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ペンライトと観客の合唱に感激!タロン・エガートン、フレッチャー監督『ロケットマン』ブルーカーペット&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph ”エルトン・ジョン”の半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作、映画『ロケットマン』が東和ピクチャーズ配給にて、8月23日(金)より全国ロードショーとなります。

先日、本作の主演を務めたタロン・エガートンの初来日。約600名のファンが集まって大盛り上がりました。
タロン・エガートン来日『ロケットマン』

本作の日本公開を記念して、『キングスマン』シリーズのエグジー役で一躍その名を世界に轟かし、世界的ミュージシャン”エルトン・ジョン”を演じ切ったタロン・エガートン(※今回が初来日)と、ノンクレジットながら昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー(※『ワイルド・ビル』(12)、『サンシャイン/歌声が響く街』(14)に引き続き、約5年ぶり)が来日。

オフィシャルTwitter Liveナビゲーターとして、「ロケットマン」名義で音楽活動を行ってきたふかわりょうさんと、ブルーカーペットスペシャルゲストとして、「エルトンじゃねぇよ」のワードでお馴染みのハリセンボンの近藤春菜さんと箕輪はるかさんをお迎えして、ジャパンプレミアイベントを開催しました!!!
『ロケットマン』タロン・エガートン、デクスター・フレッチャー監督
『ロケットマン』ジャパンプレミア ブルーカーペット・イベント&舞台挨拶
日付:8月15日(木)
会場:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
登壇:タロン・エガートン、デクスター・フレッチャー監督
オフィシャルTwitter Liveナビゲーター:ふかわりょう
ルーカーペットスペシャルゲスト:ハリセンボン(近藤春奈、箕輪はるか)

映画情報どっとこむ ralph 日本でも熱狂的ファンの多いタロン・エガートンが遂に初来日を果たし、昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督とともに、渾身のミュージカル超大作を引っ提げてきたということで、プレミア会場のレッドカーペットには、エルトンを意識したカラフルなサングラスや、伝説のドジャースタジアムライブでのユニフォーム風衣装のコスプレをした強者をはじめとする約300名の観客と大勢のマスコミ陣が、日比谷のミッドタウンに大集結!!!

会場は、本作のメインビジュアルにもなっているドジャースタジアムのライブステージをイメージした真っ青なブルーカーペットが一面に敷き詰められたほか、映画本編に100万個のスワロフスキー・クリスタルが使われ、会場には、そのスワロフスキー・クリスタルで装飾したフォトパネルが設置されるなど、日比谷ミッドタウンが”ロケットマン”一色に!!!!

豪華キャスト陣の登場をいまかいまかと待ちわび、会場が熱気に包まれるなか、まずは「ロケットマン」名義で音楽活動を行ってきたふかわりょうさんが登場!エルトンの大ファンでもあるふかわさんですが、「”ロケットマン”のふかわりょうです。わたしがここにいてもよいのでしょうか?!」と会場に呼びかけると、大きな歓声が巻き起こり、大盛り上がり!
ふかわりょう映画『ロケットマン』ブルーカーペット
て、”エルトンじゃねぇよ”のワードでお馴染みのハリセンボンの近藤春菜さんと箕輪はるかさんが登場!まずは、はるかさんが「すごい熱気ですね、このような場に招いていただいてとても光栄です。自分の半生が映画になるってどういうお気持ちなんですか?」と春菜さんへ尋ねると、すかさず春菜さんは「エルトンじゃねえよ!」とツッコミ!会場は大爆笑に包まれ、ますます盛り上がりがヒートアップ。赤いチェックのジャケットというエルトンさながらの派手な衣装で現れた春菜さんですが、MCにファッションポイントについて問われると、「本人がかけていたんじゃないかと思えるほどに派手なサングラスですね。自分でもエルトンかなって思いました(笑)」とコメント。その後も観客から「エルトーン!」と親しみたっぷりに呼ばれる場面も見受けられました。
映画『ロケットマン』ブルーカーペットハリセンボン(近藤春菜、箕輪はるか)
そして、遂にエルトンを演じたタロン・エガートン、監督のデクスター・フレッチャーが登場すると、会場のボルテージはMAXに!!!
映画『ロケットマン』ブルーカーペット‗デクスター・フレッチャー監督 タロン・エガートン映画『ロケットマン』ブルーカーペット
観客たちからは悲鳴にも似た歓声と拍手が巻き起こりました。大勢のマスコミ陣のフォトコールに笑顔で応えたふたりは、「タロンー!」「デクスター!」と歓声の止まらない観客の元へ駆け寄り、じっくりファンサービス!
映画『ロケットマン』ブルーカーペット‗デクスター・フレッチャー監督 映画『ロケットマン』ブルーカーペット‗デクスター・フレッチャー監督 タロン・エガートン映画『ロケットマン』ブルーカーペット タロン・エガートン映画『ロケットマン』ブルーカーペット サインや握手、記念撮影のほか、遠くにいる観客には大きく手を振り、時にはトークで盛り上がったりとファン垂涎モノの大サービスで観客を魅了しました。

映画情報どっとこむ ralph 続けて行われた舞台挨拶に登壇したタロンと監督たち。
プレミアイベントに負けず劣らず大勢の観客が集まり、会場はあっという間に満席!いよいよ、ステージに姿を現すと、客席からは黄色い歓声が巻き起こりました。

登場するなり、「アリガトウゴザイマス!」と元気に日本語でご挨拶した監督。
「日本は4回目。毎回たらふくおいしいものを食べて、ショッピング三昧で、さらには日本のみなさんはとてもあたたかくて、いつも最高に楽しんでいます。今回は特に素晴らしい俳優のタロンを主演に迎えた『ロケットマン』という作品とともに日本を訪ねることが出来て、興奮のあまり身体が爆発しそうです!」と大歓喜。
初来日となったタロンは「これだけ素晴らしい歓迎を受けて本当に嬉しいです。東京は本当にずっと来たいと願っていた場所でした。今回の来日で出会えた日本のファンのあたたかさに心から感動しています。この映画は、日本の皆さんにも気に入ってもらえるという自信があります!是非楽しんでほしいです!」と、来日が実現した喜びと共に、映画への自信を明かしました。

昨年の大ヒット作品である『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたことでも有名なデクスター・フレッチャー監督。MCにこれまで手掛けてきた作品とは違う本作のスペシャルな魅力について問われると、「この作品の魅力は、純粋なミュージカル作品であることと、キャスト全員が全曲アフレコなしで歌っていること!タロンは演技力が素晴らしいだけでなく、歌唱力も並外れています。一曲一曲を生で吹き替えているし、撮影現場では、演じている気持ちの勢いのまま歌い上げていて、ストレートに感情が乗った歌声となっているので、皆さんも心が揺さぶられるはずです。」とタロンの熱演によってより魅力たっぷりに仕上がった本作について熱弁しました。


また、『キングスマン:ゴールデン・サークル』での共演や、『SING/シング』ではエルトンの楽曲を歌ったりと、これまでの作品で何度も運命的にエルトンと引き合わされてきたタロン。
映画『ロケットマン』タロン・エガートン 本作で遂にエルトン本人役を演じたことについて「世界中で有名で、さらには今も存命中の方、さらには本人が製作にかかわっている作品で本人を演じることはなかなかありませんよね。エルトンとは、この映画の製作を通して、深い絆や友情が生まれ、かけがえのない友達関係になれました。僕にとっては特別で、魔法のような経験だと思っています。」と振り返りました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ロケットマン』タロン・エガートン、デクスター・フレッチャー監督 最後に本作の鑑賞を楽しみにしている日本のファンへのメッセージを求められ、監督が「エルトンの名曲を通して描かれる本作の物語は、一人一人の心に響くものとなっていると確信しています。暗い面を描きながらもそこには希望があること、どんな状況にあっても人生捨てたもんじゃないということを描く、人生賛歌となっています。映画を観た後、皆さんが最高の笑顔とご機嫌な気分で帰ってくれればこれほど誇らしいものはありません。」と語り、タロンは「黒澤明監督の言葉を引用したテキストを見かけたのですが、”多くの映画監督が思考で映画を作るけど、映画は心で作るものだ。”というもので、とても感銘を受けました。この映画は、エルトンの人生にあった悲しい出来事や、彼の素晴らしい音楽を称える作品でありながらも、とても人間臭い部分が描かれる作品でもあるので、世界中が共感したんだと思う。エルトンは伝説的ミュージシャンだけど悩みや問題を抱えているところは僕らと変わらない。エルトンが有名だからなんてことは関係なく、エルトンの人間らしい生き方に感動できる作品に仕上がっているよ」とコメントを寄せました。

イベントも終盤に近付いてきたところで、初来日を果たしたタロンと、フレッチャー監督へ、日本の観客からサプライズプレゼントとして、劇中でも歌われる“Saturday Night’s Alright for Fighting(土曜の夜は僕の生きがい)”を、ファン一致団結で熱唱することに!

おもむろにピンクと青のペンライトを取って歌いだした観客たちに最初は驚いた様子のタロンと監督でしたが、すぐさま笑顔をみせ、大喜び!タロンは「ありがとう!本当に素敵だよ!名演だね!『ロケットマン2』(があれば)に是非出演してもらいたい!」と嬉しさをにじませ、スマートホンで一部始終をカメラに収めていた監督は「早速インスタグラムにあげちゃったよ!本当にありがとう!」と興奮した様子をみせました。

映画『ロケットマン』が、8月23日(金)より 全国ロードショー

『ロケットマン』
公式サイト:
https://rocketman.jp/

公式Twitter:
@Rocketman_JP 

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監督:デクスター・フレッチャー『ボヘミアン・ラプソディ』 製作総指揮監督(ノン・クレジット)
脚本:リー・ホール『リトル・ダンサー』
製作:マシュー・ヴォーン『キングスマン』シリーズ、エルトン・ジョン
キャスト:タロン・エガ-トン『キングスマン』シリーズ、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』、ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』、
リチャード・マッデン『シンデレラ』「ゲーム・オブ・スローンズ」
全米公開:2019年5月31日
英題:ROCKETMAN
PG12
配給:東和ピクチャーズ
©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.
   




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タロン・エガートン来日!羽田に600人のファンがお出迎え!映画『ロケットマン』


映画情報どっとこむ ralph 『キングスマン』シリーズのタロン・エガ-トン主演、世界一売れたシングルの記録を持つ伝説的ミュージシャン”エルトン・ジョン”の半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作映画『ロケットマン』。8月23日(金)より、いよいよ全国ロードショーとなります。

この度、公開に先駆け、本作でエルトン・ジョンを演じたタロン・エガートンが8月13日(火)、プロモーションの為に初来日いたしました!!
タロン・エガートン来日『ロケットマン』
『ロケットマン』タロン・エガートン来日 空港到着
日時:8月13日(火)  
場所:羽田空港 国際線到着ロビー
登場:タロン・エガートン

映画情報どっとこむ ralph 本作で実在する伝説のミュージシャン、エルトン・ジョンを演じたタロン・エガートンが、映画のプロモーションのために来日いたしました。「キングスマン」シリーズをはじめとするヒット作の活躍で、すでに日本でも数多くのファンが存在しているタロンですが、なんと映画のプロモーションにおける日本への訪問は今回が初めて!

羽田空港の到着ロビーでは、多くの報道陣と、 来日の情報を聞きつけた大勢のファンが約600人も押しかけ、「Taron! Welcome to Japan!」と書いたボードや、エルトン・ジョンのド派手なサングラスを模した本作ならではの手作りのパネルなどを手に、タロンの到着をいまかいまかと待ちわびていました。

まもなくタロン・エガートンが姿を現すと、瞬く間に黄色い歓声に包まれ、空港一辺が一気にヒートアップ!それぞれが、サインや記念撮影を求めて「タロンー!」と大声で呼びかけるなか、タロンは一人一人のファンの前に笑顔で立ち止まり、神対応を発揮!あまりの嬉しさに涙を見せるファンも続出するなど、タロンに対する日本のファンの熱さを証明する結果となりました。

マスコミの前にも姿を現し

タロン:日本はずっと来たいと願っていた場所だったから、こうやって訪れることができてとても嬉しいよ!こんなにたくさんのファンに出迎えてもらって幸せです。みんなありがとう!

と笑顔でコメントを寄せました。
タロン・エガートン来日『ロケットマン』 去り際に、再びファンの元へ舞い戻り、手を振ったり、ハイタッチをするなど、初めての来日とは思えないほど、熱狂的なファンの歓迎に名残惜しい表情を見せていたタロン。Twitterでもタロンの愛称である、”タロンくん”でトレンド入りを果たしており、早くも日本中から多くの注目を集めております!

タロンと、デクスター・フレッチャー監督は8月15日(木)に開催されるジャパンプレミア ブルーカーペット・イベントに登壇予定!

カンヌ国際映画祭の公式上映や会見では思わず涙をにじませるほど、本作に対して熱い想いを持っているタロンですが、イベントでは日本のファンに向けて、どのようなことを話してくれるのか!?

『ボヘミアン・ラプソディ』と『キングスマン』のスタッフ・キャストが、誰もが一度は耳にしたことのある世界的大ヒット曲にのせて描く、誰も見たことの無いミュージック・エンターテイメント超大作に、引き続きご注目ください!

映画情報どっとこむ ralph 映画『ロケットマン』名曲総選挙開催中!!
映画公開を記念して、映画『ロケットマン』を彩るエルトン・ジョンの珠玉の名曲22曲の中からあなたの<最高の一曲>を選んで、Twitterで投票しよう!抽選で豪華賞品をプレゼント!
応募期間:第一次2019年7月16日(火)~8月22日(木) ※中間発表は8月下旬予定!
第二次2019年8月23日(金)~9月6日(金) ※最終結果発表は9月中旬予定!
応募URL:
https://rocketman.jp/campaign/


オリジナル・サウンドトラックはボーナス・トラック2曲を追加し、8月7日(水)より発売中!!
アーティスト:ヴァリアス・アーティスト
タイトル:『ロケットマン – オリジナル・サウンドトラック』<日本盤ボーナス・トラック2曲>
発売日:2019年8月7日発売
価格:2,700円 (税込)
品番:UICR-1146


映画情報どっとこむ ralph 映画『ロケットマン』
原題:ROCKETMAN


公式サイト:
https://rocketman.jp/ 
公式Twitter:
@Rocketman_JP 
『ロケットマン』ポスタービジュアル
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監督:デクスター・フレッチャー『ボヘミアン・ラプソディ』
製作総指揮、監督(ノン・クレジット)
脚本:リー・ホール『リトル・ダンサー』
製作:マシュー・ヴォーン『キングスマン』シリーズ、エルトン・ジョン
キャスト:タロン・エガ-トン『キングスマン』シリーズ、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』、ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』、
リチャード・マッデン『シンデレラ』「ゲーム・オブ・スローンズ」
全米公開:2019年5月31日
PG12
配給:東和ピクチャーズ
©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.




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製作:レオナルド・ディカプリオ×主演:タロン・エガートン『​フッド:ザ・ビギニング』​​日本公開&邦題決定


映画情報どっとこむ ralph これまでケヴィン・コスナーやラッセル・クロウなど錚々たるハリウッド俳優が主演し実写映画化されてきたロビン・フッド。この度、ハリウッドの第一線で活躍し続ける名優レオナルド・ディカプリオを製作に迎え、『キングスマン』シリーズで一躍人気俳優となったタロン・エガートンが主演に大抜擢され話題となったアクションエンターテイメント『フッド:ザ・ビギニング(原題:Robin Hood)』が、キノフィルムズ配給にて10月に日本公開することが決定!併せて、日本版特報が解禁となります。
『フッド:ザ・ビギニング』で描かれるロビン・フッドはこれまで描かれてきたストーリーとは異なり、伝説のヒーロー、ロビン・フッドがいかにして生まれたのか?を描く前日譚。表の顔は領主、裏の顔はフードをかぶった盗賊という二つの顔を持ったヒーローが敵も味方も鮮やかに大胆に欺く姿が時代を超えてスタイリッシュに描かれている。

何の苦労も知らずに穏やかに暮らしていた領主のロビン・ロクスリー(タロン・エガートン)は十字軍に召集されて戦地へ。4年後、激戦を生き抜き帰国するも、知らない間に戦死届が出され、領地も財産も没収されていた。領民も恋人も追放されたロビンは、海を渡って潜入してきた敵の狙撃手ジョン(ジェイミー・フォックス)の導きを得て領主に返り咲く。国を思うままに動かそうとする長官と教会内部に入り込む一方、裏では頭巾(フッド)でその顔を隠し、領民らから搾取した金を盗んでは還元するのと同時に教会が抱える秘密に迫っていく。頭巾の男はやがて《フッド》と呼ばれ民心を集めるが、脅威を感じた教会は《フッド》を捕えるために非情な先鋭舞台を送り込む。ロビンと《フッド》はいかにしてこの窮地に立ち向かうのか!?

映画情報どっとこむ ralph このたび、特報映像が日本初上陸!十字軍に従事していた際には敵対していたが、長官や教会の秘密に迫るためバディを組んだロビンとジョンの軽快なやり取りから始まる。表の顔は領主として生きるロビンが、裏の顔でもある盗賊ロビン・フッドを「頭巾でブス隠し」とディスったり、賞金をかけるなど敵も味方も欺き、魅了するロビンの姿は既成概念を鮮やかに裏切る新しいヒーローの誕生とも言える。またロビン・フッドといえば弓矢の名手としても広く知られているが、タロンが演じる今回の《フッド》は的を見ることなく背中越しに命中させるだけでなく、空中を舞い、建物から飛び降りながら矢を射るというアクロバティックなものとなっている。

自身が一躍有名となった『キングスマン』シリーズで魅せたポップなアクションとはまた一味もふた味も違う、正統派ながらもスタイリッシュな肉体アクションが期待できる。

8月公開の主演映画『ロケットマン』で今年のカンヌ国際映画祭を騒がせるなど、今後ますます目が離せないタロン・エガートンの新たな魅力が満載の本作にぜひご期待ください!




映画情報どっとこむ ralph 『フッド:ザ・ビギニング(原題:Robin Hood)』

公式サイト:
Hood-Movie.JP

10月全国ロードショー!

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監督:オットー・バサースト

出演:タロン・エガートン、ジェイミー・フォックスほか

2018 年/アメリカ/英語/カラー/シネマスコープ/1 時間 56 分】
配給:キノフィルムズ
映倫区分:G
© 2018 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.




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映画『ロケットマン』ポスタービジュアル&本編映像解禁!タロン・エガートンが名曲「ロケット・マン」を吹替無しで熱唱!


映画情報どっとこむ ralph 『キングスマン』シリーズのタロン・エガ-トン主演、ノンクレジットながら昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャーという話題のタッグで贈る、音楽界の最高峰グラミー賞を5度受賞し、世界一売れたシングルの記録を持つ伝説的ミュージシャン”エルトン・ジョン”の半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作、映画『ロケットマン』が東和ピクチャーズ配給にて、8月23日(金)より 全国ロードショーとなります!

この度、エルトンを演じたタロン・エガートンが本作のタイトルにもなっている名曲「ロケット・マン」を吹替無しで披露する本編映像とポスタービジュアルが到着しました!

『ロケットマン』ポスタービジュアル 到着したのは、1975年にドジャー・スタジアムで開催され、満身創痍の状態にもかかわらず圧巻のパフォーマンスを行ったと名高い、音楽史に残る伝説として語り継がれるライブシーンを再現したポスタービジュアル。お馴染みのド派手なユニフォーム風の衣装に身を包んだエルトンが、夜空に浮かぶ無数の星と大きな照明に照らされながら、満員の観客に向けて大熱唱する姿に、「誰からも愛されなかった少年。なぜ彼の歌は時代を超えて愛されているのか」と、コピーが入り、波乱に富んだ道のりを乗り越え、ファンに愛された音楽史に残るカリスマの半生を印象的に物語るビジュアルとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 併せて、ポスターと同様のライブシーンが収められた本編映像も到着!!!
10万人以上もの熱狂的なファンで溢れ返っていたという会場の様子も、実際にステージ上でバッティングを行ったというエルトンならではの圧巻のパフォーマンスも、タロンの熱演と力強い歌声によって見事に再現!観客の大歓声を全身に浴びながら名曲「ロケット・マン」を熱唱する一方で、ステージに上がる寸前のエルトンからは微かに曇った表情も垣間見え、輝かしい活躍の影に存在したエルトンの壮絶な半生がどのように描かれていくのか、その行方に目が離せません。


映画情報どっとこむ ralph また、ポスタービジュアルの解禁に合わせ、コレクターズ・ミュージック・カード(豪華台紙付)特典付きのムビチケカードが、6月7日(金)に発売が決定!ムビチケカード1枚につき、それぞれの歌詞の一節が入った「ロケット・マン」カード、「ユア・ソング」カードのいずれか一枚が付いてくる。ファン必須のコレクターズアイテムを、ぜひ全国の上映劇場にてお求め下さい!

『ボヘミアン・ラプソディ』と『キングスマン』のスタッフ・キャストが、誰もが一度は耳にしたことのある世界的大ヒット曲にのせて描く、誰も見たことの無いミュージック・エンターテイメント超大作が今、幕を開けます。

映画『ロケットマン』

原題:ROCKETMAN

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公式Facebook:
@RocketmanMovie.jp/

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監督:デクスター・フレッチャー『ボヘミアン・ラプソディ』
製作総指揮、監督(ノン・クレジット)

脚本:リー・ホール『リトル・ダンサー』
製作:マシュー・ヴォーン『キングスマン』シリーズ、エルトン・ジョン

キャスト:タロン・エガ-トン『キングスマン』シリーズ、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』、ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』、

リチャード・マッデン『シンデレラ』「ゲーム・オブ・スローンズ」

全米公開:2019年5月31日(予定)


配給:東和ピクチャーズ
©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.
   




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映画『ロケットマン』タロン・エガートン、エルトン・ジョンら、 第72回カンヌ国際映画祭に登場!


映画情報どっとこむ ralph 『キングスマン』シリーズのタロン・エガ-トン主演、ノンクレジットながら昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャーという話題のタッグで贈る、音楽界の最高峰グラミー賞を5度受賞し、「ローリングストーン誌が選ぶ歴史上最も偉大なアーティスト100組」にも選ばれた伝説的ミュージシャン”エルトン・ジョン”の半生を映画化した話題のミュージック・エンターテイメント超大作、映画『ロケットマン』が東和ピクチャーズ配給にて、8月23日(金)より 全国ロードショーします!

この度、5月14日(火)[現地時間]より、開幕した第72回カンヌ国際映画祭で、アウト・オブ・コンペティションに選出された本作のプレミア上映が行われ、レッドカーペットに主演のタロン・エガートン、監督のデクスター・フレッチャー、そして製作を務めたエルトン・ジョン本人をはじめとする豪華キャスト・スタッフ陣が登場!面々は、公式記者会見にも出席し、大勢の記者の前で本作の魅力を語りました!


『ロケットマン』 第72回カンヌ国際映画祭 概要

<フォトコール&レッドカーペット&公式上映>
日時:5月16日(木) [現地時間]
場所:フォトコール=PALAIS DES FESTIVALS、レッドカーペット=GRAND THEATRE LUMIERE
登壇者:タロン・エガートン、リチャード・マッテン、ブライス・ダラス・ハワード、キット・コナー、デクスター・フレッチャー(監督)、エルトン・ジョン(製作)、バーニー・トーピンなど

着用ブランド:
フォトコール=タロン/エトロ、リチャード/ディオール、ブライス/ラルフローレン、エルトン/グッチ
レッドカーペット=タロン/トムフォード、リチャード/アルマーニ、ブライス/グッチ、エルトン/グッチ

<記者会見>
日時:5月17日(金)[現地時間]
場所:THE PALAIS LUMIERE THEATRE
登壇者:タロン・エガートン、リチャード・マッテン、ブライス・ダラス・ハワード、デクスター・フレッチャー(監督)

映画情報どっとこむ ralph <レッドカーペット>
世界3大国際映画祭に数えられる国際的な映画の祭典で、例年世界中から高い注目を集めているカンヌ国際映画祭。
各国から集まった約400名の記者と観客でひしめき合うレッドカーペット会場に、エルトン・ジョンを演じた主演のタロン・エガートン、エルトンのマネージャーのジョン・リードを演じたリチャード・マッテン、エルトンの母シーラを演じたブライス・ダラス・ハワード、エルトンの子役時代を演じたキット・コナー、本作のメガホンを取ったデクスター・フレッチャー監督、そして本作に製作としても関わったエルトン・ジョン本人といった錚々たる面々が登場!
このカンヌ国際映画祭で、初めて本作が一般の方々の目に触れられるということもあり、一同は終始ハイテンション!タロンは喜びのあまりエルトンとハグを交わしたり、さらにはエルトンのほどけた靴紐を結びなおしてあげるなど、映画の制作を通して築き上げた仲の良さをみせつけました。また会場に集まった大勢のファンからの歓声や記念撮影などにも快く応じる姿も見せました。

<プレミア上映>
続けて行われたプレミア上映に参加した一同。上映終了後、会場は約4分間に及ぶスタンディングオベーションとともに大歓声が響き渡り、またエルトン本人に向けても万雷の拍手が巻き起こりました。その様子に、感極まったタロンは涙を流し、エルトンも喜びを噛みしめながら、しっかりと肩を抱き合う場面も。エルトンに歌詞を提供してきた長年のパートナーであるバーニー・トーピンを始め、リチャードやブライス、フレッチャー監督らも2人に拍手を送り、大盛り上がりの上映となりました。
さらにその後のイベントでは、エルトンがタロンと共に、本作のタイトルでもあり、劇中でタロンの歌声により披露される予定の名曲「ロケットマン」をデュエットで披露!ピアノを弾きながら満面の笑みで歌うエルトンと、負けじと持ち前の美声を響かせるタロン。アイコンタクトを取りながら、楽し気にパフォーマンスする2人の姿に会場も釘付けとなりました。



<公式会見>
昨年の大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督の最新作であり、題材となった伝説のミュージシャン、エルトン・ジョン本人も製作に入っていることからも熱い注目が集まっていた本作。前日に行われたプレミア上映で、映画を鑑賞した映画評論家らからも絶賛の声が続出しているということもあり、公式会見には200人を超える大勢のマスコミ陣が押しかけました。MCに呼び込まれ、会見場に登壇したのは、タロン・エガートン、リチャード・マッテン、ブライス・ダラス・ハワード、デクスター・フレッチャー監督。記者たちからは次々に質問が飛び交い、監督のデクスター・フレッチャーはエルトン・ジョンの存在について「エルトンはこの映画の、原動力だよ。脚本はエルトンの口述から生まれたものだから。彼はアーティストして長いあいだ共作をやってきた。だから寛大かつ理解ある態度で、僕らに作りたいように映画を作る自由をくれたんだ。彼がこの映画を気に入ってくれたというのは僕らにとってとても重要なんだ」と語りました。エルトンを演じたタロン・エガ―トンは世界的な音楽レジェンドを演じた経験について「エルトンは世界中から愛されている現象、みたいな存在なんだ。多くの人が自分の一部だと感じている。自分の人生の思い出の一部としてエルトンの曲を覚えているんだよ。だから彼を演じるのは栄誉だったよ」と語り、昨晩の公式上映について「公式上映のあった昨晩は、間違いなく僕の人生にとって最高の瞬間だった。(涙ぐんだことに対しちょっと感情的になりすぎちゃったかな(笑い)」と、喜びを語りました。リチャード・マッデンは、彼の演じたジョン・リードについて、「映画の中では悪役的な存在だけれど、ジョンには魅力的な男でカリスマもあったんだ。彼を知っている人なら誰もがそう言っているんだ」と自らの役柄を分析した。エルトンの母シーラを演じたブライス・ダラス・ハワードは、「この映画は物語と音楽、両方を提供してくれる最高のスペクタクルだと思うわ。一人でみるより大勢で体験してほしいわ」と、本作の持つ劇場体験としての完成度の高さに自信をのぞかせました。

映画情報どっとこむ ralph 『ロケットマン』

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公式Twitter:
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監督:デクスター・フレッチャー『ボヘミアン・ラプソディ』 製作総指揮、監督(ノン・クレジット)
脚本:リー・ホール『リトル・ダンサー』
製作:マシュー・ヴォーン『キングスマン』シリーズ、エルトン・ジョン
キャスト:タロン・エガ-トン『キングスマン』シリーズ、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』、
ブライス・ダラス・ハワード『ジュラシック・ワールド』、リチャード・マッデン「ゲーム・オブ・スローンズ」
全米公開:2019年5月31日 (予定)
原題:ROCKETMAN
配給:東和ピクチャーズ
©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.




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