス・イルミネーション点灯式が行われました!
LONDON, ENGLAND – OCTOBER 21: Rami Malek, Lucy Boynton, Brian May, Roger Taylor, Ben Hardy, Joe Mazzello, Gwilym Lee and Allen Leech attend the the Carnaby Street Bohemian Rhapsody Light Installation at Carnaby Street on October 21, 2018 in London, England. (Photo by Eamonn M. McCormack/Getty Images for Twentieth Century Fox ) *** Local Caption *** Dave Berry; Rami Malek; Lucy Boynton; Roger Taylor; Brian May; Ben Hardy; Joe Mazzello; Gwilym Lee; Allen Leech


<クリスマス・イルミネーション点灯式in UK>
日付:現地時間10/21(日本時間10/22早朝)
場所:ロンドン・ソーホ
キャスト:ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー役)/グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)/ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)/ルーシー・ボイントン(メアリー・オースティン役)

音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

映画情報どっとこむ ralph 20時から始まる点灯式に向けて2時間以上前から大勢のファンが集まり、会場に流れるクイーンの名曲の数々を大合唱!!


大盛り上がりの中、点灯式に姿を現したのが、ヴォーカルのフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックをはじめ、グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)、ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)、ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)ら “クイーン”を演じた4人とルーシー・ボイントン(メアリー・オースティン役)。

続いて、本作の音楽総指揮を務めフレディと共に数々の伝説を作ってきた、“クイーン”のバンドメンバー、ブライアン・メイ(ギター)とロジャー・テイラー(ドラム)が登場すると会場のボルテージはMAXに!!

20時よりキャスト・スタッフによりカウントダウンが始まり、スイッチが押されると、
クイーンの名曲の歌詞と共に『ボヘミアン・ラプソディ』にデコレーションされたイルミネーションが一斉に点灯、同時に花火が上がり、盛大なイベントが開幕された。

その様子に主演のラミ・マレックは「俳優として、伝説のバンド<クイーン>の物語を演じ、バンドを讃えることが出来たことが、人生最大の喜びです。今日集まってくれた人たちに感謝してます」と述べ、撮影の中にフレディ・マーキュリーの実妹と会ったことも明かしていた。

映画情報どっとこむ ralph そんな豪華メンバーが集合するワールドプレミアが、現地時間23日夜(24日早朝)に、かつてクイーンが20世紀最大の音楽イベント“ライヴ・エイド”で、圧倒的なパフォーマンスを披露し伝説となった会場 “ウエンブリー・スタジアム”に隣接する“ウエンブリー・アリーナ”にて実施されることが決定しました!


ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody  

11月9日(金) 全国ロードショー

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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クイーンを描いた映画『ボヘミアン・ラプソディ』フレディ・フォー・ア・デイ & ヒースロー空港 特別映像一挙解禁


映画情報どっとこむ ralph 「世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド、クイーン。
今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』。

悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテインメントが、11月9日(金)に公開となります!

今回解禁された特別映像は、世界中で開催された「フレディ・フォー・ア・デイ」に参加したファンたちが、フレディ・マーキュリーの誕生日を盛大に祝う様子を、彼が生み出した数々の名曲と共にまとめたもの。

映像冒頭に映るフレディ・マーキュリーの笑顔が印象的な誕生日をお祝いした映像では、先日日本で行われたお笑い芸人のレイザーラモンRGさんとモデルの池田美優(みちょぱ)さんが登場したイベントの様子をはじめ、世界各国で趣向を凝らした様々な誕生日パーティーが開催された。


またクイーンゆかりの地イギリスでは、クイーン加入前のフレディが、ヒースロー空港で荷物係のアルバイトとして働いていたことから、現在働いている荷物係の職員たちが元同僚フレディ・マーキュリーのお誕生日をお祝いするために、オリジナルのダンスショーをヒースロー空港のターミナルで開催!!


映画情報どっとこむ ralph さらにアメリカでは、ラスベガスのMGM Parkでのコンサートツアーの合間をぬって、クイーンのギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーがサプライズで登場し、ファンと一緒にハグをし、記念撮影をする姿が!!

映像最後には、『ボヘミアン・ラプソディ』にて、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが高々と拳を掲げるライブシーンの数々と、ウェンブリー・スタジアムで開催された歴史的コンサート〈ライブ・エイド〉に詰めかけた観客たちが「ウィ・ウィル・ロック・ユー(We Will Rock You)」の手拍子をする圧巻のシーンも収められています。

『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody

11月9日(金) 全国ロードショー 

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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クイーン:フレディ・マーキュリーの姿を描く『ボヘミアン・ラプソディ』予告編初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド、クイーン。
『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとり、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描くミュージック・エンターテインメント『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)に公開を迎えます!

映画情報どっとこむ ralph 「ボヘミアン・ラプソディ」、「伝説のチャンピオン」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」

いかにしてフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、地上で最も愛されるエンターテイナーになったのか?

なぜ、愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか?

そして崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立したのか? 20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏では誰も知らなかったストーリーがあった・・・。


映画情報どっとこむ ralph 今回解禁された予告編では、本作のタイトルにもなっている不朽の名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が流れる中、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが“ライブ・エイド”のステージに登場するシーンから、エモーショナルな曲と共に、伝説のロックバンド<クイーン>結成の瞬間から誰もが耳にしたことのある名曲の数々が生み出されていく様をドラマチックに紐解いていく。
「ボーカルが辞めたんだ」と肩を落とすグウィリム・リー演じるブライアン・メイとベン・ハーディ演じるロジャー・テイラーの前に「(ボーカルなら)ここにいるよ。僕も曲を書くんだ。」と若かりし頃のフレディ・マーキュリーが現れる。伝説の始まりともいえるこのシーンを皮切りに、「あなたのステージ…みんな夢中よ」とステージ上で躍動するフレディに熱い視線を送るのは、『シング・ストリート 未来への歌』や『オリエント急行殺人事件』で圧倒的な存在感を示した女優ルーシー・ボイントンが演じる、フレディ・マーキュリーの恋人で、唯一の理解者として寄り添ったミューズ、メアリー・オースティン。


映画情報どっとこむ ralph また「観客と共にパフォーマンスができる曲はどうだ?」というブライアン・メイの提案で生み出され、誰もが耳にしたことがある「ウィ・ウィル・ロック・ユー」の“ドン・ドン・チャ”のリズムは、観衆が一斉に足を踏み鳴らし手を叩く<クイーン>の聖歌のような名曲として、あらゆる世代に認知されている。その名曲を、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが圧巻のパフォーマンスで披露している。さらに、予告編の最後には、84ヵ国で生中継され、全世界で推定19億人が観たという、あの20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で、8万人近い観衆が<クイーン>と一体になりリズムを刻む、迫力のシーンも!
タイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソディ」も、ロック・ミュージックの中にオペラ・パートを入れるなど<クイーン>が試行錯誤を重ねて曲を生み出す様子が細かく描かれており、まさに名曲誕生の瞬間を体感できる!

初期の編集バージョンを見たブライアン・メイとロジャー・テイラーはあまりの完成度に唖然としていたという。プロデューサーのグレアム・キングは顔合わせをしたときに<クイーン>から「フレディ・マーキュリーの話にしたい」と強く訴えられたと話している。

メンバーからも愛され続ける<彼>の物語が今、明かされるー。
ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

11月9日(金)、悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテインメント開幕!

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出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

監督:ブライアン・シンガー

製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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