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『スモールフット』ジャイアンでお馴染み・木村昴が美声を披露本編シーン解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオンズ』(15)、「怪盗グルー」シリーズを手掛けた原作・音楽スタッフが贈る、この秋一番の“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪『スモールフット』が10/12(金)より全国公開!


“モジャかわ”なイエティ・ミーゴのスモールフット(=人間)探しの旅を、思わず歌いたくなるようなポップな音楽に乗せて、コミカルで表情豊かに描きます!

更に、木村昴や宮野真守、早見沙織、立木文彦ら、人気・実力ともに兼ね備えた超豪華吹き替え声優陣が、その歌唱力をいかんなく発揮する劇中歌で、作品を盛り上げます。
この度、木村昴が吹き替えを担当する主人公ミーゴが、ダンスを交えて陽気に劇中歌「PERFECTION」を披露する、楽しさ満点の本編シーンが解禁となります!
解禁された映像では、ミーゴがご機嫌なダンスやステップを踏みながら、自分の暮らす村が大好きな様子や、いつかみんなの役に立ちたいという志を歌っており、彼のまっすぐで純粋なキャラクターが伝わってくる曲となっております。

また、そんなミーゴのキャラクターを更に際立たせているのは、木村昴の歌声。

ダミ声で音痴なジャイアン役とは一転、明るく軽快に劇中歌を歌い、美声を披露しています。



スモールフット

10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー! ※US公開9月28日(金)

公式サイト:
http://smallfoot.jp

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監督:キャリー・カークパトリック
製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア 
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック
キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか
エンドソング:ナイル・ホーラン「Finally Free」
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
配給:ワーナー・ブラザース映画


ミュージック・ファンタジー・アニメ♪『スモールフット』日本公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 体は巨大、だけど臆病で心優しい“モジャカワ”イエティのミーゴ。
初めて出会った人間たちと巻き起こす“イエティとヒトの絆の物語”『ミニオンズ』(15)、「怪盗グルー」シリーズを手掛けた原作・音楽スタッフが贈る、この秋いちばんのミュージック・ファンタジー・アニメーション映画『SMALLFOOT』が、『スモールフット』の邦題で10/12(金)より日本公開決定!

併せて、“モジャカワ”なイエティの主人公、ミーゴの場面写真も解禁となりました。

本作は、ハリウッドの人気俳優たちの圧巻の歌声を背景に、イエティと人間たちとの出会いが巻き起こす、クスッと笑えて、心あたたまる“絆”の物語。主人公のミーゴは、人里離れた雪深い山頂の村に住む、もじゃもじゃヘアで身を包み、体は大きくとも臆病でおっちょこちょいな、心優しきイエティ(雪男)。ある日、生まれて初めて小さな足をもつ“人間”に出会ってしまったミーゴは、村中で、伝説の「スモールフット」との奇跡の出会いを話しまわるが、誰も信じてくれない・・・。

その存在を証明できず、仲間から次第に疎遠になるミーゴは、村を離れ、スモールフット=人間探しの旅に出る。そして、ついに人間たちが暮らす街を発見するミーゴだったが、ふつうだと思っていた自分の姿や、その大きさ、その声は人間たちの暮らす街の行く先々で大騒動を巻き起こす。そう、人間たちから見ると自分が「伝説」の生き物だったのだ。そして、そんなイエティと人間たちとの間にはある秘密があった。

映画情報どっとこむ ralph この心温まるアニメーション映画を生み出したスタッフは、『怪盗グルーの月泥棒3D』(10)、『ミニオンズ』(15)の原作を手掛けたセルジオ・パブロス、同2作のほか、『怪盗グルーのミニオン危機一髪』(13)、『怪盗グルーのミニオン大脱走』(17)の音楽を手掛けたエイトル・ペレイラが再タッグ。“モジャカワ”なイエティたちをコミカルかつ情感豊かに描きつつ、極上の音楽とともに盛り上げる。

主人公のミーゴ役には、話題作『キングスマン:ゴールデン・サークル』(17)に出演し、ジョエル&イーサン・コーエン兄弟の『ヘイル、シーザー!』(16)でその歌声を披露したチャニング・テイタム。また、ミーゴと出会う人間のパーシーは、『ピーターラビット』(18)にピーターラビット役で出演し、アメリカの舞台・ミュージカルの最高賞と名高いトニー賞で、演劇主演男優賞の受賞歴もあるジェームズ・コーデンが演じる。そして、ヒロインのミーチー役を務めるのは、世界的アーティストとしてだけでなく女優としても活躍し、『スパイダーマン:ホームカミング』(17)、『グレイテスト・ショーマン』(17)と、話題作への出演が続くゼンデイヤ。彼らがその歌唱力をいかんなく発揮し、キャラクターたちの心情を歌い上げる美声に、聞き惚れてしまうこと間違いなしだ!

また、“モジャカワ”な主人公ミーゴの場面写真も解禁!思わず触りたくなってしまうようなモジャモジャした長い毛と豊かな表情が魅力のミーゴは、初めて出会った“スモールフット”=人間の存在に好奇心いっぱい!人間の足をまじまじと見つめる愛くるしいミーゴの姿に、一体これからどんな物語が始まるのか、期待が高まります。

最高のスタッフ・キャスト陣により、ミーゴとヒトとの絆、そして彼らを取り巻くキャラクターの心情を感動の歌声で包む、この秋いちばんの極上ミュージック・ファンタジーが誕生した!


スモールフット

2018年10月12日(金) 
※US公開9月28日(金)

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キャスト:チャニング・テイタム、ゼンデイヤ、ジェームズ・コーデン、コモン、レブロン・ジェームズ ほか

監督:キャリー・カークパトリック
製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア 
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.


実写映画『ピーターラビット』とんでもウサギ!早くも続編製作が決定


映画情報どっとこむ ralph 発行以来累計2億5000万部のイギリスが生んだ大ベストセラー、初の実写映画化となる『ピーターラビット™』。


アメリカでは1億1524万ドル(約126億7673万円/1ドル110円換算:6月17日現在)、インターナショナルでもお膝元イギリスを筆頭にオーストラリア、フランスなど世界中で大ヒットし全世界興収は347,795,011ドル(約382億5745万円)を上げ、これを受けて早くも続編製作が決定しました。

全米公開は2020年2月を予定しています。

映画情報どっとこむ ralph また日本でも先月5月18日(金)に日本公開を迎えて同日公開作品の中で興行収入・動員ともにNo.1の成績を上げ、毎週末の前週比対比も常に高ホールドをキープ。ついに公開4週目の先週末で10億円を突破しました。

これは、客層が当初の女性グループから、週を重ねるごとにファミリー、そして男性ファン、ティーンへと広がり、うさぎのピーターと動物嫌いのマグレガーの戦いのエスカレートぶりに「ウサギ版アウトレイジ」「マッドマックス 怒りの湖水地方」「仁義なき戦い 湖水地方死闘篇」などSNS上でのBUZZが話題となっていることも大きく起因しています。

まだまだ“跳び”続けている『ピーターラビット』

大ヒット公開中!

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP 

公式 twitter:
https://twitter.com/PeterRabbit_JP

#ピーターラビット

物語・・・
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへと向かうのだが――。

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監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
全米公開日:2月9日
出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『はじまりのうた』『イントゥ・ザ・ウッズ』、「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」司会)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)

本作アンバサダー&日本語吹替版声優(ピーター):千葉雄大



ジェームズ・コーデンら登場!『ピーターラビット』ワールド・プレミア in LA


映画情報どっとこむ ralph 全世界110カ国(35カ国語)で発行され、シリーズ累計2億5000万部のベストセラー絵本、ビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」が、キュートでロマンティックな物語となってハリウッドで初めて映画化され、現地時間2月3日(土)にロサンゼルスのパシフィックシアターズでワールド・プレミアが開催されました。

Los Angeles – February 03, 2018 – Doug Belgrad, Executive Producer, Domhnall Gleeson, Elizabeth Debicki, James Corden, Rose Byrne, Margot Robbie, Will Gluck, Director/Writer/Producer, and Jodi Hildebrand, Executive Producer, at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方を舞台に、元気いっぱいでいたずら好きなうさぎ・ピーターと、自然を愛する心優しい女性ビアが暮らすお隣に、大都会のロンドンからちょっぴり神経質そうな男性トーマス・マグレガーが引っ越してくるという、オリジナル・ストーリーで映画化された本作のために、プレミア実施時間は陽光輝く日中で、パシフィックシアターズは、湖水地方をイメージしたガーデン・デコレーションで彩られ、華やかで楽しい雰囲気のプレミアとなりました。

日付:2月3日(土)
場所:パシフィックシアターズ in LA
登場:ウィル・グラック監督、ローズ・バーン、ドーナル・グリーソン、ジェームズ・コーデン、マーゴット・ロビー、エリザベス・デビッキ

映画情報どっとこむ ralph 出席したのは、『ANNIE/アニー』でミュージカルの手腕をいかんなく発揮したウィル・グラック監督を初め、ビアを演じたローズ・バーン(『X-MEN:アポカリプス』)、マグレガーを演じたドーナル・グリーソン(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)、そしてピーターの声を演じたジェームズ・コーデン、ピーターの妹のフロプシーの声を演じたマーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』)とモプシーを演じたエリザベス・デビッキ(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』)。

本物のうさぎが自由に遊んだり、大きなにんじんのバルーンが飾られる中、レッドカーペットならぬグリーンカーペットが敷かれ、タレントたちはついに完成した作品をお披露目できる日が来たことを心から喜び、インタビューに答えました。

ピーターの声を担当したジェームズ・コーデンは

コーデン:イギリスで育った誰もがこのキャラクターを知っていて、読んだことがあるけど、映画は(原作者ビアトリクス・)ポターが創り上げたキャラクターの“真実”を表していると思うし、彼女の作品への素晴らしいオマージュやエピソードが隠されているんだ。監督のウィル・グラックや制作チームが素晴らしいことをやり遂げた、という証拠だよね。
James Corden at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

と製作チームを賞賛し、グラック監督は、

グラック監督:脚本の段階で、声はジェームズ・コーデンであることを確信していて、脚本を直しながら、ジェームズの声と一緒に創り上げていったんだ!

とコーデンを讃えました。さらにこのプレミアの1週間前まで最後の仕上げにこだわり、最新のテクノロジーを駆使してピーターがまるでスクリーンから飛び出してくるようにしたことに触れ

グラック監督:もしビアトリクス・ポターさんが現代に生きていたら、この映画を楽しんでくれることを切に願うよ!

と原作者への想いを語りました。

映画情報どっとこむ ralph ビアを演じたローズ・バーンも

バーン:原作は世界中で愛されているし、100年以上の時を経ている。それにビアトリクス・ポター財団(※ナショナル・トラスト)のサポートを得ることができたのは恐れ多かったわね。
Rose Byrne at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

と、原作への敬意について語りました。

マグレガーを演じたドーナル・グリーソンは、原作ではピーターと敵対するキャラクターであることに触れ、

グリーソン:マグレガーはとても神経質で、みんなに好かれるタイプではないけれど、映画が進むに連れて最後には、みんが彼のことを好きになってくれるといいね。
Domhnall Gleeson at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

とイギリス人らしいシニカルなユーモアでインタビューに答えました。

そして、ピーターの妹フロプシーの声を演じたマーゴット・ロビーは、のどかで色鮮やかな湖水地方の花々を思わせるBROCK COLLECTIONのフローラルドレスで登場、シルバーに輝くうさぎをモチーフにした Judith Leiberのクラッチ・バッグを手にし、ひときわ眼を惹きました。
Margot Robbie at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

マーゴット:『ピーターラビット』に登場するどうぶつたちがとびきりお気に入り、CGであることはすぐに忘れてしまうほど、一体感があって、世界に入り込める楽しい体験よ!

と映画の動物たちがいかに活き活きしているかを語りました。

モプシーを演じた 一体何頭身!?エリザベス・デビッキの写真も!
Elizabeth Debicki at the World Premiere of Columbia Pictures’ PETER RABBIT in Los Angeles, CA

映画情報どっとこむ ralph そんなピーターラビットは、

ピーターラビット

5月全国ロードショー

公式サイト:PeterRabbit-movie.JP
#ピーターラビット

物語・・・
舞台は豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方。青いジャケットがトレードマークのうさぎ“ピーターラビット”と自然を愛する心優しい女性“ビア”が暮らすお隣に、大都会のロンドンから ちょっぴり神経質そうな男性“マグレガー”が引っ越してくる。両親を亡くしたピーターにとってビアは心を許せるたった一人の女性だったが、マグレガーも美しくてピュアなハートを持つビアに次第に惹かれていき、彼らは突如ライバルに!様々ないたずらを仕掛けてマグレガーを都会に追い返そうとするピーターに対し、マグレガーも大人げない行動で反撃開始!そんな二人を暖かく見守るビアだったが、あるアクシデントをきっかけに、マグレガーがロンドンに戻ることになり、ピーターの心に変化が・・・。

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監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)
原題:Peter Rabbit 全米公開日:2月9日

出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』) 声の出演:ジェームズ・コーデン(『イントゥ・ザ・ウッズ』『はじまりのうた』)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』)


世界一有名で愛されるうさぎ『ピーターラビット』が実写映画化!特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界36の言語でシリーズ累計1億5000万部のベストセラー絵本、ビアトリクス・ポター原作の「ピーターラビット」が、キュートでロマンティックな物語となってハリウッドで初めて映画化されます。この度、映画『ピーターラビット』の日本公開が5月に決定しました。

舞台は豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方。青いジャケットがトレードマークの、元気いっぱいでいたずら好きなうさぎ・ピーターと、自然を愛する心優しい女性ビアが暮らすお隣に、大都会のロンドンからちょっぴり神経質そうな男性トーマス・マグレガーが引っ越してくる。両親を亡くしたピーターにとってビアは心を許せるたった一人の女性だったが、マグレガーも美しくてピュアなハートを持つビアに次第に惹かれていき、ピーターとマグレガーは突如ライバルに!様々ないたずらを仕掛けてマグレガーを都会に追い返そうとするピーターに対し、マグレガーも大人げない行動で反撃開始!そんな二人を暖かく見守るビアだったが、あるアクシデントをきっかけに、マグレガーがロンドンに戻ることになり、ピーターの心に変化が。

映画情報どっとこむ ralph この度公開された初めての特報映像では、緑がキラキラと輝く湖水地方の草原をピーターがいきいきと駆けめぐり、大きく飛び跳ねる姿も描かれています。そしてトレードマークとなる青いジャケットに腕を通す姿も印象的!絵本や静止画で見たことのあるあのピーターラビットが、リアルなキュートさをもって実写化されています。



世界一有名なうさぎの物語「ピーターラビット」の舞台として知られる湖水地方は、2017年に世界遺産に登録されました。原作者のポターは、20世紀初めに開発と観光化からこの湖水地方を守り、21世紀となった今も当時の美しい景観そのままに残されています。

映画情報どっとこむ ralph ピーターラビット』の日本公開が決定しました。

公式サイト:
PeterRabbit-movie.JP

監督は、『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』などで、洗練されたコメディセンスとエッジの利いたサントラ選曲で定評のあるウィル・グラック。今回は、原作者のポターのスピリットを引き継ぎ、緑豊かで色鮮やかな花々に囲まれた素朴でありながらカラフルでうっとりするような一大パノラマを背景に、心躍る音楽をちりばめ、うさぎたちと人間の、クスッと笑えてラストには胸にキュンと来る、全女性必見の愛らしいドラマを創り上げました。ビアを演じるのは、『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』のローズ・バーン、マグレガーを演じるのは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のハックス将軍や『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』主演のドーナル・グリーソン、そしてピーターほかモプシー、カトンテール、フロプシー姉妹やいとこのベンジャミンなどおなじみの仲間のうさぎたちは、表情や動きが最高にかわいらしくリアルなCGで描かれます。

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監督:ウィル・グラック(『ANNIE/アニー』『ステイ・フレンズ』)

原題:Peter Rabbit 全米公開日:2月9日

出演:ローズ・バーン(『ANNIE/アニー』『X-MEN:アポカリプス』)、ドーナル・グリーソン(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』)

声の出演:ジェームズ・コーデン(『イントゥ・ザ・ウッズ』『はじまりのうた』)、デイジー・リドリー(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』『オリエント急行殺人事件』)、マーゴット・ロビー(『スーサイド・スクワッド』『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』)

#ピーターラビット