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007シリーズで最も若い18歳グラミー賞® 5冠 ビリー・アイリッシュ、主題歌公開!


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、2020年4月10日(金)から全国公開されることが決定。
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

その主題歌が本日公開された。
ビリー・アイリッシュテーマ曲_007NTTD
歌うは年度グラミー賞® 5冠シンガービリー・アイリッシュ。
ボンド・シリーズの主題歌を手掛け歌うアーティストとしては史上最年少となる18歳。
その主題歌を現地時間2月18日(火)、ロンドンで開催されるイギリス最高峰の音楽の祭典「ブリット・アワード」で本作の音楽を手がけるハンス・ジマー、元ザ・スミスのギタリストであるジョニー・マーとともに初めてパフォーマンスすることが発表された。

◆楽曲の視聴はこちら:
https://umj.lnk.to/Billie_007

映画情報どっとこむ ralph 本楽曲は、複数のグラミー賞を受賞しているビリー・アイリッシュの兄、フィニアス、さらに音楽プロデューサーのスティーブン・リプソンとともに制作され、ハンス・ジマーとマット・ダンクリーがオーケストラ用に編曲を、さらにギターをジョニー・マーが担当した。

本作のプロデューサーを務めるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリは、

「ビリーとフィニアスが『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のために、力強く感情に訴える、さらに本作のストーリーの心情を描いた楽曲を作詞作曲したことを発表できてワクワクしています。」

キャリー・ジョージ・フクナガ監督は

「ボンドの主題歌を手がけるアーティストは限られている。僕はビリーとフィニアスの大ファンです。創造に対する誠実さ、実力は誰にも負けていません。次世代に響く彼らの声は本作に新たなる発見をもたらしています。この楽曲を皆さんに披露できる日が待ち遠しいです。」

とコメントした。

ビリー・アイリッシュは

「この曲を手掛けるのはあらゆる点でクレイジーだった。この伝説的なシリーズの最新作の主題歌を手掛けるのは非常に光栄なこと。ジェームズ・ボンドは史上最高の映画シリーズよ。今でもショック状態」、

さらにフィニアスも「ボンド映画の楽曲を手掛けることは僕らの長年の夢でした。『007/ゴールドフィンガー』や『007/死ぬのは奴らだ』のようにこれほどまでに作品と音楽が融合しているシリーズはありません。この伝説的なシリーズで一役を担えたことをとても幸運に感じています。007、万歳!」

とコメントした。

ビリー・アイリッシュは、先月末に発表されたグラミー賞の主要4部門で最年少の受賞アーティストとして話題となったばかり。
兄、フィニアスも同賞を複数受賞した。先週の日曜日には第92回アカデミー賞の受賞式で「イエスタデイ」をパフォーマンスした。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、前作から引き続きジェームズ・ボンド役はダニエル・クレイグが務める。
製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。
監督は新たに日系人で、ドラマ『ビースト・オブ・ノー・ネーション』のキャリー・フクナガ監督。

さらに2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されたことが発表され大きな話題を呼んだ。

加えて、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、デヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。

シリーズから5年ぶりの最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』。

日本では来年4月10日(金)から全国公開。

映画情報どっとこむ ralph 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』

公式TWITTER:
@007movie_JP

007/ノー・タイム・トゥ・ダイs

あらすじ
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。
しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす
最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ




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邦題決定!10月5日は“ジェームズ・ボンドの日”『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』


映画情報どっとこむ ralph 10月5日は全世界的な「ジェームズ・ボンドの日」(Global James Bond Day)。1962年にイギリス・ロンドンで『007/ドクター・ノオ』が公開された日を記念して制定されました。つきましては、「ジェームズ・ボンドの日」のために最新ビジュアルのオンライン用ティザーポスターを全世界で一斉解禁、さらに邦題も決定しました。
007/ノー・タイム・トゥ・ダイs
この最新ビジュアルはジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグがボンドの代名詞とも言えるタキシードといういで立ちで何かを見つめる姿が収められており、決定した邦題も記載されています。

全世界がシリーズ最新作を熱望する『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、キャリー・フクナガ監督、製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』(18)でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されることが発表され大きな話題を呼んだ。さらに、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、ダーヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じたシリーズ『007/カジノ・ロワイヤル』(06)、『007/慰めの報酬』(08)、『007/スカイフォール』(12)、『007 スペクター』(15)は全世界で累計31億ドルを収め、『007/スカイフォール』(11億ドル)と『007 スペクター』(8.8億ドル)はシリーズ史上、最高成績を記録した。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、『007 スペクター』から5年ぶりの最新作で、海外ではご当地イギリスが2020年4月3日(金)に公開されるのを皮切りにアメリカでは4月8日(水)、日本では2020年4月から全国公開される。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』

『 NO TIME TO DIE』

あらすじ
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

公式FACEBOOK:
www.facebook.com/JamesBond007

公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007 
 

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ

配給:東宝東和/2020年4月全国公開




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007シリーズ最新作、正式タイトル発表!『NO TIME TO DIE(原題)』 2020年4月公開


映画情報どっとこむ ralph このたび、全世界待望の「007」シリーズ、25作目となる最新作のタイトルが正式に『NO TIME TO DIE(原題)』と発表されました。さらに、日本では2020年4月から全国公開されることも合わせて決定致しました。前作『007 スペクター』から5年ぶりの最新作となります。
『 NO TIME TO DIE』
先日、謎に包まれた本作が始動となる製作会見が、記念すべき第1作目『007/ドクター・ノオ』(62)のロケ地であり原作者イアン・フレミングの執筆の拠点、ジェームズ・ボンドの産みの地でもあるジャマイカで開かれました。前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、キャリー・フクナガ監督、製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加、続々と出演者が発表される中、2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』(18)でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されることが発表され大きな話題を呼んだばかり。 (こちら)

『NO TIME TO DIE(原題)』は、マイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリから007シリーズ最新作の25作目、正式タイトルとして本日発表された。本作はアルバート・R・ブロッコリ率いるEONプロダクション、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(mgm)、ユニバーサル・ピクチャーズ・インターナショナルが贈る。監督はキャリー・フクナガ(『ビースト・オブ・ノー・ネーション』(未・15)、『TRUE DETECTIVE/迷宮捜査 』(TV・19)が務め、主演ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じるのは5作目となる。脚本は、ニール・パーヴィスとロバート・ウェイド(『007 スペクター』(15)、『007/スカイフォール』(12))、キャリー・フクナガ、スコット・z・バーンズ(『コンテイジョン』(11)、『ボーン・アルティメイタム』(07))、フィービー・ウォーラー=ブリッジ(「キリング・イヴ/Killing Eve」、「Fleabag フリーバッグ」)が手がけ、現在、製作中。海外では、ご当地イギリスが2020年4月3日(金)に公開されるのを皮切りにアメリカでは4月8日(水)、日本では2020年4月に公開される。

本作には、ジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグはもちろん、悪役にラミ・マレックのほかに、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、ダーヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれもあり豪華キャストが出演する。

最新作のあらすじは、ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになる、というもの。

製作陣は、音楽にダン・ローマー、撮影監督にリヌス・サンドグレン、編集にトム・クロス&エリオット・グレアム、プロダクション・デザインにマーク・ティルデスリー、衣装デザインにスティラット・ラーラーブ、ヘア&メイクアップデザインにダニエル・フィリップス、スタント・コーディネート主任にオリバー・シュナイダー、スタント・コーディネートにリー・モリソン、視覚効果主任にチャーリー・ノーブル、過去作でも参加経験のあるスタッフはセカンド・ユニット・ディレクターのアレキサンター・ウィット、特殊効果&アクション車両監修のクリス・コーボールド、キャスティング・ディレクターのデビー・マクウィリアムズ。

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じたシリーズ『007/カジノ・ロワイヤル』(06)、『007/慰めの報酬』(08)、『007/スカイフォール』(12)、『007 スペクター』(15)は全世界で累計31億ドルという興収をあげ、『007/スカイフォール』(11億ドル)と『007 スペクター』(8.8億ドル)はシリーズ史上、最高成績を記録した。

公開まで期待が高まる『NO TIME TO DIE(原題) 』は2020年4月から全国公開される。

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン

脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ

配給:東宝東和
2020年4月全国公開




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