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人類はTHE END!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』ロック様が紙相撲で大はしゃぎ!!映像解禁


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。
日本公開に先駆けて4月13日(金)に、全世界で公開された本作は、イギリス、中国、ロシアなど主要国を含めた、なんと世界16ヶ国で週末興収No.1を叩き出し、大ヒットスタート!!

この度、5月5日の“こどもの日”に合わせて、ドウェイン・ジョンソンほか、アカデミー賞ノミネート女優ナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン、ブラッド・ペイトン監督が勢揃いし、日本の遊びにチャレンジ!!

今回は、巨獣たちが大乱闘する本作にかけて、特別に日本の国技である相撲!?で大乱闘することに!

ただし、相撲は相撲でも、今回キャストたちが挑戦したのは、“紙相撲”!!無邪気に紙相撲で大盛り上がりするハリウッドスターたちの姿を観ることできる貴重な映像です。


また今回の映像の終わりには、「人類はTHE END」という衝撃的な言葉でスタートする、最新スポット映像が付いており、
「第九(ベートーヴェンの交響曲第9番)」に合わせて、マシンガンを撃ちまくるドウェインの姿や、暴れまわる巨獣たちのハイテンションな映像となっている。

映画情報どっとこむ ralph ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)より全国公開

公式サイト:
rampagemovie.jp 
公式Twitter:
@warnerjp

#巨獣大乱闘

物語・・・
それは人類の誰も気づかぬうちに始まった。最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、なんと普通の動物たちが突如進化し始める!
ゴリラ、オオカミ、ワニなどが猛烈に巨大化し、凶暴化してしまう。
ヤツらの成長はとどまることを知らず、もはやクソデカい巨獣と化し、陸・海・空おかまいなしに街で破壊の限りを尽くす大乱闘をおっぱじめる!
シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人間たちに、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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スタッフ・キャスト: 
監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、
マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.


巨大化が止まらない! 『ランペイジ 巨獣大乱闘』田島光二デザインの日本版オリジナルポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作にして、『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション 『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:RAMPAGE)が、5月18日(金)より全国ロードショーになります。

この度、ハリウッドが認める日本人アーティスト田島光二さんがデザインした日本版のオリジナルポスターが解禁になりました!!

田島さんは、ルーカス・フィルムから直接お声が掛かったという逸話を持ち、鬼才ティム・バートン監督作や『ブレードランナー 2049』、『パシフィック・リム:アップライジング』などのコンセプトアートを手がけ、最近では『ファンタスティック・ビースト』のコンセプトアートも担当しています。

ハリウッドの最前線で活躍している田島さんは、『ランペイジ 巨獣大乱闘』のポスターのオファーが来た時の心境について、

田島さん:予告編など見て楽しみにしていた映画なので、そのポスターを書かせていただけるなんて!と喜びと驚きを感じました!素晴らしい映画のポスターを描かせて頂けてとても光栄です。怪獣映画というジャンルは、世界の中でも日本は確立している存在なので、これが日本が描く怪獣だ!というモチベーションで、そして何よりもこのポスターを楽しみながら描かせてもらいました。怪獣映画を見たときのあのワクワクをこのポスターから感じていただけたら嬉しいです。

と日本が誇る怪獣文化への思いを寄せました。


田島さんが手掛けた日本版のポスターは、巨大なアルビノゴリラ、オオカミ、ワニが、牙を剥き出し、毛を逆立て、建物をなぎ倒し、大暴れしているド迫力なもの!

さらに巨獣たちの足元には、街中で大乱闘する巨獣たちの恐怖から必死に逃げる、あまりにも小さく無力な人間たちの姿も描かれており、恐怖感満載のビジュアル。
ゴジラ、モスラ、ガメラなど怪獣好きにはたまらない、今後の日本の怪獣史に残るであろう、日本だけの特別なポスターとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ランペイジ 巨獣大乱闘

5月18日(金)全国ロードショー

公式サイト:rampagemovie.jp 
公式Twitter:@warnerjp
#巨獣大乱闘


物語・・・
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。
しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。
怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?
人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?
『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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スタッフ・キャスト: 
監督:ブラッド・ペイトン 
出演:ドウェイン・ジョンソン、ナオミ・ハリス、マリン・アッカーマン、ジェイク・レイシー、ジョー・マンガニエロ、ジェフリー・ディーン・モーガン
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.



ドウェイン・ジョンソン「キョダイカガトマラナイ!」『ランペイジ 巨獣大乱闘』特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph ドウェイン・ジョンソンの主演最新作『ランペイジ 巨獣大乱闘』(原題:RAMPAGE)の日本公開が、5月18日(金)に決定しました!(全米公開は2018年4月20日予定)。

本作は1986年に発売されたアーケード・ゲーム[RAMPAGE]を基に製作され、遺伝子実験の失敗により巨大化した動物たちが暴れまわるというストーリー。更に世界最高の視覚効果VFXチーム「ウェタデジタル」社がCGを担当し巨獣達をリアルに表現されています。

映画情報どっとこむ ralph この度ドウェイン・ジョンソンの日本だけの特別コメント付き特報が解禁に!!

ドウェイン:よぉ!オレはドウェイン・ジョンソン

と自ら日本語で名乗り・・・

ドウェイン:今日日本のみんなに見てもらいたいのはカッコいい日本限定の予告編だ。日本には何度も行っていて、日本の怪獣映画のすばらしさはよく知ってる、最高だ。でも今回は怪獣ファンだけでなく誰もが楽しめるぞ。なんせオレが戦うのは、とにかくどデカい怪獣だ!しかもどんどんデカくなる!

とが作品の魅力を語り、すると最後に何度も練習したという日本語で

ドウェイン:キョダイカガトマラナイ!

を、ノリノリで披露しております。



特報は、巨獣たちが続々と参戦し、大都会を舞台に人間そっちのけで大乱闘するド迫力の映像!!インパクトあり過ぎな“巨大化が止まらない!”の言葉と共に突如現れたのは、大暴れする白い毛色のアルビノ種ゴリラ!!

ゴリラだけでなく何故かオオカミも到底考えられないサイズへと巨大化し、大暴走!!人間に牙を剥き、ヘリコプターに飛び掛かる。それを見た人々は「動物たちに異変が」「いったい…?」と戸惑いを隠せない…。

謎のガスを浴びて、普通サイズだったゴリラの身体がどんどん巨大化!!そして巨獣と化したゴリラは檻を破壊し、人を投げ飛ばし、所構わず暴れまくり、さらに凶暴化!!

都会のど真ん中で雄叫びをあげ、巨大なオオカミと共に、戦車を吹き飛ばし、高層ビルまでもブッ壊す!!さらには翼のある巨獣までもがビルを破壊しながら参戦し、街を舞台に大乱闘する!!

終盤には、「まだ他にもいるのか?」と水中にいる新たな巨獣の登場を期待させ、さらなる大乱闘を予感させる。

映画情報どっとこむ ralph
一体なぜ巨獣たちは同じ街に集まり、破壊を続けるのか?そして彼らはどこまでデカくなるのか?!人間には彼らを止める術があるのか。巨大化し続ける獣達が続々と登場する大迫力な映像となっている。

ランペイジ 巨獣大乱闘

原題:RAMPAGE の意味は大暴れとか暴れまわるです!

2018年5月18日(金)より全国公開

公式サイト:rampagemovie.jp
公式Twitter:@warnerjp

#巨獣大乱闘

物語・・・
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

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監督:ブラッド・ペイトン
出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルドスピード』シリーズ)、ナオミ・ハリス(『ムーンライト』)、マリン・アッカーマン(TV「ビリオンズ」シリーズ)、ジェイク・レイシー(TV「GIRLS/ガールズ」シリーズ)、ジョー・マンガニエロ(TV「トゥルーブラッド」シリーズ)、ジェフリー・ディーン・モーガン(TV「ウォーキング・デッド」シリーズ)


男性ストリッパー『ラ・ベア マッチョに恋して』に才木玲佳、ブルボンヌ、マッチョ 29らコメント!


映画情報どっとこむ ralph 男性ストリッパーたちの仕事・友情・恋愛を赤裸々に映す真実のドキュメンタリー『ラ・ベア マッチョに恋して』がいよいよ12月9日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田にて公開となります。

その公開を記念して新宿二丁目メインストリート。
仲通り沿いにある激熱スポットALAMAS CAFE / AiiRO CAFÉとのタイアップコラボメニューが登場です。

さらに、テレビなどで活躍の大注目の“ムキドル”こと筋肉アイドルの才木玲佳さん、ブルボンヌさん、マーガレットさんなど各界の著名人や、先日11/ 21 (火)開催のワンマンライブ in 赤坂BLITZ~お前ら全員ムッキムキにしてやんよ!~を大成功させた「筋肉で日本を笑顔にする」をモットーに活動する、世界で最も「キレている」 筋肉エンターテインメントグループのマッチョ29のメンバー総勢13マッチョたちからも大絶賛のコメントが寄せられました。

才木玲佳(筋肉アイドル)
私が今まで観た映画の中で、筋肉率 No.1! 偏見を持たれがちな派手な世界の真実。 私たちに見えているものを“1”とするなら、その裏には“100”もの見えない努力や苦労がある。 彼らの筋肉はもちろんのこと、絶え間ない努力や一流のプロ意識を称えたい。

マーガレット(ドラァグクイーン、ホモ本ブックカフェ「オカマルト」店主)
イイ男と、彼らのキレイな体は、ア・タ・シ・達の共有財産なんだからね! イイ男好きの女も、ゲイも、必見の男性ストリップ・ムービーよ。

ブルボンヌ(女装パフォーマー/ライター)

なんて生々しい「裸を売る男」たち! 食い入って楽しめるおねえさんはもちろんだけど、 彼らに羨望と恥を同時に感じる男性陣も観るべし。 「エロい目で観られる側」のプロ意識を思い知って~!

映画情報どっとこむ ralph ※以下はマッチョ 29 メンバー総勢 13 マッチョのコメントです

相澤飛鳥(マッチョ 29)
マッチョな男性ストリップダンサーはただ裸を見せるのではなく、ロマンスやエンターテインメント性を重視することで観客を虜にしているということが、今のマッチョ 29 の展望に必要な課題だと感じました。

相澤翼(マッチョ 29)
ラ・ベアのマッチョたちは男性らしい妖艶なステージショーを繰り広げていました。メンバー一同仲がとても良い感じがしてステージに立ってるのも誇らしげで楽しそうで、正直自分はラ・ベアのステージに憧れを持ちました。

今井耕二(マッチョ 29)
「マッチョ」と「エロティシズム」
昼間中心にイベントを行う“健全な”マッチョ 29 メンバーやファンの決して語れない心の奥に秘めた“本音”を、海の向こうの大先輩達がこの映画でズバッと代弁してくれました!昼間中心にイベントを行ってる“健全”なマッチョ 29 メンバーやファンが語る事のできない心の奥に秘めた“本音”を、この映画で海の向こうの大先輩達が代弁してくれました!

植田知成(マッチョ 29)
男性ストリッパーというエンターテイメント性の強い職業の裏側とステージングに対する個々の想いがインタビューを通じて伝わって来る。 同じようにステージで表現している僕らにも共感できたし、ダンサーの心構えにも為になる部分もあり、いい作品でした。

菊地翔也(マッチョ 29)
僕達はエンターテイメントグループとして活動しているので、同じエンターテイナーのダンサー達に共感できるところがたくさんありました。人を楽しませる為には自分自身がまず楽しまなくては、と強く感じました。

コアラ小嵐(マッチョ 29)
誠実だったりチャラかったりするけど、みんな真面目にストリッパーという仕事と向き合っていて、楽ではないけど楽しそうに見えた。やっぱマッチョ最高。字幕読んで筋肉見てと忙しいので何回も見たくなるかも!

サイヤマングレート(マッチョ 29)
様々なマッチョが夢に向かう姿勢に感動しました。 食事管理やトレーニング、パフォーマンス全てにおいてストイックにこなす彼らはまさに本物のアスリートです

坂本賢太(マッチョ 29)
アメリカ・テキサス州ダラスで働く2人のカウボーイが繰り広げるダンスパフォーマンスで女性をとりこにしている所が見所の映画です。 またストリップダンサーの素顔にもご注目下さい!!

菅原辰馬(マッチョ 29)
見事な肉体を作りながらもファンを楽しませる技術を磨き努力を怠らない男性ダンサーの生きざまに感動! 日米における肉体の果たす性的魅力の役割や筋肉に対する価値観の差もよく見てとれ、それが羨ましくもあります。

高橋直人(マッチョ 29)
人それぞれ筋肉のつき方も違うけど、筋肉の魅せ方も違う。 僕たちとは少し異なる魅せ方だけど、みんな違ってみんないい。 ビバマッチョ。

田中綾(マッチョ 29)
男性ストリッパーと言うマイノリティな世界をとても濃いヒューマンドラマで描いた作品。ジェンダーフリーの背景に男性だからこその困難や局面があり、葛藤しつつも各々の目的のために全力のパフォーマンスをする姿に心を打たれる内容です。エンターテイメントに関わるもしくは関わろうとする人にはモチベーションが上がる作品ですので是非見てほしいです。

山崎徳義(マッチョ 29)
鍛えた体で踊って魅せる!と言う部分にすごく共感できましたね! ただ、我々は踊ることが全然できてないので肉体美でキレイに踊るのを見たい方におすすめの作品だと思います(笑)

レストレポ(マッチョ 29)
“ストリップ”というビジネスの為にお酒も飲まず、しっかり栄養をとる、自己管理を徹底している真面目すぎてつまらないビジネスマンの映画です。

映画情報どっとこむ ralph ヒューマントラストシネマ渋谷では公開初日の 12/9(土)にはゲストにマッチョ 29 さん、才木玲佳さんを迎えての上映トークイベントが、翌週の 12/16(土)にはバーレスクショー上映イベントが開催されます。

映画公式 HP :
http://www.labare-movie.jp
ストーリー カウボーイのコスチュームに身を包んだ二人のイケメンが向かったのは一軒の住宅。そこに集う のは女性たち。マッチョダンサーによるパフォーマンスが始まる! ステージでは男たちが輝いていた。「努力を惜しまない、セックスアピールの塊」ランディ“マスターブラスター”や、『マジック・マイク』をきっかけにこの世界に飛び込んだ “チャニング” など魅力あふれるダンサーたちが登場する。店をまとめるのはやり手経営者のジョー・ミラーとア レックス。そしてパトロンのマーガレット。 そんな彼らに深い悲しみが訪れる。カリスマ性を持つトップダンサー・アンジェロが亡くなった ―そこから見える彼ら現役ストリップダンサーたちの人生、愛、笑い、そして苦悩。男性ストリッ パーの未知の領域を真摯に映し出す話題作!

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出演:マスターブラスター チャニング チェイス トレント DJ ニック・アダムス シーザー コール ジョー・ミラー アレックス JD オースティン ほか
監督/プロデューサー:ジョー・マンガニエロ プロデューサー:ニック・マンガニエロ
編集:クリス・グローバン
撮影監督:アンドリュー・ホイーラー
音楽:Z-TRIP 製作:3:59
原題:La Bare 字幕:宍戸レイ 2014 年/91 分/アメリカ/カラー
© 2014 La Bare / 3:59 Incorporated. All rights reserved


男性ストリップ店ラ・ベアの神秘。あなたの推しメン(筋肉は?)『ラ・ベア マッチョに恋して』


映画情報どっとこむ ralph 12月9日(土)より公開の『ラ・ベア マッチョに恋して』。

男性ストリッパーの白熱したステージと、禁断の舞台裏に肉迫する魅惑の映像満載!
俳優、ジョー・マンガニエロが初監督。ダラスの男性ストリップ店ラ・ベアの神秘のヴェールをいま暴く!
テキサス州ダラスにある世界一の人気を誇るクラブ「ラ・ベア」。
店内ではイケメンマッチョダンサーたちが今宵も女性客を魅了していた。
日本でも大ヒットし山田孝之主演・福田雄一演出で舞台化もした『フル・モンティ』や、チャニング・テイタムを一気にスターダムにのしあげた『マジック・マイク』シリーズで職業として描かれている男性ストリッパーの素顔や内面に迫る真実のドキュメンタリー。
前述の『マジック・マイク』で“ビッグ・ディック”を演じた俳優ジョー・マンガニエロによる初監督作。2002年の『スパイダーマン』フラッシュ・トンプソン役でもお馴染みの売れっ子俳優が、自身が演じたディープな世界に引き寄せられるようにメガホンをとった。
女性客へは彼らから惜しみない愛が注がれる。仕事や家庭をその瞬間だけは忘れさせるために魔法をかけるのがプロフェッショナルな彼らのやり方だ。最高のパフォーマンスのための努力、特異な職業であるが故の世間からの偏見、そして27歳の若さで夭折した仲間…華やかなステージに隠された仕事・友情・恋愛を赤裸々に描く。

映画情報どっとこむ ralph さらにテレビなどで活躍の大注目の“ムキドル”こと筋肉アイドルの才木玲佳さんからも≪筋肉率No.1!≫と絶賛のコメント。

私が今まで観た映画の中で、筋肉率No.1!
偏見を持たれがちな派手な世界の真実。
私たちに見えているものを“1”とするなら、その裏には“100”もの見えない努力や苦労がある。
彼らの筋肉はもちろんのこと、絶え間ない努力や一流のプロ意識を称えたい。
才木玲佳(筋肉アイドル)

映画情報どっとこむ ralph ラ・ベア マッチョに恋して

http://www.labare-movie.jp

物語・・・
カウボーイのコスチュームに身を包んだ二人のイケメンが向かったのは一軒の住宅。そこに集うのは女性たち。マッチョダンサーによるパフォーマンスが始まる!

ステージでは男たちが輝いていた。「努力を惜しまない、セックスアピールの塊」ランディ“マスターブラスター”や、『マジック・マイク』をきっかけにこの世界に飛び込んだ “チャニング”など魅力あふれるダンサーたちが登場する。店をまとめるのはやり手経営者のジョー・ミラーとアレックス。そしてパトロンのマーガレット。
そんな彼らに深い悲しみが訪れる。カリスマ性を持つトップダンサー・アンジェロが亡くなった―そこから見える彼ら現役ストリップダンサーたちの人生、愛、笑い、そして苦悩。男性ストリッパーの未知の領域を真摯に映し出す話題作!

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出演:マスターブラスター チャニング チェイス トレント DJニック・アダムス
シーザー コール ジョー・ミラー アレックス JD オースティン ほか
監督/プロデューサー:ジョー・マンガニエロ 
プロデューサー:ニック・マンガニエロ
編集:クリス・グローバン 
撮影監督:アンドリュー・ホイーラー 
音楽:Z-TRIP 製作:3:59
原題:La Bare 
字幕:宍戸レイ
2014年/91分/アメリカ/カラー
© 2014 La Bare / 3:59 Incorporated. All rights reserved