「デメキン」タグアーカイブ

健太郎・山田裕貴 超至近の映画『デメキン』DVDリリーストークイベントに観客200名が熱狂!


映画情報どっとこむ ralph 本日4月25日(水)に映画『デメキン』のDVDをリリース。

これを記念して、主演 佐田正樹役の健太郎さん、佐田の親友 合田厚成役の山田裕貴さんが登壇してDVD購入者向けトークイベントを行いました。

本作は、お笑い芸人・バットボーイズ佐田正樹の不良時代を描いた同名小説&コミックスの実写映画。主演の健太郎は本作が長編映画初主演であり、共演は山田裕貴と今注目の若手実力派俳優が集結したアウトロー・エンターテイメントとなっています。

映画 『デメキン』DVD発売記念トークショー開催!!
日時:4月25日(水)
場所:HMV&BOOKS TOKYO 7F イベントスペース
登壇:健太郎(佐田正樹役)、山田裕貴(合屋厚成役)

映画情報どっとこむ ralph 200名以上の観客が集まってのトークイベント。しかも観客まで1.5m程度と言うメチャメチャ司会距離!

健太郎、山田裕貴が登壇すると割れんばかりの歓声と拍手が。

健太郎さん:こんなに沢山の方たちに集まっていただいて本当にうれしいです。

山田さん:朝雨が降っていて来るの大変でしたよね。短い時間ですが楽しんで行きましょう!

との二人の挨拶からイベントはスタート。

1年以上撮影から立っている本作ですが

健太郎さん:経った感じしないっすね。

山田さん:久々の感じもしないんですよ。

と言うお二人の今日の服装は縦じまで、しかも素材も一緒!こんなところまで良いコンビネーション。
山田さん:最近、こういう役、お互いやってないよね。俺もちょっといい子が続いてます。今刑事で取り締まる方やってるし!(笑)

健太郎さん:そう言えばやってないかも。

と、最近めざましい活躍をしているお二人にプロデューサーも感無量のご様子。

映画情報どっとこむ ralph デメキンに関して男の友情を描く本作に関して
健太郎さん:女性の方々から胸が熱くなったとか言っていただけたのは嬉しいですね。

一方。

山田さん:取材のライターさんは女性が多いのですが、取っつき難いヤンチャものなのに熱くなりましたと言ってくれるのは嬉しいですね。まあ、今を輝く健太郎がいて、今を輝く山田裕貴がいれば、そうなるか・・・(笑)

健太郎さん:自分で言うな!

と、会場を笑わせました。

初対面の二人を、衣装合わせの時に助監督の古川さんが二人の対立を煽っていたようで

健太郎さん:助監督さんが山田裕貴が健太郎主演なんでバッチバチでヤバいよって!そんなこと言われていてアクション練習で右フックくらって。
山田さん:気を付けてたのに。主演の顔に当てたのがショックで。。。。俺の心の中は、メチャメチャ仲良くなりたかったんだよね~。数日後直ぐ解消されたけど・・。

と、驚きのエピソードを明かしました。

健太郎さん:裕貴くんが場を和ませてくれてね。しかも先輩風は吹かさない。

山田さん:もう28チャイなんでね。

映画情報どっとこむ ralph 作品に関するトークや、Twitterにて募集した一般の方からの質問にも答えていきます。


Q.デメキンの二人はビーバップハイスクールに影響を受けていますが。お二人は?

健太郎さん:ホームアローン。いたずらマネして。親に怒られてました。

山田さん:ワンピース。ガンダムダブルオー、クローズ。高校生の頃クローズのアクションを河原で友達とやってました。ある意味役立てます。ワンピースで海賊に憧れてゴーカイジャーで海賊。夢はかなうんだなと。

Q.一番イケてるシーンは

健太郎さん:最後のシーン。イケてます。

山田さん:最後ね。アルマゲドン。エアロスミス流れますよね!あとガソリンスタンドでのバイトで嘘を隠すところ。山田裕貴史上一番かわいい。

Q.今後の展望。

山田さん:去年12作公開があって。(驚愕の声)でも、全作品を観てもらえた方がどれだけいたか・・・。山田裕貴が出てるから絶対見るという。悔しい思いしたんで、全作見てもらえる魅力的な俳優になりたい。死んだときにニュースになる俳優を目指します。

健太郎さん:カメレオン俳優になりたいです。一つのタイプにとらわれない。全国民に健太郎=カメレオン俳優と呼ばれるようになりたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph そして、フォトセッション・・・強面から
笑顔!!!!!

DVDの手渡し会も行われました!

映画『デメキン

2017年12月2日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
http://demekin-movie.com/

物語・・・
幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。

***********************************


出演:健太郎 山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊) 坂田聡
原作:佐田正樹『デメキン』

監督:山口義高
脚本:足立紳
音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント
製作プロダクション:ステアウェイ 配給:AMGエンタテインメント 2017/日本/115分
(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ (C)2017映画『デメキン』製作委員会


健太郎、山田裕貴、栁俊太郎ら11名のイケメンが特攻服で登壇『デメキン』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 12月2日(土)に映画『デメキン』の初日舞台挨拶が行われました!

主演の健太郎さんや山田裕貴さん、栁俊太郎さんらイケメン俳優総勢11人が特攻服で登壇!そして、主人公のモデルであり原作者の佐田正樹さんと山口義高監督も登場!男だらけの初日舞台挨拶となりました!
そして、メンバーからお客さんに「俺と付き合わないか!(日本語訳)」のサービスも!

映画『デメキン』初日舞台挨拶
日程:12月2日(土)
場所:シネマート新宿
登壇:健太郎、山田裕貴、栁俊太郎、髙橋里恩、田中偉登、三村和敬、藤木修、岩永ジョーイ、神永圭佑、成田瑛基、笠松将、佐田正樹、山口義高監督

映画情報どっとこむ ralph 会場中イケメン層ぞろいの舞台挨拶を見るべく集まった女性で埋め尽くされた劇場。熱い声援の中、キャストが登場!

健太郎さん:皆さん今日は!今こうして、初日をこの仲間たちと迎えられて兎に角うれしいです。いろんな人に観ていただきたい作品です。僕は気合を入れて髪をできる限り赤くしてきました!何?
山田さん:髪プラモデルみたい!
とのツッコミからイベントスタート。


山田さん:皆さん楽しんでいただけましたか!?BARに誰も居ませんし、錬金術も使えないけど。熱いハートが燃え上がるような映画を選んでくれてうれしいなと思っています!

と舞台挨拶なれしている山田さん。

栁さん:寒くて風の強い中、足を運んでくださいましてありがとうございます。熱い映画になっています!

髙橋さん:1997年75生まれかに座です!純情な役をやりました!

田中さん:(飴をもって)飴ちゃん舐めてますけど悪態は尽きません!最年少で参加させていただいて年上の先輩にもまれていい演技が出来たと思います。

ここで、ど緊張の三村さん
三村さん:えーえー
健太郎さん:特攻服着てるのにまじめ!さっきまであそこでふざけてたのに!

三村さん:しっかり目に焼き付けて帰ってください。

藤木さん:(佐田さん:怒:髪伸びとる)すみません。

岩永さん:約一年ぶりの特攻服。皆さんと会うと何故か精神年齢が下がるという・・・楽しいメンツに会えてうれしいです!

神永さん:寒い時期に撮影をして、熱い想いをぶつけ合った作品が公開。嬉しく、そしてホッとしています。

成田さん:28歳で特攻服。これが最後かもしれませんのでテンションが上がってます。思い切り青春させていただいた作品です!

笠松さん:一人だけ衣装が違いますが、今日は来ていない仲間の分まで、隙あればかましたろうと思ってます!

ここで、原作者の佐田さん。

佐田さん:初日は暴走族のお兄ちゃんたちが来るかと思っていましたが、女性の皆さんにこんなに来ていただいて。楽しんで帰ってください!

山口監督:日本を背負って立つ俳優の皆さんと作った作品です。楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 健太郎さんは初主演。デメキンと言う作品のオファーを受けての感想を聞かれ
健太郎さん:漫画は知っていて、凄くうれしかったです。総長と主演(座長)で携われること嬉しかったです。プレッシャーはないと言えばウソですが、佐田さんの半生なので気合を入れましたし、楽しい雰囲気を作り上げる気持ちの方が大きかったです!

と、座長ならではの感想。一方山田さんは

山田さん:佐田さん御人生を僕らが代わりに生きたわけですから、漫画が実写化したのではなく、本当にあったことを僕らが見せなきゃという気合がありました。成長ストーリーでもあるので、健太郎のいい奥さんになれたらなと言う気持ちで演じました。寄り添いました!

健太郎さん:・・・好きだよ。

そして、監督はこだわったところを

監督:バイクのシーンはこだわりました。ロビーに展示していますが横浜のミスティーの古橋さんに全面協力いただいて、佐田さんが当時乗っていたバイクを再現しました。
佐田さん:ロケットカウルの高さ、バンダナ、RPMのマフラー・・・・・
と熱い説明に会場が引き潮状態に!皆に止められる事態に!

映画情報どっとこむ ralph 先行上映している佐田さんの地元福岡。既に、この映画のメンバーの元になった仲間が映画を観ているそうで、中には山田君で俺の役撮り直してと要求する友達もいたそう。

佐田さん:博多弁がみんな上手くて。俳優の皆さんに感謝です。藤木君は相方の清人の弁当を食べる動画を見たり、一人漫談とか覚えてくれたりね。

そして、博多弁がうまい陰には現場で怒号練習していたそうで、

健太郎さん:博多弁を、皆で佐田さんの言った後に復唱してました。授業みたいでした。

佐田さん:方言指導の先生は、暴走族言葉を知らないので。

そして再現・・(記者(T T)難しく聞き取れず、違ったらごめんなさい)
オメーキサン ドコチュウヤ!オメーキサン ドコチュウヤ!
ボテクリコカシタロウカネ!ボテクリコカシタロウカネ!
オマエラノコト、アイシトーケンネ!オマエラノコト、アイシトーケンネ!
オレトツキアッチャナ!オレトツキアッチャラン!(オレと付き合わないか!)

と、イケメンから告白!!

この後、健太郎さんと山田さんの謎の告白タイムがあり

最後に・・・

健太郎さん:キャストスタッフの熱い想いと愛が詰まった作品です。デメキン盛り上げたいのでSNSで拡散してください!

映画情報どっとこむ ralph 映画『デメキン』

2017年12月2日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
http://demekin-movie.com/ 

物語・・・
幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。

***********************************

出演:健太郎  山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修 
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊)  坂田聡 
原作:佐田正樹『デメキン』/監督:山口義高/脚本:足立紳/音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント
製作プロダクション:ステアウェイ 配給:AMGエンタテインメント 2017/日本/115分
(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ (C)2017映画『デメキン』製作委員会


健太郎 山田裕貴『デメキン』予告3~友情編&特別映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 健太郎が主演する『デメキン』の新予告編が公開。
あわせて健太郎、山田裕貴ほかキャストインタビューやメイキング映像満載の特別映像が到着しました。

新予告編は健太郎演じる佐田と、山田裕貴演じる佐田の小学校からの親友・厚成が拳を合せて、天下を獲ることを誓い合うシーンから幕開け。そして、福岡連合の総長になった健太郎と仲間たちとのぶつかり合いの数々が収められており青春ドラマとしても期待できる内容となっている。

また、後半の特別映像には健太郎と山田裕貴のインタビューや、貴重なメイキングが収められ撮影の舞台裏を垣間見ることができる。

映画情報どっとこむ ralph 幼少期から“デメキン”と呼ばれいじめられた佐田正樹が、親友の厚成と共に喧嘩無敗と数々の伝説を作り出し、福岡最大勢力の暴走族の総長へと登り詰める。健太郎のほか山田裕貴、栁俊太郎、今田美桜、髙橋里恩、田中偉登、福山翔大、三村和敬、藤木修、岩永ジョーイ、神永圭佑、成田瑛基、笠松将、黒石高大、くっきー(野性爆弾)、ケン(水玉れっぷう隊)、坂田聡らがキャストに名を連ねる。監督は、三池崇史の助監督として数多くの現場を支え、右腕とも言える山口義高。脚本は『百円の恋』で第39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞ほか、同年のビックタイトルを立て続けに獲得した足立紳が担当し、アクション監督は、『TOKYO TRIBE』『HiGH&LOW THE RED RAIN』などを手がけた坂口拓が務める。 


いじめられっ子が福岡・伝説の総長に!

映画『デメキン

は、2017年12月2日(土)シネマート新宿ほか全国ロードショー。

公式サイト:demekin-movie.com/

物語・・・
幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。
***********************************

出演:健太郎  山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修 
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊)  坂田聡 

原作:佐田正樹『デメキン』
監督:山口義高
脚本:足立紳
音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント 
製作プロダクション:ステアウェイ 
配給:AMGエンタテインメント
2017/日本/115分
(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ
(C)2017映画『デメキン』製作委員会
   


健太郎 主演映画『デメキン』インタビュー


映画情報どっとこむ ralph 健太郎。

2014年にドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち」で本格的に役者としての活動を開始し、この1年では映画『ミュージアム』『14の夜』『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』『サクラダリセット 前篇』『サクラダリセット 後篇』『先生!、、、好きになってもいいですか?』、ドラマ「レンタルの恋」「木ドラ25 さぼリーマン甘太朗」と出演作が立て続けに公開の人気急上昇中の役者さんです。
キャリアを着実に演技の幅を広げ出演作を重ねる健太郎さんが、芸人・佐田正樹の実話を基にしたホンモノ青春グラフィティー『デメキン』で主人公・佐田役で赤髪リーゼントがトレードマークの札付きの不良にふんしています。

健太郎さんの動画インタビューが到着。

健太郎さん:リアルなケンカのキックやパンチを意識した。

と語るように、悲鳴をあげたくなる本格的な喧嘩シーンも登場する。

また、佐田の相棒・厚成を演じた山田裕貴との共演について、

健太郎さん:山田さんがいい意味で距離を近くしてくれて、歳の差を感じずに厚成と正樹との関係性を素直に芝居に出せた。

と振り返り、若手イケメン俳優の共演にも期待が高まる作品になっている。


映画情報どっとこむ ralph 映画『デメキン

2017年12月2日(土)シネマート新宿ほか全国ロードショー。

公式サイト:
http://demekin-movie.com/

幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。

***********************************

出演:健太郎 山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修 
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊)  坂田聡 

原作:佐田正樹『デメキン』 
監督:山口義高
脚本:足立紳
音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント 
製作プロダクション:ステアウェイ
配給:AMGエンタテインメント 2017/日本/115分

(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ
(C)2017 映画『デメキン』製作委員会
   


健太郎、山田裕貴 映画『デメキン』予告2~オラオラ編が解禁。著名人から胸熱コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 佐田正樹の自伝を健太郎、山田裕貴で映画化『デメキン』予告2~オラオラ編が解禁。
https://youtu.be/LMNPpZrsm4g
予告編は健太郎演じる佐田がケンカを売られメンチを切るシーンから幕開け。そして、「殺すぞコラ!」「こいよオラァ!」といったヤンキーたちの怒号の数々が収められているほか、設置された不良度チェックゲージがMAXを振り切る危険な内容となってます。

映画情報どっとこむ ralph また、三池崇史、品川祐、博多華丸ら豪華著名人から胸熱コメントが到着しました。

■三池崇史(映画監督)
ヤンキー映画はクソだが、不良映画は美しい。この映画は、刹那的で愛と哀愁が血にまみれている。だから不良映画だ。だから好きだ。

■品川祐(お笑い芸人)
不良も暴走族も時代遅れだし、喧嘩なんてしないのにこしたことない。でも、僕らの頃はそれで仲間を作って友情を育んだ。そんな青春が映画の中ぐらいは残ってていいじゃない。口の中の血の味。部屋に充満する煙。タバコの臭い。喧嘩の後のラーメン。青春不良映画ど直球。

■博多華丸(お笑い芸人)
今時珍しいどストレートなヤンキー映画。当時関わらなくて本当に良かった。

■赤井英和(俳優)
弱いヤツには手ェ出さへん。素手でいくねんタイマンや。自分の為の力なんてちっぽけや。誰かの為に出る力はデッカイで。なんでや!?ドツき合ってるのに悪人いてへん。エエやないかー『デメキン!!』

■沖直実(イケメン評論家)
職業柄、次にブレイクするイケメンは?と質問を受ける度に名前をだしてきたイケメンが勢揃いの映画だ。健太郎も山田裕貴も栁俊太郎もいい意味で今までのイメ-ジを裏切り、新しい引き出しを見せてくれた最高の不良映画。

■内藤みか(作家・イケメン評論家)
敵にも味方にも全力で愛を捧げる伝説のイケメン総長爆誕!おっきな瞳をいっぱいに見開き、仲間を引き連れ突っ走るデメキンの目線をスクリーンから浴びたら、あなたもきっと惚れてしまう!

映画情報どっとこむ ralph 映画『デメキン

2017年12月2日(土)シネマート新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
http://demekin-movie.com/

物語・・・
幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。

***********************************

出演:健太郎 山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊) 坂田聡

原作:佐田正樹『デメキン』
監督:山口義高
脚本:足立紳
音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント
製作プロダクション:ステアウェイ 配給:AMGエンタテインメント 2017/日本/115分

(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ
(C)2017 映画『デメキン』製作委員会