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=LOVE 佐々木舞香『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』ヒロイン戦士タミ・カマチョ役に決定!


映画情報どっとこむ ralph SF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。

シリーズ20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCGアニメーション映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の日本語吹替キャストとして参加を発表していた代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースアイドル=LOVE(イコールラブ)の配役が決定!
ジョニー・リコ率いるはぐれ小隊の一員のヒロイン戦士タミ・カマチョ役の座に選ばれたのは佐々木舞香さん。

また、ライブ配信プラットフォームSHOWROOMにて実施したキャスト選抜オーディション企画で見事1位となった諸橋沙夏(もろはし さな)が空港グランドスタッフのサナ役として本作品に登場致します。

他のメンバーに関しても参加が決定していますが、配役の詳細は現段階では未発表となります。

映画情報どっとこむ ralph はぐれ小隊VSバグVS連邦軍、火星を制するのは誰だ!
舞台は地球の植民惑星となった火星。戦争とは無縁のこの星で、歴戦の猛者リコは“はぐれ小隊”と呼ばれる落ちこぼれ新兵の訓練に当たっていた。だが、平和であるはずの火星に、突如バグの群れが出現する。背後には、地球の総司令官の陰謀が潜んでいた。戦士の自我を取り戻すため、そして火星を守るため、リコははぐれ小隊を率いて立ち上がる。先に待つのは救済か、地獄か――!?

公式HP:
http://sst-mars.jp/
公式twitter:
@sst_mars
公式facebook:
@sst.mars/

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小山力也/上坂すみれ/小野賢章/喜多村英梨/内田彩/寺島惇太/=LOVE

原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS/邦題:スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット/監督:荒牧伸志 松本勝/脚本:エド・ニューマイヤー/プロデュース:ジョセフ・チョウ
エグゼクティブ・プロデューサー:キャスパー・ヴァン・ディーン エド・ニューマイヤー 鎌形英一/プロデューサー:西 雅太郎 橋本トミサブロウ/音楽:高橋哲也/制作:SOLA DIGITAL ARTS
企画・製作:Lucent Pictures Entertainment  Sony Pictures Worldwide Acquisitions/配給:KADOKAWA
© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Reserved.


洋画吹替え初挑戦で小山力也ら超豪華吹替『スターシップ・トゥルーパーズ』予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 今もなお根強いファンに支持される、昆虫型生命体“バグ”と人類との戦争をポール・バーホーベン監督が描いた90年代を代表するSF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。

シリーズ20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCG映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』が、2018年2月10日(土)に公開日が決定しました。
 
『ロボコップ』『スターシップ・トゥルーパーズ』シリーズを手掛けてきたエド・ニューマイヤーが脚本を担当!

そして!荒牧伸志監督と本作が監督デビュー作となる新進気鋭の松本勝監督によって、前作を遥かに上回る傑作が誕生しました。


本作の公開日決定と共に、新たに作成された日本オリジナルのキービジュアル&予告編映像が完成。

シリーズを象徴する“バグ”に埋め尽くされた火星の地を背にしたリコと初登場となる”はぐれ小隊”の面々が初お披露目。

併せて公開された予告編では、シリーズのファンにはたまらないカルメン、カール、1作目で死んだはずのディジー、地球連邦軍司令官のエイミーが不敵な笑みを浮かべるシーンなど新たな映像が解禁されました。

映画情報どっとこむ ralph また本作の吹替キャストを一挙に解禁!

前作は字幕版のみでの公開でしたが、本作では、小山力也、上坂すみれ、小野賢章、喜多村英梨、内田彩、寺島惇太と実力派の豪華声優陣をキャスティング。

CV:小山力也/ジョニー・リコ役
<左遷された元将軍>歴戦の戦士にして連邦軍の元将軍。
地球防衛圏内にバグの侵攻を許したことから、火星に左遷させられた。

CV:上坂すみれ/ディジー・フロレス役
<死んだはずの恋人>リコの元恋人。勝ち気な女戦士だったが戦闘中に命を落とした。
死後、20年を経てなぜかリコの前に姿を現わす。

CV:小野賢章/カール・ジェンキンス役
<何かを企む超能力者>地球連邦の超能力戦略担当大臣。
他人の心と交信する超能力の持ち主。スナップに反抗したため拘束される。


CV:喜多村英梨/カルメン・イバネス役
<男勝りの敏腕女艦長>ジョン・A・ウォーデン号艦長。
ハイスクールの同期であるリコやカールに、今も強い連帯意識を抱いている。

CV:内田彩/エイミー・スナップ役
<支持率命の総司令官>連邦軍最年少の総司令官。
「人類史上最も聡明な女性」と言われているが、権力に憑かれた野心家でもある。

CV:寺島惇太/トシ・ババ役
<火星育ちの補佐官>火星で生まれた、はぐれ小隊の一員。
リコの補佐官を務めているが、ミスも多い。動画のアップロードが趣味。

そして、代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE(イコールラブ)」がハリウッド作品に大抜擢。

CV:=LOVEより1名/タミ・カマチョ役
<はぐれ小隊の紅一点>男勝りでぶっきらぼうだが、仲間との連帯意識は強く、思いやりもある。
大量のバグに体を張って立ち向かう勇敢な歩兵。
=LOVEの配役に関しては、監督審査+ライブ配信プラットフォームSHOWROOM(https://www.showroom-live.com/)でのイベント結果を参考に決定致します。


映画情報どっとこむ ralph 東京コミコン2017出展決定 12/1(金)~12/3(日)

展示ブースでは、実写映画シリーズの撮影で実際に使用したプロップなどを展示予定。

※東京コミコン公式サイト:
http://tokyocomiccon.jp/

映画情報どっとこむ ralph スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS

公式HP: http://sst-mars.jp/
公式twitter:https://twitter.com/sst_mars


はぐれ小隊VSバグVS連邦軍、火星を制するのは誰だ!

舞台は地球の植民惑星となった火星。戦争とは無縁のこの星で、歴戦の猛者リコは“はぐれ小隊”と呼ばれる落ちこぼれ新兵の訓練に当たっていた。だが、平和であるはずの火星に、突如バグの群れが出現する。背後には、地球の総司令官の陰謀が潜んでいた。戦士の自我を取り戻すため、そして火星を守るため、リコははぐれ小隊を率いて立ち上がる。先に待つのは救済か、地獄か――!?

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小山力也/上坂すみれ/小野賢章/喜多村英梨/内田彩/寺島惇太/=LOVE

監督:荒牧伸志 松本勝
脚本:エド・ニューマイヤー
プロデュース:ジョセフ・チョウ

エグゼクティブ・プロデューサー:キャスパー・ヴァン・ディーン エド・ニューマイヤー 鎌形英一
プロデューサー:西 雅太郎 橋本トミサブロウ
音楽:高橋哲也
制作:SOLA DIGITAL ARTS

企画・製作:Lucent Pictures Entertainment Sony Pictures Worldwide Acquisitions
配給:KADOKAWA

© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Reserved.


荒牧伸志監督&松本勝監督『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』日本公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 火星、バグる。奴ら上陸!

昆虫型生命体“バグ”と人類の戦争をポール・バーホーベン監督が描いた90年代を代表するSF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。

今だ根強いファンに支持されているこの作品の公開20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCG映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の日本公開が、2018年2月に決定しました!



脚本には『ロボコップ』『スターシップ・トゥルーパーズ』シリーズを手掛けてきたエド・ニューマイヤー。そして、この最新作の監督としてハリウッドが指名したのは、『アップルシード アルファ』及び前作『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』でメガホンを取った日本を代表するCGクリエーター、荒牧伸志監督。更に、本作が監督デビュー作となる新進気鋭の松本勝監督。

このダブル監督によって、前作を遥かに上回る傑作が誕生。また字幕版オリジナルでは1作目でジョニー・リコを演じたキャスパー・ヴァン・ディーンが声を担当する。

さらに、世界三大SF作家のひとりロバート・A・ハインラインによる原作「宇宙の戦士」(早川書房)も、1967年の日本発刊から半世紀となる。

映画情報どっとこむ ralph この最新作の日本公開に先立ち、日本オリジナルのティザービジュアルが完成。

シリーズを象徴する昆虫型生命体“バグ”の爪5本が、第2の地球として描かれる「火星」を鷲掴みならぬ”バグ掴み”をする圧巻のビジュアル。不気味さやシリーズの世界観をより際立たせるインパクトあるこのビジュアルはシリーズファンならずとも必見。併せて解禁となった日本オリジナルの特報では、カウントダウンが鳴り響く中、1作目から20年の歳月を重ねた主人公ジョニー・リコとトゥルーパーズがパワードスーツに身を包み、火星に大量に発生した“バグ”と対峙する姿が見られる。
また、戦いに挑むリコがシリーズを通して言っている名台詞「Kill them all(皆殺しにしろ!)」も披露。

本作では映画オリジナルキャストのジョニー・リコ役キャスパー・ヴァン・ディーンとディジー・フロレス役のディナ・メイヤーがボイスキャストで返り咲いており、シリーズファン待望の映像を楽しむことができます。

映画情報どっとこむ ralph 原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS
物語・・・
宇宙に進出した人類は恐るべき昆虫型生命体“バグ”と長きにわたる戦いを繰り広げていた。そんな戦争で活躍を見せてきたかつての英雄ジョニー・リコは、“バグ”の地球侵入を阻止出来なかった責任を負わされ前線から離脱。植民地惑星“火星”で、戦場に出たこともない落ちこぼれの「はぐれ小隊」の訓練を行っていた。戦争とは無縁のお気楽な火星で、“自分の居場所”と、“軍人としての生き方”を見失うリコ。しかし、そんな腑抜けた平和は長く続くはずもなく、火星は突如戦場と化す。戦いの最前線へと返り咲いたリコは、はぐれ小隊を率いてバグと戦うも、彼らをかばい最後の脱出に失敗。火星の砂漠にひとり取り残され、絶望的な戦いを強いられることになる。そんな絶体絶命の危機に、彼の目の前に現れたのは死んだはずのディジーだった。

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監督:荒牧伸志(『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』『アップルシード アルファ』他)
監督:松本勝(『スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン』『アップルシード アルファ』他)
脚本:エド・ニューマイヤー(『ロボコップ』『スターシップ・トゥルーパーズ』シリーズ)
原作:『宇宙の戦士』ロバート・A・ハインライン(早川書房)
2017年/日本・アメリカ/カラー/1時間40分/5.1chドルビーデジタル/ビスタサイズ

字幕翻訳:林完治(実写版1作目の字幕翻訳)
吹替翻訳:田尾友美(前作CG版の吹替翻訳)
企画・製作:ソニー・ピクチャーズ・ワールドワイド・アクイジションズ、ルーセント・ピクチャーズエンタテインメント
制作:SOLA DIGITAL ARTS
配給:KADOKAWA  
© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Re