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映画『ボヘミアン・ラプソディ』ゴールデン・グローブ賞 作品賞&最優秀主演男優賞ダブル受賞


映画情報どっとこむ ralph 映画『ボヘミアン・ラプソディ』ゴールデン・グローブ賞 ダブル受賞

伝説のバンド<クイーン>。

常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が、本日、米国ロサンゼルスで行われた、第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式にて『ボヘミアン・ラプソディ』が映画ドラマ部門の最優秀作品賞を、ラミ・マレックが最優秀主演男優賞を受賞するというダブル受賞を果たしました!!!


これでアカデミー賞の作品賞、及び、主演男優賞の最有力候補としてノミネートが濃厚に!

ロサンゼルスで行われた授賞式には、音楽総指揮を務めるクイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーも揃って出席。

プロデューサーのグレアム・キングは、ラミ・マレック、キャスト、クルー、そして“クイーン”本人であるブライアン・メイとロジャー・テイラーに向けて、映画製作を支えてくれた感謝を述べ、1991年に45歳で他界したフレディ・マーキュリーに対して

グレアムP:フレディ・マーキュリーへ。あなたの真実の物語を映画として世に贈り出す力をくれて感謝しています。この映画はあなたのためのものです。

と檀上でスピーチ。

映画情報どっとこむ ralph 最優秀主演男優賞を受賞したラミ・マレックはスピーチ冒頭から感激して、製作陣、共演者、両親に感謝の意を述べ、そして

ラミ・マレック:ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、クイーンは、私たちに、世界に、音楽業界に、多様性を受け入れること、ありのままでいることの大切さを教えてくれたことに感謝しています。そして、フレディ、人生で最高の時間をありがとう。あなたのことを心から尊敬しています。あなたは本当に美しく、素晴らしい人です。僕がこの賞を受賞出来たのはあなたのおかげです。この賞をあなたに捧げます。

と熱く語りました!

映画情報どっとこむ ralph

『ボヘミアン・ラプソディ』84億突破で再び1位に返り咲き!!

なんと日本の興行収入は本国イギリスを抜いちゃってます!

大ヒット絶賛上映中!!是非ものです!

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原題:Bohemian Rhapsody
監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)
出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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映画『ボヘミアン・ラプソディ』サンク・ゴッド・イッツ・クリスマス動画&プレゼント情報到着!


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド<クイーン>。
常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が7週目にして興行収入55億円突破!2018年公開洋画作品の第1位が射程圏内になってまいりました!

公開7週目に入り、12月18日(火)までの累計動員は4,039,849人、累計興行収入は55億5,525万円を達成。週末3連休、年末年始に向けてますますの快進撃が期待され、最終興収は80億以上が予想されております。

本日、クイーン楽曲“サンク・ゴッド・イッツ・クリスマス Thank God It’s Christmas”(1984年リリース/作詞作曲ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー)を使用した秘蔵動画が解禁となりました!!

また一部劇場にて12月22日(土)より、先着入場者に<大ヒット記念!クリスマス・カード>をプレゼント!
(*クリスマス・カードは数量限定のため、無くなり次第終了 *本作をご鑑賞のお客様に特典1つのお渡しになります)

カードは表面にラミ・マレックがフレディ・ポーズで立ち、裏面には劇中でのフレディ・マーキュリーの英語の台詞が引用されています。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody
大ヒット絶賛上映中

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)

出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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桂三度のWe will Rock Youで大盛り上がり!『ボヘミアン・ラプソディ』応援上映スペシャル in OSAKA


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』は<第3次クイーンブーム>の社会現象を起こし、興行収累計興行収入27億円を突破し、快進撃が止まらない。

そんな中、本日11月30日(金曜日)に大阪、TOHOシネマズ梅田にて、<“胸アツ”応援上映スペシャル in OSAKA>が開催。なんと約480席のチケットが発売10分で即完売するほど関西のファンのクイーン愛が伺えた。満席の会場はフレディやクイーンになりきったコスプレイヤーも数多く参戦し、上映前からテンションMAX!

本イベントでは、昔フレディネタを披露していたほど<クイーンとフレディ・マーキュリー>を愛している落語家の桂三度さんが、フレディさながらの白いタンクトップに白いパンツの衣装をまとい応援上映に登場しました。

イベント概要
日時:11月30日(金)
場所:TOHOシネマズ梅田
登壇:桂三度(落語家)

映画情報どっとこむ ralph 「We will Rock You」の曲に合わせ、ステップを踏みながら登壇するやいなや!

「エーオ!」とフレディ得意のコール&レスポンスを行い観客と一体化、興奮のボルテージは一気にMAXまで引き上げられ映画館はまるでコンサート会場のような盛り上がり。

三度さん:前からネタでもやっていた通り僕はクイーンの大ファンなんです。だからこの映画は絶対観たかったので、プライベートで観に行きました、やっぱりクイーンは自然に耳に入ってきますね。

とコメント。

続けて、映画の感想を聞くと、

三度さん:どのシーンも目が離せないのですが特にラストのシーンはもう本当にバンドメンバーが全員そっくりで、特にギターのブライアン・メイなんて本人かと思うほどでした。

と熱く語り、また落語家として学ぶところはありますかとの質問には

三度さん:それはなんと言ってもどんな曲でも華麗に歌いこなすフレディの歌の上手さは我々落語家もとても勉強になります。私たちもどんな落語でもコメディでもこなさなくてはなりませんから。

とフレディを大絶賛。

そしてもしフレディ・マーキュリーに大阪を案内するとしたらどこに連れて行きたいですかと訊いてみると

三度さん:まずは道頓堀に連れて行って、あのグリコ看板を観てもらいたいですね。だって、フレディの格好にそっくりじゃないですか? それからやっぱりこの会場です、クイーンの映画でこんなに盛り上がっているところをぜひ見てもらいたいです。

に、会場は大歓声。

映画情報どっとこむ ralph また、今日は特別に映画のロゴが入った特製ギターや、主演ラミ・マレックが来日時に座ったイスなど、映画ならびにクイーンにちなんだ激レアグッズの抽選会も行われ、観客は大熱狂。

三度さんはフォトセッションの際に、改めてもう一度「エーオ!!」のコール&レスポンスを絶叫。

お客さんのテンションも最高潮に達し、会場全体があたかもウェンブリー・スタジアムさながらの大盛り上がりとなった。

ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラム)
出演:ラミ・マレック/ルーシー・ボイントン/グウィリム・リー/ジョー・マッゼロ

/ベン・ハーディ/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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『ボヘミアン・ラプソディ』ラミ・マレック、グウィリム・リー、ジョー・マッゼロ来日記者会見


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド<クイーン>。

常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』がついに11月9日(金)に日本公開となります。

今回が初来日のラミ・マレック(フレディ・マーキュリー役)をはじめ、グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)、ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)の実力派3名が、昨日は、映画のイメージカラーである紫一色で作られた“パープル・カーペット”のジャパンプレミアに登場し沢山のファンの声援に全力で答えた。

そして本日、11月8日(木)に実施された来日記者会見にもキャスト3名が登場!

『ボヘミアン・ラプソディ』来日記者会見
日程:11月8日(木) 
場所:東京ミッドタウンコートヤード
登壇者:ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー役)/グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)
ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)/ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)

映画情報どっとこむ ralph イギリスが誇る伝説のバンド“クイーン”がそこに現れたかのような記者会見となった。ツアー最後の地となる日本での公開を翌日に控え、会場には溢れるばかりにマスコミが押し寄せた。

映画の公開を記念してクイーンの本拠地ロンドンにちなみ制作された、キャストの顔写真が施されたスペシャル・ラッピングの二階建てロンドンバスを背にした屋外ステージが六本木の東京ミッドタウンに登場!

寒さに負けないくらいの熱気溢れる会見場に、サングラスをかけスタイリッシュに決めたキャスト3名が登場!主演のラミは

ラミ・マレック:東京に来て映画を祝うことができ、誇りに思います。クイーンは日本人だけでなく日本のカルチャーにも愛されたバンドなので、彼らの音楽のDNAに日本も入っているんです。僕が気に入っている写真の1つで、フレディがステージで着物を着たものがあるんですが、映画で使った着物を僕も大切にしているんです。クイーンは50回も日本に来ていたけど、そういった素晴らしい日本で、映画の公開をお祝いできることを嬉しく思っています。

と、フレディも愛した日本に初めて来た感想を熱く語った。

グウィリム・リー:クイーンは1975年に有名な武道館で公演をしましたが、それはクイーンが“僕たちは何者かになる”と気付いた瞬間だったと思います。そういったエピソードもあり、僕は何年の前から東京に来るのが夢でした。夢が叶いました!あと、緑茶はすばらしくおいしいです。(笑)

と念願の来日を堪能している様子のグウィリム。続いて

ジョー・マッゼロ:本当に信じられない思いです。実は撮影初日から、日本に行けたら最高だよねと言っていたんです。なので、今日本にいることは、本当に夢がかなったようです。

とご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph

Q:伝説のバンド、クイーンのどんなところをリスペクトしていますか?

ジョー・マッゼロ:クイーンの素晴らしいところは、世代もジャンルも文化も超越しているところです。ブライアン・メイやロジャー・テイラーとお会いした時も励ましてくれて、色々な話を聞きました。彼らからクイーンの一部を共有し、彼からこの曲はどう作られたかを学ぶことができました。作品の撮影が終わった後もうんざりすることもなく、さらにクイーンへの愛が増していきました。

ラミ・マレック:映画の中で「ボヘミアン・ラプソディ」がどうやってできあがったか描かれていたと思いますが、それを見てもいかにクイーンが時代を先取るバンドだったかがわかると思います。2018年の今映画を作って、世界中の中に観られているわけですが、それはもちろんクイーン自身が素晴らしいからだと思います。そして、新しい世代にクイーンに紹介をできることができることが嬉しいです。ベートーヴェンとかガリレオですとか、その時代には受け入れられなかった方々がいましたが、彼らのレガシーは何百年も受け継がれていますよね。クイーンも同じだと思います。フレディの役を演じている時も演じ終わった後も、ものすごく自由な気持ちになりました。それほど人間として心地よくないと思っていたことでも自分らしくできるようになりました。彼らの音楽にそうさせる力があると思うんです、一つのものに閉じ込めてしまうことを拒絶する力が。そういった意味でも彼らは先取りしていたと思います。フレディは自分が一番なりたいものになる人です。

グウィリム・リー:他のバンドにどう思われても気にしない、恐れないところだと思います。また、クイーンは1つにカテゴライズされないバンドです。このスピリットをキャラクターを演じることで自分も非常に感じましたし、なりたいものになっていいという自信を得ました。“クイーンは一つのことに縛られないんだ”とジョン・ディーコンも言っていました。それを観客も感じられると思います。この映画の素晴らしいところは、親子など家族で観ることができること。プライドや喜びをもって子供に受け継ぐことができるんです。それほど彼らの音楽は永遠に生き続けると思います。

Q:実在の人物を演じる難しさはありましたか?

グウィリム・リー:難しかったです。物凄い責任やプレッシャーを感じました。ブライアン・メイ自身やファンを裏切ってはいけないという思いと同時に、モチベーションにもなりました。今までにないくらい頑張ろうと思えました。もちろん、ブライアン並みにギター弾けないといけないなどやるべきことはたくさんありました。そして、解放された気持ちになったのは、撮影のかなり初期にブライン・メイやロジャー・テイラー来てくれて、僕たちに批判的な目を持つのではなく、完全にサポートしてくれたことです。彼らが愛情をもって接してくれたから、自分がこの役をやっていいんだという気持ちになりました。

ラミ・マレック:役が決まった時どうやってフレディを演じようと思いました。フレディは何千人・何百人を掌で扱える人だから、どうやったら彼を“人間”に引きずりおろせるか考えた時、もしかすると彼は誰かに自分のことを掌で包んで欲しい人だったのかもしれないと気付き、それだったら自分は理解できるかもしれないと思いました。フレディはアイデンティティーを探そうともがいていること、移民であること、地味な始まりをしたということ、彼の両親はロックスターになってほしいわけではなかったこと。私自身の両親もエジプトからアメリカに移住しました。両親はまさか私が東京にバスのまえにいるとは思っていないと思います。私が感じたことは、何でもできるんだいうことでした。

ジョー・マッゼロ:実際にいた人物を演じたことはあるが、これほど著名な人を演じたのは初めてだったので、ご本人の家族やファンの方に責任を感じていました。1つ撮影のエピソードがあるんですが、ジョン・ディーコンが「ボヘミアン・ラプソディ」のダンスをやっているライブがあり、それを取り入れてみました。そのシーンは実際に予告編に入っているんですが、それをみたファンがSNSで“ジョンってあんな動きしたっけ?”とコメントをしたんです。すると即座に10人くらいの方が「モントリオール1988年公演」とすぐレスポンスをしてくれたんです!自分はまさにこのために準備をしていたんだと感じましたし、それくらい大変なことだから最善を尽くそうという責任感が生まれました。

と、音楽総指揮としても名を連ねるクイーンのメンバー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラーとの心温まるエピソードを披露した。

Q:フレディの役作りの上で、何を一番参考にされましたか?また日本の何かを参考にしたりはしましたか?

ラミ・マレック:この役をやるには時間が必要だと思いました。他の役なら数週間の準備でもできるけど、フレディには1年間かけました。あらゆるステージをすべて見て、インタビューなどアーカイブにあるものはすべて見ました。日本の方が撮ったホームビデオも見たんです。そして、フレディの動きは自発的・自然発生的だということを発見しました。ステージの上だけでなく、プライベートの中でも自発的にシネマ性のある動きをするので、彼から目が離せなくなります。なので、彼の動きを追いかけるのではなく自発的に動くようにしました。なので、振付師はつけずにムーブメントコーチをつけたり、彼の母親から話し方のアクセントを学んだり、動きを知るためにライザ・ミネリなど彼が影響を受けたものを見ました。他にもポスターにもなっているこぶしを挙げるポーズは、フレディが小さい頃ボクシングをやっていたということから生まれている、というように、彼がこれまでやってきたことから動きがどうやって変化していったかを学びました。物まねではなく、フレディの動きの進化を学んだんです。フレディという人間に対して裏切らないよう、称えようという気持ちで毎日精進していました。過去のどんなことにも超越しよう、願わくばクイーンに少しでも近づこうと頑張りました。
色々な準備をしたけど、ある程度のところまでしか近づけないんです。ライヴ・エイド再現してくれた方や美術の方、メイク・衣装の方など、才能あふれる人たちが集まっていることが素晴らしかった。僕が映画作りで好きなことです。プロデューサーのグラハム・キングがいなければ、このプロジェクトはうまくいかなかったですし、携わってくれた皆さんにも感謝しています。こんな寒い中お集まりいただいていた皆様にも感謝しています!

と、エピソードを熱く語った。

映画情報どっとこむ ralph
『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)

出演:ラミ・マレック/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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「ウィ・ウィル・ロック・ユー」誕生シーン解禁!!『ボヘミアン・ラプソディ』


映画情報どっとこむ ralph 伝説のバンド「クイーン」。
常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語『ボヘミアン・ラプソディ』が、ついに11月9日(金)に日本公開を迎えます。

そして!
この度、<クイーン>が生み出した名曲の数々の中で、最も有名な曲の1つと言われる「ウィ・ウィル・ロック・ユー」が誕生したシーンの映像が解禁になりました。

ブライアン・メイの手により作られたこの曲は、フレディ・マーキュリー作詞・作曲の「伝説のチャンピオン」と並び、不朽のスタジアム・アンセムとして、現在に至るまで世界中の大規模なスポーツ・イベントなどで幅広く使用されている名曲です。

スタジオでフレディ・マーキュリーが来るのを待つブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン。するとブライアンは、ロジャー・とジョンをステージ上に呼び、ドンドンと足踏みで2拍のリズムをとるように促す。そして「3拍目は拍手を」の指示でロジャーとジョンが、あの聞き覚えのあるリズムを刻み出す。

その様子を見ていたフレディは「何なんだ?」とメンバーに近づくと、ブライアンは「観客に曲に参加してもらう。何ができる?想像しろ、大勢の人が同時にやるんだ」と、リズムを刻みながらフレディに問い掛ける。するとフレディは閃いたかのように「歌詞は?」と聞き、スタジオ内の全員での足踏みから大迫力のライブシーンへ突入していく。

「ウィ・ウィル・ロック・ユー」製作の裏側には、ファンを愛し、ファンのための曲を作り続けた<クイーン>メンバーの想いが詰まっていたのだと改めてわかるシーンとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 公開前夜には、大迫力の音響システムでいち早く体感できる前夜特別上映会が決定。

さらに、SNS上などで「応援上映をすべき作品でしょ」、「応援上映してほしい」とファンの皆様から寄せられた熱い希望に応え、11月9日(金)の公開初日からなんと、“胸アツ”応援上映も開催決定しました!

<前夜祭上映>
大迫力の音響システムで一足早く体感
11月8日(木)、IMAX®/ドルビーアトモス上映劇場にて

<胸アツ応援上映>
11月9日(金)、TOHOシネマズ日比谷(東京)・梅田(大阪)にて
※実施劇場など詳細は後日公式サイトにて発表

映画情報どっとこむ ralph ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody
11月9日(金) 全国公開

世界中のファンのために名曲を生み出し続けた<クイーン>の想いや、魂に響く28の名曲と共に、史上最高のエンターテイナーと讃えられるフレディ・マーキュリーの生き様に、劇場で大歓声を贈ることができます。

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グラハム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
出演:ラミ・マレック/ジョー・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox
  




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クイーンを描いた映画『ボヘミアン・ラプソディ』フレディ・フォー・ア・デイ & ヒースロー空港 特別映像一挙解禁


映画情報どっとこむ ralph 「世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド、クイーン。

今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』。

悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテインメントが、11月9日(金)に公開となります!

今回解禁された特別映像は、世界中で開催された「フレディ・フォー・ア・デイ」に参加したファンたちが、フレディ・マーキュリーの誕生日を盛大に祝う様子を、彼が生み出した数々の名曲と共にまとめたもの。

映像冒頭に映るフレディ・マーキュリーの笑顔が印象的な誕生日をお祝いした映像では、先日日本で行われたお笑い芸人のレイザーラモンRGさんとモデルの池田美優(みちょぱ)さんが登場したイベントの様子をはじめ、世界各国で趣向を凝らした様々な誕生日パーティーが開催された。

またクイーンゆかりの地イギリスでは、クイーン加入前のフレディが、ヒースロー空港で荷物係のアルバイトとして働いていたことから、現在働いている荷物係の職員たちが元同僚フレディ・マーキュリーのお誕生日をお祝いするために、オリジナルのダンスショーをヒースロー空港のターミナルで開催!!

映画情報どっとこむ ralph さらにアメリカでは、ラスベガスのMGM Parkでのコンサートツアーの合間をぬって、クイーンのギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーがサプライズで登場し、ファンと一緒にハグをし、記念撮影をする姿が!!

映像最後には、『ボヘミアン・ラプソディ』にて、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが高々と拳を掲げるライブシーンの数々と、ウェンブリー・スタジアムで開催された歴史的コンサート〈ライブ・エイド〉に詰めかけた観客たちが「ウィ・ウィル・ロック・ユー(We Will Rock You)」の手拍子をする圧巻のシーンも収められています。

『ボヘミアン・ラプソディ』
原題:Bohemian Rhapsody

11月9日(金) 全国ロードショー 

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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クイーン:フレディ・マーキュリーの姿を描く『ボヘミアン・ラプソディ』予告編初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世界で最も売れたアーティスト」に名を連ね、マイケル・ジャクソンやエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たし、日本でもスポーツシーンやドラマ、CMなどで世代を問わず誰もが耳にしたことのある伝説のロックバンド、クイーン。

『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとり、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描くミュージック・エンターテインメント『ボヘミアン・ラプソディ』は11月9日(金)に公開を迎えます!

映画情報どっとこむ ralph 「ボヘミアン・ラプソディ」、「伝説のチャンピオン」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」

いかにしてフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、地上で最も愛されるエンターテイナーになったのか?

なぜ、愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか?

そして崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立したのか? 20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏では誰も知らなかったストーリーがあった・・・。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁された予告編では、本作のタイトルにもなっている不朽の名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が流れる中、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが“ライブ・エイド”のステージに登場するシーンから、エモーショナルな曲と共に、伝説のロックバンド<クイーン>結成の瞬間から誰もが耳にしたことのある名曲の数々が生み出されていく様をドラマチックに紐解いていく。
「ボーカルが辞めたんだ」と肩を落とすグウィリム・リー演じるブライアン・メイとベン・ハーディ演じるロジャー・テイラーの前に「(ボーカルなら)ここにいるよ。僕も曲を書くんだ。」と若かりし頃のフレディ・マーキュリーが現れる。伝説の始まりともいえるこのシーンを皮切りに、「あなたのステージ…みんな夢中よ」とステージ上で躍動するフレディに熱い視線を送るのは、『シング・ストリート 未来への歌』や『オリエント急行殺人事件』で圧倒的な存在感を示した女優ルーシー・ボイントンが演じる、フレディ・マーキュリーの恋人で、唯一の理解者として寄り添ったミューズ、メアリー・オースティン。

映画情報どっとこむ ralph また「観客と共にパフォーマンスができる曲はどうだ?」というブライアン・メイの提案で生み出され、誰もが耳にしたことがある「ウィ・ウィル・ロック・ユー」の“ドン・ドン・チャ”のリズムは、観衆が一斉に足を踏み鳴らし手を叩く<クイーン>の聖歌のような名曲として、あらゆる世代に認知されている。その名曲を、ラミ・マレック演じるフレディ・マーキュリーが圧巻のパフォーマンスで披露している。さらに、予告編の最後には、84ヵ国で生中継され、全世界で推定19億人が観たという、あの20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で、8万人近い観衆が<クイーン>と一体になりリズムを刻む、迫力のシーンも!
タイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソディ」も、ロック・ミュージックの中にオペラ・パートを入れるなど<クイーン>が試行錯誤を重ねて曲を生み出す様子が細かく描かれており、まさに名曲誕生の瞬間を体感できる!

初期の編集バージョンを見たブライアン・メイとロジャー・テイラーはあまりの完成度に唖然としていたという。プロデューサーのグレアム・キングは顔合わせをしたときに<クイーン>から「フレディ・マーキュリーの話にしたい」と強く訴えられたと話している。

メンバーからも愛され続ける<彼>の物語が今、明かされるー。
ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody

11月9日(金)、悩める者、弱き者に捧げる、ミュージック・エンターテインメント開幕!

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出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ

監督:ブライアン・シンガー

製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
全米公開:11月2日
配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox




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映画『ボヘミアン・ラプソディ』日本公開決定!!特報解禁&日本版ビジュアル初解禁


映画情報どっとこむ ralph 伝説のロックバンド、クイーン。

『X-MEN』シリーズのブライアン・シンガーがメガホンをとり、今もなお世界中を魅了し続けるクイーンの現メンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーを音楽総指揮に迎えて、1991年に惜しくもこの世を去った史上最高のエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの姿を描いた映画『ボヘミアン・ラプソディ』が、11月に日本公開決定しました!

レディ・ガガが「史上最高の天才エンターテイナー」、ケイティー・ペリーが「今も最も影響を受けている」と称賛し伝説のたのは、バンド〈クイーン〉のリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーだ。

彼の名前も顔も知らなくても、「ボヘミアン・ラプソディ」、「伝説のチャンピオン」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」などのワンフレーズを耳にすれば、誰もがたちまち心浮き立ち、思わず歌いださずにいられない。

どうやってフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、地上で最も愛されるエンターテイナーになったのか? なぜ、愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか? そして崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立したのか? 

20世紀最大のチャリティコンサート“ライブエイド”で音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏では誰も知らなかったストーリーがあった・・・。

魂が乗り移ったかのようにフレディを生きたのは、『Mr.Robot/ミスター・ロボット』でエミー賞受賞俳優のラミ・マレック。

監督は『X-MEN』シリーズ、『ユージュアル・サスペクツ』のブライアン・シンガー。

クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を務め、甦った32もの不朽の名曲には主にフレディ自身の歌声が使われ、その唯一無二のヴォイスは心臓に鳥肌が立つほどの感動を呼び起こす。

映画情報どっとこむ ralph 世界的人気を誇るロックバンド クイーンの知られざる真実がついに映画化されるとあり、世界中が注目している本作。
つい先日、本国アメリカにて解禁された特報では、70年代を象徴する数々のファッショナブルな衣装に身を包んだラミが、まるでフレディ・マーキュリー自身が憑依したかのような圧巻のステージパフォーマンスを披露している。

さらに、日本のファンが詰めかける熱狂的なシーンも収録されており、親日家で有名だったクイーンの来日の様子も本編で見られるのでは?

とネット上でも予測が飛び交っている。

さらに、「地獄へ道づれ」「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」が、フレディ・マーキュリーを中心に繰り広げられる人間ドラマをスタイリッシュ且つロックに彩っている!

合わせて初解禁された日本版ビジュアルでは、夕日に照らされステージで熱唱するフレディ・マーキュリーの姿が印象的なものとなっている。

ボヘミアン・ラプソディ
原題:Bohemian Rhapsody  
11月全国公開です!

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監督:ブライアン・シンガー
製作:グレアム・キング/ジム・ビーチ 
音楽総指揮:ブライアン・メイ(クイーン/ギター)/ロジャー・テイラー(クイーン/ドラマー)
出演:ラミ・マレック/ジョセフ・マッゼロ/ベン・ハーディ/グウィリム・リー/ルーシー・ボイントン/マイク・マイヤーズ/アレン・リーチ
全米公開:11月2日 配給:20世紀フォックス映画
© 2018 Twentieth Century Fox

    




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クイーン来日直前 Zeppダイバーシティ東京でトークショー&特別上映


映画情報どっとこむ ralph ロックバンド・クイーン(Queen)の31年ぶりの日本武道館公演に先がけ、初期クイーンのエネルギッシュなライブを収めた映像作品『クイーン|ボヘミアの夜』が、Zeppダイバーシティ東京にて再び上映されることが決定しました!!
クイーン|ボヘミアの夜 ZEPP爆音上映
今回は、来日直前企画として、元「ミュージック・ライフ」編集長の東郷かおる子さんと、ロック・フォトグラファーの長谷部宏さんをゲストに迎え、『MUSIC LIFE』(シンコーミュージック)の全面協力のもと、1975年の初来日から計6回に及ぶ日本公演の際に撮影されたオフショットなどの貴重な写真スライドを交えつつ、最も近くにいたお二人ならではのエピソードを披露する予定!

さらに、来場者全員に、オリジナルポストカード2枚セットをプレゼント。

いやがおうにも盛り上がるクイーン熱!

Zeppが誇る音響空間と大スクリーンで!

来日直前!スペシャルトークショー&「クイーン|ボヘミアの夜」特別アンコール上映会
ゲスト:
東郷かおる子(元『MUSIC LIFE』編集長)
長谷部 宏(ロック・フォトグラファー)

会場:
Zeppダイバーシティ東京
東京都江東区青海 1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ

開催日:
2016年9月12日(月)19:00開演予定

チケット:
税込3,000円(ドリンク別)
※特製オリジナルポストカード2枚セットを来場時にプレゼント!

主催:
Zeppホールネットワーク/ソニー”Livespire”

特別協力:
シンコーミュージック・エンタテイメント

詳細はこちら

映画情報どっとこむ ralph クイーン関連情報

まさに、クイーン漬けの9月!
フレディ生誕70周年(没後25年)の今年は、クイーン関連イベントが目白押し!
9月2日…「ハンガリアン・ラプソディ・ライヴ・イン・ブダペスト’86」爆音上映会
9月5日…フレディ・マーキュリー BirthDay
9月12日【本イベント】…スペシャルトークショー&「ボヘミアの夜」特別アンコール上映会
9月21、22、23日…日本武道館ライブ

⇒ 2日、12日は、Zeppダイバーシティ東京へ! そして21,22,23日は、日本武道館へ!!

映画情報どっとこむ ralph 登壇者プロフィール

東郷かおる子(とうごう かおるこ)
神奈川県出身。高校卒業後、新興楽譜出版社(現シンコーミュージック・エンターテイメント)入社。1979年から90年まで洋楽専門誌「ミュージック・ライフ(MUSIC LIFE)」編集長を務めた。
クイーンを初めて日本に紹介したことでも知られ、熱狂的なクイーンブームを巻き起こした仕掛け人 “Queenの伝道師”などと呼ばれることも。メンバーとの親交も深く、最も深くクイーンを知る日本人のひとりである。著書に『QUEEN of the DAY:クイーン・オブ・ザ・デイ ? クイーンと過ごした輝ける日々』『わが青春のロック黄金狂時代』『ミーハーは素敵な合言葉』

長谷部 宏(はせべ こう)
1930年東京生まれ。1951年 東京写真工業専門学校(現・東京工芸大学)卒業。1965年、ロンドンにて、ザ・ビートルズを日本人で初めて撮影。「MUSIC LIFE」の写真を中心に、洋楽アーティストを撮り続けた。写真集に『小さな世界の大きな巨人たち』『ロック・ショット』『メタル・ショット』『50 ROCK GREATS?ロック50の肖像』『THE BEATLES in MY LIFE』 など。2013年には、思い出に残る50人(グループ)を綴った『ロックンロール・フォトグラフィティ 長谷部宏の仕事』が発行され、その仕事を追ったドキュメンタリーがWOWOWで放送されるなど話題となった。2015年 ロックと日本をテーマに置いた写真集『ROCK STARS WILL ALWAYS LOVE JAPAN?日本を愛したロック・スター?』を出版、東京と京都で写真展を開催。

■上映作品:「クイーン|ボヘミアの夜」について
若さとエネルギーがあふれる初期クイーンの、乗りに乗った「伝説のライブ」。初めての日本公演を大成功に終え、その後、一躍スターダムに登りつめたクイーンの歴史にとって最も重要な1年である1975年を締めくくる、ハマースミスでのコンサート。当時、英BBCにより生中継されました。
その映像のデジタル・リマスターが、今年の春から世界各国で上映されています。日本でも、去る4月11日に、全国5大都市のZeppホールで上映しました。熱狂のライブ映像+ドキュメンタリーを、再びZeppダイバイーシティ東京にて上映。

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クイーン(Queen)爆音上映決定! ZeppでSPシネマイベント


クイーン|ボヘミアの夜(QUEEN: A NIGHT IN BOHEMIA)
全国5大都市同時特別上映会in Zepp 開催のお知らせ
クイーン|ボヘミアの夜 ZEPP爆音上映
いま、伝説のロックバンド・クイーン(Queen)のスペシャルシネマイベントが、世界中の映画館で順次開催されています。

ここ日本では、4月11日(月)に、「全国5大都市同時特別爆音上映会」として、全国5カ所の「Zepp」での同時開催が決定しました!!

エネルギーあふれる初期クイーンの、乗りに乗った「伝説のライブ」を、日本を代表するライブホール「Zepp」で、臨場感たっぷりにお届け!

さらに、今回の上映イベントでは、この1975年のハマースミス・オデオンでのライブ映像に加え、未公開のドキュメンタリーも日本初上映です。

これまで一度も公開されていないフレディへのインタビュー映像や、最近になって新たに発掘された貴重なアーカイブも収録されています。

Queen_6_Hammersmith_Odeon_(c)Douglas_Puddifoot

昨年Zeppに新たに設置された4K対応プロジェクターを用いて、ステージいっぱいに広がる特大スクリーンで上映!Zeppの音響システムを活かし、ライブを全身で感じる「爆音上映」を敢行!

2016年4月11日(月)開催決定!

クイーン|ボヘミアの夜 特別上映会(爆音上映 in Zepp)
QUEEN: A NIGHT IN BOHEMIA -A SPECIAL CINEMA EVENT IN ZEPP-

会場
 Zepp札幌
 Zeppダイバーシティ東京
 Zepp名古屋
 Zeppなんば大阪
 Zepp福岡

※チケットの発売開始は3月12日ごろを予定しています。
※イベント詳細につきましては、順次「ライブスパイア」ホームページでお知らせします。
http://www.livespire.jp/

Queen_1_Hammersmith_Odeon_(c)Douglas_Puddifoot

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