「スパイダーマン:スパイダーバース」タグアーカイブ

『スパイダーマン:スパイダーバース』日本版<最新予告>解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 最強チームで、新生スパイダーマン始動!
スパイダーマン:スパイダーバース』。

この度、本作の日本版最新予告の解禁となりました!


映画情報どっとこむ ralph そして!日本語吹替版主題歌を<TK from 凛として時雨>が手掛けることが決定しました!
独創的、かつ革新的な映像で描かれる本作品の世界観を彩るのは、今回ハリウッド映画と初タッグとなる<TK from 凛として時雨>。本作の日本語吹替版主題歌として書き下ろされた新曲P.S. RED I(読み:ピーエスレッドアイ)が、スタイリッシュな新生スパイダーマンの魅力を一気に加速させる!

日本語吹替版の音響監督をつとめるのは、日本を代表する存在である岩浪美和。

映画情報どっとこむ ralph nEW


TK from 凛として時雨 <コメント>

Q本作の日本語吹替版主題歌に決定したことへの感想

スパイダーマンの話が僕のところに降ってくると思っていなかったので、すごく嬉しいですし、
今回はスパイダーマンの映画としては初めてのアニメ化ということなので、自分自身もどのような楽曲を創り出せるか楽しみでした。

Qスパイダーマンの映画シリーズについて

もともと、僕がバンドをやり始めるかどうかという時期に映画館に見に行きました。
その当時は学生だったと思うのですが・・すごく多感な時期でしたし、
ヒーローものでありつつ人間の強い部分と弱い部分が同時に描かれているという作品というのが当時はあまりなく、そ
のシナリオ自体がすごく斬新でしたし、大好きな映画でした。


Q今回制作された楽曲について

まずは自分自身の意識をスパイダーマンにどれだけ溶け込ませられるか、というのが課題でした。
ごく普通の少年が抱いている葛藤やコンプレックス・・そういったものをちゃんと自分の中にある葛藤と結びつけて、
それをどれだけスパイダーマンの世界と繋げられるか、ということと、言葉遊びなどで疾走感を出したり、
その中にメッセージを込めるというところをすごく意識しました。

Q皆様へのメッセージ

今回スパイダーマンということで、僕もニューヨークへ行ってレコーディングをしてきましたので、
その空気感をあわせて感じてもらえたら嬉しいなと思います。

オフィシャルサイト
http://tkofficial.jp/

<楽曲情報>

「P.S. RED I」TK from 凛として時雨 (作詞・作曲:TK)



映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン:スパイダーバース』

本作品は、時空が歪められたことにより、異なる次元で活躍するスパイダーマンたちが集められた世界を舞台に描かれる。
予告の冒頭で語るのは、長年スパイダーマンとして活躍するピーター・パーカー(吹替版声優:宮野真守)。
だが、今回は彼の物語ではない。マイルス・モラレス(声:小野賢章)の物語だ。

ニューヨーク、ブルックリンの名門私立校に通う中学生の彼はスパイダーマンだが、まだその力をうまくコントロールできずにいる。そんな中、時空が何者かによって歪められる危機に直面。
マイルスはピーターの指導のもと、一人前のスパイダーマンになるための訓練を開始する。
そして時空の歪みにより、女性スパイダーマンのスパイダーグウェン(声:悠木碧)も次元を越えてマイルスの世界にやってくる。

公式サイト:
spider-verse.jp

公式twitter:
@SpiderVerseJP/
#スパイダーバース

***********************************

原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse  全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、クリスティーナ・スタインバーグ
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン



『スパイダーマン:スパイダーバース』第76回ゴールデングローブ賞のアニメ映画賞にノミネート


映画情報どっとこむ ralph 先日アメリカで映画レビューが解禁するやいなや、各メディアから「史上最高のスパイダーマン映画!」と空前の大絶賛を受けた、新たなるスパイダーマンの誕生を描く『スパイダーマン:スパイダーバース』。

アメリカ現地時間12月6日(木)に発表されました第76回ゴールデングローブ賞のアニメ映画賞に、本作『スパイダーマン:スパイダーバース』がノミネートを果たしました!スパイダーマン映画シリーズにおいて、ゴールデングローブ賞のノミネートは初となります。
アメリカ公開を来週12月14日に控え、批評家たちは本作に対する賛辞を惜しまず、映画レビューには「スパイダーマン映画史上、もっとも素晴らしい!」「2018年最高の1本!」と、多くの大絶賛コメントが溢れています!その評価は批評家たちにとどまらず、ギレルモ・デル・トロ監督や、俳優のクリス・プラットもSNS上で本作を熱く支持するなど、映画界で大きな話題となっています!

今回ノミネートを果たしたゴールデングローブ賞の他に、続々と各賞に名乗りをあげています。これまでノミネートされた賞は下記の通りです:

★ニューヨーク映画批評家賞(アニメ映画賞・受賞)
★デトロイト映画批評家協会賞(アニメーション賞・受賞)
★ゴールデングローブ賞(アニメ映画賞・ノミネート)
★アニー賞(長編作品賞ほか、計7部門ノミネート)
★ロサンゼルス・オンライン映画批評家賞(アニメーション賞・ノミネート)

映画情報どっとこむ ralph ニューヨーク、ブルックリン。マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。彼はスパイダーマンだ。しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった――。

『スパイダーマン:スパイダーバース』
原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse  

公式サイト:
Spider-verse.jp
公式twitter:
https://twitter.com/SpiderVerseJP/
#スパイダーバース

***********************************

全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、クリスティーナ・スタインバーグ
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン


『スパイダーマン:スパイダーバース』ワールドプレミア at LA


映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン』『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ、そしてマーベル・シネマティック・ユニバース入りを果たした『スパイダーマン:ホームカミング』に続き、新たなるスパイダーマンの誕生となる『スパイダーマン:スパイダーバース』日本公開:2019年3月8日(金)のワールドプレミアが開催されました!


『スパイダーマン:スパイダーバース』ワールドプレミア
日時:12月1日(土) 
場所:リージェンシーヴィレッジシアター
参加メンバー:
(声優)シャメイク・ムーア、ジェイク・ジョンソン、クミコ・グレン、ブライアン・タイリー・ヘンリー、ローレン・ルナ・ベレス、リリー・トムリン
(プロデューサー)フィル・ロード、クリストファー・ミラーほか
(監督)ピーラー・ラムジー、ボブ・ペルシケッティ


映画情報どっとこむ ralph いよいよそのお披露目の場となるワールドプレミアがLA現地時間の12月1日(土)に開催されました。

会場となったリージェンシーヴィレッジシアターには多くのファンや報道陣が詰めかけ、映画に登場する様々なスパイダーマンのビジュアルや映像に彩られた迫力満点の会場は、多くの人の興奮と熱気に包まれました!

プレミアで今回注目されたのは、フレッシュなスパイダーマンであるマイルス・モラレス役の声優を演じた、シャメイク・ムーア。
劇中でマイルスが履いているのと同じナイキのエアジョーダンを着用し、颯爽とファンの前に登場!!
LOS ANGELES, CA – Dec.1, 2018: Shameik Moore during the Red Carpet Premiere of Columbia Pictures and Sony Pictures Animation’s SPIDER-MAN: INTO THE SPIDER-VERSE at Regency Village Theatre.

ムーア:僕は今回、新しいスパイダーマンを演じるんだ。ピーター・パーカーから、どうやったら一人前のスパイダーマンになれるかを学びながらね。オリジナルのスパイダーマン・ファンの人はもちろん、今回は新しく、そしてもっと若い世代の人たちも楽しめると思う。様々なスパイダーマンが登場するし、それぞれ違った共感の仕方があるはずだよ。彼らと自分とのつながりが感じられ、誰だってヒーローになれると思わせてくれるんだ!

と本作の魅力を熱く語りました。


また、マイルスの師匠であるピーター・パーカー役の声優を演じたジェイク・ジョンソンは

ジョンソン:素晴らしいメッセージを持った映画なんだ。ストーリーの核心となるのは、誰もがヒーローになれるということ。スクリーンの中に、自分自身を見出すことがきっとできるよ。それってすごいことだよね!

と世界中のファンにメッセージを寄せました。

映画情報どっとこむ ralph そして今回、新しいスパイダーマンの世界を作り上げたプロデューサーの名コンビ、フィル・ロードとクリス・ミラーは、

「私たちはいつだって新しいことに挑戦し、フレッシュで、独創的で、革新的な作品を作りたいと願っていた。それがマイルスの世界なんだ。たくさんの愛を込めて作り上げたよ。彼のポテンシャルを引き出すために、我々に何ができるか――この映画やキャラクターの愛おしさを思うだけで、鳥肌が立つんだ!」

と、映画に対する深い愛情を語りました。また監督であるピーター・ラムジーとボブ・ペルシケッティは、

「この映画は、一人の少年が、自分自身を模索しながら学んでいく、素晴らしきアドベンチャーなんだ」

とコメント。

さらに、本作の主題歌「サンフラワー(Sunflower)」を手掛けたことでも話題となっているミュージシャン、ポスト・マローンもプレミアに参加!

「スパイダーマンが大好きなんだ。誰だってそうだろ?映画は素晴らしい出来で、とても興奮しているよ」

と、一緒に会場を盛り上げました。

映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン:スパイダーバース』 
原題:
Spider-Man: Into The Spider-Verse

公式サイト:
Spider-verse.jp
公式twitter:
https://twitter.com/SpiderVerseJP/
#スパイダーバース
公式Facebook:
https://www.facebook.com/SpiderVerseJ


ニューヨーク、ブルックリン。マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。彼はスパイダーマンだ。しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった。

***********************************


全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、クリスティーナ・スタインバーグ
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン
  


『スパイダーマン:スパイダーバース』日本版ポスター解禁!12月14日より、前売り券販売開始!


映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン』『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ、そしてマーベル・シネマティック・ユニバース入りを果たした『スパイダーマン:ホームカミング』に続き、新たなるスパイダーマンの誕生となる『スパイダーマン:スパイダーバース』の日本版ポスターが解禁となりました!

胸にスパイダーマークを施したお馴染みのスーツのスパイダーマンと並ぶのは、ブラックスーツを着た主人公、マイルス・モラレス。

スーツの上にパーカーとナイキのエアジョーダンを履き、フレッシュさあふれるマイルスは、ニューヨーク・ブルックリンの名門私立校に通う中学生だ。

まだ自分自身の力をうまくコントロールできない彼は、長年スパイダーマンとして活躍するピーター・パーカーを師とし、様々な壁にぶつかりながら一人前のスパイダーマンとして成長していく。

ポスターにもう一人登場するのは、女性キャラクターのスパイダーグウェン。

何者かにより時空が歪められたことから、全く異なるユニバースで活躍するスパイダーマンたちが集められ、彼女も次元を越えてマイルスの世界にやってくる。

ポスターのコピー「運命を受け入れろ。」は、サム・ライミ監督『スパイダーマン』(02)公開時のコピーでもある。

ピーター・パーカーが受け入れた運命を、新生スパイダーマンであるマイルスもまた、バトンを受け継ぐ形で受け入れていかなくてはならない。

マイルスとピーターに、どんな試練が待ち受けているのか。

その「運命」が明かされる3月8日(金)の日本公開に是非ご期待ください!


映画情報どっとこむ ralph <前売り券情報>
■発売日:12月14日(金)より
※取り扱い劇場の詳細は公式サイトをご参照ください。

■券 種:ムビチケカード
一般1,400円(税込)/ 小人900円(税込)
■特 典:缶バッジ
※数量限定 ※一部劇場を除く
※ムビチケカード1枚につき、いずれかの缶バッジ1点(キャラクターは選べません)
※特典の画像イメージはリリースおよびDL素材にてご確認ください

映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン:スパイダーバース
原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse

公式サイト:
Spider-verse.jp

公式twitter:
@SpiderVerseJP/

#スパイダーバース
公式Facebook:
@SpiderVerseJP/

物語・・・
ニューヨーク、ブルックリン。マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。
彼はスパイダーマンだ。しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。
そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。
その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった――。


***********************************

全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、
クリスティーナ・スタインバーグ
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン


『スパイダーマン:スパイダーバース』アメリカで映画レビュー解禁、空前の大絶賛!!


映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン』『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ、そしてマーベル・シネマティック・ユニバース入りを果たした『スパイダーマン:ホームカミング』に続き、新たなるスパイダーマンの誕生となる『スパイダーマン:スパイダーバース』(日本公開:2019年3月8日(金))のアメリカでのSNSレビューが解禁され、各批評家たちからの大絶賛レビューが溢れる素晴らしいスタートを切りました!


映画情報どっとこむ ralph 本作のアメリカ公開を12月14日に控え、本国でSNSでの映画レビューが解禁になるやいなや、各メディアが空前の大絶賛!!

「史上最高のスパイダーマン映画、かつ今年最高のアニメーション映画!」、「アカデミー賞長編アニメーション部門は絶対この作品に!」、「2018年最高の1本!」、「 あ と20回は観たい!」と批評家たちは賛辞を惜しまず、映画レビューサイトのロッテントマトでは驚異の100%フレッシュを獲得しています
★★★Reviews★★★

スパイダーマン映画史上、最も素晴らしい!(FORBES)

スーパーヒーロー映画史上、最高の1本!(Mashable.com)

こんな映画、観たことない!(Variety)

エモーショナルで、面白くて、アクションはぶっ飛んでる!
最高の笑顔で映画館を出た!(GAMESPOT)

今年一番のお気に入り!(Awards Circuit)

とにかく大好き!2018年のマイ・ベストの1本!
なんて素晴らしい作品!(FANDOM)

革新的で、視覚的にずば抜けている
アクション・アドベンチャー!傑作!(FANDANGO)

めちゃくちゃいい!素晴らしいキャラクターに、
美しい映像。もう1回観たい!(Marvel.com)

とにかく見て!これはヒーローになりたい男の子からスパイダーマンへの、
本気のラブレター。誰だってマスクをかぶれることを覚えておいて!(Hollywood Reporter)

今までみたことのない世界!(Neard Reactor)

あと20回は観たい!(Screenrush.com)

スタン・リーは誇りに思うに違いない。(Slashfilm.com)

映画情報どっとこむ ralph 『スパイダーマン:スパイダーバース』ニューヨーク、ブルックリン。
マイルス・モラレスは、頭脳明晰で名門私立校に通う中学生。
彼はスパイダーマンだ。
しかし、その力を未だ上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により、歪められた時空から集められたのは、全く異なる次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマンたちだった——。


『スパイダーマン:スパイダーバース』
原題:Spider-Man: Into The Spider-Verse

2019年3月8日(金)全国ロードショー!

公式サイト:
Spider-verse.jp

公式twitter:
@SpiderVerseJP/
#スパイダーバース

***********************************


全米公開:12月14日
製作:アヴィ・アラド、エイミー・パスカル、フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『LEGO(R)ムービー』『くもりときどきミートボール』)、クリスティーナ・スタインバーグ
監督:ボブ・ペルシケッティ、ピーター・ラムジー、ロドニー・ロスマン
脚本:フィル・ロード、ロドニー・ロスマン