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ナオト・インティライミ、浦和レッズ槙野選手登壇! 『旅歌ダイアリー2』後篇公開イベント!


映画情報どっとこむ ralph “太陽”のように明るく、“お祭り”のように楽しいキャラクターと持ち前の音楽センスでデビュー以来、人気・実力ともにその勢いは止まることを知らないナオト・インティライミ。

そんな彼が忙しさに追われ純粋に音楽を楽しむ心を取り戻したいと、彼が原点回帰をするために、世界をめぐった旅の記録が映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』です。アフリカ大陸14ヵ国、ルーマニア、スウェーデン、ドイツほか、約半年間にわたる濃密な旅に密着!前・後編の2部作にて感動の後編がいよいよ来年1月5日(金)よりTOHOシネマズ 新宿他全国公開となりました!
そして!1月7日(日)本作の後編公開を記念して、ナオト・インティライミさんと加藤肇監督、仲の良い浦和レッドダイヤモンズの槙野智章選手が後編公開のお祝いに駆け付け、舞台挨拶をおこないました!

映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』
<後編>舞台挨拶
日程:1月7日(日)
場所:TOHOシネマズ新宿 スクリーン9
登壇:ナオト・インティライミ、加藤肇監督、Jリーグ・浦和レッドダイヤモンズ所属:槙野智章選手

映画情報どっとこむ ralph 主題歌SUNDAYにのってナオトさんと加藤監督が登場「Hey!Hey!」

ナオトさん:明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します!

そして、スペシャルゲスト、浦和レッドズの槙野智章選手が呼び込まれ

槙野選手:サプライズゲストってハードル上がりますよ!皆さん竹内涼真くんとか旬な芸人さん来ると思っちゃうじゃないですか!
と、謙遜すると。

ナオトさん:何を言ってるんですか!今年は、ワールドカップイヤー。その大黒柱ですよ!お忙しい中ありがとう。

槙野選手:今年大切なワールドカップがあります。まだまだやらなければいけないこと、全しないといけないこと沢山あります。これから盛り上げていきたいと思います。

と、挨拶。実は、今日が槙野選手の仕事始めで、去年も仕事始めがナオトさんと一緒で、その後アジアカップを取ったそうで、

槙野選手:ナオトさんと一緒!で、いいカタチになるんじゃないかなと。

と、今年の意気込みを語る槙野選手。
日ごろから仲良しの二人は、ライブには槙野さんが後輩を沢山連れて観に来たり、逆にカラオケなどでは、サプライズでナオトさんが歌いに行ったりと言う交友を続けているそう。

映画情報どっとこむ ralph 映画を観て

槙野選手:ナオトさんこのままの性格と行動力!僕にないもの欲しいですね(ナオトさん:あるでしょうよ!)。音楽とボール一つで羨ましい限りです。
ナオトさん:マダガスカルの子供たちとのシーンで、アウトサイドからのポン!

槙野選手:上手い!あれ僕らでもできない!ゾーンに入ったんでしょうね。自分が一番びっくりしてるはず!

監督:ナオトさんのたっての希望で、あのシーンは入れ込みました。
ナオトさん:あそこだけは入れて欲しかった!マッキーとかに見て欲しかったんです。日本代表の方に評価していただいて、一番うれしい。


映画情報どっとこむ ralph ドイツの旅では香川真司選手が本編に出演しているのですが、監督はサッカーに興味がないらしく。あったことすらアウェー間を感じていたそう。

ナオトさん:監督のようなサッカー見ない方達がマッキーに会うことで、今後ね。頑張れーってワールドカップ楽しみになりますから!草の根からね。

と、サッカー愛がにじみ出るナオトさん。さらに、映画には出てきませんが香川さんの家に泊まっていたそうで
ナオトさん:その前にルーマニアのジプシーの村に居候させていただいて、その1-2週間後にシンジカガワの家に居候。振れ幅凄いです。シンジカガワは興味が旺盛でアフリカの話とか、奴隷の歴史とかを地図を見ながら話したりしてました。丁度シーズンを勝って終わった日だったので、開放感がね。

槙野選手:サッカー選手にとって、最高のタイミングです!

と、話します。

映画情報どっとこむ ralph ここで、座席表を選んでポスタープレゼント!顔を見ると何なので、後ろ向き!3名の方に!


2018年の抱負を書初め!ナオトさんのジングルからの紹介!
監督:バオバブ並木。マダガスカルで行きたかったのに、主演の方のわがままで南アフリカに行きたいということで。バオバブが見られなかったので見に行きたい!

ナオトさん:そうマダガスカルに入ったら絶対行くとこ。東京に来て、浅草、東京タワー、秋葉原も行かないようなものなんです!

槙野選手:勝負の年。ワールフドカップは槙野少年が描いていた夢。サッカーに対して、真面目に、真剣に勝負掛けていこうと思っています。

ナオトさん:四度目のデビュー。これまで3回デビューしていて、去年旅をして沢山インプットしてきたので、今年は4度目のデビュー。新人インティライミとして、日本をくまなく3月から47都道府県をツアーしますので、見に来ていただけたらと思います。

ここで、フォトセッション

最後に・・・

ナオトさん:そーですね。音楽を聴いたことがない方や苦手な方にも観ていただきたい映画です。旅、音楽、人との出会いを通して楽しんでいただけると思います。2018年夢を新たに追い始めたことが、キーポイントになったらよいなと思います。ここから始まります。

ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2

【前編】【後編】全国順次絶賛公開中!


公式サイト:
www.naoto-tabiuta2.com

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出演:ナオト・インティライミ
監督:加藤肇
配給:日活
上映時間:前編108分、後編113分
©2017「ナオト・インティライミ冒険記2」製作委員会


いよいよ後編公開!『旅歌ダイアリー2』ナオト・インティライミ、加藤肇監督舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』は、忙しさに追われ純粋に音楽を楽しむ心を取り戻したいと、彼が原点回帰をするために、世界をめぐった旅の記録です。アフリカ大陸14ヵ国、ルーマニア、スウェーデン、ドイツほか、約半年間にわたる濃密な旅に密着!ナオトならではの筋書きなしの旅が生み出す、“新たな出会いと音楽”。世界の音楽と文化を体感し、現地の人々との触れ合いを追った、奇跡のドキュメンタリー映画の感動の後編が本日1月5日(金)より全国の劇場で公開!

その公開初日を記念してTOHOシネマズ新宿にて、ナオト・インティライミ、加藤肇監督登壇の初日舞台挨拶が行われました!
映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』
<後編>初日舞台挨拶

日程:1月5日(金)
場所:TOHOシネマズ新宿 スクリーン9
登壇:ナオト・インティライミ、加藤肇監督

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶の開始とともに、本作の主題歌「Sunday」のリズムに乗ってナオトと監督が「あけましておめでとー!」と新年の挨拶を言いながら劇場に登壇すると、待ちわびたファンで溢れる観客席から大きな歓声と拍手が沸き起こりふたりを迎え、冬の寒さを吹き飛ばすような熱気に包まれた会場で舞台挨拶が開始。

ナオト・インティライミ:皆様あけましておめでとうございます!前編から後編にかけてこの映画が無事公開され、今日のこの日を迎えられたことに喜びを感じております。

加藤監督:あけましておめでとうございます!
今日はお越しくださって、ありがとうございます。後編が完成した直後に寝込んでしまい、正月は寝て過ごしてしまいました。

ナオト・インティライミ:それくらい過酷だったんですね!?監督は2017年、世界で一番ナオトの顔を見ていた人ですからね。旅にも一緒に行って、帰ってきてからも1000時間にも及ぶ映像を毎日毎日ずっと見て編集を続けていたので。

加藤監督:でも全く見飽きることはなかったですけどね(笑)。


映画情報どっとこむ ralph トークセッションが始まると後編のハイライトシーンでもある、マダガスカル島のモララノ村でのエピソードになり

ナオト・インティライミ:あの出会いは本当に偶然だったんですよね。ただただあの線路格好いいなと思って歩いていると、あの村の子ども達に出会ってみんなに囲まれましたね。その直前の、線路を歩いているところがこの映画のポスターや特報にも使われているシーンです。

加藤監督:村総出でウェルカムされて、建物からどんどん人が出てきていましたね。

ナオト・インティライミ:素敵な景色でしたね。それまでの国では積極的に歌おうという気持ちではなくて、歌うことよりもインプットしたいと思っていたのですが、マダガスカル島で、ああして人々に囲まれて、この人たちのために歌いたいと思うようになりました。それまでも旅のなかで流れ的に歌うことはあったけれども、さあ歌おう!と思ったのはあの時が最初で、その心境の変化は大きかったです。

加藤監督:ナオトさんの内面の変化が、一緒にいて目に見えてわかりました。僕自身も響くものがあり、それをできるだけ伝えられるようにしたいと思い、編集作業にも臨みました。

ナオト・インティライミ:映画でも映っていますが、モララノ村では子ども達が「Catch the moment」を自分から歌い出してくれてとても嬉しかったです。いつもなら自分で歌って「みんなも歌おう!」とレクチャーするのですが、今回は特にそういったこともせず、それなのに自ずとひとりふたりがポツリポツリと歌い出してくれて、その瞬間「お、いいね!」と本当に嬉しくなりました。もう一度この映画を観てもらったらその時の僕の嬉しがっている表情がわかると思います。

とインプットのために始めた旅の中で、歌を歌う喜びを再認識した瞬間のエピソードを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

加藤監督:本日は本当にありがとうございます。今回この映画を作るにあたって、旅のなかで見てきたナオトさんをできるだけ伝えようと編集し、彼のものすごいバタリティや音楽のインプットから歌うことへの変化を伝えようとしています。お友達やご家族の方々と2回3回と何度でも観に、映画館へ足を運んで頂けると嬉しいです。

ナオト・インティライミ:もう一年が経つんだなとびっくりしています。1年前の今頃、もうすぐ旅に出るんだとワクワクしていました。その半年前に旅に出ようとしていた頃にプロデューサーから「『旅歌2』もありじゃないか?」と言って頂いたのを覚えています。自分を見返すと、こうして形に残っているのはありがたいですし、ファンの皆様がこの旅を感じてくださるのは光栄です。自分は旅をしているだけだったけど、こうして映画になるのはとても嬉しいことですし、客観的に素敵な作品で楽しい作品になりました。人は生きていて何かしらずっと考えていて、その考えていることのうち、言葉にするのは1000分の1くらいのことかもしれない。その言葉にならなかった、映画には描かれなかったことがフォトエッセイにもなり、コンセプアルバムになっています。映画とフォトエッセイとアルバムの三つでこの旅は完成しますので、是非ともこの三つを観て、聴いて、楽しんで頂けると嬉しいです。

と今回の旅の集大成となる本作と、フォトエッセイ、コンセプトアルバムについて語り、大盛況のまま舞台挨拶は幕を閉じました。


ナオト・インティライミは今後3月より日本全国47都道府県を回る「こんなの初めて!!ナオト・インティライミ 独りっきりで全国47都道府県 弾き語りツアー2018」が開始し、今年も大活躍が期待されます!

ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2

【前・後編】全国絶賛公開中

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出演:ナオト・インティライミ
監督:加藤肇
配給:日活
©2017「ナオト・インティライミ冒険記 2」製作委員会




ナオト・インティライミ 生歌披露 公開直前プレミア上映舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』は、忙しさに追われていた彼が純粋に音楽を楽しむ心を取り戻したいと、原点回帰をするために、世界をめぐった旅の記録。それが『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』。

11月23日(木・祝)より、後編が 2018年1月5日(金)よりTOHOシネマズ新宿他全国公開となります。
その完成を記念TOHOシネマズ 新宿にてナオト・インティライミと加藤肇監督が登壇した舞台挨拶付き公開直前プレミア上映イベントを開催しました!

『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』
公開直前プレミア上映イベント

日時:11月6日(月)舞台挨拶
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇者:ナオト・インティライミ、加藤肇監督

映画情報どっとこむ ralph なんと今回の舞台挨拶前の上映を、ナオト本人もファンと一緒にサプライズで観客席から鑑賞していました!

舞台挨拶が始まると同時に、ナオトが一緒に鑑賞していたことを告げられた瞬間、観客席からは大きなどよめきとともに歓声が上がり、その歓声に背中を押されるようにステージへと駆け上がると、持ち前のマイクパフォーマンスで観客を最初から盛り上げました!

Q:今回再び旅に出た理由、その時の心境は?

ナオト・インティライミ:ずっと音楽が好きで始めて、それを生業にやらせて頂き幸せ者で無我夢中でした。ただこの6年間はやるべきことに囲まれている状態を感じてこのまま続けていては良くないなと思い、10年後20年後も自分から音楽を追い続けるために、今回旅に出ました。長い目で見ても、決意して旅に出られて良かったと、今でも思っています。

Q:ナオトさんの旅に同行され監督にとってナオトさんの印象は?
加藤監督:今回、旅の始まりの出発の日、成田空港でナオトさんに意気込みなどのインタビューをしようとしたところ、ナオトさんに「旅っていうのは、そういうものじゃないんだ」と出鼻から怒られてしまいました。ナオトさんにとっては、そういった段取りのようなものがあるのとは違い、単にナオトさんにカメラが付いていくという気持ちだったようで、仕事には真剣な人なんだと思いました。

Q:現地の人と仲良くなる秘訣は?

ナオト・インティライミ:顔ですかね。表情で「僕は敵じゃない」と言うのをまずは伝えないといけないので、そこは大事にしています。ぶっきらぼうでしかめ面で近づいても子ども達は警戒するけれど、笑顔で接して現地の言葉を覚えて挨拶をすることで相手との距離を詰めることが出来ると思います。僕の場合はサッカーと音楽をやっているのも役に立ちました。また相手の名前を手に書いたり、メモをしたりして覚えるのも大切でいつもやっています。

Q:リアルなドキュメンタリーならではのマル秘エピソードはありますか?

ナオト・インティライミ:レストランでのライブで上手く観客を盛り上げることが出来ず、悔しくて夜の公園で現地の曲を練習しているところなんかは「入ってないのかよ!」とも思いましたが、別に宣言して練習したわけでも撮られたくてやっていた訳でもないから仕方ないですよね(笑)。


映画情報どっとこむ ralph さらに、トークイベント中、背後にあるキーボードとパーカッションの話題になると、ナオトから本作の主題歌「Sunday」を初披露することが発表!

映画本編を観たばかりで会場全体のテンションが高まる中、エネルギッシュな曲調の「Sunday」の演奏が始まると、会場内はどんどん盛り上がり、ナオトとファンと演奏スタッフと、会場全体がひとつとなりました!

映画情報どっとこむ ralph Q:締めの一言挨拶
加藤監督:
本日はご覧いただき、本当にありがとうございます。アフリカ音楽とナオトさんの音楽と、非常に音楽に溢れた作品になっています。アフリカ音楽などは聴き馴れないようなものでも、何度か劇場に足を運んでいただくうちに馴染んでいくと思うので、何度でも観て頂けると嬉しいです。
ナオト・インティライミ:
音楽はもちろん、それだけではない旅の醍醐味が詰まっています。出会いや別れ、生と死など。
アフリカという特別な地でナオト・インティライミが旅をしたから、ああいったことが起こるというのではなく、世界のどこかでは普段の日常として同じようなことが起きて経験しているという、皆様の普段の生活の一部と重なる部分や心が動いてもらえるところがあると、我々としてもこの旅をひとつの作品にした意味があるのかなと思います。一度観ただけだと見落としていたシーンが沢山あると思います。何度観ても、何通りもの違う見方があると思うので何度でも観てください。またこの映画マジで観といた方がいいよとSNSなどで広めてバズらせていただけたら嬉しいです。ありがとうございます!

ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2

【前編】 2017年11月23日(木・祝)
【後編】 2018年1月5日(金)
TOHOシネマズ 新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
www.naoto-tabiuta2.com

作品概要
“太陽”のように明るく、“お祭り”のように楽しいキャラクターと持ち前の音楽センスでデビュー以来、人気・実力ともにその勢いは止まることを知らないナオト・インティライミ。映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2』は、忙しさに追われていたナオトが、純粋に音楽を楽しむ心を取り戻したいと、原点回帰をするために行った、13年ぶりの長旅に密着したドキュメンタリー。アフリカ大陸14ヵ国、ルーマニア、スウェーデン、ドイツほか、約半年かけて19ヵ国をめぐった旅の撮影時間は1000時間に及ぶ。

ナオトならではの筋書きなしの旅が生み出す“新たな出会いと音楽”。

ミュージシャンと即興セッションや、子供たちとの交流など、言葉も文化も異なる異国でナオトの<人間力>を発揮し、旅の刺激から生きる力を入れていく――。世界の音楽と文化を体感し、現地の人々との触れ合いを追った、奇跡のドキュメンタリー映画が前・後編の2部作で誕生。

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出演:ナオト・インティライミ 
監督:加藤肇
主題歌「Sunday」含むコンセプトアルバム「旅歌ダイアリー2」2017.11.22Release!!
配給:日活
©2017「ナオト・インティライミ冒険記2」製作委員会
    


映画『ナオト・インティライミ冒険記』主題歌は新曲


昨年末、NKH紅白歌合戦・初出場を果たし、さらに勢いに乗るナオト・インティライミ初のドキュメンタリー映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』が4月13日(土)より全国公開いたします。

この度、本作品のために書き下ろしたナオト・インティライミの
「Catch the moment」
が主題歌に決定致しました。

旅から得た豊かな経験が彼のポジティブなメッセージを生み出し、楽曲となってまた世界へと駆け巡ります。

映画『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』
4月13日(土)より全国公開
©2013『ナオト・インティライミ冒険記』製作委員会
声が響き渡れば人の輪ができる。すぐにみんなが笑顔になる。
ナオト・インティライミとは、そんなアーティストである。

“太陽”のように明るく、“お祭り”のように楽しいキャラクターと持ち前の音楽センスでデビュー以来、人気・実力ともにその勢いは止まることを知らないナオト・インティライミ。デビュー以前に28カ国を515日間かけて世界一周した経験を持つ彼が、再び”音楽と出会い”を求めて旅にでた。過去訪れた国や初めて巡る国。世界の音楽と文化を体感し、その国の人々と唄い、笑う。様々な出逢いを通して、新たな楽曲が誕生する瞬間をカメラは追い続ける。仕込み、段取り、やらせ、いっさいナシ。ナオト・インティライミのすべてが詰まった本格音楽ドキュメンタリー映画が誕生した。監督は、『モテキ』(2011 年/大根仁監督)の編集を担当し、見事日本アカデミー賞優秀編集賞に輝いた注目の石田雄介。


“音楽の旅” 3つのパートが織りなします。

★2012年アフリカ、南米、そしてカリブ海へと、ナオト・インティライミが再び世界へ
自身初となるアフリカ・エチオピア。カリブ海を望む国々。再訪の南米コロンビア。各地で即興ライブ人、音楽、文化と触れあう彼の姿や貴重な過去映像とともに“旅と音楽の素晴らしさ”を観る者に刻み込む。

★アルバム制作に密着
今年発売となる新曲・アルバム制作に密着。旅の過程で影響を受けたワールドミュージックを意識しながら、 “コンセプト・アルバム”とも呼べる濃密な楽曲に込められた彼の想いや葛藤を様々な表情とともに描きだす。

★過去のライブ映像収録
2012年7月のap bank fes12や12月の横浜アリーナ公演などの映像を収録。一瞬にして観客の心を一つにし、 熱狂させるナオト・インティライミのパワー溢れるライブを大スクリーンで楽しめる。



ナオト・インティライミ プロフィールは、
『インティ ライミ』とは南米インカの言葉で『太陽の祭り』を意味。世界一周28カ国一人旅の中では、パレスチナ アラファト議長の前で歌を披露するなど、世界各地でLIVEを行い、各国の音楽と文化を体感。帰国後、ソロ活動の他、コーラス&ギターとしてMr.Childrenのツアー・サポート・メンバーに抜擢。今最も話題を集める男性アーティストとして注目を集めている。 主題歌は本作のための書き下ろした「Catch the moment」。全編を彩るサウンドトラックも自ら担当した。

<略歴>
・2010年4月7日:UNIVERSAL MUSIC/UNIVERSAL SIGMAよりメジャー・デビュー。
2ndシングル「タカラモノ~ この声がなくなるまで~」が累計80万DLを超える
ロングセラーヒット。
・2010年12月:今世紀最速(男性ソロ)のデビュー8ヶ月での武道館公演をソールド・アウト。
・2011年2月:4thシングル「今のキミを忘れない」が携帯電話のCMに起用。
100万ダウンロードを超える大ヒットを記録。
・2011年5月:2ndアルバム『ADVENTURE』オリコン・ウィークリー・チャート初登場3位を記録。
3週連続トップテン入りの大ヒットに。
・2012年2月:7thシングル[君に逢いたかった」がレコチョクのウィークリー・チャートで1位を獲得。
・2012年4月18日: 3rdアルバム『風歌キャラバン』が自身初となるオリコン・ウィークリー・
チャート1位を獲得。
・2012年11月28日:10枚目の最新シングル「しあわせになるために」発売
・2012年12月31日:第63回 紅白歌合戦 初出場
・2013年2月13日:初のLIVE DVD「ナオト・インティライミ LIVE in 日本武道館 ?無謀?感動!武道館!!!?」

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『ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー』
監督:石田雄介(「モテキ」第35回日本アカデミー賞優秀編集賞受賞)
出演:ナオト・インティライミ
配給:東宝映像事業部
©2013『ナオト・インティライミ冒険記』製作委員会
公開表記:4月13日(土)全国ロードショー
公式サイト:www.naoto-tabiuta.com
Twitter:@naoto_tabiuta /Facebook

【主題歌情報】
タイトル:「Catch the moment」&サウンドトラック by ナオト・インティライミ (発売は未定)

4月13日(土)より、全国ロードショー