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『ワンダー 君は太陽』公開日決定&素顔のオギーの場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph 本国アメリカ・NYタイムズ・ベストセラーリスト第1位を獲得し、全世界800万部を突破した小説「ワンダー」が映画化!

本国・アメリカにて公開と同時にスマッシュヒットを記録し、既に全世界での興行収入が300億円を突破した、映画『ワンダー 君は太陽』が6月15日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他にて全国公開となります!

『ウォールフラワー』(12)で思春期の青年の揺れ動く心情を繊細なタッチで描いたスティーブン・チョボスキーが監督・脚本を務めました! さらに昨年メガヒットを記録した実写版『美女と野獣』のスタッフが集結。笑いあり涙あり、観終わった後、誰もがきっと幸せになれる最高にワンダーな物語が誕生しました!!

映画情報どっとこむ ralph ★家族と和やかに団らん、時にはいじめっ子に立ち向かう!オギーの素顔、場面写真が一挙に解禁!!★

この度、生まれつき人と違う特別な顔を持つ主人公オギー(ジェイコブ・トレンブレイ)の家族や友達とのやり取り、学校生活が垣間見える素顔の場面写真が一挙に解禁となりました!!

家では大好きな家族に囲まれて幸せそうな笑顔を見せるオギー。

初めての学校に不安げな表情を浮かべるが、そんなオギーの手を優しく握る母・イザベルの姿や、
父・ネートや姉のヴィアがそれぞれにオギーにそっと寄り添っている心温まる写真となっています。
また、食堂でひとりぼっちのオギーに同級生が友達になろうと手を差し伸べる一枚や、
自分より体の大きい上級生を相手に果敢に立ち向かおうとするオギーを捉えた一枚など、
大好きな家族との絆や、生まれて初めて通う学校で波乱に見舞われながらも育む同級生との友情など、感動必須のドラマが垣間見えてくる場面写真となっています!!

映画情報どっとこむ ralph 主人公の生まれつき人と違う顔をもつ少年オーガストこと“オギー”を演じるのは、『ルーム』(15)で一躍世界中から注目を集めた天才子役ジェイコブ・トレンブレイ。本作では中身は普通の男の子でありながら、外見に生まれつきの障がいを抱えるという難しい役どころを演じました!母親のイザベル役には『プリティ・ウーマン』(90)『エリン・ブロコビッチ』(00)のジュリア・ロバーツ、父親・ネート役には『ミッドナイト・イン・パリ』(12)『マイ・ファニー・レディ』(14)のオーウェン・ウィルソンといった実力派俳優が脇を固めます!

生まれつき人と違う特別な顔をもつ少年オギー (ジェイコブ・トレンブレイ)は、幼い頃からずっと母イザベル(ジュリア・ロバーツ)と自宅学習をしてきたが、小学校5年生になるときに初めて学校へ通うことになる。主人公・オギー自身の視点や彼を取り囲む人々の視点など、さまざまな角度から見えてくるドラマが描かれております。それぞれ違った個性を尊重し、思いやり、受け入れることの大切さを描いた感動作がついに日本に上陸します!!

映画『ワンダー 君は太陽
原題:『Wonder』

あらすじ・・・
オーガストこと”オギー”はふつうの10歳の男の子。ただし、“顔”以外は…。生まれつき人と違う顔をもつ少年・オギー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、幼い頃からずっと母イザベル(ジュリア・ロバーツ)と自宅学習をしてきたが、小学校5年生になるときに初めて学校へ通うことになる。クラスメイトと仲良くなりたいというオギーの思いとは裏腹に、その外見からじろじろ見られたり避けられたりするが、彼の行動によって同級生たちが徐々に変わっていく…。

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原作:R・J・パラシオ「ワンダー」ほるぷ出版刊
監督・脚本:スティーヴン・チョボスキー 『ウォールフラワー』
製作:トッド・リーバーマン デヴィッド・ホバーマン
出演:ジュリア・ロバーツ『プリティ・ウーマン』『エリン・ブロコビッチ』オーウェン・ウィルソン『ミッドナイト・イン・パリ』『マイ・ファニー・レディ』ジェイコブ・トレンブレイ『ルーム』ほか
配給:キノフィルムズ/木下グループ Motion Picture Artwork
© 2018 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.


天才子役ジェイコブ・トレンブレイ主演『ワンダー 君は太陽』ビジュアル到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、本国アメリカ・NYタイムズ・ベストセラーリスト第1位を獲得し、全世界800万部のベストセラー小説「ワンダー」が実写版『美女と野獣』(17)の製作スタッフにより映画化!

本国・アメリカにて公開と同時にスマッシュヒットを記録した映画『ワンダー 君は太陽』が2018年6月よりTOHOシネマズ日比谷他にて全国公開となります!

主人公の生まれつき人と違う顔をもつ少年オーガストこと“オギー”を演じるのは、『ルーム』(15)で一躍世界中から注目を集めた天才子役ジェイコブ・トレンブレイ。

本作では中身は普通の男の子でありながら、外見に生まれつきの障がいを抱えるという難しい役どころを演じています。

母親のイザベル役には『プリティ・ウーマン』(90)『エリン・ブロコビッチ』(00)のジュリア・ロバーツ、父親・ネート役には『ミッドナイト・イン・パリ』(12)『マイ・ファニー・レディ』(14)のオーウェン・ウィルソンといった実力派俳優が脇を固めます!

そして、『ウォールフラワー』(12)で思春期の青年の揺れ動く心情を繊細なタッチで描いたスティーブン・チョボスキーが監督・脚本を務めました!

映画情報どっとこむ ralph 笑いあり涙あり、観終わった後、誰もがきっと幸せになれる最高にワンダーな物語が誕生しました!!

この度、到着したティザービジュアルでは、「10歳で初めて学校へ行ったその日から、僕のワンダーな旅が始まった。」と人と違う特別な顔をもつ主人公・オギーの心情を表現するキャッチと共に、宇宙飛行士のヘルメットを被り、リュックを背負う彼の周りにはイラストタッチの星や月が広がる。
これからの“ワンダーな旅”を予感させるティザービジュアルとなっております!

また、ティザービジュアルと共に今回、場面写真を4枚解禁!
1枚目は特別な顔のために周りから好奇の眼差しで見られてしまうオギーが妄想の中で、憧れの宇宙服を身にまとい、陽光が燦々と降り注ぐ中で両手をあげ、拍手喝采を受ける多幸感に溢れた一枚。
2枚目は登校日を迎え、一人学校に入っていくオギーを不安そうに見守る両親。勇気を振り絞って歩いていく息子を応援しながらも、守ってあげたくなる親心が垣間見える一枚。
Owen Wilson as “Nate” and Julia Roberts as “Isabel” in WONDER. Photo by Dale Robinette.

3枚目は、人目を気にしてヘルメットを被りながらも公園の遊具で仲睦まじく遊ぶオギーと姉のヴィアの姉弟の仲の良さがうかがえる一枚。
Jacob Tremblay as “Auggie” and Izabela Vidovic as “Via” in WONDER.

4枚目は思春期を迎えたヴィアが家族のことで悩んでいる中、優しく語りかけてくる同級生・ジャスティンとのツーショット。
Nadji Jeter as “Justin,” and Izabela Vidovic as “Via” in WONDER.

はにかみながら見つめ合う二人の恋模様を感じさせる一枚も。

映画情報どっとこむ ralph 喜びや不安、姉弟愛に恋の予感、温かく見守る家族の姿をそれぞれ劇中のドラマを予感させる

映画『ワンダー 君は太陽
原題:『Wonder
2018年6月よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開


あらすじ
オーガストこと”オギー”はふつうの10歳の男の子。
ただし、“顔”以外は…。
生まれつき人と違う顔をもつ少年・オギー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、幼い頃からずっと母イザベル(ジュリア・ロバーツ)と自宅学習をしてきたが、小学校5年生になるときに初めて学校へ通うことになる。クラスメイトと仲良くなりたいというオギーの思いとは裏腹に、その外見からじろじろ見られたり避けられたりするが、彼の行動によって同級生たちが徐々に変わっていく…。

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原作:R・J・パラシオ『ワンダー』ほるぷ出版刊
監督・脚本:スティーヴン・チョボスキー 『ウォールフラワー』
製作:トッド・リーバーマン デヴィッド・ホバーマン
出演:ジュリア・ロバーツ『プリティーウーマン』『エリン・ブロコビッチ』オーウェン・ウィルソン『ミッドナイト・イン・パリ』『マイ・ファニー・レディ』ジェイコブ・トレンブレイ『ルーム』ほか
配給:キノフィルムズ/木下グループ


菅野美穂 連れ帰りた~い。にジェイコブ君は・・映画『ルーム』舞台挨拶


本年度アカデミー賞、主演女優賞を見事受賞いたしました映画『ルーム』が4月8日(金)より全国公開となります。
この度アカデミー賞初ノミネートにして初受賞を果たしたシンデレラガール主演のブリー・ラーソンとその息子役のジェイコブ・トレンブレイが来日し、ジャパンプレミア試写会がおこなわれ、舞台挨拶に登壇しました。そしてゲストに日本を代表する演技派女優の菅野美穂さんが花束とプードルの風船をプレゼントしました!
『ルーム』ジャパンプレミア
『ルーム』ジャパンプレミア
日付:3月21日開催(月・祝)
会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7
登壇:ブリー・ラーソン、ジェイコブ・トレンブレイ、菅野美穂

登場したブリー・ラーソンさんとジェイコブ・トレンブレイ君は観客のサインや写真に応じてファンとの触れ合いをたのしみ。
『ルーム』ジャパンプレミア_ 『ルーム』ジャパンプレミア_ブリー・ラーソンサイン 『ルーム』ジャパンプレミア_ジェイコブ・トレンブレイサイン
『ルーム』ジャパンプレミア_ブリー・ラーソン&ジェイコブ・トレンブレイ ジェイコブ:コンニチワ!
ブリー:コンニチワ!

ブリー:アリガトウ!日本に来るのが夢だったのですが、こんなに温かい歓迎を受けて感動しています。この作品で日本に来れて分かち合えてとてもうれしく思っています。
『ルーム』ジャパンプレミア_ブリー・ラーソン
ジェイク:ここにこれてとってもエキサイティングだよ。日本には4歳から来たかったからね!
『ルーム』ジャパンプレミア_ジェイコブ・トレンブレイ
MC:ブリ―ラーソンさんアカデミー賞主演女優賞おめでとうございます。

鳴りやまない拍手と歓声。

ブリ―:どうでしたか?(大拍手)授賞式ではリアルな感じがしなくって、その翌朝すぐ、キングコングの撮影で3週間ヴェトナムにいて、そのまま日本に来ました。受賞後最初のファンの方たちとの触れ合いで初の経験なんです。受賞のお祝いを皆さん出来て嬉しいです。

MC:皆さんの反応は?

ジェイク:色々行けて良かったです。これが最初の日本でのQ&Aだからね。凄いエキサイティングだよ。両親も驚いていて、僕もアメージングだと思ってるよ!

ジェイクのちょっとおませな物言いにブリ―さんニコニコです。

MC:この映画は代表作になったと思いますが。影響は?

ブリ―:興味がわくのは、この作品が私をブレイクさせて、私にお人生を変えてくれました。一方、映画の中でもそのような軌跡を同じようにたどっている所です。作品の中でも地に足を付けてくれているのがジェイコブで。実際、世界中一緒に周って、時間を過ごす中で、一緒に居て楽しいのが彼なんです。これらの体験を一緒にできたのが嬉しいですね。

MC:本当の親子のようだったけど

ジェイコブ:準備は・・・普通の時はブリ―と遊んでいて。撮影時は集中しました。泣くシーンとかは集中しなくてはいけないので、凄い集中して頑張っていい演技をしました。

MC:日本に来て、すでに何か経験しましたか?

ブリ―:昨日の夜ついて、ホテルについてすぐスーパーに行って、ポテトチップスとSAKEを買ったわ!ラーメンとか寿司はクラッシックだから・・・・ゴマ味のアイスクリームをチャレンジしたいな。

ジェイコブ:昨日は直ぐにベッドに行ったんだけど、カナダとアジアの時差で眠れなくって。早起きなんで今日も早く起きて、三十分前に。ひげのついた大きな魚を釣りました。僕は寿司をトライしてみたいですね。バンクーバに寿司バーはあるけど日本でトライしたいと思います

MC:今日はゲストをお呼びしています!菅野美穂さんです。
『ルーム』ジャパンプレミア_菅野1
ここで菅野さんから花束とプードルの風船をプレゼント。
『ルーム』ジャパンプレミア_菅野花束 『ルーム』ジャパンプレミア_菅野風船
菅野さん:ようこそ日本においで下さいました。(ジェイコブ:アリガト!)可愛い~。

みなさんご覧になっているから。言葉に出来ない衝撃。終わった時には世界が広がる感じ爽快感と素晴らしい映画だと思います。そして、脱出した後が凄かったですよね。

ブリ―:女優として素晴らしいと聞いています。ほめていただいて光栄です。

菅野さん:本当の親子のようでしたが、どのように関係を作られましたか?

ジェイコブ:撮影前に部屋にブリ―がホテルの部屋に来てくれて。全然重要じゃないこと話したんだ。

ブリ―:忍者タートルの誰が好きかとかね。

ジェイコブ:テイクの間は、ROOMの中で小道具とかをチェックしたんだ。

菅野さん:なんて可愛いの~連れて帰っちゃうぞ!

ジェイコブ:う~ん。同じ映画をまた作りたくないよね。良くないよね。

菅野さん:可愛すぎ!

『ルーム』ジャパンプレミア_ジェイコブ・トレンブレイ2
『ルーム』ジャパンプレミアlast最後に

ブリ―:今日はありがとう。日本という国に触れられて、もっと日本ことを知りたいと思いました。

ジェイコブ:凄い良い雰囲気を作ってくれてサインをしたの良かったね。世界中の人が映画を楽しんでくれているのがわかりました。それにしてもサインするの楽しかったな!本当!

終始、気さくでノリノリな二人が楽しい舞台挨拶でした。


映画『ルーム』

4月8日(金)TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ シャンテ他全国公開です。

物語・・・
「部屋」から脱出した母と息子、その先の驚愕の運命とは─?
閉じこめられた[部屋]で暮らす、ママとジャック。体操をして、TVを見て、ケーキを焼いて、楽しい時間が過ぎていく。しかし、この部屋が、ふたりの世界の全てだった。ジャックが5歳になった時、母は[部屋]しか知らない息子に本当の世界を見せるために命を懸けた脱出を図る。だが、二人が飛び込んだ現実の世界はあまりにも大きすぎた・・・。

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監督:レニー・アブラハムソン 『FRANK‐フランク‐』 (14)
出演:ブリー・ラーソン 『ショート・ターム』(13)、ジェイコブ・トレンブ レイ、ジョーン・アレン『きみに読む物語』(04)
提供:カルチュア・パブリッシャーズ、ギャガ
配給:ギャガ GAGA.NE.JP/ROOM