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大泉洋&横溝菜帆がベネディクト・カンバーバッチに会いにNYへ!『グリンチ』ワールドプレミア


映画情報どっとこむ ralph 偉大な絵本作家ドクター・スースの名作、『グリンチ』!
アメリカではサンタクロースに並ぶ“クリスマスの代名詞”ともなっている国民的キャラクターあのイルミネーション最新作としてこの冬、日本にやってきます!

この度、全米公開(11月9日)を前に、現地時間11月3日にアメリカ公開版でグリンチ役の声優を務めたベネディクト・カンバーバッチをはじめとした超豪華キャスト陣が集結するワールドプレミアが盛大に開催されました!! 日本からは吹替え版でグリンチの声を務める大泉洋さん、そしてグリンチと心を通わせる少女シンディ・ルーの吹替えを務める横溝菜帆さんが本プレミア出席のためにニューヨークへ!

横溝さんは人生初のレッドカーペットでいきなり”米国”デビュー!大泉さんとカンバーバッチとの対面を果たしました!

カンバーバッチに「グリンチよりもひねくれている」と伝わってしまっている大泉さん、汚名(?)返上はできたのでしょうか?グリンチ同士 meet in NY!


映画『グリンチ』ワールドプレミア
日程(現地時間):11月3日(土)
場所:ニューヨーク/アリス・タリー・ホール
カーペットイベント 15:00~ ※日本時間11/4(日)4:00~
ゲスト:ベネディクト・カンバーバッチ(グリンチ役)、
    キャメロン・シーリー(シンディ・ルー役)、
クリス・メレダンドリ(イルミネーション・エンターテインメントCEO)ほか
日本人ゲスト:大泉洋(吹替版:グリンチ役)
横溝菜帆(吹替版:シンディ・ルー役)

映画情報どっとこむ ralph 全米での公開を11月9日(金)に控えた現地時間の11月3日(土)15時、本作のワールドプレミアが、ニューヨークにて盛大に開催されました!!

プレミアに先駆けニューヨークの街はグリンチ一色。

会場となったアリス・タリー・ホールはセントラル・パークの西側に位置し、オペラハウスやバレエシアター、コンサートホールなどを備えた総合芸術施設“リンカーン・センター”の主要施設。

当日は会場内に150メートルにわたるグリーンカーペットが敷かれ、本作のテーマである“クリスマス”にちなみ人工で作られた雪が降り、一足早いクリスマスムード一色に染まった。

さらに取材陣は地元アメリカの様々なメディアをはじめヨーロッパ各国などの世界からジャーナリストが多数集まり、ついに公開を迎える本作に世界中から寄せられる期待度を物語っていた。


グリーンカーペットにまず姿を現したのは、“ひねくれ者”なキャラクターがぴったり?という理由で、主人公グリンチの日本語吹き替え版声優に選ばれた大泉洋さん。
タキシードに身を包みプレミアに臨んだが、以前会見の際に「“カンバーバッチの声に合わせて作られた映像”に合わせて声をあてるのがものすごく大変だった」と、思うところがあった様子だったが、「実際に会ったらNice to meet youで終わっちゃうかもしれないな・・・」と、珍しく弱気なコメントも飛び出した。


そして、本作がハリウッド映画吹き替え初挑戦で、サンタクロースに「あるお願い事」をするためクリスマスを心待ちにするキュートな少女 シンディ・ルーを演じた横溝菜帆。
生まれて初めての海外プレミアにドキドキかと思いきや「楽しみです!」と頼もしい一言。二人は世界から集まった報道陣の中、笑顔で手を振りカーペットを歩いた。

そして『グリンチ』のキャスト・スタッフも続々と登場!

最初に姿を現したのは、本作のプロデューサー、イルミネーションのCEOであり、大泉にグリンチ役の“お墨付き”を与えた張本人 クリス・メレダンドリ。大泉さんが深々と頭を下げ挨拶すると、
クリスさん:僕たちの映画に出演してくれてありがとう!ここで会うことが出来てとっても嬉しいよ!

と感謝の思いをあらわに。さらに、プロデューサー陣なども代わるがわる大泉のもとを訪れ、激励。厚いもてなしに大泉も感激といった様子だった。

映画情報どっとこむ ralph 次に姿を現したのは本国版でシンディ・ルーを演じたキャメロン・シーリーさん。
役柄を演じるうえで「自然にできたので難しくなかったわ!」と、映画が二作目とは感じさせないほど堂々とコメント。横溝がキャメロンのために事前に買ってきたという、和柄のがま口のお財布をクリスマスプレゼントとして手渡すと、キャメロンも「SO COOL!」と喜びをあらわに!年齢はキャメロンが一つ年上だが、二人はすぐにうちとけていた。

プレミアも終盤、ついに本国のグリンチ役 ベネディクト・カンバーバッチが会場の入り口に現れると、我らが大泉洋さんとの夢の“ひねくれ共演”が実現!
大泉さんはカンバーバッチさんと会うと「Japanese Grinch!」と名乗ると、カンバーバッチさんも「Fantastic!」と反応。
カンバーバッチさん:この役は演じるのが楽しかったんじゃないかい?

と同じグリンチを演じたもの同士で、グリンチの魅力を語り合った。カンバーバッチは映画を楽しみにしている観客に向けて

カンバーバッチさん:本作はユーモアとウィットに富んだ心温まるストーリーや、色鮮やかな映像といったイルミネーションならではの魅力が強く形作られた素晴らしい映画に仕上がっているんだ。だから小さな子どもたちや家族のみんなを含め、大勢の人々が劇場に足を運んでくれることを祈っているよ。

とコメントを寄せた。

映画情報どっとこむ ralph
プレミアイベントを終えた大泉さんは思わず

大泉さん:これがアメリカか!カオスのような雰囲気!

と口にし、カンバーバッチさんと対面を果たしたことについては

大泉さん:あっという間だった。物腰の柔らかい方だった!

と回想した。


会場の盛り上がりが冷めやらぬ中プレミアイベントは幕を閉じ、その後に行われた上映会も1500人の来場者がつめかけ、ニューヨーカー達にとって一足早いクリスマスプレゼントとなった。


グリンチ

12月14日(金) 全国ロードショー!!


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日本語吹替え:大泉洋 杏 秋山竜次(ロバート) 横溝菜帆 宮野真守
プロデューサー:クリス・メレダンドリ
監督:ヤーロウ・チェイニー、スコット・モシャー
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ
全米公開:11月9日

原題:『The Grinch』
配給:東宝東和
©2018 UNIVERSAL STUDIOS
   


大泉洋 グリンチ風!?にボヤキまくり!『グリンチ』 吹替え版製作発表会見


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオン』『ペット』『SING/シング』のイルミネーション・エンターテインメントが、満を持して贈る最新の長編アニメは、偉大な絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』!

アメリカではサンタクロースに並ぶ“クリスマスの代名詞”ともなっている国民的キャラクターあのイルミネーション最新作としてこの冬、日本にやってきます!

世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”の吹替えキャストには、日本が誇るバラエティ豊かなキャストが大集結!

この度、本作の超豪華吹替えキャスト大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山竜次さん、横溝菜帆さん、宮野真守さんら登壇の<吹替え版製作発表会見>が登壇しました。

会見に登場したのは、超ひねくれ者の主人公グリンチ役の大泉さん、グリンチの心を変える少女シンディ・ルーのママ、ドナ役の杏さん、クリスマスが大好きでとにかく陽気なグリンチの隣人ブリクルバウム役のロバート秋山さん、グリンチと心を通わせるお母さん想いの優しい少女シンディ・ルー役の横溝菜帆さん、全編を通してグリンチを優しく見守るナレーター役の宮野さんといった豪華面々。

会見ではこの冬一番のひねくれ超大作に挑んだそれぞれのお気持ちをお伺いするほか、全世界で日本だけ特別に解禁が許可された豪華キャストの吹替えありの世界最速本編シーンをみんなで鑑賞!さらには、本作に登場するひねくれる前のつぶらな瞳がキュートで愛らしいグリンチの幼少期“ベイビーグリンチ”にちなみ、ベイビーグリンチのようなピュアさを垣間見せるキャスト陣の幼少期の写真を大公開!さらにさらに、本国で主人公グリンチの声を担当しているハリウッドスター、ベネディクト・カンバーバッチから大泉洋さんへの特別メッセージ映像も到着!!!

劇中で、“とんでもないものを盗み出す”という予想外のいたずらを仕掛けるグリンチのように、予想外の嬉しいサプライズや驚きが満載で大盛り上がりの幕開けイベントとなりました。

映画『グリンチ』吹替え版製作発表会見 
日時:9月13日(木)
場所:ザ・ペニンシュラ東京
登壇:大泉洋(グリンチ役)、杏(ドナ役)、ロバート秋山竜次(ブリクルバウム役)、横溝菜帆(シンディ・ルー役)、宮野真守(ナレーター役)

映画情報どっとこむ ralph クリスマスが大嫌いな超ひねくれ者!!というだけでなく、全身緑色の毛に覆われたおかしな風貌も特徴的なグリンチをイメージして、フサフサの緑の毛がみっちりと装飾された特別仕様のステージと椅子が設置されたイベント会場。

MCの呼び込みによって大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山竜次さん、横溝菜帆さん、宮野真守さんが登場!ステージは大きな拍手とフラッシュの嵐に包まれました!
早速、主人公のグリンチの声を務めた大泉さんがその座り心地について問われると、

大泉さん:まあ普通ですかね。そこまで良いっていうわけでもなく…(笑)グリーンバックかと思うくらいにステージが緑で、今日はCGを撮影する日なのかな?背景は透明になるのかな?と思いました!

と、グリンチばりのボヤキを披露し、早速会場は笑いに包まれました。

そして、それぞれキャラクターの服をイメージした衣装で登場!

大泉さん:僕だけ全身グリンチ色の緑で浮かないかなと思いながら、みんなと会ってみたらこんなに寄せている人たちが…

と秋山さんをチラリ。自身が演じるブリクルバウムと全く同じ柄・色のニットという完ぺきなコーディネートで登場して

秋山さん:これもうただの実写化ですよね、同じような色とかではなく、そのまんまブリクルバウムです!

とコメント。杏さんも自身が演じるドナと同様の紫色の衣装で現れ、

杏さん:この服は特別にドナに合わせて作っていただいたんですよ!

と目を輝かせました。

映画情報どっとこむ ralph 改めて、MCに実際にアフレコに挑戦してみての感想について問われ

大泉さん:グリンチは結構なひねくれ者のキャラクターなんですが、周りからピッタリの役だといわれて若干複雑な思いがあります。(笑)アフレコ収録はもう6日ほど行っているのですが、とんでもなく難しいと感じます。本国ですでに吹替えを済ませているカンバーバッチのお芝居に合わせないといけないみたいなのですが、そのこだわりがすごい。グリンチが”シー!シー!”っていいながら、こっそり階段を上っていて、足もとを映しているシーンなんですが…、”シーシーシー!”ってやっていたら“シー!”が一個足りないと言われました!彼は本国の方なので、好き勝手できますけどもね、合わせる僕は必死ですよ!…と、ぼやいちゃいましたけど、それくらいやりがいのある役でした(笑)

とコメント。

グリンチの心を変える少女シンディ・ルーのママ、ドナの声を務めた杏さんは
杏さんは:双子の子供を持つ母親の役が普段の自分にも重なるということでオファーをいただきました。テスト台本でも双子のお母さんあるあるをわたしから提案させていただきました!もともとの台本では双子を呼ぶときに”お兄ちゃん、弟くん”ってなっていて、日本でも双子に対してどっちが上なの?ってよく聞かれるのですが、親としては子供たちに兄と弟ということを意識させたくないんですよね。セリフを変えるというのは簡単なことではなかったようなのですが、本国に相談させていただいて、本編ではそれぞれの名前を呼ぶことにしてもらいました。

と、双子の子を持つ杏さんならではのこだわりエピソードをコメントと明かすと、

大泉さん:そんなに自由効きました?”シー!”を一個減らしたいって言えばよかったな…!

と大泉さん。続けて、クリスマスが大好きでとにかく陽気なグリンチの隣人ブリクルバウムの声を務めた秋山さんは

秋山さん:ブリクルバウムはどの町にもひとりいるギリギリの陽気なおじさんですね。めちゃくちゃ笑うシーンがあるので、大変でした。あらゆる隙間にハハハハッって入れたりとか。僕がこのキャラクターを演じるときも、本国に確認するってスタッフの方が何度も何度も仰っていました。僕も昔から本国が好きで、いつか本国で仕事をしたいと思っていたので嬉しかったです。(笑)
とコメントし、会場に笑いが沸きました。グリンチと心を通わせるお母さん想いの優しい少女シンディ・ルーの声を務めた横溝さんは

横溝さん:わたしが大好きなイルミネーション作品に出られてとっても嬉しいです。

とコメント。またイルミネーション作品常連で、本作では全編を通してグリンチを優しく見守るナレーターを務め、これからアフレコ収録を控え

宮野さん:台本を読ませていただいたときに、グリンチの気持ちに一番寄り添えるのがナレーターだなと感じたので、劇中でグリンチがどんな気持ちでいるののか、表現していきたいなと思います。

と意気込みを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 本編が鋭意製作中ということで、予告編以外の映像がまだ一切世に出ていないという本作ですが、今回はこの日本のイベントのためだけに全世界最速で特別に吹替え版の本編映像を解禁することに!上映されたのは、横溝さん演じるシンディー・ルーが浮き輪に乗って、雪の積もった街を勢い良く滑り、大泉さん演じるグリンチと衝突するシーン。笑顔でモニターを見守っていた面々は初めての吹替え版本編映像に大興奮!大泉さんが横溝さんへ

大泉さん:かわいかったね!たくさん滑るところを演じるの大変だったでしょう?本国になにも言われなかったの?」といたずらに尋ねると、横溝さんは「何回も何回も一生懸命やりました。

と笑顔でコメント。会場は和やかな空気に包まれ、

大泉さん:これは本国も何も言わないでしょう!

と大絶賛しました。


イルミネーションの最新作に出演が決まったことについてのお子さん反応についてMCが問うと

秋山さん:うちの子供は”本国に気に入られるといいね!”と言っていましたね。喜んでいますよ。早く見せたいです!

とコメント。

大泉さん:子供たちには“やってやって!”って言われていますね。“いじわるな人だよ”って伝えているけど、“最後はいい人になるんでしょう?”と聞かれていて、“そうなるかはわからんぞ”と仲良く話しています。

杏さん:まだ子供たちは2歳なのですが、台本がグリンチのかわいいイラストになっていて、見つかると遊ばれてしまうので、内緒にして隠していました!

と明かしており、キャスト陣の子供たちからも本作はすでに気に入られている様子!

またクリスマスが大嫌いなグリンチの“クリスマスを盗む”驚きのいたずら計画が描かれる本作にちなみ、登壇者のなかで“この人のココを盗みたい!”と思うものについて問われると、

杏さん:大泉さんのおもしろさをちょっとでも盗みたいと思います。出演されているほかの作品や、お芝居以外のものも拝見しているのですが、どちらもおもしろくて尊敬できるなと思っています。

大泉さん:宮野さんの技ですね。声優の仕事はいくつかやらせていただいているんですけど、やっぱり難しいです。宮野さんはいろんな声を使い分けたりしていてすごいですね…。

と明かすと、

宮野さん:僕も何度も家で練習していますが、時間はかかるものだと思います!グリンチもいろんなバリエーションの声があってすごいなと思いました。声を合わせるときは、一旦新鮮な気持ちで音に合わせるほうに集中してみてもといいと思います!

とアドバイス。

宮野さん:大泉さんとお会いして、初めましてなのに、素敵な空気を作ってくださったので、僕は大泉さんの好感度や空気感を盗みたいです。

と明かし、

横溝さん:杏さんの綺麗で細い脚。
と照れながらでコメントし、その可愛らしさからまたもや会場の全員が笑顔に。

秋山さん:菜帆ちゃんの純粋な可愛らしさですかね。僕は遠近法を使って、6歳として稼働するときがあるのですが、やっぱり40歳の目なので、菜帆ちゃんみたいに6歳の純粋な目を盗みたいなと思います。

とコメントしました。


ここで、いまではすっかり超が付くほどのひねくれ者であるものの、子供のころはとても純粋で可愛らしく、つぶらな瞳がチャーミングだったグリンチにちなみ、キャスト陣の子供時代にも振り返るミニコーナーがスタート!

大泉さんは写真を見ながら自身の幼少期を振り返り、

大泉さん:子供のころは、記憶にある限り、人を笑わせることが好きで、当時はそのことばっかり考えていましたね。

杏さん:キリスト教の幼稚園に通っていたんですが、クリスマスのページェントっていう劇のマリア様役を真似してやっていました。内気な性格だったのですが、クリスマスが大好きで讃美歌もよく歌っていましたね。

秋山さん:秋山3兄弟の写真です。みんな2歳、3歳の写真ですけど、僕だけ小学校高学年の写真を選んでしまいました。この頃の僕はもうすでに出来上がっていて、日焼けすれば梅宮辰夫さんになれると思いますね(笑)

宮野さん:子役の時の宣材写真で、6歳くらいの頃です。前髪が乱れていて恥ずかしいです(笑)

と説明。ベイビーグリンチに負けないピュアな写真の数々にマスコミ一同もうっとりしました。

さらにここで、本国で主人公グリンチの声を担当しているハリウッドスター、ベネディクト・カンバーバッチから大泉洋さんへの特別メッセージ映像が到着していることが明らかに!!!

大泉さん:なになに?本国から何か来てるの?

と驚くなか、公開された映像ではベネディクト・カンバーバッチから

カンバーバッチさん:こんにちは、大泉洋さん!グリンチ役のベネディクトです。大泉洋さんは日本で大人気でグリンチよりひねくれていると聞きました。本当ですか?実際にお会いしたときにお話しましょうね、グリンチ同士で!

というコメントが!大泉さんに向けられたとてもレアなコメントに

大泉さん:おお!かっこいい!!!こういうのあるならいってよ…イベント冒頭からディスちゃったよ。しかもすでにひねくれって伝わっちゃってるよ!これ、あとで僕用にデータをください(笑)

と興奮気味に明かしました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

大泉さん:いまイベント前半でこの仕事についてぼやいたことを後悔しています(笑)声を入れてるときに映像を見て思ったのは、本当にすべて細かいんですよね。本当にクオリティが高くて、アニメとは思えないくらい表情が繊細なんです。そうすると、役者として自分のお芝居になかなか納得できないところも出てきて、監督にOKと言われても、”もう一回やらせてくれ”ってこだわりたくなるんです。もちろん、お子さんが見たら面白いですし、大人でも絶対に楽しめるシーンの連続でございます。ここでわざわざ言わなくても馬鹿みたいに当たるんでしょう?って思えます!本国も頑張っていると思いますけど(笑)、ぜひ吹替えでもお楽しみください!

とコメント。

劇中で、“とんでもないものを盗み出す”という予想外のいたずらを仕掛けるグリンチのように、予想外の嬉しいサプライズや驚きが満載で大盛り上がりの幕開けイベントとなりました!


グリンチ
原題:『The Grinch』

フーの村に住む人々はみんな陽気でクリスマスが大好き。けれど村の北にある洞窟で暮らすグリンチはクリスマスが大嫌い。今年は食料が底につき村まで調達しに向かったものの、案の定みんなはニコニコ笑顔で大騒ぎ。クリスマスを待ち遠しそうに笑いあう村人たちが憎くて仕方ないグリンチは「村からクリスマスを盗んでやる!!」と心に決めて、大計画に乗り出すが…。

*********************************** 日本語吹替え:大泉洋 杏 秋山竜次(ロバート) 横溝菜帆 宮野真守

プロデューサー:クリス・メレダンドリ
監督:ヤーロウ・チェイニー、スコット・モシャー  
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ
全米公開:11月9日
配給:東宝東和
©2018 UNIVERSAL STUDIO


ベビーグリンチのひねカワストラップ付きムビチケカード発売決定!


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオン』を生み出し、『ペット』、『SING/シング』もハズれ知らずのイルミネーション・エンターテインメント 。

そんなイルミネーションが満を持して贈る最新の長編アニメは、偉大な絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』!!世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”が、あのイルミネーションの最新作としてこの冬、日本にやってきます!!

この度、本作のムビチケカードの発売日が、7月20日(金)に決定!

さらに、購入者だけがゲットできる限定特典として、ベビーグリンチのひねカワストラップが付くこととなりました!

本作の看板を背負うのは、つぶらな瞳が愛らしい超キュートな幼少期があったにも関わらず、大人になると、何故かすっかりひねくれ者へ変貌してしまった主人公グリンチ!
村から離れた洞窟の中で孤独に暮らし、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに応え、山麓の村人達への意地悪を楽しみながら生活をしているグリンチですが、劇中では村中のみんなが大好きな”クリスマス”を盗むという、とんでもない計画を立てることに!
とってもかわいいベビーグリンチから、どうして超意地悪なひねくれ者になってしまったのか・・・!?
今回特典となったストラップのベビーグリンチは幼少期の純粋無垢な表情がそのまま。
そのまっすぐな瞳は「買ってくれないとひねくれちゃうよ!」とこちらに訴えかけているよう・・・?
そんなベビーグリンチのひねくれてるけどカワイイ=ひねカワストラップは、なんと配布数20,000個の数量限定!確実にゲットしたくば、劇場に急げ!!!

『怪盗グルー』シリーズ、『ミニオンズ』を生み出したイルミネーションがこの冬贈る、一風変わった超ひねくれ主人公グリンチの物語に是非ご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph <ムビチケカード販売情報>
●販売開始:7月20日(金)より
●販売場所:全国の上映劇場 (※一部劇場を除く)
●券種&価格:ムビチケカード一般1,400円(税込) /小人900円(税込)
●特典:ベビーグリンチひねカワストラップ
※20,000個の数量限定
※特典はイメージです。現物と異なる場合がございます。
※ストラップはムビチケカード1枚に付き1個付きます。
※特典がなくなり次第、「ムビチケカードのみ」の販売となります。

映画情報どっとこむ ralph グリンチ
原題:『The Grinch』 
2018年 12月 全国ロードショー
公式​HP:
http://grinch.jp/

公式​twitter:
@GrinchMovieJP

日本語吹き替えはこの人!

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プロデューサー:クリス・メレダンドリ  
監督:ヤーロウ・チェイニー、スコット・モシャー
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ
日本語吹き替え:大泉洋
全米公開:11月9日 [予定]
配給: 東宝東和 
(C)UNIVERSAL PICTURES


大泉洋がちょっと可愛いひねくれ者『グリンチ』の吹き替え!ピッタリなオファーにコメント!


映画情報どっとこむ ralph イルミネーションが贈る最新の長編アニメは、偉大な絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』!!世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”が、あのイルミネーションの最新作としてこの冬、日本にやってきます!!

この度、本作の主人公であるグリンチの日本語吹替え版キャストに、大泉洋さんが決定しました!

大泉洋さんはハリウッド映画での吹替は本作が初となります!

大泉さん演じるグリンチは、常に不機嫌で周りの村人たちに意地悪をはたらくという、超ひねくれ者。

小さい頃は純粋で可愛かったのに、オトナになったら超いじわるなヤツになってしまうという役どころで、全身緑の身体に、トレードマークである赤いマフラーを巻き、ふてぶてしく歩く姿は、どこか愛らしく憎めないキャラクターです。

配給会社の担当者は

「グリンチというキャラクターに出会った瞬間、真っ先に大泉洋さんを連想しました。大泉さんをもしアニメキャラ化したら、きっとこんな感じだろうな…と。いえ、決してひねくれている所が似ているという意味では無いです。違います。

と、そんな“ちょっと可愛いひねくれ者”を演じきれるのは大泉さんしかいない!と熱烈オファーの理由を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph そんな理由でオファーを受けた大泉洋さんからコメントが届いてます!
大泉さん:今回僕が演じるグリンチは、人の幸せが大嫌いでいじわるばかりしている“超ひねくれ者”です。そんなグリンチのキャラクターにぴったりということで
オファーを頂いたそうなのですが、“正直でピュアな大泉洋”としましては、「なぜだろう?」と不思議に感じております!でもこれがまた憎めない部分もある本当にユニークなキャラクターなので楽しんで演じ切りたいと思います!


大泉さんが吹き替えるグリンチは・・・・
いつも不機嫌そうな顔で、周囲の村人たちにはいつもいじわるばかり!愛犬マックスに寝起きのコーヒーを淹れさせてもぶっきらぼうな対応。
でも、ぽっこりお腹でふてぶてしく歩く姿はどこか憎めない“超ひねくれ者”。愛らしい超キュートだった幼少期(ベビーグリンチ)から、オトナになるまでに何があったのか!?

映画情報どっとこむ ralph そして、本作『グリンチ』の日本公開日が、クリスマスを直前に控えた12月14日(金)に決定!

みんなが楽しみにしている“クリスマス”を盗むという意地悪な悪巧みをするグリンチ・・・。

そんな大泉さん演じるグリンチはとんでもない計画を実行することができるのか!?

大泉洋さん吹替え入り日本版予告映像



「怪盗グルー」シリーズのイルミネーション最新作『グリンチ』にぜひご期待ください!
原題:『The Grinch』
2018年12月14日(金)全国ロードショー

公式​HP:
http://grinch.jp/

公式​twitter:
@GrinchMovieJP

物語・・・
つぶらな瞳が愛らしい超キュートな幼少期のグリンチ(ベビーグリンチ)から、すっかりひねくれてしまった大人の「グリンチ」はというと・・・。洞窟の中で暮らし、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人達にいじわるをして楽しむ超ひねくれ者に。とにかく不機嫌で孤独なグリンチはやがて、村中のみんなが大好きな”クリスマス”を盗むという、とんでもない計画を立ててしまう…小さい頃はあんなに可愛かったのに、大人になるまでに一体何があったのか・・・!?そしてグリンチのとんでもない計画はどうなるのか・・!?

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プロデューサー:クリス・メレダンドリ
監督:ヤーロウ・チェイニー、スコット・モシャー
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ
全米公開:11月9日 [予定]


配給: 東宝東和
(C)UNIVERSAL PICTURES


成長したらひねくれちゃった!?『グリンチ』特別映像&ビジュアル到着


映画情報どっとこむ ralph 『怪盗グルーの月泥棒』『怪盗グルーのミニオン危機一発』『ミニオンズ』『トイ・ストーリー3』『アナと雪の女王』『怪盗グルーのミニオン大脱走』『ペット』『SING/シング』とハズれ知らずのイルミネーション・エンターテインメント。

そんなイルミネーションが満を持して贈る最新の長編アニメは、偉大な絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』!!

世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”が、あのイルミネーションの最新作としてこの冬、日本にやってきます!!

今回解禁されるティザービジュアルと特別映像では、つぶらな瞳が愛らしい超キュートな幼少期のグリンチ(ベイビーグリンチ)が登場!
そこへ、イルミネーションの超人気キャラクターであるミニオンのボブが乱入して、最新作の告知を協力するどころか邪魔する始末…!耐えかねたベイビーグリンチの意外な行動にも注目です。

そして、オトナになった「グリンチ」はというと・・・。しかめ面でこちらをギロリとひと睨みし、すっかりひねくれてしまった様子!
洞窟の中で暮らし、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人達にいじわるをして楽しむグリンチ。とにかく不機嫌で孤独なグリンチはやがて、村中のみんなが大好きな”クリスマス”を盗むという、とんでもない計画を立ててしまう…。

小さい頃はあんなに可愛かったのに、大人になるまでに一体何があったのか・・・!?そしてグリンチのとんでもない計画はどうなるのか・・!?

その答えは2018年12月、劇場で明らかになります!

映画『グリンチ



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プロデューサー:クリス・メレダンドリ
監督:Yarrow Cheney, Scott Mosier
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ

全米公開:11月9日 [予定]
原題:『The Grinch』 
配給:東宝東和 
(C)UNIVERSAL PICTURES