「パシフィック・リム:アップライジング」タグアーカイブ

デナイト監督・菊地凛子 東京コミコン2017『パシフィック・リム:アップライジング』映像お披露目に登壇


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が2018年4月に日本公開いたします。

この度、前作からの続投となる菊地凛子、初来日となるニッポンの怪獣大好きスティーヴン・S・デナイト監督が東京コミコン2017に登壇!さらに全世界未解禁となる新映像が上映され、会場を大熱狂の渦に包みました!!

『パシフィック・リム:アップライジング』全世界未解禁映像お披露目イベント
日付:12月3日(日)
場所:幕張メッセ 「東京コミコン2017」メインステージ
登壇:スティーヴン・S・デナイト監督、菊地凛子

映画情報どっとこむ ralph ”東京コミコン2017”のメインステージには、全世界に先駆け未解禁映像が上映されるとあって、3日間行われているイベント内で最大級となる約1000人が押し寄せ立ち見も溢れ出す大盛況ぶり。


今か今かと待ちわびるファンの前に、本作を絶賛製作中のなか緊急初来日したスティーヴン・S・デナイト監督が姿を現し、

デナイト監督:モシモシトーキョー!!

と日本語で呼びかけると会場からは割れんばかりの歓声があがりました。


デナイト監督:コミコンに来られたこと、そして初来日なんですが日本に来られてすごく光栄だよ。しかもそれが『パシフィック・リム:アップライジング』のことをお話しできる機会だなんて最高の気分!これ以上愛せないというくらい日本は素敵な場所だね。悲しいことに今夜帰るんだけど、みなさんに約束する!!!来年、完成した『パシフィック・リム:アップライジング』を携えて必ずまた来るよ!

と再来日をファンに約束し会場を大いに盛り上げました。

またステージ上に並べられた本作のフィギュアに

デナイト監督:出来が最高すぎて、帰りの飛行機で手にしているかもね(笑)。皆さんにも家に置いてほしいよ!

と完成度の高さに驚いた様子も見せました。

映画情報どっとこむ ralph さらに監督の初来日をお祝いするため、前作に引き続き出演を果たした菊地凛子さんが、スパンコールが散りばめられた煌びやかなワンピースに身を包み登場。

菊地さん:こんなにたくさん集まっていただき、前作のファンの方、そして会場にいて足を止めてくださった皆様、本当にありがとうございます。私もこの場所にたてることを嬉しく思っています!約10年後が舞台となるんですが、新しい戦力と共に新しい戦いに向かう、森マコとして新しい成長を意識しました。

と本作への意気込みを明かすと、

デナイト監督:リンコとの仕事はスリリングなことでもあるし大変光栄なことでもあったよ。現場にリンコがいると本当にワクワクするんだ。早く今回のリンコの演技を皆に観て欲しい!

と大絶賛!

映画情報どっとこむ ralph そして満を持して、世界に先駆け初解禁となる新映像のお披露目となり、

デナイト監督:どうしようかな、皆さん本当に見たい?本当に本当に?

と会場を煽るとボルテージはMAXに!ファンが待ちわびている様子を目に

デナイト監督:ハイ!(日本語)

と、上映へのGOサイン。

ステージ上の大スクリーンでいよいよ世界で初めてベールを脱いだ新映像を食い入るように見届けた会場中の観客の、興奮と感嘆の入り混じる大熱狂ぶりと、この映像を初めて見たという菊地さんも

菊地さん:前作の皆さんが好きな要素をすべて持ってきて、そしてより進化しているのが伝わってきましたね。絶対私も見たい!!(笑)

とコメント.

デナイト監督:(喜んでもらえて)すごく嬉しいね!

と喜びの表情を浮かべました。日本語の看板がちらちらと見え隠れする戦闘シーンでは東京を破壊、

デナイト監督:前作ギレルモ・デル・トロ監督が素晴らしい映画を作ったけど、夜間のバトルが多かったから、せっかくなら新しいものを見せたいと思って白昼にしたんだよ。ウルトラマン、マグマ大使、ジャイアントロボ、ゴジラ映画などが大好きで、KAIJU映画を作るなら東京をぼろぼろにするのは欠かせないよ。東京を破壊するとてもいいチャンスだったし、東京の人にとっては悪夢かもしれないけど、僕にとっては夢だったからね!(笑)

と日本のファンにはたまらないエピソードを披露し会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph
最後に、

菊地さん:私も一人の、パシフィック・リムファンとして公開がとても楽しみです。バトルシーンも、新しいキャラクター達も素晴らしい活躍を見せてくれるので、ぜひ期待していただいて、劇場で観て欲しいです!

と完成を楽しみにしていることをアピール!!!

デナイト監督:私も皆さんに早く見ていただきたい気持ちでいっぱいだよ。この作品を作るのは、子供のときに抱いていた夢が叶っていく体験なんだ。リンコが言ってくれたように、皆さんぜひ劇場に観に来てほしい。そうすれば、『パシフィック・リム3』を作ることができるからね!

と早くも次回作への野望を明かすと会場騒然。大盛り上がりのままイベントは幕を閉じました。


戦いは終わりではなく、始まりだった。

前作で描かれた人類(イェーガ―)とKAIJUの死闘から数年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?前作で日本のアニメや特撮への愛情を余すことなく注ぎ、とことんこだわり抜いた世界観で日本はじめ世界中の映画ファンの心を鷲づかみにしたギレルモ・デル・トロ監督は引き続き製作として参加。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャストも引き続き活躍!新キャストとして新田真剣佑も名を連ね、前作を凌駕する興奮をもたらすに違いない

『パシフィック・リム:アップライジング』
原題:PACIFIC RIM UPRISING

2018年 4月、全国ロードショーです。

公式サイト:pacificrim.jp
公式Twitter:@PacificRim_JP
公式Facebook:@PacificRimMovieJP

***********************************

監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン ほか
全米公開:2018年3月23日(予定)

配給:東宝東和
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.
   


スティーヴン・S・デナイト監督初来日決定!“東京コミコン2017“に降臨!『パシフィック・リム:アップライジング』


映画情報どっとこむ ralph 日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。
待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が2018年4月に日本公開いたします。
この度、スティーヴン・S・デナイト監督の初来日が決定いたしました!

今回の来日では、12月1日(金)より3日間開催される、世界最大級のポップカルチャーイベント、“東京コミコン2017“のゲストとして登壇することも決定!ファンが沸き立つ一大イベントに連続して登場し、日本のカルチャーシーンが大いに盛り上がること間違いありません!

映画情報どっとこむ ralph 10月にニューヨークで行われたコミコンでは、続編となる本作のテーマなどを熱く語り、劇中でキャラクターが着用する軍服に身を包み登場したことでも、本作にかけるほとばしる想いが窺えたデナイト監督は、「最新のテクノロジーでとても素晴らしく作り上げる事が出来るし、戦闘シーンは他のどんな映画にもない戦いだよ。小さい頃から日本の巨大恐竜の作品を観ていてとても好きなんだ。ウルトラマン、マグマ大使、ゴジラとかね」

と日本が世界に誇る偉大なキャラクター達への大いなる愛を明かしており、日本の特撮・ロボットアニメへの多大なるリスペクト精神が人気を博した前作を継ぎ、現在本編を絶賛制作中のなか、他でもない日本を訪れることを心待ちにしている様子。

全世界が今か今かと完成を待ちわびる最中、ギレルモ・デル・トロ監督が認め、その意志を引き継ぐ男は、愛する国・日本で果たして何を語るのか?!注目です!

映画情報どっとこむ ralph 『パシフィック・リム:アップライジング』
戦いは終わりではなく、始まりだった-。前作で描かれた人類(イェーガ―)とKAIJUの死闘から数年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?
前作で日本のアニメや特撮への愛情を余すことなく注ぎ、とことんこだわり抜いた世界観で日本はじめ世界中の映画ファンの心を鷲づかみにしたギレルモ・デル・トロ監督は引き続き製作として参加。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャストも引き続き活躍!新キャストとして新田真剣佑も名を連ねています!



公式サイト:
pacificrim.jp
公式Twitter:
@PacificRim_JP
公式Facebook:
www.facebook.com/PacificRimMovieJP/
***********************************

監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン ほか
全米公開:2018年3月23日(予定)
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.


新キャストに新田真剣佑! 『パシフィック・リム:アップライジング』


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が2018年4月に日本公開する事が決定しました!

合わせて、日本と思われる都市でかなりスタイリッシュになったイェーガーと超巨大KAIJUが対峙する衝撃の海外版予告が到着しました!



到着した海外版予告は、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガ演じる主人公ジェイク・ペントコストが、偉大なる父の意思を継ぎ、絶体絶命の危機に直面する人類を救うため、イェーガーの操縦席に乗り込む決意を固めるという胸アツな場面が登場。

また、前作に引き続き2人のパイロットが神経を同調させ操縦するイェーガーの象徴的なシステムは健在で、さらに最新作ではジェット噴射を駆使し空へと飛び立つ迫力満点の新機能も映し出されており、新たなる闘いは世界各国の都市、そして陸・海・空すべてを股にかけるケタ外れのスケールへと拡大する事が期待されます。

映画情報どっとこむ ralph 監督はスティーヴン・S・デナイトに代わっていますが・・・

前作で日本のアニメや特撮への愛情を余すことなく注ぎ、とことんこだわり抜いた世界観で日本をはじめ世界中の映画ファンの心を鷲づかみにしたギレルモ・デル・トロ監督は引き続き製作として参加しています。

そして!

日本のファンは注目の一つに森マコ(菊地凛子)ら人気キャストも引き続き活躍し、新キャストとして新田真剣佑も名を連ねています!

さらにファンにとっては嬉しい事に、株式会社バンダイコレクターズ事業部からは、最新作に登場するイェーガーを完成品フィギュア「ROBOT魂シリーズ」にて、KAIJUを「ソフビ魂シリーズ」にて、劇場版公開に先だって発売される予定。

特設ページでは発売情報に加え、イェーガーの極秘情報までチェックできてしまうという、熱いファンにとっては見逃せないページとなっている。

★魂web パシフィック・リムシリーズ
特設ページ


現在、全国の家電店・量販店の玩具・模型売場、玩具店、模型店、インターネット通販などで予約受付中。
※一部の商品は、バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」内の「魂ウェブ商店」のみでの受付となります。

公式サイト:
pacificrim.jp/

公式Twitter:
PacificRim_JP

公式
Facebook:
PacificRimMovieJP

***********************************

監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス

キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン、菊地凛子、新田真剣佑 ほか

全米公開:2018年3月23日(予定)
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 
【映画】
©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】
© Legendary 2018. All Rights Reserved.