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親密すぎる!間宮祥太朗・矢本悠馬『トリガール』胸キュン実演!


映画情報どっとこむ ralph 青春ラブ?コメディ映画「トリガール!」。
9月1日に全国公開され、ゆきな(土屋太鳳)と坂場(間宮祥太朗)のケンカップルなやりとりにドハマリする女子が急増するなど絶賛の声があがっているそう。
今回の大ヒット記念イベントでは、間宮祥太朗さん、矢本悠馬さんが登壇!
プライベートで77日間連続で会ったほどの仲良しだそうで、仲良しならではのぶっちゃけトークと。抽選で選ばれた観客と胸キュン場面の実演も行われました!

『トリガール!』イベント
日時:9月14日(木)
場所:池袋シネマ・ロサ
登壇:間宮祥太朗、矢本悠馬

映画情報どっとこむ ralph 黄色い歓声の中登壇の間宮祥太朗さんと矢本悠馬さん。
間宮さん:今晩は!トリガール観てくれましたか?(はーい!面白かったです!)まさか親友と二人で舞台挨拶することになるとは思いませんでした!

矢本さん:見慣れた光景でしょ?ツイッターでよくいる二人です。来てくれてありがとう!

矢本さんは、間宮さんと仲良くなったのは、濃い顔の間宮さんが、最初敬語で、泊まりに来た時にパジャマを綺麗にたたんでいて、育ちいいなと思ったからこそ。もう一人の一見キマジメそうなイケメン俳優さんは・・・なままだったと暴露。一方の間宮さんは、最初役者としてリスペクトから好きになった様子。

最高77日間あっていた二人と言う話になって、
間宮さん:気持ち悪いっすよね。会うのが切れたのはドラマが二人とも忙しくて・・・途切れたんですけど。24時までには会えなかったんですけど。。。24:30には会ってたんで。77日間だったね。って言ったら、矢本、いいやんラッキーセブンを二人で分け合ったってことやろ!って!心が二枚目過ぎる!

と、のろける間宮さん。

映画情報どっとこむ ralph そして、二人で帰るタクシーではなかなか間宮さんが降りないそうで・・・
矢本さん:〇〇〇おねだりがめんどくさいんです。

と、ぎょうてんエピソード。

先日のトリガールイベントで誕生日前日だった矢本さん。
今回の観客の中にその時にお誕生びおめでとう!って叫んだ方たちがいることが判明。

間宮さんはメールでお祝いを送っていたそう。

映画情報どっとこむ ralph ここで、トリガールでお勧め胸キュン?場面を観客の皆さんから抽選で実演してみようということに
間宮祥太朗さんの実演
矢本悠馬さんの実演

お二人でも・・・と悪ノリな荘口さん。
そして、やってしまうノリの良いお二人!
映画情報どっとこむ ralph 最後に

間宮さん:ありがたいことに感想がすこぶるいいんです!楽しんでくれているみたいで。笑ったんだけど、感動してぐっと来たと。これからもまだまだ見ていただきたいと思います。力を貸してください!

矢本さん:キュンとする・・ところを中々みせないラブコメ。で笑えて、熱い作品になってます!宜しくお願いします。

と、繁華な池袋でのイベントを締めました。

映画「トリガール!」

9月1日(金)TOHOシネマズ新宿、他 全国ロードショー!

物語・・・

流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。

一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。

そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。

こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる!

公式HP

***********************************

出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか

監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか)

原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)

配給・宣伝:ショウゲート
制作プロダクション:ダブ

(C)2017「トリガール!」製作委員会


土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ登壇!「トリガール!」初日舞台挨拶イベント


映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした「トリガール!」。

本作はこれまでに、キャスト・監督が作り出す<チーム「トリガール!」>の和気藹々とした雰囲気を数々のイベントで醸し出してきた本作ですが、ついに9月1日(金)に公開初日を迎え、初日舞台挨拶をTOHOシネマズ新宿にて行いました!

今回登壇したのは、土屋太鳳さん、間宮祥太朗さん、高杉真宙さん、池田エライザさん、そして、本作のメガフォンを撮った おもしろ監督の英勉さん。いつもの通り明るく緩めの舞台挨拶を繰り広げました!!

『トリガール!』 初日舞台挨拶イベント
日時:9月1日(金)
場所:TOHOシネマズ新宿 スクリーン9
登壇:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、英勉監督

映画情報どっとこむ ralph 土屋さん:ようこそ!トリガールの世界へ!こんなに沢山の方に来ていただいてとてもうれしいです。走って走って駆け抜けてきました!トリガールテイクオフです!
凄く深い夏でした!英組が、面白くてかっこよくて、プロとしての毒もあって、誠実な緊張感もあり試行錯誤できて土屋太鳳も解き放たれました。

間宮さん:トリガールは去年の夏に撮影して1年。公開です。トリガールの熱は熱々です!楽しい現場で。好き勝手やらせていただいて。それに対して太鳳の反応が新鮮で。生き生きとした映画になりました!

高杉さん:やっと皆さんに観てもらえることになりました。皆さんを夏につれてってくれる作品です!ライブ感のある現場で、キャラがみんな濃くなる中。僕はそれを止める役でしたので、崩してしまうことが怖かったんですけど。羨ましい気分もありました。

と、リズムを止めるのが怖い反面、羨ましさMAXだったよう。

間宮さん:今日の真宙のファッションポイントは!鳥が3羽です!
高杉さん:気づいていただいて嬉しです。

池田さん:(身を得たばかりの観客に)大いに笑っていただけたなら幸せです!台本いただいたときに、太鳳ちゃんと間宮君が格闘しているようで、その中でヒロインポジションでしたので太鳳ちゃんの側に寄り添いました。

英監督:緊張してます!ありがとうございます。今日坂場の衣装です!演出した感じではなく、最初に話すとみんな勝手!にやってくれるので。間宮君、イライザちゃん、矢本君、勝手!まじめなのは真宙君ぐらいで。太鳳ちゃんもあっち側言っちゃうしね。みんながやりたい放題で楽でした。


映画情報どっとこむ ralph 土屋さん:坂場先輩との掛け合いが熱さとスピードの中での戦いで。色々な意味で真剣勝負で、素晴らしい仲間がいたので乗り切れました!

英監督:みんな仲良かったよね。

間宮さん:英さんの雰囲気。空気感がみんなに移った感じです。

英監督:ですね。

映画情報どっとこむ ralph 英監督:何回観ても減らないんで観て下さい!関・・、やワンダー・もいいけどトリガールもね!
池田さん:いろんなところで笑ってくれたら、名言がちりばめられているので。そういう言葉が支えにいなればいいなと思っています。
高杉さん:自信をもって楽しい面白い映画になっていると思います。ストレートにそれを伝えに来ました!
間宮さん:試写を見た時にスタッフさんの反応が良くて、きっと老若男女問わずに楽しめるのではないかと。そして、泣かせに行ってないし、でも見ていて笑い泣きで来ます!
土屋さん:映画も原作も名言の宝庫です!「勇気ってのは無謀とは違う。勇気は愛から生まれるんだ」とあります!琵琶湖で受け取った奇跡と皆さんの愛で。最高のビックフライトを!トリガール飛びます!

映画「トリガール!」

9月1日(金)TOHOシネマズ新宿、他 全国ロードショー!

物語・・・

流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる!

公式HP: torigirl-movie.com

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出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか

監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか)

原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)

配給・宣伝:ショウゲート 制作プロダクション:ダブ

(C)2017「トリガール!」製作委員会


ナダル登壇!映画「トリガール!」 at 東放学園映画専門学校トークイベント


映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした、青春エンターテインメント映画「トリガール!」が、9月1日(金)”映画の日”に全国公開いたします。

今最も勢いのある若手キャストを迎えて贈る、空飛ぶ青春エンターテインメント!!

この度、映画業界へ夢を抱く学生らが集まる東放学園映画専門学校のオープンキャンパスで「トリガール!」公開を記念し、土屋太鳳らが所属するTBTのOBとして輝かしい映画デビューを果たしたコロコロチキチキペッパーズのナダル登壇のトークイベントが行われました!
今回のイベントでは本作の企画・プロデュースを担当した株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ映像事業本部本部長・松本 整さんと株式会社ダブ代表取締役・宇田川 寧さんも登壇して、『トリガール!』の誕生&制作秘話や今最も勢いのある若⼿キャストとの共演話まで、本作の魅力の裏側について語りました!

『トリガール!』ナダル登壇トークイベント
日時:8月29日(火)
会場:東放学園映画専門学校
登壇:ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)
松本 整(株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ映像事業本部 本部長)、宇田川 寧(株式会社ダブ 代表取締役)

映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした、青春エンターテインメント映画『トリガール!』。本日は、映画業界へ夢を抱く学生らが集まる東放学園映画専門学校のオープンキャンパスで「トリガール!」公開を記念し、本作で輝かしい映画デビューを果たしたコロコロチキチキペッパーズのナダルが本作の企画・プロデュースを担当した松本 整氏と、宇田川 寧氏登壇のトークイベントが本日8/29(火)に開催された。

会場には、セーラー服の制服を身にまとい、映画業界に入りたいキラキラした顔ぶれの高校生から、社会人と思われる人などさまざまな顔ぶれが会場を埋め尽くした!「ナダルさんの登場です!」の掛け声で、トレードマークでもある白いタートルネック姿のナダルが登場!会場からは大きな拍手が。続いて、本作の企画・プロデュースを担当した松本氏と宇田川氏が登壇。ナダルが特徴的な美声で「よろしくお願いします!」と挨拶をすると、学生らより「いい声〜!」と反応があり、クスクスと笑い声が。

映画情報どっとこむ ralph 映画化の経緯について聞かれた宇田川氏と松本氏。実は原作者の中村さんから前作『100回泣くこと』の映画を製作中に『トリガール!』を映像化しないかと相談されたといい、

松本さん:おもしろい小説で、男女二人で飛ぶって設定は映画的だと思ったし、その二人がいがみ合いながらシンクロして飛んでいくのはおもしろくなりそうだなって思いました。でも鳥人間コンテストをどう表現するかが悩みどころで、ちゃんとうまく表現できるのかなって。それに鳥人間コンテストが一年に一回しか撮影ができないので、実際企画から完成まで4年かかりました。

と、ぽろりと苦労話が。 続いて、キャストのキャスティングについて聞かれ

宇田川さん:原作もそうだけど、大きな男と小柄な女の子のペアで。小柄だけど身体能力の高い女優って考えた時に土屋太鳳がぱっと浮かびました。太鳳ちゃんもいろんな映画に出ている女優さんだから、そんな彼女とペアになって新鮮味があって、なおかつワイルドな俳優ということで間宮祥太朗をキャスティングしました。

と、絶妙な凸凹コンビの誕生秘話を語った。
また、本日登壇したナダルの大抜擢について

松本さん:年齢不詳で目立つ人が欲しくて。見た目のインパクトもあるけど、一番の決め手になったのは彼の特徴的な声です。でも実はナダルさんには秘密にしていたのですが、、、いい声すぎてナダルさんがいいことを言うシーンで内容が全然入ってこなくて、なんかいいこと言ってるなーっていう雰囲気で、彼の美声をBGMのように使ってたりしました(笑)

宇田川さん:そうだね。ナダルさんのセリフは<考えるな。感じろ。>って感じかもね(笑)」とコメント。これにはナダルも「えぇ!めちゃめちゃ長ゼリフ頑張ったのにBGMだったんですか?!(笑)」と爆笑しながらでショックをあらわし、会場に笑いが。

ナダルさん:最初は映画出演のオファーはドッキリだと思った。

と映画出演が決まった時の心境を語り、

ナダルさん:ちょうどドッキリにかけられまくってる時期で。正直英監督もちょっと胡散臭い感じのドッキリ顔で(笑)。偽物の監督なんじゃないか?!って思いましたね。そんなんで、最初の衣装合わせも半信半疑でヘラヘラしながらやってたんですけど、撮影に土屋太鳳ちゃんとかがいて、「あ、これガチや!」って思いましたね(笑)

と爆笑裏話を暴露。

映画情報どっとこむ ralph
自身の役どころについては

ナダルさん:人力飛行サークルのOBで。大学は卒業したのにサークルにずっとおる、おっさんの役でした。台本読んだ時にめちゃめちゃ変なやつだな!って感じましたね(笑)。ヌッといつのまにか現れて、いなくなるんですけど、滅多にNGを出さない太鳳ちゃんが僕の顔見て笑っていましたね。「ダメだ!顔が!」って。バリ失礼やん!って思って、「人の顔は笑わない方がいいよ」って言ったんですけどね、「目がちょっと!目に慣れないと!」って笑ってましたね。(笑)本当に自分の役は「ヌッ!」って効果音が一番よく合うと思います。

と、 ぺら夫の第一印象と土屋太鳳との撮影秘話を語りました。
ヌッ!と突然現れるペラ夫の設定に関して

宇田川さん:実は、最初から<ペラ夫はゆきなにしか見えない鳥人間コンテストの妖精>なのかもしれない。って言っていたんですよ!

と意外すぎる設定を語った。

本作の見どころを聞かれた三人。

ナダルさん:役者さんたちの熱量がすごかったです。掛け合いのシーンもすごいセリフ量だし、アドリブも多いのにとても自然で。息がぴったりで熱気と迫力がすごかったですね。

と芸人視点ならではの役者に対する尊敬の念を語り、

松本さん:コメディで笑わせるのは泣かせるより難しいと言いますが、土屋太鳳はコメディエンヌとしてすごかったですね。最後の方の撮影では本当に声が枯れちゃって。すごい根性だなって感じました。

とプロデューサーとして様々な女優と関わってきたからこそわかる、土屋太鳳のすごさについて語った。

宇田川さん:飛行機ですかね。普通だったら美術班の人たちが撮影用に本物に見える頑丈なものを作るけど、今回は芝浦工大TBTサークルOBのみなさんと美術さんが協力して、できるだけリアルで繊細な飛行機を作りました。人力飛行機はいろんな班があって、いろんな思いを託して飛んでいくので、少しずつですけど、パイロット班に注目するだけではなく、いろんな班の作業が見えるように意識しました。

と製作陣のこだわりを説明した後に、

でも、やっぱり病室のシーンでのナダルさんのアドリブじゃないですかね。

といたずらっぽく答えた。これに対しに

ナダルさん:病室のシーンはごめんなさい!シリアスシーンなのに、芸人として笑かしたい欲が出てしまって。後で間宮くんにも「あれ、なんすか?」って突っ込まれてしまって。ずっと意味不明でいらんこと言ってました!すみません!(笑)

と役者としても発揮された自身の芸人魂を笑いながら謝った。

映画情報どっとこむ ralph 続いて、イベントに参加した学生らより撮影の合間で楽しかったエピソードを聞かれたナダル。

ナダルさん:エキストラの子も全員いい子で、個性的で、全員もれなく漫画に詳しかったので、漫画を進めあったりしてましたね。あとは土屋太鳳とバスを待つシーンで蝉がめちゃめちゃ鳴きだして、太鳳ちゃんが蝉に話しかけたんですね。「お願い、鳴き止んでー」って。そしたらもっとすごい勢いで泣き出すっていうね。

と土屋太鳳とのかわいらしいエピソードを語った。



最後、映画業界を目指す学生にアドバイスを話した三人。ナダルは「好きだなーって思う気持ちを大事にしてください。一握りの人しか成功しなくても、結局やらなかったら始まらない。僕も大学を出て社会人を経験してから芸人になったけど、やって失敗するより、やらない後悔の方がきついなって思いました。何かやりたいなと思ったらやってみてください。」と真摯に答えた。松本氏は「やりたいことができたら自分の中で溜め込まず、周りにどんどん言ってください。すぐには変わらないけど、半年から一年ぐらい経ってから周りの人がそういえばあんな奴が映画作りたいって言ってたなっていうのが効いてきます。」と実践的なアドバイスを語った。宇田川氏は「現場は脚本家が書いたものを元に監督が映画を作っていく。「トリガール!」にも通じるところがあるけど、監督がやりたいことを様々な部署に別れて作っていく仕事なのでチームワークが大事。」と話した。笑顔でサムズアップで応じた三人。夢みる学生のキラキラした視線を浴びながら、大きな拍手の中ナダル登壇トークイベントは終了した。

映画「トリガール!」

物語・・・
流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる――!

9月1日(金)TOHOシネマズ新宿、他 全国ロードショー!

公式HP:
torigirl-movie.com 

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出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか
監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか) 
原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)
配給・宣伝:ショウゲート 
制作プロダクション:ダブ
(C)2017「トリガール!」製作委員会
    


土屋太鳳・間宮祥太朗・高杉真宙『トリガール!』at 芝浦工業大学オープンキャンパス


映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした青春エンターテインメント映画「トリガール!」。

「100回泣くこと」などで知られる人気作家の中村航原作の本作は、琵琶湖で行われる年に1度のコンテストに向け、その青春の全てと情熱を賭けて挑む若者たちの姿を描いています。今回のイベントでは、土屋太鳳・間宮祥太朗・高杉真宙が、原作者・中村航先生の母校である芝浦工業大学のオープンキャンパスに登場!本作のモデルになった、琵琶湖で行われる年に1度のコンテストをめざして青春と情熱をかける人力飛行サークル<TBT>のメンバーもSPゲストとして登場!
本作で人力飛行機パイロットを演じる土屋さんたちが、芝浦工業大学の歴代最高記録(6分間3044m)にエアロバイクで挑みました!

その結果はいかに!

『トリガール!』芝浦工業大学試写会イベント
日時:8月20日(日)
場所:芝浦工業大学/豊洲キャンパス
登壇:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙
TBT:池端純一、重松諒

映画情報どっとこむ ralph オープンキャンパスの一環として高校生の女子たちが集まった本試写会。

土屋さん:芝浦工業大学は、映画トリガールにおいては親のような存在の大切な場所。皆さんと暑い夏の素敵な思い出が作れたらと思っています!
との挨拶からイベントはスタート。

そして100人以上在籍するTBT代表の池端さんと去年と今年の鳥人間コンテストにパイロットとして出場した重松さんが登壇。

池端さん:パイロットや技術系もいますが、広報だったり、庶務だったり経理だったり会社形態のように運営されています。
と、話す代表。かなり組織的に運用されているTBTは社会に出てからも通用しそうなサークル。一方で1年間の集大成に乗るパイトット重松さんのウエアは、部員百人のメッセージと鳥人間当日にいた土屋太鳳さんのメッセージが入ったもの。

重松さん:100人の想いを載せて先日、気持ちを込めて飛んできました。TVの放送8月23日ですので結果を観て下さい!

土屋さん:目には見えないけど皆さんお情熱と団結力があって・・・涙腺崩壊しました!あ~早く見ていただきたい!
と映画ではなく、TVの方も猛PUSHの土屋さん!続いて、オープンキャンパスですから、集まったJKさん達に、TBTの一年間の活動を報告などがスライドと共に行われました。

映画製作と人力飛行機を飛ばすのは似ているところがあるという間宮さん。

間宮さん:プロペラ班とパイロット班とかに詳細にわかれていて、映画も照明部、撮影部、録音部とか僕らのような俳優部に分かれていて、それが一つのものを作って行くのは似ている気がしますね。

映画情報どっとこむ ralph ここで、映画のメイキング写真を見ながら語るコーナーに。

土屋さんと間宮さんの自転車走行特訓では、風切り音が凄くて監督の声が聴こえなかったことや・・・20m吊った模型のうえでの演技の場面では

間宮さん:めっちゃ汗かいてるね。めちゃ暑かったんで自分の汗なんですよ!でも、メイキング的には20m吊られて!がメインでしょ。なんで、顔面のドアップ?

土屋さん:中がサウナ状態でね。吊られるとなかなか降りれないしね。

高杉さん:一日中コクピットの中で大変そうだなと。
続けて、高杉さんは狭くて壊れやすいので、降り方の実践も見せてくれました。

土屋さん:コクピットの中のシーンは2日間かけて撮影しまして、熱さと速さの戦いで、その中で祥太朗との掛け合いは殺陣のようでした!気力体力とも限界で。。OKが出たときに涙が出てしまいました。

間宮さん:本当にそうだったね。乗り越えた感あったよね。僕のは目に汗です!

映画情報どっとこむ ralph 芝浦工業大学TBTの歴代最高記録(6分間3044m)にエアロバイクで挑戦!
高杉さん、間宮さん、土屋さんの順で2分づつ!

インドア系の高杉さんは不安そうでしたが余裕。

間宮さん、椅子が低すぎで苦戦!

土屋さん、今度は席が高すぎで、立ちこぎ状態でラストスパート!!!

観客のガンバレの大声援のなか完走した3名、結果は!
2.8km!!ちょっと足りず!でも、会場からは温かい拍手が。

高杉さん:きつかったですね。頑張りました!脱引きこもりです!

間宮さん:漕いでる姿を人に見られるのは・・・不思議でした。

土屋さん:重さと速さと撮影の時を思い出しました!3人で焦げてうれし方です。

映画情報どっとこむ ralph 最後に!

高杉さん:リアルな青春を演じることが出来て嬉しかったです!

間宮さん:何かを仲間たちとなす大変さと素晴らしさが伝わったらうれしいです!

土屋さん:芝浦工業大学でkのイベントをすることを聞いて、昨年から一年間素晴らしい活動を見せていただいた感謝と尊敬を伝えたいです。そして映画「トリガール!」は観た人の心に翼を感じていただけるようなパワーあふれる作品になりました!そして、映画は今飛び立つところです。是非、沢山宣伝していただければと思います!一緒に飛んでください!

因みにオープンキャンパスではTBTのブースも5階に!
去年の実機のコクピットのフレームと模型、そして土屋さんが撮影時に来ていた衣装が展示されていました!
是非彼らの後輩に!

芝浦工業大学オープンキャンパス



映画「トリガール!

9月1日(金)TOHOシネマズ新宿、他 全国ロードショー!

物語・・・
流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる――!

公式HP:
torigirl-movie.com

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出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか
監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか)
原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)
配給・宣伝:ショウゲート
制作プロダクション:ダブ
(C)2017「トリガール!」製作委員会
   


土屋太鳳 × 間宮祥太郎 at 学食 大公開「トリガール!」


映画情報どっとこむ ralph 人力飛行サークルを舞台にした、青春エンターテインメント映画「トリガール!」が、9月1日(金)”映画の日”に全国公開。

作家の中村航さんが、母校芝浦⼯業大学の人力飛行サークル“Team Birdman Trial”をモデルに描いた青春部活小説「トリガール!」を、大ヒット映画「ヒロイン失格」の英勉監督のもと、土屋太鳳が新境地となる“毒舌女子大生”を演じた事に加え、間宮祥太朗&高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬という、今最も勢いのある若⼿キャストを迎えて贈る、空飛ぶ青春エンターテインメント!!

この度、アドリブ噴出!
ゆきなと坂場先輩の駆け引きで燃え上がる学食での場面写真が解禁!

和美の女子トーク♡!気になる先輩とバッタリ!…などなど、学園生活には欠かせないランチタイムを満喫するゆきな。
食事の時だけは坂場とバチバチモードもオフ、キュートな笑みを浮かべます♡坂場先輩も度々食堂でランチを食べて、ひとまず休戦・・・?と思いきや、平和なはずの学食が、すぐにふたりのバトルフィールドに!!

鳥人間コンテストに向けての減量メニューにお腹ペコペコのふたり。

先日の完成披露でも『間宮さんにアドリブで痩せろって言われて「そこそこスリムになったろが!」って心の叫びが出てしまった』ことが話題になったほど実際減量中の太鳳さん!

腹ペコで喧嘩が始まればお構いなし!
お互いに譲らないマシンガンバトルを繰り広げるなか、後ろの席の人が落とした唐揚げに、我こそがと食らいつく!ふたりの俊敏な動き、タイミング、角度もパーフェクト!!ゆきなと坂場の役とは裏腹に息ぴったりの土屋と間宮の学食シーンは大爆笑間違いなし!!

人力飛行サークルを舞台に描く、空飛ぶ青春エンターテインメント「トリガール!」。
最高の自分と出会う、最高にドキドキの夏をぜひ!ご期待ください!!

映画「トリガール!

公式HP: torigirl-movie.com

物語・・
流されて流されて、なんとなく生きてきた、鳥山ゆきな。一浪して入った理系大学では入学早々、理系のノリにカルチャーショック!そんな時、一目惚れした高橋圭先輩に「いいカラダしてるね♡」と殺し文句で誘われるまま、フラフラとサークルに入部。そのサークルこそ、毎年、二人乗り人力飛行機で“鳥人間コンテスト”を目指す人力飛行サークル〈T.B.T〉だった!憧れの圭先輩と二人っきりで大空にはばたくはずが…ヤンキーかぶれのくせに、メンタル最弱の坂場先輩とコンビを組むことに。こうしてゆきなの、恋よりもドキドキする最高の夏が始まる――!

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出演:土屋太鳳、間宮祥太朗、高杉真宙、池田エライザ、ナダル、矢本悠馬 ほか

監督:英勉(『ハンサム★スーツ』『高校デビュー』『ヒロイン失格』ほか) 
原作:中村航(「100回泣くこと」「デビクロくんの恋と魔法」ほか)
配給・宣伝:ショウゲート 
制作プロダクション:ダブ
  
(C)2017「トリガール!」製作委員会