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サミュエル・L・ジャクソン×J・マカヴォイ×ブルース・ウィリス『ミスター・ガラス』NYプレミア開催


映画情報どっとこむ ralph “スーパーヒーロー”は実在するのか?特殊な能力を持つ”3人の男”と”禁断の研究”

『シックス・センス』のM.ナイト・シャマラン監督が、全米を騒然とさせた『アンブレイカブル』(00)のその後を描く、衝撃のサスペンス・スリラー『ミスター・ガラス』。

そして!
世界同日公開となる本作のニューヨーク・プレミアが、1月16日(水)(現地時間1月15日)に行われました。主演のブルース・ウィリス、サミュエル・L.ジャクソン、ジェームズ・マカヴォイと、監督M.ナイト・シャマランがレッドカーペットに登場すると、会場からは割れんばかりの拍手と歓声の嵐!!

『アンブレイカブル』から18年越しの続編となる本作。
当時から続編製作を心に秘めていた作品が遂に公開される事について、

シャマラン監督:とてもワクワクしているよ。世界中で試写を観た人から良い感想や称賛を聞いているから、今夜のプレミアでも同じような声が聴けることを楽しみにしているよ!既に会場には笑いがある。上手くいけばいいなと思うよ。

と公開を待ち望むファンへ熱いメッセージを寄せた。

『アンブレイカブル』で演じた不死身の肉体を持つデヴィッド・ダン役を続投したブルース・ウィリスは、大きい歓声で迎えられた。18年間の間、事あるごとにシャマラン監督に「続編はまだなのか?」と尋ねてきたと言うブルース。

シャマラン監督とのタッグは『シックス・センス』『アンブレイカブル』『スプリット』(06)に次ぐ4作目となる。『ダイ・ハード』などで肉体派俳優として人気を誇ったブルースが、強く根付いていたそのイメージを破り、演技派俳優と呼ばれるようになったのはシャマラン監督への出演がきっかけだった。イベント中もシャマラン監督と談笑するなど、公私共に深い絆で結ばれていることを感じさせた。

そしてこちらも天才的な頭脳と、94回骨折した脆い肉体を持つミスター・ガラス役を『アンブレイカブル』から続投したサミュエル・L.ジャクソンも、18年ぶりの続編についてファンからの反響がやまないと言う。

L.ジャクソン:観客の皆さんは、続編を待ち望んでいてくれたみたいだね。私のSNSにもコメントが殺到し続けているよ。「続編はやらないんですか、公開はいつですか、「ミスター・ガラス」の続編をお願いします…」ってね。

と語り、SNS上でもファンが続編を熱望していた事を明かした。

さらに『スプリット』で24の人格を持つケヴィンを演じたジェームズ・マカヴォイはブルース、サミュエルとの共演について語る。

マカヴォイ:彼らは僕が子供の頃からのスターだから、ずっと見てきたよ。彼らがすごいのはただ歳を重ねているだけではなく、現代の最高の俳優と言える存在だからだね。

また、マカヴォイ自身数々のヒーロー映画に出演しているが、本作は一味違ったスーパーヒーローの物語だとも語った。
 
イベントには4人の他にも、ダン、ミスター・ガラス、ケヴィンの“自分自身がスーパーヒーローだと信じている”誇大妄想を解こうとする精神科医ステイプルを演じるサラ・ポールソン、ケヴィンが唯一心を通わせる少女ケイシー役のアニャ・テイラー=ジョイ、ダンの息子役を続投したスペンサー・トリート・クラークが登壇した。

映画情報どっとこむ ralph <コメント全文>

M.ナイト・シャマラン監督
■今のお気持ちは?
とてもワクワクしているよ。世界中で試写を観た人から良い感想や称賛を聞いているから、今夜のプレミアでも同じような声が聴けることを楽しみにしているよ。既に会場には笑いがある。上手くいけばいいなと思うよ。

■前作で演じた俳優陣が再集結していることに対するご感想は?
とてもラッキーだったよ。僕がこの映画の物語を書いた時、彼らに再び演じてもらう必要があった。みんな「イエス」と言ってくれて、スケジュールも空いていて、僕がやりたいことを、彼らもやりたいと思ってくれた。CGも多く使わないようにして、僕たちは映画制作の基本に戻ったんだ。

■続編を制作しようと思ったきっかけは?
『スプリット』を作った時、これで物語を簡潔させようかと思っていたんだけど、撮影が上手くいって、ジェームズが爆発的な演技力を見せたのもあり、他のキャラクターと対面させる必要性を感じたんだ。僕はビーストとダンが対面する必要があると思ったんだ。

■人間が持つスーパーパワーについてお話をお願いします。
“イーストレイル177号三部作”や”アンブレイカブル三部作”と呼ばれているこの三部作のアイディアは、もしこれが自分自身の物語にだったら?というところにあるんだ。私たちの中には、もしかしたら自分は特別なことができるかもしれないと気付いている人もいるかもしれない、それは空を飛んだり、目からビームを出したりということである必要はなく、私たちの願望の中にあるんだ。僕たちが頭を使って、頭の中に起きる混乱が私たちに”特別の才能“を与えるんだ。もしかしたら自分には特別な力があるかもしれないと考えることはどのような感じなのかいうことが物語の根底にあるんだ。

サミュエル・L.ジャクソン
■18年ぶりの続編となりますが、心境はいかがですか?
観客の皆さんは、続編を待ち望んでいてくれたみたいだね。私のSNSにもコメントが殺到し続けているよ。「続編
はやらないんですか、公開はいつですか、「ミスター・ガラス」の続編をお願いします…」ってね。18年にわたって期待が膨れ上がってきたし、そういう時期だったんじゃないかな。

■シャマラン監督との久しぶりのタッグはいかがでしたか?
興味深い才能があるよ。監督の脚本はいつの間にか書かれた役柄に引き込まれて、演じてみたいと思わされてしまう。この時、この人物は何を考えていたのだろうと、知りたくなってしまうんだ。本作ではミスター・ガラスが他の仲間と絆を築く様子、意気投合したり仲たがいしたり…とにかく面白いよ。

■スーパーヒーローの存在を問うというテーマですが、ご自身は信じていますか?
自然界や世界では、様々な現象が起きているし、可能性はあると信じているよ。「宇宙には、我々の他に人間はいるのか?」と聞くようなものだ。ここに我々がいるのだから、宇宙にもいないとは限らないだろう?

ジェームズ・マカヴォイ
■今日は観客と一緒に映画をご覧にはなられないのですか?
そのつもりはないよ。一緒に観て、彼らの絶賛や批判の声を聞くなんて、考えるだけで恐ろしい。皆さんがご覧になっている間、どこかでディナーでも食べるよ。

■ブルースとサミュエルとの共演はいかがでしたか?
彼らは単なるスターではなくて、何十年も前、僕が子供の頃からスターであり続けているよね。僕の脳がまだ形成されきっていない頃から彼らを見てきたよ。まだ形成中かもしれないけど。彼らがすごいのはただ歳を重ねているだけではなく、現代の最高の俳優と言える存在だからだね。

映画情報どっとこむ ralph フィラデルフィアのある施設に、3人の特殊な能力を持つ男が集められた。彼らの共通点はひとつ──自分が人間を超える存在だと信じていること。精神科医のステイプルは、すべて彼らの妄想であることを証明しようとする。だがそれは、決して足を踏み入れてはならない“禁断の研究”だった。“スーパーヒーロー”は実在するのか?最後に明らかになる驚くべき<真実>とは?
鬼才M.ナイト・シャマランが仕掛ける『アンブレイカブル』の”その後”を描いた、サスペンス・スリラー最新作『ミスター・ガラス』原題:GLASS は2019年1月18日(金)より“衝撃”の日本公開です!

公式HP:
Movies.co.jp/mr-glass

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CAST:ブルース・ウィリス、サミュエル・L. ジャクソン、ジェームズ・マカヴォイ、
アニャ・テイラー=ジョイ、スペンサー・トリート・クラーク、シャーレーン・ウッダード、サラ・ポールソン

監督・脚本:M. ナイト・シャマラン
全米公開:2019年1月18日 
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©Universal Pictures




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M.ナイト・シャマラン監督最新作!映画『ミスター・ガラス』日本版ポスター画像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph M.ナイト・シャマラン監督最新作!
ブルース・ウィリス、ジェイムズ・マカヴォイ、サミュエル・L・ジャクソン共演の映画『ミスター・ガラス』は2019年1月18日より全国公開となります。

日本版ポスター画像が解禁!

今回解禁されたポスターは、椅子に座る顔の見えない3人の男たちが足元から、ダン、ミスター・ガラス、ケヴィンの全身が影のように長く伸びた意味深なデザイン。


前作『アンブレイカブル』で、決して傷つくことのない強靭な身体の持ち主で、自身の“スーパーヒーロー”としての能力に目覚めたダンと、非凡なIQと生まれつき骨折しやすいガラスのような肉体を持つミスター・ガラス、そして彼らに挟まれるような形でセンターに立つのは、24番目の人格“ビースト”を覚醒させた多重人格者ケヴィン。

ポスターに登場しているのは、まさに“ビースト”の姿をしたケヴィンなのだ。

果たして、3人の関係とは?彼らをめぐる“禁断の研究”とは・・・?

映画情報どっとこむ ralph シャマラン監督と言えば、『シックス・センス』『アンブレイカブル』など、エンディングの“大どんでん返し”が知られているが、
本作もまたエンディングに衝撃の仕掛けがあるそうで、

監督自身「(観客は)エンディングを気に入ってくれると思う。楽しみにして欲しい」と、意味ありげに示唆し、シャマランワールド全開ぶりに大きな期待がかかる。

本作の構想は、『アンブレイカブル』制作時からあったそうで、18年間「彼ら(ミスター・ガラスとダン)があの後どうなったか?を考えていた」のだという。鬼才M.ナイト・シャマランが仕掛ける『アンブレイカブル』の”その後”を描いた、サスペンス・スリラー最新作『ミスター・ガラス』原題:GLASSは2019年1月18日(金)より“衝撃”の日本公開!

公式HP:
Movies.co.jp/mr-glass


【STORY】
3人の特殊な能力を持つ男が集められ“禁断の研究”が開始された。不死身の肉体と悪を感知する力を持つデヴィッド、24もの人格を持つ多重人格者ケヴィン、そして、非凡なIQと生涯で94回骨折した壊れやすい肉体を持つミスター・ガラス…。彼らは人間を超える存在なのか?最後に明らかになる“驚愕の結末”とは?M.ナイト・シャマラン監督が『アンブレイカブル』のその後を描く、衝撃のサスペンス・スリラー。

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CAST:ブルース・ウィリス、サミュエル・L. ジャクソン、ジェームズ・マカヴォイ
アニャ・テイラー=ジョイ、スペンサー・トリート・クラーク、シャーレーン・ウッダード、サラ・ポールソン

監督・脚本:M. ナイト・シャマラン

配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©Universal Pictures 全米公開:2019年1月18日
 




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ブルース・ウィリスがまさかの関西弁で悪人を恫喝「いてこますぞ!!」映画『デス・ウィッシュ』特別予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリスが全編関西弁バージョンの映画『デス・ウィッシュ』予告映像が解禁!


映像は悲しみに打ちひしがれる主人公・ポールが妻の葬儀で涙するシーンから始まり、“通常の予告編“と変わらない様子だが、病院に運び込まれたカミラ・モローネ扮する娘の口から突然ひとこと―「オカンは?(泣)」。

呆気にとられるのも束の間、街の惨状に呆れたブルース演じる主人公が「ポリ公に打つ手はないんか?」と外科医とは思えないものの言い方で警官へ詰め寄る。

「ごっつ犯罪多いねん。」とお手上げポーズの警官を前に“警察はあてにできない”と悟った主人公は一人射撃の練習しながら、「犯人は放ったらかしや。仕返しせなアカン、ワイの手で。」と決意!!断固たる決意を感じるセリフの次には表の顔の≪外科医≫ポール・カージーから裏の顔≪処刑人≫ポール・カージーの姿が映し出され、関西ローカルラジオの落語家のようなDJが「悪を裁くよーわからへん男は―犯罪者でっか?」と世間に問いかける。

次のシーンではテンションぶち上げのAC/DC「Back in Black」が流れる中、「(お前は)犯人かいな?いてこますぞ!」とこれまたこてこての関西弁でブルースが恫喝!!最終的には許しを請う悪人に「アホちゃうか。お前は事故死や。」と言い放ち、処刑執行!!

最後には「まいど!えらい元気やん!最近外出しとん?」と景気の良い挨拶をしてくるカウンセラーに「ボチボチでんな。」と返答するブルース。

まるで舞台がアメリカのシカゴから大阪の商店街になったような字幕に加え、終始関西弁を繰り広げるブルース・ウィリス”は妙にマッチして迫力満点!!注目の関西弁予告となっています!




映画『デス・ウィッシュ
原題:Death Wish

公式サイト:
DEATHWISH.JP


【STORY】
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。

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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
宣伝:スキップ
© 2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.
 
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+




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任せたぜ、ブルース!『デス・ウィッシュ』みうらじゅんイラスト &アントニオ猪木、武藤敬司ら多数応援コメント


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『デス・ウィッシュ』が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開します!

主人公のポール・カージーを演じるのは『ダイハード』シリーズ、『エクスペンダブルズ』シリーズのハリウッドきってのアクションスター、ブルース・ウィリス。本格的アクション大作映画への出演は『REDリターンズ』以来。『ジュラシック・ワールド』のビンセント・ドノフリオ、『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』のエリザベス・シュー、そしてモデルのカミ・モローネが共演する。監督は鬼才イーライ・ロス。本作で自身初となるアクション大作に臨む。脚本を『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』の監督&脚本を務めたジョー・カーナハンが担当する。ブライアン・ガーフィールドの「狼よさらば」を原作に1974年にチャールズ・ブロンソンが主演を務めた伝説の同名映画をイーライ・ロスが斬新な演出で蘇らせる。スマホやYouTubeなど現代ならではの要素を取り入れ、善と悪の境界線の狭間でスタイリッシュかつド派手なアクションをぶっ放す全く新しい『デス・ウィッシュ』が誕生した―!!


この度、ブルース・ウィリス主演のハード・リベンジ・アクション『デス・ウィッシュ』の公開を記念して、74年に公開された『狼よ、さらば』で主演を務めたチャールズ・ブロンソンの大ファンというイラストレーター・みうらじゅんさんから本作特製のイラストと共に各界著名人からの応援コメントが到着しました!
イラストは某CMで「う~ん、マンダム」のセリフで一世を風靡したチャールズ・ブロンソンがチャーミングなウィンクとともに『任せたぜ、ブルース!』と新生『デス・ウィッシュ』の主演・ブルース・ウィリスへダンディに激励をおくるイラストとなっている!!

また、コメントでも「ブロンソン不在で街はまたもオオカミだらけですウィッシュ!もう許せん!ブルース・ウィリスに自警団交代ですウィッシュ!狼よさらば。」と旧作への愛を溢れさせながら、本作のタイトルであり、74年公開の「狼よ、さらば」の原題でもある「デス・ウィッシュ」にかけて大興奮のコメント!

映画情報どっとこむ ralph その他にもブルース演じる主人公の姿に胸を熱くした“漢”たちからのコメントや、父たる主人公の姿に感情を揺さぶられた各界著名人から多くのコメントが寄せられています!

★アントニオ猪木
元気ですかー!
ブルース・ウィリス扮する外科医の心の中で、
復讐心と良心との闘いのゴングが鳴る!
迷わず観ろよ、観ればわかるさ。

★武藤敬司(プロレスラー)
命を救う外科医が大切な人を失った時ダークヒーローとなった。
この二面性、武藤敬司とグレート・ムタのようだ。ブルース・ウィリスの演技に脱帽!

★小堺一機
痛快!!外科医と処刑人の2つの顔をブルース・ウィリスが、メビウスの輪の様に演じ、
含みあるラストも往年のハリウッドテイストで男心をくすぐる!いいぞ!ブルース!!カッコイイ!!

★関根勤(タレント)
この復讐には純然たる理由がある!
これ程までに主人公を応援した記憶がない!

★松江哲明(ドキュメンタリー監督)
「ここまでやらなければいけない」という覚悟と共にジャンル映画道を突き進むイーライ・ロス。
そのさじ加減が絶妙かつ見事。

★内藤瑛亮(映画監督)
昨今重々しくなりがちな題材をイーライ・ロスは軽快に描く。
ビール飲みながら観たいタイプのヴィジランテ映画だよ。

★杉作J太郎(男の墓場プロダクション局長)
 やられてやり返すのに免許も理屈も遠慮もいらない。
ブルース・ウィリスが見せる痛快100倍返し!

★有村昆(映画コメンテーター)
善良な市民が復讐と正義感のために殺人中毒のヒーロー気取りになってしまう問題作。
現在の米国の銃規制問題まで考えさせられる。

★石井健夫(銃器&映画ライター)
名前:石井健夫
復讐に燃える外科医。社会の病巣切除手術の道具は最新型の銃!
ベサニーの銃砲店に俺も行きたい!<52W>

★天木じゅん(グラビアアイドル・女優)
とても感動しました!大切な家族を守るカージーが本当にカッコ良かったです!
#愛は正義 #お父さんは最強 #スタイリッシュ #今っぽい #見終わったらyoutube検索しがち

★RaMu(タレント・YOUTUBER)
ダークヒーロー!痛快でスピーディな展開見応えハンパなし!
どんな情報も手に入る現代社会、誰でもポールになる可能性を秘めている、、、。

★鈴木咲(グラビアアイドル・タレント)
アクションのイメージが強いブルースウィリスの銃に慣れていない演技が新鮮!
家族の為に手を汚す父親は正義か悪か、必見です!

★プチ・ブルース(ブルース・ウィリスものまね芸人)
幸せな家庭を破壊された怒りが、外科医を処刑人へと奮い立たせた!
ブルース・ウィリスの本格アクションが伝説の名作と共に蘇る!

★人間食べ食べカエル(人喰いツイッタラー)
自警団モノの名作が殺意増し増しで帰ってきた!
外科医ブルースが悪党に喰らわせる、痛覚限界突破のメディカル拷問は鳥肌モノだ!

映画情報どっとこむ ralph デス・ウィッシュ
原題:Death Wish
が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開

公式サイト:
DEATHWISH.JP 


物語・・・
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。


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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
宣伝:スキップ
2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+
©2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.






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これが犯罪で溢れ返った街の現実 ブルース・ウィリス×イーライ・ロス監督『 デス・ウィッシュ』本編映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、ブルース・ウィリス主演×イーライ・ロス監督最新作『デス・ウィッシュ』が10月19日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開!

警察の手におえない犯罪都市となったシカゴ。

救急患者を診る外科医ポール・カージーはある日、家族が何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。一向に進まない警察の捜査に怒りの頂点に達したポールは自ら銃を手に取り、犯人を抹殺するため危険な街へと繰り出し始める。犯罪者には死あるのみ。外科医と処刑人2つの顔を持つ過激な男の壮絶な復讐劇が今、幕を開ける。

この度、日本での劇場公開作品としては実に4年ぶりとなるブルース・ウィリス主演のハード・リベンジ・アクション『デス・ウィッシュ』の本編映像が解禁!


映像は一向に進まない捜査に痺れを切らしたポールが直接担当刑事のノックスのもとを訪ねるところから始まる。部屋のコルクボードには溢れんばかりの事件概要のメモが貼られていて、シカゴの街の惨状が伺える―。メモの一部に殴り書きされている“CCA”という言葉の意味について、ポールがノックスに聞くと『“事件解決 犯人逮捕”(Clear Closed by Arrestの略)』と一言。しかし、そう記されているのはボードの一割にも満たない。『他は全て“捜査中か”』と不安げな様子を見せるポール。『ほとんどがギャング関係の抗争さ。SNSでバカにされたら自動小銃で報復だ。』とシカゴの街が警察も手が回らないほど荒廃していることが分かる。

しかし、一転して『だが、奥さんの事件は別だ。』と言うノックス。『3人の強盗は怯えてて、一人はチビっているはずさ!ダチが捕まれば、司法取引で仲間たちを売るはずだ。』と事件へ意志を伝えると、ポールが呼応するように『懸賞金を出すか』と提案。しかし、情報が溢れかえって捜査が混乱すると一蹴されてしまう。それでも、犯人を突き止めたいポールは『私立探偵は?』と提案するが、探偵はボッタクられるだけだとこれまた一蹴されてしまい、少々表情を険しくして『何もするなと言うのか。』とノックスに問うポール。『信仰を持て』と頼りない一言を言われたポールは皮肉っぽく『その結果が“これ”か。』とまた、メモで溢れ返ったコルクボードを見つめるのであった。ポールがどんな街に暮らし、どのように彼が街の処刑人になったのかが垣間見える重要なシーンとなっている!

映画情報どっとこむ ralph
デス・ウィッシュ
原題:Death Wish

公式サイト:
DEATHWISH.JP 

物語・・・
犯罪が多発し、警察の手に負えない無法地帯と化した街、シカゴ。救急救命の患者を診る外科医ポール・カージー(ブルース・ウィリス)は、毎日犯罪に巻き込まれた患者の生死に立ち会っていた。裕福で幸せな家庭だけが彼の平穏の地だった。しかし、ポールが留守のうちに家族は何者かに襲われ、妻は死に、娘は昏睡状態になってしまう。ポールの願いも空しく警察の捜査は一向に進展をみせなかった。怒りの頂点に達したポールは、犯人を抹殺するべく自ら銃を手に取り、危険な街へと繰り出し始める―。

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監督:イーライ・ロス『グリーン・インフェルノ』、『ノック・ノック』
脚本:ジョー・カーナハン『特攻野郎Aチーム』
出演:ブルース・ウィリス、ビンセント・ドノフリオ、エリザベス・シュー、カミ・モローネ、ボー・ナップほか
配給:ショウゲート 
提供:ポニーキャニオン、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ 
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2018年/アメリカ/カラー/デジタル/英語/107分/R-15+
© 2018 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.




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