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『パシフィック・リム:アップライジング』パシリム好き親子必見!!毎日「キャラ弁」動画公開!


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日より絶賛公開中です!


全国のパシリムファン(とファン予備軍)に朗報!
母が子に、時間をかけ、愛情を込めてキャラ弁で気持ちを表現するように、前作のストーリーと魅力を伝える、パシリム愛に溢れた斬新すぎる特別動画が公開になります!!

あるお母さんの悩みは…小学生の息子がいつもお弁当を残すこと。お昼をしっかり食べて午後の授業に臨んでほしい!と思っている。

そんな母はパシフィック・リムの前作を見てハマってしまった一人。新シリーズの公開を前に心を躍らせている母は、小学生の息子に「パシフィック・リム」の新シリーズを映画館に見に行こう!と誘う為、毎日のお弁当を、作品紹介のキャラ弁にしようと計画。それだけでなく…息子が楽しく昼食を過ごし、残さず食べてくれるように願い、手の込んだ「パシフィック・リムのキャラ弁」を作り、息子に持たせる母。月曜から日曜まで全てのお弁当を母一人で作っているのかと思いきや…、そこにはまさかの、イェーガーに搭載された”2人が一心同体となる”ドリフトシステムにインスパイアされた感動の結末が待ち受ける!

映画情報どっとこむ ralph ~『パシフィック・リム』おさらい動画~
【息子に一週間のを教えてみた!

◆実施期間:4/16(月)~4/22(日) 毎日1本ずつ新キャラ弁の新動画を公式サイト&SNSにて順次公開!

<プロローグ>


<第一話 「深海の割れ目から怪獣が!」>



公式サイト:
pacificrim.jp

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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、メアリー・ペアレント、ジョン・ジャシュニ、ケイル・ボイター、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか

全米公開:2018年3月23日(予定)
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 

【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.


中村悠一・早見沙織・森なな子・石川界人超豪華声優がいよいよ出陣!『パシフィック・リム:アップライジング』 初日!


映画情報どっとこむ ralph 『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開。
戦いは終わりではなく、始まりだった-。前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。
よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?

この度、待望の日本公開を記念し、4月13日(金)に初日舞台挨拶が行われ、超豪華吹替声優陣 中村悠一さん、早見沙織さん、森なな子さん、石川界人さんが、今東京で一番ホットなTOHOシネマズ 日比谷に集結。いよいよ東京を蹂躙するKAIJUとの壮絶な戦いの火ぶたが切って落とされました!

さらに当日、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストもお披露目!1名のお客さんにプレゼント!

『パシフィック・リム:アップライジング』初日舞台挨拶
日時:4月13日(金)
会場: TOHOシネマズ 日比谷
登壇:中村悠一、早見沙織、森なな子、石川界人

映画情報どっとこむ ralph 発売開始から数分で即完売となったプレミアチケットを見事にゲットした満員の観客の皆さんの前に、

様々な葛藤を乗り越えリーダーとしてパイロットたちを率いる主人公ジェイクを演じた中村悠一さん。

自力で小型イェーガーを作る謎の天才少女アマーラを演じた早見沙織さん。

美しきロシア人パイロット訓練生ヴィクを演じた森なな子さん。

同じくロシア出身で強靭な肉体を誇る訓練生イリヤを演じた石川界人さん

の4名が登場すると会場から割れんばかりの拍手!
映画情報どっとこむ ralph MCが中村さんを指名するかと思いきや石川さんにアフレコ時の話をふると
石川さん:中村さんからじゃないんだーゆだんしてました。僕は1人で吹替の収録をしたので、皆さんと一緒にやりたかったなと思いもあるんですが、イリヤがイェーガーに一緒に乗るスレシュを花江夏樹さんが演じられていて、
すごく誘導してくれるお芝居をしてくださっていたのでやりやすかったんです。前作を観たときに、こんなに面白いんだと感銘を受けた作品だったので、とても光栄です。実は、前作を中村さんと一緒に観に行ったんです!

と驚きのエピソードを披露すると・・・・中村さんは笑みを浮かべるのみで覚えていないご様子。

中村さん:僕、ちょっと忙しいですからね…忘れちゃうんですいろんなことを…(笑)

と苦笑い。しょげる石川さん。
森さん:私も1人で収録したので最初は心細くて寂しかったんですけど、前作の大ファンで、あのイェーガーに乗れる興奮で1人でけっこう好き勝手にやらせてもらいました。夢みたいでした。家にはチェルノ・アルファ(前作に登場するイェーガー)のフィギュアもあります!ヴィクと同じロシアなんです!

とパシリム愛をアピール、
早見さん:はじめに台本と一緒に映像を見て、自分のセリフチェックをしたかったのに、あまりに映画がかっこよすぎてついつい見入ってチェックがなかなか終わらなかったんです。アマーラは動きもセリフも多くて感情の起伏も大きく叫ぶところも多いので、私も高まりました!完成版は「わー!大きい!かっこいい!すごーい!」と幼稚園児のように観てました!!

と可愛らしい回答の早見さん。中村さんはボイエガの声を当てるのに
中村さん:ジェイクを実際に演じているジョン・ボイエガさんが低く太い声なんです。さすがに寄せようとすると無理が出るので自由にやらせていただくしかないと思って、音声的には違いがあるかもしれませんがニュアンスは寄せたつもりでいます。前作を観て、(ニュート博士役の)古谷徹さんたちの演技を聞いて、日本語のニュアンスが盛られている映画だなと思ったので、そういう意識で楽しくやらせてもらいました。

と明かします。一方で、石川さん、森さんが一人でのアフレコだったのに対し

中村さん:僕は、早見さんや、けっこう多くの皆さんと一緒の収録だったんです!朝から晩まで1日かけて後半怒涛のように大きい声もたくさん出したし、盛り上げるためにオーバーに演じていかないといけなかったのでシンドかった(笑)。お昼は(ネイト役の)小野大輔さんと(チュアン役の)子安武人さんとお寿司を食べに行って、子安さんにおごってもらいました!現場のテンションは非常に高かったので収録は本当に楽しかったです!

と白熱した収録だったことを語りました。


映画情報どっとこむ ralph 本作が、2人のパイロットが神経を同調させイェーガーを操縦する”ドリフト”のシステムが特徴的なことから、自身がドリフトしてみたい相手を問われると、
石川さん:役を演じた自分としてバディは外せないんですが、ちょっと花江さんは細身なので、僕とはフィジカル的に不適合です(笑)。そう考えると・・・どうでしょう・・・?

と中村さんにラブコールを向けるも、中村さんのつれない様子に

石川さん:僕、1人でやります!ヒーローは1人でいい!

とすねながらも強気!

森さんが答えようとすると、中村さんから森さんのお母さんが来ていることを明かされ、お母さんとのドリフトを勧められると・・・
森さん:いや、出来ない!ドリフトするとお互いの頭の中に入って記憶も一緒になるので、大人になればお母さんに言えない秘密がいろいろと・・・(笑)

と赤裸々な理由で断り、

森さん:実際やるとなると、早見さんだと思う!やさしいから私の過去も受け止めてくれそうです。ご一緒する作品でも、合わせるセリフもリハなしでいけたりして勝手に親近感がわいてるんです。

ラブコール!すると
早見さん:合わせるセリフのときは普通、せーの、とやるんですけど、森さんとはせーのナシでぶっつけ本番で合うことが多いんです!シンクロしやすいと思います!

と既にドリフトしている感じ。

中村さんが悩んでいると、

石川さんか:2人組を作ってください、ってことですよ!1人余ってますよ!

と猛アピールを受けるも、
中村さん:そうですね、僕は古谷徹さんで。ヒーローは1人なんだろ?(笑)

と答えここでも残念ながら石川さんの想いは届かず・・・

中村さん:古谷徹さんは僕らの世代のヒーローですから。いよいよアムロとドリフトして、いろんなこと言ってみたい!

と夢を語りました。(確かにニュータイプが乗ったらどうなるのだろう。。。。)

映画情報どっとこむ ralph そしてここで、本作の公開を記念し、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストがお披露目に!
大張正己さんはこのイラストに次のようにコメント!

「素晴らしい機会を与えていただいて、日本のアニメーションクリエーターとして光栄です。ありったけのパシ・リムLOVEをこの一枚に込めました!」

劇場の大スクリーンに映し出されたその大迫力のイラストに、

中村さん:バリってます!かっこいい!日本が作った特別な1枚ですね。大張ポーズなんです、バリってます!

と最も興奮した様子を見せ、さらになんと会場の観客から1名に大張さんのサイン入りポスターがプレゼントされることが発表され会場は大興奮!

中村さん:俺が欲しいのに!

と悔しそうにしつつも抽選
当選者を選び祝福ムードに包まれるなか、

中村さん:吹替でこそ伝わることや、字幕で見て気づくこともたくさんあるので吹替版と字幕版の両方を観てもらえると面白さがより伝わると思いますので両方楽しんでもらえると嬉しいです!リピーター求めてます!

と字幕・吹替両バージョンのアピールし、『パシフィック・リム:アップライジング』 聖地・日本での初日を迎えたのでした!

公式サイト:
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監督::スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか
全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 

【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.


『パシフィック・リム:アップライジング』東京の街を武器!本編映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開となります。

この度、KAIJUの強襲を前に、イェーガーに乗り込んだ人類が東京の高層ビル群も武器に変え決死の形相で激闘を繰り広げる本編映像が解禁!

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁される映像は、KAIJU再来という非常事態に、主人公ジェイク(ジョン・ボイエガ)、エース級の腕前を持つ相棒ネイト(スコット・イーストウッド)の2人が乗るジプシー・アベンジャーが東京の高層ビル群も武器としてKAIJUに打ちつける荒業で対抗する衝撃の光景が映し出されます!

さらに彼らと共にイェーガーに乗り込み戦いに挑む、世界各国から集められた新世代のエリート訓練生である”ホープフルズ”のメンバーの1人・新田真剣佑演じるリョーイチも、鮮やかなオレンジの機体が一際スタイリッシュで敏捷性に優れた最速のイェーガー”セイバー・アテナ”に乗り獅子奮迅の活躍を見せますが、不意に横を突かれ窮地に・・・!
東京の街を蹂躙するKAIJUの猛烈なパワーの前に苦戦を強いられる人類は、果たしてここから形勢を逆転しKAIJUを駆逐できるのか!?



東京の街が大胆にアクションに盛り込まれた本映像からは、スティーヴン・S・ナイト監督が先日のジャパンプレミアで「自分は日本が大好きで、ウルトラマンやマグマ大使、ゴジラ映画など怪獣映画をたくさん見て大ファンだった。

昨年12月の東京コミコンで約束した通り、この映画でこの東京をぶち壊したよ!見事にその夢が叶ったのでこの映画を楽しんで!」と高らかに言い放った宣言通りの仕上がりが垣間見られます!

映画情報どっとこむ ralph イェーガー達の手により、東京の街そのものがKAIJUを打ち砕かんとする胸アツバトルをぜひスクリーンで目撃するべし!

パシフィック・リム

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戦いは終わりではなく、始まりだった。
前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。
よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャスト、さらに新キャストとして名を連ねる新田真剣佑も活躍!
先日、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督の3名が来日を果たし、菊地凛子、新田真剣佑の日本人キャストも駆け付け東京ミッドタウン日比谷で初の映画イベントとなるジャパンプレミアが華々しく開催され大きな注目を集めた、2018年・春の映画シーンを大いに盛り上げること間違いなしの本作。
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監督:スティーヴン・S・デナイト

脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー

製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 

キャスト:菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか
全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 
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【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.


『パシフィック・リム:アップライジング』IMAX、4DXオリジナルカードが入場者プレゼントに!


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開いたします。

戦いは終わりではなく、始まりだった。

前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャスト、さらに新キャストとして名を連ねる新田真剣佑も活躍!

先日、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督の3名が来日を果たし、菊地凛子、新田真剣佑の日本人キャストも駆け付け東京ミッドタウン日比谷で初の映画イベントとなるジャパンプレミアが華々しく開催され大きな注目を集めた、2018年・春の映画シーンを大いに盛り上げること間違いなしの本作。

映画情報どっとこむ ralph 先日、今年30周年を迎えるバンダイ「カードダス」とのコラボが実現し、本作オリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定し話題を呼んだ本作。

コラボはさらに拡大し、IMAX、4DXでも本作オリジナルカードが入場者プレゼントに決定しました!

本作のムビチケカード前売特典やガシャポンからフィギュアも発売されるなど、バンダイとの様々なコラボが実現している本作ですが、今年30周年を迎え、現在もなお子供から大人まで根強い人気を誇る「カードダス」と待望のコラボが先日発表され、SD化されたイェーガーやKAIJUが登場するオリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定しファンを喜ばせていました。

そしてこのコラボはさらに拡大し、IMAXと4DXの両バージョンご鑑賞者様向けにもそれぞれオリジナルカードが入場者プレゼントに決定!!
IMAXは、日本への強烈なリスペクトを感じさせる油絵のような力強いタッチで描かれた本作の新イェーガー:ジプシー・アベンジャー、ガーディアン・ブラーボ、ブレーサー・フェニックスの3体が登場!

4DXは、ジプシー・アベンジャーとブレーサー・フェニックスに搭載された数々のスペックと戦闘機能が超クールに抽出され今にも起動し暴れ出しそうなクリアブルーデザインの海外版ファンアートカード。MX4Dと合わせると合計8種類にもなり、ファンにはたまらない展開となります!

映画情報どっとこむ ralph 巨大スクリーンに現代のテクノロジーが存分に詰め込まれ圧倒的な美しさと臨場感を体感できるIMAX、前後&上下左右に動くモーションシートが映画のシーンに完全にマッチし、水が降り風が吹き付け香りや煙までもが襲い掛かる<体全体で感じる>体感型(4D)の4DX、どちらもここだけのプレミアムなカードをゲットし、巨大兵器イェーガーvs巨大KAIJUのド迫力バトルを極限まで堪能せよ!

パシフィック・リム:アップライジング

4月 13日(金) 全国超拡大ロードショー


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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、メアリー・ペアレント、ジョン・ジャシュニ、ケイル・ボイター、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 

キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか

全米公開:2018年3月23日(予定) 
原題:PACIFIC RIM UPRISING 
配給:東宝東和 
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.
  


ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 新世代イェーガー達とKAIJU が東京の街を舞台に壮絶な戦いを繰り広げる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開となります。
そして、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを上ったジョン・ボイエガをはじめ、クリント・イーストウッドを父に持つスコット・イーストウッドが来日!そして、前作からの続投となる菊地凛子と本作でハリウッドデビューを果たした新田真剣佑も迎え、ジャパンプレミアが行われました!!
会場は3月29日(木)にグランドオープンする【東京ミッドタウン日比谷】にて初めての映画イベント!さらに、東京ミッドタウン日比谷前の広場にレッドカーペットを敷いて行うイベントは今回が初めてだそうです!

『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミア
日時:3月26日(月)
レッドカーペット&サウンドバイツ
場所:日比谷ステップ広場
舞台挨拶
場所:東京ミッドタウン日比谷TOHOシネマズ 日比谷 スクリーン1

登壇:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、菊地凛子、新田真剣佑、スティーヴン・S・デナイト監督

スペシャルサポーター:メイプル超合金(安藤なつ、カズレーザー)※ピンポイント吹替担当

映画情報どっとこむ ralph 世界的に有名な怪獣のおひざ元。。。シン・ゴジラが見守る東京ミッドタウン日比谷。
©東宝

にて、『パシフィック・リム:アップライジング』ジャパンプレミアレッドカーペットが行われました!

ピンポイント吹替担当のメイプル超合金(安藤なつ、カズレーザー)が先陣を切って登場!
続いて、日本人キャストでありこの作品がハリウッドデビューとなる新田真剣佑が登場すると、日本からの大いなる期待を証明する大きな歓声が沸き起こりました!
前作に引き続き登場する人気キャラクター・森マコを演じた菊地凛子も、パシフィック・リムでの再会を心待ちにしていたファンたちを白の煌びやかなワンピースで登場。
”ギレルモ・デル・トロの意志を継ぐ男”スティーヴン・S・デナイト監督は、緑の艶やかなドレスをまとった妻のジェイミー・スレイターと共に登場
主人公ジェイクの相棒であるエースパイロットのネイサンを演じたスコット・イーストウッドも登場し会場のボルテージはさらに上昇!
本作の主人公ジェイクを演じたジョン・ボイエガが満を持して会場に姿を現すとひと際の盛り上がりを見せ会場のテンションはMAXに!
その後、多くの取材とファンサービスを丁寧にこなしたキャスト・監督の5人
映画情報どっとこむ ralph 東京ミッドタウン日比谷の入り口に設けられた特設ステージ上に集結。

舞台上でもキャストがそれぞれのスマートフォンで多くのセルフィーを撮影するなど仲睦まじさと熱狂が入り交じり

ジョン・ボイエガは、スコット・イーストウッドと談笑しながらはじける笑顔を見せたり、菊地凛子に敬意を表しハグする一幕も見せ
ジョン・ボイエガ:ハロートーキョー!!この場に立つことができて本当に興奮しているよ!この作品を応援してくれてありがとう!」と会場に呼びかけると割れんばかりの歓声でファンが熱狂。
スコット・イーストウッド:TOKYO in da house!!Hooooooo!!!(東京!ここに来たぜ!)まさしくあなた達ファンのために作った映画なんだ。皆さんがいなくてはこの作品はできなかったよ!
と感謝のコメントに会場は拍手喝采。

菊地凛子:こんなに多くの方に集まっていただいてありがとうございます。今回は、東京がキーとなって出てきます。この場所で、そしてこの映画で皆さんと再会できて大変嬉しいです!
と喜びを表し、

新田真剣佑:この作品は東京を舞台にしているので、大きなスクリーンでその迫力をぜひ体感してください!
と自身のハリウッドデビュー作に自信を見せました。

さらに・・・

スティーヴン・S・デナイト監督:東京の皆さん!昨年の東京コミコンで約束した通り、この映画でこの東京をぶち壊したよ!見事にその夢が叶ったのでこの映画を楽しんで!
と、東京ミッドタウン日比谷での初の映画イベント開催というこのプレミアムな機会に相応しく非常に華々しいレッドカーペットイベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph その後、日本での本作初お披露目となるTOHOシネマズ日比谷での舞台挨拶にも登場した一同。
ジョン・ボイエガ:お待たせしたけど、今夜ようやく日本で披露できるのが嬉しいよ。みなさんの愛に感謝しています!ありがとう!反抗してその先に成長する、17歳の自分を演じているようで共感できたし楽しんで演じられたよ

スコット・イーストウッド:パシフィック・リムの大ファンだったからこうして携われて嬉しいんだ。役と同じで実生活でもパイロットをやっているし、若い候補生たちのメンター的な役割として、自分も妹がいるから兄としての気持ちをキャラクターにつなげられたと思う。ファンの皆さんのための作品だから楽しんで!
菊地凛子:責任感が強くて勇敢なマコが、10年が経って新しい戦いに挑む姿勢は変わらず、弟のように一緒に成長する主人公たちと関係性を築けたと思っています。そしてこの作品の第1回目の上映、そしてこの劇場の第1作目の上映になると聞いて、記念すべき作品になると思います!

と思い入れのある作品で貴重な場面に立ち会える喜びを明かし、
新田真剣佑:現場では、カンパーというコックピットに乗り込んで操縦するまでに、ボディスーツを着てワイヤーに繋がって、そして僕はいちばん速いイェーガーに乗る役だったのでアクロバットなアクションも多く大変でした。大きなロボットであるイェーガーが日本を救いに来るところを体感してください!

と自身がパイロットとして乗り込むイェーガーの活躍を大いにアピール!
スティーヴン・S・デナイト監督:ギレルモ・デル・トロの素晴らしい世界として作り上げた土台があったから、しっかり受け継いで壊さないようにしながらさらなるスペクタクルを目指した。自分は日本が大好きで、ウルトラマンやマグマ大使、ゴジラ映画など怪獣映画をたくさん見て大ファンだったから、この映画をお届けできるのが嬉しい。感無量だよ!

と感慨深げに語りました。

鏡開きが行われ日本でのプレミア上映へ!

パシフィック・リム:アップライジング
原題:PACIFIC RIM UPRISING

4月13日(金)に日本公開。

公式サイト:
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公式Twitter:
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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか

全米公開:2018年3月23日(予定)

配給:東宝東和 
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
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