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『バーバラと心の巨人』公開日決定&書き下ろしビジュアル・前売り特典解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、2009年に発行されるやいなや、アメリカで最も権威ある漫画賞で あるウィル・アイズナー漫画業界賞にノミネートされ、第5回国際漫画賞に て最優秀賞を受賞したグラフィックノベル「I KILL GIANTS」が実写映像化され、 10月12日(金)よりTOHOシネマズシャンテほか全国公開となることが決定。


作画を担当した新進気鋭のコミック作家ケン・ニイムラが本作の日本公開を記念して特別に描き下ろしたオリジナルビジュアルが解禁となった。
現在日本を拠点に活動しているイラストレーターのケン・ニイムラ氏は「I KILL GIANTS」をはじめとする、マーベルコミックのイラストなども数多く手掛け、日本・ヨーロッパ・アメリカのコミックが集結された独特の作風が高 く評価されている国際的に活躍するクリエーターの一人。

この度解禁となった描き下ろしビジュアルには、うさ耳を付けた主人公の バーバラと彼女を取り巻く周囲の人々、そして背後にはバーバラを見下ろす不気味な巨人の黒い影が描かれ、ポップなタッチのキャラクターにシックな色合いで本作についての想像を掻き立てさせる。原作でも見ることのできな い貴重なビジュアルとなっている。
映画情報どっとこむ ralph あわせて本日9月7日(金)より発売となるムビチケ購入特典が決定! 描き下ろしビジュアルを使用したオリジナルクリアファイルが前売り特典となる。

ムビチケカード¥1,500(税込)
※当日一般¥1,800の処 上映劇場の窓口(※一部除く)、メイジャー通販サイトなどで発売!

バーバラと心の巨人
原作:「I KILL GIANTS

公式サイト:
barbara-movie.jp

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製作:クリス・コロンバス
監督:アンダース・ウォルター
脚本:ジョー・ケリー
出演:マディソン・ウルフ、ゾーイ・サルダナ、イモージェン・プーツ J.M.ケン・ニイムラ(画)/ ジョー・ケリー(作) 2017/アメリカ/106分/英語/シネスコ/ドルビーデジタル/G 提供:パルコ/REGENTS
配給:REGENTS/パルコ
宣伝:REGENTS
© I KILL GIANTS FILMS LIMITED 2017




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アンダース・ウォルター監督作品『バーバラと心の巨人』予告編&場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph 映画『バーバラと心の巨人』は10月よりTOHOシネマズ シャンテほか全国 ロードショーとなります。

風変わりな少女バーバラにはある使命があった。それは、やが て襲来する巨人を倒すこと。

しかし姉のカレンやモル先生、初め て友達になったソフィアでさえも、すぐそこに迫る巨人の存在を 信じようとしない。しかし、遂にバーバラの目の前に巨人が現れる。

果たして巨人がバーバラにもたらす試練とは―?クリス・コロンバスが見出したグラフィックノベル「I KILL GIANTS」が第 86回アカデミー賞短編賞を受賞したアンダース・ウォルター監督 の手によって映像化され、この度予告編が解禁されました。



解禁された予告編では、いつか襲来する巨人を倒すため、秘密 基地で作戦を練り、海に罠を仕掛け、羽のついたお手製の望遠鏡 で海をパトロールするバーバラの姿が映される。周りから孤立し ていくバーバラを気遣うゾーイ・サルダナ演じるモル先生や、姉 のカレン(イモージェン・プーツ)、バーバラの初めての友人ソ フィア(シドニー・ウェイド)の心配を気にも留めず、巨人倒し に没頭するバーバラの元に遂に巨人の影が…そして森には怖ろし い声が響く。

たった一人で巨人に立ち向かうバーバラに、巨人が もたらす試練とは何なのか!!

ウサギ耳をはじめとする秘密基地や、 武器などの細かいディティールの可愛らしさや、少女バーバラと 巨人の、手に汗握るスリリングな戦闘シーン、そして何よりバー バラの一途な眼差しが監督の手によって絶妙に描かれている。

バーバラと心の巨人
原題:I KILL GIANTS
10月TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー

公式サイト:
barbara-movie.jp

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製作:クリス・コロンバス
監督:アンダース・ウォルター
脚本:ジョー・ケリー
出演:マディソン・ウルフ、ゾーイ・サルダナ、イモージェン・プーツ
原作:「I KILL GIANTS」J.M.ケン・ニイムラ(画) / ジョー・ケリー(作) 2017/アメリカ/106分/英語/シネスコ/ドルビーデジタル

提供:パルコ
REGENTS
配給:REGENTS
パルコ 宣伝:REGENTS
© I KILL GIANTS FILMS LIMITED 2017
   




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梅沢富美男 男と女というのはこういう事なんだよ!『夜に生きる』イベントで


映画情報どっとこむ ralph アカデミー賞®7部門にノミネートされ、作品賞始め3部門を受賞した『アルゴ』(12)で監督・主演を務めたベン・アフレックの監督・主演最新作『夜に生きる』が2017年5月20日(土)より公開となります。同名小説を基にした極上のクライム作品です。

この度、公開を記念して下町の玉三郎と呼ばれその妖艶な演技と魅力で女性を翻弄し続けている日本のモテ男・梅沢富美男さんが登壇するイベントが行われました。

映画『夜に生きる』公開直前トークイベント
日時:5月18日(木)
場所:ワーナー・ブラザース試写室
登壇:梅沢富美男(俳優)
MC:コトブキツカサ

映画情報どっとこむ ralph 紙吹雪の中、代表曲「夢芝居」に乗せて梅沢富美男さんが登場! 

梅沢さん:紙吹雪とおひねりは関係ないだろ! なんで『夜に生きる』のイベントで登場したのに、「夢芝居」が流れるんだよ!? 床を汚すんじゃないよ!

と登壇早々お叱りの言葉を発しつつも、後々の掃除を気遣います。

本作は禁酒法時代のアメリカを舞台。
トの話が一週間前に話がきて、急いで見繕ったんです。ネクタイ探すのに3日かかったんだから…。

と意外な苦労話を明かし、客席から笑いが巻き起こりました。

映画情報どっとこむ ralph 本作の感想について問われると

梅沢さん:面白くて、久々に興奮したね。強さと弱さが兼ね備わっている男こそ“真の男”なんだよ。強いだけではなく女々しさを持っていないと“男の美学”とは言わない。主人公・ジョーも、いつまでも忘れられない女性がいましたからね。私も女々しいから、そういう女性はいますよ。みなさんもいるでしょ?

と賛同を求める場面も。


“自分自身のルールで人生を生きたい”と考え、それを全うするために破天荒な行動に出るジョー。梅沢さんも自己流で女形を創り上げたという偉大な人物。振り返れば破天荒だったと感じたエピソードを伺うと

梅沢さん:漫画家の石ノ森章太郎先生に『お前は女性が好きだろ? 女形を演じるなら好きな女性を見ればいいんだよ!』と言われて、昔、大塚に劇場があり周辺に芸者さん達がたくさんいて、夕方なると支度の為公衆浴場に入浴しに来ていました。夏場の芸者さんは下着をつけていなくて、お風呂からあがり、外に出てくると着物が体にひっついて透けて見えるんです。私は電信柱の横で見ていて“あれが女性の腰の突き出し方なのか”と研究していたら、後ろからトントンと肩を叩かれ、振り返るとお巡りさん(笑)。 職務質問されたので、正直に女形の為に勉強ですと伝えたのに連行されてしまったんです。始末書を書きましたね。でもそうやって、どういう表情をしたら女っぽく見えるのか研究し尽しました。

と破天荒な研究方法を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 本作では登場人物達の、様々な親子愛も作品の見どころの一つ。梅沢さんも、父親は梅沢劇団の創設者であり花形役者。母親は娘歌舞伎出身という、芸能一族。普通の家庭とは違うと感じた点を伺うと

梅沢さん:15歳の時に役者になると決めて親に伝えたら、親子の関係をやめようと言われました。仕事中は師匠と弟子の関係になろう。でも仕事が終われば親子の関係に戻ろう。と言われた時は強烈だったなぁ。社会に出たら裏切られる事もあるだろう。ただ稽古だけは絶対裏切る事はないから。

と言われたことが人生の教訓であると語りました。その話を聞いたMCより“300年に一人の逸材”というフレーズは誰が言い出したのかと問われると

梅沢さん:自分から言い始めたんですよ。トークも上手い、顔も良い、歌も歌える、芝居も出来る。すごいでしょ?

と自画自賛し、会場は大爆笑の渦に包まれました!


ベン・アフレックの素質については

梅沢さん:彼はすごい才能。俳優目線で作品を作っているから良い作品が作り上げられるし、ワンカットでずっと撮影するのには度胸が必要! この監督だったらどんなことをしても絶対出たいね! 若いのにたいしたもんだ!

とベン・アフレックの類まれなる才能をベタ褒め!
主人公・ジョーは“惚れた女は守り抜く”ダンディズムな姿勢を貫きます。人生の中で“運命を狂わせる女”に出会ったことはありますかと問われると、

梅沢さん:佐々木希だね。彼女はいい女、運命を狂わされた。自分のポリシーとして台本を読んで出演を決めることにしているが、佐々木希と共演できると聞いた瞬間、役柄も聞かずに受けました。親子の役で『お父さん!』と抱きつかれる場面があり、絶対3回はNG出そうと思いました。本当に3回出したんだから。

と言い、さすが“人生、夢芝居”というフレーズを持つ男らしいエピソードを言い放ち、会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に本作の見どころについて問われると

梅沢さん:現代社会に通じるメッセージが沢山あります。闇の世界に生き抜くジョーが、3人の女性たちに翻弄される。だけど、男のポリシーを貫き通そうと生き抜いていく。そして、男と女というのはこういう事なんだよというのを映画の中で示してくれる。いまの若い人たちにも通じる映画だと思いますので、是非劇場でご覧いただきたいです。これはいい映画だよ!私が言うんだから本当だよ!

と熱く悩める現代日本人に向けてメッセージを贈り、大盛況のうちにイベントが終了しました。

夜に生きる

5月20日(土) 丸の内ピカデリー 新宿ピカデリー他全国ロードショー

オフィシャルサイト:
yoruni-ikiru.jp 
ハッシュタグ:#夜に生きる

『アルゴ』(2012)でアカデミー賞R、ゴールデン・グローブ賞などで映画賞を独占し、全米では“ポスト・イーストウッド”と称されるベン・アフレック監督最新作。舞台は禁酒法時代のボストン。野心と度胸さえあれば権力と金を手に入れられる狂騒の時代。厳格な家庭に育ったジョーは、警察幹部である父に反発し、やがてギャングの世界に入りこんでいく。ある日、対立組織のボスの恋人エマと出逢ったことでジョーの人生は激変する。

新天地タンパでは今までに出逢ったことのない優艶な女性グラシエラに惹かれ、成功を収め始めた矢先には地元警察本部長の純粋無垢な娘ロレッタが現れ、運命の歯車が狂いだす。欲しいものをすべて手に入れるためには、ギャングとしてのし上がるしかない。3人の女性との出逢いがもたらした愛と欲望、裏切りと復讐──そのすべてを手に入れ、すべてを叶えるために、“夜に生きる”と決意した男の極上のクライム・エンターテインメント!

原作は「ミスティック・リバー」のデニス・ルヘインの同名小説。全米でベストセラーを記録した傑作クライム小説。製作はオスカー俳優のレオナルド・ディカプリオが務める。

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監督・脚本:ベン・アフレック 
キャスト:ベン・アフレック、エル・ファニング、フレンダン・グリーソン、クリス・メッシーナ、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ、クリス・クーパー他 
原作:デニス・ルヘイン「夜に生きる」上・下/ハヤカワ文庫/発売中
配給:ワーナー・ブラザース映画 
(C)2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.




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なぎら健壱 、マフィア梶田 飲みながらトーク『夜に生きる』


映画情報どっとこむ ralph アカデミー賞7部門にノミネートされ、作品賞始め3部門を受賞した『アルゴ』(12)で監督・主演を務めたベン・アフレックの監督・主演最新作『夜に生きる』が2017年5月20日(土)より公開となります。

この度、フォークギターと酒をこよなく愛する男・なぎら健壱さんと、ゲームサイトなどでフリーライター務め、その他ラジオパーソナリティ・イベントMC・声優としてマルチに活躍する、2次元を愛する男・マフィア梶田さんトークが禁酒法時代のボストンを舞台のお話なので、あえて飲みながらシチュエーションでのイベントを行いました。

映画『夜に生きる』オレたち、夜に生きるぜ!
映画試写会トークショー
日時:5月2日(火)
場所:ワーナー・ブラザース
登壇:なぎら健壱 、マフィア梶田(フリーライター)
MC:コトブキツカサ

映画情報どっとこむ ralph 禁酒法時代のボストンを舞台に欲望渦巻くギャングの世界でのし上がろうとする男の人生を描いた本作。会場はクライム映画ファンで立ち見が出るほどの盛況ぶり。そんな期待高まる中、なぎら健壱さんとマフィア梶田さんが登場

乾杯を皮切りに、映画の感想を熱く語り合いました。


なぎら:『Good Bad Boys』という映画もありますが、この映画には悪い奴だけど憎めない所を可愛く見せる手法がありますよね。時代背景が良くてM1928というトンプソン・マシンガンが出てきたり、とくに衣装は見事でしたね~。

マフィア梶田:クールですよね。マフィアがかっこよく見える。マフィア梶田という名前からしてクライム映画好きだと思われるんですよ。実はおもしろい名前を付けてくれることで有名な僕の先輩が付けてくれたんですけどね。ギャング映画は『ゴッド・ファーザー』が大好きで、一番好きな映画を聞かれたらこれを答えると決めているんです。

なぎら:僕は「荒ぶる血」のジェイムズ・カルロス・ブレイクが原作なのかと思ったら違って、『ゴッド・ファーザー』の匂いもありますよね。

マフィア梶田:マフィア映画なのに主人公がマフィアに染まらない所が良いですよね。ベンは単なるマフィア映画ではなく、一人の男の生き方を見せたかったのではないでしょうか。普通のクライム映画は破滅の美学があって火薬みたいな生き様に憧れて感動するみたいな所があるのですが、本作は違ったアプローチをしているので、そこに注目して欲しいです。

クライム映画としての本作の魅力を思い思いに語ります。

映画情報どっとこむ ralph そして、話題はいつしかクライム映画には欠かせない魅力的な女性キャラクターへ。

本作にはベン・アフレック演じる主人公ジョーの人生を左右する3人の美女(エル・ファニング、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ)が登場しますが、中でも心惹かれたキャラクターを伺いました。

なぎらさん:エル・ファニングも良かったね~。みんな素敵だけどみんな危ない(笑)僕が素敵だと思う女性は森昌子さんです。もう芸能生活45周年になりますが、その人本人に惚れるというより、その役柄に惚れるんですよ。その作品で惚れさせられるってことが大事ですよね。


マフィア梶田さん:恋に落ちるなら、シエナ・ミラーが演じたエマのような奔放な女性ですが、奥さんにするなら良妻賢母のグラシエラですね。でも一番の曲者はまじめな女性だったりするんですよね(笑)

また、アメリカの背景として禁酒法があったからこそ様々なギャング映画が生まれたということで、お酒にまつわるエピソードを問われると、マフィア梶田さんがまさかの下戸宣言!これには会場も笑いに包まれました。対するなぎらさんはご近所さんと飲むのが常だそうで、さらに古くから付き合いがあるというタレントのヨネスケさんとの武勇伝を匂わせました。

映画情報どっとこむ ralph 最後にタイトルにかけて〇〇に生きるというフレーズでお2人からメッセージ。

なぎらさん:“エンターテインメントに生きる”。僕は好きなことを仕事にしているので、主人公のジョーが無法に生きているところに共感しました。是非この生き様を見てください。

マフィア梶田さん:劇中で「天国はどこにある?この地だ」という言葉がありますが、毎日が天国だという気持ちで生きたいですね。“自由に生きる”ですかね。

とイベントを締めました。

オフィシャルサイト:
yoruni-ikiru.jp

ハッシュタグ:
#夜に生きる

舞台は禁酒法時代のボストン。野心と度胸さえあれば権力と金を手に入れられる狂騒の時代。厳格な家庭に育ったジョーは、警察幹部である父に反発し、やがてギャングの世界に入りこんでいく。ある日、対立組織のボスの恋人エマと出逢ったことでジョーの人生は激変する。
新天地タンパでは今までに出逢ったことのない優艶な女性グラシエラに惹かれ、成功を収め始めた矢先には地元警察本部長の純粋無垢な娘ロレッタが現れ、運命の歯車が狂いだす。欲しいものをすべて手に入れるためには、ギャングとしてのし上がるしかない。3人の女性との出逢いがもたらした愛と欲望、裏切りと復讐──そのすべてを手に入れ、すべてを叶えるために、“夜に生きる”と決意した男の極上のクライム・エンターテインメント!
原作は「ミスティック・リバー」のデニス・ルヘインの同名小説。全米でベストセラーを記録した傑作クライム小説。製作はオスカー俳優のレオナルド・ディカプリオが務める。


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監督・脚本:ベン・アフレック
キャスト:ベン・アフレック、エル・ファニング、フレンダン・グリーソン、クリス・メッシーナ、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ、クリス・クーパー他
原作:デニス・ルヘイン「夜に生きる」上・下/ハヤカワ文庫/発売中
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2016 WARNER BROS.
ENTERTAINMENT INC.
ALL RIGHTS RESERVED.




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ベン・アフレック 監督・主演最新作『夜に生きる』予告到着!


映画情報どっとこむ ralph ​アカデミー賞®7部門にノミネートされ、作品賞始め3部門を受賞した『アルゴ』(12)で監督・主演を務め、主演作『ザ・コンサルタント』の公開が間近に控えるベン・アフレックの監督・脚本・主演最新作

夜に生きる』 
原題:Live By Night

が5月20日(土)より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリー他全国ロードショーとなることが決定!そのポスターと予告が到着しました!

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁させていただく予告編は、ギャングの剛腕ボスの金と愛人を横取りするというタブーを犯し、故郷のボストンを追われたジョー(ベン・アフレック)が、フロリダで出会った美女・グラシェラ(ゾーイ・サルダナ)と共謀し、ラム酒の密輸を企てるシーンから始まります。


警察官の父の下、厳格な家庭に育ったジョー。「俺の生きる道はここだ」というセリフと共に、過去を捨て去り、様々な欲望渦巻くギャングの世界に足を踏み入れていく姿が緊迫感あふれる演出で描かれます。

ギャングのボスに「お前がこの世界を選ぶなら後戻りはできん」と忠告される緊迫のシーンでは、ジョーが裏社会でのし上がるために背負った代償がどれほど大きいのか窺い知ることができます。

“夜に生きる”ことを覚悟した男が愛と裏切りの果てに手にするものは一体何なのか……。ギャング同士の抗争で繰り広げられる手に汗握るガンアクションや迫力あるアクションシーンもちりばめられ見どころ満点の本作。本編が待ちきれない予告編に仕上がっています。

予告編、ポスターは1月21日(土)以降、上映劇場ほかにて順次掲出予定です。​

映画情報どっとこむ ralph 激動の時代を生き抜こうとするギャングたちの生きざまを描いた犯罪ドラマ。

映画『夜に生きる』 原題:Live By Night

公式サイト:
http://yoruni-ikiru.jp/


物語・・・
舞台は禁酒法時代のボストン。野心と度胸さえあれば権力と金を手に入れられる狂騒の時代に厳格な家庭に育ったジョーは、警官幹部である父に反発し、やがてギャングの世界に入りこんでいく。

ある日、ジョーは強盗に入った賭博場でエマと出逢い恋仲となるが、彼女は対立組織のボスの娼婦だった…

それは裏社会においては絶対に越えてはいけない一線であり、ジョーの運命は大きく狂っていく……。

復讐と野心と裏切り、そして悲しくも切ない愛。
デニス・ルヘイン(「ミスティック・リバー」「シャッター・アイランド」)による傑作ノワール小説をもとにベン・アフレックが自ら監督・主演・脚本も担当する。

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監督:ベン・アフレック
キャスト:ベン・アフレック、エル・ファニング、ブレンダン・グリーソン、クリス・メッシーナ、シエナ・ミラー、
ゾーイ・サルダナ、クリス・クーパー他

配給: ワーナー・ブラザース映画
(C)2016 Warner Bros. All Rights Reserved.
    




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