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『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』 キックオフ・ファンイベントレポ!


映画情報どっとこむ ralph 世界中で約900億円の興行収入をたたき出し、日本でも73.5億円の大ヒットとなって魔法のような“ファンタビ”現象を巻き起こした「ハリー・ポッター」魔法シリーズ「ファンタスティック・ビースト」の最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が、11月23日(金・祝)公開となります。

そして3月22日(木)、本作の先行前売り券発売と、キックオフを記念したイベントを開催。

前作のファンイベントでは、入場希望のファンが行列をなし、多数のコスプレしたファンが会場を埋め尽くして大盛況となった人気のイベントとなっていましたが、今回も魔法シリーズのファンである、全国のポッタリアン&ファンタビストたちが集結、朝5時から並ぶファンの姿も見られ、イベント開催前には前回を凌ぐ約800人が列をなしました。
今回のファンイベントでは、ハリー・ポッターシリーズの大ファンと公言する、高橋愛さんと、ハリー杉山さんが、魔法使いのような衣装でMCとして登壇し、最新作の注目ポイントの解説や、魔法の世界の魅力を語りつくす、ファンタビ愛を爆発! さらに、集まったファンの皆様に向けて、魔法シリーズに関するクイズ大会も実施、超難問の数々を多くのファンが高正解率でした!さすが!

映画『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』キックオフ・ファンイベント
日時:3月22日(木)
場所:新宿ピカデリー
司会:高橋愛、ハリー杉山

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250人のファンが集まった会場に、ハリー・ポッターシリーズの大ファンである、グリフィンドールのローブを着た高橋愛さんと、主人公ニュートの恰好をしたハリー杉山さんが登場!

会場には、ダンブルドアやクイニ―、ホグワーツの制服を着こなす人々やボウトラックルを彷彿とさせるコスプレをしたポッタリアンとファンタビストの姿が。更に、ドビーの姿もあり、あまりのクオリティの高さにハリーさんは感動の様子でした。

高橋さん:中学校に持っていっていて、休み時間になると本を開いていました。

と、感慨深げに自身の思い出を振り返りました。

まずはファンタビの復習ということで、2016年に公開したファンタビシリーズの1作目である『ファンタスティック・ビースト 魔法使いの旅』を振り返る映像をファンたちと見ることに!高橋さんとハリー杉山さんが

“ルーモス”

という魔法の杖に灯りを灯す呪文を観客たちと唱えると、スクリーンに映像が!

映像内で映された原作者であるJ.K.ローンリング氏が語る「すべての人の中にビーストがいる」という言葉に高橋さんは感動の様子で

高橋さん:改めてワクワク感が高まります!『ハリー・ポッター』シリーズは書籍なので、映画はストーリーが分かっていますが、ファンタビの世界はJ.K.ローリングさんの頭の中、キャストの頭しかない。分からないことが描かれることが魅力!」と目を輝かせました。

続けて、ファンタビキャストの来日時の映像ダイジェストを鑑賞し、高橋さんは「エディとニュートのキャラの違いが良いですね。

ハリーさん:エディはチャーミングで純粋。全身で表現するから、ニュートと違って役者だなと思いますよね。

と、それぞれにニュートを演じたエディの魅力について振り返りました。

映画情報どっとこむ ralph 会場のボルテージが高まったところで、イベントでは定番となりつつあるハリーさんのドビーの声マネという一幕もありながら、全世界一斉に公開されたばかりの予告編を鑑賞することに!映像を見て

ハリーさん:震えが止まらない。エディ・レッドメインの珍しい姿もみられそうですよね!

と本作への高まる期待を隠せない様子。

高橋さん:心臓がバクバクしました。ダンブルドア先生役のジュード・ロウさんが、すごく格好よくて渋いです。ファッションがレトロで可愛くて注目ポイント。ビーストにも注目です!

と見どころポイントを明かします。

また、映像を観た2人は、今まで見たことのない魔法動物に注目したり、『ファンタスティック・ビースト 魔法使いの旅』で記憶を無くしたジェイコブの記憶について、ニュートの兄であるテセウスとニュートが合体呪文のようなことをしているシーン、クリーデンスがいるかどうか、そしてティナとニュートの関係性、レストレンジ家の家系図、キャラクター名がない謎の黒人男性の姿など、思い思いに気になるポイントを挙げ気になることが止まらない様子でした。

映画情報どっとこむ ralph そして、スペシャルグッズが当たるクイズ大会を実施!『ハリー・ポッター』シリーズ、『ファンタスティック・ビースト 魔法使いの旅』、そして本作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の3つのカテゴリーに分けたクイズを各5問出題し、勝った人には杖型のペン、書籍、ニュートのミニトランク、最後に勝ち残った方にはジャパンプレミアレッドカーペットの参加権が手渡されることに。「ハリー・ポッター」シリーズの大ファンであるハリーさんも事前に質問をみており、かなり難しいとコメントを寄せますが、会場に集まったポッタリアン&ファンタビストたちはツワモノばかりで

「クィディッチにおいてスリザリンチームが使用しているほうきの銘柄について」
「ほとんど首なしニックは何回斧で首をきりつけられたか」
「MACUSAの紋章に描かれている星の数について」
「Wizarding Worldのロゴは9本の杖でできていますが、その中に入っていないのは誰の杖か」

といった難易度の高い質問が次々と出されますが、なかなか脱落者がでずに、遂にはじゃんけんで勝者を決める結果に。そして、3人の優勝者の中から最後の問題が出題されに見事勝ち残った2人がファン代表として今後行われるイベントに参加して、宣伝活動にご協力をいただくファンフルエンサーに認定されました!


最後に高橋さんとハリーさんがエディやファンタビキャストに向けて「日本に来てね!」という掛け声をかけると、会場のファンたちは

「アクシオ―(呼び寄せの呪文)!」


と合唱して魔法使いのように指を突き出し、大興奮のままイベントは幕を閉じました。

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『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

公式サイト:
fantasticbeasts.jp 

公式ハッシュタグ:#ファンタビ
 
公式Facebook:
www.facebook.com/fantasticbeastsjp/

最新作の舞台は、ロンドンとパリ。イギリスにもどってきた魔法動物学者の主人公ニュートは、強大な敵の魔法使い、グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。魔法界、そして人間界をもおびやかしかねない彼を追い、ダンブルドア先生とニュートがタッグを組み、ニュートの仲間、魔法動物(ビースト)たちとともに、一同はパリへと向かう物語となっています。
今作でダンブルドア先生を演じるのは、アカデミー賞2回受賞のイギリスの名優ジュード・ロウ。物語の鍵を握るグリンデルバルド役のジョニー・デップが魅力たっぷりに怪演しているほか、前作に引き続き、主人公の魔法使いニュートをアカデミー賞受賞俳優の若き名優エディ・レッドメイン、ニューヨークの魔法使いのティナ役のキャサリン・ウォーターストン、ティナの妹で魔法使いのクイニーをアリソン・スドル、魔法が使えない普通の人間のジェイコブ役:ダン・フォグラーらが続投します。より豪華になったキャストに加え、魅力あふれる魔法動物(ビースト)たちも多数登場いたします!

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監督:デイビッド・イェーツ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品

原作/脚本:J・K・ローリング
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』全8作品、J.K.ローリング 

出演:エディ・レッドメイン(ニュート)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ)、アリソン・スドル(クイニー)、ダン・フォグラー(ジェイコブ)、
ジュード・ロウ(ダンブルドア先生)、ジョニー・デップ(グリンデルバルド)、ゾーイ・クラヴィッツ(レタ)、カラム・ターナー(テセウス)他
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C) 2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.  Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights


新たな魔法にワクワク『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』初映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「ハリー・ポッター」魔法シリーズ「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の初映像である約2分もの予告編映像が全世界一斉解禁となりました!



今度の舞台は、ロンドンとパリ。

イギリスにもどってきた魔法動物学者の主人公ニュートは、強大な敵の魔法使い、グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。
魔法界、そして人間界をもおびやかしかねない彼を追い、ダンブルドア先生とニュートがタッグを組み、ニュートの仲間、魔法動物(ビースト)たちとともに、一同はパリへと向かう。

今回の映像では、前作では登場しなかった、ハリー・ポッターたちの学び舎である、イギリスのホグワーツ魔法魔術学校に、魔法省の魔法使いたちがやってくるシーンから始まる。魔法使いたちが進む先には、なんと若き日のダンブルドア先生の姿が。ニュートの行方について、問いただされるダンブルドアのシーンもあり、二人の関係が信頼で結ばれたものであることがわかる内容も。

さらに、ニュートの相棒の魔法動物である“ボウトラックル”が走るかわいらしいシーンや、フクロウのような魔法動物など、新しい魔法動物も登場。ほうきで空を飛ぶ魔法使いのシーンや魔法学校の生徒たちの姿も描かれているほか、「ファンタビ」でニュートが出会った仲間である、ティナやクイニー、ジェイコブたちの姿もしっかりと盛り込まれている。

ハリー・ポッターから始まった魔法の物語に、再び新しい魔法がかかった内容に!

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
11月23日(金 ​・祝​)全国 ​ロードショー!​早く来い来い11月!

公式サイト:fantasticbeasts.jp
公式ハッシュタグ:#ファンタビ

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監督:デイビッド・イェーツ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品
原作/脚本:J・K・ローリング
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』全8作品、J.K.ローリング
出演:
エディ・レッドメイン(ニュート)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ)、アリソン・スドル(クイニー)、 ダン・フォグラー(ジェイコブ)、ジュード・ロウ(ダンブルドア先生)、ジョニー・デップ(グリンデルバルド)、ゾーイ・クラヴィッツ(レタ)、カラム・ターナー(テセウス)他
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C) 2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights


絶賛撮影中“ファンタビ”最新作から日本だけエディ・レッドメインのメッセージ12/1~上映!


映画情報どっとこむ ralph 『ハリー・ポッター』に続く魔法シリーズ『ファンタスティック・ビースト』最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の日本公開が2018年冬に決定!

デイビッド・イェーツ監督のもと、ハリポタ シリーズ第1作目より魔法界のホームグラウンドとなっているワーナー・ブラザースの英国リーブスデン・スタジオにて現在、撮影が行われています。脚本は、1作目に続きハリポタ シリーズの生みの親が執筆。

本作では、ニューヨークからロンドンの魔法界に舞台を移し、その先にはパリの魔法界も待ち構えています。更にはファンを大いに喜ばせてくれる、原作・映画シリーズとの驚きのつながりも用意される予定です。
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そして!12月1日(金)より、ワーナー・ブラザース映画が贈るファンタジー・エンターテイメント超大作、『鋼の錬金術師』(監督:曽利文彦/主演:山田涼介)の公開に合わせ、全国の劇場(※一部劇場除く)にて主人公“ニュート・スキャマンダー”を演じるエディ・レッドメインからのメッセージ特別映像の上映が決定!日本ためだけに向けたスペシャルメッセージです!!!

映画情報どっとこむ ralph 2018年冬、ニュートと魔法の冒険へ!
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
2018年冬 全国ロードショー

公式サイト:http://fantasticbeasts.jp 
#ファンタビ 
公式Facebook:@fantasticbeastsjp/

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監督:デイビッド・イェーツ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品 
原作/脚本:J・K・ローリング
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』全8作品、
           J.K.ローリング
出演:エディ・レッドメイン 他
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights © JKR.


『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ファーストルック到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、待望の“ファンタビ”最新作のファーストルックが、全世界一斉解禁!

まるで魔法のような“ファンタビ”現象を巻き起こした『ハリー・ポッター』新シリーズ『ファンタスティック・ビースト』が、2018年冬、その最新作の日本公開が決定!

そして本日全世界に向けて、邦題が『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(原題:Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald)であること、そしてエディ・レッドメイン演じる主人公の魔法使いニュートら、主要キャストのファーストルックが一斉解禁となりました。
魔法使いニュートの新たな冒険!
なんとあのダンブルドア先生にジュード・ロウ、たくさんの魔法動物たち、そして巨大な敵グリンデルバルドにジョニー・デップ! ファンタビワールドもキャストもさらにパワーUP! 2018年は、新たな魔法に、ワクワクが止まりません!

映画情報どっとこむ ralph 解禁されたファーストルックには、エディ・レッドメイン演じる本作の主人公であり魔法動物学者のニュート、闇払いのティナ(キャサリン・ウォーターストン)、妹のクイニー(アリソン・スドル)、シリーズ初となる人間のジェイコブ(ダン・フォグラー)ら4人の仲間の続投キャストに加え、前作で未確認の結末を迎えた、謎めいた人物クリーデンス(エズラ・ミラー)と魔法動物に変えてしまう呪いの血の運び屋マレディクタス(クラウディア・キム)の姿、そして新キャストのダンブルドア先生(ジュード・ロウ)、巨大な敵グリンデルバルド(ジョニー・デップ)、謎の女性リタ・レストレンジ(ゾーイ・クラビッツ)、ニュートの兄テセウス・スキャマンダー(カラム・ターナー)らのビジュアルが収められており、よりスケールアップした新たな“ファンタビワールド”への想像を掻き立てるビジュアルとなっています! 初ビジュアルのお披露目に、世界中のポッタリアンとファンタビストを中心に話題沸騰間違いありません。


本作では、舞台をニューヨークからロンドンの魔法界に舞台を移し、その先ではパリの魔法界も待ち構えています。脚本は、1作目に続き『ハリー・ポッター』シリーズの生みの親J・K・ローリングが執筆。デイビッド・イェーツ監督のもと、『ハリー・ポッター』シリーズ第1作目より魔法界のホームグラウンドとなっているワーナー・ブラザースの英国リーブスデン・スタジオで撮影中。

『ハリー・ポッター』のファンを大いに喜ばせてくれる、原作・映画シリーズとの驚きのつながりも用意される予定。

最新作で登場するダンブルドア校長の先生時代を演じるのは、『コールド・マウンテン』(2003)『リプリー』(1999)で2度のアカデミー賞ノミネートを誇るイギリスの名優ジュード・ロウ。マグル(魔法が使えない普通の人間)よりも魔法使いのほうがすぐれているという思想を持つ、魔法使いグリンデルバルド役にはジョニー・デップ。ゾーイ・クラビッツが前作で劇中の写真にチラッと登場したニュートの過去にかかわる女性リタ役を、カラム・ターナーが戦争の英雄で闇祓いでもある有名なニュートの兄テセウスを演じ、キム・スヒョンが魔法サーカスの若手人気スターとして、ブロンティス・ホドロフスキーが、原作で『ハリー・ポッター』シリーズ第1作目から重要なアイテムとして描かれる“賢者の石”を作ったとされるニコラス・フラメルとして登場します。

映画情報どっとこむ ralph ハリー・ポッターたちが学んだホグワーツ魔法学校の校長アルバス・ダンブルドアは、J・K・ローリングの「ハリー・ポッター」シリーズで世界中から最も愛されるキャラクターの一人。本作で登場するダンブルドアは、変身術の魔法の先生として魔法学校で教えている若き日のダンブルドアです。

果たして最新作では、どんな魔法で魅せてくれるのか? 


『ファンタスティック・ビースト』

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監督:デイビッド・イェーツ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品 
原作/脚本:J・K・ローリング
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』『ハリー・ポッター』全8作品、J.K.ローリング
出演:キャサリン・ウォーターストン,アリソン・スドル,ダン・フォグラー,エズラ・ミラー,クラウディア・キム,ジュード・ロウ,ジョニー・デップ,ゾーイ・クラビッツ,カラム・ターナー 他
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2017 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights © JKR.