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『ジェミニマン』パワフルで色鮮やかなロケ地に釘付け必至の特別映像到着!!


映画情報どっとこむ ralph ウィル・スミスが主演近未来アクションエンターテイメント最新作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開となります!

この度、本作のロケ地となった、ハンガリーの首都・ブダペスト、アメリカ南部の湾岸都市・ジョージア州サバンナカリブ海を代表する世界遺産であるコロンビア・カルタヘナでの撮影の様子を捉えた特別映像を解禁!
Will Smith in Gemini Man from Paramount Pictures, Skydance and Jerry Bruckheimer Films.
映画情報どっとこむ ralph 今回到着したのは、「ロケなのでリアルな臨場感があり、観客を映画の世界へ引き込める」と語るアン・リー監督の徹底的なこだわりにより、ヨーロッパ、北米、南米と世界中を股にかけたロケ地の魅力に迫る特別映像。

欧州屈指の美しい古都として知られるハンガリー・ブダペストでは、行楽地・セーチェニ温泉や、童話の世界から飛び出したようなヴァイダフニャディ城といった爽やかで可愛らしい観光地でも激しいアクションの撮影が行われたほか、アメリカ南部のジョージア州サバンナでは、メアリー・エリザベス・ウィンステッドが「町の美しさと文化をありのまま映像に収められたわ」と明かすように、広大な自然も伝統の息づく町並みもたっぷり収録。さらに、ウィルが「見た目も雰囲気もパワフル」と力を込めるコロンビア・カルタヘナは、カリブの海賊たちの襲撃やスペイン人支配に抵抗し”英雄都市”と称される歴史を持ち、その過程で要塞化した港から街の建造物群まで全体が世界遺産に登録されている、南米でも屈指の歴史的観光都市。
Director Ang Lee and Will Smith on the set of Gemini Man from Paramount Pictures, Skydance and Jerry Bruckheimer Films. アン・リー監督が「400年前の壁の上でバイクを走らせた。これぞエンターテインメントだ!」と興奮気味にコメントするように、歴史を刻んできた強固な壁は大迫力のアクションにもビクともせず、ここで撮影されたウィルvsウィルのバイクチェイスシーンは本作で最も迫力のある完成度を誇る!
Will Smith, Mary Elizabeth Winstead and Benedict Wong in Gemini Man from Paramount Pictures, Skydance and Jerry Bruckheimer Films. ウィルも「見た目といい空気感といい、未体験の映像になっていると思う!」と太鼓判をおすように、背景をとことん重視し、画面の隅々までクオリティに妥協を許さずに世界中でロケを敢行したアン・リー監督の情熱によって、新次元の映像体験<3D+ in HFR>の極限をいっそう高めている色鮮やかで美しい街並みの数々。
 

映画情報どっとこむ ralph かつてないほど、まるでその場所に一緒に存在するかのような究極の没入感を、映画館の大スクリーンでご堪能下さい!

『ジェミニマン』

公式HP:
geminiman.jp

公式Twitter:
@GeminiMan_JP

『ジェミニマン』
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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.




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ウィル・スミスに菅野美穂、江原正士、山寺宏一も登場の『ジェミニマン』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph ウィル・スミスが主演を務め、監督巨匠アン・リー、ジェリー・ブラッカイマーが製作という、ハリウッドを代表するヒットメーカー3名が初タッグを組んだ
近未来アクションエンターテイメント最新作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開となります!

この度、公開に先駆け、主演のウィル・スミス、アン・リー監督、製作のジェリー・ブラッカイマーが来日し、本作で日本語吹き替え声優を務める菅野美穂さん、江原正士さん、山寺宏一さんも駆けつけ、ジャパンプレミアが行われました。

Wウィル・スミスの対決を描く本作にちなんだ、青とオレンジの2色に彩られた“VS(ヴァーサス)カーペット”では、溢れんばかりに詰めかけた約600人のファンとハイテンションに交流して大いに盛り上がりました。

その後の舞台挨拶ではそれぞれがこの作品に込めた熱い想いを爆発させ、雨の六本木をひと際アツくさせる大熱狂のジャパンプレミアとなりました!

ジェミニマンJP
映画『ジェミニマン』ジャパンプレミア
日時:10月17日(木)
場所:
〈カーペットイベント〉六本木ヒルズアリーナ
〈舞台挨拶〉TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

来日ゲスト:ウィル・スミス、アン・リー監督、ジェリー・ブラッカイマー
日本人ゲスト:菅野美穂、江原正士、山寺宏一

映画情報どっとこむ ralph W ウィル・スミスの対決を描く本作にちなんで、青とオレンジの2色に彩られた“VS(ヴァーサス)カーペット”が敷き詰められた会場では、あいにくの天気にも関わらず約 600 人もの熱狂的ファンが六本木ヒルズアリーナに集結!

まず先に姿を現したのは日本語吹替声優を務めた菅野美穂、江原正士、山寺宏一の三人。“江原ウィル vs 山寺ウィル”として、同じ作品で 2 人が同じ俳優を演じるという世紀のレジェンド共演に大きな期待が寄せられている江原と山寺は、積極的にファンサービスをこなしながら、報道陣の取材にも絶妙なコンビネーションを見せて回答。

さらに、黒のエレガントなドレスに身を包んだ菅野には会場中の視線が集中し、ハリウッド実写映画声優初挑戦となった本作で豪華絢爛なカーペットを歩く喜びいっぱ いの様子で、多数の取材に笑顔を見せました。

そして、アン・リー監督、ジェリー・ブラッカイマー、最後にウィル・スミスが満面の笑みで大きく手を振りながら登場すると、会場のボ ルテージは MAX に!ウィルは「ヘーイッ!」と片手を挙げて会場を煽ると、大量の投げキッスを送りファンも大興奮!「ウィルー!」 と掛け声が止まないなか、『アラジン』(19)での青いジーニー役から一転、ダブル主演で若いご自身と対決した本作について

ウイル:今回は ものすごく面白い体験をしたよ。若い自分というのは 100%CG の自分なんだ。8 か月間はキャラクターがどういう顔をしているのか見れなかったけど、初めて若い自分を見たときはとても圧倒された。やってないことをやり、行ってないところに行っているというの が本当にビックリ!このテクノロジーはすごい。アン・リー監督は映画に革命を起こした!

と興奮気味にコメント。 アン・リー監督は、2 人のウィル・スミスによる対決という誰も考えられなかった撮影について

リー監督:『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した 227 日』(13)で CG でトラを作ることに挑戦した経験もあったので論理的には出来ることはわかっていたのですが、今回の難しさは スーパースターであるウィルを使って、年の違う同じ人間の顔を作り出さなければならなかったので、観客がどのように受け止めて くれるかわからないという難しさがありました。非常に大変な作業でしたが、とてもワクワクする体験でもありました。若いウィルのジ ュニアという役は、ウィルの非常に心のこもった演技と、そして、500 人ものアーティストが 2 年がかりで作った技術を投じた結果が ジュニアを生み出しました。

と力をこめて明かしたほか、

ジェリー:ウィルとは今回で5回目の仕事で、アン・リー監督とは初めての 仕事だったのですが、素晴らしい監督の下で素晴らしい俳優と仕事が出来たことは素晴らしい体験となりました!

とウィル×アン・リ ー監督というハリウッドきってのスター俳優&監督との共作に自信を見せました。

映画情報どっとこむ ralph そのご場所を劇場内に舞台を映し・・・・

ウィル:ミナサン、コンバンハ!(日本に来るのは)毎回毎回楽しくなっていく。前回が『アラジン』での来日で、今回は『ジェミニマ ン』を引っ提げて来た!楽しんでほしい!

と先陣を切って挨拶し、

ジェリー:コンバンハ、トウキョウ!まずは、先日の台風で被災 されたみなさん心よりお見舞い申し上げます

リー監督:心は皆さんと共にあります。是非、一刻も早い復旧をお祈りいたします。この 映画を見て、少しでも元気になればと願っています!!

と先日の台風被害について慮り、強いメッセージ性がにじむコメントからスタート。

ハリウッドを代表するヒットメイカーたちと言えど本作の制作には苦労も多かったようで、現代と若い役を一人二役で演じたウィル は

ウィル:若い自分を演じる時の“純粋無垢”が難しかった。今の僕は色々経験も積んで知識もあるので、それが体に蓄積されて細胞や 目に表れるんだ。若いジュニアを演じるにあたってはその純粋無垢を表現するのが一番大変でした!

と明かし、

リー監督:一人のウィルと仕事をするのはとても楽しいことですが、これが二人となると大変な仕事になってしまいます。今回は色んな最新の技術を使って未踏の地を踏んでいるわけですが、若いジュニアを作るのに信じられないような労力がかかりました。監督として演出するうえで大変なこともあったのですが、それはウィルが演技が出来ないわけではなく、また、若々しくないからということでは全くなく、芝居が上手くなってしまったからなんです。そういう技術をそぎ取って、もう一回若いころの純粋無垢さを出してもらいたい。これが、一つのチャレンジでした。ジュニアを瑞々しさを生かしつつ、彼のチャーミングさを生かしつつ作り上げたことは大変なチャレンジで あるとともに、非常に摩訶不思議でミステリアスな作業でもありました。

と充実の内容でたっぷり答えてくれる監督に、

ウィル:アンサーは(コメントを)もっとコンパクトにお願い!

と軽快にツッコむ一幕に会場も笑いに包まれ、さらにかなり前から温めてきたとされ る本作の企画がなぜ今のタイミングで実現できたのかを問われたジェリーが、

当初はまだ技術が追い付いていなく待ち続けること になったのですが、アン・リー監督がウィルに声をかけて実現しました。このくらいの長さで大丈夫かな?(笑)

と重ねてコンパクトな 模範解答で会場を盛り上げるなど仲の良さが垣間見える場面も!。



そこに、日本語吹替版の3人が登壇し、来日ゲストと全員が揃うのはこの場が初めてだということで、ウィルは壇上でひとりひとり 熱い抱擁と握手で迎え入れ、

江原は高揚した様子を見せつつ

江原:ウィルの役は何役も吹替えさせていただいているんですが、今回は 非常に渋いですよね。どうやって吹替えようと思ってかなり焦りました。今までの僕が演じたウィルの中では一番渋くかったです。日本語吹替版チーム頑張りました!

と自信をのぞかせ、

山寺:僕は今年、親友であるウィルと会うのは2回目なんですよね。すみません、勝手に言いました(笑)そして、なんといってもハリウッドを代表するジェリーさんとアン・リー監督と一緒の舞台に立っている という、今年でこんな体験が出来たことは一生分の運を使い果たしたと思います。この作品は本当に素晴らしい作品で、ジュニアという役で今回は歌はなかったんですが(笑)すごく繊細なお芝居で、僕はいま 50 代なんですが、20 代の純粋なところを心を込めて 一生懸命演じました。今日は字幕版を見ると思いますが、是非気に入っていただけたら吹替版のほうもご覧ただければと思います!

とすぐさま実現した再会に声を弾ませながら本作をアピール。

菅野:今回、ウィル・スミスさん、アン・リー監督、ブラッカイマ ーさんとお会いできてすごく光栄です。ありがとうございます!ウィルがウィルと演技をしているのを見るというのは初めての体験で、こういうことができる時代になったんだなと感動しましたし、最新の技術をもって皆さんが作りあげたこの世界観をどう日本語で 伝えたらいいのかな、そのお手伝いが出来ればいいなと思い吹替をさせていただきました。アクションも素晴らしいし、アン・リー監 督がこの映像を思いついたのが本当にすごいなと思います。今までなかった映画です。みなさん、楽しんでください!

と熱く語ったあと、ウィルに演じる相手が自分自身であることについて質問すると、

ウィル:本当に奇妙な感じだった。現場では相手が俳優さん であったりスタントマンだったりもして、8 か月後に僕が初めて(映像で)ジュニアを見たときは美しいショックだったんだ。とにかく素晴らしい体験で、アン・リー監督は映画の技術を未来に向けて発信したと思う。….ちょっと、長かったかな?(笑)

と、自分の分身を見たときの衝撃をおどけた様子で明かしました。 舞台挨拶の最後、500 人の観客が一斉にウィルのお面をかかげ、映画さながらウィルのクローンが、なんと 500 人も一堂に集まるというサプライズに、ウィルは目を丸くしながら「ファニー!!!」と声を上げ、興奮のまま 500 人のウィルをバックに、セルフィーで 動画を収めご満悦!

いよいよ来週25日に迫った日本公開にむけ、大いに期待高まる大盛り上がりのプレミアイベントとなりました。
映画情報どっとこむ ralph 映画『ジェミニマン』

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『ジェミニマン』
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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ
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『ジェミニマン』ウィル・スミス、日本のファンだけに寄せたスペシャルメッセージ映像到着


映画情報どっとこむ ralph 近未来アクションエンターテイメント超大作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開する!

この度、主演ウィル・スミス、監督アン・リー、プロデューサー ジェリー・ブラッカイマーの3人が来日決定!
日本のファンだけに寄せた、ウィルからのスペシャルメッセージ映像も到着しました!
アン・リー×ウィル・スミス×ジェリー・ブラッカイマー『ジェミニマン』来日決定_ 大ヒット作『インデペンデンス・デイ』(96)で映画界を代表するスターの座に昇りつめ、常にハリウッドの中心で活躍し続ける世界的スターのウィル・スミスが、今年5月の来日から驚きの速さで、主演作『ジェミニマン』を引っ提げて、なんと今年2度目の来日を果たす!『ジェミニマン』では、最新技術を用いウィル本人の演技をもとにフルCGで制作された、当時の本人としか思えない23歳のウィルとの、前代未聞のウィル・スミスW主演が話題となっている。”ウィル・スミス・イヤー”とも言うべき、異例の事態に期待が高まる日本のファンのためだけに、「今回は”ジーニー”じゃなくて”ジェミニ”の僕が日本に行くよ!最高の映画ができたから早く観てほしい!『ジェミニマン』は驚きの連続だよ、きっと気に入るはず。ジャパン・プレミアで会おう!」とスペシャルメッセージ映像まで届けるサービスっぷりで、10月下旬に予定されているジャパン・プレミアへの期待が益々高まる!



そして、2度のアカデミー賞®監督賞受賞を誇る巨匠アン・リーは『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(13)以来、『トップガン』(86)や『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなど映画史に残る大ヒット作を次々と生み出し続けている映画界のレジェンドである製作のジェリー・ブラッカイマーは『ローン・レンジャー』(13)以来と、映画のプロモーションでは2人は共に6年ぶりの来日。3人で世界累計興行収入2兆円を超えるハリウッドを代表するこの最強トリオが、日本の地で、いまだかつてない映画体験を実現させる入魂の本作について一体どんな言葉を語ってくれるのか!?

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【ストーリー】
ウィル・スミス演じる史上最強のスナイパー:ヘンリーは、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。
自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せない最強のターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた
“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく…。
『ジェミニマン』
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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ
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菅野美穂感激!江原正士、山寺宏一との生アフレコ競演『ジェミニマン』


映画情報どっとこむ ralph 近未来アクションエンターテイメント超大作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開!

この度、公開に先駆けた9月26日(木)に、本作で日本語吹き替え声優を務める菅野美穂さん、江原正士さん、山寺宏一さんが登壇し、公開アフレコイベントを行ないました!

これまでにも『メン・イン・ブラック』シリーズでウィルの吹き替え声優を務めてきた江原さんと、今年大ヒットを記録した映画『アラジン』をはじめ、数々の作品でウィルの声を務めてきた山寺さん。2人が本作に抜擢され、現在のウィルを江原さん、若いウィルを山寺さんが演じることが解禁された際には大きな反響を呼びましたが、本イベントでは、菅野さんとなんとその声優界の大御所ベテラン声優お2人による貴重なアフレコを生披露!
さらには、3人には明かされていなかったサプライズとして、なんとウィル・スミス本人からこの日の為だけのスペシャルメッセージ映像が到着!スクリーンにウィルが映し出されると3人は「え!うわー!!すげえ!」と拍手喝さいの大興奮で、ウィルからメッセージと投げキッスを送られた菅野さんは「投げキッス、し返しました!(笑) ミホって呼んでもらえてすごく嬉しかったです!」と感激!
来る日本公開まで約1か月、新たな映画体験の到来と、3人の熱演がスクリーンで披露されるその時が待ち遠しくなる盛大なイベントとなりました!
菅野美穂、江原正士、山寺宏一『ジェミニマン』公開アフレコイベント[1]
映画『ジェミニマン』公開アフレコイベント
日時:9月26日(木)
場所:イメージスタジオ109四谷
登壇:菅野美穂、江原正士、山寺宏一

映画情報どっとこむ ralph 大勢のマスコミが駆け付けた会場にまずは菅野美穂さんが登場。
さっそく、初の実写洋画吹替となった本作について

菅野さん:新しい映画体験だと思うのでぜひ大きいスクリーンで体験してほしいです。アクションも凄くて驚きます。字幕版ももちろん良いですが、吹替版も頑張りました…!哲学的なところもあって、人生と向きあうように考えられたり、そうやって考える余裕がなくなるほどの凄いアクションの連続もある作品です。世界観が出来上がっている素晴らしい映画がそこにあるので、日本で公開されるにあたってその良さを伝えるお手伝いが少しでも出来ればという気持ちで演技しました。人の演技に合わせる、ダニー役の設定で普段の自分より低めのトーンを意識して、吹替版監督のアドバイスをしっかり追いかける感じでした。

と苦労を明かしたほか、現在と若いクローンという2人のウィルと共演するという設定に

菅野さん:凄い時代になったなと思いました。ウィルとウィルに挟まれて、”ウィルvsスミス”みたいな(笑)

とコメントし、会場を沸かせました。

続いて、長年ウィルの日本語吹替キャストを務めてきたことでお馴染み、そして本作で2人のウィルをそれぞれ演じた、江原正士さん、山寺宏一さんが登場。

江原さん:深い問題もかかえながら、娯楽作品としても本当に面白い作品になっている。CGに見えないところも凄いですし、最後にはさらなる驚きもある。

と本作の魅力を語り、

山寺さん:ハラハラドキドキする、本当にすごいアクションエンターテインメント作品で、その中に、自分と同じクローンが現れたら、そしてもし自分がクローンとして生まれたら、という両方の面から観ることができる。字幕版でも吹替版でもどちらでも結構なので!…出来れば両方とも観ていただきたいと思います。

と若きクローンの役を演じた視点で熱弁。

映画情報どっとこむ ralph 日本を代表する声優2人に挟まれる構図となった菅野さんが

菅野さん:レジェンドサンドイッチですごく感動しています!
菅野美穂_映画『ジェミニマン』公開アフレコイベント と喜びながら、実写吹替をはじめて経験したことから「アニメに声を入れるのと、実写で人の演技に声を入れるというのは何がお違いになりますか?」と質問を投げかけると、

江原さん:難しいよね。基本的には一緒なんですけど、心の細かいひだや動きなどは洋画のほうがポイントが多いのでコントロールは工夫します。アニメは割とそのキャラにばちっと合わせて強くしていく感じですかね。でも個人個人で全然違うと思います。

と語ると、

山寺さん:そうですね。作品にもよるんですけど、洋画はオリジナルの俳優さんがいるのでなるべくその人に沿うようにする、アニメはけっこう自由度が高いかなという気はします!

と続け、お二人の貴重な言葉に

菅野さん:声だけの演技の大変さに私はクラクラしていたんですけど、(私には)未知の世界をかき分けて演じていらっしゃるお2人がそうやって演じ分けていらっしゃって、奥が深いし、勉強になります。

と改めて感銘を受けた様子。


本作が、最強の暗殺者の前に23歳の若き自分のクローンが現れるという設定であるということで、もし自分が23歳のクローンに狙われているとしたら?というテーマに話題になると、

菅野さん:かなう自信がないですね…でも、映画の中でも主人公のヘンリーは経験と冷静さで、若い自分を導いたりアドバイスするような余裕まである。若いと勢いはありますが、勢いでガッといくとどこかにスキがあるので、年を重ねたからこそのコントロールでそのスキに針の穴をあけるような感じで対抗したいですね。

と目論むと、

江原さん:23歳の自分とはまず走りが違う…すぐ追いつかれてぼこぼこにされそう。しかし針の穴、あけてみたいですね!

と力を込め、

山寺さん:実は僕は右ひざが弱いんです。30代半ばで手術などして治ったんですが、まだ23歳は治ってないだろうから、そこを後ろからガッとやるとすぐ痛がる。あと今もそうですが、何よりハートが弱い。人に悪口とか言われるとすぐへこんじゃうんです。なのでメンタルを攻めていこうかなと。

と具体的な計画を明かしつつ、

山寺さん:でも、同じようなことやられたらもっと勝てないかもしれない(笑)

とさっそくメンタル面の弱点があらわになり会場も大盛り上がり!


映画情報どっとこむ ralph その後、贅沢な日本語吹替キャストが揃い踏みということで、本編のシーンの一部を、生アフレコ披露することに!
菅野美穂_映画『ジェミニマン』公開アフレコイベント (3) 山寺宏一_映画『ジェミニマン』公開アフレコイベント (1) 江原正士_映画『ジェミニマン』公開アフレコイベント
江原さんがさすがのリードで一気に空気を作り、シリアスで緊迫感の漂うやりとりに会場もすっかり聞き入るなか、山寺さんと菅野さんのスピード感あふれる掛け合いでは、役柄そのままの迫真のセリフの応酬を見せるなど、レジェンドの大御所声優と実力派女優との豪華共演ならではの貴重なアフレコ収録を展開。

菅野さん:想い出に残る経験をさせて頂いた。すごい…!
と感動した様子に、

山寺さん:我々も菅野さんとこうして共演できて嬉しいです!

とコメント、

江原さん:かわいい声をされてますよね。そして女優さんなのでやっぱり勘がいい。これで沢山(声優の仕事を)やられたら我々は困ります(笑)

と称賛し

菅野さん:とんでもないですぅ、ありがとうございます…

と謙遜。


そしてここで、3人には明かされていなかったサプライズ!なんとウィル・スミス本人からこの日の為だけのスペシャルメッセージ映像が到着しており、スクリーンにウィルが映し出されると3人は「え!うわー!!すげえ!」と拍手喝さいの大興奮!

ウイル:コンニチハ!僕の日本語吹替をコウイチ(山寺)とマサシ(江原)という日本を代表する声優が担当だなんて光栄だよ!二人に会ってみたいよ、3人のウィル・スミスが集結だ。才能あふれる女優のミホ(菅野)が参加してくれるのも嬉しいよ!チーム”ジェミニマン”にようこそ!ミホ!(投げキッス)

と3人へのこれ以上ないメッセージが込められた映像に、

山寺さん:サプライズって言うから音響監督か誰かかと思ったら!すげえ!何か月か前にお会いしてるんですけど、その時のコウイチと同じだと分かってますかね…(笑)?本当にびっくりするくらい良い人なんですよ!

とたかぶり、

江原さん:このビデオ欲しい!びっくり、嬉しいです!マサシ、なんて呼んでもらえて…!

と目を潤ませ、

菅野さん:投げキッス、し返しました!(笑) ウィル、肌がきれいでツヤツヤですね。映画の中の役とまた全然違うオーラで、ずっと前から活躍していてこの映画でまた新しいウィルを見せているし俳優さんとして素晴らしいですよね。ミホって呼んでもらえてすごく嬉しかったです!

と大喜び。

映画情報どっとこむ ralph 来る日本公開まで約2か月、新たな映画体験の到来と、3人の熱演がスクリーンで披露されるその時が待ち遠しくなる盛大なイベントとなりました!

『ジェミニマン』

10月25日(金) 全国ロードショー!

公式HP:
geminiman.jp

公式Twitter:
@GeminiMan_JP

『ジェミニマン』 ウィル・スミス演じる、引退を決意した伝説的スナイパー、ヘンリーは、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の全ての動きを把握し、神出鬼没なターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという驚愕の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく…。なぜ自分のクローンが創られ、彼と戦わなければならないのか?謎の組織“ジェミニ”とは…?ウィル・スミス渾身の演技と最新技術により実現した“ウィル同士”の対決!彼らが繰り広げるバイクを駆使したスリリングなバトルや、激しい銃撃戦などのアクションは、<究極の没入感>が味わえる仕上がりとなっている!

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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ  
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.




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超大作『ジェミニマン』日本語吹替版は江原正士ウィルvs山寺宏一ウィル


映画情報どっとこむ ralph ウィル・スミスが主演し、巨匠アン・リーが監督。そして、ジェリー・ブラッカイマーが製作を務め、ハリウッドを代表するヒットメーカー3名が初タッグを組んだ近未来アクションエンターテイメント超大作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開となります!

ウィル・スミス演じる史上最強のスナイパー・ヘンリーは、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せないと評される最強のターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知る。国防情報局のエージェント・ダニーの協力も得て、ヘンリーは、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく…。

”ウィル・スミスvs若きウィル・スミス”という衝撃の対決を描いた本作。
『ジェミニマン』
映画情報どっとこむ ralph その日本語吹替版では!!!
現在のウィルを江原正士、若きウィルを山寺宏一が演じることが決定しました!

この作品でしか実現しえなかった、”江原ウィルvs山寺ウィル”のスペシャルビジュアルが完成!
江原正士ウィルVS山寺宏一ウィル『ジェミニマン』
ハリウッドを代表するスター俳優であるウィル・スミスの日本語吹替と言えば、スクリーンやお茶の間でもすっかり耳なじみとなっているのが、江原正士(『メン・イン・ブラック』シリーズ、『ハンコック』(08)など)、そして山寺宏一(『インデペンデンス・デイ』(96・地上波版)、『アラジン』(19)など)のレジェンド声優2人。中には『アイ・アム・レジェンド』(07)のように、同じ作品のソフト版と地上波版でそれぞれが吹替を担当していたりと、両人ともに押しも押されもせぬ、日本を代表するウィル・スミスの吹替え声優であることに疑いの余地なし。そして今年、ハリウッドきってのフィルムメーカーが結集し完成するウィルの主演最新作は”史上最強のスナイパー”と”23歳の若きクローン”による世紀の対決が描かれるとあって、2つの世代を一人二役で演じ分けるウィルの日本語吹替に、満を持してレジェンド声優、江原&山寺が揃って登板!輝かしいキャリアを誇る2人が、同じDNAを持ちながら別々の環境で、違う人格に育った2人のウィルの微妙な個性の違いを見事に演じ分ける。

映画情報どっとこむ ralph ★江原正士 コメント (史上最強のスナイパー、現在のヘンリー役)

Q:ウィル・スミスとは、あなたにとって、どんな俳優ですか?

江原さん:ウィル・スミスとの最初の出会いは『MIB』(メン・イン・ブラック)でした。まだ彼が現在の様な大スターではなく、とても“溌剌としたチャーミングな若者”という強烈な印象で、セリフのノリもキレも気持ちがいい、新進気鋭の役者さんの頃でしたね。それが作品を経るごとに、じっくりと渋さも加わってきて、僕にとっては今、まさに進化しつつある、これからも挑戦して同化していきたいと思う、大切な素晴らしい役者さんです。

Q:ウィル・スミスの声を演じるうえで、注意している、気にかけているテクニックや、ポイントはありますか?

江原さん:例えば『幸せのちから』と『アイ・アム・レジェンド』のように、作品によって役のイメージが違うので、なるべく、そのあたりのティストというか質感?の違いをキャラづくりに盛り込めたらいいなと思ってます。それは、彼が演じたいという役を日本語に置き換える作業なので、 ’何が言いたいのか’ を基本としてその映画における、僕の想うウィル・スミス的なニュアンスを盛り込んでいくための、若干の、声や喋りのチューニングをするんですが、各作品のほとんどがオーダーメイドです。

Q:一番好きなウィル・スミス出演映画は何ですか?理由も簡単で構いませんので、教えていただけますでしょうか。

江原さん:私が吹き替えさせて頂いた作品には、一作、一作ごとに思い入れがありますが、幅広い世代の方々に肩の力を抜いて楽しんでいただける映画ということで『MIB』シリーズでしょうか。彼の演じたエージェントJは、屈託のない誰にでも愛されるキャラとして、また、彼自身のもつ優しさとか寛容さといった人間性を体現したキャラとしても、皆さんに十分認知されたと思います。だからこそ、単なるアクションスターではなく、その後の様々な作品で、優しさ溢れる男、信頼できる人といったウィル・スミスのイメージがさらに広がっていったんではないでしょうか。

Q:主人公・ヘンリーは、自身のクローンに命を狙われますが、もしもご自身の前に、23歳のクローンが現われたらどうしますか?

江原さん:最初はかなり戸惑うでしょうね、でもその内、なんだか嬉しくなって、それこそ大喜びで、まるで兄貴か小姑のように、これまで自分が失敗してきたことを繰り返さないように、クローン君にあれやこれやアドバイスしまくるでしょうね。でも言いすぎてクローン君には嫌われてしまいそうですが、お互いに別人格として認め合って仲間として共生してみたい気持ちも無くはないです。が、やはり人のクローンは作らない方が世界が混乱しないように思うので、彼には会わなくてもいいかな?と。

Q:もう一人のウィル(江原ウィル・山寺ウィル)と共演しますが、感想や意気込みについて教えてください!

江原さん:もう長く山寺くんとは共に演ってきていますが、ひとつの作品で、年代こそ違え同じ俳優さんを吹き替えるのは初めてですから、一緒にアドレナリンを放出したかったのですが、スケジュールの関係で別々の録音作業だったのが残念でした。が、演出サイドの統括で、僕ら二人が過不足なく融合しジェミニマンになれて、皆さんに楽しんで頂けることを確信しています。

Q:今回の”江原ウィルvs山寺ウィルの対決ビジュアル”の画像制作の企画をどう思われますか?

江原さん:今まで名前は出ても、吹き替える側の顔は明確でない方が作品を楽しんでもらえると思ってましたが、今回のように前面にというのは初めての経験です。オリジナルポスターをもとに、ヘヤースタイルや衣装、表情を演出されて、なんとか気分はウィル・スミスなんですが、果たして僕たち二人が顔並べて、オリジナルポスターと見比べられたらビジュアル的に大丈夫かな?と、ちょっと心配にもなりました。それでも、観客の皆さまが興味を持ってジェミニマンを観てくださるキッカケになるなら、宣伝企画としては成功だと思います。が、リクエストがあります、CG処理のほうをよろしくお願いします(笑)

映画情報どっとこむ ralph ★山寺宏一 コメント (23歳の若きクローン役)

Q:ウィル・スミスとは、あなたにとって、どんな俳優ですか?

山寺さん: 憧れのスーパースターの1人です。お会いして、ますますファンになりました。演技もさることながら、その人柄の良さに凄く感動しました。俳優としては、もちろんアクションもこなせるし、人間ドラマも見事に演じられるし、タフガイやクールな役もやるけど、そこに人間らしさとかチャーミングさが出てくるのが彼の素晴らしさかなと感じています。


Q:ウィル・スミスの声を演じるうえで、注意している、気にかけているテクニックや、ポイントはありますか?

山寺さん: なるべくウィル本人が何を演じたいのか、どう演じてるいるかを、ちゃんと汲み取るようにしています。それはどの俳優を演じる時でも一緒で、ウィル・スミスだからということで特別には考えてはいないです。ただ、あの体格で、元々の地声が相当太いので、それも彼の魅力の一つかと思うので、なるべく普段の僕の声よりちょっとそこに気を付けていますね。あざとくない程度に、太い響きのある声に。


Q: 一番好きなウィル・スミス出演映画は何ですか?理由も簡単で構いませんので、教えていただけますでしょうか。

山寺さん: ダントツ『アラジン』です。僕が声を演じさせていただきましたし、ウィル自身もこれまでの集大成だとおっしゃっていたので。それまでは、自分が声を演じていないないものも含め、好きな作品が色々あったんですが。『アラジン』では歌も吹替えしたし、直接お会いする事が出来たので、もう勝手に他人とは思えない感じになってしまいました。今回も『アラジン』が無かったら僕にオファーが来なかったのでは?


Q:主人公・ヘンリーは、自身のクローンに命を狙われますが、もしもご自身の前に、23歳のクローンが現われたらどうしますか?

山寺さん: 考えたことがないですが、無理矢理考えると、まず気持ち悪いって思います(笑)
ただ昔好きな漫画の「パーマン」っていうアニメで、コピーのエピソードがあったじゃないですか。ずっと子供の頃考えていましたよ。それがあったら便利だな!って。そいつにめんどくさいこと全部やらせようと思いましたけど。今回は年齢が離れてるし、相手にも人格や感情があるわけですから、もう別の人と考えるべきなんだろうなと思いますね。せっかくクローン作るなら自分じゃないものを作れば良かったのにって、思うと思います(笑)


Q:もう一人のウィル(江原ウィル・山寺ウィル)と共演しますが、感想や意気込みについて教えてください!

山寺さん: 正直、声優としてはウィル・スミスが1人で演じているのだから声優も1人でいいのではないかと一瞬思いましたが、この映画の設定と、相手が江原さんと聞いて、非常に納得してこれはナイスアイデアだと思いました。江原さんは尊敬する先輩で、声優として多大なる影響を受けています。「何故こんなに吹替が自然に聞こえるんだろう」と思い、表現を真似してみたりもしてきました。だから自ずと共通の雰囲気が出て、凄く面白いニュアンスのものができるんじゃないかと楽しみになりました。


Q:今回の”江原ウィルvs山寺ウィルの対決ビジュアル”の画像制作の企画をどう思われますか?

山寺さん: 吹替声優のことを、この様な形でフィーチャーした宣伝アイデアなど、昔だったらあり得ないと思うので、非常にありがたいことなのですが、正直有難迷惑な気持ちもあります(笑)吹替の宣伝に出ることも多い僕が言うのもおかしいですが、やはり映画を観るときに声優の顔が浮かばない方が良いので。しかも、江原さんは年を重ねた方の役だから良いとして、僕は23歳のウィルの方だから、どうしようかと。ビジュアルを見た人が引かないか心配です。そういう意味で有難迷惑です(笑)それでも、こうして吹替に注目してもらえるのはとても嬉しいので、後は、本編が始まったら僕や江原さんの顔は忘れて、楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 『ジェミニマン』

10月25日(金) 全国ロードショー!

公式HP:
geminiman.jp

公式Twitter:
GeminiMan_JP

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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン  
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.
   




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ウィル・スミス VS ウィル・スミス 『ジェミニマン』バイク・アクションが炸裂する本予告解禁


映画情報どっとこむ ralph トップスターウィル・スミスが主演、監督はアン・リー、そして、ジェリー・ブラッカイマーが製作、ハリウッドを代表するヒットメーカー3名が初タッグを組んだ近未来アクションエンターテイメント超大作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開する!

ウィル・スミス演じる史上最強のスナイパー・ヘンリーは、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せないと評される最強のターゲットをヘンリーは追い詰めるが、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく…。
ジェミニマン 若き自分との戦いに臨むアクションシーン満載! 新たな謎も明かされる最新予告映像が到着!!

解禁された予告映像は、政府から命を狙われているヘンリーが、その持前のスナイパー技術で敵を狙撃するところから始まる。その後は“ジェミニ”と呼ばれる最強の敵が、自由自在にバイクを駆使した武術(バイフー)を繰り出し、手に汗握るアクションシーンの応酬。だが映像の後半からは、ヘンリーとそのクローンとの戦いに隠された「陰謀の存在」を予感させる展開となっている。何故ヘンリーを殺すために彼のクローンが送られてきたのか?ヘンリーが語る「俺たちの真実」とは一体何なのか?これまで謎に包まれていた新たな展開も明らかに!



映画情報どっとこむ ralph 『ジェミニマン』

10月25日(金) 全国ロードショー!

『ジェミニマン』
本作の撮影では、最新技術によりウィル・スミスが最強のスナイパー・ヘンリー(現在のウィル・スミス)と秘密裏に作られた自身のクローンで最強の暗殺者(20代のウィル・スミス)の一人二役で2つの世代を演じ分け、なおかつ自分自身との激しいアクションにも挑戦!「これまで俳優として培った経験のおかげで、2つの世代を演じ分けることができた。23歳の頃ではジュニアは演じることが出来なかった」とコメントするなど、自身のキャリアの中でも最もハードルの高い役柄だったとも語っているウィルがかつてないアクションに挑んでいる本作では、驚異の毎秒120フレーム撮影、かつ4K×3D映像という新時代のテクノロジーが導入され、VFX責任者のビル・ウェスタンホッファーが「複雑に聞こえるかもしれないけど、その意味は単純なんだ。つまり、観客がアクションの世界に入り込んだ感覚を味わえるってことだ」と豪語するように革新的映像体験となること間違いなし。

トップスターとしてキャリアを重ねたウィル・スミス、圧倒的映像美に定評のあるアン・リー監督、そして数々の作品を世界的大ヒットへと導いてきたジェリー・ブラッカイマー、ハリウッド最強のチームが集まった本作に世界中が注目している!

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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン
全米公開:2019年10月11日
配給:東和ピクチャーズ
公式HP:geminiman.jp
公式Twitter:GeminiMan_JP
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.




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ウィル・スミス×アン・リー×ジェリー・ブラッカイマー ハリウッド屈指のヒットメーカー3人熱弁の『ジェミニマン』特別映像到着!


映画情報どっとこむ ralph ウィル・スミス主演『ジェミニマン』ウィル・スミス×アン・リー×ジェリー・ブラッカイマー ハリウッド屈指のヒットメーカー3人熱弁の特別映像到着!2つの世代のウィル・スミスを可能にした革新的技術が公開!

Director Ang Lee and Will Smith on the set of Gemini Man from Paramount Pictures, Skydance and Jerry Bruckheimer Films. 『メン・イン・ブラック』シリーズや『アイ・アム・レジェンド』(07)、そして『アラジン』(2019)でのジーニー役も記憶に新しいトップスター、ウィル・スミスが主演を務め、監督には『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(13)などで2度のアカデミー賞(R)監督賞受賞を誇る巨匠アン・リー、そして『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズや『アルマゲドン』(98)を手掛けたジェリー・ブラッカイマーが製作を務め、ハリウッドを代表するヒットメーカー3名が初タッグを組んだ近未来アクションエンターテイメント最新作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開となります!

映画情報どっとこむ ralph ウィル・スミス演じる伝説的暗殺者ヘンリーは、政府に依頼されたミッションを遂行中、何者かに襲撃される。自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せないと評される最強のターゲットをヘンリーが追い詰めたとき、襲撃者の正体が秘密裏に作られた“若い自分自身”のクローンだという衝撃の事実を知り、政府を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく。本作の撮影では、最新技術により、ウィル・スミスが暗殺者ヘンリー(現在のウィル・スミス)と秘密裏に作られた自身のクローン(20代のウィル・スミス)の一人二役に挑戦。超大作を次々と世に送り出してきた大スターであるウィル・スミスも「本作へ携わるにあたってのエモーショナルかつフィジカルな挑戦は、僕のキャリアの中で過去最高に要求の高いものだった」と語る。ウィル・スミス×アン・リー×ジェリー・ブラッカイマーが初タッグを組み、120フレーム撮影や新しい3D技術を駆使し、<誰も見たことの無い未知の映像体験>を世に放つ本作に世界中からの熱い注目が集まる。
ジェミニマン
映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、本作の最新技術を用いた撮影現場のメイキング映像が到着!

最先端の3D技術によりウィル・スミスが自身の若かりし姿を演じたジュニアの出来上がるまでの工程も明らかに!ウィルは現在の伝説的暗殺者ヘンリーと彼を殺すために送り込まれた20代のクローン、ジュニアの1人2役に挑み、2つの世代を演じ分け、なおかつ自分自身との激しいアクションにも挑戦!自身のキャリアの中でも最もハードルの高い役柄とも語っていたウィルだが、「これまで俳優として培った経験のおかげで、2つの世代を演じ分けることができた。23歳の頃ではジュニアは演じることが出来なかった」とコメントし自信を伺わせ、トップスターとしてキャリアを重ねた現在のウィル・スミスだからこそ演じることができた若きウィル・スミスの姿には要注目!製作のジェリー・ブラッカイマーは、ウィルを支えた最新技術について、「私たちが開発した技術は、アン・リー監督が長年求めていたもの。他のどの監督もやろうとしなかったことに挑戦している」と語り、監督のアン・リーも「この2人のウィル・スミスは誰も見たことのないものだ」と太鼓判!難役に挑戦したウィル自身も、「テクノロジーのおかげで凄まじい映像が実現している。この作品は映画製作も映画の見方も変えてしまうものになるだろう」と豪語しており、ハリウッドを代表するトップメーカーたちとこれまで数々のオスカーに輝いたWETAデジタルが手掛けるVFX技術が融合し、<誰も見たことの無い未知の映像体験>がいよいよ世に放たれる!すでにウィルvsウィルのアクションを収めた予告編が解禁され、リアリティに溢れつつも現実を超越するほどの映像体験を世界が予感しており、今後さらなる新シーンの公開でますます大きな衝撃を見せつけてくれる期待の高まる特別映像です!



映画情報どっとこむ ralph 『ジェミニマン』

10月25日(金) 全国ロードショー!

公式HP:
geminiman.jp
公式Twitter:
https://twitter.com/GeminiMan_JP
『ジェミニマン』
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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)
出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン 
全米公開:2019年10月予定
配給:東和ピクチャーズ
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.
  




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ウィル・スミス主演『ジェミニマン』未知なる<世紀の対決>を予感させるポスタービジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(13)などで2度のアカデミー賞(R)監督賞受賞を誇る巨匠アン・リーがメガホンを取り、『メン・イン・ブラック』シリーズや『アイ・アム・レジェンド』(07)のウィル・スミス主演で贈る近未来アクションエンターテイメント最新作『ジェミニマン』が10月25日(金)に日本公開となります!


この度、完全再現された“ヤング”ウィル・スミスと”リアル”ウィル・スミスが真っ向から対面し二度見必至のポスタービジュアルが解禁しました!
ウィル・スミス演じる伝説的暗殺者のヘンリーがミッションを遂行中、自分の動きを全て把握し、神出鬼没で絶対に殺せない最強のターゲットの正体が、自身の若きクローンであるという驚愕の事実を知ることになる本作。今回解禁となった本ポスターでは、“ヤング”ウィル・スミスと”リアル”ウィル・スミスがにらみ合い、高層ビルがそびえ立つ近代的な街並みとクラシックな建造物とが天地を分かち、激しくぶつかり合う二世代のウィルの死闘と、誰も見たことのない究極の映像体験の実現を予感させる仕上がり!

最新技術を駆使して生まれた20代のウィル・スミスは当時の本人かと見紛うクオリティで、ますます期待が高まるばかりです!

映画情報どっとこむ ralph アン・リー監督:驚くべき最新のデジタル技術のお陰で、若い&年を重ねたウィル・スミスの両方をスクリーンで見せることが出来るようになっただけでなく、物語を完全に没入的な形で体験することができるようになった。最新のデジタル技術が我々(観客)に何を提供できるかの限界を本作で実験することが出来、とても幸運だ。同じく、一人は美しく洗練された、もう一人は溢れんばかりに誠実な二人のウィル・スミスと本作を作り上げることができ、とても幸運だ。個人的な意見だが、本作のウィルは過去最高のパフォーマンスを見せてくれていて、更に二人のウィルが同時にいるので、本当に魅惑的なものになっていると思う。本作が完全に新しい劇場体験を全世界の観客に届けることを心から願っている。

と、ウィル・スミスと共に最新技術の限界を打ち破る喜びを明かしており、また超大作を次々と世に送り出してきた大スターであるウィル・スミスは

スミスさん:本作へ携わるにあたってのエモーショナルかつフィジカルな挑戦は、僕のキャリアの中で過去最高に要求の高いものだった。本作はアクション映画というだけでなく、若い自分が年を重ねた自分に究極的に何を教えることができるかの冒険でもある。僕は今50歳で映画の中で23歳になるのだけど、皮肉なのは、(逆に)23歳の時の自分がこの経験をする、もしくは役を引き受ける準備をできていなかっただろうということだ。僕たちの願いは、本作の物語が皆さんにとって、これまでに見たことのない魔法的で、繊細で、感情移入できる映画のキャラクターかつ次のレベルのアクションを提供できることを願っている。

と自他ともに認める過去最高のパフォーマンスであると豪語。二人が声を揃えて語る“誰も見たことのない新しい劇場体験”では、一体どんな興奮が待ち受けているのか!?

映画情報どっとこむ ralph 続報にぜひご注目ください!

新作『ジェミニマン』

10月25日(金) 全国ロードショー!

公式HP:
geminiman.jp

公式Twitter:
@GeminiMan_JP

公式Facebook:
@GeminiMan.jp

公式Instagram:
@geminiman_jp

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監督:アン・リー(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』
製作:ジェリー・ブラッカイマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)

出演:ウィル・スミス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、クライブ・オーウェン、ベネディクト・ウォン

全米公開:2019年10月予定
配給:東和ピクチャーズ
© 2019 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.




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