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決定! 2018年度『映画秘宝』ベスト&トホホ10 


映画情報どっとこむ ralph 毎月21日に発売されている映画雑誌「映画秘宝」。

2019年3月号(1月21日発売)には作家、漫画家、監督、俳優、評論家など、160名超の映画狂人が参加! ベスト10・トホホ10と題し、2018年の本当に面白かった映画・ガッカリした映画をランキング形式で発表! つきましては情報掲載を検討いただきたくご案内させていただきます。

2019年3月号(1月21日発売)では、”あの”映画が二冠を達成! 著名人、読者のランキング1位に輝いたのは、2018年夏に公開され、興収31億突破の大ヒット! 公開から200日以上経過し、DVD等が発売された今も劇場での動員を伸ばし続けている話題の作品、『カメラを止めるな!』がランクイン!

《『カメラを止めるな!』投票者コメント》

自主映画出身者がいつか夢見ていたジャパニーズドリーム
  (辻本貴則・映画監督)
観終わって、なぜか「ウワーーッ!」と叫びながら走り出したくなりました
  (内山昂輝・声優)


また、本誌創刊者で映画評論家の町山智浩は、「傑作だったね。リアルだった。映画作りって実際は最初に作りたかったことの10分の1も実現しないっていう現実を描いてた。」と賞賛コメント。

大注目なランキングの他にも、『カメ止め!』以前から本誌を愛読している上田慎一郎監督へのインタビュー等、超豪華な特集が満載の映画秘宝3月号、映画『レディ・プレイヤー1』や、『ヴェノム』、『デッドプール2』に『ボヘミアン・ラプソディ』など、2018年の映画界を彩ったキャラクターたちの描き下ろし表紙が目印です!

上田慎一郎監督への2018年ベスト映画インタビュー、町山智浩VS柳下毅一郎のFBB総評対談、ベスト・シーン、ベストTV&配信ドラマ、未公開、サントラ、漫画、おもちゃなども大発表!

映画情報どっとこむ ralph 映画秘宝が選ぶ2018年度映画ベスト10
1位 カメラを止めるな!
2位 ヘレディタリー/継承
3位 シェイプ・オブ・ウォーター
4位 ボヘミアン・ラプソディ
5位 ファントム・スレッド
6位 スリー・ビルボード
7位 タクシー運転手 ~約束は海を越えて~
8位 ブリグズビー・ベア
9位 バーフバリ 王の凱旋
1 0位 レディ・プレイヤー1
次点  ブラックパンサー

映画秘宝が選ぶ2018年度映画トホホ10
1位 パシフィック・リム:アップライジング
2位 レディ・プレイヤー1
3位 キングスマン:ゴールデン・サークル
4位 ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
5位 空海―KU-KAI― 美しき王妃の謎
6位 シェイプ・オブ・ウォーター
7位 マンハント
8位 MEG ザ・モンスター
9位 50回目のファーストキス
1 0位 クワイエット・プレイス

映画情報どっとこむ ralph 男女別俳優ランキング、ベストガイ & ベストガールの1位も発表!

★ベスト・ガイ1位

ニコラス・ケイジ『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』 より
《投票者コメント》
あんなに楽しそうな芝居を観たら、2018 年は彼以外にはあり得ない。
(ナマニク・ライター)
・血まみれパン一姿が世界一似合う男。
(田口俊輔・編集、ライター)

★ベスト・ガール1位

トニ・コレット『ヘレディタリー/継承』 より
《投票者コメント》
・「顔芸がやばいのかな?」と思ってたら芝居の全てがやばかった。
(キシオカタカシ・ライター)
・顔すら映ってない叫び声だけで一生残るトラウマ植え付けてくれました。
(かとう あきら・ライター)

ランキング参加者は豪華著名人、総勢160名超!

町山智浩、柳下毅一郎、のん、内山昂輝、田中俊介、みうらじゅん、伊賀大介、宇多丸(Rhymester),大槻ケンヂ(筋肉少女帯)、笠井信輔、黒沢薫(ゴスペラーズ)、ジャンクハンター吉田、白石晃士、高橋ヨシキ、中子真治、人間食べ食べカエル、森直人、柳下毅一郎、LiLiCo、斎藤工、田亀源五郎、桜庭一樹、ぬまがさワタリ、東京トガリ、服部昇大、上田慎一郎、秋山ゆずき、カミヤマノリヒロ(三角絞め) and more……

映画情報どっとこむ ralph 映画秘宝
ワンテーマのA5判ムックとして現・映画評論家の町山智浩が 95 年に創刊。99 年に A4判の隔月刊雑誌としてリニューアル。02 年より月刊化。主にアクション、ホラー、SF映画などのジャンル映画の特集を中心とした誌面作りでコアな映画ファン層から絶大な支持を得ています。

公式ツイッター(@eigahiho)では映画にまつわる最新ニュースをお届け!

映画秘宝は毎月21日発売‼︎
定価:1,180円/洋泉社:刊

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『パシフィック・リム:アップライジング』パシリム好き親子必見!!毎日「キャラ弁」動画公開!


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日より絶賛公開中です!


全国のパシリムファン(とファン予備軍)に朗報!
母が子に、時間をかけ、愛情を込めてキャラ弁で気持ちを表現するように、前作のストーリーと魅力を伝える、パシリム愛に溢れた斬新すぎる特別動画が公開になります!!

あるお母さんの悩みは…小学生の息子がいつもお弁当を残すこと。お昼をしっかり食べて午後の授業に臨んでほしい!と思っている。

そんな母はパシフィック・リムの前作を見てハマってしまった一人。新シリーズの公開を前に心を躍らせている母は、小学生の息子に「パシフィック・リム」の新シリーズを映画館に見に行こう!と誘う為、毎日のお弁当を、作品紹介のキャラ弁にしようと計画。それだけでなく…息子が楽しく昼食を過ごし、残さず食べてくれるように願い、手の込んだ「パシフィック・リムのキャラ弁」を作り、息子に持たせる母。月曜から日曜まで全てのお弁当を母一人で作っているのかと思いきや…、そこにはまさかの、イェーガーに搭載された”2人が一心同体となる”ドリフトシステムにインスパイアされた感動の結末が待ち受ける!

映画情報どっとこむ ralph ~『パシフィック・リム』おさらい動画~
【息子に一週間のを教えてみた!

◆実施期間:4/16(月)~4/22(日) 毎日1本ずつ新キャラ弁の新動画を公式サイト&SNSにて順次公開!

<プロローグ>


<第一話 「深海の割れ目から怪獣が!」>



公式サイト:
pacificrim.jp

公式Twitter:
twitter.com/PacificRim_JP

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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、メアリー・ペアレント、ジョン・ジャシュニ、ケイル・ボイター、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか

全米公開:2018年3月23日(予定)
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 

【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.




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中村悠一・早見沙織・森なな子・石川界人超豪華声優がいよいよ出陣!『パシフィック・リム:アップライジング』 初日!


映画情報どっとこむ ralph 『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開。
戦いは終わりではなく、始まりだった-。前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。
よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?

この度、待望の日本公開を記念し、4月13日(金)に初日舞台挨拶が行われ、超豪華吹替声優陣 中村悠一さん、早見沙織さん、森なな子さん、石川界人さんが、今東京で一番ホットなTOHOシネマズ 日比谷に集結。いよいよ東京を蹂躙するKAIJUとの壮絶な戦いの火ぶたが切って落とされました!

さらに当日、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストもお披露目!1名のお客さんにプレゼント!

『パシフィック・リム:アップライジング』初日舞台挨拶
日時:4月13日(金)
会場: TOHOシネマズ 日比谷
登壇:中村悠一、早見沙織、森なな子、石川界人

映画情報どっとこむ ralph 発売開始から数分で即完売となったプレミアチケットを見事にゲットした満員の観客の皆さんの前に、

様々な葛藤を乗り越えリーダーとしてパイロットたちを率いる主人公ジェイクを演じた中村悠一さん。

自力で小型イェーガーを作る謎の天才少女アマーラを演じた早見沙織さん。

美しきロシア人パイロット訓練生ヴィクを演じた森なな子さん。

同じくロシア出身で強靭な肉体を誇る訓練生イリヤを演じた石川界人さん

の4名が登場すると会場から割れんばかりの拍手!
映画情報どっとこむ ralph MCが中村さんを指名するかと思いきや石川さんにアフレコ時の話をふると
石川さん:中村さんからじゃないんだーゆだんしてました。僕は1人で吹替の収録をしたので、皆さんと一緒にやりたかったなと思いもあるんですが、イリヤがイェーガーに一緒に乗るスレシュを花江夏樹さんが演じられていて、
すごく誘導してくれるお芝居をしてくださっていたのでやりやすかったんです。前作を観たときに、こんなに面白いんだと感銘を受けた作品だったので、とても光栄です。実は、前作を中村さんと一緒に観に行ったんです!

と驚きのエピソードを披露すると・・・・中村さんは笑みを浮かべるのみで覚えていないご様子。

中村さん:僕、ちょっと忙しいですからね…忘れちゃうんですいろんなことを…(笑)

と苦笑い。しょげる石川さん。
森さん:私も1人で収録したので最初は心細くて寂しかったんですけど、前作の大ファンで、あのイェーガーに乗れる興奮で1人でけっこう好き勝手にやらせてもらいました。夢みたいでした。家にはチェルノ・アルファ(前作に登場するイェーガー)のフィギュアもあります!ヴィクと同じロシアなんです!

とパシリム愛をアピール、
早見さん:はじめに台本と一緒に映像を見て、自分のセリフチェックをしたかったのに、あまりに映画がかっこよすぎてついつい見入ってチェックがなかなか終わらなかったんです。アマーラは動きもセリフも多くて感情の起伏も大きく叫ぶところも多いので、私も高まりました!完成版は「わー!大きい!かっこいい!すごーい!」と幼稚園児のように観てました!!

と可愛らしい回答の早見さん。中村さんはボイエガの声を当てるのに
中村さん:ジェイクを実際に演じているジョン・ボイエガさんが低く太い声なんです。さすがに寄せようとすると無理が出るので自由にやらせていただくしかないと思って、音声的には違いがあるかもしれませんがニュアンスは寄せたつもりでいます。前作を観て、(ニュート博士役の)古谷徹さんたちの演技を聞いて、日本語のニュアンスが盛られている映画だなと思ったので、そういう意識で楽しくやらせてもらいました。

と明かします。一方で、石川さん、森さんが一人でのアフレコだったのに対し

中村さん:僕は、早見さんや、けっこう多くの皆さんと一緒の収録だったんです!朝から晩まで1日かけて後半怒涛のように大きい声もたくさん出したし、盛り上げるためにオーバーに演じていかないといけなかったのでシンドかった(笑)。お昼は(ネイト役の)小野大輔さんと(チュアン役の)子安武人さんとお寿司を食べに行って、子安さんにおごってもらいました!現場のテンションは非常に高かったので収録は本当に楽しかったです!

と白熱した収録だったことを語りました。


映画情報どっとこむ ralph 本作が、2人のパイロットが神経を同調させイェーガーを操縦する”ドリフト”のシステムが特徴的なことから、自身がドリフトしてみたい相手を問われると、
石川さん:役を演じた自分としてバディは外せないんですが、ちょっと花江さんは細身なので、僕とはフィジカル的に不適合です(笑)。そう考えると・・・どうでしょう・・・?

と中村さんにラブコールを向けるも、中村さんのつれない様子に

石川さん:僕、1人でやります!ヒーローは1人でいい!

とすねながらも強気!

森さんが答えようとすると、中村さんから森さんのお母さんが来ていることを明かされ、お母さんとのドリフトを勧められると・・・
森さん:いや、出来ない!ドリフトするとお互いの頭の中に入って記憶も一緒になるので、大人になればお母さんに言えない秘密がいろいろと・・・(笑)

と赤裸々な理由で断り、

森さん:実際やるとなると、早見さんだと思う!やさしいから私の過去も受け止めてくれそうです。ご一緒する作品でも、合わせるセリフもリハなしでいけたりして勝手に親近感がわいてるんです。

ラブコール!すると
早見さん:合わせるセリフのときは普通、せーの、とやるんですけど、森さんとはせーのナシでぶっつけ本番で合うことが多いんです!シンクロしやすいと思います!

と既にドリフトしている感じ。

中村さんが悩んでいると、

石川さんか:2人組を作ってください、ってことですよ!1人余ってますよ!

と猛アピールを受けるも、
中村さん:そうですね、僕は古谷徹さんで。ヒーローは1人なんだろ?(笑)

と答えここでも残念ながら石川さんの想いは届かず・・・

中村さん:古谷徹さんは僕らの世代のヒーローですから。いよいよアムロとドリフトして、いろんなこと言ってみたい!

と夢を語りました。(確かにニュータイプが乗ったらどうなるのだろう。。。。)

映画情報どっとこむ ralph そしてここで、本作の公開を記念し、数々のロボットアニメでメカニックデザインや作画、監督も務め絶大な人気を誇る大張正己さんが本作のイェーガー達を描いた特製イラストがお披露目に!
大張正己さんはこのイラストに次のようにコメント!

「素晴らしい機会を与えていただいて、日本のアニメーションクリエーターとして光栄です。ありったけのパシ・リムLOVEをこの一枚に込めました!」

劇場の大スクリーンに映し出されたその大迫力のイラストに、

中村さん:バリってます!かっこいい!日本が作った特別な1枚ですね。大張ポーズなんです、バリってます!

と最も興奮した様子を見せ、さらになんと会場の観客から1名に大張さんのサイン入りポスターがプレゼントされることが発表され会場は大興奮!

中村さん:俺が欲しいのに!

と悔しそうにしつつも抽選
当選者を選び祝福ムードに包まれるなか、

中村さん:吹替でこそ伝わることや、字幕で見て気づくこともたくさんあるので吹替版と字幕版の両方を観てもらえると面白さがより伝わると思いますので両方楽しんでもらえると嬉しいです!リピーター求めてます!

と字幕・吹替両バージョンのアピールし、『パシフィック・リム:アップライジング』 聖地・日本での初日を迎えたのでした!

公式サイト:
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監督::スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか
全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 

【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.




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『パシフィック・リム:アップライジング』東京の街を武器!本編映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開となります。

この度、KAIJUの強襲を前に、イェーガーに乗り込んだ人類が東京の高層ビル群も武器に変え決死の形相で激闘を繰り広げる本編映像が解禁!

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁される映像は、KAIJU再来という非常事態に、主人公ジェイク(ジョン・ボイエガ)、エース級の腕前を持つ相棒ネイト(スコット・イーストウッド)の2人が乗るジプシー・アベンジャーが東京の高層ビル群も武器としてKAIJUに打ちつける荒業で対抗する衝撃の光景が映し出されます!

さらに彼らと共にイェーガーに乗り込み戦いに挑む、世界各国から集められた新世代のエリート訓練生である”ホープフルズ”のメンバーの1人・新田真剣佑演じるリョーイチも、鮮やかなオレンジの機体が一際スタイリッシュで敏捷性に優れた最速のイェーガー”セイバー・アテナ”に乗り獅子奮迅の活躍を見せますが、不意に横を突かれ窮地に・・・!
東京の街を蹂躙するKAIJUの猛烈なパワーの前に苦戦を強いられる人類は、果たしてここから形勢を逆転しKAIJUを駆逐できるのか!?



東京の街が大胆にアクションに盛り込まれた本映像からは、スティーヴン・S・ナイト監督が先日のジャパンプレミアで「自分は日本が大好きで、ウルトラマンやマグマ大使、ゴジラ映画など怪獣映画をたくさん見て大ファンだった。

昨年12月の東京コミコンで約束した通り、この映画でこの東京をぶち壊したよ!見事にその夢が叶ったのでこの映画を楽しんで!」と高らかに言い放った宣言通りの仕上がりが垣間見られます!

映画情報どっとこむ ralph イェーガー達の手により、東京の街そのものがKAIJUを打ち砕かんとする胸アツバトルをぜひスクリーンで目撃するべし!

パシフィック・リム

公式サイト:
pacificrim.jp
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戦いは終わりではなく、始まりだった。
前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。
よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャスト、さらに新キャストとして名を連ねる新田真剣佑も活躍!
先日、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督の3名が来日を果たし、菊地凛子、新田真剣佑の日本人キャストも駆け付け東京ミッドタウン日比谷で初の映画イベントとなるジャパンプレミアが華々しく開催され大きな注目を集めた、2018年・春の映画シーンを大いに盛り上げること間違いなしの本作。
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監督:スティーヴン・S・デナイト

脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー

製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 

キャスト:菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか
全米公開:2018年3月23日
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和 
【映画】©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.




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『パシフィック・リム:アップライジング』IMAX、4DXオリジナルカードが入場者プレゼントに!


映画情報どっとこむ ralph 日本をはじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。

待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が4月13日(金)に日本公開いたします。

戦いは終わりではなく、始まりだった。

前作で描かれた人類(イェーガー)とKAIJUの死闘から10年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャスト、さらに新キャストとして名を連ねる新田真剣佑も活躍!

先日、ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーヴン・S・デナイト監督の3名が来日を果たし、菊地凛子、新田真剣佑の日本人キャストも駆け付け東京ミッドタウン日比谷で初の映画イベントとなるジャパンプレミアが華々しく開催され大きな注目を集めた、2018年・春の映画シーンを大いに盛り上げること間違いなしの本作。

映画情報どっとこむ ralph 先日、今年30周年を迎えるバンダイ「カードダス」とのコラボが実現し、本作オリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定し話題を呼んだ本作。

コラボはさらに拡大し、IMAX、4DXでも本作オリジナルカードが入場者プレゼントに決定しました!

本作のムビチケカード前売特典やガシャポンからフィギュアも発売されるなど、バンダイとの様々なコラボが実現している本作ですが、今年30周年を迎え、現在もなお子供から大人まで根強い人気を誇る「カードダス」と待望のコラボが先日発表され、SD化されたイェーガーやKAIJUが登場するオリジナル「カードダス」がMX4Dの入場者プレゼントに決定しファンを喜ばせていました。

そしてこのコラボはさらに拡大し、IMAXと4DXの両バージョンご鑑賞者様向けにもそれぞれオリジナルカードが入場者プレゼントに決定!!
IMAXは、日本への強烈なリスペクトを感じさせる油絵のような力強いタッチで描かれた本作の新イェーガー:ジプシー・アベンジャー、ガーディアン・ブラーボ、ブレーサー・フェニックスの3体が登場!

4DXは、ジプシー・アベンジャーとブレーサー・フェニックスに搭載された数々のスペックと戦闘機能が超クールに抽出され今にも起動し暴れ出しそうなクリアブルーデザインの海外版ファンアートカード。MX4Dと合わせると合計8種類にもなり、ファンにはたまらない展開となります!

映画情報どっとこむ ralph 巨大スクリーンに現代のテクノロジーが存分に詰め込まれ圧倒的な美しさと臨場感を体感できるIMAX、前後&上下左右に動くモーションシートが映画のシーンに完全にマッチし、水が降り風が吹き付け香りや煙までもが襲い掛かる<体全体で感じる>体感型(4D)の4DX、どちらもここだけのプレミアムなカードをゲットし、巨大兵器イェーガーvs巨大KAIJUのド迫力バトルを極限まで堪能せよ!

パシフィック・リム:アップライジング

4月 13日(金) 全国超拡大ロードショー


公式サイト:
pacificrim.jp
公式Twitter:
@PacificRim_JP 

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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、メアリー・ペアレント、ジョン・ジャシュニ、ケイル・ボイター、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス 

キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、ジン・ティエン、ケイリー・スピーニー、菊地凛子、新田真剣佑、バーン・ゴーマン、アドリア・アルホナ、チャーリー・デイ ほか

全米公開:2018年3月23日(予定) 
原題:PACIFIC RIM UPRISING 
配給:東宝東和 
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures. 
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.
  




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