「ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣」タグアーカイブ

大ヒット御礼特別企画を4つ!『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン』


映画情報どっとこむ ralph 現在公開中の映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』。

感動の渦はとどまることを知らず、8月19日(土)より現在上映中のヒューマントラストシネマ有楽町に加え、新宿シネマカリテ、YEBISU GARDEN CINEMA、東京都写真美術館、アップリンク渋谷にて拡大上映が決定。(※Bunkamura ル・ シネマ、新宿武蔵野館での上映はが8月18日(金)で終了。)
映画の大ヒット御礼特別企画が続々決定しております。
ここでしか見られないセルゲイ×箭内道彦氏のスペシャル対談映像の上映、ハービー・山口氏によるセルゲイ・ポルーニン写真展巡回、ハービー山口氏×アップリンク浅井によるトークイベント、そして来場者プレゼントなど、盛りだくさん!
映画情報どっとこむ ralph 【その1 セルゲイ×箭内道彦氏 未公開映像 特別上映】
in アップリンク渋谷
4月27日に東京藝術大学奏楽堂で開催されたライブプレミアイベントにて、クリエイティブ・ディレクターの箭内道彦氏と「アートへの思い」を熱く語った、セルゲイ・ポルーニンの対談映像を特別上映!
上映概要
日時:2017年8月21日(月)、8月23日(水)
18:00、20:00の回 上映後
実施劇場:アップリンク渋谷
特別サイト


【その2 セルゲイ・ポルーニン 写真展開催巡回】
in アップリンク渋谷 ギャラリー
2017年3月にロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場で開催されたポルーニン自身のプロデュースによるダンス公演「Project Polunin」を、写真家のハービー・山口が撮り下ろした、彼の“新たな旅の始まり”となる写真を展示。渋谷GALLERY X BY PARCOと代官山北村写真機店で開催された展示が、大好評につきアップリンク渋谷のギャラリーにて巡回決定!

【開催概要】
セルゲイ・ポルーニン写真展『ビギニング・オブ・ジャーニー』
会期:2017年8月19日(土)~8月28日(月)
会場:アップリンク渋谷 ギャラリー
入場料:無料
協力:イルフォード・ジャパン株式会社
特別サイト
http://www.uplink.co.jp/gallery/2017/48847


【その3 トークイベント開催】
in 新宿シネマカリテ

ポルーニンのプロデュース公演「Project Polunin」に密着した写真集『The Beginning of a Journey』を7月15日に発売した写真家のハービー・山口氏。12月に第2弾となる公演も発表したばかりのポルーニン。”バレエ界の抱えている問題を解決したい“という強い気持ちは何処から生まれ、突き動かすのか。「Project Polunin」、来日を経て、ポルーニンはどこへ行こうとしているのか?今回のトークでは「映画で描かれた後のポルーニン」についてお話しいただきます!トーク終了後はサイン会も予定。

【トークイベント概要】
日時:2017年8月23日(水) 18:30の回上映後
会場:新宿シネマカリテ
トークゲスト:ハービー・山口(写真家)、浅井隆(アップリンク社長)
特別サイト



【その4 来場者プレゼント】
8月19日(土)より、新宿シネマカリテ、YEBISU GARDEN CINEMA、東京都写真美術館、アップリンク渋谷にて配布決定!
映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の大ヒット&都内拡大上映を記念し、ご来場のお客様にスペシャルプレゼント!

【配布劇場】
新宿シネマカリテ、YEBISU GARDEN CINEMA、東京都写真美術館
ライブプレミアポストカード(写真:ハービー・山口)
4/27に東京芸術大学奏楽堂にて開催されたライブプレミアイベントでの、
セルゲイ・ポルーニンによるパフォーマンスの写真をB6サイズのポストカードに。

アップリンク渋谷
・海外ビジュアルフライヤー(写真:デヴィッド・ラシャペル)
海外版のポスタービジュアルを使用したB5サイズのフライヤー。
(裏面は日本版のちらしと同一のものとなります。)

【配布期間】
8月19日(土)より配布スタート
※先着順、数量限定のため、無くなり次第終了となります。ご了承ください。
※お一人様、1回のご鑑賞につき1枚のお渡しとなります。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』作品情報


<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。
スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで2,000万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。

<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館ほか大ヒット公開中!

2017年8月19日(土)より、新宿シネマカリテ、YEBISU GARDEN CINEMA、東京都写真美術館、アップリンク渋谷にて拡大上映

公式サイト:
www.uplink.co.jp/dancer/

Facebook:
@DancerMovieJP/20/

Twitter:
@DancerMovieJP

***********************************

監督:スティーヴン・カンター
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
(2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP/原題:DANCER)
© British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016




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桜沢エリカ、小田島久恵が語る『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』


映画情報どっとこむ ralph 現在Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて大ヒット上映中の『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』。

本作の公開を記念し、バレエ好きで知られる漫画家の桜沢エリカさんと音楽・舞踊ライターの小田島久恵さんが登壇、Bunkamuraル・シネマにてトークショーを開催いたしました。
日時:2017年7月22日(土)11:00の回上映後
会場:Bunkamura ル・シネマ
​登壇:桜沢エリカ(漫画家)、小田島久恵(音楽・舞踊ライター)

映画情報どっとこむ ralph 現在大ヒット上映中の『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の公開記念トークイベントが7月22日、Bunkamuraル・シネマにて行なわれ、バレエ好きで知られる漫画家の桜沢エリカさんと音楽・舞踊ライターの小田島久恵さんが登壇、セルゲイ・ポルーニンにについて熱く語った。

本作は、孤高の天才ダンサー、ポルーニンの知られざる素顔に迫るドキュメンタリー。19歳で名門・英国ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルに選ばれるが、人気絶頂期に電撃退団。全身にタトゥーを纏い、決して型にはまらないバレエ界きっての異端児ポルーニンの生き様を、本人や家族、友人、関係者らのインタビューを交えながらひも解いていく。


二度目の映画を鑑賞した

桜沢さん:観ていて胸がいっぱいで、なんといっていいのか、家族の映画でもあるし、苦悩の青春映画でもありまよね。

と感想を述べると、

小田島さん:登場人物が濃いですよね。お父さんがとにかくせつなくて…。お母さんはというと、若くて綺麗で、でもあの目つきは只者ではないかんじがしましたね(笑)

とコメントし、会場の笑いを誘った。


映画情報どっとこむ ralph ロシアに行っても順当に出世し、スターになっていたのではないかと小田島さんが問いかけると

桜沢さん:ボリショイやマリインスキーでもポルーニンは出世はできたと思いますが、やはり外国に言ったほうが早くスターになったと思うんですよね。

と分析。ロイヤルでの活動を振り返り

小田島さん:でもロイヤルってみんなすぐ辞めちゃいますよね。そういえば以前アダム・クーパーに会った時に、どうしてみんな辞めてしまうのかって聞いたことがあるんですけど『あんな軍隊みたいな所、すぐに辞めちゃうよ!』って言っていたのを思い出しました(笑)。

と述べると、

桜沢さん:でも、オペラ座をやめてロイヤルに入ったシルヴィ・ギエムみたいな人もいるので、やっぱり合うか合わないかではないんじゃないですかね!

と指摘。

また、前回ポルーニンが来日した2012年の公演を観に行った

桜沢さん:その時はロイヤルを辞めたばかりで、日本ではまだ彼がすごいという噂がひろまっていなくて。確かに観てすごいとは思ったのですが、感情が呼び覚まされるまでではなく…ただ、とてもいい演目を踊っていたのでずっと印象には残っていました。

と当時の印象を語った。

映画情報どっとこむ ralph そして、ポルーニンの身体に刻まれたタトゥーの話題になると

小田島さん:これはわたしの考えではありますが、タトゥーがいっぱい入っている人というのは他人との一体感を求める人だと思うんですよ。ゼレンスキーの顔を彫るっていうのは、彼の中で何か残したいというのか…絆を刻みたいというのか…。わたしは占いライターもやっているのでホロスコープも調べてみたんですが、さそり座のポルーニンはというと真面目過ぎて自分を追い込んでしまう性格ですが、何をやっても大成する人と出ました。

とポルーニンを分析。

更に

小田島さん:ダンサーって、自分の心の内を語らないひとが多くて、その中でこの監督は、異端児などとメディアで騒がれていたポルーニンの裏側を、よくも見つけることが出来たなと思うんですよ。

と監督を賞賛した。

桜沢さん:”すっぽかし!!”などと新聞で書かれると、ただのお騒がせみたいに見えてしまう。それこそエイミー・ワインハウスもそう。彼女もすごくセンシティブだったけど、奇行ばかりが取り沙汰されて…。そう考えるとポルーニンも生き急いでいる感があって心配になりますね。この先愛情をいっぱいもらえるような人と出会って、安定した踊りを踊ってほしいなと思います。

とエールを送ると、

小田島さん:今まだ28歳ですもんね。まだまだずっと踊っていてほしいですよね。

と同調。会場全体から大きな拍手が巻き起こりイベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 桜沢エリカ(漫画家)
10代でデビューして以来、コミック誌やファッション誌など多方面で活躍中。女性の心情をリアルに描写した漫画やイラストを多く手掛けるほか、そのファッションセンスも注目を集める。91~93年、名作「メイキン・ハッピィ」で人気が不動に。常にその時々のオシャレでカワイイものや場所に敏感で、軽やかで洗練された画風もその魅力を最大限に生かしている。97年飛鳥新社より選集(全10巻)刊行開始。粋なストーリーマンガを描く一方で「シッポがともだち」のようなエッセイマンガにも定評があり、自身の出産体験は『贅沢なお産』(飛鳥新社・新潮文庫)、『今日もお天気』シリーズ(祥伝社)に詳しい。

小田島久恵(音楽・舞踊ライター)
オペラ、バレエ、オーケストラを中心に音楽・演劇の公演やアーティストについて執筆。ボリショイ・バレエ、マリインスキー・バレエ、マリインスキー・オペラ等を現地で取材。著作に「オペラティック!」(河出書房新社)

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅や野獣
原題:DANCER

Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて大ヒット公開中。

<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。
スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで2,000万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。

<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?

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監督:スティーヴン・カンター
『Take Me To Church』
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
(2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP/)




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映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』


映画情報どっとこむ ralph 2017 年 7 月 15 日(土)より、Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて公開となる映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』と、セレクトショップ Sister のコラボ T シャツを限定発売。

Sister は渋谷にあるセレクトショップ。 国内外 40 以上のエッジーなデザイナーズブランドや厳選されたビンテージアイテムなどに加え、オリジナルアイテムも 取り揃えた店内は「意志を持ったスタイルを“ファッション”という形で表現する」というコンセプトのとおり、ファッションを楽 しむだけでなく、自身のスタイルをも見直すことのできる特別な空間となっています。

今回発売となる Sister オリジナルデザインの T シャツは、 映画タイトル「DANCER」をウクライナ語のキリル文字でデザインした限定コラボ T シャツ。 Sister 店頭の他、オンライン、FREE GALLERY、代官山蔦屋書店、FAKE TOKYO.com、アップリンク渋谷、 Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館でも販売します。

映画情報どっとこむ ralph 更に、2015 年 3 月に創刊した無料ファッション誌『FREE MAGAZINE』と連動し、 ラフォーレ原宿 1 階エントランスにオープンした新ショップ、FREE GALLERY では 7/15(土)より、T シャツの販売のほか、来日時セルゲイ・ポルーニンが着用したハンドメイドの衣装を展示いたします。
◇Tシャツ概要
サイズ:S/L
カラー:白、黒、グレー、バーガンディ
価格:4,800 円(税抜)
http://www.faketokyo.com/html/page167.html


◇店頭販売はこちら
◆Sister
東京都渋谷区神宮前 6-23-12 FAKE bldg. 2F
03-5766-3103
http://sister-tokyo.com/

◆FREE GALLLERY
東京都渋谷区神宮前 1 丁目 11-6 ラフォーレ原宿1F
03-6434-7490
※7/15(土)より販売
freegallery
ほか、代官山蔦屋書店、FAKE TOKYO.com、アップリンク渋谷、Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館など。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

原題:DANCER

<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心

19 歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。
途方もない才能に恵まれ、スターになるべく生まれたセルゲイ・ポルーニン。しかし彼はその運命を受け入れなかった。バレエ界のしきたり、天才ゆえの重圧、家族の関係。スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』の MV だった。
写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオは YouTube で 2000 万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?

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監督:スティーヴン・カンター/『Take me to church』
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク、パルコ
2016 年/イギリス、アメリカ/85 分/カラー/16:9/DCP




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ハービー・山口 撮 セルゲイ・ポルーニンの素顔写真集発売決定&展覧会


映画情報どっとこむ ralph 2017年7月15日(土)より、Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて全国順次公開する映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の公開を記念し、セルゲイ・ポルーニン写真集『The Beginning of a Journey: Project Polunin』(パルコ出版)の発売が決定いたしました。

2017年3月にロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場で開催されたポルーニン自身のプロデュースによるダンス公演「Project Polunin」を、写真家のハービー・山口が撮り下ろした、彼の“新たな旅の始まり”となる写真集。

併せて同タイトルの写真展も、7月15日から23日まで東京・GALLERY X BY PARCOにて開催される。

展覧会では、写真集に未収録のカットも多数展示。期間中、ハービー・山口氏のトーク&サイン会も開催予定だそうです!

映画情報どっとこむ ralph 写真集は映画の公開日である7月15日(土)から劇場とGallery X BY PARCOで先行販売される。一般発売は7月22日より。

セルゲイ・ポルーニン写真集 
The Beginning of a Journey: Project Polunin
写真/ハービー・山口

定価:3,500円(税別)

仕様:B5変型/上製/176頁
出版社:パルコ出版

先行発売:7月15日(土)Gallery X BY PARCO、劇場ほか
一般発売:7月22日(土)よりAmazon、全国書店ほか

映画情報どっとこむ ralph 写真展 概要
セルゲイ・ポルーニン 写真展
『The Beginning of a Journey: Project Polunin』
写真/ハービー・山口
会場:GALLERY X BY PARCO(渋谷区宇田川町13-17)
会期:7月15日(土)~7月23日(日)11:00~20:00
入場料:無料

公式サイト 

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』

原題:DANCER

2017年7月15日(土)より、Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほか全国順次公開です。

<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――
19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。
スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで2,000万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。
<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?


公式サイト

Twitter:
@DancerMovieJP

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監督:スティーヴン・カンター
『Take Me To Church』
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP/




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世界一優雅な野獣セルゲイ・ポルーニン がダンスパフォーマンス&トーク!


映画情報どっとこむ ralph 7月15日(土)よりBunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほかで公開の『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』。

公開に先駆け芸術の総本山である東京藝大学のコンサートホール、奏楽堂にてライブプレミアイベントを開催。

上映後には、YouTubeで1900万回以上も再生された『Take Me To Church』のダンスパフォーマンスとトークイベントが行われました。

映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の日本公開を記念したライブプレミアイベントが27日、東京藝術大学・奏楽堂にて行なわれ、2011年の公演以来、6年ぶりの来日を果たしたセルゲイ・ポルーニンが出席。本編上映後のステージでは、YouTubeで1,900万回以上も再生された独創的なパフォーマンス『Take Me To Church』を生披露し、続くトークコーナーでは、プレゼンターを務めたクリエイティブディレクター・箭内道彦氏と共にアートへの思いを熱く語った。

映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』
ライブプレミアイベントwith セルゲイ・ポルーニン


日時:2017年4月27日(木)
会場:東京藝術大学奏楽堂
出演:セルゲイ・ポルーニン
プレゼンテーター:箭内道彦
主催:アップリンク、パルコ
共催:東京藝術大学美術学部デザイン科映像・画像研究室、東京藝術大学演奏芸術センター

映画情報どっとこむ ralph 上映会が終了し、暗闇の中から瞑想するように登場したポルーニン。アイルランド出身の世界的ミュージシャン、ホージアの楽曲『Take Me To Church』に乗せて、劇中にも登場したあの伝説のパフォーマンスを生披露。正面にパイプオルガンが鎮座する特設ステージをフルに使ったダイナミックなターン&ジャンプ、優雅でセクシーな身のこなし…鍛え抜かれた肉体の躍動に、観客は息をのむばかり。
圧巻のパフォーマンスが終了すると、堰を切ったように客席から「ブラボー!」の歓声が飛び交い、万雷の拍手が沸き起こった。

映画情報どっとこむ ralph 箭内氏がMCを務めたトークコーナーでは、アートに対する熱い思いを真摯に語ったポルーニン。

アートというものをどう捉えているか?というストレートな質問に対しては、

ポルーニン:私にとってアートは、優雅で美しいものを生み出すこと。それが人々の心に届き、日々の暮らしに足りないものを補うのだと思います。もしこの世の中がパーフェクトだったらアートはいらない。ところが悲しいことに、世界は戦争やテロなど悪事に溢れている。だからこそアートは存在するのではないかと思います。

これに同調して

箭内さん:ここ数百年の中で、最もアートが必要とされている時かもしれない。

と投げ掛けると、

ポルーニン:アーティストは世の中を導ける存在だと思っています。火星に行くロケットも、建築物も、洋服も、何もかも、それをつくるアーティストがいなければ存在しない。何かを生み出すところに全てアートが存在する。どんな仕事でも、クリエイティブであれば、それはアートだと私は思います。だから国を動かす政治家も、もっとクリエイティブなヴィジョンや創作といったものにもっと目を向けるべき。

と話した。


最後に、これからアートの世界へ入っていく若者たちに向けてポルーニンは、

ポルーニン:失敗を怖れず勇気を持って挑んでほしい。例えば、飛行機が高度を上げ過ぎると不安定になり、安定する位置まで高度を下げようとしますが、私の場合、高いところに留まって、必死に維持しようと努力する自分をイメージします。そしてもう一つ大切にしてほしいのは、孤独であることを怖れず、ありのままの自分でいること。その場所が自分にとって心地良すぎると感じたら、そこから立ち去ること。

常に苦難の道に挑み続けるからこそ、その佇まいは優雅で美しく、そして誰も手出しできない野獣の威厳に満ちているのかもしれない。
映画情報どっとこむ ralph セルゲイ・ポルーニンさんのプロフィール

1989年、ウクライナ・ヘルソン生まれ。幼いころからバレエの才能を発揮し、貧しい家庭環境でありながらもキエフ国立バレエ学校に入学。2003年、13歳でルドルフ・ヌレエフ財団の後援を受け英国ロイヤル・バレエスクールに入学。ロイヤル・バレエ団脱退後はロシアの著名なダンサー、イーゴリ・ゼレンスキーに招かれ、スタニスラフスキー・ネミロヴィチ=ダンチェンコ記念音楽劇場(モスクワ音楽劇場バレエ)とノヴォシビルスク国立オペラ劇場バレエ団のプリンシパルとなった。また、ゼレンスキーが芸術監督を務めるバイエルン州立バレエ(ミュンヘン・バレエ)で「常任ゲスト・アーティスト」となっている。現在はダンサーを支援する組織“プロジェクト・ポルーニン”を発足。2017年3月には、“プロジェクト・ポルーニン”と題した自身のプロデュース公演が同劇場にて開催された。映画出演も決定しており、ケネス・ブラナー監督、ジョニー・デップ主演の『オリエント急行殺人事件』、ジェニファー・ローレンス主演『Red Sparrow』、レイフ・ファインズ監督によるヌレエフの伝記映画『The White Crow』などが待機中。


<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――
19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。
スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで1,800万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。
<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?


2017年7月15日(土)より、Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほか全国順次公開
公式サイト
www.uplink.co.jp/dancer/
Twitter
@DancerMovieJP

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監督:スティーヴン・カンター
『Take Me To Church』演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
(2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP/原題:DANCER)
© British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016
   




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チケット即完につき追加発売決定!セルゲイ・ポルーニン来日ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 発売と同時に即完売した『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』ジャパンプレミアイベントのチケットの追加販売が決定しました。
19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』のジャパンプレミアイベントでセルゲイ・ポルーニンが6年ぶりに来日し、映画上映後にダンスパフォーマンスとトークイベントを行います。

今回ポルーニンが踊るのは、写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督しYouTubeで1800万回以上も再生された『Take Me To Church』。ロイヤル・バレエ団脱退を経て、ロシアへの移住、ダンサーを支援する組織“プロジェクト・ポルーニン”の発足など、人生の新たなフェーズに入ったポルーニンのダンスを目撃できる貴重な機会をお見逃しなく。

映画情報どっとこむ ralph 【チケット追加発売情報】
発売日:2017年4月8日(土)AM10:00~

プレイガイド:
▼e+サイト

チケット料金:
全席指定¥2,500(税込)

※チケットの数には限りがございます。なくなり次第、販売を終了させていただきますので、あらかじめご了承ください。
※チケットのご購入は、「お一人様2枚」までとさせていただきます。

映画情報どっとこむ ralph 【イベント開催概要】
映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』


ライブプレミアイベントwith セルゲイ・ポルーニン
【日時】:2017年4月27日(木)18:30開場/19:00開映
【会場】:東京藝術大学奏楽堂
【出演】:セルゲイ・ポルーニン
【プレゼンテーター】:箭内道彦
【上映作品】:『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』
【料金】:2,500円(全席指定)
【主催】:アップリンク、パルコ
【共催】:東京藝術大学美術学部デザイン科映像・画像研究室、東京藝術大学演奏芸術センター


【プロフィール】

セルゲイ・ポルーニン
1989年、ウクライナ・ヘルソン生まれ。幼いころからバレエの才能を発揮し、貧しい家庭環境でありながらもキエフ国立バレエ学校に入学。2003年、13歳でルドルフ・ヌレエフ財団の後援を受け英国ロイヤル・バレエスクールに入学。ロイヤル・バレエ団脱退後はロシアの著名なダンサー、イーゴリ・ゼレンスキーに招かれ、スタニスラフスキー・ネミロヴィチ=ダンチェンコ記念音楽劇場(モスクワ音楽劇場バレエ)とノヴォシビルスク国立オペラ劇場バレエ団のプリンシパルとなった。また、ゼレンスキーが芸術監督を務めるバイエルン州立バレエ(ミュンヘン・バレエ)で「常任ゲスト・アーティスト」となっている。現在はダンサーを支援する組織“プロジェクト・ポルーニン”を発足。2017年3月には、“プロジェクト・ポルーニン”と題した自身のプロデュース公演が同劇場にて開催された。映画出演も決定しており、ケネス・ブラナー監督、ジョニー・デップ主演の『オリエント急行殺人事件』、ジェニファー・ローレンス主演『Red Sparrow』、レイフ・ファインズ監督によるヌレエフの伝記映画『The White Crow』などが待機中。


プレゼンター:箭内道彦
クリエイティブディレクター

東京藝術大学美術学部デザイン科准教授
1964年 福島県郡山市生まれ。博報堂を経て、2003年「風とロック」設立。タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」をはじめ、既成の概念にとらわれない数々の広告キャンペーンを手がける。また、若者の絶大な人気を集めるフリーペーパー「月刊 風とロック」の発行、故郷 福島でのイベントプロデュース、テレビやラジオのパーソナリティ、2011年大晦日のNHK紅白歌合戦に出場したロックバンド猪苗代湖ズのギタリストなど、多岐に渡る活動によって広告の可能性を常に拡げ続けている。2015年4月、福島県クリエイティブディレクターに就任。2016年春に開局した「渋谷のラジオ」(FM87.6MHz)の理事長も務める。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

2017年7月15日(土)より、Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほか全国順次公開です。

公式サイト:
http://www.uplink.co.jp/dancer/
Twitter:
@DancerMovieJP


<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。

スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで1,800万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。

<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?



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監督:スティーヴン・カンター
『Take Me To Church』
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
(2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP/原題:DANCER)
© British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016




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セルゲイ・ポルーニン 来日!『ダンサー』上映+イベント決定!


映画情報どっとこむ ralph 誰よりも美しく、誰よりも高く跳ぶ

2017年7月15日(土)より、Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて全国順次公開する映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の先行上映会にあわせ、待望の来日が実現!プレゼンターは箭内道彦氏!そして、予告解禁&新ビジュアルも解禁です!!

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』。7月15日(土)からの公開に先駆け、セルゲイ・ポルーニンの来日が決定、芸術の総本山である東京藝術大学のコンサートホール、奏楽堂にて『Take Me To Church』のパフォーマンスとトークイベントを行います。
セルゲイ・ポルーニンの来日は2011年の公演以来6年ぶりです。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』
ライブプレミアイベントwith セルゲイ・ポルーニン

日時:2017年4月27日(木)18:30開場/19:00開映 
会場:東京藝術大学奏楽堂
  (台東区上野公園12-8)
出演:セルゲイ・ポルーニン
プレゼンテーター:箭内道彦
上映作品:『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』
料金:2,500円(全席指定)
主催:アップリンク、パルコ
共催:東京藝術大学美術学部デザイン科映像・画像研究室、東京藝術大学演奏芸術センター

<チケット発売>
4月1日(土)AM10:00より、
イープラス(eplus.jp/)
チケットぴあ(t.pia.jp/)
にて販売開始

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』

<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。

スターダムから自滅の淵へ

様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲『Take Me To Church』のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで1,800万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。

<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?



原題:DANCER

2017年7月15日(土)より、Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほか全国順次公開

公式サイト:
dancer
公式Twitter:
@DancerMovieJP

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監督:スティーヴン・カンター
『Take Me To Church』
演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/16:9/DCP
© British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016
   




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『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』特製チケットホルダ前売り特典に!


映画情報どっとこむ ralph その美しさに思わず息をのむ・・・

バレエ界の天才にして異端児、セルゲイ・ポルーニン

この度、バレエ界きっての異端児セルゲイ・ポルーニンの知られざる素顔に迫るドキュメンタリー、『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』を、2017年7月より、Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館ほかにて全国順次公開。

全国共通特別鑑賞券を2017年3月4日(土)より販売開始いたします。

劇場窓口&オンラインSHOP「メイジャー」限定特典は、『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』特製チケットホルダー。
美しく優雅に舞い踊るセルゲイ・ポルーニンと、どこか儚げな表情が印象的な、異なる2種の絵柄が両面に描かれた特製チケットホルダーです。

映画情報どっとこむ ralph ◆ 全国共通特別鑑賞券 ¥1,500(税込)

*当日一般料金 ¥1,800(税込)のところ

発売日:2017年3月4日(土)
取扱店:
オンラインSHOP「メイジャー

劇場窓口
Bunkamura ル・シネマ、新宿武蔵野館、アップリンク渋谷ほか

各種プレイガイド

【特典】
『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』特製チケットホルダー
※在庫がなくなり次第終了となります。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』作品情報


<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余しさまよう心――
19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

ウクライナ出身で、19歳の時、史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニンは、その2年後、人気のピークで電撃退団。そのニュースは国内メディアのみならず、世界中に報道された。

スターダムから自滅の淵へ――様々な噂が飛び交う中、彼が再び注目を集めたのは、グラミー賞にもノミネートされたホージアのヒット曲「Take Me To Church」のMVだった。写真家のデヴィッド・ラシャペルが監督し、ポルーニンが踊ったこのビデオはyoutubeで1,800万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。

<ヌレエフの再来>と謳われる類い稀なる才能と、それを持て余しさまよう心。本人や家族、関係者のインタビューから見えてくる彼の本当の姿とは…?

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣
原題:DANCER

2017年7月より、Bunkamuraル・シネマ、新宿武蔵野館ほか全国順次公開

公式サイトwww.uplink.co.jp/dancer
Twitter:@DancerMovieJP

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監督:スティーヴン・カンター
『Take me to church』演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル
出演:セルゲイ・ポルーニン、イーゴリ・ゼレンスキー、モニカ・メイソン他
配給:アップリンク・パルコ
(2016年/イギリス・アメリカ/85分/カラー、一部モノクロ/1:1.85/DCP/)
© British Broadcasting Corporation and Polunin Ltd. / 2016




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