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行ける伝説!野沢雅子がNYコミコンに登場!!『ドラゴンボール超 ブロリー』


映画情報どっとこむ ralph この度2018年12月14日(金)より公開、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』におきまして、日本時間の10月6日(土)※現地時間10月5日(金)にアメリカニューヨークで開催された“ニューヨーク・コミコン”におきまして、本作のパネルディスカッションが実施されました。

“ニューヨーク・コミコン”。ニューヨーク最大の展示場“ジャビッツ・センター”を中心に、ニューヨーク全体で開催されており、2006年にスタートして以来、近年では長い歴史を持つサンディエゴ・コミコンを上回る来場者数をたたき出しており、米国最大と言われています。

そして今回映画『ドラゴンボール超 ブロリー』のパネルディスカッションが行われたのは、「世界でもっとも有名なアリーナ」“マディソン・スクエア・ガーデン”!!

約5600人の観客を前に、世界初公開となる英語吹替版予告編の解禁の上映でニューヨーカーのファンたちを熱狂させました。


映画情報どっとこむ ralph パネルディスカッションでは開場するやいなや、『ドラゴンボール超 ブロリー』の最新情報をいまかいまかとファンが詰めかけました。そんな中、MCとして英語版ブルマを務めるモニカ・ライアルが登場。この日が誕生日だったことから、ファンからハッピーバースデーの大熱唱が行われ、MC登場時点で会場は大盛り上がり。

続いて日本からは集英社・ドラゴンボール室・室長の伊能昭夫さん、本作のプロデューサーを務める東映アニメーション・林田師博さん、悟空といえばやっぱりこの方、悟空役の野沢雅子さんが登場!


会場からは大きな声援とともに“リビング・レジェンド“!といった声も!
さらに英語版の声優で悟空役のショーン・シュメルが野沢への花束を持って登場し日米2大悟空が揃いました、続いてベジータ役のクリストファー・サバトさん、ブロリー役のヴィック・ミニョーニャさん、破壊神ビルス役のジェイソン・ダグラスさん、ウィス役のイアン・シンクレアさんが登場し会場のボルテージは超MAX状態に!

野沢雅子からはアメリカのファンへの第一声として

野沢さん:もう、ものすっっっごく!嬉しいです!最高です!

とコメントしファンを熱狂させました。続いてMCであるブルマ役モニカ・ライアルから

ライアルさん:野沢さん各シリーズを通して成長していく悟空を演じてきた経験はどうでしたか?

と質問、

野沢さん:全然変わらないです。私、悟空そのものになってますから!もうかめはめ波を打てますから!

とコメントし大きな笑いを誘いました。
またMCから伊能昭夫さんへ「今作は鳥山明先生が今までよりも多く関わった作品と聞いていますが、どういった関わりだったのでしょうか?」 との質問に

伊能さん:(鳥山先生は)まずお話から全て作っています。正真正銘0から100まで作っています。今まで鳥山先生とお付き合いして20年は経ちますが今作が本当に一番気合いが入ってます。

とコメント、

野沢さん:鳥山先生は私の声が聞こえてきてどんどん筆が進むんですといつもおっしゃっていただける。

と鳥山明先生の執筆裏話を披露、

林田さん:最近の鳥山先生の絵に合わせてアニメデザイン、制作スタッフも刷新していると。

とコメントしニューヨーカーの本作への期待値は最高潮に!

映画情報どっとこむ ralph また続いてMCより「あまり多くのことは語れないと思いますが、本作で語れるところはありますか?」と質問、

野沢さん:いや、言えません!これはわずか一言でも言ってしまったら薄れてしまうでしょ。ともかく楽しく!面白く!素晴らしいです!今回の作品は特に!

と今作への自信をにじませていました。またブロリーへの言及があると

野沢さん:バトルシーンがとにかくすごいです!

と断言!続いて

野沢さん:オッス、オラ悟空。オラうれしいぞ。すっごくうれしいぞ。みんな楽しみにしていてくれよな。

と悟空の声で会場のファンたちへ呼びかけさらに会場を盛り上げました。


また英語版悟空のショーン・シュメルから

シュメルさん:まさに野沢さんが言った悟空そのもというエピソードを話そうと思ったけど、言われてしまったよ。あと年々叫ぶ演技が少ししんどくなってきたかな。

とコメントがあると

野沢さん:私は大丈夫です。全然辛くありませんから。まったく同じですから!最初から!

と対抗コメントがあり、会場を笑いの渦に巻き込みました。またお互いに何も変わってなく嬉しいですとコメントがありショーン・シュメルからは

シュメルさん:野沢さんは変わってなさすぎて魔法を使っているようだね。悟空をやると不老になってしまうんだね。

とお互いの悟空への愛を語り合いました。

映画情報どっとこむ ralph
ブロリー役のヴィック・ミニョーニャさんは日米悟空の野沢雅子さんとショーン・シュメルさんの前に立ちどっちを攻撃していいのか?迷いつつ、とりあえず

ミニョーニャさん:カカロットォォォォ

と叫ぶパフォーマンスを行い会場を沸かせ、またブロリーについて聞かれると

ミニョーニャさん:彼は悪人ではなく勘違いしちゃったキャラだよね。

野沢さん:(ブロリーについて)憎たらしいんだけど愛すべきところがありますね。

とコメントもあり、笑いとともに今作で登場したブロリーの存在感を会場へアピールしました。



いよいよ会場中のファンが待ちに待った最新の日本語版予告が上映されると会場のテンションは超MAXへ!

続いてサプライズとして会場全員でのカウントダウンののち、いち早く英語版の吹き替え予告も上映されさらに会場は大盛り上がり!

シュメルさん:今作は本当にエピック(桁外れの規模)だよ!

とコメント、またパネルディスカッションの最後に

シュメルさん:伝説的なキャラクターを演じた野沢雅子は本当にすごいね

と賛辞をおくり、

サバトさん:野沢さんが海外まで来るのは普通疲れるから疲れてますか?と質問したら、NO、本当に?NO、なぜかというとスーパーサイヤ人ですからねと言われて、本当にすごい人だと思ったよ!

と野沢さんのエピソードで笑いを誘い、ニューヨーカーたちは大熱狂のまま幕を閉じました。


映画情報どっとこむ ralph 『DRAGON BALL NORTH AMERICA TOUR 2018』と銘打った北米を回るドラゴンボールツアーは当然“ニューヨーク・コミコン”でもブースを構え、ニューヨーク最大の展示場“ジャビッツ・センター”でも大盛況となりました。
会場には多くのファンが詰めかけ、またドラゴンボールのコスプレイヤーも数多く来場、ニューヨーカーたちは各々好きなコスプレをしながら会場を楽しんでいました。

また野沢雅子がドラゴンボールブースに登場すると会場は騒然!大量のファンに囲まれつつ各ブースを見て回りました。

周りからはOH MY GOD!LIVING LEGEND(生ける伝説)!と言ったコメントや突然の登場に開いた口が塞がらないファンまで。野沢雅子の人気が伺えました。

さらに!サイン会場には多くのファンが詰めかけ緊張の面持ちながら野沢雅子のサインをもらえることを心待ちに。それぞれ日本の悟空への思いを語りました。
ニューヨークの各所ではコミコンの盛り上がりに合わせて「ドラゴンボール超」が大きく取り扱われ人気の高さを伺わせました。

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水樹奈々、杉田智和 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』参戦!コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph この度2018年12月14日(金)より公開、の映画『ドラゴンボール超 ブロリー』オリジナルキャラクター、チライの声優に水樹奈々さん、レモの声優に杉田智和さんに決定。


水樹さんと杉田さんが演じる「チライ」と「レモ」はフリーザ軍の一員。チライは銀河パトロールの宇宙船を盗んだことが見つかり、 追っ手から逃れるためにフリーザ軍に入隊。

一方レモはフリーザの父・コルド大王が軍を率いる時代から仕える、後方部隊 の古参兵。二人とも非戦闘員のため、フリーザとは面識はない役どころ。フリーザ軍の二人ですがなんと、今回悟空たちの 前に最大の敵として現れる、“ブロリー”を取り巻く重要キャラクターとして登場する…!この二人が一体どのようにストー リーに関わってくるのか…。

映画情報どっとこむ ralph そして二人からコメントも到着しました!


水樹奈々コメントさんからのコメント

台本を読んで、これぞ「ドラゴンボール」!と胸がアツくなりました。 オーディションのお話をいただいた時、小さいころから大好きでずっと見ていた作品なので、すごく嬉しくて!めちゃくちゃ 気合いを入れてスタジオに向かいました。チライは今まで私が演じたことのないタイプのキャラクター。ぜひともこの役を演 じたいという気持ちが強くて、合格の連絡を受けたときは本当に嬉しかったです。 バトルシーンもものすごくハードで、強い者同士が戦うとこんなことになってしまうんだ!半端ない!!と手に汗握りまくり で (笑)。改めて、この作品に携わることのできる喜びを噛みしめました。子供のころから私と同じように「ドラゴンボール」を 見て育った世代の方はもちろん、今まさにこの作品を知るという新しいファンの皆さんにも一瞬でのめり込んでいただける と思います!

●自身が演じたキャラクターについて
鳥山先生が描かれているキャラクターはものすごく表情豊か。私が演じたチライはシリアスな戦いが続く本作品において、 ちょっとほっとする、日常パートを担うキャラクター。ちょっと不良なんですが、とっても可愛いヤツなんです(笑)。 レモとの関係についても最初は「レモさん」って、敬語ではなく、「姐さん!兄さん!」みたいに不良の世界の上下関係のよ うな言い方をしていて(笑)。それが困難を乗り越え、呼び捨てで呼べるような関係性になっていく。そしてレモは大人だか らこそ、チライの若い発言もすべて受けとめ飲み込んでくれる。すごくお父さん的というか、親身になってくれる生活指導の 先生みたいな存在でした(笑)。

映画情報どっとこむ ralph
杉田智和さんからのコメント

「ドラゴンボール」は子供の頃一番最初に出会った、力と強さの違いを考えさせられた重要な作品です。私にとっては「力 を持つってなんだろう」と考えるときの教師のような位置付けの作品でした。どこかで卒業するんですけど、きっと大人に なってから読み返しても、その時の視点から見て学ぶことは多くて、読者それぞれが自然と色々なことを感じるんじゃない かなと思います。 映画を観る時にはなるべく情報を入れず、素直に劇場へ来てほしいです。自分が子どもの頃に映画を観る時も、思想レベ ルで何かを学んだり、得たり、覚悟を決めたりして映画館に行ってたかな?って思うので、是非突然の驚きを楽しみに観 て頂きたいです。

●自身が演じたキャラクターについて
私が演じたレモについては、卑劣な手段に逃げてブロリーに倒されてしまう役かなと思っていました。しかし、そのブロリー というイレギュラーな力を補足する別視点の意見を持った者として描かれているというのが好印象でした。強さを表現する のに、同じ強者からの意見だけだとブロリーを語れない、はっきり言えば弱者からの視点が必要だと思います。力が弱い レモは心あたたかくブロリーを受け入れて、チライはブロリーの力に素直に向き合う。レモとチライでバランスがとれている 印象です。彼を演じるにあたり、冷たく言い放つことや悪態をつくことがあっても悪人に聞こえないように気を付けました。 レモの根本にあるのは優しさ。ずるがしこいけど心暖かいキャラクターなので、そのあたりを強く意識しました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ドラゴンボール超 ブロリー


物語・・・
これは、新たな〝サイヤ人〟の物語。 「力の大会」後の平和な地球。宇宙にはまだまだ見た事のない強者がいると分かった悟空は、更なる高みを目指して修行 に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に現れたのは、見たことがないサイヤ人“ブロリー”。惑星ベジー タ消滅とともにほぼ全滅したはずの“サイヤ人”がなぜ地球に?再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運 命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ――。

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スタッフ 
原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明​
監督:長峯達也 
作画監督:新谷直大 音
楽:住友紀人 美術監督:小倉一男 ​
色彩設計:永井留美子 特殊効果:太田 直 CGディレクター:牧野 快 製作担当:稲垣哲雄​
声の出演:
野沢雅子 堀川りょう 中尾隆聖 島田 敏​
久川 綾 古川登志夫 草尾 毅 山寺宏一 

©バードスタジオ/集英社 ©「2018 ドラゴンボール超」製作委員会


​映画『ドラゴンボール超 ブロリー』コミコン:サンディエゴ6,500人の観客で大盛り上がり!


映画情報どっとこむ ralph 劇場版「ドラゴンボール」の記念すべき20作品目映画『ドラゴンボール超 ブロリー』

が、最大規模のコミックイベント「コミコン」の発祥の地、サンディエゴで行われた、「コミコン・インターナショナル:サンディエゴ」(通 称サンディエゴ・コミコン)のパネルディスカッションに参加。例年一番の注目の的となる会場で、約6,500人もの観客を前に、世界初公開となる予告編の上映などで、ファンを熱狂させました!​

場所:米サンディエゴ、サンディエゴコンベンションセンター
登壇:
集英社・ドラゴンボール室・室長:伊能昭夫、:プロデューサー:東映アニメーション・林田師博
声優:孫悟空役:ショーン・シュメル、べジータ役:クリストファー・サバト
大のドラゴンボールファンプロレスラーのコフィ・キングストン、ザック・ライダー
SP:ブロリー​

映画情報どっとこむ ralph イベントではホールHが開場するやいなや、多くのドラゴンボールファンの熱気に包まれ、日本からは集英社・ドラゴンボール室・室長の伊能昭夫、本作のプロデューサーを務める東映アニメーション・林田師博、そして英語版「ドラゴンボール」シリーズで声優を務める孫悟空役:ショーン・シュメルとべジータ役のクリストファー・サバト、大のドラゴンボールファンであるセレブゲストとしてプロレスラーのコフィ・キングストン、ザック・ライダー、そしてブロリーが登壇!​

最初の自己紹介ではアメリカ版ベジータ声優のサバト「コミコンのパネルのことは2ヶ月前に聞いたけどこんなに大きなところでできるとは想定してなかったよ!素晴らしい!」とコメント、シュメルは「とにかく今まで経験したことないくらいの規模ですごく興奮しているよ」と挨拶。また日本からのゲストである、伊能氏からは「オラ、ワクワクしてきたぞー、鳥山先生の代わりに色々喋っちゃいます!」、林田プロデューサーからは「特別な情報持って来ているので楽しみにしててください!」とドラゴンボールファンたちに向けて期待を高めるコメント連発!​



映画情報どっとこむ ralph さらに、会場が熱気に包まれる中、様々な大人気作品のステージが例年行われるホールHでのドラゴンボールのイベント開催について、MCから、最初にドラゴンボールのアフレコを行ったときにこのステージに立っていることを想像できたかと問われ、シュメルからは「こんな大きな会場でドラゴンボールファン達が集まるのはまたとない機会なので、この気持ちを感謝とともに日本のパートナーたち東映、集英社、バンダイ、また特に鳥山先生に送りたいと思います! 」とコメントし、突如「Give me your energy!=オラに元気を分けてくれ!」と英語で呼びかけ、会場総立ちでの感謝の気持ちを集める元気玉のパフォーマンスが行われ会場を沸かせました!​


ベジータ役のサバトからは「ベジータは元気玉とかやりたがらないキャラクターだから悔しいね。次回までにトレーニングを積んでおいて、次回のパネルではシュメルよりもすごい元気玉をやってみたいよ。」と悔しさを滲ませるコメントが出るなど盛り上がりは最高潮に!​


さらにスペシャルゲストとしてWWE(World Wrestling Entertainment)から、コフィ・キングストン、ザック・ライダーが登場!​

大のドラゴンボール好きでもある二人は、「ドラゴンボール」シリーズの好きなところや印象的なものについて聞かれると、コフィは「悟空の体は僕らが目指すべきものだよね。この男はマジで自分自身を限界まで追い込むんだ。たとえ死んだとしても甦ってきて、戦い続けるんだよ。これはメッセージだと思っていて、それぞれの違った人生があってこうなりたいとかこうしたいっていうものがあるけど、戦い続けるんだできる限り、これは単なるアニメではなく、これこそ本物の生きていくための指標だと思ってるね。悟空の生き方は間違いなく僕のある種ガイドラインだよ。」とコメント、ザックは「WWEでもドラゴンボールはレガシーになっていてドラゴンボールのアクションが取り入れられているくらいさ!まさにコフィもやってるよね!僕もあの投げ技は使ってる」とそれぞれエピソードを語りました。​

そこからさらに追加で本作のタイトルにもなるブロリーが登場!まさに会場は大盛り上がりとなりました。​

そして、イベントの途中では、鳥山明先生からの直筆のコメントが、「ブロリーとの戦いだけでなく、悟空、ベジータ、ブロリーの歴史からフリーザ軍までスケールの大きな話になっていて、さらに色々な要素も付け加えてファンの皆さんがすごく楽しみにしてもらえるものにできたと思います。 」とアメリカ版孫悟空:ショーンによって読み上げられ、会場は多いに盛り上がりました。​


イベントの最後には、世界で一番最初に予告映像がサプライズでお披露目!+吹き替え予告も公開され、​

予告のお披露目の後に伊能氏は「鳥山先生のコメントにもありましたが、みなさんが期待するすごく盛りだくさんの要素があります、サイヤ人の色々な秘密、悟空とベジータの過去の話、最も強大な敵とされるブロリーの登場と鳥山先生と脚本を作る中でもっともっとと詰め込んでいったら盛りだくさんになってしまい(笑)、世界の皆さんに楽しんでもらえるものに出来たと思ってます!」とコメント、林田プロデューサーは「今作からキャラクターと背景がデザインが新しくなりまして、より鳥山先生の原作に近い+今っぽさを出すデザインになっています!また鳥山先生にデザインしていただいた超サイヤ人ゴッド(赤髪)のベジータも初登場します!」とそれぞれアメリカのドラゴンボールファンへ向けて、本作にかける想いやファンの期待をさらに上げるコメントを連発!​

どこよりも早く届けられた映画の最新映像に、ファンたち、会場は熱気に包まれたまま幕を閉じ、​

パネル終了後にはファン達から熱いコメントが多く寄せられ大盛況となりました。​

映画情報どっとこむ ralph 同時に『DRAGON BALL NORTH AMERICA TOUR 2018』と銘打たれた北米を回るドラゴンボールツアーが7月19日(現地時間)から始まりました。​
北米ツアーの目玉、天下一武道会のビジュアルを再現したセットがコミコン会場隣接のマリオットホテルに登場!ドラゴンボールファン、コスプレイヤーも詰めかけ長蛇の列も!フォトスポットや、ゲーム、等身大をはじめとしたフィギュア展示、さらに着ぐるみの悟空、ベジータ、ブロリーも登場し、大賑わいとなりました。​

さらに、サンディエゴの街中がコミコン一色となる中、会場近隣のマリオットホテルでは天下一武道会のブースだけでなく、大型装飾や自転車タクシーのラッピング、エレベーターまでドラゴンボールが至る所で展開!​

映画『ドラゴンボール超 ブロリー』 ※超のルビは“スーパー”です。​

12月14日(金)通常版  IMAX®  MX4D™ 4DX®​

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スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明​
      監督:長峯達也 作画監督:新谷直大 音楽:住友紀人 美術監督:小倉一男 ​
      色彩設計:永井留美子 特殊効果:太田 直 CGディレクター:牧野 快 製作担当:稲垣哲雄​
声の出演:野沢雅子 堀川りょう 中尾隆聖 島田 敏​
         久川 綾 古川登志夫 草尾 毅 山寺宏一 

©バードスタジオ/集英社 ©「2018 ドラゴンボール超」製作委員会