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「第90回アカデミー賞」特殊メイク・アーティストの辻一弘メイク・ヘアスタイリング賞を初受賞


映画情報どっとこむ ralph 本日、ロサンゼルス・ドルビー・シアターで開催されている世界最高峰の映画の祭典「第90回アカデミー賞授賞式」で特殊メイク・アーティストの辻一弘さんが『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』でメイク・ヘアスタイリング賞を初受賞しました。3回目のノミネートにして初受賞となりました。

受賞スピーチではゲイリー・オールドマンをはじめ、出演者や監督への感謝を述べました。

チャーチルを演じたゲイリー・オールドマンは主演男優賞にノミネートされていて、ダブル受賞にも期待が高まります。


第90回アカデミー賞授賞式
3月5日(月)午前8:30 より生中継中!(同時通訳)
同日 夜9:00(字幕放送)夜8時より感動のシーンを集めたダイジェスト版を放送です。

番組HP:
http://www.wowow.co.jp/academy/

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第71回英国アカデミー賞にて『ウィンストン・チャーチル』作品賞含む9部門にノミネート


映画情報どっとこむ ralph ウィンストン・チャーチルを驚異の変身で熱演しゲイリー・オールドマンが第75回ゴールデン・グローブ賞主演男優賞に輝いた『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』は3月TOHOシネマズ シャンテほか全国にて公開となります。

第71回英国アカデミー賞にて、作品賞含む9部門にノミネートされました。
Kristin Scott Thomas and Gary Oldman star as Clementine and Winston Churchill in director Joe Wright’s DARKEST HOUR, a Focus Features release.
Credit: Jack English / Focus Features

ゲイリー・オールドマン自らのオファーによってその変身を実現された本作の立役者、辻一弘もメイクアップ&ヘア賞にノミネートを果たしています。この度、ゲイリー・オールドマン(主演男優賞)、クリスティン・スコット・トーマス(助演女優賞)より喜びのコメントが到着しました。

第71回 英国アカデミー賞 ノミネート

●作品賞
●英国作品賞
●主演男優賞:ゲイリー・オールドマン
●助演女優賞:クリスティン・スコット・トーマス
●メイクアップ&ヘア賞:辻一弘、デビッド・マリノフスキ、イバナ・プリモラック、ルーシー・シビック
●音楽賞:ダリオ・マリアネッリ
●撮影賞:ブリュノ・デルボネル
●美術賞:サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー
●衣装賞:ジャクリーヌ・デュラン

映画情報どっとこむ ralph ゲイリー・オールドマンからのコメント
俳優として、今回で3度目のノミネートになりますが、素晴らしいみなさまと共に候補者の一員にしていただき、評価をしていただけて、とても嬉しいです。ウィンストン・チャーチルを演じることができたのは、私にとって真の名誉でした。


クリスティン・スコット・トーマスからのコメント
ノミネートしていただき、興奮しています。私が演じた役であるクレメンティーン・チャーチル、この、夫ウィンストンの陰に隠れてしまいがちな素晴らしい女性に、光を当ててくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。また、とても魅力的な助演女優のみなさまと共にノミネートしていただき光栄です。

映画情報どっとこむ ralph
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(ctr) Gary Oldman stars as Winston Churchill in director Joe Wright’s DARKEST HOUR, a Focus Features release.
Credit: Jack English / Focus Features


ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男

3月、TOHOシネマズ シャンテ他全国公開

www.churchill-movie.jp

「政界一型破りな男が、歴史を変えた。」 1940年、第二次世界大戦初期。ナチス・ドイツの勢力が拡大し、フランスは陥落間近、イギリスにも侵略の脅威が迫 っていた。連合軍がダンケルクの海岸で窮地に追い込まれるなか、ヨーロッパの運命は、新たに就任したばかりの英国 首相ウィンストン・チャーチルの手に委ねられた。嫌われ者の彼は政敵に追いつめられながら、ヨーロッパのみならず 世界にとって究極の選択を迫られる。ヒトラーに屈するのか、あるいは闘うのか――。

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監督:ジョー・ライト 出演:ゲイリー・オールドマン、クリスティン・スコット・トーマス、リリー・ジェームズ、スティーヴ ン・ディレイン、ロナルド・ピックアップ、ベン・メンデルソーン

2017年/イギリス/125分
ユニバーサル作品
配給:ビターズ・エンド/パルコ

© 2017 Focus Features LLC. All Rights Reserved.


ケヴィン・コスナー『クリミナル 2人の記憶を持つ男』メイキング特別映像


映画情報どっとこむ ralph 2月25日(土)公開の映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男』。

殉死したCIAスパイの“記憶”を脳に移植された死刑囚の運命を、壮大なスケールで描きだし、胸を熱く揺さぶる <予測不可能な驚き> と <濃密なスリル> に満ちたタイムリミット・スパイアクションです!
ケヴィン・コスナーが主演を務め、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、さらには『デッドプール』で大ヒットを飛ばしたライアン・レイノルズ、『ワンダーウーマン』に主演するガル・ガドットという新旧の豪華キャストが共演!

そのメイキングシーンを収めた映像に合わせ、主演のケヴィン・コスナーと製作陣が、本作ならではの見どころを紹介する<特別映像>が完成しました。


映画情報どっとこむ ralph 映像には、実験室での爆発シーン、テロリストとのバトルシーンといった本編映像に加え、大量の車両やヘリコプターを用いたアクション映画ならではの大規模な撮影の様子が収められている。

そして、主演のケヴィン・コスナー、アリエル・ヴロメン監督、製作スタッフたちは皆声をそろえ、本作は、手に汗握るアクション映画でありながらも、<記憶移植によって葛藤する、主人公の繊細な感情表現を描き出したエモーショナルなドラマ>こそ、これまでのアクション映画の枠に収まらない、本作ならではの見どころと語っています。

ヴロメン監督:人間らしい感情を持っていない主人公が、他人の記憶から感情を得る過程が最も重要で魅力を感じる

と語る監督、そんな主人公を演じたコスナーは

コスナー:ヴロメン監督作品だからアクション映画だよ。暴力的な作品に見えるが、感情に訴える場面も随所に描かれている。

と主人公の繊細な心の変化を通して描かれるドラマに注目しています。

映画情報どっとこむ ralph 『エクスペンダブルズ』シリーズなどを手掛けるプロデューサーのアヴィ・ラーナー、傑作アクション『ザ・ロック』(1996)の脚本を担当したダグラス・クック&デヴィッド・ワイズバーグの2人といった、大ヒットアクション映画に精通する製作陣が集った本作。舞台となるロンドンでは、50日以内に56ヶ所での撮影を行うなど、厳しいスケジュールとなった。そんな中撮影に臨んだ監督について、脚本家の2人は「監督はロケ撮影が得意で、同時に8台のカメラを使う。だがセットでの撮影も大切にしていて、細やかな撮影が作品の核となっている」と語り、登場人物のセリフや役割にまで細かな気を配る「監督との撮影は楽しい」と振り返る。また、製作総指揮を務めたラーナーは「監督はロケ撮影も脚本の理解にも優れている。だが私が好きなのは彼の繊細な感覚だ」と、主人公が抱く葛藤とその繊細な感情を見事に描き出した監督の手腕を讃えている。
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貴重なメイキング映像からも、キャスト・スタッフからの大きな信頼を見て取れるヴロメン監督。

ヴロメン監督:アクション映画ではあっても共感を得られるのは、人間らしい感情に目覚めていく男の物語だからだよ。

と、作品の魅力を強調。

映像最後に、主演の

コスナー:完成作品に映っていなくても重要な部分がある。そこに気付いた人はもう一度見たくなるだろう。優れた作品とは、時間を超えるものだ。5年後、10年後、15年後にまた見たいと思う。この作品にも時間を超えてほしい。映画の成功を願うよ。

と、作品の未来に期待のメッセージ。アクションと感動的な人間ドラマをバランス良く表現した本作。 壮大なスケールで撮影された臨場感溢れる映像世界と、観る人の感情に訴える心理描写に、ますます期待が高まる特別映像となっております。


映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男

公式サイト:
criminal-movie.jp 

物語・・・
CIAロンドン支局のエージェント、ビリーが極秘任務の最中に死亡した。彼は米軍の核ミサイルさえも遠隔操作できる恐るべきプログラムを開発した謎のハッカー、“ダッチマン”の居場所を知る唯一の人物だった。“ダッチマン”を探し出し、世界の危機を救うための最後の手段は、禁断の脳手術によってビリーの記憶を他人の脳内に移植すること。その移植相手に選ばれたのは、死刑囚ジェリコ・スチュアート。ジェリコは凶悪犯である自分自身とCIAエージェントであるビリーという真逆の二つの人格に引き裂かれながら、テロリストとの壮絶な闘いに巻き込まれていくのだった……。

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監督:アリエル・ヴロメン『THE ICEMAN 氷の処刑人』 
脚本:ダグラス・S・クック、デヴィッド・ワイズバーグ『ザ・ロック』
出演:ケヴィン・コスナー、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、ガル・ガドット、ライアン・レイノルズ
 
配給:KADOKAWA  
© 2015 CRIMINAL PRODUCTIONS, INC. All Rights Reserved.


衝撃『マン・ダウン 戦士の約束』春香クリスティーン、名越康文らがコメント


映画情報どっとこむ ralph 『マン・ダウン 戦士の約束』(原題:MAN DOWN)が 2 月25 日より、新宿武蔵野館他で全国公開となります。公開を間近に控えた 本作を一足先に鑑賞した春香クリスティーンさん、滝藤賢一さん、名越康文さんをはじめとして、各界の著名人の方々よりコメントが到着しました!!

アフガニスタンから帰還した海兵隊員。だが、安息を求めて辿り着いた懐かしき故郷はまるで異世界に迷い込んだかのよ うに荒廃し、そして愛する妻と息子の消息も途絶えてしまう。
戦火に運命を狂わされた男、消えた人々、そして忘れがたい故郷。 本作ならではの豪華実力派俳優陣と魅惑の世界観とともに、今までの戦争映画とは一味も二味も違う、リアルな男の生き様が 観る者の度肝を抜く衝撃作。

本作監督のディート・モンティエルは

監督:「シティ・オブ・ドッグス」を作ってからずっと、私とシャイアは再びタッグを組むにふさわしい作品を探して いて、この作品がまさにそれでした。荒廃した世界で家族を守ろうとする父親を軸に展開するデリケートなテーマを扱うことは、私たちふたりに とって実に難しい課題でした。戦争の恐怖は、長い間議論されている複雑な問題です。『MAN DOWN』では、ニュースや他の民族の世界で起きている出来事を、国内戦線として現実的にとらえられるよう目指しました。登場人物のロバーツが映画の中で言うように「戦争が帰ってくる」のです。

と語る、メガホンをとった監督と同じく、シャイア・ラブーフが演じる主人公(海兵隊員ガブリエル・ドラマー)に魅了された著名人の方々からの共感・絶賛コメントが寄せられました。

映画情報どっとこむ ralph 『マン・ダウン 戦士の約束』へのコメント一覧 (五十音順)

大野和基(ジャーナリスト)
ドナルド・トランプ大統領は帰還兵の精神衛生改善が必要だと言ったが、彼らの精神がいかに破壊されるか、その究極のケースをこの映画は描い ている。

貴志祐介(作家)

シャイア・ラブーフの静謐な狂気に圧倒される。これは滅び行く世界への挽歌ではない。涙なくしては見られない、父親の幼い息子に対する愛の物語だ

滝藤賢一(俳優)
シャイア・ラブーフの触覚を失った昆虫のように彷徨う様が凄まじい!同じ父親としての表現しようのない苦しさに襲われ、ごっそり体の一部をえくら れた気分だ。

筒井哲也(漫画家)
3 つの異なる時間軸を複雑に錯綜させながらも物語が求心力を失わないのは、その中心に極めて普遍的な親子の情愛が描かれているためだろ う。シャイア・ラブーフ演じる父親の、どこまでも家族を想い続ける姿に心を揺さぶられた。

手嶋龍一(外交ジャーナリスト・作家)
星条旗に包まれて無言で帰国した兵士はまだしも幸せだった。心を病んで帰国した兵士たちには地獄の日々が待ち構えていた。

名越康文(精神科医)
戦争の本当の中味とは、兵士に植え付けられた身体の記憶のことである。彼ら自身もうまく語り得ないその中味を、この映画は衝撃的に描くことに 成功している。

春香クリスティーン(タレント)
故郷の小さな町からアフガニスタンの戦場へ。極限状態の体験は一人の兵士をどう変えたのか?戦争に病むアメリカの自画像、現代の「ディア・ハ ンター」。

丸山ゴンザレス(ジャーナリスト)
心に傷を持つ帰還兵に何人か会ったことがある。ある人は家族に酒瓶を投げつけて孤立し、ホームレスになって下水道で暮らしている人もいた。 共通していたのは孤独で寂しがり屋だったこと。彼らの心の闇に思いをはせずにはいられなかった。

宮嶋茂樹(報道写真家)
アフガンの大地に舞い降りたものだけが分かる。あの荒廃した地で過ごす日々の間、故郷の思い出は美しく昇華する。恋人、家族、水、食べ 物・・・。すべて。それだけにこのラストはきつ過ぎる。

吉田尚弘(ドキュメンタリー写真家)
戦闘の終わりは、巻き込まれた全者にとって本当の戦争の終結を意味しない。リアルすぎる息遣いに、私は前線で出会ったひとりの兵士を思い出 した。日本人にこそ、見るべき映画だと強く感じる。

映画情報どっとこむ ralph マン・ダウン 戦士の約束』(原題:MAN DOWN)

公式サイト:
mandown-movie.com

物語・・・
リアルな男の生き様が観る者の度肝を抜く!!
米軍の海兵隊員ガブリエル・ドラマー(シャイア・ラブーフ)は、妻ナタリー(ケイト・マーラ)と息子ジョナサン(チャーリー・ショットウェル)を故郷に残し、アフガニス タンへと向かう。戦場での任務は想像以上に過酷なものであったが、故郷で待つ妻と息子の存在がガブリエルを奮い立たせた。そしてついに、アフガニスタンからアメ リカへと帰還する。しかし、辿り着いた故郷の街は、建物や橋が崩壊し住人たちの姿も消えていた。まるで異世界に迷い込んだかのように、懐かしき面影は失われて いた。この街に一体何が起こったのか?ガブリエルは、共に帰還したデビン(ジェイ・コートニー)と、荒廃した街でナタリーとジョナサンの行方を探すが。


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監督:ディート・モンティエル
製作総指揮:ダグラス・アーバンスキー他
出演:シャイア・ラブーフ、ジェイ・コートニー、ケイト・マーラ、ゲイリー・オールドマン他

提供:ニューセレクト/クロックワークス/博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
配給:アルバトロス・フィルム/クロックワークス
2015年/アメリカ/91分/シネスコ/5.1ch
© 2016 Man Down, LLC. All Rights Reserved
   


『マン・ダウン 戦士の約束』ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、豪華実力派俳優陣と魅惑の世界観とともに、今までの戦争映画とは一味も二味も違う、リアルな男の生き様が観る者の度肝を抜く衝撃作『マン・ダウン 戦士の約束』(原題:MAN DOWN)が2月25日より、新宿武蔵野館他で全国公開する運びとなりました。

本作のポスタービジュアル解禁となりました。
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というキャッチコピーが添えられており、ガブリエルという一人の男性の孤独で壮絶な人生、そして愛する妻と息子を探す一途な後ろ姿、想いを表現したドラマティックでありながらも、まだ謎多きポスタービジュアルに期待が高まるビジュルに仕上がっている。
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映画情報どっとこむ ralph あらすじ・・・
米軍の海兵隊員ガブリエル・ドラマー(シャイア・ラブーフ)は、妻ナタリー(ケイト・マーラ)と息子ジョナサン(チャーリー・ショットウェル)を故郷に残し、アフガニスタンへと向かう。
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そしてついに、アフガニスタンからアメリカへと帰還する。しかし、辿り着いた故郷の街は、建物や橋が崩壊し住人たちの姿も消えていた。

まるで異世界に迷い込んだかのように、懐かしき面影は失われていた。この街に一体何が起こったのか?
ガブリエルは、共に帰還したデビン(ジェイ・コートニー)と、荒廃した街でナタリーとジョナサンの行方を探すが―。
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ちなみに本作は、24日間という撮影期間に、少数精鋭のプロデューサーたちと1台のカメラで走り回ってすべてロケで撮影を行った、荒々しくリアルで正直な映画になっています。


マン・ダウン 戦士の約束
原題:MAN DOWN

2017 年2月25日(土)より新宿武蔵野館他全国ロードショー!

公式サイト:
mandown-movie.com

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監督:ディート・モンティエル
製作総指揮:ダグラス・アーバンスキー他
出演:シャイア・ラブーフ、ジェイ・コートニー、ケイト・マーラ、ゲイリー・オールドマン他
提供:ニューセレクト/クロックワークス/博報堂DYミュージック&ピクチャーズ
配給:アルバトロス・フィルム/クロックワークス
2015年/アメリカ/91 分/シネスコ/5.1ch
© 2016 Man Down, LLC. All Rights Reserved