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ニコール・キッドマンもトムばりのアクション予告到着!


結構リアル熊さんなのにメッチャキュートな実写映画化した『パディントン』が、1月15日(金)より待望の全国公開となります。
パディントン
この度、パディントンが、ニコール・キッドマンにつけ狙われる、本編映像が到着しました!

ペルーのジャングルからロンドンのパディントン駅にやってきた小さな紳士(くま)が、ブラウン一家に出会い、“パディントン”と名づけられ、共に暮しながら巻き起こる冒険を描いた本作。初めての都会暮らしで、何かと騒動を起こすパディントンの前に、謎の美女・ミリセント(ニコール・キッドマン)が現れ、パディントンは窮地に立たされます。



今回解禁した映像は、ミリセントがパディントンを捕まえるために屋根から侵入する、波乱の幕開けシーン。

電話帳で調べ物をするパディントン。集中しすぎるあまり、破いてしまったページをセロハンテープで止めようと試みるも、テープが切れずグルグル巻きになってしまう。そんなおっちょこちょいなパディントンをつけ狙うミリセント。屋根から侵入して、パディントンを待ち構えるも…。

すでに『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』の壁に吸い付いて登るオマージュ映像を解禁されていますが、今回の映像も屋根から侵入して<宙づりになる>ニコール・キッドマンの姿は、『ミッション:インポッシブル』でトム・クルーズの有名な宙づりで任務を遂行するシーンを彷彿させます!って言うかまんまです。
ミリセント_パディントン
ニコール・キッドマンとトム・クルーズは元夫婦ということもあり、作り手側の遊び心?
ミリセント
パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショーです。

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington 

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映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
パディントン_ポスターイギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。そんなある日、彼をつけ狙う謎の美女・ミリセントに誘拐されてしまう!果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか―!?そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…!

出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント
監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ  
原作:マイケル・ボンド 
配給:キノフィルムズ
 
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited



『パディントン』トム・クルーズ並みアクション特別映像


実写映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)より全国公開。その特別映像が解禁となりました!

全世界300億円超えのスーパーヒット!“見れば納得!”愛すべき紳士なクマ・パディントンがロンドンの街で繰り広げる笑いあり、涙あり、ハプニングあり(?)の冒険感動ストーリー映画『パディントン』。

先日の英国アカデミー・チルドレンアワードの長編映画作品賞では、見事『ベイマックス』や『インサイドヘッド』などを押さえての受賞しています。

1210パディントン
今回解禁した映像は・・・

ある場所に閉じ込められたパディントンが唯一の方法として煙突をよじ登り、脱出を試みるシーン。傍にあったハンディクリーナーを手に取り、パディントンが“ミッション:インポッシブル”の有名なシーンに挑む!すると、追い打ちをかけるように、突然煙突から炎が燃え上がり、ハンディクリーナーの充電がなくなり、パディントンは絶体絶命の大ピンチに!本シーンは、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』でトム・クルーズ演じるイーサン・ハントが特殊グローブを使い、世界一高いビルであるドバイのブルジュ・ハリファをよじ登るシーンのオマージュであり、トム・クルーズ並みのスタント無しのアクションをパディントンがこなす姿は必見!


笑いと感動の涙が詰まったこの冬イチのハートウォーミングムービー『パディントン』。

ぜひご期待ください!

公式サイト:http://paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington 

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映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。そんなある日、彼をつけ狙う謎の美女・ミリセントに誘拐されてしまう!果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか―!?そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…!

出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント
監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ  
原作:マイケル・ボンド 
配給:キノフィルムズ
 
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited



松坂桃李『パディントン』アフレコ会見で声を初披露!


実写映画化した『パディントン』が、2016年1月15日(金)に待望の日本公開!

そして、世界中の人々に愛され、笑顔と幸せを届けてきた主人公パディントンの日本語吹き替えを松坂桃李さんが担当。本日10月26日(月)、公開アフレコ会見を都内スタジオで実施しました!

パディントンを意識して、ネクタイの色を、彼のトレードマークでもある帽子の赤色に合わせました

と、映画史上もっとも紳士なクマのパディントンに負けないくらいの英国紳士な出で立ちで登場した松坂さんが、初めてパディントンの声を披露しました。

松坂桃李アフレコ
映画『パディントン』アフレコ会見
日時:10月26日(月)
登壇者:松坂桃李(パディントン役)

『パディントンがロンドンに来て、最初にブラウン一家に出会うシーン』『謎の美女ニコール・キッドマン演じるミリセントが、パディントンを捕獲しようとブラウン家に潜入する、ハラハラ且つコミカルなシーン』と2シーンの公開アフレコを終えた松坂さん。


Q.声優発表の際、洋画の吹き替え初挑戦.で、しかも役がクマということで困惑をされて、不安だったと言われていましたが、実際にやられてみていかがでしたか?

松坂さん:本当にいろんな役をこれまで経験してきましたが、「次はクマ」と聞いて「わお!クマか」って(笑)。クマといえばやっぱり有吉さんじゃないなかと思いつつ、ありがたくお話を受けました。声のキーをあげるよう意識してやっているので、声の体力的に撮影できて一日4時間くらいだったので、少しもどかしかったです。また、クマの唇の動きが人間と違って、わかりづらいところもあって、苦労しました。

Q.パディントンの印象、魅力はいかがでしたか?また、パディントンを演じるにあたり、どんなところに気を付けましたか?

松坂さん:とにかく可愛いですよね!紳士的かつ好奇心がとても強いところがかわいい。歯ブラシやドライヤー、食べ物など見るもの全てに驚く、動き一つ一つがとても愛くるしいです。特に目が可愛いですし、クマにダッフルコートと帽子を合わせる発想も素晴らしいですよね(笑)演じるうえでも、パディントンは見るものすべてが初めてだということを意識して、自分もドライヤーや歯ブラシを初めて見た時のような新鮮な気持ちで臨むようにしました。風を生み出すこれ(ドライヤー)は一体何なんだ?!って。

Q.世界中で知られているパディントンですが、松坂さんはご存じでしたか?

松坂さん:イラストは知っていましたが、詳しい物語は知らなかったので、吹き替えを通して彼の魅力を知ることができて嬉しかったです。

Q.松坂さんの本篇でお気に入りのシーンは?

松坂さん:スリを働いている男が誤って財布を落とすシーンで、パディントンは真面目なのでスリだと気づかずに「落とし物ですよ」って追いかけていくところがあって。逃げるスリに、追うパディントンの画が本当にコミカルで、面白かったです。

Q映画の見所を含めたメッセージをお願いします!

松坂さん:年明けに観ていただくにはふさわしい映画です。ロンドンの情緒的な雰囲気と近代的な建物内のシーンがちょうど良く合わさっていて、観ていて心地良いですし、お子さんだけでなく、大人も楽しめる、自然とほっこりした笑顔になれる物語です。いろんな方々に観ていただいて、年明けに笑顔になってもらいたいです。

会見後にはロンドンから駆けつけたパディントンがスタジオに!帽子を押さえて会釈をしながら登場したパディントンを、松坂さんも笑顔で迎え入れ、“日英のパディントン” 紳士な2人による写真撮影が行われました。
松坂桃李とパディントン
映画『パディントン』

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington 

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作品概要
映画史上一番紳士なクマに、 ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!

果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか―!?そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた・・・!

出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス ほか
監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド  
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
    


紳士なクマが活躍「パディントン」シーン画到着!


ロングセラー児童小説「パディントン」をあの『ハリー・ポッター』シリーズのプロデューサーが実写映画化!

それが『パディントン』。

ちょっと野生で映画史上もっとも紳士なクマが活躍する場面写真が到着しました!

パディントンs1
映画化にあたって、パディントンのキャラクターはより一層掘り下げられ、イギリスに憧れるおじさんに育てられたパディントンは、正統派の英国紳士のスピリットを受け継ぎ、礼儀正しく言葉づかいは美しく、挨拶とお礼を忘れなません。

ですが、そんなエレガントなハートが宿るボディは、モフモフの毛に覆われた野生のクマ。おかしくも愛おしいそのギャップこそが、世界中を虜にした秘訣だ。

パディントンs3
家を探しにはるばるベルーのジャングルから大都会・ロンドンにやってきた、パディントン。

親切なブラウンさん一家と、見るものすべてに目を輝かせるパディントンのとっても愛らしい姿ほか、トイレの便座を頭から被り、タンクにしがみつく姿も!これは、初めて見るバスルームでトイレを壊し、オシャレな家を水浸しにしてしまうシーンの一コマ。

パディントンs5
丁寧な言葉づかいでとっても紳士だが、不器用でおっちょこちょい。

さらに、謎の美女・ミリセント(ニコール・キッドマン)に何の疑いもなくついていくパディントンの姿が!“小さな紳士”がどんな大冒険を繰り広げるのか?
パディントンs4
物語・・・

映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。

それは…彼が“クマ”だから!

やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。
パディントンs2 そんなある日、彼をつけ狙う謎の美女・ミリセントに誘拐されてしまう!果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか!?

そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…!

パディントン

2016.1.15(FRI.)全国ロードショー!

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington

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出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント

監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド 配給:キノフィルムズ

© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
  


今度は英国。紳士なクマ!映画『パディントン』ポスター解禁!


世界40ヶ国語以上で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童書「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した『パディントン』。2016年1月15日(金)より全国公開となります。

そのキュートなポスタービジュアルが到着しました!

パディントン_ポスター赤い帽子とダッフルコートがトレードマークの紳士なクマの“パディントン”。

解禁されたポスタービジュアルでは、クリクリした目と思わずさわりたくなるようなもふもふした毛並み、ちょっと野生的。

大好物のマーマレードを常備して、スーツケースに礼儀正しくちょこんと座る姿がなんとも愛らしい!舞台は大都会ロンドン。

最も有名な時計台「ビッグベン」、赤い制服に黒い帽子をかぶった「近衛兵」、赤い2階建ての「ロンドンバス」に「電話ボックス」、、、とロンドンの街並みが青い空に映え、ポップでカラフルなパディントンワールドが広がる。

パディントン
“小さな紳士”のパディントンが、ペルーのジャングルの奥地からロンドンで大冒険を繰り広げるさまを描いた本作。

この冬、映画史上もっとも紳士なクマが、ハッピーと笑顔をとどけます!

パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショー

公式サイト:paddington-movie.jp


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出演:
ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、ベン・ウィショー(声の出演)

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド

配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited