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発売まで後3日、劇場版にないライヴ・エイド完全版入り『ボヘミアン・ラプソディ』!!


映画情報どっとこむ ralph イギリスの伝説的ロックバンドQUEEN(クイーン)のボーカル、故フレディ・マーキュリーの半生を描き、観客動員数900万人を超え、国内累計興行収入128億円(2019年4月9日現在)を突破!2018年公開作品興収ランキングNo.1を記録し2019年春現在もまだ絶賛公開中の『ボヘミアン・ラプソディ』。

劇場では観られなかったライヴ・エイド完全版(本編未収録の2曲を追加した21分ver)の他、豪華特典を収録したブルーレイ&DVDがついに、4月17日(水)に日本発売決定!
映画情報どっとこむ ralph この度解禁となった日本版の初回生産分の豪華特典は、日本だけの「クイーン」ポストカードセットが封入されている。年代別で魅せる「クイーン」の貴重な写真が楽しめる。さらに、クイーンの4人を写真と共に紹介した、デジタルブックレットを期間限定でプレゼント!まだ母国イギリスでもスター扱いされていなかった1975年に初来日し、日本のファンに熱烈な歓迎を受けたことから親日家となったクイーンからの「お返し」ともいえるような日本版のみの特別豪華特典をぜひゲットしよう。

★第91回アカデミー賞において主演男優賞<ラミ・マレック>を含む最多4部門を受賞!
世界的大スター、フレディ・マーキュリーという非常に難しい役柄に挑み、世界中から賞賛を浴びたラミ。ビジュアルだけでなく、内面を秀逸に表現し、フレディに再び命を吹き込んだ。

★英語字幕付き「ライヴ・エイド完全版」!
劇場版ではカットされた2曲「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「愛という名の欲望」を追加した全6曲の”ライヴ・エイド完全版”を特別収録!さらに英語字幕付きなので、自宅で一緒に歌ってクイーンを堪能しよう!

★ボヘミアン・ラプソディの全てがわかるメイキング映像!
ウェンブリー・スタジアムの再現メイキングほか、キャストやブライアン・メイ&ロジャー・テイラーのインタビューなども収録!知られざる映画の撮影風景を目撃せよ!

★さらに初回生産分日本オリジナル特典を封入!
特製「クイーン」ポストカードセット付き! さらに、メンバーを写真と共に紹介した、デジタルブックレットも期間限定配信プレゼント!そしてブルーレイは日本のみのピクチャーレーベル仕様!!

映画情報どっとこむ ralph 『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody

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監督:ブライアン・シンガー 
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)
出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ 全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
©2018 Twentieth Century Fox
   




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映画『ボヘミアン・ラプソディ』サンク・ゴッド・イッツ・クリスマス動画&プレゼント情報到着!


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド<クイーン>。
常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が7週目にして興行収入55億円突破!2018年公開洋画作品の第1位が射程圏内になってまいりました!

公開7週目に入り、12月18日(火)までの累計動員は4,039,849人、累計興行収入は55億5,525万円を達成。週末3連休、年末年始に向けてますますの快進撃が期待され、最終興収は80億以上が予想されております。

本日、クイーン楽曲“サンク・ゴッド・イッツ・クリスマス Thank God It’s Christmas”(1984年リリース/作詞作曲ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー)を使用した秘蔵動画が解禁となりました!!

また一部劇場にて12月22日(土)より、先着入場者に<大ヒット記念!クリスマス・カード>をプレゼント!
(*クリスマス・カードは数量限定のため、無くなり次第終了 *本作をご鑑賞のお客様に特典1つのお渡しになります)

カードは表面にラミ・マレックがフレディ・ポーズで立ち、裏面には劇中でのフレディ・マーキュリーの英語の台詞が引用されています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody
大ヒット絶賛上映中

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ラミ・マレックら登場!『ボヘミアン・ラプソディ』クリスマス・イルミ点灯式 in UK


映画情報どっとこむ ralph ワンフレーズを耳にすれば思わず心が躍りだす名曲で、世界中を魅了する伝説のバンド<クイーン>。そのリード・ヴォーカルにして史上最高のエンターテイナーと讃えられたフレディ・マーキュリーの生き様を映し出すミュージック・エンターテイメントが誕生!フレディを演じるのは『Mr.Robot/ミスター・ロボット』でエミー賞に輝くラミ・マレック。

監督は『X-MEN』シリーズ、『ユージュアル・サスペクツ』のブライアン・シンガー。音楽総指揮には現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーが務め、劇中に甦った不朽の名曲には主にフレディ自身の歌声が使われ、その唯一無二のヴォイスは心臓に鳥肌が立つほどの感動を呼び起こす。映画『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)に公開を迎えます!

イギリス現地時間10/21(日本時間10/22早朝)にロンドン・ソーホに位置し、1960年代のポップ・カルチャーの中心地で有名なカーナビー・ストリートにて、『ボヘミアン・ラプソディ』クリスマス・イルミネーション点灯式が行われました!

LONDON, ENGLAND – OCTOBER 21: Rami Malek, Lucy Boynton, Brian May, Roger Taylor, Ben Hardy, Joe Mazzello, Gwilym Lee and Allen Leech attend the the Carnaby Street Bohemian Rhapsody Light Installation at Carnaby Street on October 21, 2018 in London, England. (Photo by Eamonn M. McCormack/Getty Images for Twentieth Century Fox ) *** Local Caption *** Dave Berry; Rami Malek; Lucy Boynton; Roger Taylor; Brian May; Ben Hardy; Joe Mazzello; Gwilym Lee; Allen Leech

<クリスマス・イルミネーション点灯式in UK>
日付:現地時間10/21(日本時間10/22早朝)
場所:ロンドン・ソーホ
キャスト:ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー役)/グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)/ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)/ルーシー・ボイントン(メアリー・オースティン役)

音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

映画情報どっとこむ ralph 20時から始まる点灯式に向けて2時間以上前から大勢のファンが集まり、会場に流れるクイーンの名曲の数々を大合唱!!

大盛り上がりの中、点灯式に姿を現したのが、ヴォーカルのフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックをはじめ、グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)、ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)、ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)ら “クイーン”を演じた4人とルーシー・ボイントン(メアリー・オースティン役)。

続いて、本作の音楽総指揮を務めフレディと共に数々の伝説を作ってきた、“クイーン”のバンドメンバー、ブライアン・メイ(ギター)とロジャー・テイラー(ドラム)が登場すると会場のボルテージはMAXに!!

20時よりキャスト・スタッフによりカウントダウンが始まり、スイッチが押されると、

クイーンの名曲の歌詞と共に『ボヘミアン・ラプソディ』にデコレーションされたイルミネーションが一斉に点灯、同時に花火が上がり、盛大なイベントが開幕された。

その様子に主演のラミ・マレックは「俳優として、伝説のバンド<クイーン>の物語を演じ、バンドを讃えることが出来たことが、人生最大の喜びです。今日集まってくれた人たちに感謝してます」と述べ、撮影の中にフレディ・マーキュリーの実妹と会ったことも明かしていた。

映画情報どっとこむ ralph そんな豪華メンバーが集合するワールドプレミアが、現地時間23日夜(24日早朝)に、かつてクイーンが20世紀最大の音楽イベント“ライヴ・エイド”で、圧倒的なパフォーマンスを披露し伝説となった会場 “ウエンブリー・スタジアム”に隣接する“ウエンブリー・アリーナ”にて実施されることが決定しました!

ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody  

11月9日(金) 全国ロードショー

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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クイーン:フレディ・マーキュリーの姿を描く『ボヘミアン・ラプソディ』予告編初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド、クイーン。

『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとり、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描くミュージック・エンターテインメント『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)に公開を迎えます!

映画情報どっとこむ ralph 「ボヘミアン・ラプソディ」、「伝説のチャンピオン」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」

いかにしてフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、地上で最も愛されるエンターテイナーになったのか?

なぜ、愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか?

そして崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立したのか? 20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏では誰も知らなかったストーリーがあった・・・。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁された予告編では、本作のタイトルにもなっている不朽の名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が流れる中、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが“ライブ・エイド”のステージに登場するシーンから、エモーショナルな曲と共に、伝説のロックバンド<クイーン>結成の瞬間から誰もが耳にしたことのある名曲の数々が生み出されていく様をドラマチックに紐解いていく。
「ボーカルが辞めたんだ」と肩を落とすグウィリム・リー演じるブライアン・メイとベン・ハーディ演じるロジャー・テイラーの前に「(ボーカルなら)ここにいるよ。僕も曲を書くんだ。」と若かりし頃のフレディ・マーキュリーが現れる。伝説の始まりともいえるこのシーンを皮切りに、「あなたのステージ…みんな夢中よ」とステージ上で躍動するフレディに熱い視線を送るのは、『シング・ストリート 未来への歌』や『オリエント急行殺人事件』で圧倒的な存在感を示した女優ルーシー・ボイントンが演じる、フレディ・マーキュリーの恋人で、唯一の理解者として寄り添ったミューズ、メアリー・オースティン。

映画情報どっとこむ ralph また「観客と共にパフォーマンスができる曲はどうだ?」というブライアン・メイの提案で生み出され、誰もが耳にしたことがある「ウィ・ウィル・ロック・ユー」の“ドン・ドン・チャ”のリズムは、観衆が一斉に足を踏み鳴らし手を叩く<クイーン>の聖歌のような名曲として、あらゆる世代に認知されている。その名曲を、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが圧巻のパフォーマンスで披露している。さらに、予告編の最後には、84ヵ国で生中継され、全世界で推定19億人が観たという、あの20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で、8万人近い観衆が<クイーン>と一体になりリズムを刻む、迫力のシーンも!
タイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソディ」も、ロック・ミュージックの中にオペラ・パートを入れるなど<クイーン>が試行錯誤を重ねて曲を生み出す様子が細かく描かれており、まさに名曲誕生の瞬間を体感できる!

初期の編集バージョンを見たブライアン・メイとロジャー・テイラーはあまりの完成度に唖然としていたという。プロデューサーのグレアム・キングは顔合わせをしたときに<クイーン>から「フレディ・マーキュリーの話にしたい」と強く訴えられたと話している。

メンバーからも愛され続ける<彼>の物語が今、明かされるー。
ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

11月9日(金)、悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテインメント開幕!

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出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

監督:ブライアン・シンガー

製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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映画『ボヘミアン・ラプソディ』日本公開決定!!特報解禁&日本版ビジュアル初解禁


映画情報どっとこむ ralph 伝説のロックバンド、クイーン。

『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとり、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描いた映画『ボヘミアン・ラプソディ』が、11月に日本公開決定しました!

レディ・ガガが「史上最高の天才エンターテイナー」、ケイティー・ペリーが「今も最も影響を受けている」と称賛し伝説のたのは、バンド〈クイーン〉のリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーだ。

彼の名前も顔も知らなくても、「ボヘミアン・ラプソディ」、「伝説のチャンピオン」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」などのワンフレーズを耳にすれば、誰もがたちまち心浮き立ち、思わず歌いださずにいられない。

どうやってフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、地上で最も愛されるエンターテイナーになったのか? なぜ、愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか? そして崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立したのか? 

20世紀最大のチャリティコンサート“ライブエイド”で音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏では誰も知らなかったストーリーがあった・・・。

魂が乗り移ったかのようにフレディを生きたのは、『Mr.Robot/ミスター・ロボット』でエミー賞受賞俳優のラミ・マレック。

監督は『X-MEN』シリーズ、『ユージュアル・サスペクツ』のブライアン・シンガー。

クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、甦った32もの不朽の名曲には主にフレディ自身の歌声が使われ、その唯一無二のヴォイスは心臓に鳥肌が立つほどの感動を呼び起こす。

映画情報どっとこむ ralph 世界的人気を誇るロックバンド クイーンの知られざる真実がついに映画化されるとあり、世界中が注目している本作。
つい先日、本国アメリカにて解禁された特報では、70年代を象徴する数々のファッショナブルな衣装に身を包んだラミが、まるでフレディ・マーキュリー自身が憑依したかのような圧巻のステージパフォーマンスを披露している。

さらに、日本のファンが詰めかける熱狂的なシーンも収録されており、親日家で有名だったクイーンの来日の様子も本編で見られるのでは?

とネット上でも予測が飛び交っている。

さらに、「地獄へ道づれ」「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」が、フレディ・マーキュリーを中心に繰り広げられる人間ドラマをスタイリッシュ且つロックに彩っている!

合わせて初解禁された日本版ビジュアルでは、夕日に照らされステージで熱唱するフレディ・マーキュリーの姿が印象的なものとなっている。

ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody  
11月全国公開です!

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日 配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox

    




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第28回東京国際映画祭 新たに5名の審査委員が決定!


10月22日(木)~31日(土)開催の第28回東京国際映画祭にて、映画祭の顔となるコンペティション部門。先日、審査委員長はブライアン・シンガー氏が務める事が発表されていましたが、残りの5名の審査委員が決定しました!

映画監督、脚本家、プロデューサーと、世界で活躍する魅力的な方々が揃いました。

TIFF審査員

ブライアン・シンガー 映画監督/脚本家/プロデューサー
トラン・アン・ユン 映画監督
ベント・ハーメル 映画監督/脚本家/プロデューサー
ナンサン・シー プロデューサー
スサンネ・ビア 脚本家/映画監督
大森一樹 映画監督/脚本家

第28回東京国際映画祭 開催概要

開催期間:10月22日(木)~10月31日(土)
会場:六本木ヒルズ(港区)、新宿バルト9、新宿ピカデリー、TOHOシネマズ 新宿他
公式サイト:http://www.tiff-jp.net
チケット発売 :10月10日(土)よりticket boardにて発売開始!

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第28回東京国際映画祭記者会見報告


10月22日(木)より開催の第28回東京国際映画祭(TIFF)の開催に先駆け、本日記者会見が行われ、オープニング・クロージング作品や、特集上映作品、審査員長などが発表されました!
第28回東京国際映画祭記者会見

そして、行定勲監督をはじめとするアジアの気鋭監督らをゲストに迎え、ひとつのテーマのもとにオムニバス映画を共同製作するプロジェクト「アジア三面鏡」への意気込みなどを語りました!

オープニング作品、クロージング作品 が決定!

オープニング作品 『ザ・ウォーク』
TheWalkロバート・ゼメキス監督作品。1974年、当時世界一の高さを誇ったニューヨークのワールド・トレード・センターのツインタワーを1本のロープで結び、命綱なしの空中散歩に挑んだフィリップ・プティの驚愕の実話を完全映像化した話題作です。

(C) 2015 Columbia Pictures Industries, Inc. and LSC Film Corporation All Rights Reserved

クロージング作品 『起終点駅 ターミナル』

クロージング作品は、篠原哲雄監督の『起終点駅 ターミナル』。
起終点駅北海道・釧路を舞台に、人生の終わりへと向かっていたはずの男女が出会い、再び新たな人生へと踏み出す感動の物語。2013年「ホテルローヤル」で第149回直木賞を受賞した桜木紫乃の最高傑作を原作に、日本を代表する名優・佐藤浩市、女優としての新境地に挑む本田翼や、尾野真千子、中村獅童、泉谷しげるなど実力派キャストが集結。篠原哲雄監督によって描かれる未来への一歩は、今を生きる全ての人々の始発駅となる作品です。

(C)2015 桜木紫乃・小学館/「起終点駅 ターミナル」製作委員会

審査委員長の発表
今年のコンペティション審査委員長は、脚本家、映画監督、プロデューサーのブライアン・シンガー氏に決定しました。 『ユージュアル・サスペクツ』、『X-MEN: フューチャー&パスト』を手掛けた方です。

ブライアン・シンガー氏コメント:
ブライアンまず何よりも東京を再び訪問できることに興奮しています。今回で8度目ですが、ずいぶん久しぶりの来日です。映画を愛する者として、フレッシュで新しい作品を観られるということが一番の栄誉だと感じています。審査委員のひとり、さらには審査委員長の立場から、映画監督たちの成長を手助けできることは、なお一層の栄誉です。私は商業映画も手がけてきましたが、キャリアの出発点は映画祭です。映画祭の重要性を心から理解していますし、映画祭にまた参加できることをとても楽しみにしています。審査委員として、そしてほかでもないひとりの観客として。

国際交流基金の取り組み 「アジア・オムニバス映画製作シリーズ『アジア三面鏡』」

●アジア三面鏡とは・・
ひとつのテーマのもとにオムニバス映画を共同製作するプロジェクトです。本企画は、アジアに生きる人々を3名のアジアの気鋭監督がそれぞれの視点から描くことで、その向こうに浮かび上がるそれぞれの国の社会や文化を三面鏡のように映し出し、アジアに生きる隣人としてお互いがお互いを知り、理解し、共感し、アジア人としてのアイデンティティや生き方を模索する契機となることを目指します。撮影国はアジア限定。完成作を第29回東京国際映画祭にてワールドプレミア上映されます。その後、世界の主要国際映画祭での上映、国内外での公開を予定しております。
アジア三面鏡

行定勲監督コメント
「まず、この二人と一つの作品に取り組めるのは、すごく刺激的なことです。そもそも僕自身がアジア映画に非常に影響を受けてきました。しかし、違うそれぞれの国が一つの映画を作るのは自分達の映画を作るのに必死で、容易なことではないと思います。早速、昨日の(アジア三面鏡の)会議でもすごくパワーがあり、情熱を感じました。
yukisada_0728昨日の会議でも感じましたが、これまでにはない企画なので、是非皆さんに期待してほしいです。オムニバス映画への参加は釜山映画祭ではありますが、それぞれの作品性が重要視されるプロジェクトはなかなかないので、何かそこで繋がりが見つけられる様な、お互いの国が一つに繋がれればいいと思っています。
今までの経験でも、海外で撮るというのはトラブルはつきもので、お互いの思い通りにならないこともありますが、何か自分の奥底にあるものを引き出してくれる。そういったものも期待しながらも体当たりして取り込みたいと思っています。
また、それぞれの国の情緒を持ったまま新しい角度で取り組みたいと思っています。そうすると、その国の事件や真実が見えてくるんじゃないかと思っています。

プリランテ・メンドーサ監督コメント (フィリピンから)
mendoza_2_0728「アジア三面鏡」企画に参加することができ、とても興奮してます。

特に日本で撮影許可がもらえるかもしれないということにとても期待が高まっています。私が語ろうとしているストーリーには、もっともっとリサーチが必要ですが、3人の作りあげたストーリーをリンクさせて皆様に観ていただいたときに1本の映画として見て頂けたら光栄です。

アジア人の監督達が作るということは、昔からの文化的な交流もあるので、様々なストーリーの可能性があり、本当に光栄なことだと思っています。

ソト・クォーリーカー監督コメント (カンボジアから)
sotho_0728このプロジェクトに参加させていただけることを光栄に思っています。とても感謝しています。
おそらくカンボジア映画がこのようなオムニバス映画に参加するのは恐らく初めではないでしょうか。2013年に日本に初めて来たとき、日本の芸術や映画に対する愛に憧れを感じ、恋をしてしまいました。日本が我が家のように感じられました。そして、気づいたことが日本とカンボジアは文化的なルーツが共通している点が多いなと感じました。なので、両国の文化的なルーツを触れる様な作品を作りたいと思っていましたので、このプロジェクトに参加できるのはチャンスだと思っております。

今年は開催会場を拡大

六本木エリアと「歌舞伎座」に加え、本年新たに新宿バルト9、新宿ピカデリー、TOHOシネマズ新宿他、新宿の映画館にて開催。アニメーションやクラシックなどの特集上映の拠点として上映を行う他、10月24日には「第36回大新宿区まつり」のひとつである「新宿芸術天国」とも連携し街ぐるみで映画祭の「お祭り」の部分での楽しみ方を多彩に行っていく予定。

プログラミング・ディレクターの紹介

コンペティション部門 矢田部吉彦(やたべよしひこ)、アジアの未来部門 石坂健治(いしざかけんじ)、そして今年新設いたしました「Japan Now」部門のプログラミング・アドバイザーとして安藤鉱平(あんどうこうへい)を迎え、新たな布陣でセレクションを行っています。ラインアップについては9月29日(火)に開催いたしますラインアップ記者会見にて発表させて頂く予定です。

特集上映作品について以下2つのイベント上映が決まっています。

① 追悼特集「高倉健と生きた時代」
② 『乱』4K デジタル復元版 ジャパンプレミア

イベントタイトル:第28回東京国際映画祭
開催期間:10月22日(木)~10月31日(土)
会場:六本木ヒルズ(港区)、新宿バルト9、新宿ピカデリー、TOHOシネマズ 新宿 他
オフィシャルHP:http://www.tiff-jp.net

併設マーケット:TIFFCOM2015(Japan Content Showcase 2015) 10月20日(火)~10月22日(木)
チケット発売 :10月10日(土)よりticket boardにて発売開始!

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