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紳士なクマが活躍「パディントン」シーン画到着!


ロングセラー児童小説「パディントン」をあの『ハリー・ポッター』シリーズのプロデューサーが実写映画化!

それが『パディントン』。

ちょっと野生で映画史上もっとも紳士なクマが活躍する場面写真が到着しました!

パディントンs1
映画化にあたって、パディントンのキャラクターはより一層掘り下げられ、イギリスに憧れるおじさんに育てられたパディントンは、正統派の英国紳士のスピリットを受け継ぎ、礼儀正しく言葉づかいは美しく、挨拶とお礼を忘れなません。

ですが、そんなエレガントなハートが宿るボディは、モフモフの毛に覆われた野生のクマ。おかしくも愛おしいそのギャップこそが、世界中を虜にした秘訣だ。

パディントンs3
家を探しにはるばるベルーのジャングルから大都会・ロンドンにやってきた、パディントン。

親切なブラウンさん一家と、見るものすべてに目を輝かせるパディントンのとっても愛らしい姿ほか、トイレの便座を頭から被り、タンクにしがみつく姿も!これは、初めて見るバスルームでトイレを壊し、オシャレな家を水浸しにしてしまうシーンの一コマ。

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丁寧な言葉づかいでとっても紳士だが、不器用でおっちょこちょい。

さらに、謎の美女・ミリセント(ニコール・キッドマン)に何の疑いもなくついていくパディントンの姿が!“小さな紳士”がどんな大冒険を繰り広げるのか?
パディントンs4
物語・・・

映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!
イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。

それは…彼が“クマ”だから!

やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!それでも純粋で礼儀正しいパディントンはやがて街の人気者になっていく。
パディントンs2 そんなある日、彼をつけ狙う謎の美女・ミリセントに誘拐されてしまう!果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか!?

そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた…!

パディントン

2016.1.15(FRI.)全国ロードショー!

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington

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出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント

監督:ポール・キング  
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド 配給:キノフィルムズ

© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
  


紳士なクマ『パディントン』日本公開決定!特報映像解禁!


ロングセラー児童小説の実写映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)より全国公開されることがわかりました。

今回のしゃべる熊は、とっても紳士!!

世界40ヶ国語で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した『パディントン』。

パディントン
本国イギリスでは『アナと雪の女王』を超えるオープニング成績を記録し、アメリカをはじめ全世界で321億円を超える大ヒットを記録!アメリカ映画批評サイトRottenTomatoでは「98%Flesh!」という驚異の支持を集めました。

そして、日本公開決定のお知らせと共に特報も到着!!!

舞台は、イギリスの首都・ロンドン。ペルーのジャングルの奥地からパディントン駅にやってきたのは、真っ赤な帽子を被った小さな紳士。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。それは・・・“クマ”だから!

今回、解禁された映像には、映画史上もっとも紳士なクマ“パディントン”がひょっこり顔出す愛らしい姿がおさめられている。やっと出会った親切なブラウン一家に “パディントン”と名づけられた彼が、どんな心躍る冒険を繰り広げるのか!!



パディントンの声を担当したのは、『007 スペクター』のベン・ウィショー。

ブラウン一家には、「ダウントン・アビー」の英国伯爵グランサム役で日本でもおなじみのヒュー・ボネヴィル、 『ブルー・ジャスミン』のサリー・ホーキンス。『ハリー・ポッター』シリーズのジュリー・ウォルターズやジム・ブロードベントも出演。さらに、パディントンをつけ狙う謎の美女・ミリセントに、『めぐりあう時間たち』でアカデミー賞®を獲得し『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』でグレース・ケリーを演じ話題になったニコール・キッドマン、と豪華キャストが集結しました。

作っているのは、『ハリー・ポッター』の全シリーズ、『ゼロ・グラビティ』を手掛けたデヴィッド・ハイマンなんです!

この冬、映画史上もっとも紳士なクマが、ハッピーと笑顔を届ける!
ご期待ください!

パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショー

公式サイト:paddington-movie.jp

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出演:
ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、
ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、
ベン・ウィショー(声の出演)

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited