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原題:Norman リチャード・ギア主演『嘘はフィクサーのはじまり』公開初日が10/27に決定!


原題:Norman リチャード・ギア主演『嘘はフィクサーのはじまり』公開初日が10/27に決定!

映画情報どっとこむ ralph この度、リチャード・ギア主演『嘘はフィクサーのはじまり』初日が10月27日(土)となり、シネスイッチ銀座、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国順次公開となりました!

『愛と青春の旅立ち』、『プリティ・ウーマン』、『HACHI 約束の犬』など幅広く活躍を続け、〈この世で最もセクシーな男性〉にも選ばれたリチャード・ギア。

2枚目ハリウッドスターが厄介事を引き受けまくる自称フィクサーを怪演し、一流の批評家たちが大絶賛!
撮影の1年前から役作りを研究し、歩き方から表情、耳の立ち方(!)にいたるまで、お調子者だけど憎めないキャラクターを作り上げています。
ノーマンを翻弄する首相役には、9月に公開される『運命は踊る』では主演を務める、イスラエルを代表する俳優リオル・アシュケナージ。他にも、『クィーン』のマイケル・シーン、コーエン兄弟作品などの個性派スティーヴ・ブシェミ、女検察官役にシャルロット・ゲンズブールなど国際色豊かな俳優たちが脇を固める。

監督は『ボーフォートレバノンからの撤退』と『フットノート』がアカデミー賞®外国語映画賞にノミネートされたヨセフ・シダー。『Pina/ピナ・バウシュ踊り続けるいのち』や、リオ五輪閉会式での「君が代」のアレンジを手がけた三宅純が音楽を担当。

映画情報どっとこむ ralph 気になる物語は・・・

リチャード・ギア演じるフィクサーの目線を通してNYのユダヤ人社会、政財界、米とイスラエルの関係などを描いた悲喜劇です。
首相と親しくなるには1足の革靴から!?
ニューヨークを牛耳るユダヤ人社会に食い込もうと、自称フィクサーのノーマンは小さな嘘を積み重ねて人脈を広げてきた。ある日、イスラエルのカリスマ政治家エシェルに偶然を装って近づき、高価な革靴をプレゼントする。3年後。首相に就任したエシェルと再会を果たしたノーマンは、“首相のお墨付き”を武器に超大物たちの間で暗躍し始める。しかし過度の“忖度”はさまざまな混乱を巻き起こし、国際紛争に発展しそうな事態を招いてしまう・・・。

映画情報どっとこむ ralph 存在を認められたい!偉い人と繋がって、あわよくば大金を手にしたい。そんな万国共通の欲望を笑い、自省したくなるブラックすぎる忖度コメディの傑作が、政治的混乱中の日本に上陸!

嘘はフィクサーのはじまり
原題:Norman: The Moderate Rise and Tragic Fall of a New York Fixer

www.hark3.com/fixer


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監督・脚本:ヨセフ・シダー
音楽:三宅純
出演:リチャード・ギア、リオル・アシュケナージ、マイケル・シーン、スティーヴ・ブシェミ、シャルロット・ゲンズブール、ダン・スティーヴンス

2016/イスラエル・米/英語・ヘブライ語/118分/ビスタ/5.1chデジタル 後援:イスラエル大使館
配給:ハーク
配給協力:ショウゲート
(C)2017 Oppenheimer Strategies, LLC. All Rights Reserved.


リチャード・ギアのブラックコメディ『嘘はフィクサーのはじまり』邦題・公開決定


映画情報どっとこむ ralph この度、リチャード・ギア主演「Norman: The Moderate Rise and Tragic Fall of a New York Fixer」を邦題『嘘はフィクサーのはじまり』で、10月より公開することが決定いたしました。
リチャード・ギアが厄介事を引き受けまくる自称フィクサーを怪演し「見たことのないリチャード・ギアの姿にのけぞった」(ニューヨークタイムズ紙)、「ギア史上最高のパフォーマンス!」(ローリング・ストーン誌)と一流の批評家たちが大絶賛。

撮影の1年前から役作りを研究し、お調子者だけど憎めないキャラクターを作り上げています。

ノーマンを翻弄する首相役には、イスラエルを代表する俳優リオル・アシュケナージ。

日本で9月に公開される『運命は踊る』では主演を務めている方。他に『クィーン』のマイケル・シーン、コーエン兄弟作品などの個性派スティーヴ・ブシェミ、女検察官役にシャルロット・ゲンズブールなど国際色豊かな俳優たちが共演。

監督は『ボーフォート レバノンからの撤退』と『フットノート』がアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたヨセフ・シダー。

『Pina/ピナ・バウシュ踊り続けるいのち』や、リオ五輪閉会式での「君が代」のアレンジを手がけたジュン・ミヤケが音楽を担当しています。

映画情報どっとこむ ralph 存在を認められたい!偉い人と繋がって、あわよくば大金を手にしたい。そんな万国共通の欲望を笑い、自省したくなるブラックすぎる忖度コメディの傑作が日本に10月上陸!

嘘はフィクサーのはじまり
原題:Norman: The Moderate Rise and Tragic Fall of a New York Fixer

www.hark3.com/fixer

物語・・・
首相と親しくなるには1足の革靴から!?
ニューヨークを牛耳るユダヤ人社会に食い込もうと、自称フィクサーのノーマンは小さな嘘を積み重ねて人脈を広げてきた。ある日、イスラエルのカリスマ政治家エシェルに偶然を装って近づき、高価な革靴をプレゼントする。3年後。首相に就任したエシェルと再会を果たしたノーマンは、“首相のお墨付き”を武器に超大物たちの間で暗躍し始める。しかし過度の“忖度”はさまざまな混乱を巻き起こし、国際紛争に発展しそうな事態を招いてしまう・・・。

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監督・脚本:ヨセフ・シダー
音楽:三宅純
出演:リチャード・ギア、リオル・アシュケナージ、マイケル・シーン、スティーヴ・ブシェミ、シャルロット・ゲンズブール、ダン・スティーヴンス 
2016/イスラエル・米/英語・ヘブライ語/118分/ビスタ/5.1chデジタル
後援:イスラエル大使館
配給:ハーク
配給協力:ショウゲート 
(C)2017 Oppenheimer Strategies, LLC. All Rights Reserved.


ロシア政府が上映禁止<実話>に基づく超問題作『スターリンの葬送狂騒曲』


映画情報どっとこむ ralph ロシアで上映が禁止され話題を読んだ問題作『THE DEATH OF STALIN』(原題)の邦題を『スターリンの葬送狂騒曲』とし、8月3日(金)より、TOHOシネマズ シャンテ他全国で順次公開。
監督・脚本を務めるのは、エミー賞受賞とアカデミー賞ノミネートの経験をもち、政治風刺作品に定評のあるアーマンド・イアヌッチ。これまでにも、英国政権の内部を描いたコメディドラマシリーズ「官僚天国」や、米国の女性副大統領を主人公にその日常を描いたコメディドラマシリーズ「Veep/ヴィープ」、米英両国の閣僚や官僚を描いた映画『In the Loop』などを手がけ、高い評価を受けている。

第42回トロント国際映画祭で世界的に初お披露目され、その後も各国の映画祭で“話題”と“笑い”を呼んだブラックコメディ『スターリンの葬送狂騒曲』。

この度、ポスタービジュアルとショート予告映像が解禁となりました!


ポスタービジュアル
各国の映画評と『史上最も黒い<実話>に基づく超問題作世界各国でブラックヒット!!』のキャッチコピーを大きく表示した力強い一枚。
スターリンの特徴的なヒゲがポイントになり、本作らしいコメディとシニカルが共存するインパクトのあるビジュアルになっている。

映画情報どっとこむ ralph ショート予告映像

1953年、粛清という恐怖で国を支配していたソ連の絶対的独裁者、スターリンが急死した。
「今うまく立ち回れば、自分に後釜のチャンスが!」
最高権力の座を狙い、側近たちの狂気の椅子とりゲームが今始まる――。


映画情報どっとこむ ralph <各国でスマッシュヒットの話題作!!>

・製作国となるイギリスでは昨年の10月に公開しスマッシュヒット
・今年に入ってからは、3月9日にアメリカで公開館数を絞って限定公開され、2018年限定公開作品の中でNO.1のオープニング記録をつくり話題になり、他の国々でも続々とスマッシュヒットをとばして注目を集めている。
・世界最大級の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」でも97%FRESH(2018年4月20日現在)を叩きだす高評価!


<各国映画評抜粋>

不愉快なほど面白い!―Houston Post
あっぱれ!―THE WRAP
刺激的―empire
傑作!ブラックコメディの到達点―SLASH FILM
今年最も可笑しい政治映画―IndieWire
超ウケる!!―NEW YORK TIMES
不条理なのに、完璧に面白い―READER‘S DIGEST
今年NO.1―THE GUARDIAN
お見事!―Rolling Stone
素晴らしい!―COLLIDER.COM
★★★★★―BBC
★★★★★―ENTERTAINMENT.IE
★★★★★―GLOBE AND MAIL


映画情報どっとこむ ralph 『スターリンの葬送狂騒曲』

8月3日(金)、TOHOシネマズ シャンテほか、全国順次ロードショー

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監督:アーマンド・イアヌッチ
出演:出演:スティーヴ・ブシェミ、サイモン・ラッセル・ビール、ジェフリー・タンバー、オルガ・キュリレンコ 他

(C)2017 MITICO・MAIN JOURNEY・GAUMONT・FRANCE 3 CINEMA・AFPI・PANACHE・PRODUCTIONS・LA CIE CINEMATOGRAPHIQUE・DEATH OF STALIN THE FILM LTD

配給:ギャガ


ロシアで急遽上映を禁止!映画『THE DEATH OF STALIN /ザ・デス・オブ・スターリン』日本公開決定


映画情報どっとこむ ralph 今月18日に大統領選が迫るロシアで、政府が急遽上映を禁止したことで世界的に話題を呼んでいる映画『THEDEATH OF STALIN /ザ・デス・オブ・スターリン』(原題)を、今年8月、TOHOシネマズシャンテほかにての日本公開決定しました!

本作は、1953年のロシア(旧ソ連)を舞台に、当時恐怖政治を強いてきた絶対的独裁者ヨシフ・スターリンが死んだことで巻き起こった最高権力の座を巡る側近たちの争いや混乱の様子を、辛辣かつコミカルに描いた作品です。監督・脚本を務めるのは、エミー賞受賞とアカデミー賞ノミネートの経験をもち、政治風刺作品に定評のあるアーマンド・イアヌッチ。
これまでにも、英国政権の内部を描いたコメディドラマシリーズ「官僚天国」や、米国の女性副大統領を主人公にその日常を描いたコメディドラマシリーズ「Veep/ヴィープ」、米英両国の閣僚や官僚を描いた映画『Inthe roop』などを手がけ、高い評価を受けています。

本作は、第42回トロント国際映画祭で世界的に初お披露目され、その後も各国映画祭で“話題”と“笑い”を呼び、注目を集めてきました。
製作国となるイギリスでは昨年の10月に公開されスマッシュヒット!さらに、先週3月9日にはアメリカで上映館数を絞った形で限定公開され、2018年の限定公開作品の中でNO.1のオープニング記録をつくり話題を呼んでいます。

映画情報どっとこむ ralph さらに、世界最大級の映画レビューサイト「RottennTomatoes」でも、96%FRESH(2018/3/16現在)を叩きだす高評価!さらに、海外の雑誌や新聞、映画サイトでも続々絶賛評があがってきています。

不愉快なほど面白い!―Houston Post
あっぱれ!―THE WRAP
刺激的―empire
傑作!ブラックコメディの到達点―SLASH FILM
今年最も可笑しい政治映画―IndieWire
超ウケる!!―NEW YORK TIMES
不条理なのに、完璧に面白い―READER‘S DIGEST
今年NO.1―THE GUARDIAN
お見事!―Rolling Stone
素晴らしい!―COLLIDER.COM
★★★★★―BBC
★★★★★―ENTERTAINMENT.IE
★★★★★―GLOBE AND MAIL

映画情報どっとこむ ralph 映画『THE DEATH OF STALIN /ザ・デス・オブ・スターリン』(原題)

8月、TOHOシネマズ シャンテほか全国順次ロードショー

物語・・・

スターリンが死んだ!ソ連最高権力の座をめぐり、狂気の椅子とりゲームが今始まる――。
劇薬ブラックコメディ。

1953年3月2日、一人の男が危篤に陥る。
ソ連の絶対的独裁者、ヨシフ・スターリンだ。「今うまく立ち回れば、自分に後釜のチャンスが!」最高権力の座を目指し、色めき立つ側近たちの、姑息で熾烈な頭脳戦はやがて―。

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監督:アーマンド・イアヌッチ
出演:スティーヴ・ブシェミ、ジェフリー・タンバー、オルガ・キュリレンコ、マイケル・ペイリン

(C)2017 MITICO MAIN JOURNEY GAUMONT FRANCE 3 CINEMA AFPI PANACHE PRODUCTIONS LA CIE CINEMATOGRAPHIQUE DEATH OF STALIN THE FILM LTD