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ダニエル・クレイグ 007遂に始動『BOND 25(仮題)』 ローンチイベントでラミ・マレックが参戦発表


映画情報どっとこむ ralph Are you ready to back the worK?

007:With pleasure.

2020年に、「007」シリーズ待望の最新作『BOND 25(仮題)』が全国公開となります。

この度、謎に包まれた最新作の新情報が明らかとなるローンチイベントが「007」シリーズのゆかりの地のひとつであり、記念すべきシリーズ第一作目の『007/ドクター・ノオ』(63)のロケ地、ジャマイカの海辺のビラで行われ、4月25日(木)21時10分頃(日本時間)から全世界同時にライブストリーミングされました。

本国公式YOUTUBE:
HTTPS://WWW.YOUTUBE.COM/USER/JAMESBOND007
本国公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007

映画情報どっとこむ ralph まずイベントには、「007」シリーズを牽引してきた製作のバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン、本作の監督に抜擢された日系アメリカ人のキャリー・フクナガ監督が登壇。

ジャマイカで実施されたイベントについて、

バーバラ:ジャマイカは、原作者であるイアン・フレミングが物語の執筆の拠点とし、 “ジェームズ・ボンド”を生み出した場でもあるので、007にとっては聖地と言えます。記念すべき25作品目で、ここへ戻ってくることができて私たちは特別な想いです。

とコメントし、

バーバラ:前作で英国諜報員を卒業したボンドは、最新作ではここジャマイカの豪華なおうちでリラックスしているの。そこから物語がスタートしていくのよ。

と、ジャマイカから最新作の物語がスタートしていくことを明かした。また、タイトルは現時点では未発表となった。

その後、最新作に登場するキャスト陣が続々と発表。続投キャストとして、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト。さらに新キャストとしてアナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレックが出演することが明かされた。

今回のイベントに惜しくも参加が叶わなかったラミ・マレックからは特別にメッセージ映像も到着!

ラミ:こんにちは、ラミ・マレックだよ。みんなは素敵なジャマイカにいるんだってね。ちっとも嫉妬なんてしていないよ…僕は別の仕事でニューヨークだけどね…。最新作のキャストとクルーたちに会えることをすごく楽しみにしているよ!そして…Mr.ボンド君。25作品目のミッションは決して簡単に乗り越えることはできないだろう…。

と、「007」シリーズに出演することに喜びを露わにするとともに、意味深なメッセージを寄せている。

映画情報どっとこむ ralph 続けて、前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、アナ・デ・アルマス、ラッシャーナ・リンチがQ&Aトークセッションに登壇。

ダニエルは、”25作品も続く「007」シリーズが何故これほどまでにも愛されているのか?”との質問に、

ダニエル:「007」シリーズは、僕自身子供のころから家族と一緒に観ていた大好きな作品だ。原作者のフレミングによって作りこまれたキャラクターや設定、舞台背景が、映画でもしっかりと踏襲されていることで、ボンドというキャラクターは違った役者が演じても、一貫性が保たれている。それが、ファンが長年経ってもついてきてくれる理由なんだろうね。

と分析。

続けて、本作で記念すべき25作品目を手掛けることになって

キャリー監督:僕にとって、ダニエルが一番お気に入りのボンドなんだ。だから、今作はこれまでの作品のなかで“最高の007だ”といわれるもの仕上げ、ダニエルに有終の美を飾らせてから、次にバトンタッチしたい。僕はこの映画でベストを尽くしているから、きっと次の監督にはハードルが高くなってしまうと思うよ(笑)

と自信をのぞかせた。

最後に、ダニエルは“お気に入りのボンドカーは?”と問われ、

ダニエル:アストンマーティン・db5だよ。

と笑顔で答え、和やかなムードのなか会見は幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph レア・セドゥやベン・ウィショーといった続投キャストに加え、ラミ・マレックをはじめとする豪華新キャスト陣の参戦も発表され、ますます期待が高まる『BOND 25(仮題)』は2020年に日本全国で公開です!

あらすじ
ボンドは現役を退き、ジャマイカで穏やかな日々を過ごしていた。
しかし、それは長くは続かない。ある日、旧友でもあり、CIAエージェントのフェリックス・ライターは、誘拐された科学者を救い出してほしいとボンドのもとを訪ねる。その想像を超える過酷なミッションよって、ボンドは危険な最新技術を操る正体不明の敵へと導かれていくのであった…。

ダニエル・クレイグ

レイフ・ファインズ

ナオミ・ハリス

ロリー・キニア

レア・セドゥ

ベン・ウィショー

ジェフリー・ライト

ここから新キャスト

アナ・デ・アルマス

ダリ・ベンサーラ

デヴィッド・デンシック

ラッシャーナ・リンチ

ビリー・マグヌッセン

ラミ・マレック

***********************************

出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
監督:キャリー・フクナガ
脚本:ニール・パーヴィス&ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、
キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・g・ウィルソン
配給:東宝東和 2020年全国公開




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人類はTHE END!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』ロック様が紙相撲で大はしゃぎ!!映像解禁


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。

日本公開に先駆けて4月13日(金)に、全世界で公開された本作は、イギリス、中国、ロシアなど主要国を含めた、なんと世界16ヶ国で週末興収No.1を叩き出し、大ヒットスタート!!

この度、5月5日の“こどもの日”に合わせて、ドウェイン・ジョンソンほか、アカデミー賞ノミネート女優ナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン、ブラッド・ペイトン監督が勢揃いし、日本の遊びにチャレンジ!!

今回は、巨獣たちが大乱闘する本作にかけて、特別に日本の国技である相撲!?で大乱闘することに!

ただし、相撲は相撲でも、今回キャストたちが挑戦したのは、“紙相撲”!!無邪気に紙相撲で大盛り上がりするハリウッドスターたちの姿を観ることできる貴重な映像です。

また今回の映像の終わりには、「人類はTHE END」という衝撃的な言葉でスタートする、最新スポット映像が付いており、
「第九(ベートーヴェンの交響曲第9番)」に合わせて、マシンガンを撃ちまくるドウェインの姿や、暴れまわる巨獣たちのハイテンションな映像となっている。

映画情報どっとこむ ralph ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開

公式サイト:
rampagemovie.jp 
公式Twitter:
@warnerjp

#巨獣大乱闘

物語・・・
それは人類の誰も気づかぬうちに始まった。最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、なんと普通の動物たちが突如進化し始める!
ゴリラ、オオカミ、ワニなどが猛烈に巨大化し、凶暴化してしまう。
ヤツらの成長はとどまることを知らず、もはやクソデカい巨獣と化し、陸・海・空おかまいなしに街で破壊の限りを尽くす大乱闘をおっぱじめる!
シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人間たちに、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

***********************************

スタッフ・キャスト: 
監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、
マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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巨大化が止まらないアワード!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』ジャパンプレミアを開催!


映画情報どっとこむ ralph 2016年最も稼ぐ俳優堂々の第1位!(2017年は2位)ドウェイン・ジョンソンの主演最新作『ランペイジ 巨獣大乱闘』が5月18日(金)に日本公開となります。

本作は、ある遺伝子実験の失敗によって巨大化が止まらなくなってしまった動物たちが破壊を続けながら北米大陸を横断し、高層ビルがそびえ立つ市街地で大乱闘を繰り広げるという、巨大怪獣パニックアクションです。シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人類に、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?もはや無駄な抵抗はやめて観るしかない!!

この度、4月25日(水)に本作のジャパンプレミアを開催!

プレミアでは本作のテーマにちなみ、各界で「巨大化が止まらない」今話題のゲストをお呼びし、勝手にノミネート!会場投票によって最優秀賞を決定する「巨大化が止まらないアワード」を開催いたしました!ノミネートされた7名の中から激戦を制し、見事に本アワードのトロフィーを制したのは寺田心!「受賞に恥じない人になっていきます」との大人顔負けのコメントで会場中を感心させました。

『ランペイジ 巨獣大乱闘』 ジャパンプレミア 「巨大化が止まらないアワード」
日程:4月25日(水)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:バイきんぐ(小峠英二、西村瑞樹)、FUJIWARA(藤本敏史、原西孝幸)、菊地亜美、寺田心、マギー審司 (※順不同)
スペシャルプレゼンター:山本リンダ

映画情報どっとこむ ralph 会場には、豪華ゲストの登場を待ちわびた500名が詰めかけた。

本作が、遺伝子実験の失敗より巨大化が止まらなくなってしまった動物たち大乱闘を繰り広げるというストーリーであることにちなみ、ジャパンプレミアでは「巨大化が止まらない」アワードを実施!

各界で巨大化が止まらないゲストを勝手にノミネートし、来場した観客の投票で「巨大化が止まらない」最優秀賞を決めるイベントに。

早速MCの呼びかけで、ゲストたちが登場!

「番組出演時間の巨大化が止まらない」ということで、お笑いコンビのバイきんぐ・小峠英二が、相方の西村瑞樹も「薄毛面積の巨大化が止まらない」ということで登場。

続いて2月に結婚を発表して以来、バラエティ番組などで「幸せおのろけの巨大化が止まらない」タレント・菊地亜美がピンクの花柄の刺繍に、背中部分が大きく開いたセクシーなドレスで登場。

「成長の巨大化が止まらない」子役・寺田心が満面の笑顔で観客に手を振りながら登場すると、観客も思わず癒されていた様子。

「元祖!耳の巨大化が止まらない」マジックでおなじみのマギー審司が登場後、最後にお笑いコンビのFUJIWARAの「顔面の巨大化が止まらない」藤本敏史と、「顔面のゴリラ化が止まらない」原西孝幸が登場し、大きな拍手と歓声で迎えられ、華々しくアワードがスタートした。

小峠さん:相方の西村が『薄毛が止まらない』ことでノミネートされたということは、僕は薄毛とすら思われてないということですね(笑)。でもありがたいです。よろしくお願いします!

と自虐を交えつつ挨拶。

藤本さん:はいどーもー、小峠でしたー!

と被せると、

小峠さん:お笑いライブのエンディングじゃないんですから!

とすかさずつっこみ、のっけからお笑いモード全開!

映画情報どっとこむ ralph 一方、

西村さん:てっきり『コンビ格差の巨大化が止まらない』でのノミネートかと思ってました。

と更に自虐コメントで会場を沸かせると、再び

藤本さん:そう言っても月200万もらってますからね。とんだコンビ格差ですよ。

とささやき、まさかの月収を暴露!会場をざわつかせていた。

菊地さん:結婚する前から体の巨大化が始まってたんですけど、結婚してからすごくて。子供はまだ出来ていないんですけど、さっきお腹を抑えていたら、勘違いした心くんに『休まれた方がいいですよ』と心配されてしまいました。

と、幸せ太りしてしまった様子。

寺田くん:体重も心もまだまだ成長中の寺田心です!

マギー審司はお馴染みの耳が大きくなるマジックをさっそく披露しつつ、動物のぬいぐるみをあたかも生きているかのように動かすマジックも披露し、

動物も好きですし、僕以上にこのアワードを欲しがっている人はいないと思います!

と熱意をコメント。

「顔面の巨大化が止まらない」と紹介された藤本さんは

藤本さん:僕だけ失礼じゃないですか?今日は3D上映じゃないですよ。

とコメント。

小峠さん:会場が狭く見えますね1

と言うと、すかさず

藤本さん;顔デカいからや!

とツッコミを入れ、抜群のコンビネーションに会場からは大きな笑いが起きていた。続いて、「顔面のゴリラ化が止まらない」と、一人だけ巨大化が関係なくノミネートされた相方の原西さんは

原西さん:確かに街を歩いてても、『原西』じゃなくて『ゴリラ』って言われることが多いんですよね。

と、思い当たる節がある様子だった。

映画情報どっとこむ ralph 続いて、本作を観た感想について聞かれると、

小峠さん:もうすっごい面白かったです。最初からエンディングまで高水準に面白くて目が離せない。ゴリラとかも表情が細かいし、迫力がすごくて!

と大絶賛!

藤本さん:お笑い界のドウェイン・ジョンソンですからね。

と言うと、

小峠さん:まぁある意味そうですよね(笑)。ドウェインがカッコいい!世界のハゲに希望を与えますよね!

と、スキンヘッドとしてもコメントし、再び会場を沸かせていた。

西村さん:開始2秒でハマりました。動物が巨大化しても動きがリアルで迫力満点です!

とし

寺田くん:遺伝子操作によって動物が強くなることもあるけど、動物が好きなので、大事にして欲しいです。隣から巨獣の鼻息が聞こえてくるような臨場感があります!

と大人顔負けのコメントに会場からは大きな拍手が起こっていた。また、

原西さん:野生のゴリラに殴られたことあるんですよ。しかも、本作ではただ大きくなるだけじゃなくて秘密もあるので、殴る力どんだけあんねんと。

とエピソードを語り、観客の期待感をあおっていた。

映画情報どっとこむ ralph イベントも終盤に差し掛かり、「巨大化が止まらないアワード」の最優秀賞受賞者を発表に!

今回は、客席のお客さんの投票により、最優秀賞が決定する。その受賞者を発表するスペシャルプレゼンターには、名曲「どうにもとまらない」でおなじみの「元祖!止まらないレジェンド」の山本リンダが、登場!

山本さん:ほんとに感動。始まった時には、動物の巨大化が実際起こりうることなので、どうなることかと思いました。でもドウェインが優しくてかっこいいし、ドキドキが『どうにもとまらない』!

と、感想がどうにも止まらない様子で本作を絶賛した。

ここで野鳥の会協力の元、集計が終了し、いよいよ最優秀賞を発表!!

山本さんは赤い封筒を開け中身を確認すると一呼吸置き、「巨大化が止まらないアワード」最優秀賞は、、、寺田心くんです!

と発表。

会場から大きな拍手が巻き起こる中で寺田心くんは、トロフィーを山本さんから授与されると、体の半分ほどもあるトロフィーに、

寺田さん:受賞に恥じない人にこれからなっていきたいと思います!

と再び大人顔負けのコメントをし、会場からは大きな拍手が。

山本さん:リンダ、困っちゃう!

と名曲に絡めてコメントしていた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、ゲストの「巨大化が~!」という掛け声に、観客が「止まらない!!!」と答えると、キャノン砲が発射!大きな拍手に包まれ、イベントは幕を閉じました。

ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開‼

物語・・・
遺伝子実験の失敗によって、動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。彼らの巨大化は止まらず、もはや巨獣と化し、街を舞台に大乱闘を始める。巨獣たちの目的はなんなのか?どこまでデカくなるのか?人間は怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?

***********************************

監督:ブラッド・ペイトン 
出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルド・スピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』) / ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)
配給:ワーナー・ブラザース映画 
 (c) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.      




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巨大化が止まらない!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』逃げるが勝ち!!大ド迫力の予告編初解禁


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。

日本公開に先駆けて4月13日(金)に全世界で公開された本作は、イギリス、中国、ロシアなど主要国を含めた、
なんと世界16ヶ国で週末興収No.1を叩き出し、大ヒットスタート!!

全米では13日~15日までの週末3日間で3,450万ドル(約37億円※1ドル=107円換算)を記録し、初登場第1位となっている。(※4/16 Box Office Mojo調べ)

このたび、世界中で大ヒットしている本作の大ド迫力な予告編が、ついに解禁に!!

予告編冒頭から姿を現した巨大ワニは、硬い鱗で体を覆い、背中のトゲがまるでハリネズミのように、そして歯の本数は1118本!全長68.5m!!

巨体を揺らしながら高層ビルをよじ登り、ビルに頭を突っ込むとガラスやガレキが飛び散る中、フロアを破壊しながら通り抜け、雄叫びを上げるなど、本能のままに破壊行為に走る、圧倒的なパワー!!!

体に似合わず俊敏な動きで、目の前にあるもの全てを蹴散らし、ここぞとばかりに破壊しまくる巨獣達!

対する人間は、街を守るためミサイルや爆弾など兵器を持ち出し徹底抗戦する。しかし巨大なワニの前には武器も通用せず、
前足の下敷きとなったり、車ごと投げられたりと「勝てる可能性0%!!」。しまいには人間そっちのけで巨獣同士が乱闘をおっぱじめ、もう打つ手なし!

最終的にはオオカミの遠吠えと共に、高層ビルが巨獣達によってなぎ倒され、さすがのロック様もパニック状態に。
絶望的な戦いに巻き込まれた人々はもう慌てて逃げるしか残された道はない!?

映画情報どっとこむ ralph ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)全国ロードショー

公式サイト:rampagemovie.jp
公式Twitter:@warnerjp
#巨獣大乱闘

【ストーリー】
それは人類の誰も気づかぬうちに始まった。最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、なんと普通の動物たちが突如進化し始める!
ゴリラ、オオカミ、ワニなどが猛烈に巨大化し、凶暴化してしまう。
ヤツらの成長はとどまることを知らず、もはやクソデカい巨獣と化し、陸・海・空おかまいなしに街で破壊の限りを尽くす大乱闘をおっぱじめる!
シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人間たちに、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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【スタッフ・キャスト】
監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、
マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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主演のドウェイン・ジョンソンの登場で大熱狂!『ランペイジ 巨獣大乱闘』ワールドプレミアat LA


映画情報どっとこむ ralph 80年代のアーケード・ゲームを実写映画化した『ランペイジ 巨獣大乱闘』は、5月18日(金)より全国公開されます。

本作は、最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、巨大化、凶暴化してしまったアルビノの白いゴリラ、オオカミ、ワニの巨獣達が街中で大暴れするという作品。その巨獣たちに立ち向かうのは、人類最強の男、「ロック様」ことドウェイン・ジョンソン(元WWE世界王者8度制覇の最強プロレスラー)!!

現地4月4日(水)18時ごろ(日本時間:4月5日(木)午前10 時ごろ)に、米・ロサンゼルスにて、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のワールドプレミアが開催されました。

『ランペイジ 巨獣大乱闘』LAワールドプレミア概要>
日時:日本時間 4月5日(木) AM10:00~11:00 / 現地時間 4月4日(水)18:00~19:00
場所:マイクロソフトシアター
参加者:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ディーン・モーガン、ジョー・マンガニエロ、P.Jバーン、マリン・アッカーマン、ブラッド・ペイトン(監督)ほか

映画情報どっとこむ ralph 会場前に特設されたRAMPAGEブラックカーペットには劇中に登場する白いゴリラの巨大なオブジェや破壊された街をイメージしたガレキなど映画の世界観が表現されたスペシャル仕様。

ドウェイン・ジョンソンをはじめとする超豪華なスターたちを一目見ようと、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のオリジナルTシャツを着た熱狂的なファンを含め5,000人を超える観客が集まり、今や遅しと開始を待ちわびる。18時30分を回るころ、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ディーン・モーガンなど豪華キャストが続々とレッドカーペットに登場し始めると一気に華やかな雰囲気に。

グレーのスーツに身を包んだドウェイン・ジョンソンが颯爽と会場に現れると、彼の登場を待ちわびた世界中のファンから大歓声が沸き上がり、熱狂的過ぎるファンの中には泣き叫ぶ姿も!!世界各国から集まった取材陣は、取材オファー殺到につき、事前に制限を掛けられ、厳選されたメディアのみ参加が可能に。幸運にも選ばれたムービー50台、スチール50台の世界各国の取材陣は、一斉にフラッシュを浴びせかけ、一言でもコメントを取ろうと激しい取材合戦を繰り広げ、一気にブラックカーペットはヒートアップ。

映画情報どっとこむ ralph カーペットに登場したドウェイン・ジョンソンは

ドウェイン:今日はセレブレーションだよね!特別な日だ。今までで一番スケールの大きいプレミアだよ。超ビックな映画を作りたかったんだ!絶対みんな気にいるよ!超エキサイティングな作品になっているよ!全部エキサイティングだと思うけど、あえて言うなら、オレが出ている映画だからエキサイティングに決まっているさ!

とジョークを飛ばし、作品の出来に自信たっぷりな様子。

また近々生まれる予定になっている娘について聞かれ、

ドウェイン:そうなんだよね、だから(奥さんが)今日は来ていないんだ。もうすぐ娘が生まれるから、ちょっとの動きでも常に気にしている状況でね。でもプレミアを見てくれていて、テキストメッセージを送ってきてくれているよ。産まれる直前だから寝る時間もないぐらい、今が一番エキサイティングな時期だね。

と自身のエキサイティングな日常を披露していた。

またドウェイン・ジョンソン演じるデイビス博士同僚を演じたP.J.バーンは、

バーン:東京は今何時ですか?おはようございます東京!

と陽気に日本語で話しかけ、続けて

バーン:ある時朝起きたら、ゴリラがドウェイン・ジョンソンよりも大きくなっていて、みんな巨大化して危ないのに、僕の役は外に出て行けって言われて…

と冗談交じり、

バーン:もちろん!このプレミア自体も巨大サイズだし、この映画も最高だよ。モンスタームービーについては日本の怪獣映画から教わったんだ!それに習ってこの映画も作られているから、最高なモンスタームービーができているよ!日本のみんなにおススメできる最高の作品だよ!

と日本の怪獣映画へのリスペクトを現した。

映画情報どっとこむ ralph さらにドウェイン・ジョンソンと共に巨獣の暴走を止めようとする遺伝子学者役のナオミ・ハリスは

ハリス:ドウェイン・ジョンソンのことは、女性、子供含めて、みんなが大好きよ!長い撮影の後でどんなに疲れていてもファン一人一人に丁寧に対応して、とってもファンを大切にするすごく素敵な人よ。

と共演したドウェイン・ジョンソンの印象を語り、

ハリス:ブラット・ペイトンとの仕事で一番嬉しかったことは、撮影が大変だったけど、彼が気を遣ってくれて、元気づけてくれたおかげで完成することができたと思う。あと撮影で殴るシーンがあって、本来は殴る真似をするはずだったのだけど、勢い余って殴ってしまったよ。それは今も後悔してるわ。

と大変だった撮影を振り返った。

その後もレッドカーペットに駆けつけた、ファンたちと一緒にセルフィ―をしたり、サイン攻めにあったりと大忙しのドウェイン・ジョンソンだったが、終始笑顔を絶やさずに、たっぷり1時間近くファンサービスをし、ド派手なワールドプレミアは幕を閉じました。

ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開です。

公式サイト:
rampagemovie.jp 
公式Twitter:
@warnerjp
#巨獣大乱闘 

映画情報どっとこむ ralph 【ストーリー】
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルドスピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』)、マリン・アッカーマン(TV「ビリオンズ」シリーズ)、
ジェイク・レイシー(TV「GIRLS/ガールズ」シリーズ)、ジョー・マンガニエロ(TV「トゥルーブラッド」シリーズ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)  
配給:ワーナー・ブラザース映画
© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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ドウェイン・ジョンソン『ランペイジ 巨獣大乱闘』最恐巨獣のスペック大公開


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。

本作は、最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、巨大化、凶暴化してしまったアルビノの白いゴリラ、オオカミ、ワニの巨獣達が街中で大暴れするという作品。その巨獣たちに立ち向かうのは、人類最強の男、「ロック様」ことドウェイン・ジョンソン!!

この度、最強の男を最弱の男にしてしまう程の強大なパワーを持った巨獣たちの最新ビジュアル&スペックが解禁に!

最初は、アルビノの白いゴリラで、名前はジョージ。

しかし謎の緑煙を体に浴び、成長が止まらないサメの遺伝子や、シロナガスクジラの成長率、カブトムシの強靭さなど、ありとあらゆる異なる遺伝子を混ぜ合わせた予測不能の特殊生物へと変貌を遂げてしまうのだ。最終的にジョージは、全長12m、体重9.06トンというあり得ない大きさに成長する!

続いては、ラルフという通称のオオカミ。しかし一気に成長を遂げ、全長26m、体重13.8トンのモンスターと化す。

そんなラルフの最大の特徴は、なんと空を飛べること!突然変異でムササビのような羽を得たラルフは、街中を縦横無尽に飛び回り、高層ビルをなぎ倒していく。

最後は、ワニ!通称リジー。リジーも普通のワニだったが、急成長し、全長68.5m、体重150トンと巨獣の中でも一番大きい、超ビッグサイズの怪物に!!
その黒いウロコはチタンより硬く、足の指は車の大きさを超え、尻尾の先がスパイクボールのように変異し、ワニの頃の面影はなく、ドラゴンと恐竜が合体したような姿へと変貌する。

そんな強すぎる巨獣達の出現によって、図らずも最弱となってしまった人類側の代表はロック様。
ドウェイン・ジョンソン(ヒト)全長:1.96m 体重:118kg 元WWE世界王者8度制覇の最強プロレスラー

映画情報どっとこむ ralph 映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』

5月18日(金)全国ロードショー

公式サイト:
rampagemovie.jp

公式Twitter:
https://twitter.com/warnerjp
#巨獣大乱闘

【ストーリー】
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。
しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン   
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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巨大化が止まらない! 『ランペイジ 巨獣大乱闘』田島光二デザインの日本版オリジナルポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:RAMPAGE)が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。

この度、ハリウッドが認める日本人アーティスト田島光二さんがデザインした日本版のオリジナルポスターが解禁になりました!!

田島さんは、ルーカス・フィルムから直接お声が掛かったという逸話を持ち、鬼才ティム・バートン監督作や『ブレードランナー 2049』、『パシフィック・リム:アップライジング』などのコンセプトアートを手がけ、最近では『ファンタスティック・ビースト』のコンセプトアートも担当しています。

ハリウッドの最前線で活躍している田島さんは、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のポスターのオファーが来た時の心境について、

田島さん:予告編など見て楽しみにしていた映画なので、そのポスターを書かせていただけるなんて!と喜びと驚きを感じました!素晴らしい映画のポスターを描かせて頂けてとても光栄です。怪獣映画というジャンルは、世界の中でも日本は確立している存在なので、これが日本が描く怪獣だ!というモチベーションで、そして何よりもこのポスターを楽しみながら描かせてもらいました。怪獣映画を見たときのあのワクワクをこのポスターから感じていただけたら嬉しいです。

と日本が誇る怪獣文化への思いを寄せました。

田島さんが手掛けた日本版のポスターは、巨大なアルビノゴリラ、オオカミ、ワニが、牙を剥き出し、毛を逆立て、建物をなぎ倒し、大暴れしているド迫力なもの!

さらに巨獣たちの足元には、街中で大乱闘する巨獣たちの恐怖から必死に逃げる、あまりにも小さく無力な人間たちの姿も描かれており、恐怖感満載のビジュアル。
ゴジラ、モスラ、ガメラなど怪獣好きにはたまらない、今後の日本の怪獣史に残るであろう、日本だけの特別なポスターとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)全国ロードショー

公式サイト:rampagemovie.jp 
公式Twitter:@warnerjp
#巨獣大乱闘

物語・・・
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。
しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。
怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?
人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

***********************************

スタッフ・キャスト: 
監督:ブラッド・ペイトン 
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.




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ドウェイン・ジョンソン「キョダイカガトマラナイ!」『ランペイジ 巨獣大乱闘』特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:RAMPAGE)の日本公開が、5月18日(金)に決定しました!(全米公開は2018年4月20日予定)。

本作は1986年に発売されたアーケード・ゲーム[RAMPAGE]を基に製作され、遺伝子実験の失敗により巨大化した動物たちが暴れまわるというストーリー。更に世界最高の視覚効果VFXチーム「ウェタデジタル」社がCGを担当し巨獣達をリアルに表現されています。

映画情報どっとこむ ralph この度ドウェイン・ジョンソンの日本だけの特別コメント付き特報が解禁に!!

ドウェイン:よぉ!オレはドウェイン・ジョンソン

と自ら日本語で名乗り・・・

ドウェイン:今日日本のみんなに見てもらいたいのはカッコいい日本限定の予告編だ。日本には何度も行っていて、日本の怪獣映画のすばらしさはよく知ってる、最高だ。でも今回は怪獣ファンだけでなく誰もが楽しめるぞ。なんせオレが戦うのは、とにかくどデカい怪獣だ!しかもどんどんデカくなる!

とが作品の魅力を語り、すると最後に何度も練習したという日本語で

ドウェイン:キョダイカガトマラナイ!

を、ノリノリで披露しております。

特報は、巨獣たちが続々と参戦し、大都会を舞台に人間そっちのけで大乱闘するド迫力の映像!!インパクトあり過ぎな“巨大化が止まらない!”の言葉と共に突如現れたのは、大暴れする白い毛色のアルビノ種ゴリラ!!

ゴリラだけでなく何故かオオカミも到底考えられないサイズへと巨大化し、大暴走!!人間に牙を剥き、ヘリコプターに飛び掛かる。それを見た人々は「動物たちに異変が」「いったい…?」と戸惑いを隠せない…。

謎のガスを浴びて、普通サイズだったゴリラの身体がどんどん巨大化!!そして巨獣と化したゴリラは檻を破壊し、人を投げ飛ばし、所構わず暴れまくり、さらに凶暴化!!

都会のど真ん中で雄叫びをあげ、巨大なオオカミと共に、戦車を吹き飛ばし、高層ビルまでもブッ壊す!!さらには翼のある巨獣までもがビルを破壊しながら参戦し、街を舞台に大乱闘する!!

終盤には、「まだ他にもいるのか?」と水中にいる新たな巨獣の登場を期待させ、さらなる大乱闘を予感させる。

映画情報どっとこむ ralph

一体なぜ巨獣たちは同じ街に集まり、破壊を続けるのか?そして彼らはどこまでデカくなるのか?!人間には彼らを止める術があるのか。巨大化し続ける獣達が続々と登場する大迫力な映像となっている。

ランペイジ 巨獣大乱闘

原題:RAMPAGE の意味は大暴れとか暴れまわるです!

2018年5月18日(金)より全国公開

公式サイト:rampagemovie.jp
公式Twitter:@warnerjp

#巨獣大乱闘

物語・・・
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルドスピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』)、マリン・アッカーマン(TV「ビリオンズ」シリーズ)、ジェイク・レイシー(TV「GIRLS/ガールズ」シリーズ)、ジョー・マンガニエロ(TV「トゥルーブラッド」シリーズ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)




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黒人の少年は皆、ブルーに輝『ムーンライト』本編映像解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ムーンライト』というタイトルに隠された、美しきメッセージとは―。

感動的な本編映像が、初解禁!!!

現在公開中の『ムーンライト』が、なぜ世界中を魅了しているのか。

それは、人種、年齢、セクシュアリティを越えた普遍的な感情が描かれているから。

どうにもならない日常、胸を締め付ける痛み、初恋のような切なさ、いつまでも心に残る後悔・・・思いもよらない再会により、秘めた想いを抱え生きてきたシャロンの暗闇に光がさしたとき、私たちの心は大きく揺さぶられ、深い感動と余韻に包まれる。

偶然出会った、ヒバート演じるいじめっ子たちに追いかけられ、廃墟に身を核にしていたシャロンを偶然見つけた、マハーシャラ・アリ演じる麻薬ディーラーのフアン。はじめは心を閉ざしていたシャロンだったが、フアンの優しさに触れ、二人は次第に交流を深めていく。

この度、フアンがシャロンの父親代わりとなって人生を訓え、タイトルの意味が明かされる感動的な本編映像が到着しました。

映画情報どっとこむ ralph 広い海の中で、シャロンに泳ぎを訓えるフアン。「俺の手に預けろ、力を抜け。ちゃんと支えている。離さないから安心しろ」と父親のような優しさで語りかけながら、シャロンを支えます。そして海からあがったあと、本作の原案となった戯曲のタイトル「In Moonlight Black Boys Look Blue」(月明かりの下で)、黒人の子供は青く見える)に繋がる、幼い頃のエピソードを話しだします。「自分の道は自分で決めろよ。周りに決めさせるな。」と優しくも強いまなざしで伝えるフアン。その意味をよく理解していない様子のシャロンですが、この言葉は確かに彼の中に息づき、その後の人生に大きな影響を与えていきます。

このタイトルについて監督は

バリー・ジェンキンス監督:戯曲の中で“夜”は、シャロンが最も落ち着ける場所であり、素の自分をだせる時間として描かれていたんだ。通常、青色は“哀しみ”を表すために使われるけど、この作品の中では、メランコリックな気持ちだけでなくて、“美しさ”も同時で描かれていた。だから映画でも、シャロンが最も安らぐとき、自分らしくいられる夜を、月明かりの下で美しく描いたつもりだよ.

と、語っています。

ムーンライト
原題:MOONLIGHT

TOHOシネマズシャンテ他にて全国公開中!!
moonlight-movie.jp 

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監督・脚本:バリー・ジェンキンス 
エグゼクティブプロデューサー:ブラッド・ピット
キャスト:トレバンテ・ローズ、アッシュトン・サンダース、アレックス・ヒバート、マハーシャラ・アリ、ナオミ・ハリス、アンドレ・ホーランド 

提供:ファントム・フィルム/カルチュア・パブリッシャーズ/朝日新聞社 
配給:ファントム・フィルム
【2016/アメリカ/111分/シネマスコープ/5.1ch/R15+】
© 2016 A24 Distribution, LLC 




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映画『ムーンライト』リピーターキャンペーン


映画情報どっとこむ ralph 第74回ゴールデン・グローブ賞では作品賞(ドラマ部門)受賞、第89回アカデミー賞では8部門にノミネートされ、見事、作品賞・脚色賞・助演男優賞の3部門受賞し、オスカーの栄光を手にした『ムーンライト』が3月31日(金)より全国公開となります。

本作を一足先にご鑑賞した皆様から、「時間が経つにつれて、映画の感動が日に日に強くなってくる」「1回目より2回目見たときの方が、味が染みてくるコクのある映画!」という声を多数いただき、リピーターキャンペーンを実施することが決定しました!

劇場鑑賞券2枚一口で、ご応募頂いた方から先着1000名の方に、日本限定『ムーンライト』オリジナルカード8枚セットをプレゼントだそうです!

映画情報どっとこむ ralph 【応募締切】
2017年5月12日(金)消印有効

【必要事項】
お名前、ご住所、年齢、電話番号、ご職業、劇場鑑賞半券2枚

【応募先】
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-11-2 代々木コミュニティビル3F
「ムーンライト」プレゼントキャンペーン係

【注意事項】
※ご応募できる半券は、作品名「ムーンライト」、鑑賞日時が明記された入場券の半券のみとなります。
※前売り鑑賞券の半券ではご応募できません。劇場にて当日券とのお引き換えの上、ご応募ください。
※劇場鑑賞半券が剥がれているもの、確認できないものは全て無効とさせて頂きます。
※全国キャンペーンとなりますので、どの劇場の半券でも応募可能です。
(複数の劇場の半券が混ざっていてもかまいません。)
※同日、同時刻の上映回半券については、複数枚でも一口として集計させて頂きます。
※ご応募頂いた半券のご返却は出来兼ねます、予めご了承ください。
※当選者の発表は発送をもってかえさせて頂きます。
※応募事項が不明な場合は無効とさせて頂きます。
※応募内容についてのご質問やお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
※ご応募頂いた個人情報に関しましては、本キャンペーンのプレゼント発送のみに使用させて頂きます。

映画情報どっとこむ ralph 「文句なしの傑作!この映画を観終わって映画館を出る時には、人生が変わっている」‐ローリングストーン誌

「映画館を出た後も、ずっと心に残って、そして人生を変える、これこそが芸術作品!」-プレイリスト

というレビューにあるように、生涯の大切な一本になる本作を、是非劇場で何度!!

ムーンライト
原題:MOONLIGHT

3月31日(金)、TOHOシネマズシャンテ他にて全国公開です。

moonlight-movie.jp

なぜ『ムーンライト』が世界中を魅了しているのか。
それは、人種、年齢、セクシュアリティを越えた普遍的な感情が描かれているからだ。どうにもならない日常、胸を締め付ける痛み、初恋のような切なさ、いつまでも心に残る後悔・・・

思いもよらない再会により、秘めた想いを抱え生きてきたシャロンの暗闇に光がさしたとき、私たちの心は大きく揺さぶられ、深い感動と余韻に包まれる。

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監督・脚本:バリー・ジェンキンス 
エグゼクティブプロデューサー:ブラッド・ピット

キャスト:トレバンテ・ローズ、アッシュトン・サンダース、アレックス・ヒバート、マハーシャラ・アリ、ナオミ・ハリス、アンドレ・ホーランド 

提供:ファントム・フィルム/カルチュア・パブリッシャーズ/朝日新聞社 
配給:ファントム・フィルム
2016/アメリカ/111分/シネマスコープ/5.1ch/R15+
© 2016 A24 Distribution, LLC 
    




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