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あなたの一番好きだった人は、誰ですか? 『ナラタージュ』Blu-ray&DVD発売


映画情報どっとこむ ralph 「この恋愛小説がすごい!(2006年版)」第1位に輝いた衝撃作を映画化、主演:松本潤×ヒロイン:有村架純、監督・行定勲で贈る純愛ラブストーリー、『ナラタージュ』のBlu-ray&DVDを2018年5月9日(水)にリリースすることが決定。
主人公の演劇部顧問を務める高校教師・葉山貴司(はやまたかし)役には、『陽だまりの彼女』以来4年ぶりの映画主演となる嵐の松本潤。

そして、葉山を全身全霊で愛する20歳の工藤泉(くどういずみ)役には、『映画 ビリギャル』で第39回日本アカデミー賞優秀主演女優賞および新人俳優賞を受賞、2017年、NHK朝の連続テレビ小説「ひよっこ」の主演を務めた国民的女優・有村架純。

泉(有村)を想い、葉山(松本)の嫉妬に狂っていく大学生・小野役に、NHK連続テレビ小説 「とと姉ちゃん」で人気を不動のものにした坂口健太郎。

監督を務めるのは、恋愛映画の名手・行定勲(『世界の中心で、愛をさけぶ』『春の雪』)。原作の発表から10年あまり映画化企画を温め続け、このたび、満を持しての映画化となりました。

映画情報どっとこむ ralph 豪華版には、映像特典としてメイキングやイベント映像集、特番などを収録。
また松本潤×行定勲監督×プロデューサーのコメンタリーも収録致します。
その他、特製アウターケース、ブックレットも付属します。

『ナラタージュ』Blu-ray&DVD
5月9日(水)発売&レンタル開始
Blu-ray 豪華版 ¥6,800 +税
DVD   豪華版 ¥5,800 +税
DVD   通常版 ¥3,800 +税 
    

発売元:アスミック・エース/KADOKAWA  
販売元:東宝

ストーリー
大学2年生の春。 泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、 誘われる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の 誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。 二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。 葉山の告白を聞き、彼を忘れようと決意した泉は、自分を想ってくれる大学生の小野との幸せに 傾きかけるが、ある事件が起こる――。

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キャスト:松本 潤 有村架純 坂口健太郎 大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地 市川実日子 瀬戸康史

スタッフ:監督:行定 勲
原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊)
脚本:堀泉 杏
音楽:めいなCo. 主題歌:「ナラタージュ」adieu(ソニー・ミュージックレコーズ)/作詞・作曲:野田洋次郎
(C)2017 「ナラタージュ」製作委員会 


行定監督の手紙に有村架純・・涙。松本潤は後悔!『ナラタージュ』


映画情報どっとこむ ralph 高校教師と生徒という立場で出会った葉山(松本潤)と泉(有村架純)。
そんな2人が時を経て運命的再会を果たし、一生に一度の許されぬ恋に身を焦がしていく…。

嵐の松本潤主演で映画化した『ナラタージュ』その大ヒットを受け主演の松本潤さん、有村架純さん、そして行定勲監督が登壇する登壇の大ヒット御礼舞台挨拶が行われました。

『ナラタージュ』大ヒット御礼舞台挨拶
日付:10月16日(月)
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
登壇:松本潤、有村架純、行定勲監督

映画情報どっとこむ ralph 大歓声の中登場した松本潤さん、有村架純さん、行定勲監督。
それぞれのご挨拶の後、本作の公開後の反響に対して

松本さん:久しぶりな知り合いから長い感想をいただいたり、平日の昼間に見てくれた友人からは、たくさんの人が劇場に入っていることを教えてもらいました。この映画をきっかけにコミュニケーションが取れました。

と大ヒットを実感したご様子。釜山国際映画祭の公式上映に参加した有村さんと監督は今日帰国されたようでその感想を
有村さん:監督や作品をリスペクトされている方が多く、Q&A、質疑応答はものすごい数の人たちが手を上げてくれました。しかも2歩、3歩踏み入った質問をしてくれて、とても楽しかったです。

と話す有村さん。これを受けて、

監督:彼らは、最近無くなった本格的なラブストーリーダと言うんですね。傷つけたり悲しいことを乗り越えたり。こういうものを観たかったと言われて。生々しいこの作品を映画館で観て、肯定、否定。韓国でも日本でも伝わったなと思います。

映画情報どっとこむ ralph 本作を通じて得たもの

松本さん:自分の表現の幅が広がりました。これまでの自分がやっていた方向とは違う、そぎ落とす方向でやらせてもらっいました。また呼んでいただきたいですね。
有村さん:映画の面白さを改めて感じた作品です。葛藤しながら作品を作る楽しさを改めて感じました。色々な出会いや発見をくれた作品。撮影から今日まで、充実した時間でした。

と大変だった作品から得たものに感謝するお二人。

12年の構想を経て本作を完成させた行定監督は

行定監督:大ヒットで首が繋がった。これが当たらなかったら路線を変えようと思いました。ジェットコースタームービーみたいなね(笑)。でも、この人間関係のあいまいさのようなものを描きたいんです。わかり易くしなくてもいい。それこそ映画だからできること。こうやって多くの皆さんに見ていただけたということで、またこういった作品をやれる猶予期間が延びました。

と、嬉しそうな監督。

映画情報どっとこむ ralph この日は松本さん、有村さんには内緒で行定監督が感謝の手紙を執筆し、MCが代読。

松本さんには、『君が参加してくれたからこそ1本の映画が救われた』『不器用でその分誰よりも努力してここにいる人』『繊細な君とはもっともっと自由に旅してみたい。次はどんな冒険をしようか?その日を楽しみにしている』

などの言葉が贈られた。

そして、

有村さんに対して『精神的にもきつく不安があったはず。覚悟しなければいけないこともあったと思うが、泣き言も悩みも打ち明けず、ひたすら役と向き合った。その苦悩する姿こそ女優の最も美しい姿。あなたほど寡黙で芯の強い女優を私は知らない。これからもかたくなに演じることに拘り続けてほしい。そして日本映画史に残る女優になって。あなたなら必ずできる』

との言葉が贈られた。これに有村さんは号泣。その横でハンカチがないことを悔やむ松本さん。それでも記者対し「撮らないであげて」と優しい松本さん。

有村さん:このようにお手紙をいただいて……今までやってきて良かったなと思いました。

松本さん:この手紙をいただけたことが一番の宝物。監督、スタッフの皆さん、このタイミングで架純ちゃんとこのようなラブストーリーができたことに感謝です。

と感無量の様子でした。

映画情報どっとこむ ralph ストーリー
壊れるくらい、あなたが好きでした。

大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。

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松本 潤 有村架純
坂口健太郎 大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地/市川実日子 瀬戸康史

監督:行定勲
原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊)
脚本:堀泉杏 音楽:めいなCo.
主題歌:「ナラタージュ」 adieu(ソニー・ミュージックレコーズ) / 作詞・作曲:野田洋次郎

配給:東宝=アスミック・エース
(C)2017「ナラタージュ」製作委員会


有村架純、釜山国際映画祭で「Asia Star Award」を受賞!


映画情報どっとこむ ralph 2006年版「この恋愛小説がすごい!」1位に輝いた、島本理生による禁断の純愛物語を、嵐の松本潤主演、ヒロインに有村架純、恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り映画化した『ナラタージュ』が大ヒット公開中です。
韓国・釜山にて10月21日まで開催中の第22回釜山国際映画祭にて、アジアで活躍するスターを表彰する「Marie Claire Asia Star Awards」で有村架純に「Asia Star Award」が贈られました。

「Asia Star Award」は、過去に渡辺謙、イ・ビョンホンが受賞しています。

有村さん:私らしく作品を愛し、役を愛し、これからも頑張っていきたいと思います。本日はありがとうございました。

と、国際映画祭初参加となる釜山の地での受賞への喜びを言葉にしました。

本作は、第22回釜山国際映画祭で「Gala Presentation(ガラ プレゼンテーション)部門」に正式招待され有村架純と行定勲監督が参加中です。

昨日のレッドカーペットの模様はこちら



物語・・・
壊れるくらい、あなたが好きでした。
大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。

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出演:
松本 潤 有村架純
坂口健太郎
大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地/市川実日子 瀬戸康史

監督:行定勲

原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊)
脚本:堀泉杏
音楽:めいなCo.

主題歌:「ナラタージュ」adieu(ソニー・ミュージックレコーズ)
/ 作詞・作曲:野田洋次郎

配給:東宝=アスミック・エース
(C)2017「ナラタージュ」製作委員会


有村架純、国際映画祭に“初”参加!第22回釜山国際映画祭、開幕!映画『ナラタージュ』


映画情報どっとこむ ralph 2006年版「この恋愛小説がすごい!」1位に輝いた、島本理生による禁断の純愛物語を、嵐の松本潤さん主演、ヒロインに有村架純さん、恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り映画化した『ナラタージュ』が大ヒット公開中です。
本日10月12日、韓国・釜山にて、第22回釜山国際映画祭が開幕しました。

第22回釜山国際映画祭レッドカーペット&オープニングセレモニー
日時:10月12日(木)
場所:釜山シネマセンター
登壇:有村架純、行定勲監督

「Gala Presentation(ガラ プレゼンテーション)部門」に正式招待された本作から、有村架純さんと行定勲監督が開幕式のレッドカーペットとオープニングセレモニーに出席しました。
有村さんは、国際映画祭に初参加となります。明日13日に行われる公式上映にも参加いたします。

第22回釜山国際映画祭は、10月21日まで開催です。


映画情報どっとこむ ralph 本作は、高校教師と生徒として出会った二人が、時が経ち再会した後、決して許されはしない、けれど、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる大人のための恋愛映画。

許されない恋に悩みながらも思いに抗えない高校教師・葉山役を演じるのは、松本潤さん。葉山を全身全霊で愛する工藤泉役を、有村架純さんが扮しています。

『ナラタージュ』大ヒット公開中

物語・・・
壊れるくらい、あなたが好きでした。
大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。

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出演:
松本 潤 有村架純
坂口健太郎
大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地/市川実日子 瀬戸康史

監督:行定勲

原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊)
脚本:堀泉杏
音楽:めいなCo.

主題歌:「ナラタージュ」adieu(ソニー・ミュージックレコーズ)
/ 作詞・作曲:野田洋次郎

配給:東宝=アスミック・エース
(C)2017「ナラタージュ」製作委員会


松本潤 違う表現の方法もあるということを学んだ『ナラタージュ』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 高校教師と生徒という立場で出会った葉山(松本)と泉(有村)。そんな2人が時を経て運命的再会を果たし、一生に一度の許されぬ恋に身を焦がしていく…。

島本理生による禁断の純愛物語を、嵐の松本潤主演で映画化した『ナラタージュ』が10月7日(土)、ついに全国公開。

同日の東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズでは初日舞台挨拶が行われ、松本潤さん、有村架純さん、坂口健太郎さん、大西礼芳さん、古舘佑太郎さん、行定勲監督が登壇した。

『ナラタージュ』初日舞台挨拶
日程:10月7日(土)
場所:TOHOシネマズ六本木
登壇:松本潤、有村架純、坂口健太郎、大西礼芳、古舘佑太郎、行定勲監督

映画情報どっとこむ ralph この日の舞台挨拶の模様は、全国129の劇場へ生中継された。

葉山役の松本さんは

松本さん:この映画を通して、これまでやってきたこととは違う表現の方法もあるということを学んだ。役として何かを表現するときに、こういうやり方もあるんだと、行定監督に広げてもらった作品。監督に感謝です。

と俳優としての成長を実感。葉山との禁断のラブシーンに体当たりで挑んだ泉役の有村さんは

有村さん:これまで正統派な役が多かった中で、このような作品の色や役柄は初めてでした。自分としても選んでいただいたことが嬉しかったし、光栄に思います。23歳という年齢でこの作品を残せたことは、今後も自分にとって大切なものになりました。
とシミジミ語ると、そんな有村さんに大西さんは

大西さん:撮影中は有村さんが悶絶する姿を見た。その悶絶がこの劇場に知れ渡ったはず。

と労っていた。

映画情報どっとこむ ralph 泉の恋人で葉山さんに対する嫉妬に燃える大学生・小野役の坂口さんは
坂口さん:この役は結構一筋縄ではいかない役だと思いました。やっていることは酷いけれど、気持ちもわかる部分もあり、愛くるしさを感じた。観客の方々に対して、愛してほしい小野君として役を作りました。

と報告。役柄に共感する観客が多いことが伝えられた坂口さんが

坂口さん:嬉しいです。

と表情を緩めると、

松本さん:いいなぁ~

と羨ましがって笑わせました。

12年の構想を経て本作を完成させ
行定監督:この映画が作られるまで悶絶していましたが、今思えばこのキャストにたどり着くまでの時間だったと思っています。隅から隅までキャストに恵まれ、あいまいな愛の話だが何かが伝わる恋愛劇として作品を豊かにしてくれました。

と俳優陣の熱演に感謝しきりだった。

映画情報どっとこむ ralph 映画の内容にちなんで“壊れるくらい忘れられない人やモノ”を聞かれ・・・

松本さん:この映画を観終わったときにあったのは、これまで自分が生きてきたことを振り返る時間でした。中村勘三郎さんや蜷川幸雄さんら、もう会えない人のことを考えた。人の人生の記憶にどれだけ残ることができるのかを考えさせられた。

と真剣な面持ちで回答。その次に指名された有村さんは

有村さん:真面目なお話の後に…。

と苦笑いしながらも「母の手料理」と答え

有村さん:風邪をひいて熱を出してしんどかった時に、母が作ってくれたのがちらし寿司だった。食べたら凄く美味しくて、今でも忘れられません。

と“おふくろの味”を紹介。

松本さん:素敵だな~、母の手料理。素晴らしいですね。

と感心していた。

坂口さん:ポジティブな思い出じゃないかもしれないけれど、衝撃的だったのは、オヤジが泣いているのを見た時。それは今でも強烈に覚えています。

大西さん:祖母が好きだった美空ひばりさん。

行定監督:今はもうないけれど、台湾で食べたイカ墨団子。

そして古舘さん:中学時代にプロレスが好きで、家で友達と体が壊れるくらい練習した日々があった。その時の激痛は覚えています。

と上手くお題にかけて笑いをとっていた。

映画情報どっとこむ ralph ここでヒット祈願として、鏡割りを実施。劇中では雨のシーンが重要な意味を持つことから、樽の中身は“雨水”という変わり種。
松本さん:昨日も雨がたくさん降ってましたからね。

と斬新すぎる鏡割りに驚き顔。無事に木槌で蓋を叩き割ると、中身を覗きながら

松本さん:凄い透き通っている綺麗な雨水。

と感想を述べた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

松本さん:苦くも濃密なラブストーリーになりました。たくさんの人に届き、たくさんの方の心に残ってもらえる作品になれば嬉しい。そしてこの映画が観客の皆さんのものとなり、たくさんの人に愛される作品になることを祈っています。

とメッセージした。

10月7日(土) 全国ロードショー

物語・・・
壊れるくらい、あなたが好きでした。
大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。

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松本 潤 有村架純
坂口健太郎 大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地/市川実日子 瀬戸康史

監督:行定勲
原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊)
脚本:堀泉杏
音楽:めいなCo.
主題歌:「ナラタージュ」 adieu(ソニー・ミュージックレコーズ) / 作詞・作曲:野田洋次郎
配給:東宝=アスミック・エース
(C)2017「ナラタージュ」製作委員会