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ヘイリー・スタインフェルド、トラヴィス・ナイト監督ら登壇!映画『バンブルビー』 香港記者会見


映画情報どっとこむ ralph 過去5作品の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)突破の世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。

そのシリーズ最新作『バンブルビー』が、2019年3月22日(金)に日本公開となります!

待望のシリーズ最新作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。作品の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。

そして!この度、12月13日(木)に、香港で本作の記者会見が行われアジア圏の有力なメディア媒体が多数詰めかけ、注目度の高さを見せつけました!


映画『バンブルビー』 香港記者会見
日時:12月13日(木)
場所:ザ・リッツ・カールトン香港(中国・香港)
参加者:
ヘイリー・スタインフェルド、ジョン・シナ、トラヴィス・ナイト監督、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 先日12月9日(日)に行われたLAワールド・プレミアで、Rotten Tomatoes 100%スタートという驚異的な賞賛を受けるなど、大変な盛り上がりを見せた『バンブルビー』ですが、このほど12月13日(木)に香港にて記者会見を行いました。

会場に選ばれたリッツ・カールトン香港の記者会見会場には、ワールド・プレミアから世界に拡がった作品の関心の高まりを現すかのように、日本や中国をはじめ、韓国や、マレーシアなど、計7カ国から、約30ものメディア媒体が会場に詰めかけました。

司会の紹介を受け、チャーリー役のヘイリー・スタインフェルド、バーンズ役のジョン・シナ、トラヴィス・ナイト監督、プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラが会場に登場すると、会場は拍手で包まれ、熱気に溢れた盛り上がりを見せました。
これまでのシリーズから継続してプロデューサーを務めるロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラは、シリーズで初めてオプティマス・プライム以外のトランスフォーマーが主役となった経緯について、

ボナヴェンチュラP:バンブルビーは、トランスフォーマーの中で最も理解しやすいキャラクター。面白くて、感情豊かなトランスフォーマーです。今回非常に人間らしい物語を伝えるには、最も人間っぽいトランスフォーマーの彼が必要でした。そして、何より彼はファンのお気に入り。だから、この決断はとても簡単でした!

と、バンブルビーが主役として選ばれたことが必然であったと語り、自信をのぞかせました。

今回、実写監督デビューを果たしたトラヴィス・ナイト監督は、オファーの経緯について

トラヴィス監督:2年ほど前に今作のオファーを受けた際には、僕のこれまでの経歴には、このシリーズに加わることが自然に思われる要素が何もなかったので、ものすごく驚きました。しかし、80年代に子ども時代を過ごした僕にとって、これはとてもエキサイティングなオファーでした。トランスフォーマーのキャラクターで遊んで育ったので、子どもの頃から大好きだったキャラクターの誕生秘話を描けるなんて、まるで夢が叶ったようでした。

と今作を監督できることになった喜びを語りました。


映画情報どっとこむ ralph 同様に本作から初めてトランスフォーマーシリーズに加わったジョン・シナは、この作品に加わった経緯について

シナ:完全に運だよ(笑)早い段階で脚本を読ませてもらい、自分がどの役を演じるかも知らなかったけど、作品を観た皆さんもご存知の通り、ものすごく良い物語で、読み始めたら止まらなかった。それからこの男(ロレンツォ)とこの男(トラヴィス)に会って、彼(トラヴィス)が僕について「いいね」と言って、彼(ロレンツォ)がこうしたんだ(親指を立てる)

と、WWEで長年会場を沸かせてきたエンターテイナー振りを発揮したジョークに、会場は笑い声で溢れました。

今回、シリーズで初めて女性主人公を演じたヘイリー・スタインフェルドは、

へイリー:普通の若い女の子を演じることができて嬉しかった。チャーリーは特別なパワーを持っていないけど、勇敢で、強くて、賢くて、目の前に立ちはだかる障害に対処できる能力を持っている。彼女は初めそれに気付いていないけど、バンブルビーとの出会いを通してその力に気付いていくの。正直で、リアルで、信ぴょう性のある物語に参加することができて、ラッキーだと感じているわ。

と、チャーリーを演じた喜びについて語りました。また、ヘイリーは自動車修理が得意なチャーリーを演じるに当たり、

ヘイリー:私の3歳上の兄は、レースカーのドライバーでメカニックなの。彼は車の知識がすごいから、撮影現場に来てもらったり、助けてもらったの。

と自身の兄の助言を受けていたことを語ると、トラヴィスがすかさず

トラビス監督:それに、彼はバンブルビーを運転したんだよね?スタントドライバーには僕の求めていることができなくて、彼に聞いたら「できる」と言われたんだ。それで運転してもらった。1テイクだけね。

と、撮影現場での仰天のエピソードを明かしました。

新たな相棒、新たな監督、新たな展開と大いなる期待が集まっている本作は、Rotten Tomatoesで瞬く間に絶賛レビューが殺到し、現在も驚愕の97%フレッシュを維持!

熱狂は、LAから香港、そして全世界へと、止まることの無い熱狂の渦として拡がり続けています。アジア、そして日本での公開にむけ大いに期待の高まる盛り上がりのなか記者会見は幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph バンブルビー


公式サイト:
bumblebeemovie.jp/

公式twitter:
@Bumblebee_JP 

<STORY>
1987年、海辺の田舎町。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、18才の誕生日に、海沿いの小さな町の廃品置き場で、廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、車が突如、変形≪トランスフォーム≫してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。チャーリーは記憶と声を失い
”何か”に怯える黄色い生命体に、「バンブルビー(黄色い蜂)」と名付け、かくまうことを決める。ボロボロに傷ついたバンブルビーと、心に傷を抱えたチャーリー。思いがけない友情が芽生えるのだが、しかく、予想もしない運命が待ち受けているのだった――


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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム
キャスト:ヘイリー・スタインフェルド(『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』)、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、
ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開:2018年12月21日
原題:Bumblebee 
配給:東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


相棒と巡り会い、二人の運命が動き出す『バンブルビー』日本版ポスター & 日本版新予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph ドジだけどやさしいバンブルビーと孤独な少女チャーリーの強い絆を感じさせる、『バンブルビー』日本版ポスターおよび日本版新予告が解禁に!

このほど完成した日本版ポスターは、「何があっても あなたを守る。」のコピーとともに、迫り来る危機に身構えるかのような少女チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)と、大きな体を投げ出してチャーリーを守り抜こうとするバンブルビーの姿が描かれます。トラヴィス・ナイト監督が「少女の複雑な心情を、時にはコミカルに、時には感情的に捉えようと思っていた。一方、バンブルビーは今作で男性的な部分を描き、主人公の少女チャーリーとバンブルビーで、1枚のコインの裏表の役割をはたしているんだ」と語る”最高の相棒”としての関係性が鮮やかに映し出されています。

合わせて解禁となる新予告では、数奇な出会いから2人が心を通わせていく様子や、バンブルビーがトランスフォームしながら決死の覚悟でチャーリーを守り抜く様子が描かれ、バンブルビーを抱きしめ「ずっと一緒にいる」と呟くチャーリーの姿に思わず胸が熱くなる。強い絆で結ばれた二人の物語への期待が膨らむ仕上がりです!



映画情報どっとこむ ralph 待望のシリーズ最新作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。作品の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。

チャーリーを演じるのは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』(‘11)で第83回アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、近年では『スウィート17モンスター』(‘16)など、等身大のティーンを演じ、同世代の圧倒的な支持を集めるヘイリー・スタインフェルド。監督は、第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)で知られるトラヴィス・ナイトが実写映画監督デビューを果たし、これまでのシリーズとは異なった新しい展開を予感させる本作に期待が集まっています。

『バンブルビー』

公式サイト:
bumblebeemovie.jp/

公式twitter:
@Bumblebee_JP 


<STORY>
1987年、海辺の田舎町。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、18才の誕生日に、海沿いの小さな町の廃品置き場で、廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、車が突如、変形≪トランスフォーム≫してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。チャーリーは記憶と声を失い
”何か”に怯える黄色い生命体に、「バンブルビー(黄色い蜂)」と名付け、かくまうことを決める。ボロボロに傷ついたバンブルビーと、心に傷を抱えたチャーリー。思いがけない友情が芽生えるのだが、しかく、予想もしない運命が待ち受けているのだった――

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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム
キャスト:ヘイリー・スタインフェルド(『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』)、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、
ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開:2018年12月21日
原題:Bumblebee 
配給:東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


『バンブルビー』LAワールドプレミア!ヘイリー・スタインフェルドやトラヴィス・ナイト監督ら登場!


映画情報どっとこむ ralph 過去5作品の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)突破の世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。

そのシリーズ最新作『バンブルビー』が、2019年3月22日(金)に日本公開となります!

ですが、全米公開は12月21日。
その公開直前に控えた12月9日(日本時間:12月10日)に、本作のLAワールドプレミアが行われました!
日時:12月9日(日) (日本時間 12月10日(月))
場所:TCL Chinese Theatre(ロサンゼルス・ハリウッド)
参加者:
ヘイリー・スタインフェルド、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグ・Jr、ジェイソン・ドラッカー、グレイシー・ドジーニー、
パメラ・アドロン、アンジェラ・バセット(声の出演)、ディラン・オブライエン(声の出演) 、ジャスティン・セロー(声の出演)、
トラヴィス・ナイト監督、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)、トム・デサント(プロデューサー)、
マイケル・ベイ(プロデューサー) 他

映画情報どっとこむ ralph この日を待ちわび、バンブルビーのコスプレや12月らしくサンタ帽を被るなどバラエティに富んだファン約1500人が詰めかけ会場に入りきれないほど熱気に満ちた豪華プレミア会場。
等身大の巨大なバンブルビーのスタチューや、黄色いバンブルビー・カラーのフォルクスワーゲン車が出現し、華やかさに加え厳かなイメージも感じさせるブラックカーペットに、シャープな黄色のアクセントがあしらわれるというバンブルビー・カラーの会場では、いまかいまかと待ち構えるファン!ファン!ファン!

白の網目がシック&ポップなバルマン(A Balman)の黒のミニドレス、アレクサンドル・ボーティエ(Alexandre Vauthier)の上品な黒いヒールに身を包んだ主演のヘイリー・スタインフェルドが姿を現すと大盛り上がり!

ヘイリー:もう胸がいっぱい!この瞬間を噛みしめています。私の役は、車を買おうと必死で働いている少女で、自分は何者なのかもがいているの。願いは叶うんだけど、見つけたのはただの車じゃなかった。あとは映画をお楽しみにね!
と興奮気味に語り、

続いて、WWE王座16回というアメリカで知らない人はいないほどのスーパースターであり、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)に続きプロレス出身の俳優として活躍するジョン・シナは
シナ:日本のファンの皆さん、バンブルビーを是非観てください!僕にとって珍しい悪役で、物語もアクションも見もの。後悔させませんよ!

と力強くコメント。

さらにジョージ・レンデボーグ・Jrらキャスト陣に続き、声の出演で話題のアンジェラ・バセット、ディラン・オブライエン、ジャスティン・セローら豪華俳優陣が次々に登場し、精力的にファンサービスとインタビュー取材をこなしました。

映画情報どっとこむ ralph さらには、プロデューサーのロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、トム・デサントに続き、これまでの「トランスフォーマー」シリーズの作品をすべて監督し本作ではプロデューサーとして引き続き本シリーズを牽引するマイケル・ベイがサプライズ登場すると会場のボルテージはMAXに!

マイケル・ベイ:最高だよ。上手くバトンが渡せた気分だ。作品をぜひ楽しんでほしい!

と最新作の出来映えに太鼓判!

そして、本作で実写映画の初監督となったトラヴィス・ナイト監督は、

ナイト監督:すごく嬉しいよ!ここまで来るのに2年近くかかったし、僕たちの全てを注ぎ込んだ作品を皆さんに好きになってもらえて本当に嬉しい!

と想いを明かし、続けて、日本文化に精通するトラヴィスらしく、トランスフォーマーの発祥が日本であることにも触れ

ナイト監督:日本はトランスフォーマー誕生の地で、ファンの期待に応えられるような作品になっていると思います。日本の皆さんに感謝です。宮崎駿作品は子供の頃から大好きで、もう自分の一部。直接的なオマージュはないけど、ストーリーを作る上でいつも影響を受けているし、今回もきっと影響を受けていると思います!

と”宮崎駿”愛と本作への自信をのぞかせました。

映画情報どっとこむ ralph 『バンブルビー』
2019年3月22日(金) 全国ロードショー

STORY
1987年、海辺の田舎町。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、18才の誕生日に、海沿いの小さな町の廃品置き場で、廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、車が突如、変形≪トランスフォーム≫してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。チャーリーは記憶と声を失い
”何か”に怯える黄色い生命体に、「バンブルビー(黄色い蜂)」と名付け、かくまうことを決める。ボロボロに傷ついたバンブルビーと、心に傷を抱えたチャーリー。思いがけない友情が芽生えるのだが、しかく、予想もしない運命が待ち受けているのだった――

公式サイト:
http://bumblebeemovie.jp/
公式Twitter:
@Bumblebee_JP

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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム
キャスト:ヘイリー・スタインフェルド 『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』、ジョン・シナ、
ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開:2018年12月21日
原題:Bumblebee
配給:東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS,
and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


ヘイリー・スタインフェルドが『バンブルビー』のために書き下ろしたエンディングテーマ到着!


映画情報どっとこむ ralph 過去5作の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)を突破し、昨夏には日本でも『トランスフォーマー/最後の騎士王』が公開され大ヒットしたことが記憶に新しい、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。そのシリーズの”はじまり”を描く最新作『バンブルビー』が、2019年3月22日(金)に日本公開いたします!
待望のシリーズ最新作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。

作品の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。チャーリーを演じるのは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』(‘11)で第83回アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、近年では『スウィート17モンスター』(‘16)など、等身大のティーンを演じ、同世代の圧倒的な支持を集めるヘイリー・スタインフェルド。

監督は、第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)で知られるトラヴィス・ナイトが実写映画監督デビューを果たした。

先頃解禁された予告編では、”ドジだけど優しい”可愛さ全開のバンブルビーの魅力に注目が集まり、バンブルビーとチャーリーとの間に芽生える友情に、これまでのシリーズとは異なった新しい展開に、本作への期待が高まっています。

映画情報どっとこむ ralph この度、自身が主演を務める『バンブルビー』のエンディングテーマとして使用される、ヘイリー書き下ろしの新曲「バック・トゥ・ライフ/Back To Life」の配信が開始されました!

ヘイリーにとって自身が出演する映画の楽曲を担当するのは今回が初めての快挙。
トラヴィス・ナイト監督は「音楽は我々の人生の中でも、特に青春時代は大きな部分を占めていて、ヘイリーは、今作の製作過程でインスパイアされたことをテーマにして、楽曲「Back To Life」を描き下ろし!
「Back To Life」は素晴らしい楽曲で、今作の魂を捉えたものだ。ヘイリーが今作で体験したことを通して、楽曲を書いてくれたこと自体が素晴らしい話だし、僕自身もそんな彼女を誇りに思っているよ」と、思春期の少女チャーリーを演じきったヘイリーが本作の為に創り上げた楽曲に太鼓判!
「私があなたを取り戻すから、私があなたをよみがえらせるから」という、劇中でのバンブルビーとチャーリーとの心の繋がりを思わせる歌詞が、映画のクライマックスで響き渡ります!


★日本の為だけの、ヘイリー・スタインフェルド特別コメント映像



自分の居場所を見つけられない思春期の少女チャーリーは、海沿いの小さな廃品置き場で、ボロボロの黄色い車を見つける。「バンブルビー」と名付け、修理したこの車が、やがて普通の車ではないと気づくのに、時間はかからなかったー。1987年、まだ地球は平和な生活を送っていた。その時までは。

公式サイト:
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監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』
原案:クリスティーナ・ホドソン
脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム
キャスト:ヘイリー・スタインフェルド 『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』、ジョン・シナ、
ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開:2018年12月21日
原題:Bumblebee
配給:東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS,
and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.


ベラーズが社会人アカペラ部に!『ピッチ・パーフ ェクト ラストステージ』予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 世界中を熱狂させたベラーズが、“社会人アカペラ部”として帰ってきます!

全世界で 4 億ドルを超える大ヒットを 記録した人気ミュージカル・コメディ・シリーズ『ピッチ・パーフェクト』。3 作目にして最終章の『ピッチ・パーフ ェクト ラストステージ』(原題:『Pitch Perfect3』)が、10 月 19 日(金)より TOHO シネマズ 日比谷ほか全国ロード ショーとなります!

ハリウッドきっての美声&実力の持ち主アナ・ケンドリックとヘイリー・スタ インフェルドを中心に、歌って踊れる実力派たちが再集結。“ファット・エイミー” ことレベル・ウィルソンがキレッキレのアクションを披露するなど、ステージで 繰り広げられるキュートなコスプレの数々とともに盛り上がりは最高潮です!

今回解禁された日本版の予告編では、進化を遂げたグルービーなダンスと美し すぎるハーモニーに、ロック、カントリー、ヒップホップなど、音域(=PITCH) も大幅にパワーアップ。予告編とはいえ、これだけ五感を楽しませてくれるクオリティを見せられると、本編への期待がますます高まっていきます!

しかもミュージカル部分だけではなく、集大成の「ラストステージ」にふさわし く、気になる場面が次々に登場。社会に出たベラーズたちが直面する厳しい現実 と、そこから始まる新たなストーリーが盛り込まれ、シリーズ最高のドラマを感 じさせてくれます。

さらにベッカとファット・エイミーが大爆発の中からジャンプするという、シーンも!!

「ベラーズに一体何が起 こったの!?」――大波乱の予感が、日本中の“ピッチ・ファン”の話題になるこ と間違いなしです!



映画情報どっとこむ ralph そして完成したチラシには、勢ぞろいしたベラーズのバッ クに輝く「FINAL」の文字が!
最終章を飾るにふさわしく、最高に華やかなビジュアルとなっています。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ

10.19(金)TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー!

公式サイト:
pitchperfect-last.jp

物語・・・
“歌うこと”を通じて最高の仲間たちと出会い、世界大会優勝という有終の美を飾ってバーデン大学を卒業したアカペラ・グループ「バーデン・ ベラーズ」の面々。それぞれの道へと歩み始めた彼女たちだったが、キラキラ輝いていた学生時代とは異なり、恋もキャリアもイマイチ、理想と現実のギャッ プを痛感する日々だった。そんなときに再結成のチャンスが訪れ、張り切るベラーズだったが。

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監督:トリッシュ・シー『ステップ・アップ 5:アルティメット』
脚本:ケイ・キャノン『ピッチ・パーフェクト』『ピッチ・パーフェクト2』、マイク・ホワイト『スクール・オブ・ロッ ク』脚本&出演

キャスト:アナ・ケンドリック『イントゥ・ザ・ウッズ』、レベル・ウィルソン『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』、ヘイリー・スタインフェルド『スウィート 17 モンスター』、ジョン・リスゴー『人生は小説よりも奇なり』、エリザベス・バンクス『ピッチ・パーフェクト 2(監督&出演)』他

原題:Pitch Perfect3/2017 年/アメリカ/93 分/ビスタ/ドルビーデジタル
配給:パルコ/シンカ ユニバーサル映画
© 2017 UNIVERSAL STUDIOS

photo: Quantrell D.Colbert/© Universal Pictures