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『ジュラシック・ワールド/炎の王国』 スペインプレミアイベントレポ&来日が決定!


映画情報どっとこむ ralph 2015年に公開した『ジュラシック・ワールド』。全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となるメガ・ヒットを記録しました!そして2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸を果たします!

この度、現地時間5月21日(月)に、監督の出身地・スペインのマドリッドにある、スペイン最大の競技場 “WiZink center”で盛大なプレミアイベントを開催いたしました!!!
会場には主人公のオーウェンを演じたクリス・プラット、クレアを演じたブライス・ダラス・ハワード、本作で監督を務めたJ・A・バヨナほか、といった錚々たる豪華キャスト陣が一堂に会し、25周年という記念すべき年に公開を迎える最新作への熱い想いや、本作ならではの見どころなどをたっぷりと語っていただきました!大雨の中、会場には熱狂的なファンが大勢駆けつけ、すっかり圧倒されたクリスも「こんな大雨の中、どこへも行かずに待っていてくれてありがとう!」と冗談まじりにコメント!本作のプロモーション・ツアーの幕開けを飾るにふさわしい大盛況のイベントとなりました!
さらに、本作の公開を記念して、プロモーションの最終地として、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ(監督)、コリン・トレボロウ(脚本・製作総指揮)が来日することが決定しました!!!

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』スペインプレミア概要
実施日時(現地時間):5月21日(月)
場所: スペイン マドリッド WiZink center
来場ゲスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ監督 他

映画情報どっとこむ ralph J・A・バヨナ監督の祖国スペイン、マドリッドを皮切りに、本作のプロモーション・ツアーの幕が上がるということもあり、豪華キャスト陣の登場を一目見ようと、熱狂的なファンとマスコミ陣で大賑わいのイベント会場。豪華な装飾で彩られた会場ではオーケストラによる生演奏が鳴り響くと、まるで映画のなかに飛び込んだかのよう世界観に観客も大興奮!!!
いまかいまかとイベントのスタートを待ちわびていると、遂に主人公のオーウェンを演じたクリス・プラット、元<ジュラシック・ワールド>の運営責任者で本作では恐竜保護グループを立ち上げるクレアを演じたブライス・ダラス・ハワード、初参戦となる本シリーズで監督に大抜擢されたハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナが華々しく登場し、いよいよ会場のボルテージはMAXに!!!

会場のファンたちは豪華キャスト陣を目の当たりにし喜びを隠せない様子で、次々にサインやセルフィーを求めます。また突然の大雨が降りだすも、クリス、ブライス、監督達も快くファンサービスに答えていきました!

映画情報どっとこむ ralph イタリアのブランドISAIAのスーツを身に纏ったクリスはマスコミの前へ颯爽と登場すると、お祭り騒ぎのような会場に興奮した様子で

クリス:僕らやJ・Aバヨナ、スティーヴン・スピルバーグを応援してくれてありがとう!そしてマドリッドのみんな、“ジュラシック・ワールド”へようこそ!」

とコメント。そして

クリス:こんな象徴的な作品シリーズに加わることができて興奮しているよ。25周年という僕が俳優になる以前からある伝説的な作品を皆さんに届けることができて本当に幸せだね!そして僕の一番のお気に入りはヴエロキラプトルだよ!

と本作への自信とファンへの感謝の気持ちを語った。

スペインの情熱感溢れるAlmaGitanaのドレスを艶やかに着飾るブライスは

ブライス:アニマトロニクス技術で動く恐竜たちと働くのは楽しかったわ!まさに本物の恐竜たちみたいだった!(ヴェロキラプトルの)ブルーがお気に入りよ。主人公のオーウェンと僅差だけど、ブルーの方が好き(笑)!

と、撮影を振り返りました。

また監督を務めたJ・A・バヨナは

バヨナ監督:歴史的な作品を未知の領域に進めていくのはとても面白かった。“ジュラシック”シリーズに皆さんが期待しているものと、予想外の要素のバランスをとるのはとても興味深かったよ!

と、世界初の観客でもあるスペインのファンに監督自ら本作を紹介しました。

さらに会場には特別にレゴ®で制作された主人公オーウェンの相棒・恐竜ブルーといった恐竜達も設置されており、まるでお祭り騒ぎのような盛大なプレミアイベントに、キャスト陣も大きく圧倒されながらも大満足の様子で会場を後にしました。

世界的特大ヒットを飾ったシリーズ最新作のプロモーション・ツアー幕開けを飾るにふさわしい大盛況のイベントとなりました!

映画情報どっとこむ ralph プロモーションの最終地として、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ(監督)、コリン・トレボロウ(脚本・製作総指揮)が来日することが決定!!!
前作でスケジュールの都合により惜しくも来日が叶わなかったクリス・プラットは昨年の『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス』以来、2年連続となる来日が実現!そしてブライス・ダラス・ハワードは『ジュラシック・ワールド』以来約3年ぶり、『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴア賞9部門を受賞したハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナは『永遠のこどもたち』以来約10年ぶり、前作の監督であり、本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウは、『ジュラシック・ワールド』以来約3年ぶりの来日を果たす事となります。

4人は6月27日(水)に開催されるジャパン・プレミアに出席予定。今回行われたスペインプレミアにはじまり、プロモーション・ツアー最終地となるここ日本を『ジュラシック』一色に染め上げます!!

なお5月25日(金)の「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)では、シリーズ2作目『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』がいよいよOA!さらに『ジュラシック・パークIII』/『ジュラシック・ワールド』も、この夏OA決定!!!ますます盛り上げりをみせる本作の続報に是非ご期待下さい!! 

詳細:https://kinro.jointv.jp/

ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

7月13日(金)全国超拡大ロードショー!

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ 
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ 
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


「ジュラシック・パーク 25周年セレブレーション」inハリウッド!


映画情報どっとこむ ralph 全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となるメガ・ヒットを記録した『ジュラシック・ワールド』!そして2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸を果たします!

スティーヴン・スピルバーグが最初に“恐竜”に 命をふきこみ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』。

1993年6月11日に全米公開されてから今年で25周年となることと、最新作の公開を祝い、アメリカのユニバーサル・スタジオ・ハリウッドでは「ジュラシック・パーク 25周年セレブレーション」が行われました!!
6月11日の25周年記念日に先駆けて、5月11日(金)~13日(日)の3日間にわたり実施された本イベントには、ジュラシック・パークの創立者であるジョン・ハモンドや、グラント博士、また最新作に出演することが話題になっているマルコム博士のほかに1作目で大失態を引き起こしたジュラシック・パークのプログラマーのデニスなど… “ジュラシック”シリーズに登場する好きなキャラクターのコスプレに身を包んだ超ディ~プなファン達が大集結しました!

映画情報どっとこむ ralph Jurassic Park 25th Anniversary Celebration

実施(現地時間):5月11日(金)~5月13日(日)
場所:ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド
ステージイベント出席者:
ホスト/コリン・トレボロウ

[1日目]
デニス・ミューレン(『ジュラシック・パーク』VFXスーパーバイザー)
ディーン・カンディ(『ジュラシック・パーク』撮影監督)
ジョン・T・クレッチマー(『ジュラシック・パーク』アシスタント・ディレクター)

[2日目]
ローラ・ダーン
フランク・マーシャル(プロデューサー)
ジャック・ホーナー(『ジュラシック・パーク』テクニカル・アドバイザー)

[3日目]
ジェフ・ゴールドブラム
ジョン・T・クレッチマー(『ジュラシック・パーク』アシスタント・ディレクター)
ジョン・ローゼングラント(『ジュラシック・パーク』アニマトロニクス/レガシー・エフェクト)

映画情報どっとこむ ralph イベントでは、ハリウッドの映画監督が使用する試写室と同様の画質、音質、快適性を提供する“ユニバーサルシネマ”で、25年前のシリーズ1作目である『ジュラシック・パーク』のIMAX上映を堪能するだけでなく、最新作である『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の最新映像を鑑賞!

さらにはシリーズに登場する歴代のジープや恐竜の化石の展示、
25周年限定の特別グッズの販売など、シリーズファン垂涎モノのコンテンツの数々が満載!
夜にはDJによる「石器時代」をテーマとしたミュージックチューンにのせて、参加者らが踊り明かし、恐竜が登場するミニショーも繰り広げられるなど大盛り上がりのイベントとなりました!

ステージにて行われたトークイベントでは3日間のホスト役として、『ジュラシック・ワールド』では監督、そして最新作である『ジュラシック・ワールド/炎の王国』で製作総指揮と脚本を担当しているコリン・トレボロウが登場!
フランク・マーシャルやテクニカル・アドバイザーのジャック・ホーナーらといったこれまでのシリーズに携わってきた名手たちが現れ、レアトークを披露すると、ファン一同大歓喜!

さらには2日目にはサプライズゲストとして一作目でグラント博士とともにジュラシック・パークへ招待された古物学者のエリー・サトラー博士を演じたローラ・ダーンが!

3日目では同じく一作目でサトラー博士らとともに行動する数学者イアン・マルコム博士を演じたジェフ・ゴールドブラムが登場し、客席へ握手や笑顔を振りまき、最大のファンサービス!シリーズのレジェンド俳優の登場に客席は熱狂の嵐となりました!
3日目に登場したジェフ・ゴールドブラムは、今も名シーンとして語り継がれているマルコム博士のシャツがはだけるワンシーンについて「シャツをはだける指示は脚本になかった。あれは確か…」と回想。すると、1作目のアシンタント・ディレクターを務めたジョン・T・クレッチマーがすかさず「君だよ。覚えているくせに」と突っ込み、ジェフは「本当に忘れたんだ!”脱いでいい?”って僕が監督に言ったのかな?」と、困り顔。懐かしいメンバーが揃い、ゲストたちのトークもますます弾む一方、観客たちも突如飛び出す名場面の裏話の数々を多いに楽しみました!
参加したファンたちはイベントを振り返り「ファン同士って友人みたいなものだ。皆、この映画を見て育ったんだ。父に連れられて劇場に行った時を思い出すよ。大画面に恐竜が現れてすごく興奮したね」、「僕は、映画に登場する警備車両に似せて、自分の車を改造した。1作目からの大ファンさ。シリーズを愛する人たちにここで会えて最高だ!」と胸いっぱいの様子でコメントを寄せています。

映画情報どっとこむ ralph 映画史における革命的作品である“ジュラシック”シリーズの25周年記念と、新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の公開が、ジェフ・ゴールドブラムやローラ・ダーンといったレジェンドキャストと熱狂的なファンたちによって熱く華々しく盛大に祝福された本イベント!ジュラシック・イヤーが本格的に始動し、この夏シリーズ史上最高に大きな盛り上がりをみせること間違いなしの本作に是非ご注目ください!!!
ジュラシック・ワールド/炎の王国
7月 13日(金)全国超拡大ロードショー

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/
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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


​4月17日は恐竜の日!『ジュラシック・ワールド/炎の王国』関連情報続々!!


映画情報どっとこむ ralph ジュラシック・ワールド/炎の王国』が7月13日(金)に日本上陸を果たします!

前作に引き続き、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグが、作品を更に<進化>させています。

そして!​4月17日は、記念すべき<恐竜の日>!!!!!

この日に合わせてジュラシック関連の情報が続々と解禁されております!!!!

映画情報どっとこむ ralph ★★★ジュラシック・シリーズ25周年information★★★

①5月25日(金)「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)にて
『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』OA決定!!さらに『ジュラシック・パークIII』/『ジュラシック・ワールド』も、この夏OA予定!!!
https://kinro.jointv.jp/

②『ジュラシック・パーク』公開25周年記念シネオケ(R) 8月5日(日)開催決定!
この夏、圧倒的な映像、迫力の生演奏でコンサートホールが「ジュラシック・パーク」に!!
映画全編に合わせて、ジョン・ウィリアムズの壮大な音楽を約100名のフルオーケストラ生演奏!
『ジュラシック・パーク in コンサート』日本上陸。
4月17日(火) 18時より、最速先行販売開始!
http://jurassicparkinconcert.jp

③ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
『ユニバーサル・スペクタクル・ナイトパレード ~ベスト・オブ・ハリウッド~』5月17日(木)グランドオープン!
常識ぶっ飛ぶ、激変空間。世界初!
新体感ナイトパレードに「ジュラシック・ワールド」も登場!突如、うっそうとした熱帯雨林に包まれたあなたは、恐竜たちが生き生きと生息する「ジュラシック・ワールド」へ放り込まれる!鳴り響く警報音、点滅するランプ…緊張感高まる中、檻から逃げ出したラプトルたちに気をつけろ!さらに背後から迫るは、咆哮を轟かせ闘志むき出しに荒れ狂う巨大肉食恐竜、T-レックス!
一触即発、逃げ場のない極限の緊迫に巻き込まれる!
http://www.usj.co.jp/universal-night-parade/

映画情報どっとこむ ralph さらに、最新作からは萌えキャラ恐竜のブルーとオーウェンが互いの絆を深め合う特別映像が到着しました!

シリーズ最多の恐竜が登場すると話題になっている本作の中でも、恐竜の日に絶対に外せない大人気キャラクターといえば、
前作公開時にも萌えキャラ恐竜として観客の心を鷲掴みし、人気を博したヴェロキラプトル4姉妹の長女ブルー!

この度到着した映像では、「初めて恐竜を見たのはいつ?」という問いかけに応えるかのように、ブルーの幼少期を思い出すオーウェンの姿が収められています。無邪気にはしゃぐ赤ちゃんブルーと見つめ合い、喉を優しく撫でながら、愛情を注いでいるオーウェン。安心しきった様子で身体を預けるブルーの幼気な姿にハートが揺さぶられると同時に、心の底からお互いを信じ合い、絆を深める姿に萌えたぎる映像となっております!
​https://youtu.be/ng2952ICujc​​​
そんなブルーを火山噴火の危機から救うため、オーウェンが立ち上がるドラマが描かれる本作では、ピンチに見舞われたオーウェンを守ろうと立ち向かうブルーの勇姿も見どころのひとつ!オーウェン役のクリス・プラットは「これまでのような“恐竜を怖がって逃げる”という表現を超えて、今回の作品ではオーウェンとブルーの絆をさらに深くまで描いているよ。彼女と僕の間には共感、同情、思いやり、そして愛情が存在している、それは言葉によるコミュニケーションを超えたものなんだ」と、オーウェンとブルーの関係性が前作よりさらにパワーアップしていると語っています。
いずれ自分の家にもこんなに可愛い恐竜がやってくるかも…!と想像しただけで、ブルーの目覚ましい成長にますます目が離せなくなること間違いなし!その活躍っぷりはぜひ劇場の大きなスクリーンでお確かめください!


​『ジュラシック・ワールド/炎の王国』
7月 13日(金)全国超拡大ロードショー

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures
   


『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ミニフィギュア付ムビチケカードの発売が決定


映画情報どっとこむ ralph “恐竜”に 巨匠・スティーヴン・スピルバーグが命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ。2015年に『ジュラシック・ワールド』として新たにスクリーンに登場すると、全世界のトータル興行収入は16億7000万ドルを突破、日本でも2015年度公開映画の“年間興行収入No.1”となる興収95億円というメガ・ヒットを記録しました!

そして『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)に日本上陸を果たします!

この度、劇中に登場する恐竜、ブルー、T-レックス、スティギーいずれかのミニフィギュア付きムビチケカードの発売が3月3日(土)開始!
TM &(C) UNIVERSAL STUDIOS & AMBLIN. (C)2018 MATTEL. ALL RIGHTS RESERVED
TM &(C) UNIVERSAL STUDIOS & AMBLIN
(C)2018 MATTEL. ALL RIGHTS RESERVED

前作の事件がきっかけで崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島に迫る、火山噴火の脅威!危機的状況に陥ってしまった恐竜たちを見捨てるのか、それとも自らの命を懸けて救い出すのか…!本作ではこれまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られることとなります。恐竜の調教師オーウェンとヴェロキラプトルのブルーが本作で再会を果たすように、人間と恐竜による新たな絆の誕生も本作の見どころのひとつ!あなたも相棒の恐竜をゲットすれば、待ち遠しい公開日もあっという間に感じるくらい毎日を楽しく過ごせること間違いなし!それぞれ数量限定の為、完売必至も予想される本アイテム。

確実にゲットしたければお早めに劇場へ!!!

<<ムビチケカード発売情報>>
●販売開始:3月3日(土)より
●販売場所:全国の上映劇場 (※一部劇場を除く)
●ムビチケカード券種:一般¥1,400(税込)/小人¥900(税込)
●特典:ジュラシック・ワールド ミニフィギュア
●種類:ブルー/T-レックス/スティギー(ムビチケカード1枚につきどれか1個。種類は選べません)
※数量限定となります。 ※写真はイメージです。現物と異なる場合がございます。
※特典がなくなり次第、「ムビチケカードのみ」の販売となります。

映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

7月13日(金)全国超拡大ロードショー!
前作に引き続き主要キャストは、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴア賞9部門を受賞したハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナが大抜擢。前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるのは、『ジュラシック』シリーズの生みの親スティーヴン・スピルバーグが作品を更に<進化>させています。
前作でハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

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キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム  監督:J・A・バヨナ 脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ キャラクター原案:マイケル・クライトン
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ 
© Universal Pictures


謎の少女が「創ったのよ」何を?な『ジュラシック・ワールド/炎の王国』新予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が7月13日(金)に日本上陸します!
前作に引き続き、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグが、作品を更に<進化>させています。

この度、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』最新予告が到着!

眠りにつく少女に迫る恐ろしい恐竜、目の前に突如現れた恐竜に恐怖を隠しきれずおののく人間たち、謎の少女が「創ったのよ」と語る新たな恐竜の存在、主人公のために戦うヴェロキラプトルのブルーの姿…。新情報を明かしながらその謎をさらに深めている本映像は、見ているだけで息を潜めてしまうようなスリリングなシーンの連続!!『ジュラシック』シリーズ史上最多の恐竜が暴れまわる、スケール感溢れる大迫力の映像にご注目です!

前作以上に凶暴な、そして縦横無尽に暴れまわる恐竜たちが人間たちに襲い掛かる!!

映画情報どっとこむ ralph 映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』:最新予告ご注目ポイント



①あの島は、“過去の遺物“!?

恐竜を見捨てる者と命を懸けて救う者…彼らの選択とは!?
前作の事件がきっかけで崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島に迫る、火山噴火の脅威。
ジュラシック・ワールドを「過去の遺物だ」と言い放つ謎の男に対して、自らが育てたヴェロキラプトルのブルーや他の恐竜たちを島から救い出し、治療を施し助けようとするオーウェン(クリス・プラット)。恐竜を見捨てる者と、命をかけて救い出そうとする者。本作ではこれまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られる。火山の炎で朽ち果ててゆく恐竜たちの王国、そして恐竜たちの未来は果たして・・・!?


②恐竜たちの未来の鍵を握る!?<謎の少女>に要注目!

映像の冒頭に登場する、迫り来る凶暴な恐竜の影に怯える謎の少女。恐竜を救い出そうとするオーウェンらと行動を共にするこの少女は、恐竜絶滅の危機の裏で起きている不穏な動きの秘密を知っている様子…!?物語の鍵を握る!?謎の少女の存在に要注目!


③新たな恐竜が創られた…!?前作をしのぐ新種恐竜の誕生か?

大勢の聴衆を前に、「未来をお見せしよう」と笑みを浮かべながら語る男の言葉と共に映し出される恐竜の影…。そして謎の少女が語る「(未来を)創ったのよ」という言葉…。男の後ろのモニターには「INDORAPTOR」という文字が映し出されている。前作ではインドミナス・レックスという恐ろしい新種恐竜が生み出されたが、果たして…!?


④ヴェロキラプトルのブルーが主人公を守るため立ち向かう!

前作で世界中から「萌えキャラ恐竜」として大人気を博した、主人公オーウェンの“相棒”であるヴェロキラプトルのブルー。映像には、謎の恐竜に襲われるオーウェンを守るために戦うブルーの姿が!今回もオーウェンとブルーの絆に間違いなく萌えるはず!!


⑤恐竜たちの王国が滅び、恐竜絶滅!?

迫りくる火山の大噴火!シリーズ最多の恐竜たちの運命は?巨大火山の大噴火というかつてない絶望的な危機に瀕している恐竜たち。このまま恐竜は絶滅の運命を辿ってしまうのか…?自然に抗い、時に人類の脅威となって暴れまわる未曾有の数の恐竜たちの運命は?シリーズ史上最多の恐竜、そして最大級のスケールで描く、アクション/スリル/サスペンス要素満載の2018年最高のエンタテインメント映像は必見!!

映画情報どっとこむ ralph
ジュラシック・ワールド/炎の王国

公式サイト

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures