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松坂桃李『パディントン』アフレコ会見で声を初披露!


実写映画化した『パディントン』が、2016年1月15日(金)に待望の日本公開!

そして、世界中の人々に愛され、笑顔と幸せを届けてきた主人公パディントンの日本語吹き替えを松坂桃李さんが担当。本日10月26日(月)、公開アフレコ会見を都内スタジオで実施しました!

パディントンを意識して、ネクタイの色を、彼のトレードマークでもある帽子の赤色に合わせました

と、映画史上もっとも紳士なクマのパディントンに負けないくらいの英国紳士な出で立ちで登場した松坂さんが、初めてパディントンの声を披露しました。

松坂桃李アフレコ
映画『パディントン』アフレコ会見
日時:10月26日(月)
登壇者:松坂桃李(パディントン役)

『パディントンがロンドンに来て、最初にブラウン一家に出会うシーン』『謎の美女ニコール・キッドマン演じるミリセントが、パディントンを捕獲しようとブラウン家に潜入する、ハラハラ且つコミカルなシーン』と2シーンの公開アフレコを終えた松坂さん。


Q.声優発表の際、洋画の吹き替え初挑戦.で、しかも役がクマということで困惑をされて、不安だったと言われていましたが、実際にやられてみていかがでしたか?

松坂さん:本当にいろんな役をこれまで経験してきましたが、「次はクマ」と聞いて「わお!クマか」って(笑)。クマといえばやっぱり有吉さんじゃないなかと思いつつ、ありがたくお話を受けました。声のキーをあげるよう意識してやっているので、声の体力的に撮影できて一日4時間くらいだったので、少しもどかしかったです。また、クマの唇の動きが人間と違って、わかりづらいところもあって、苦労しました。

Q.パディントンの印象、魅力はいかがでしたか?また、パディントンを演じるにあたり、どんなところに気を付けましたか?

松坂さん:とにかく可愛いですよね!紳士的かつ好奇心がとても強いところがかわいい。歯ブラシやドライヤー、食べ物など見るもの全てに驚く、動き一つ一つがとても愛くるしいです。特に目が可愛いですし、クマにダッフルコートと帽子を合わせる発想も素晴らしいですよね(笑)演じるうえでも、パディントンは見るものすべてが初めてだということを意識して、自分もドライヤーや歯ブラシを初めて見た時のような新鮮な気持ちで臨むようにしました。風を生み出すこれ(ドライヤー)は一体何なんだ?!って。

Q.世界中で知られているパディントンですが、松坂さんはご存じでしたか?

松坂さん:イラストは知っていましたが、詳しい物語は知らなかったので、吹き替えを通して彼の魅力を知ることができて嬉しかったです。

Q.松坂さんの本篇でお気に入りのシーンは?

松坂さん:スリを働いている男が誤って財布を落とすシーンで、パディントンは真面目なのでスリだと気づかずに「落とし物ですよ」って追いかけていくところがあって。逃げるスリに、追うパディントンの画が本当にコミカルで、面白かったです。

Q映画の見所を含めたメッセージをお願いします!

松坂さん:年明けに観ていただくにはふさわしい映画です。ロンドンの情緒的な雰囲気と近代的な建物内のシーンがちょうど良く合わさっていて、観ていて心地良いですし、お子さんだけでなく、大人も楽しめる、自然とほっこりした笑顔になれる物語です。いろんな方々に観ていただいて、年明けに笑顔になってもらいたいです。

会見後にはロンドンから駆けつけたパディントンがスタジオに!帽子を押さえて会釈をしながら登場したパディントンを、松坂さんも笑顔で迎え入れ、“日英のパディントン” 紳士な2人による写真撮影が行われました。
松坂桃李とパディントン
映画『パディントン』

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington 

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作品概要
映画史上一番紳士なクマに、 ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!

果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか―!?そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた・・・!

出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス ほか
監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド  
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
    


紳士なクマが活躍「パディントン」シーン画到着!


ロングセラー児童小説「パディントン」をあの『ハリー・ポッター』シリーズのプロデューサーが実写映画化!

それが『パディントン』。

ちょっと野生で映画史上もっとも紳士なクマが活躍する場面写真が到着しました!

パディントンs1
映画化にあたって、パディントンのキャラクターはより一層掘り下げられ、イギリスに憧れるおじさんに育てられたパディントンは、正統派の英国紳士のスピリットを受け継ぎ、礼儀正しく言葉づかいは美しく、挨拶とお礼を忘れなません。

ですが、そんなエレガントなハートが宿るボディは、モフモフの毛に覆われた野生のクマ。おかしくも愛おしいそのギャップこそが、世界中を虜にした秘訣だ。

パディントンs3
家を探しにはるばるベルーのジャングルから大都会・ロンドンにやってきた、パディントン。

親切なブラウンさん一家と、見るものすべてに目を輝かせるパディントンのとっても愛らしい姿ほか、トイレの便座を頭から被り、タンクにしがみつく姿も!これは、初めて見るバスルームでトイレを壊し、オシャレな家を水浸しにしてしまうシーンの一コマ。

パディントンs5
丁寧な言葉づかいでとっても紳士だが、不器用でおっちょこちょい。

さらに、謎の美女・ミリセント(ニコール・キッドマン)に何の疑いもなくついていくパディントンの姿が!“小さな紳士”がどんな大冒険を繰り広げるのか?
パディントンs4
物語・・・

映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。

それは…彼が“クマ”だから!

やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。
パディントンs2 そんなある日、彼をつけ狙う謎の美女・ミリセントに誘拐されてしまう!果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか!?

そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…!

パディントン

2016.1.15(FRI.)全国ロードショー!

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington

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出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント

監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド 配給:キノフィルムズ

© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
  


今度は英国。紳士なクマ!映画『パディントン』ポスター解禁!


世界40ヶ国語以上で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童書「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した『パディントン』。2016年1月15日(金)より全国公開となります。

そのキュートなポスタービジュアルが到着しました!

パディントン_ポスター赤い帽子とダッフルコートがトレードマークの紳士なクマの“パディントン”。

解禁されたポスタービジュアルでは、クリクリした目と思わずさわりたくなるようなもふもふした毛並み、ちょっと野生的。

大好物のマーマレードを常備して、スーツケースに礼儀正しくちょこんと座る姿がなんとも愛らしい!舞台は大都会ロンドン。

最も有名な時計台「ビッグベン」、赤い制服に黒い帽子をかぶった「近衛兵」、赤い2階建ての「ロンドンバス」に「電話ボックス」、、、とロンドンの街並みが青い空に映え、ポップでカラフルなパディントンワールドが広がる。

パディントン
“小さな紳士”のパディントンが、ペルーのジャングルの奥地からロンドンで大冒険を繰り広げるさまを描いた本作。

この冬、映画史上もっとも紳士なクマが、ハッピーと笑顔をとどけます!

パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショー

公式サイト:paddington-movie.jp


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出演:
ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、ベン・ウィショー(声の出演)

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド

配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
   


紳士なクマ『パディントン』日本公開決定!特報映像解禁!


ロングセラー児童小説の実写映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)より全国公開されることがわかりました。

今回のしゃべる熊は、とっても紳士!!

世界40ヶ国語で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した『パディントン』。

パディントン
本国イギリスでは『アナと雪の女王』を超えるオープニング成績を記録し、アメリカをはじめ全世界で321億円を超える大ヒットを記録!アメリカ映画批評サイトRottenTomatoでは「98%Flesh!」という驚異の支持を集めました。

そして、日本公開決定のお知らせと共に特報も到着!!!

舞台は、イギリスの首都・ロンドン。ペルーのジャングルの奥地からパディントン駅にやってきたのは、真っ赤な帽子を被った小さな紳士。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。それは・・・“クマ”だから!

今回、解禁された映像には、映画史上もっとも紳士なクマ“パディントン”がひょっこり顔出す愛らしい姿がおさめられている。やっと出会った親切なブラウン一家に “パディントン”と名づけられた彼が、どんな心躍る冒険を繰り広げるのか!!



パディントンの声を担当したのは、『007 スペクター』のベン・ウィショー。

ブラウン一家には、「ダウントン・アビー」の英国伯爵グランサム役で日本でもおなじみのヒュー・ボネヴィル、 『ブルー・ジャスミン』のサリー・ホーキンス。『ハリー・ポッター』シリーズのジュリー・ウォルターズやジム・ブロードベントも出演。さらに、パディントンをつけ狙う謎の美女・ミリセントに、『めぐりあう時間たち』でアカデミー賞®を獲得し『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』でグレース・ケリーを演じ話題になったニコール・キッドマン、と豪華キャストが集結しました。

作っているのは、『ハリー・ポッター』の全シリーズ、『ゼロ・グラビティ』を手掛けたデヴィッド・ハイマンなんです!

この冬、映画史上もっとも紳士なクマが、ハッピーと笑顔を届ける!
ご期待ください!

パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショー

公式サイト:paddington-movie.jp

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出演:
ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、
ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、
ベン・ウィショー(声の出演)

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited