「セバスチャン・スタン」タグアーカイブ

フィギュアスケート史上、最もスキャンダラス『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』本予告到着


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>。

この事件の渦中だった実在のフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル』が、5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショーとなります。 

映画情報どっとこむ ralph そして、この度、本作の本予告映像が解禁!

冒頭、記者会見に挑むトーニャ(マーゴット・ロビー)の姿と「私を嫌う人は皆こういう、”トーニャ、事件の真相を話せ”」というトーニャのナレーション。しかし、「”真実”って何よ?」と鼻で笑う姿が。子供だったトーニャに異常な熱血指導をする鬼母ラヴォナ(アリソン・ジャネイ)のシーンに続き、トーニャに一目惚れした元夫・ジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の姿も。世界トップのフィギュアスケーターになるまで、次々と彼女の前に待ち受けられた様々な試練、そして、”なぜ世界のトップに立った彼女がフィギュア界を永久追放されたのか”のナレーションのあと、”私からスケートを奪わないで”と泣き出すトーニャの姿まで、世界中を騒がした襲撃事件の意外な真実が明らかに…!
 
映画情報どっとこむ ralph また、あわせて壮絶な事件の真相を匂わせる場面写真らが解禁!
<ナンシー・ケリガン襲撃事件>といえば、この場面!といった当日を連想させるシーンから、

前代未聞の靴紐事件のシーン、
元夫ジェフやコーチ、
当時トーニャを取り巻く人物とのシーンまで、スキャンダラスな数々のシーンでございます…!! 
氷上のプリンセスから犯罪者へ、人生の頂点からどん底へと突き落とされた彼女の想像を絶する人生は、悲しくもどこか愉快で、ワイルドでクレイジー。そんな、トーニャの半生がついに!明らかになる…?!ぜひ!ご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph 本作は、アメリカ女性初のトリプルアクセル成功者で2度のオリンピック代表選手”トーニャ・ハーディング”をフィーチャーした1本のドキュメンタリー番組から映画化プロジェクトが始まり、彼女の生いたちから、大きな影響を与えた母親をはじめとする特集な人間関係、そして、衝撃事件から前代未聞の靴紐問題まで追求し、彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。

映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
原題:I,TONYA
公式HP:tonya-movie.jp

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他、全国ロードショー!

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダル。オリンピック出場権を巡る、ライバル衝撃事件の真相を描く!

貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。

フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。

***********************************

出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他 
監督:クレイグ・ギレスピー 
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー 
編集:タチアナ・S・リーゲル
2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12/配給:ショウゲート
© 2017 AI Film Entertainment LLC. All Rights Reserved.


オリンピック代表から転落『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』特報映像&メインビジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph フィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>—。この事件の渦中だった実在のフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディングの波乱万丈な半生を描いた話題作『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』が、5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ シャンテ他、全国ロードショーになります。

この度、本作の特報映像が解禁!

華々しくジャンプを決めて表彰台で手を振るトーニャ(マーゴット・ロビー)。氷上のキラキラした姿から一変、バックヤードでタバコを吸い、スケート靴で火を消し、”私に真実を話せって?”というセリフにあきれた!というジェスチャー。そして、警察の登場、ジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の叫び、子供だったトーニャが座っている椅子を足で倒す鬼母ラヴォナ(アリソン・ジャネイ)の姿に、銃に打たれそうなトーニャの姿まで、次から次へと尋常じゃない映像が目まぐるしく続き、衝撃”実話”の真相を追う。


特報映像の冒頭で披露していたジャンプは、マーゴットが4ヶ月に渡って猛特訓していた結果の証!まさに、『スーサイド・スクワッド』”ハーレイ・クイン”から”フィギュア・クーイン”への大変身です!また、あわせて解禁されたメインビジュアルは、白とゴールドがポイントの衣装を身にまとい、スケート靴を入ったままフィギュアスケート選手らしからぬふてぶてしさで椅子に座っている姿に”彼女は世界中から愛され、一瞬にして世界中から憎まれた”というキャッチコピーが添えられている。この衣装は、92年アルベールビルオリンピックでトーニャ・ハーディングが披露した衣装を完全コピーしたものであり、当時のトーニャ・ハーディングを覚えている世代にはあっ!となるはず!!

映画情報どっとこむ ralph 本作は、 アメリカ女性初のトリプルアクセル成功者で2度のオリンピック代表選手”トーニャ・ハーディング”が94年に起こしたフィギュアスケート史上最大のスキャンダル<ナンシー・ケリガン襲撃事件>の真相とともに、彼女の波乱万丈な半生を描いた物語。主演のトーニャ・ハーディングはスケーティングのみならずその話し方や 仕草まで完全にコピーしたマーゴット・ロビーが熱演。

脚本に惚れ込み本作のプロデューサーにも名を連ねたマーゴット・ロビーは、M・スコセッシ監督作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(13)でL・ディカプリオ演じるジョーダン・ベルフォートの恋人を演じ注目され、『スーサイド・スクワッド』(16)ハーレイ・クイン役で一躍スターダムを駆け上がった今ハリウッドで最も注目を集める若手女優。トーニャ・ハーディングの振る舞いを完全にコピーしたその演技は、悪名高き伝説のフィギュアスケーターの真実を的確に伝えているとの評価を獲得。

絶賛開催中の平昌オリンピックでフィギュアスケートが盛り上がっているなか、待望の日本公開に向けて期待が高まる本作。

映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』

5月4日(金・祝)よりTOHOシネマズ他 シャンテ他、全国ロードショー!

公式HP:
tonya-movie.jp

トーニャ・ハーディングによるフィギュアスケート界を揺るがした史上最大のスキャンダルーーー。オリンピック出場権を巡る、ライベル衝撃事件の真相を描く!
貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴット・ロビー)。天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと二度のオリンピック代表選手となった。しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルであるナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。フィギュアスケート史上最大といわれる衝撃的な事件の意外な真相と、彼女の波乱万丈な半生の物語。

***********************************

出演:マーゴット・ロビー、セバスチャン・スタン、アリソン・ジャネイ、マッケナ・グレイス 他
監督:クレイグ・ギレスピー
脚本:スティーブン・ロジャース クレイグ・ギレスピー
編集:タチアナ・S・リーゲル

2017年/アメリカ/英語/120分/カラー/レイティング:PG12/原題:I,TONYA/配給:ショウゲート
© 2017 AI Film Entertainment LLC.