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ブルース・ウィリスがまさかの関西弁で悪人を恫喝「いてこますぞ!!」映画『デス・ウィッシュ』特別予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリスが全編関西弁バージョンの映画『デス・ウィッシュ』予告映像が解禁!


映像は悲しみに打ちひしがれる主人公・ポールが妻の葬儀で涙するシーンから始まり、“通常の予告編“と変わらない様子だが、病院に運び込まれたカミラ・モローネ扮する娘の口から突然ひとこと―「オカンは?(泣)」。

呆気にとられるのも束の間、街の惨状に呆れたブルース演じる主人公が「ポリ公に打つ手はないんか?」と外科医とは思えないものの言い方で警官へ詰め寄る。

「ごっつ犯罪多いねん。」とお手上げポーズの警官を前に“警察はあてにできない”と悟った主人公は一人射撃の練習しながら、「犯人は放ったらかしや。仕返しせなアカン、ワイの手で。」と決意!!断固たる決意を感じるセリフの次には表の顔の≪外科医≫ポール・カージーから裏の顔≪処刑人≫ポール・カージーの姿が映し出され、関西ローカルラジオの落語家のようなDJが「悪を裁くよーわからへん男は―犯罪者でっか?」と世間に問いかける。

次のシーンではテンションぶち上げのAC/DC「Back in Black」が流れる中、「(お前は)犯人かいな?いてこますぞ!」とこれまたこてこての関西弁でブルースが恫喝!!最終的には許しを請う悪人に「アホちゃうか。お前は事故死や。」と言い放ち、処刑執行!!

最後には「まいど!えらい元気やん!最近外出しとん?」と景気の良い挨拶をしてくるカウンセラーに「ボチボチでんな。」と返答するブルース。

まるで舞台がアメリカのシカゴから大阪の商店街になったような字幕に加え、終始関西弁を繰り広げるブルース・ウィリス”は妙にマッチして迫力満点!!注目の関西弁予告となっています!




映画『デス・ウィッシュ
原題:Death Wish

公式サイト:
DEATHWISH.JP


【STORY】
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。

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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
宣伝:スキップ
© 2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.
 
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+


任せたぜ、ブルース!『デス・ウィッシュ』みうらじゅんイラスト &アントニオ猪木、武藤敬司ら多数応援コメント


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『デス・ウィッシュ』が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開します!

主人公のポール・カージーを演じるのは『ダイハード』シリーズ、『エクスペンダブルズ』シリーズのハリウッドきってのアクションスター、ブルース・ウィリス。本格的アクション大作映画への出演は『REDリターンズ』以来。『ジュラシック・ワールド』のビンセント・ドノフリオ、『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』のエリザベス・シュー、そしてモデルのカミ・モローネが共演する。監督は鬼才イーライ・ロス。本作で自身初となるアクション大作に臨む。脚本を『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』の監督&脚本を務めたジョー・カーナハンが担当する。ブライアン・ガーフィールドの「狼よさらば」を原作に1974年にチャールズ・ブロンソンが主演を務めた伝説の同名映画をイーライ・ロスが斬新な演出で蘇らせる。スマホやYouTubeなど現代ならではの要素を取り入れ、善と悪の境界線の狭間でスタイリッシュかつド派手なアクションをぶっ放す全く新しい『デス・ウィッシュ』が誕生した―!!


この度、ブルース・ウィリス主演のハード・リベンジ・アクション『デス・ウィッシュ』の公開を記念して、74年に公開された『狼よ、さらば』で主演を務めたチャールズ・ブロンソンの大ファンというイラストレーター・みうらじゅんさんから本作特製のイラストと共に各界著名人からの応援コメントが到着しました!
イラストは某CMで「う~ん、マンダム」のセリフで一世を風靡したチャールズ・ブロンソンがチャーミングなウィンクとともに『任せたぜ、ブルース!』と新生『デス・ウィッシュ』の主演・ブルース・ウィリスへダンディに激励をおくるイラストとなっている!!

また、コメントでも「ブロンソン不在で街はまたもオオカミだらけですウィッシュ!もう許せん!ブルース・ウィリスに自警団交代ですウィッシュ!狼よさらば。」と旧作への愛を溢れさせながら、本作のタイトルであり、74年公開の「狼よ、さらば」の原題でもある「デス・ウィッシュ」にかけて大興奮のコメント!

映画情報どっとこむ ralph その他にもブルース演じる主人公の姿に胸を熱くした“漢”たちからのコメントや、父たる主人公の姿に感情を揺さぶられた各界著名人から多くのコメントが寄せられています!

★アントニオ猪木
元気ですかー!
ブルース・ウィリス扮する外科医の心の中で、
復讐心と良心との闘いのゴングが鳴る!
迷わず観ろよ、観ればわかるさ。

★武藤敬司(プロレスラー)
命を救う外科医が大切な人を失った時ダークヒーローとなった。
この二面性、武藤敬司とグレート・ムタのようだ。ブルース・ウィリスの演技に脱帽!

★小堺一機
痛快!!外科医と処刑人の2つの顔をブルース・ウィリスが、メビウスの輪の様に演じ、
含みあるラストも往年のハリウッドテイストで男心をくすぐる!いいぞ!ブルース!!カッコイイ!!

★関根勤(タレント)
この復讐には純然たる理由がある!
これ程までに主人公を応援した記憶がない!

★松江哲明(ドキュメンタリー監督)
「ここまでやらなければいけない」という覚悟と共にジャンル映画道を突き進むイーライ・ロス。
そのさじ加減が絶妙かつ見事。

★内藤瑛亮(映画監督)
昨今重々しくなりがちな題材をイーライ・ロスは軽快に描く。
ビール飲みながら観たいタイプのヴィジランテ映画だよ。

★杉作J太郎(男の墓場プロダクション局長)
 やられてやり返すのに免許も理屈も遠慮もいらない。
ブルース・ウィリスが見せる痛快100倍返し!

★有村昆(映画コメンテーター)
善良な市民が復讐と正義感のために殺人中毒のヒーロー気取りになってしまう問題作。
現在の米国の銃規制問題まで考えさせられる。

★石井健夫(銃器&映画ライター)
名前:石井健夫
復讐に燃える外科医。社会の病巣切除手術の道具は最新型の銃!
ベサニーの銃砲店に俺も行きたい!<52W>

★天木じゅん(グラビアアイドル・女優)
とても感動しました!大切な家族を守るカージーが本当にカッコ良かったです!
#愛は正義 #お父さんは最強 #スタイリッシュ #今っぽい #見終わったらyoutube検索しがち

★RaMu(タレント・YOUTUBER)
ダークヒーロー!痛快でスピーディな展開見応えハンパなし!
どんな情報も手に入る現代社会、誰でもポールになる可能性を秘めている、、、。

★鈴木咲(グラビアアイドル・タレント)
アクションのイメージが強いブルースウィリスの銃に慣れていない演技が新鮮!
家族の為に手を汚す父親は正義か悪か、必見です!

★プチ・ブルース(ブルース・ウィリスものまね芸人)
幸せな家庭を破壊された怒りが、外科医を処刑人へと奮い立たせた!
ブルース・ウィリスの本格アクションが伝説の名作と共に蘇る!

★人間食べ食べカエル(人喰いツイッタラー)
自警団モノの名作が殺意増し増しで帰ってきた!
外科医ブルースが悪党に喰らわせる、痛覚限界突破のメディカル拷問は鳥肌モノだ!

映画情報どっとこむ ralph デス・ウィッシュ
原題:Death Wish
が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

公式サイト:
DEATHWISH.JP 


物語・・・
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。


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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
宣伝:スキップ
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+
©2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.




これが犯罪で溢れ返った街の現実 ブルース・ウィリス×イーライ・ロス監督『 デス・ウィッシュ』本編映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『デス・ウィッシュ』が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開!

警察の手におえない犯罪都市となったシカゴ。

救急患者を診る外科医ポール・カージーはある日、家族が何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。一向に進まない警察の捜査に怒りの頂点に達したポールは自ら銃を手に取り、犯人を抹殺するため危険な街へと繰り出し始める。犯罪者には死あるのみ。外科医と処刑人2つの顔を持つ過激な男の壮絶な復讐劇が今、幕を開ける。

この度、日本での劇場公開作品としては実に4年ぶりとなるブルース・ウィリス主演のハード・リベンジ・アクション『デス・ウィッシュ』の本編映像が解禁!


映像は一向に進まない捜査に痺れを切らしたポールが直接担当刑事のノックスのもとを訪ねるところから始まる。部屋のコルクボードには溢れんばかりの事件概要のメモが貼られていて、シカゴの街の惨状が伺える―。メモの一部に殴り書きされている“CCA”という言葉の意味について、ポールがノックスに聞くと『“事件解決 犯人逮捕”(Clear Closed by Arrestの略)』と一言。しかし、そう記されているのはボードの一割にも満たない。『他は全て“捜査中か”』と不安げな様子を見せるポール。『ほとんどがギャング関係の抗争さ。SNSでバカにされたら自動小銃で報復だ。』とシカゴの街が警察も手が回らないほど荒廃していることが分かる。

しかし、一転して『だが、奥さんの事件は別だ。』と言うノックス。『3人の強盗は怯えてて、一人はチビっているはずさ!ダチが捕まれば、司法取引で仲間たちを売るはずだ。』と事件へ意志を伝えると、ポールが呼応するように『懸賞金を出すか』と提案。しかし、情報が溢れかえって捜査が混乱すると一蹴されてしまう。それでも、犯人を突き止めたいポールは『私立探偵は?』と提案するが、探偵はボッタクられるだけだとこれまた一蹴されてしまい、少々表情を険しくして『何もするなと言うのか。』とノックスに問うポール。『信仰を持て』と頼りない一言を言われたポールは皮肉っぽく『その結果が“これ”か。』とまた、メモで溢れ返ったコルクボードを見つめるのであった。ポールがどんな街に暮らし、どのように彼が街の処刑人になったのかが垣間見える重要なシーンとなっている!

映画情報どっとこむ ralph
デス・ウィッシュ
原題:Death Wish

公式サイト:
DEATHWISH.JP 

物語・・・
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。

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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート 
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ 
宣伝:スキップ
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+
© 2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.


ブルース・ウィリス、完全暴走!!『デス・ウィッシュ』本予告&本ビジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『デス・ウィッシュ』が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開となります。


警察の手におえない犯罪都市となったシカゴが舞台。

救急患者を診る外科医ポール・カージー。
ある日、家族が何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。

一向に進まない警察の捜査に怒りの頂点に達したポールは自ら銃を手に取り、犯人を抹殺するため危険な街へと繰り出し始める。犯罪者には死あるのみ。外科医と処刑人2つの顔を持つ過激な男の壮絶な復讐劇が今、幕を開ける―。

主人公のポール・カージーを演じるのは『ダイハード』シリーズ、『エクスペンダブルズ』シリーズの稀代のアクションスター、ブルース・ウィリス。本格的アクション大作映画への出演は『REDリターンズ』以来!

その他『ジュラシック・ワールド』のビンセント・ドノフリオ、『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』のエリザベス・シュー、そしてモデルのカミラ・モローネが共演する。

監督は鬼才イーライ・ロス。本作で自身初となるアクション大作に臨む。
脚本を『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』の監督&脚本を務めたジョー・カーナハンが担当する。

ブライアン・ガーフィールドの「狼よさらば」を原作に1974年にチャールズ・ブロンソンが主演を務めた伝説の同名映画をイーライ・ロスが斬新な演出で蘇らせる。

スマホやYouTube、そして銃社会への警鐘など現代ならではの要素を取り入れ、善と悪の境界線の狭間でスタイリッシュかつド派手なアクションをぶっ放す全く新しい『デス・ウィッシュ』が誕生!

映画情報どっとこむ ralph 家族を何者かの襲撃で失い、悲しみに打ちひしがれる主人公・ポールが妻の葬儀で涙するシーンから始まる。犯罪が溢れ返っているシカゴでは警察もなすすべがなく、一向に捜査に進展がないことにいら立ち、遂に男は決意する。「復讐は必ず果たす。俺の手で。」銃を手に取ったセリフの次には、命を救う≪外科医≫から命を奪う≪処刑人≫へと変貌していく様が描かれる。

彼の初めての“処刑”の現場に居合わせた市民によってその様子がネット上にアップロードされる。するとたちまちシカゴ中に動画が拡散、メディアは「“悪人を裁く” その男は犯罪者か?」と議論を交わす中、処刑人・ポールの行動は激化していく。

今度は工場で働く容疑者の男をパイプレンチで激しく叩きつける!たまらず悲鳴をあげる男に間髪入れずに「犯人は?言え!!!」と激しく恫喝!「医者を呼んでくれ」と助けを求める男にポールが一言「俺がお前の医者だ。」とリアルに医者だったためもはや男に抵抗する術はなく“事故死”として処刑される。

「この男、悪人には問答無用。」

の言葉の通り、ついには白昼堂々、町のギャングに銃を連射!!

ラストには家族を失ったためカウンセリングを受ける姿が。カウンセラーに「元気そうね。最近外出してるの?」と聞かれ、悩ましげな顔を浮かべるとポール。脳裏にはその所業の数々が・・そして一言「少しだけ」。「その調子で頑張って」と促されると「ああ、そうするよ!」と満面の笑みを浮かべる。果たして暴走する主人公・ポールは一体どこに行ってしまうのか!?



映画『デス・ウィッシュ
10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

物語・・・

犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める。

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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』

出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミラ・モローネ、ボー・ナップほか

配給:ショウゲート
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
宣伝:スキップ
© 2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.


ブルース・ウィリス主演外科医で処刑人『デス・ウィッシュ』邦題・公開日決定!


映画情報どっとこむ ralph ブルース・ウィリス主演×鬼才イーライ・ロス監督
悪人には問答無用。警察の手に負えない犯罪は、俺が始末する。

この度、ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『Death Wish』が邦題を『デス・ウィッシュ』とし、10月19日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開することが決定しました!

警察の手におえない犯罪都市となったシカゴで救急患者を診る外科医ポール・カージー。

ある日、家族が何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。一向に進まない警察の捜査に怒りの頂点に達したポールは自ら銃を手に取り、犯人を抹殺するため危険な街へと繰り出し始める。犯罪者には死あるのみ。外科医と処刑人2つの顔を持つ過激な男の壮絶な復讐劇が今、幕を開ける。
主演のポール・カージーを演じるのは『ダイハード』シリーズ、『エクスペンダブルズ』シリーズのハリウッドきってのアクションスター、ブルース・ウィリス。本格的アクション大作映画への出演は『REDリターンズ』以来。『ジュラシック・ワールド』のビンセント・ドノフリオ、『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』のエリザベス・シュー、そしてレオナルド・ディカプリオの恋人として話題になっているモデルのカミラ・モローネが共演する。監督は『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』の鬼才イーライ・ロス。本作で自身初となるアクション大作に臨む。脚本を『特攻野郎Aチーム』の監督&脚本を務めたジョー・カーナハンが担当する。

ブライアン・ガーフィールド「狼よさらば」を原作に1974年にチャールズ・ブロンソンが主演を務めた伝説の同名映画をイーライ・ロスが斬新な演出で蘇らせる。スマホやYouTubeなど現代ならではの要素を取り入れ、善と悪の境界線の狭間でスタイリッシュかつド派手なアクションをぶっ放す全く新しい『デス・ウィッシュ』が誕生です!

映画情報どっとこむ ralph デス・ウィッシュ

10月19日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

物語・・・
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める

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配給:ショウゲート
(C)2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.