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『ザ・フォーリナー/復讐者』ジャッキー・チェンがデュエットで歌う主題歌MV解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 世界的アクションスターのジャッキー・チェン主演最新作『ザ・フォーリナー/復讐者』が、5月3日(金・祝)より新宿ピカデリー他にて、全国公開!主演は、『ラッシュアワー』シリーズや『ベスト・キッド』など大ヒット作を多数有し、2016年にはアカデミー賞名誉賞を受賞した、全世界が誇るアクションスターのジャッキー・チェン。共演には、『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』でジェームズ・ボンドを演じたピアース・ブロスナンが名を連ね、まさにジャッキーVS007とも言える布陣で、ハリウッドレジェンドの真っ向対決が実現する!
そんな本作のメガホンをとったのは、007シリーズの中でも最高傑作との呼び声の高い2作品、『007/ゴールデンアイ』『007/カジノ・ロワイヤル』を手掛け、ブロスナンとダニエル・クレイグのボンド襲名を請け負った名匠・マーティン・キャンベル監督が務めるという、まさにアクション映画ファンが夢に見たクオリティ完全保障のスタイリッシュ・サスペンスアクションが誕生いたしました!

ジャッキー映画に欠かせない要素の一つ、それはジャッキー・チェン本人が歌う主題歌!本作でも主題歌「ORDINARY PEOPLE」をジャッキー自身が歌い上げます。さらにこの度、本作でジャッキーと共演した中国の人気女優、リウ・タオとのデュエット版のMVが解禁となります!

これまでも『ライジング・ドラゴン』や『ポリス・ストーリー』シリーズなど、代表作で歌声を披露してきたジャッキー・チェン。但しこれまでと異なるのはジャッキー演じる主人公・クワンの悲哀漂う表情が味わえます!無差別テロにより大切な娘を亡くした主人公クワンと、その苦痛を理解しながらも身を案じ、帰りを待つ女性・ケイの切なさを全身全霊で表現する2人の切ないデュエットソングが誕生いたしました!!

特に、サビでジャッキーの歌いあげる切ない表情に必見。どこか懐かしい曲調に、本映像を見る者すべて胸を締め付けられます!!

さらに本映像には、二人が熱量たっぷりで歌い上げるシーンに加え、普段の笑顔を完全封印し老けメイクを施したジャッキーとリウの劇中の切ない本編映像も初公開。娘と2人、ロンドンで暮らすレストランのオーナーだったクワンの身に起きた娘の死。老けメイクによって体力も気力もなさそうな老いぼれたジャッキーですが、復讐に燃えるクワンの決死の覚悟と、その姿をそばで見守るケイの切ない表情にも注目です。御年65歳でこれまでのジャッキー・スマイルを完全封印するという新たな意欲作。ジャッキー・チェン映画史上、最高に“エモい”主題歌が誕生いたしました!



映画情報どっとこむ ralph 『ザ・フォーリナー/復讐者』

5月3日(金・祝) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー


【STORY】
怒らせてはいけない人を怒らせてはいけない。
ロンドンでレストランのオーナーとしてつつましい生活を送るクァン(ジャッキー・チェン)。平穏無事な生活を送っていた中、突然たったひとりの高校生の娘が無差別テロに命を奪われてしまう。クァンは復讐の怒りに煽られ、静かに爆発していく。彼は犯人を探すうちに、北アイルランド副首相のリーアム・ヘネシー(ピアース・ブロスナン)にたどり着く。ヘネシーは、官僚としての仕事で過去に抱えた問題に脅かされていた。クァンの犯人を追うあくなき執念が、昔アメリカの特殊部隊出身である事を浮き彫りにしていく。次第に明らかになっていく二人の過去。敵か、味方か・・・孤独な男たちの戦いは、想像もしない結末へと向かっていく―。

5月3日(金・祝) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー

公式HP:
https://the-foreigner.jp/

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監督:マーティン・キャンベル 
脚本:デヴィッド・マルコーニ 
製作:ジャッキー・チェン、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、アーサー・M・サルキシアン、ケイ・キン・ハン、クレア・カップチャック、ジョン・ゼン、スコット・ランプキン、ジェイミー・マーシャル、キャシー・シュルツマン 
音楽:クリフ・マルティネス
出演:ジャッキー・チェン、ピアース・ブロスナン 
配給:ツイン
© 2017 SPARKLE ROLL MEDIA CORPORATION STX FINANCING, LLC WANDA MEDIA CO., LTD.SPARKLE ROLL CULTURE & ENTERTAINMENT DEVELOPMENT LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.




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ジャッキー・チェンとジャッキー“ちゃん”がコラボ!『ザ・フォーリナー/復讐者』激似予告 解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 世界的アクションスターのジャッキー・チェン主演最新作『ザ・フォーリナー/復讐者』が、5月3日(金・祝)より新宿ピカデリー他にて、全国公開!

この度、映画の公開を記念して、本家″世界のジャッキー・チェン“と″日本のジャッキー“ことジャッキーちゃんの奇跡のジャッキーコラボが実現!ジャッキーのモノマネにおいては日本を代表する存在となったジャッキーちゃんが、新作の予告編に紛れ込むという特別版予告が完成した!
今回の撮影では、劇中で最恐の復讐者となるジャッキーにより近づくため、ジャッキー本人同様に老けメイクを施して撮影に臨んだジャッキーちゃん。特殊メイクを担当したのは、映画『アイアムアヒーロー』などで才能を発揮した日本の第一人者・藤原カクセイ氏が担当。ただでさえ似ているジャッキーちゃんが、最もジャッキー・チェンに近づく見間違うほどのクオリティーに、撮影後のインタビューでは、自身のメイクを振り返って「大満足!」とご満悦な様子のジャッキーちゃん。

さらに劇中のジャッキー同様に対決してみたい相手を聞かれると、Mrシャチホコとニッチロー’の名をあげ、同じモノマネの土俵に身を置くものとして闘志を燃やしていた。映画の公開を目前に解禁となった、2人のジャッキーが織りなす奇跡のコラボレーションをお見逃しなく!!



映画情報どっとこむ ralph 主演は、『ラッシュアワー』シリーズや『ベスト・キッド』など大ヒット作を多数有し、2016年にはアカデミー賞名誉賞を受賞した、全世界が誇るアクションスターのジャッキー・チェン。共演には、『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』でジェームズ・ボンドを演じたピアース・ブロスナンが名を連ね、まさにジャッキーVS007とも言える布陣で、ハリウッドレジェンドの真っ向対決が実現する!

そんな本作のメガホンをとったのは、007シリーズの中でも最高傑作との呼び声の高い2作品、『007/ゴールデンアイ』『007/カジノ・ロワイヤル』を手掛け、ブロスナンとダニエル・クレイグのボンド襲名を請け負った名匠・マーティン・キャンベル監督。脚本は、『エネミー・オブ・アメリカ』、『ダイ・ハード4.0』のデヴィッド・マルコーニ。音楽は、『ドライヴ』や『オンリー・ゴッド』のアンビエントなサウンドで一躍脚光を浴びたクリフ・マルティネスが務めるという、まさにアクション映画ファンが夢に見たクオリティ完全保障のスタイリッシュ・サスペンスアクションが誕生した!

映画情報どっとこむ ralph 『ザ・フォーリナー/復讐者』

5月3日(金・祝) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー

公式HP:
https://the-foreigner.jp/


STORY
怒らせてはいけない人を怒らせてはいけない。
ロンドンでレストランのオーナーとしてつつましい生活を送るクァン(ジャッキー・チェン)。
平穏無事な生活を送っていた中、突然たったひとりの高校生の娘が無差別テロに命を奪われてしまう。クァンは復讐の怒りに煽られ、静かに爆発していく。
彼は犯人を探すうちに、北アイルランド副首相のリーアム・ヘネシー(ピアース・ブロスナン)にたどり着く。
ヘネシーは、官僚としての仕事で過去に抱えた問題に脅かされていた。
クァンの犯人を追うあくなき執念が、昔アメリカの特殊部隊出身である事を浮き彫りにしていく。次第に明らかになっていく二人の過去。敵か、味方か・・・孤独な男たちの戦いは、想像もしない結末へと向かっていく―。
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監督:マーティン・キャンベル
脚本:デヴィッド・マルコーニ
製作:ジャッキー・チェン、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、アーサー・M・サルキシアン、ケイ・キン・ハン、クレア・カップチャック、ジョン・ゼン、スコット・ランプキン、ジェイミー・マーシャル、キャシー・シュルツマン 
音楽:クリフ・マルティネス
出演:ジャッキー・チェン、ピアース・ブロスナン
配給:ツイン

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笑いのないジャッキー・チェンはいかが。主演最新作『ザ・フォーリナー/復讐者』映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 世界的アクションスターのジャッキー・チェン主演最新作『THE FOREIGNER』(原題)。
邦題を『ザ・フォーリナー/復讐者』として、5月3日(金・祝)より新宿ピカデリー他にて、全国公開となります!

この度、ジャッキー・チェンが民家で上下左右に暴れまわる、超絶アクション映像が解禁となった。


解禁となった映像では、ジャッキー演じるクァンが隠れていた民家を敵対する「UDI急進派」と名乗るグループが襲撃。クァンはそれに気づき屋根裏へと逃走を図るも捕まってしまう。しかし、身の回りのモノで応戦し、やっとの思いで屋根へと脱出。敵からの攻撃で転落しそうになるも特殊部隊で培ってきたスキルを活かし、ポールをつたって着地する“凄ワザ”を披露。その後、再度待ち伏せに合うクァンだが、階段を上下左右に動き回り、複数人VS1人という不利な状況ながらも次々に敵を返り討ちにしていく。彼らは、決して怒らせてはいけない男=クァンを怒らせてしまったのだ。

本作のアクションについて監督のマーティン・キャンベルは、「昔の映画に出てくるような、空手の技は使いたくなかった。テーブルクロスをひきぬいて、敵の頭に巻きつけるみたいなやつだよ。そういうのは、この作品には使いたくなかったんだ。だから、ぼくらは軍隊の戦闘スタイルや、接近戦の技に注目した」と語るように、クァンの軍人としての過去を戦闘スタイルに反映させた旨をコメントしている。
そんなジャッキーが過去の作品とは一味違う、シリアスなアクションを魅せる本作を是非劇場でご覧いただきたい。

映画情報どっとこむ ralph 『ザ・フォーリナー/復讐者』

5月3日(金・祝) 新宿ピカデリー他 全国ロードショー

公式HP:
https://the-foreigner.jp/
主演は、『ラッシュアワー』シリーズや『ベスト・キッド』など大ヒット作を多数有し、2016年にはアカデミー賞名誉賞を受賞した、全世界が誇るアクションスターのジャッキー・チェン。共演には、『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』でジェームズ・ボンドを演じたピアース・ブロスナンが名を連ね、まさにジャッキーVS007とも言える布陣で、ハリウッドレジェンドの真っ向対決が実現!
そんな本作のメガホンをとったのは、007シリーズの中でも最高傑作との呼び声の高い2作品、『007/ゴールデンアイ』『007/カジノ・ロワイヤル』を手掛け、ブロスナンとダニエル・クレイグのボンド襲名を請け負った手腕を持つ名匠・マーティン・キャンベル監督。脚本は、『エネミー・オブ・アメリカ』、『ダイ・ハード4.0』のデヴィッド・マルコーニ。音楽は、『ドライヴ』や『オンリー・ゴッド』のアンビエントなサウンドで一躍脚光を浴びたクリフ・マルティネスが務めるという、まさにアクション映画ファンが夢に見たクオリティ完全保障のスタイリッシュ・サスペンスアクションが誕生した!


【STORY】
怒らせてはいけない人を怒らせてはいけない。
ロンドンでレストランのオーナーとしてつつましい生活を送るクァン(ジャッキー・チェン)。平穏無事な生活を送っていた中、突然たったひとりの高校生の娘が無差別テロに命を奪われてしまう。クァンは復讐の怒りに煽られ、静かに爆発していく。彼は犯人を探すうちに、北アイルランド副首相のリーアム・ヘネシー(ピアース・ブロスナン)にたどり着く。ヘネシーは、官僚としての仕事で過去に抱えた問題に脅かされていた。クァンの犯人を追うあくなき執念が、昔アメリカの特殊部隊出身である事を浮き彫りにしていく。次第に明らかになっていく二人の過去。敵か、味方か・・・孤独な男たちの戦いは、想像もしない結末へと向かっていく―。

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監督:マーティン・キャンベル 
脚本:デヴィッド・マルコーニ
製作:ジャッキー・チェン、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、アーサー・M・サルキシアン、ケイ・キン・ハン、クレア・カップチャック、ジョン・ゼン、スコット・ランプキン、ジェイミー・マーシャル、キャシー・シュルツマン 
音楽:クリフ・マルティネス
出演:ジャッキー・チェン、ピアース・ブロスナン
配給:ツイン
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武田真治、ジャッキーちゃん、ゆるめるモ!英雄故事 をセッション『ポリス・ストーリー/REBORN』前夜祭!


映画情報どっとこむ ralph 1985年『ポリス・ストーリー/香港国際警察』、1988年『九龍の眼/クーロンズ・アイ』、1992年『ポリス・ストーリー3』・・・

そして2018年、『ポリス・ストーリー/REBORN』で伝説が新たに生まれ変わる! 11月23日(金・祝)よりTOHOシネマズ 日比谷他にて全国ロードショーとなります!

ジャッキー・チェン。

自身の代表作である大人気ポリス・アクション・シリーズを受け継ぐ本作では、警察の制服に再び身を包み、世界初となるオペラハウス屋上での危険なスタントを始め、本物の銃&弾丸&火薬を使った街中での大規模な銃撃戦、多数の高級車を潰した路上での派手なカー・チェイスなど、黄金期を彷彿とさせるアクションにも果敢に挑戦。

お馴染みの主題歌「英雄故事」も新たにレコーディングしています!

そして、この度、公開を記念して、前夜祭イベントが行われ、ジャッキー好き芸能人としてテレビ番組「みんなで筋肉体操」が話題の武田真治さん、ジャッキーものまね芸人のジャッキーちゃん、ジャッキー好きアイドルとして新曲「ネバギバ酔拳」が話題のゆるめるモ!の3組が登壇!主題歌の「英雄故事」をセッションしました!

日時:11月22日(木)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:武田真治、ジャッキーちゃん、ゆるめるモ!

映画情報どっとこむ ralph 全身黒でシックなスーツ姿に身を包み登場した武田さんは本作の感想をMCより質問されると


武田さん:ジャッキーさんはこれでアクション映画は終わりにしたい。とおっしゃっていたがカメラがまわるとやってくれるんですね。彼の作品の中でも最大級のスケールでアクションをされていて。楽しませていただきました。

とジャッキー愛をのっけから熱く語り、1985年の『ポリス・ストーリー/香港国際警察』当時の印象について聞かれると

武田さん:ジャッキーはハリウッドスターよりもスターだったんですよ。人情に厚く、正義のために体を酷使し守る姿がたまらなかったですね。

と振り返る。そして、

武田さん:ジャッキーが主演じゃないといけない!という観客から期待されているところが男として憧れます!

と話す武田さんにMCが「実はそんな武田さんのために本日、海を渡ってこちらにやって来てくださいました!」と登場したのは!!!

本作でジャッキーも着ていた“POLICE”と書かれた衣装をまとったジャッキーちゃん!


カタコトの日本語で自己紹介し、「本人ですか?」と武田より質問されると

ジャッキーちゃん:本人デス!

とジャッキー・チェンになりきり答え、武田を困惑させ、その姿に会場は笑いが溢れた。

イベントではジャッキー・チェンのNGあるあるをジャッキーちゃんが披露。

「銃が抜けずNGになるジャッキー」などを披露し「うわ!見たことある!」と武田も大興奮。

そこで2人で実演することに。ジャッキーちゃんより今年話題になった“筋肉体操“をもじり「ジャッキー体操をしよう!」と提案。

武田が気合十分でジャケットを脱ぎタンクトップ姿になり鍛えられた肉体美が現れた瞬間「おお~!!」と会場から感嘆の声が漏れた。ジャッキーちゃんが「突き!突き!突き!」と拳を突き出すポーズや「アイヤー」と手をぶらぶらと振るポーズなどを披露。

ジャッキーちゃんのお手本を真似していた武田さんは

武田さん:俺、明日のスポーツ新聞にこの姿載るの嫌だな~(笑)

と嘆き会場の笑いを誘った。最後に新語・流行語大賞にノミネートされている「筋肉は裏切らない」という武田の台詞をいじって

ジャッキーちゃん:カンフーの動き、短い時間でも十分、ジャッキーは裏切らない!!

という力強い言葉を残したジャッキーちゃん。

武田さん:俺、筋肉は裏切らないって絶対大賞とらないと思ってるんだよな(笑)

とこぼした。

映画情報どっとこむ ralph さらにジャッキーに憧れるゲストとしてニュー・ウェイヴガールズグループのゆるめるモ!さんたちが登場。
ようなぴさん:ジャッキーさんの作品は全部元気をもらえる。今回は家族愛だったので感動して泣いてしまった!

と本作の魅力を伝える。ジャッキー好き芸能人が揃い、『ポリス・ストーリー/香港国際警察』の主題歌である「英雄故事」をセッションする中、

武田さん:実はサックスを持ってきてるんですよ!

と生演奏すると言うと観客は大盛り上がりに。

会場からは手拍子も起こりみんなで大熱唱!『ポリス・ストーリー』の世界に包まれた。見事なセッションを披露し、

武田さん:ジャッキー・チェンさんが来るということで一生懸命練習しました!ちょっと無駄に終わった気がしますが…(笑)

とジャッキー本人がこの場にいないことを残念がりながらもやりきった様子だった。

最後に・・・

本作を楽しみにしているファンに対し、

武田さん:ポリス・ストーリーと言えばジャッキーの人情味あふれる行動や正義感だと思いますが、今回は家族愛、いや人類愛というところまでいっていると思います。香港映画界に期待され続けているジャッキーの勇姿をぜひ見て頂ければ嬉しいです。

とジャッキーに対し敬意を送りイベントを締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph ポリス・ストーリー/REBORN
英題:Bleeding Steel

11/23(金・祝)TOHOシネマズ 日比谷他にて全国ロードショー


物語・・・
国際捜査官リン(ジャッキー・チェン)は危篤に陥った幼い娘を病院に残したまま、証人警護作戦に急遽駆り出されるが、ある陰謀に巻き込まれ、瀕死の重傷を負ってしまう――そして13年後、かつての事件を元ネタにした小説「ブリーディング・スチール」の出版をきっかけに、黒ずくめの犯罪組織&謎のハッカーなど、過去に因縁のある者達が次々に姿を現わし、正体を隠して暮らしていたリンも、事件の鍵を握る最愛の娘を守る為、再び立ち上がる!

***********************************

製作総指揮:ジャッキー・チェン
監督・脚本:レオ・チャン
出演:ジャッキー・チェン、ショウ・ルオ、オーヤン・ナナ、エリカ・シアホウ、カラン・マルヴェイ、テス・ハウブリック
2017年/中国=香港/109分/シネスコ/カラー/5.1chデジタル/字幕翻訳:岡田 壯平/映倫区分:G
協力:松竹 配給:ツイン
© 2017 HEYI PICTURES CO., LTD., PERFECT VILLAGE ENTERTAINMENT HK LIMITED, DADI CENTURY (BEIJING) CO., LTD., MANGO ENTERTAINMENT, CHEERFUL LAND PICTURES CO., LTD., YOUKU PICTURES (HK) CO., LIMITED ALL RIGHTS RESERVED
HP/http://policestory-reborn.comTwitter/https://twitter.com/movietwin2





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ジャッキー・チェン x ピアース・ブロスナン『THE FOREIGNER』日本公開決定!


映画情報どっとこむ ralph ジャッキー・チェン主演最新作『THE FOREIGNER』(原題)が、2019年GWに新宿ピカデリー他にて、全国公開することが決定し、併せて場面写真が解禁となりました。

主演は、『ラッシュアワー』シリーズや『ベスト・キッド』など、ヒット作を多数有する世界的アクションスター、ジャッキー・チェン。共演には、『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』で、ジェームズ・ボンドを演じたピアース・ブロスナンが名を連ね、まさにジャッキーVS007とも言える布陣で、迫力満点のスタイリッシュ・サスペンスアクションが描かれている。

本作のメガホンをとったのは、007シリーズの中でも最高傑作との呼び声の高い2作品、『007/ゴールデンアイ』『007/カジノ・ロワイヤル』を監督したマーティン・キャンベル。脚本は、『エネミー・オブ・アメリカ』、『ダイ・ハード4.0』のデヴィッド・マルコーニ。さらに音楽は、『ドライヴ』や『オンリー・ゴッド』のアンビエントなサウンドで一躍脚光を浴びたクリフ・マルティネスが務める。


ジャッキーが本作で演じるのは、ロンドンでレストランのオーナーとしてつつましい生活を送る〈クァン・ノク・ミン〉。

たったひとりの愛する人=高校生の娘が政治的なテロにより命を奪われたことで、〈クァン〉は復讐の怒りに煽られ、長い間隠してきた過去が爆発する。犯人を探すうちに、ピアース・ブロスナン演じる北アイルランド副首相〈リーアム・ヘネシー〉にたどり着く。

彼は、官僚としての現在の仕事を、過去に抱えた問題に脅かされていた。正義、報復、贖罪が刺激的なストーリーの中心となり、ふたりの男の隠されていた過去が徐々に暴かれていく、今までのジャッキー作品の中で最もスタイリッシュでシリアスなストーリーが展開に!!!

今回解禁となった場面写真では、傷だらけの〈クァン〉が無差別テロによって失った娘を失意の表情で抱きしめているシーン。
幸せだった生活が、突然襲ってきた理不尽な出来事により崩されてしまった男の極限の悲哀が伝わってくるカットとなっている。この事件が契機となり、娘の復讐を誓った〈クァン〉は、元特殊部隊のスキルを活かし、政府とテロリストを相手にその謎を徹底的に追っていく。果たして彼は真実にたどり着くことができるのか。

これまでにないスタイリッシュかつ、人間の持つ極限の怒りと悲しみをエモーショナルに表現した、アクションだけでないハードボイルドなジャッキーに期待です!

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監督:マーティン・キャンベル
脚本:デヴィッド・マルコーニ
製作:ジャッキー・チェン、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、アーサー・M・サルキシアン、ケイ・キン・ハン、クレア・カップチャック、ジョン・ゼン、スコット・ランプキン、ジェイミー・マーシャル、キャシー・シュルツマン 
音楽:クリフ・マルティネス 
出演:ジャッキー・チェン、ピアース・ブロスナン
配給:ツイン
© 2017 SPARKLE ROLL MEDIA CORPORATION STX FINANCING, LLC WANDA MEDIA CO., LTD.SPARKLE ROLL CULTURE & ENTERTAINMENT DEVELOPMENT LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.




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