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映像解禁!『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』ボンドの恋人マドレーヌの秘密とは…?


映画情報どっとこむ ralph このたび、全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、2020年4月10日(金)から全国公開されることが決定。
ames Bond (Daniel Craig) prepares to shoot in  NO TIME TO DIE,  a DANJAQ and Metro Goldwyn Mayer Pictures film. Credit: Nicola Dove © 2019 DANJAQ, LLC AND MGM.  ALL RIGHTS RESERVED.

本作の期待が高まる、最新映像が解禁されました!


今回解禁された映像は、本作でボンド役引退を公言したダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドと殺しのライセンスを有するコードネーム“00(ダブルオー)”を2年前から与えられているという女性エージェントのノーミ(ラシャーナ・リンチ)の二人のクールなサングラス姿が。「乗ったことは?」と尋ねるボンドに対し、「ないわ」と一言、余裕たっぷりに返してみせるノーミ。すると、二人が乗る小型のポッドのような機体が飛行機の格納庫から急発進し、空中へ真っ逆さまに落下!ポッドは落下しながらなんと両翼を広げ小型飛行機へと早へと飛び立っていく!独創性あふれるガジェットと大胆なアクションというシリーズの醍醐味が凝縮されたド派手なフライトシーンで幕を開けた本映像。ジェームズ・ボンドとノーミが組んで任務をこなしていくのかにも期待がかかるワンシーンだ!

すでに明かされているアクションシーンに続き、ダニエル版ボンドの1作目『007/カジノ・ロワイヤル』の最後を連想させる水中で険しい表情のボンドは一体に何を語るのか!?さらに、酒場風の建物からタキシード姿で華麗に銃を操るボンドが登場し銃を乱射!ボンドの恋人マドレーヌ(レア・セドゥ)は思い詰めた表情を浮かべる。それ以外にもラミ・マレックが演じる≪シリーズ史上一番“ヤバい”敵≫、前作『スペクター』に続き登場するM(レイフ・ファインズ)、宿敵ブロフェルド(クリストフ・ヴァルツ)、アナ・デ・アルマス演じる新キャラクターらが続々と登場し、なかにはボンドがよき理解者として敬愛していた前任のM(ジュディ・リンチ)の肖像画も!

また「彼女の秘密を知れば、君は死ぬことになる」とマドレーヌがボンドに関わる大きな秘密を抱えていることを示唆する謎めいたセリフからは、クレイグ演じるボンドが過去4作で追ってきた事件がすべて関連していたことが明かされた前作に続き、これまでの事件に隠されたさらなる新事実が明らかになることも想像を広げる。さらに映像に挿入されたコピー、「最新作(25作目)がすべてを変える」はダニエル版ボンドの集大成、約50年に渡り続いてきたシリーズの重要な転換点となることへの期待を膨らませずにはいられない映像に仕上がっている!一体どんな意味が込められているのか!?

映画情報どっとこむ ralph シリーズ1作目『007ドクター・ノオ』の舞台であり、原作者イアン・フレミングも居住した美しいジャマイカをはじめ世界各国での壮大なロケ撮影やダニエル版、ジェームズ・ボンドに欠かせない身体を張った大迫力のアクションなども見逃せない!

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

2020年4月10日(金)ロードショー

【STORY】
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フィリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

007/ノー・タイム・トゥ・ダイs

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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』(※007は半角、/は全角表記)
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、
ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック

配給:東宝東和




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007シリーズで最も若い18歳グラミー賞® 5冠 ビリー・アイリッシュ、主題歌公開!


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、2020年4月10日(金)から全国公開されることが決定。
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

その主題歌が本日公開された。
ビリー・アイリッシュテーマ曲_007NTTD
歌うは年度グラミー賞® 5冠シンガービリー・アイリッシュ。
ボンド・シリーズの主題歌を手掛け歌うアーティストとしては史上最年少となる18歳。
その主題歌を現地時間2月18日(火)、ロンドンで開催されるイギリス最高峰の音楽の祭典「ブリット・アワード」で本作の音楽を手がけるハンス・ジマー、元ザ・スミスのギタリストであるジョニー・マーとともに初めてパフォーマンスすることが発表された。

◆楽曲の視聴はこちら:
https://umj.lnk.to/Billie_007

映画情報どっとこむ ralph 本楽曲は、複数のグラミー賞を受賞しているビリー・アイリッシュの兄、フィニアス、さらに音楽プロデューサーのスティーブン・リプソンとともに制作され、ハンス・ジマーとマット・ダンクリーがオーケストラ用に編曲を、さらにギターをジョニー・マーが担当した。

本作のプロデューサーを務めるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリは、

「ビリーとフィニアスが『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のために、力強く感情に訴える、さらに本作のストーリーの心情を描いた楽曲を作詞作曲したことを発表できてワクワクしています。」

キャリー・ジョージ・フクナガ監督は

「ボンドの主題歌を手がけるアーティストは限られている。僕はビリーとフィニアスの大ファンです。創造に対する誠実さ、実力は誰にも負けていません。次世代に響く彼らの声は本作に新たなる発見をもたらしています。この楽曲を皆さんに披露できる日が待ち遠しいです。」

とコメントした。

ビリー・アイリッシュは

「この曲を手掛けるのはあらゆる点でクレイジーだった。この伝説的なシリーズの最新作の主題歌を手掛けるのは非常に光栄なこと。ジェームズ・ボンドは史上最高の映画シリーズよ。今でもショック状態」、

さらにフィニアスも「ボンド映画の楽曲を手掛けることは僕らの長年の夢でした。『007/ゴールドフィンガー』や『007/死ぬのは奴らだ』のようにこれほどまでに作品と音楽が融合しているシリーズはありません。この伝説的なシリーズで一役を担えたことをとても幸運に感じています。007、万歳!」

とコメントした。

ビリー・アイリッシュは、先月末に発表されたグラミー賞の主要4部門で最年少の受賞アーティストとして話題となったばかり。
兄、フィニアスも同賞を複数受賞した。先週の日曜日には第92回アカデミー賞の受賞式で「イエスタデイ」をパフォーマンスした。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、前作から引き続きジェームズ・ボンド役はダニエル・クレイグが務める。
製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。
監督は新たに日系人で、ドラマ『ビースト・オブ・ノー・ネーション』のキャリー・フクナガ監督。

さらに2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されたことが発表され大きな話題を呼んだ。

加えて、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、デヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。

シリーズから5年ぶりの最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』。

日本では来年4月10日(金)から全国公開。

映画情報どっとこむ ralph 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』

公式TWITTER:
@007movie_JP

007/ノー・タイム・トゥ・ダイs

あらすじ
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。
しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす
最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ




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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』日本版キャラクターポスター6枚一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph このたび、全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、2020年4月10日(金)から全国公開となります。

そんな全世界注目の本作の日本版キャラクターポスター6枚を一挙解禁!

さらに、抽選でボンドの愛車!?があたるキャンペーンも特製ポストカード付ムビチケ前売券(カード)が発売決定!

今回解禁となったキャラクターポスターでは、ボンド役引退報道を受け自らの口で本作が最後と語ったダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドや、

『ボヘミアン・ラプソディ』で第91回アカデミー賞主演男優賞を受賞し、今年度の第77回 ゴールデン・グローブ賞のドラマ部門で主演男優賞にノミネートされたラミ・マレックが演じる≪シリーズ史上一番“ヤバい”敵≫の姿が存在感たっぷりに収められている。

ほかにもMI6(英国諜報部)秘密兵器開発担当 主任として時に振り回されながらもボンドを健気に支えるQ(ベン・ウィショー)、

前作でボンドと恋仲になったものの本作での関係の変化に注目が集まるマドレーヌ(レア・セドゥ)、

さらには『ブレードランナー 2049』(17)で演じたAI役が話題となったアナ・デ・アルマス演じる新キャラクターや、

殺しのライセンスを有するコードネーム“00(ダブルオー)”を2年前から与えられているという女性エージェント(ラシャーナ・リンチ)と、

シリーズお馴染みの顔ぶれから、本作の重要な鍵を握るであろう新キャラクターまで一同揃い踏みの豪華なキャラクターポスターとなっている。

映画情報どっとこむ ralph そして、本作のムビチケ前売券が12月20日(金)より発売開始!劇場窓口での購入特典として数量限定で特製ポストカード5枚セットがプレゼントされる。さらに、オンラインで購入された方の中から抽選で300名にボンドの愛車としてお馴染みのAston Martin DB5 のオリジナルキーチェーンをプレゼントするキャンペーンも!

★『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』 特典付きムビチケ前売券 概要★
■販売:12 月20日(金)~(一部劇場を除く)
■価格:一般券 1,400 円(税込)
ムビチケ前売券(カード)

【数量限定】特製ポストカード5枚セット付

※ムビチケ前売券(カード)1枚につきポストカードセットが1つ付きます。
※特典は数量限定です。なくなり次第、ムビチケ前売券(カード)のみの販売になります。
※特典の画像はイメージです。実際の商品デザインと異なる場合があります。
ムビチケ前売券(オンライン)

【抽選!300名様限定】オリジナルキーチェーンプレゼント

※キャンペーンの応募方法についてはムビチケのウエブサイト及び公式SNSにてお知らせ致します。
※特典の画像はイメージです。実際の商品デザインと異なる場合があります。
URL:https://mvtk.jp/Film/063552

映画情報どっとこむ ralph シリーズ1作目『007ドクター・ノオ』の舞台であり、原作者イアン・フレミングも居住した美しいジャマイカをはじめ世界各国での壮大なロケ撮影やダニエル版、ジェームズ・ボンドに欠かせない身体を張った大迫力のアクションなども見逃せない!前作『スペクター』(興収約30億円)から5年ぶりの最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』。日本では来年4月10日(金)から全国公開される。

本作は前作から引き続きジェームズ・ボンド役はダニエル・クレイグが務める。製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。監督は新たに日系人で、ドラマ『ビースト・オブ・ノー・ネーション』のキャリー・フクナガ監督。さらに2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されたことが発表され大きな話題を呼んだ。加えて、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、ダーヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。

「初の金髪ジェームズ・ボンド」としてキャスティングされたダニエル・クレイグ。本作は彼にとって 5 作目であり「最後のボンド」になるかもしれないと海外で報道され、続報に熱い視線が向けられる中、先立って全世界一斉で最新予告が解禁されると、「 たぶんクレイグ最後の超絶かっけーボンド! これは期待…!」「妖艶なアナ・デ・アルマスに悪役のラミ・マレックが参戦した007、楽しみすぎる。」「次の007レア・セドゥまた出るのやったー」「007新作でもQちゃんのかわいさは相変わらずで楽しみ」といった引退が囁かれるダニエル・クレイグが演じるボンドや、シリーズでお馴染みのキャラクターや、新キャラの登場を楽しみにするファンたちからの期待に満ちたコメントが寄せられている。

【STORY】
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フィリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、
ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
公式FACEBOOK:www.facebook.com/JamesBond007
公式TWITTER:HTTPS://TWITTER.COM/007  
配給:東宝東和/2020年4月10日(金)全国公開




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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』公開日決定!予告編映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、2020年4月10日(金)から全国公開されることが決定。

あわせて、本作初となる待望の予告編映像が≪全世界で一斉に解禁≫。

「初の金髪ジェームズ・ボンド」としてキャスティングされたダニエル・クレイグ。

本作は、彼にとって5作目であり「最後のボンド」になるかもしれないと海外で報道されている中、解禁された予告映像には、『ボヘミアン・ラプソディ』で第91回アカデミー賞主演男優賞を受賞したラミ・マレック

が演じる≪シリーズ史上一番“ヤバい”敵≫の姿が!口元だけあらわになった不気味なマスクをかぶりボンドと対峙する新生ヴィランのキャラクターを想像させる一幕も。

映画情報どっとこむ ralph ストーリーでは、ボンドとマドレーヌ(レア・セドゥ)との疑惑の会話にも注目が集まる。

さらに、シリーズ1作目『007ドクター・ノオ』の舞台であり、原作者イアン・フレミングも居住した美しいジャマイカをはじめ世界各国での壮大なロケ撮影やダニエル版、ジェームズ・ボンドに欠かせない身体を張った大迫力のアクションなども見逃せない!一方、ラシャーナ・リンチが演じる2年前から殺しのライセンスを持つ、00(ダブルオー)のコードネームの女性エージェントが新たに登場し期待が高まる予告編に仕上がっている。前作『スペクター』(興収約30億円)から5年ぶりの最新作

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

日本では来年4月10日(金)から全国公開です。

007/ノー・タイム・トゥ・ダイs

【STORY】
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フィリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、
ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
公式FACEBOOK:www.facebook.com/JamesBond007 ※端末の地域設定によって表示される国のページが異なります。
公式TWITTER:HTTPS://TWITTER.COM/007  
配給:東宝東和
Photo Credit: Nicola Dove
© 2019 DANJAQ, LLC AND MGM. ALL RIGHTS RESERVED.




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邦題決定!10月5日は“ジェームズ・ボンドの日”『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』


映画情報どっとこむ ralph 10月5日は全世界的な「ジェームズ・ボンドの日」(Global James Bond Day)。1962年にイギリス・ロンドンで『007/ドクター・ノオ』が公開された日を記念して制定されました。つきましては、「ジェームズ・ボンドの日」のために最新ビジュアルのオンライン用ティザーポスターを全世界で一斉解禁、さらに邦題も決定しました。
007/ノー・タイム・トゥ・ダイs
この最新ビジュアルはジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグがボンドの代名詞とも言えるタキシードといういで立ちで何かを見つめる姿が収められており、決定した邦題も記載されています。

全世界がシリーズ最新作を熱望する『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、キャリー・フクナガ監督、製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』(18)でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されることが発表され大きな話題を呼んだ。さらに、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、ダーヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じたシリーズ『007/カジノ・ロワイヤル』(06)、『007/慰めの報酬』(08)、『007/スカイフォール』(12)、『007 スペクター』(15)は全世界で累計31億ドルを収め、『007/スカイフォール』(11億ドル)と『007 スペクター』(8.8億ドル)はシリーズ史上、最高成績を記録した。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、『007 スペクター』から5年ぶりの最新作で、海外ではご当地イギリスが2020年4月3日(金)に公開されるのを皮切りにアメリカでは4月8日(水)、日本では2020年4月から全国公開される。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』

『 NO TIME TO DIE』

あらすじ
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

公式FACEBOOK:
www.facebook.com/JamesBond007

公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007 
 

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ

配給:東宝東和/2020年4月全国公開




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ダニエル・クレイグ 007遂に始動『BOND 25(仮題)』 ローンチイベントでラミ・マレックが参戦発表


映画情報どっとこむ ralph Are you ready to back the worK?

007:With pleasure.

2020年に、「007」シリーズ待望の最新作『BOND 25(仮題)』が全国公開となります。

この度、謎に包まれた最新作の新情報が明らかとなるローンチイベントが「007」シリーズのゆかりの地のひとつであり、記念すべきシリーズ第一作目の『007/ドクター・ノオ』(63)のロケ地、ジャマイカの海辺のビラで行われ、4月25日(木)21時10分頃(日本時間)から全世界同時にライブストリーミングされました。

本国公式YOUTUBE:
HTTPS://WWW.YOUTUBE.COM/USER/JAMESBOND007
本国公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007

映画情報どっとこむ ralph まずイベントには、「007」シリーズを牽引してきた製作のバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン、本作の監督に抜擢された日系アメリカ人のキャリー・フクナガ監督が登壇。

ジャマイカで実施されたイベントについて、

バーバラ:ジャマイカは、原作者であるイアン・フレミングが物語の執筆の拠点とし、 “ジェームズ・ボンド”を生み出した場でもあるので、007にとっては聖地と言えます。記念すべき25作品目で、ここへ戻ってくることができて私たちは特別な想いです。

とコメントし、

バーバラ:前作で英国諜報員を卒業したボンドは、最新作ではここジャマイカの豪華なおうちでリラックスしているの。そこから物語がスタートしていくのよ。

と、ジャマイカから最新作の物語がスタートしていくことを明かした。また、タイトルは現時点では未発表となった。

その後、最新作に登場するキャスト陣が続々と発表。続投キャストとして、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト。さらに新キャストとしてアナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレックが出演することが明かされた。

今回のイベントに惜しくも参加が叶わなかったラミ・マレックからは特別にメッセージ映像も到着!

ラミ:こんにちは、ラミ・マレックだよ。みんなは素敵なジャマイカにいるんだってね。ちっとも嫉妬なんてしていないよ…僕は別の仕事でニューヨークだけどね…。最新作のキャストとクルーたちに会えることをすごく楽しみにしているよ!そして…Mr.ボンド君。25作品目のミッションは決して簡単に乗り越えることはできないだろう…。

と、「007」シリーズに出演することに喜びを露わにするとともに、意味深なメッセージを寄せている。

映画情報どっとこむ ralph 続けて、前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、アナ・デ・アルマス、ラッシャーナ・リンチがQ&Aトークセッションに登壇。

ダニエルは、”25作品も続く「007」シリーズが何故これほどまでにも愛されているのか?”との質問に、

ダニエル:「007」シリーズは、僕自身子供のころから家族と一緒に観ていた大好きな作品だ。原作者のフレミングによって作りこまれたキャラクターや設定、舞台背景が、映画でもしっかりと踏襲されていることで、ボンドというキャラクターは違った役者が演じても、一貫性が保たれている。それが、ファンが長年経ってもついてきてくれる理由なんだろうね。

と分析。

続けて、本作で記念すべき25作品目を手掛けることになって

キャリー監督:僕にとって、ダニエルが一番お気に入りのボンドなんだ。だから、今作はこれまでの作品のなかで“最高の007だ”といわれるもの仕上げ、ダニエルに有終の美を飾らせてから、次にバトンタッチしたい。僕はこの映画でベストを尽くしているから、きっと次の監督にはハードルが高くなってしまうと思うよ(笑)

と自信をのぞかせた。

最後に、ダニエルは“お気に入りのボンドカーは?”と問われ、

ダニエル:アストンマーティン・db5だよ。

と笑顔で答え、和やかなムードのなか会見は幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph レア・セドゥやベン・ウィショーといった続投キャストに加え、ラミ・マレックをはじめとする豪華新キャスト陣の参戦も発表され、ますます期待が高まる『BOND 25(仮題)』は2020年に日本全国で公開です!

あらすじ
ボンドは現役を退き、ジャマイカで穏やかな日々を過ごしていた。
しかし、それは長くは続かない。ある日、旧友でもあり、CIAエージェントのフェリックス・ライターは、誘拐された科学者を救い出してほしいとボンドのもとを訪ねる。その想像を超える過酷なミッションよって、ボンドは危険な最新技術を操る正体不明の敵へと導かれていくのであった…。

ダニエル・クレイグ

レイフ・ファインズ

ナオミ・ハリス

ロリー・キニア

レア・セドゥ

ベン・ウィショー

ジェフリー・ライト

ここから新キャスト

アナ・デ・アルマス

ダリ・ベンサーラ

デヴィッド・デンシック

ラッシャーナ・リンチ

ビリー・マグヌッセン

ラミ・マレック

***********************************

出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
監督:キャリー・フクナガ
脚本:ニール・パーヴィス&ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、
キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・g・ウィルソン
配給:東宝東和 2020年全国公開




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Sソダーバーグ監督復帰!『ローガン・ラッキー』ポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph 映画監督から引退していた『オーシャンズ11』スティーヴン・ソダーバーグが新作『ローガン・ラッキー』(原題”Logan Lucky”)(17)とともに帰ってきた!
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/STAR CHANNEL MOVIESの共同配給により、11月18日(土)より全国公開となります。

そしてこの度、本作『ローガン・ラッキー』の日本版ポスタービジュアルが解禁となった!

今回公開となったポスターでは、大量の札束を下に寝転ぶジミー(チャニング・テイタム)とクライド(アダム・ドライヴァー)のローガン兄弟と、黄色いスポーツカーの上に腰掛ける妹・メリー(ライリー・キーオ)、そして囚人・ジョー(ダニエル・クレイグ)の姿が映し出されている。その姿と、『悪運も実力のうち!?』という言葉からは、全米最大のモーターカーイベントNASCARのレースの裏側で巻き起こる<前代未聞な現金強盗>の波乱を予感させる。

そして中でも印象的なのは、ブリーチした金髪&タトゥーで囚人服を身にまとい不敵な笑みを浮かべるダニエル・クレイグ。本作では、爆破のプロで現在服役中のジョー・バング役を熱演し、映画『007』シリーズで見せた、寡黙でクールな雰囲気を漂わせる殺し屋“ジェームズ・ボンド”のイメージを一蹴!

“変人爆破犯”という、これまでにない役どころを演じきり、見事なまでのイメチェンを果たしたダニエル・クレイグのキレッキレな怪演にも期待が高まることはもちろんのこと、ソダーバーグ監督と再びタッグを組んだチャニング・テイタムや、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で人気急上昇中のアダム・ドライヴァー、エルビス・プレスリーの孫娘のライリー・キーオら豪華俳優陣の“狂”演にも注目だ。

映画情報どっとこむ ralph そしてさらに、本作のムビチケカードが9月16日(土)より発売決定!
全米最大のモーターカーイベントNASCARレース中に大金を盗み出すという前代未聞の強奪計画を描く本作にちなみ、『LOGAN LUCKY』というロゴと共に、大量のドル金があしらわれた“ドル・バッグ”が特典として購入者にプレゼントされる。〔限定数〕

映画情報どっとこむ ralph 映画批評サイト・ロッテントマトで94%の高評価を得た、『オーシャンズ11』シリーズのスティーヴン・ソダーバーグ監督復帰第一弾となる本作は、全米最大のモーターカーイベントNASCARレースを舞台に、一攫千金と一発逆転をかけ、運もツキもないド素人の強盗団が仕掛ける痛快クライム・エンタテインメント。

ローガン・ラッキー

11月18日(土) TOHOシネマズ 日劇ほかにて全国ロードショー

映画公式サイト:
http://www.logan-lucky.jp/

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監督:スティーヴン・ソダーバーグ『オーシャンズ11』シリーズ
出演:チャニング・テイタム『マジック・マイク』 アダム・ドライヴァー『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
ダニエル・クレイグ『007』シリーズ ヒラリー・スワンク『ミリオンダラー・ベイビー』
ライリー・キーオ『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
提供:東北新社
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/STAR CHANNEL MOVIES
© 2017 Incarcerated Industries Inc. All Rights Reserved.




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スティーヴン・ソダーバーグ監督最新作『ローガン・ラッキー』 11月公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 『オーシャンズ11』シリーズのスティーヴン・ソダーバーグ監督最新作。
全米最大のカーレースの裏側で繰り広げられる現金強奪。
ダニエル・クレイグほか豪華キャスト出演のクライム・エンタテインメント!

監督から引退していたスティーヴン・ソダーバーグが新作”Logan Lucky”とともに帰ってきた!

邦題が『ローガン・ラッキー』に正式決定し、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/STAR CHANNEL MOVIESの共同配給により、11月に全国公開されます。

不運続きのジミーとクライドのローガン兄弟(チャニング・テイタム&アダム・ドライヴァー)は、爆弾に関して天才的な技術をもつ囚人ジョー(ダニエル・クレイグ)を脱獄させ、全米が夢中になるNASCARレースの最中に、その売上金すべてを金庫から盗もうと企てる。

映画批評サイト、ロッテントマトで93%の高評価(8月21日現在)を得た、スティーヴン・ソダーバーグ監督 注目の復帰第一作、いよいよ日本公開!

ローガン・ラッキー

11月 TOHOシネマズ 日劇ほかにて全国ロードショー

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監督:スティーヴン・ソダーバーグ『オーシャンズ11』シリーズ
出演:チャニング・テイタム『マジック・マイク』 アダム・ドライヴァー『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
ダニエル・クレイグ『007』シリーズ ヒラリー・スワンク『ミリオンダラー・ベイビー』
ライリー・キーオ『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
提供:東北新社
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/STAR CHANNEL MOVIES

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