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​4月17日は恐竜の日!『ジュラシック・ワールド/炎の王国』関連情報続々!!


映画情報どっとこむ ralph ジュラシック・ワールド/炎の王国』が7月13日(金)に日本上陸を果たします!

前作に引き続き、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグが、作品を更に<進化>させています。

そして!​4月17日は、記念すべき<恐竜の日>!!!!!

この日に合わせてジュラシック関連の情報が続々と解禁されております!!!!

映画情報どっとこむ ralph ★★★ジュラシック・シリーズ25周年information★★★

①5月25日(金)「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)にて
『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』OA決定!!さらに『ジュラシック・パークIII』/『ジュラシック・ワールド』も、この夏OA予定!!!
https://kinro.jointv.jp/

②『ジュラシック・パーク』公開25周年記念シネオケ(R) 8月5日(日)開催決定!
この夏、圧倒的な映像、迫力の生演奏でコンサートホールが「ジュラシック・パーク」に!!
映画全編に合わせて、ジョン・ウィリアムズの壮大な音楽を約100名のフルオーケストラ生演奏!
『ジュラシック・パーク in コンサート』日本上陸。
4月17日(火) 18時より、最速先行販売開始!
http://jurassicparkinconcert.jp

③ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
『ユニバーサル・スペクタクル・ナイトパレード ~ベスト・オブ・ハリウッド~』5月17日(木)グランドオープン!
常識ぶっ飛ぶ、激変空間。世界初!
新体感ナイトパレードに「ジュラシック・ワールド」も登場!突如、うっそうとした熱帯雨林に包まれたあなたは、恐竜たちが生き生きと生息する「ジュラシック・ワールド」へ放り込まれる!鳴り響く警報音、点滅するランプ…緊張感高まる中、檻から逃げ出したラプトルたちに気をつけろ!さらに背後から迫るは、咆哮を轟かせ闘志むき出しに荒れ狂う巨大肉食恐竜、T-レックス!
一触即発、逃げ場のない極限の緊迫に巻き込まれる!
http://www.usj.co.jp/universal-night-parade/

映画情報どっとこむ ralph さらに、最新作からは萌えキャラ恐竜のブルーとオーウェンが互いの絆を深め合う特別映像が到着しました!

シリーズ最多の恐竜が登場すると話題になっている本作の中でも、恐竜の日に絶対に外せない大人気キャラクターといえば、
前作公開時にも萌えキャラ恐竜として観客の心を鷲掴みし、人気を博したヴェロキラプトル4姉妹の長女ブルー!

この度到着した映像では、「初めて恐竜を見たのはいつ?」という問いかけに応えるかのように、ブルーの幼少期を思い出すオーウェンの姿が収められています。無邪気にはしゃぐ赤ちゃんブルーと見つめ合い、喉を優しく撫でながら、愛情を注いでいるオーウェン。安心しきった様子で身体を預けるブルーの幼気な姿にハートが揺さぶられると同時に、心の底からお互いを信じ合い、絆を深める姿に萌えたぎる映像となっております!
​https://youtu.be/ng2952ICujc​​​
そんなブルーを火山噴火の危機から救うため、オーウェンが立ち上がるドラマが描かれる本作では、ピンチに見舞われたオーウェンを守ろうと立ち向かうブルーの勇姿も見どころのひとつ!オーウェン役のクリス・プラットは「これまでのような“恐竜を怖がって逃げる”という表現を超えて、今回の作品ではオーウェンとブルーの絆をさらに深くまで描いているよ。彼女と僕の間には共感、同情、思いやり、そして愛情が存在している、それは言葉によるコミュニケーションを超えたものなんだ」と、オーウェンとブルーの関係性が前作よりさらにパワーアップしていると語っています。
いずれ自分の家にもこんなに可愛い恐竜がやってくるかも…!と想像しただけで、ブルーの目覚ましい成長にますます目が離せなくなること間違いなし!その活躍っぷりはぜひ劇場の大きなスクリーンでお確かめください!


​『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
7月 13日(金)全国超拡大ロードショー

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures
   


『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ミニフィギュア付ムビチケカードの発売が決定


映画情報どっとこむ ralph “恐竜”に 巨匠・スティーヴン・スピルバーグが命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ。2015年に『ジュラシック・ワールド』として新たにスクリーンに登場すると、全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となる興収95億円というメガ・ヒットを記録しました!

そして『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)に日本上陸を果たします!

この度、劇中に登場する恐竜、ブルー、T-レックス、スティギーいずれかのミニフィギュア付きムビチケカードの発売が3月3日(土)開始!
TM &(C) UNIVERSAL STUDIOS & AMBLIN. (C)2018 MATTEL. ALL RIGHTS RESERVED
TM &(C) UNIVERSAL STUDIOS & AMBLIN
(C)2018 MATTEL. ALL RIGHTS RESERVED

前作の事件がきっかけで崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島に迫る、火山噴火の脅威!危機的状況に陥ってしまった恐竜たちを見捨てるのか、それとも自らの命を懸けて救い出すのか…!本作ではこれまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られることとなります。恐竜の調教師オーウェンとヴェロキラプトルのブルーが本作で再会を果たすように、人間と恐竜による新たな絆の誕生も本作の見どころのひとつ!あなたも相棒の恐竜をゲットすれば、待ち遠しい公開日もあっという間に感じるくらい毎日を楽しく過ごせること間違いなし!それぞれ数量限定の為、完売必至も予想される本アイテム。

確実にゲットしたければお早めに劇場へ!!!

<<ムビチケカード発売情報>>
●販売開始:3月3日(土)より
●販売場所:全国の上映劇場 (※一部劇場を除く)
●ムビチケカード券種:一般¥1,400(税込)/小人¥900(税込)
●特典:ジュラシック・ワールド ミニフィギュア
●種類:ブルー/T-レックス/スティギー(ムビチケカード1枚につきどれか1個。種類は選べません)
※数量限定となります。 ※写真はイメージです。現物と異なる場合がございます。
※特典がなくなり次第、「ムビチケカードのみ」の販売となります。

映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

7月13日(金)全国超拡大ロードショー!
前作に引き続き主要キャストは、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴア賞9部門を受賞したハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナが大抜擢。前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるのは、『ジュラシック』シリーズの生みの親スティーヴン・スピルバーグが作品を更に<進化>させています。
前作でハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

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キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム  監督:J・A・バヨナ 脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ キャラクター原案:マイケル・クライトン
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ 
© Universal Pictures


二倍楽しめる!『ジュラシック・パーク』のオマージュの数々!


現在、大ヒット公開中の『ジュラシック・ワールド』。

「『ジュラシック・パーク』で叶わなかった夢が遂に実現した」と語るスティーヴン・スピルバーグ製作総指揮の元、「シリーズの魅了を新たな世代に伝えたい」と語る新進気鋭のコリン・トレボロウ監督がメガホンをとり完成した本作。

ジュラシック・ワールド実は、2人のクリエイターは、『ジュラシック・パーク』のスピリットを最新作に引き継ぎ、オマージュの数々を詰め込みました。

今回は、これを知ればさらに『ジュラシック・ワールド』を楽しめる!というオマージュの数々を、恐竜研究家・恐竜くんの解説と共に公開します!

恐竜くん…カナダ・アルバータ大学で古生物学を中心にサイエンスを学び、卒業後、トークショーの開催、恐竜展の企画・監修、執筆やイラスト制作等、幅広く活動中。 http://boropin.blog.shinobi.jp/

ここから先は若干ネタバレ!ですので、1度観た方のみ続きをご覧ください。
続きを読む 二倍楽しめる!『ジュラシック・パーク』のオマージュの数々!


子供たちを襲う!緊迫の映像解禁『ジュラシック・ワールド』


インドミナス・レックスが子供たちを襲う!!緊迫の本編シーン映像解禁『ジュラシック・ワールド』。

今回解禁となるのは、叔母であるクレアが最高責任者を務めるジュラシック・ワールドに遊びに来たザックとグレイの背後に新種恐竜インドミナス・レックスが迫る緊迫したシーンです。

『ジュラシック・ワールド』逃げる兄弟!
恐竜好きで好奇心いっぱいの元気な11歳の弟グレイと、スマートフォンと女の子から目が離さない兄のザック。二人は恐竜を間近で見られるアトラクション「ジャイロスフィア」を楽しんでいる最中、檻から脱走したインドミナス・レックスに遭遇。

それまで見てきた恐竜とは違い、自分たちに敵意を向ける恐ろしい姿に恐怖の表情を浮かべるグレイとザックは、その驚異を振り切るため、必死に走りだします。



撮影が開始すると同時に、監督のコリン・トレボロウは、ザック役のニック・ロビンソンとタイ・シンプキンスに兄弟の感情と関係の変化や、視覚効果を後から追加するための技術的な点を説明しました。

ロビンソン:コリンにとって、ストーリーにおけるエモーショナルなシーンや技術的に必要な点などを僕たちが全て把握することが最優先事項だった。そうすれば、後は僕たちを殺そうとするCGの恐竜を追加する作業に専念できるからね。

二人は撮影の外でもすぐに仲良くなり、それは演技にも反映されていたとクレア役のダラス・ブライス・ハワードは言います。

ダラス:ニックには実際にタイくらいの年の弟が2人いて、タイにもお兄さんがいるから、2人はすぐに本当の兄弟のように仲良くなったの。見ていて微笑ましかったし、役やストーリーに真実味を与えてくれたわ。

『ジュラシック・ワールド』逃げる兄弟2
5日に日本公開を迎え、8日(土)、9日(日)の週末興収ランキングでは、他作品を全く寄せ付けない圧倒的な強さでオープニング興行収入8億4,512万円を記録し、初登場堂々の第1位スタート、公開5日間にして観客動員100万人を突破し、記録的な大ヒットスタートを切っております。

ジュラシック・ワールド』(原題:Jurassic World)

映画公式サイト:http://www.jurassicworld.jp

メチャメチャ大ヒット上映中!

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監督:コリン・トレボロウ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、トーマス・タル
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー
脚本: リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァーandデレク・コノリー&コリン・トレボロウ
ストーリー: リック・ジャッファ & アマンダ・シルヴァー
キャラクター原案:マイケル・クライトン
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、タイ・シンプキンス、ニック・ロビンソン

配給:東宝東和

(C)2015 Universal Pictures
Photo © Chuck Zlotnick / Universal Pictures and Amblin Entertainment
  


玉木宏&松岡茉優が浴衣姿で『ジュラシック・ワールド』舞台挨拶!




オープンを待ちに待った『ジュラシック・ワールド』が、8月5日(水)封切られNo.1を記録。これで封切された69か国全てで1位となりました!

そして、大ヒットを記念し日本語吹替え版声優で主役のオーウェン役を演じた玉木宏さん、恐竜に襲われる兄弟の弟グレイ役を演じた松岡茉優さんが浴衣姿で舞台挨拶に登壇!

自分で考えた恐竜を描いて発表したり、デートで行くならどんなテーマパーク?などの質問に回答などいろいろ詰め込んだイベントとなりました。

ジュラシックワールドNo1ヒット舞台挨拶大入り2
映画『ジュラシック・ワールド』超大ヒット公開記念イベント 詳細 

日時:8月11日(火)
会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇者:玉木宏(日本語吹替え版:オーウェン役)
    松岡茉優(日本語吹替え版:グレイ役)

平日の昼間ですが超満員。ほとんどが2回目以上。
玉木さん、松岡さんが浴衣で登場!

玉木さん:こんにちは、本日はありがとうございます。全世界で大ヒットした作品に50パーセントくらい関われ、凄く嬉しく思っていますが、すでに次回作が決まっているので、次は100%出たいなと考えてます!最後まで楽しんでいってください。
玉木宏2
松岡さん:こんにちは!最初の作品はまだ生まれていなかったんですけど、最近見返しましてやっぱり面白いなと思っていたところ、シリーズ最新作に、初の少年役の初の声優で子の吹き替え本当に楽しかったです。ワクワクが伝わると嬉しいです。
松岡1
MC:お二人の浴衣は?
松岡さん:柄がリンゴで帯がパイナップルで草食恐竜に食われるイメージ。中身は肉体なので肉食恐竜でも。どっちからもOKな気持ちで。
玉木さん:食われるつもりで来たの?
松岡さん:はい!肉食からも草食からも好かれる私。がコンセプトです。

玉木さん:僕は時代劇を撮っているので、毎日着物な感じなのでよく着ています。
松岡さん:格好いいです。お似合いです。先程、控え室でお会いしたんですが、後光が差しているようでしたよ!!

玉木さん:あれは本当に後ろにライトがあったからですよ!(笑)

MC:担当シーンで注目してほしいところは?

玉木さん:クリス・プラットさん演じるオーエンは頼もしくって頼りになる人なので力強くと思って声を入れました。突然ラブシーンが始まったりすんるので。洋画ならではの魅力かなと。
恐竜の調教師は想像してやるしかなかったんですが、高圧的にならないようにしましたね。

松岡さん:タイ・シンプキンスくんが演じたグレイはまだ彼が声変わりする前だったのかな?
驚いて声が裏返るところがたくさんあったんですが、私はもう声変わりもして、女の子なので、裏返った声を出すのが大変でしたし、叫ぶシーンも多くて。(笑)お風呂で練習したんですが、(収録の)3日前に声が枯れてしまってやめました。プレミアの時に(パーク総責任者クレアの吹替えを担当した)木村佳乃さんが収録に3日かかったっと伺ったんですが、私は2日かかったんです。でも玉木さんは4時間と聞いて、本当にびっくりしました。

ジュラシックワールドNo1ヒット舞台挨拶 MC:続いてはお二人にご質問です。『ジュラシック・ワールド』は恐竜のテーマパークですが、
もしデートで行くとしたら、どのようなものをテーマにしたテーマパークに行ってみたいですか?

玉木さん:「ジュラシック・ワールド」のようなテーマ・パークがあれば行ってみたいですが、
行きたくないテーマ・パークがあります・・・ケニアにボゴリア湖という場所があってそこにはフラミンゴが何千羽と集まるんですよ。
僕、フラミンゴが大嫌いなんです。全てが嫌なんですが、ミョウガみたいだし足が細すぎて。元々は体が白いってご存知ですか?エサのせいでピンク色になるんですよ!

松岡さん:私は今20歳なんですが、30~60代と人生を先取りできるテーマ・パークに行きたいですね。そのパークには、30代の部屋、40代の部屋といった風にいくつも部屋があってそこに、先に起こることを教えてくれる人がいるんですよ。このテーマ・パーク良いと思いませんか!

玉木さん:映画のようなテーマ・パークですね。(笑)

松岡さん:映画化の際はぜひ私を。

MC:さて、本作には遺伝子操作された新種の恐竜が登場しますが、
ご自身がもしオリジナルのハイブリッド恐竜を創るとしたらどのようなものを創りたいか、お手元のフリップに描いていただけますでしょうか?

玉木画伯0 真剣に描く二人。そして、

松岡さん:(後ろのスクリーンに自身の絵が映し出され焦る松岡さん、会場から笑いが起こる)
もしもモササウルスが空を飛んだらどんな恐竜になるかを描いてみました!Tレックスにも負けないんじゃないかって思って。
松岡画伯
玉木さん:(松岡さんの絵に対し)すごく迫力がありますね!

玉木さん:(会場から笑いが起こり「可愛い!」という声も)
僕は2つ描きました。新種の恐竜で良いんですよね?小型の肉食恐竜です。一家に一体、番犬ならぬ番恐竜です!(笑)散歩もできるんですが、繋いでおかないと危ないですが、守ってくれます。もう1匹は、首長竜です!羽も生やしてみました。
玉木画伯
松岡さん:(玉木さんの絵に対し)超格好良いじゃないですか!

そして、ナンバーワンヒットを受けて、

玉木さん・松岡さん:ジュラシックワールド!
観客:ナンバーワン!

で、卵から大きな爆発音とともに特効テープが噴出!!松岡さんの驚きっぷりが凄い!
ジュラシックワールドNo1ヒット!
映画を見終えたお客さんに大入り袋が配られました。
ジュラシックワールドNo1ヒット舞台挨拶大入り MC:では、最後にメッセージをいただきたいと思います。

松岡さん:「ジュラシック」シリーズファンの方はクライマックスでは涙なくしては観られないんじゃないでしょうか。そして初めてご覧になる方も恐竜がたくさん登場しますし、ワクワクして楽しめると思います!暑い時期ですが、映画を観てハラハラドキドキさらに汗をかいてもらえたらなと思います。今回、声の吹替えをやらせていただけて幸せでした。

玉木さん:非常に夢のある作品です。老若男女しっかり楽しめる映画だと思います。最近、日本でも海にサメが出没していますが、楽しくて安全なテーマ・パークを是非楽しんでください。
ありがとうございました!

ジュラシック・ワールド』(原題:Jurassic World)

公開表記:大ヒット上映中
映画公式サイト:http://www.jurassicworld.jp

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原題:Jurassic World
監督:コリン・トレボロウ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、トーマス・タル
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー
脚本: リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァーandデレク・コノリー&コリン・トレボロウ
ストーリー: リック・ジャッファ & アマンダ・シルヴァー
キャラクター原案:マイケル・クライトン
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、タイ・シンプキンス、ニック・ロビンソン

配給:東宝東和
(C)2015 Universal Pictures