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『THE GUILTY/ギルティ』ソニーヘッドセットとコラボ体験型鑑賞イベント決定


映画情報どっとこむ ralph デンマーク発の新感覚サスペンス『THE GUILTY/ギルティ』のが全国公開で大ヒット公開スタートし、数々の劇場で満 席が続出する異例の盛り上がりを見せております!

本作は、「電話からの声と音だけで、誘拐事件を解決する」というシンプルな設定ながらも、予測不可能な展開で観る者を圧倒させ、第 34 回サンダンス映画祭では、『search/サーチ』(NEXT部門)と並び、観客賞(ワールド・シ ネマ・ドラマ部門)を受賞。その後も第 47 回ロッテルダム国際映画祭観客賞/ユース審査員賞、第 44 回シアトル国 際映画祭 監督賞の受賞などに加え、世界中の映画祭で観客賞を総なめに。また、ジェイク・ギレンホールによるハリウッドリメイクも決定しています。

そんな本作が、ソニーオープンイヤーヘッドセットがコラボした体験型鑑賞イベントが、 3/8(金)・3/15(金)の 2 日間で実施することが決定しました。

ソニー独自の音導管設計を採用した、耳をふさがず周囲の音 を自然に聞きながら音楽や音声も同時に楽しめるオープンイヤーステレオヘッドセット「STH40D」を装着して映画を鑑賞。劇場のスピーカーからの音を聞 きながら、ヘッドセットからは電話先の声と音のみが出力され、まるで自分自身が映画の主人公と同じ緊急指令室のオペレーターになったような気分で映画をお楽しみいただけます。

映画情報どっとこむ ralph 先行試写にて既に体験した一般の方々からは「映画の世界への没入感がすごかった」「主人公の感覚を疑似体験できるユニークな内容だった」など驚 きの声が続出。SNS 上での「体験したい!」「絶対楽しい!」という反響を受けて、今回一般興行向けに実施される運びとなりました。


映画『THE GUILTY/ギルティ』体験型限定上映イベント

場所:ヒューマントラストシネマ渋谷
料金:一律¥1,100
※前売券使用可(紙の前売券をお持ちのお客様は劇場窓口にて座席指定券との引換が必要となります。
※各種招待券、無料券、各種割引券、株主優待券はご利用頂けません。
※一部ノイズが入る可能性がございます。ご了承ください。

満席続出!口コミで異例の大ヒット!! “新感覚サスペンス”は更に進化する! ソニーのオープンイヤーステレオヘッドセット「 STH40D 」を装着 主人公を追体験する 体感型限定上映イベントの実施決定!


日時:
3 月 8 日(金)13 時 20 分~

【チケット販売に関して】
オンライン:3 月 5 日(火)0 時より販売
https://ttcg.jp/human_shibuya/
劇場窓口:3 月 5 日(火)劇場オープン時より販売


3 月 15 日(金) 13 時 20 分~

【チケット販売に関して】
オンライン:3 月 12 日(火)0 時より販売
https://ttcg.jp/human_shibuya/
劇場窓口:3 月 12 日(火)劇場オープン時より販売

※両日、オンラインで完売した場合は、劇場窓口での販売はございません。

映画情報どっとこむ ralph 犯人は、音の中に、潜んでいる 。 人間が聴覚から得られる情報はわずか“ 11%” 8 8 分、試されるのはあなたの想 像力 これは誰も体験したことがない、新感覚サスペンス

『THE GUILTY/ギルティ』
原題:The Guilty
2 月 22 日(金)より、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷他全国公開

真夜中の緊急指令室。誘拐された女性からの通報。解決の手掛かりは電話の声だけ。 緊急通報指令室のオペレーターであるアスガー・ホルム(ヤコブ・セーダーグレン)は、ある事件をきっかけに警察官としての一線を退 き、交通事故による緊急搬送を遠隔手配するなど、些細な事件に応対する日々が続いていた。そんなある日、一本の通報を受ける。 それは今まさに誘拐されているという女性自身からの通報だった。彼に与えられた事件解決の手段は”電話”だけ。車の発車音、女 性の怯える声、犯人の息遣い・・・。微かに聞こえる音だけを手がかりに、“見えない”事件を解決することはできるのか―。

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出演:ヤコブ・セーダーグレン、イェシカ・ディナウエ、ヨハン・オルセン、オマール・シャガウィー
脚本・監督:グスタフ・モーラー
製作:リナ・フリント
脚本:エミール・ナイガード・アルベルトセン
撮影監督:ジャスパー・スパニング
編集:カーラ・ルフェ
音楽:オスカー・スクライバーン
提供:ファントム・フィルム/カルチュア・パブリッシャーズ
配給:ファントム・フィルム |2018 年|デンマーク映画|スコープサイズ|上映時間:88 分|
2018 NORDISK FILM PRODUCTION A/S


スパイダーマンたくさん現る!「日比谷シネマフェスティバル2018」オープニング!セレモニー&スパイダーマン


映画情報どっとこむ ralph 10月12日(金)から11月3日(土・祝)までの期間、東京ミッドタウン日比谷にて「日比谷シネマフェスティバル2018」を開催。10月11日(木)そのオープニングセレモニーイベントが行われました。
「キミもスパイダーマン」撮影&上映会が行われ27人のコスプレーヤーによるスパイダーマンが登場。セレモニーを盛り上げました。

日付:10月11日
場所:東京ミッドタウン日比谷
登壇:
主催者三井不動産株式会社 豊蔵英介 事業室長
ソニー株式会社 浅井晴美 担当部長
各種スパイダーマン27名

映画情報どっとこむ ralph 主催者三井不動産株式会社 豊蔵事業室長:
映画・演劇の街として、日本のブロードウェイになることを目指し日比谷シネマフェスティバルを明日から行います。そして未来志向の新たなビジョンとして「キミもスパイダーマン」も企画しました。さらに、本年度から東京国際映画祭に日比谷も加わり、映画祭の発展にも貢献していきます。

ソニー株式会社 浅井担当部長:
ソニーとしての世界のソニーだからこその技術と、新たな思いをリンクして企画し、日比谷をさらに盛り上げようと言うことで、議論を重ねました。そして、来年公開予定の映画『スパイダーマン:スパイダーバース』と、最新技術によってスパイダーマンになってもらおうという仕掛けになっています。

今回搭載した機能により360度映像として、映像化してくれるアプリになっています。SNSや3Dアバターを作るなどいろいろな遊び方ができるようになっています。ここで撮影した予告が地上の大スクリーンに映るようになっております。

映画情報どっとこむ ralph ここで27人のスパイダーマンコスプレイヤーが登場!



映画情報どっとこむ ralph 今回のスパイダーマンになろう企画。
スマホによる撮影実演!本来はマスクはかぶらずに素顔で撮影。

そして、地上の大スクリーンに移動して予告の上映。
このように『スパイダーマン:スパイダーバース』の予告の中に顔がハメ込まれて上映されます!

東京ミッドタウン日比谷に来れば、誰もがスパイダーマンになれる! と言う企画です。

映画情報どっとこむ ralph
「日比谷シネマフェスティバル 2018」

2019年全国公開予定の「スパイダーマン」シリーズの最新作『スパイダーマン:スパイダーバース』とタイアップしたイベント。 地下広場の会場に設置された、ソニー独自の最新技術を使った顔の3D撮影が可能な「3Dクリエーター」ブースで顔を スキャンすると、屋外の巨大スクリーンに自分がスパイダーマンとなって出演する予告動画が放映されます。また、 放映後は QR コードから特設サイトへアクセスすると、自分だけのオリジナル予告編動画のシェアも可能です。 さらに、日比谷ステップ広場の巨大スクリーンでは、気軽に楽しめるイベントとして、予告動画の放映前後にその場で スパイダーマンのフレームと撮影ができる撮影システムをご用意しています。こちらは設置されたカメラの前に立つだけで、 たくさんの方にスパイダーマンを楽しんでいただくことができるデジタルインタラクティブイベントです。

<実施概要>
実施日 :2018 年 10 月 12 日(金)~2018 年 10 月 24 日(水)
開催時間:日比谷アーケード(地下広場)
受付時間 12:00~21:00 日比谷ステップ広場上映時間 12:00~21:30
主 催 :三井不動産株式会社/一般社団法人日比谷エリアマネジメント
特別協力 :ソニー株式会社/ソニーモバイルコミュニケションズ株式会社/ 株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
会 場 :日比谷アーケード(地下広場)、日比谷ステップ広場
※荒天時上映中止 参加費 :無料


スパイダーマン:スパイダーバース
原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse

革新的なヴィジュアルのアニメーションとともに、フレッシュなスパイダーマン・ユニバースが誕生する!『スパイダーマン:スパイダーバース』の主人公は、ニューヨーク・ブルックリンの少年マイルス・モラレス。彼が暮らす世界には、スパイダーマンのマスクをかぶることができるのは一人だけではない、無限の可能性が秘められた<スパイダーバース>が存在していた。


公式twitter:
https://twitter.com/SpiderVerseJP/

公式Facebook:
https://www.facebook.com/SpiderVerseJP/

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全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード