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ナチス研究所で彼らが遭遇したのは・・・映画『オーヴァーロード』日本公開決定


映画情報どっとこむ ralph J.J.エイブラムス製作のサバイバル・アクション大作映画『オーヴァーロード』。
5月10日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他にて、全国公開することが決定しました!

本作を監督するのは、ロンドン映画祭・最優秀作品賞にノミネートされたクライムサスペンス映画『ガンズ&ゴールド』(2014)を手掛けたジュリアス・エイヴァリー。

ファン待望のバッド・ロボット製作最新作が、いよいよ上陸です!
本作の舞台は、1944年、第二次世界大戦下。ノルマンディー上陸作戦が開始された直後、ナチス占領下のフランスに重要な使命の元、落下傘部隊が送り込まれる。決死の激戦の末、生き残った兵士たちはナチスにより要塞化した教会に潜りこむが、地下の謎めいた研究所で彼らが遭遇したのは、誰も見たことのない敵だった―。
Jovan Adepo as Boyce in the film, OVERLORD by Paramount Pictures

映画情報どっとこむ ralph 主人公の米軍二等兵・ボイスを演じるのは、デンゼル・ワシントンと共演し、第89回アカデミー賞作品賞にもノミネートされた『フェンス』(2016)で華々しく長編映画デビューを果たしたジョヴァン・アデポ。世界中で議論を巻き起こした衝撃作『マザー!』(2017)や、2018年以降3本のTVドラマシリーズに出演するなど、注目を集めています。寄せ集めの部隊の指揮を執る伍長・フォードを演じるのは、数々の映画・TVドラマで活躍を続けるワイアット・ラッセル。ナチス占領下の村で自らの危険を顧みず、米兵たちを匿う娘・クロエを演じるのは、本作がデビューとなる期待の新人女優マティルド・オリヴィエ。フレッシュな面々が集結し、物語に新鮮さを与えています。また、『ゴースト・イン・ザ・シェル』(2017)やTVドラマシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』(2011~)に出演し、数々の大作に出演する国際俳優ピルー・アスベックがナチス親衛隊将校・ワフナーを演じ、脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph 脚本には『ハンガーゲーム』(2012)や『キャプテン・フィリップス』(2013)のビリー・レイと『レヴェナント:蘇りし者』のマーク・L・スミスを迎え、J.J.エイブラムスをはじめ、超一流スタッフが集まりました。彼らが手掛ける大迫力の爆発シーンや本格ミリタリーアクション、エイブラムス過去作『クローバーフィールド』(2008)や『SUPER8/スーパーエイト』(2011)のような不穏なクリーチャーを予感させる場面写真も解禁となり、期待が高まります!

『オーヴァーロード』
原題:Overlord

公式サイト:
overlordmovie.jp


<ストーリー>
1944年6月、第二次世界大戦下。ノルマンディー上陸作戦が開始された直後、ナチス占領下のフランスに、侵攻作戦の成功を担う重要な使命を帯びた米軍・落下傘部隊が送り込まれる。決死の激戦を経て生き残った兵士たちは、ナチスの要塞となった教会の塔に潜り込むが、地下にある謎めいたナチスの研究所で彼らが遭遇したのは、これまで誰もみたことのない敵だった。

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製作:J.J.エイブラムス、リンジー・ウェバー
監督:ジュリアス・エイヴァリー
脚本:ビリー・レイ、マーク・L・スミス
原案:ビリー・レイ
製作総指揮:ジョー・バーン、ジョン・コーエン、コリー・ベネット・ルイス
出演:ジョヴァン・アデポ、ワイアット・ラッセル、ピルー・アスベック、マティルド・オリヴィエ、ジョン・マガロ、イアン・デ・カーステッカー
配給:プレシディオ
© 2018 PARAMOUNT PICTURES CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.


『ゴースト・イン・ザ・シェル』少佐が記憶の海にダイブ!!本編映像到着!


映画情報どっとこむ ralph ハリウッド映画化『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。

そして、この度、サイバーテロリストの手がかりを求めて芸者ロボットの記憶に潜り込んだ少佐(スカーレット・ヨハンソン)が絶対絶命の危機に陥る緊迫の本編映像が到着しました!

少佐がサイバーテロリストの手がかりを求め、犯人にハッキングされた芸者ロボットの記憶に入り込もうとするところから始まる本映像。

相棒のバトー(ピルー・アスベック)が見守る中、芸者ロボットの深い記憶の海に潜っていく少佐ですが、そこで目撃したのは、芸者ロボットが何者かに襲われていた現場。さらに記憶の奥へ進むと、犯人らしき人物と遭遇!

突如、少佐は記憶の外に吹き飛ばされ、無数の人影に引きずり込まれてしまいます。
その異常事態に呼応するように、現実世界の少佐の体に異常発生!バトーは「どうなっている?接続を切れ」とハンカ・ロボティクス社の博士に指示するも強制的な切断は危険を伴うとして、「できない」と拒否されます。

その間にみるみる人影に飲み込まれていく少佐。事態の深刻さを感じ取ったバトーは再び「切断するんだ!」と声を荒げると、博士の合図で接続ケーブルを切断!間一髪のところで少佐は生還を果たします。

犯人の目的とは一体なんなのか?

ハリウッドが描く「攻殻機動隊」の壮大なスケール感が伝わると共に、深まる謎に目が離せない仕上がりとなっています。

 

映画情報どっとこむ ralph Introduction
近未来、脳以外は全身義体の世界最強の少佐(スカーレット・ヨハンソン)は唯一無二の存在。悲惨な事故から命を助けられ、世界を脅かすサイバーテロリストを阻止するために完璧な戦士として生まれ変わった。テロ犯罪は脳をハッキングし操作するという驚異的レベルに到達し、少佐率いるエリート捜査組織・公安9課がサイバーテロ組織と対峙する。捜査を進めるうちに、少佐は自分の記憶が操作されていたことに気づく。
自分の命は救われたのではなく、奪われたのだと。―本当の自分は誰なのか?
犯人を突き止め、他に犠牲者を出さないためにも少佐は手段を選ばない。

全世界で大絶賛されたSF作品の金字塔「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」をハリウッドで実写映画化。

原作リスペクトとオリジナリティーの素晴らしい融合

ルパート・サンダース監督の攻殻愛がこぼれ出る

ゴースト・イン・ザ・シェル

は4月7日(金)に全国公開です!

公式サイト:http://ghostshell.jp/
公式twitter:@ghostshell_JP

たけしの公安9課部長 荒巻めちゃカッコいいです!!

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
製作:アヴィ・アラッド、アリ・アラッド、スティーヴン・ポール 
脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー 、アーレン・クルーガー

原作: 士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」

出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ

邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paramount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.


『ゴースト・イン・ザ・シェル』ファースト草薙素子!田中敦子が語った!


映画情報どっとこむ ralph ハリウッドで実写映画化!映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります!

押井守の監督映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』、その続編にあたる『イノセンス』や神山健治のTVアニメシリーズ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」などで声優を努めた、田中敦子さん(草薙素子役/※ハリウッド版においては“少佐“役)、大塚明夫さん(バトー役)、山寺宏一さん(トグサ役)がハリウッド実写版にて、『攻殻機動隊SOLID STATE SOCIETY 3D』から6年ぶりに同役で吹き替えを務めています。

そして、その吹替版完成披露試写会が行われ、田中敦子さんが登壇しての公開直前イベントが行われました!


映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』吹替版完成披露試写会
田中敦子さん登壇イベント
日時:4月4日(火)
場所:神楽座
登壇:田中敦子

映画情報どっとこむ ralph 6年ぶりの少佐役。

田中さん:ただいま!

と、筋金入りのファンが集まったと思われる会場に挨拶からイベントはスタート。本作を最初に観たのは吹き替え用のDVDと台本と照らし合わせながらでその時の感想を

田中さん:ハリウッドはなんて凄いことをしてくれたんだろうというのが第一印象です。押井監督へのルパートからの愛が止まらない作品です。

と、アニメ版へのリスペクトを感じたとのこと。そして、自身と少佐の共通点も発見したとのこと。どこかは明かしていただけなかったのですが、田中さんのツイッターをよく見て、映画を観ると・・・わかるそうで。その共通点を見つけたときには

田中さん:えっ少佐も?と心の中でウキウキしました!

と興奮したそう。95年の作品を映像的にシーンを追って描いてくださっている処もあり

田中さん:95年当時を思い出しました。シーンが似ていますので、ダイブとか、光学迷彩とか、アニメのシーンが浮かんできまして、そして、聞こえてくる声が大塚明夫さん、山寺宏一さんたちの声ですから何年か前に戻ったかのような気持ちになりました。観てくださっている方々に、喜んでいただけるような吹き替え版を作りたいねとみんなで目指しました。

と、大塚さんたちと同じ日に録音したと明かし、アニメ版の時のエピソードも披露。また昨年のカナダでのアニメのコンベンションでも攻殻機動隊の実写化は北米最大の関心事だと言われ、

田中さん:私たちの関心事は誰が日本語版の吹き替えをするのかです!

と、ジョークで返したと話されました


映画情報どっとこむ ralph 実写でかなり再現されている本策に対して

田中さん:感心したのは、ルパート監督が2次元を実写にするとばとのーの義眼とか荒巻とか違和感が出るので、そこは苦労したとおっしゃってましたが、そのアプローチの仕方が素晴らしかったですね。

と、絶賛!

話はスカーレット・ヨハンソン=少佐の存在感に移ると

小柄ですよね。でも、画面で見る彼女の存在感はそれを感じさせない。美しいんですよね。作りものじゃないかなと圧倒されました。

と、そのパワフルな美しさをアピール。

また荒巻役のビートたけしさんはどうだったか聞かれると

田中さん:劇中も日本語台詞なのでは、たけしさんと会話させていただいてます。

と少し満足げ、続けて

田中さん:実はたけしさんは攻殻機動隊とちょっとつながりがあるんです。たけしさんの東スポ映画大賞で、95年か96年。実写の女優を差し置いて主演女優賞を草薙素子さん受賞しているんです!

と、思い出話を。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

田中さん:ハリウッドで創っていますが、攻殻機動隊の世界になっています。今回、ゴーストを吹き込みむことができました。エンドロールまで、お楽しみいただけると思います。最後までじっくり見てください。

ネットは広大だわ。

とのセリフで幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 今回日本語吹き替え版を観させていただきました!

かなりルパート監督のオリジナルへの愛がこぼれています。どうしたら、原作ファンにも、そして、ディープな世界を知らない観客層にも観てもらえるかを、うまい落としどころで融合させていると思います。

ボク的には、アニメファンは、こちらも是非お勧めです。
特にトグサの役者が似てないので違和感があるのですが、山寺さんの声で違和感を取り去ってくれます。声優さんて大事。

映画情報どっとこむ ralph ゴースト・イン・ザ・シェル

は、4月7日(金)に全国公開となります!

公式サイト:http://ghostshell.jp/
公式twitter:@ghostshell_JP

『ゴースト・イン・ザ・シェル』日本オリジナルポスター
Introduction
近未来、脳以外は全身義体の世界最強の少佐(スカーレット・ヨハンソン)は唯一無二の存在。
悲惨な事故から命を助けられ、世界を脅かすサイバーテロリストを阻止するために完璧な戦士として生まれ変わった。
テロ犯罪は脳をハッキングし操作するという驚異的レベルに到達し、少佐率いるエリート捜査組織・公安9課がサイバーテロ組織と対峙する。捜査を進めるうちに、少佐は自分の記憶が操作されていたことに気づく。
自分の命は救われたのではなく、奪われたのだと。―本当の自分は誰なのか?
犯人を突き止め、他に犠牲者を出さないためにも少佐は手段を選ばない。
全世界で大絶賛されたSF作品の金字塔「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」をハリウッドで実写映画化。

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
製作:アヴィ・アラッド、アリ・アラッド、スティーヴン・ポール 
脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー 、アーレン・クルーガー

原作: 士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」

出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハン、ジュリエット・ビノシュ ほか

邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paramount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.

スカーレット・ヨハンソン,ビートたけし,マイケル・ピット,ピルー・アスベック,チン・ハン,ジュリエット・ビノシュ


『ゴースト・イン・ザ・シェル』衣装製作現場の裏側特別映像が到着


映画情報どっとこむ ralph 実写映画化決定のニュースは世界中を駆け巡り、その動向は世界中から注目を集めていた、SF作品の金字塔『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』。

ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。


この度、「俳優は衣装に袖を通して初めてキャラクターになりきれる」と熱弁するほど、ルパート・サンダース監督がこだわリ抜いた衣装の製作現場の裏側を映し出す特別映像が到着しました。



「攻殻機動隊」の大ファンであるルパート監督がシリーズへの敬意を払いつつ独自のビジョンを形成し、圧倒的スケールと世界観でSF映画の新たな歴史を刻んだ本作。衣装デザインを担当したバート・ミューラーが

ミューラー:衣装は監督の視覚センスが根底にある。

説明するように、デザインのあらゆる面に携わったというルパート監督が

ルパート監督:俳優は衣装に袖を通して初めてキャラクターになりきれるんだ。

と強調していることからも、映画をつくる上で衣装に対して並々ならぬこだわりをもっていることがわかります。また、カートと共に衣装デザインを担当したバート・スワンソンが

スワンソン:アニメ版『攻殻機動隊』に敬意を表しつつ、同時に特徴的で記憶に残るものを目指した。

と語っていることからも、ルパート監督のビジョンを形にしようとチーム一丸となって本作に取り組んだ様子も窺える本映像。

映画情報どっとこむ ralph
特にスタッフ陣が注力したのが芸者ロボットの衣装。

「伝統的、そして非伝統的な要素を混在させた。特に“帯”はとても伝統的だ。帯は従来の手法で作ったが、デザインは独自のものだ。電気回路のような模様で顔にも同じものがある」

と日本文化を基礎に新たなアイデアを加えたことを明かすカートとバートですが、

続けて

「芸者(ロボット)のマスクはシリコンも考えたが、髪の毛も含めて硬質のものになった。美しい仕上がりだ」

とも語っていて、より妖艶さと不気味さが見事にマッチした芸者ロボットについて

ルパート監督:恐ろしいキャラクター!

とその渾身の出来に自信を覗かせています。

ルパート監督:芸者が着ける固いマスクの髪の部分には、ファンがあって、風がおくられる。

と演者の為の工夫も凝らしたことを明かすルパート監督ですが、映像内では、芸者ロボットを演じた福島リラがマスクと衣装を身に纏い、実際に演じている場面も確認できます。

映画情報どっとこむ ralph
少佐の代名詞ともいえる、姿を消すことができるスーツ“光学迷彩”は、5度のアカデミー賞受賞経験を持つ特殊効果担当のサー・リチャード・テイラーのチームの協力のもと製作。

機能的かつスタイリッシュな仕上りとなった光学迷彩を見たカートは

カート:まさに衣装にとっての新たなテクノロジーだろう。これを着たヨハンソンは魅力的だ。

と絶賛!初めて全身シリコン製のスーツを作ったリチャードもまた

リチャード:アーティストとして、私たちはこのプロジェクトに参加せずにいられなかった。観客は魅力的なキャラクターに溢れた独自でダイナミックな世界を目にする。他に類を見ないだろう。

と喜びを語っています。

映画情報どっとこむ ralph ゴースト・イン・ザ・シェル

公式サイト:http://ghostshell.jp/
公式twitter:@ghostshell_JP

Introduction
近未来、脳以外は全身義体の世界最強の少佐(スカーレット・ヨハンソン)は唯一無二の存在。
悲惨な事故から命を助けられ、世界を脅かすサイバーテロリストを阻止するために完璧な戦士として生まれ変わった。
テロ犯罪は脳をハッキングし操作するという驚異的レベルに到達し、少佐率いるエリート捜査組織・公安9課がサイバーテロ組織と対峙する。捜査を進めるうちに、少佐は自分の記憶が操作されていたことに気づく。
自分の命は救われたのではなく、奪われたのだと。―本当の自分は誰なのか?
犯人を突き止め、他に犠牲者を出さないためにも少佐は手段を選ばない。
全世界で大絶賛されたSF作品の金字塔「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」をハリウッドで実写映画化。

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
製作:アヴィ・アラッド、アリ・アラッド、スティーヴン・ポール 
脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー 、アーレン・クルーガー

原作: 士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」

出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハン、ジュリエット・ビノシュ ほか

邦題:ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL
公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(C)MMXVI Paramount Pictures and Storyteller Distribution Co. All rights Reserved.


『ゴースト・イン・ザ・シェル』<数量限定>限定シネマイレージカード登場!!


映画情報どっとこむ ralph 2017年3月には、東京で世界最速のワールドプレミアが開催され、スカーレット・ヨハンソン、ピル—・アスベック、ジュリエット・ビノシュ、ルパート・サンダース監督が満を持して来日!

ビートたけしら日本人キャストとともに記者会見およびレッドカーペットに登場し、全世界へむけ本作の完成とお披露目を華々しく宣言した豪華絢爛のイベントが脚光を浴び、

期待がさらに高まっている『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、4月7日(金)に全国公開となります。


そして!!
この度、本作の公開を記念して、TOHOシネマズで好評を博している、TOHOシネマズの会員カード“シネマイレージカード”に、『ゴースト・イン・ザ・シェル』海外版オリジナルデザインの “シネマイレージカード”が、2017年3月25日(土)より、数量限定で発行開始することが決定いたしました!!

日本のコミックをイメージした、超絶クールな仕上がりとなっている本デザイン。
数量限定です!


映画情報どっとこむ ralph TOHO シネマズ『ゴースト・イン・ザ・シェル』オリジナルデザイン“シネマイレージカード”概要

【発行開始】:3月25日(土)~
【実施劇場】:全国のTOHOシネマズシネマイレージサービス対象劇場にて実施
※一部劇場を除く
【入会金】:500円
※数量限定となります。ご了承下さいませ。
※実施劇場はTOHOシネマズホームページにてご確認下さい。

▼「ゴースト・イン・ザ・シェル」限定シネマイレージカードの詳細はこちら

映画情報どっとこむ ralph 【Introduction】

近未来、脳以外は全身義体の世界最強の少佐(スカーレット・ヨハンソン)は唯一無二の存在。
悲惨な事故から命を助けられ、世界を脅かすサイバーテロリストを阻止するために完璧な戦士として生まれ変わった。
テロ犯罪は脳をハッキングし操作するという驚異的レベルに到達し、少佐率いるエリート捜査組織・公安9課が
サイバーテロ組織と対峙する。捜査を進めるうちに、少佐は自分の記憶が操作されていたことに気づく。
自分の命は救われたのではなく、奪われたのだと。―本当の自分は誰なのか?
犯人を突き止め、他に犠牲者を出さないためにも少佐は手段を選ばない。
全世界で大絶賛されたSF作品の金字塔「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」をハリウッドで実写映画化。



ゴースト・イン・ザ・シェル
原題:GHOST IN THE SHELL

公式サイト:http://ghostshell.jp/
公式facebook:@GhostInTheShellMovieOfficial/
公式twitter:@ghostshell_JP

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監督:ルパート・サンダース 『スノーホワイト』
製作:アヴィ・アラッド、アリ・アラッド、スティーヴン・ポール 
脚本:ジェイミー・モス、ウィリアム・ウィーラー 、アーレン・クルーガー

原作: 士郎正宗「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」

出演:スカーレット・ヨハンソン、ビートたけし、マイケル・ピット、ピルー・アスベック、チン・ハンandジュリエット・ビノシュ

公開日:(北米)2017年3月31日(日本)2017年4月7日
配給:東和ピクチャーズ
(c) 2017 Paramount Pictures. All Rights Reserved.