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映画『悪女/AKUJO』狂気全開アクション撮影方法が明らかになるメイキング映像


映画情報どっとこむ ralph 2017年第70回カンヌ国際映画祭ミッドナイト・スクリーニング部門で上映され話題沸騰となった、最先端スタイリッシュ・ヒロインアクション映画『悪女/AKUJO』が、角川シネマ新宿ほかにて大ヒット公開中です。

かねてよりその撮り方に注目の集まっていた狂気全開のアクションの撮影方法が明らかになるメイキング映像が解禁となりました!
おびただしい数の男達を相手に激しい立ち回りを繰り広げる女殺し屋スクヒ演じるキム・オクビンの周囲でハンディカメラを持つ人物がめまぐるしく動き回る様子や、オクビンと一緒にワイヤーで吊るされる姿、狭いバスの車内でオクビンと接触してしまう様子など、様々なアクションシーンにおいてカメラマンが“人力”で撮影している苦労がこの映像から見てとれる。SNSなどで「一体どうやって撮ったんだ?」と早くから話題になっていたバイクチェイスシーンの撮影風景も捉えられ、CGやドローンといった予想を見事に裏切る見事な“人力”振りが伺える。

チョン・ビョンギル監督:カメラマンだけではなく、アクション監督、時にはスタントマンにも色んな形でカメラを持ったり付けたりしてもらいながら、“この画がよく撮れる位置にいる”人にカメラを託すこともありました。

と、驚きの撮影方法を採用したシンプルな理由を告白しています。


映画情報どっとこむ ralph
オクビンは拳銃からライフル、ナイフや手斧などありとあらゆる武器を駆使しつつ本作ではすさまじいアクションを披露。

もともとテコンドーとハプキドーの黒帯保持者で高い身体能力を持つ彼女はアクション映画で力を発揮する機会を切望していたといい、撮影前には韓国アクション界のメッカであるソウル・アクション・スクールに自ら5か月の間毎日通ったそう。

曰く「吐いた日もあります」というハードなトレーニングを敢行。

監督:彼女がアクションマスターでした。男同士の戦いのように撮りたかったから、キム・オクビンさんでなければ撮れなかった。

とその能力の高さを絶賛。

オクビン:監督から“アクションですべて表現しよう。この映画の武器になれ”と言われました。

と言われたことを明かし、撮影中のことを

オクビン:やればやるほど危険なシーンが増えました。だからこそ愛してもいますが、この映画を見るたびに痛みを思い出します。

と過酷な現場であったことを振り返っています。

映画情報どっとこむ ralph 悪女/AKUJO

物語・・・
史上最強の女殺し屋。最後の暗殺ターゲットは、最愛だった人。

犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱き、結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせていた矢先、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまい、逆上したスクヒは復讐を実行。しかしその後、国家組織に拘束されてしまい、政府直属の暗殺者として第2の人生を歩み始める。やがて新たに運命の男性に出会い幸せを誓うが、結婚式の日に新たなミッションが降りかかり――
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監督:チョン・ビョンギル『殺人の告白』
出演:キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン
原題:THE VILLAINESS/悪女
2017/韓国/カラー/R15+ 提供:カルチュア・パブリッシャーズ
配給:KADOKAWA
© 2017 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & APEITDA. All Rights Reserved.
   


単館系映画『悪女/AKUJO』異例の4DXでも上映決定!!


映画情報どっとこむ ralph スタイリッシュ・ヒロインアクション映画『悪女/AKUJO』が、2月10日(土)より角川シネマ新宿ほかにてロードショーとなります。

本作は昨年の第70回カンヌ国際映画祭公式招待作品として、ミッドナイト・スクリーニング部門にて上映され話題沸騰。

その後、世界144ヶ国に配給・販売(2018年1月19日時点)されているもの。

映画公開を直前に控え、4DXでの上映が決定しました!


映画情報どっとこむ ralph 「4DX」は、様々な特殊効果で映画の中に入り込んだような体験ができるアトラクションスタイルの映画上映システム。映画のシーンに連動してシートが前後上下左右に動き、背中への衝撃、風や水が噴き出すなど10以上の演出が楽しめる。

国家組織直属の女殺し屋の余りにも激しい戦いを革新的なカメラワークで描き、アクション映画表現の限界を突破したともいえる本作では、FPS(主観映像撮影)ゲームを思わせる壮絶殴り込みシーンや、自分が突入したような臨場感の激しいバイクチェイス、機関銃と拳銃を使い分けた銃撃戦などのみならず、登場人物がたびたび血しぶきを浴びるような韓国映画ならではともいえる激しい場面もあり、非常に4DX向けといえる作品。
4DX上映が決定したのは、関西の109シネマズHAT神戸、109シネマズ大阪エキスポシティ 2スクリーン(2月1日時点)。
数は限られますが、全国18館での上映スタートとなるこの公開規模の作品で4DX上映が実現するのは非常に珍しいので、近隣の人はぜひ。
で、SNS等で感想を!

映画情報どっとこむ ralph 悪女/AKUJO

公式HP:
akujo-movie.jp
公式Twitter:
@akujo_movie


物語・・・

史上最強の女殺し屋。最後の暗殺ターゲットは、最愛だった人―。

犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱き、結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせていた矢先、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまい、逆上したスクヒは復讐を実行。しかしその後、国家組織に拘束されてしまい、政府直属の暗殺者として第2の人生を歩み始める。やがて新たに運命の男性に出会い幸せを誓うが、結婚式の日に新たなミッションが降りかかり――

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監督:チョン・ビョンギル『殺人の告白』

出演:キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン

原題:THE VILLAINESS/悪女
2017/韓国/カラー/R15+
提供:カルチュア・パブリッシャーズ
配給:KADOKAWA
© 2017 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & APEITDA. All Rights Reserved.


CGではない!壮絶バイクアクション映像解禁!映画『悪女/AKUJO』


映画情報どっとこむ ralph この度、2017年第70回カンヌ国際映画祭で上映され話題沸騰となった、最先端スタイリッシュ・ヒロインアクション映画『悪女/AKUJO』が、2018年2月10日(土)より角川シネマ新宿ほかにてロードショーとなります。

狂気全開&ネクストレベルのアクションの連続である本作の中でも、CGを使わずして一体どうやって撮っているのか!?と早くも話題騒然となっている本編バイクチェイスシーンが解禁となりました!!


この場面は国家直属の殺し屋であるスクヒ(キム・オクビン)が、ある家に忍び込み主を殺害する任務を終えた後、追ってきた者たちと日本刀を手にバイクを走らせながら激しいアクションを繰り広げるシーン。カメラは猛スピードで走るタイヤの真横、体やバイクの目の前やすぐ後ろなど至近距離を目まぐるしく動きながらバトルを捉え続け、他には類を見ない圧倒的な臨場感を得ることができる。マスコミ試写ではそのアクションレベルの高さとともに、どのように撮影をしているのか見当がつかないという感嘆の声が続出しているが、ほぼ全編を通して実写として撮られている本作の中で、この場面でもCGは一切使用されていない。

本シーンは、今月初来日を果たしたチョン・ビョンギル監督も一番お気に入りのシーンと自負。韓国スタントアクションのメッカである“ソウルアクションスクール”出身でアクション演出やスタントに造詣の深い監督は、「どんなにカッコいいアクションであってもCGに頼るぐらいなら撮らない方がいい」とまで語る。その上で、このシーンの演出にあたり、過去に事例がなく参考にできるデータなどもなかったため、監督は漠然としたビジョンを頼りに事前に映像コンテまで用意して入念にアクションを組み立てたり、アングルを意識しながら絵を描いていた子供時代の感覚まで掘り起こしたという。

映画『悪女/AKUJO

2018年2/10(土)、角川シネマ新宿ほかロードショー

公式HP:
akujo-movie.jp
公式Twitter:
@akujo_movie 

物語・・・

史上最強の女殺し屋。最後の暗殺ターゲットは、最愛だった人。

犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱き、結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせていた矢先、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまい、逆上したスクヒは復讐を実行。

しかしその後、国家組織に拘束されてしまい、政府直属の暗殺者として第2の人生を歩み始める。やがて新たに運命の男性に出会い幸せを誓うが、結婚式の日に新たなミッションが降りかかり。


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監督:チョン・ビョンギル『殺人の告白』
出演:キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン
原題:THE VILLAINESS/悪女
2017/韓国/カラー/R15+ 
提供:カルチュア・パブリッシャーズ 
配給:KADOKAWA 
© 2017 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & APEITDA. All Rights Reserved.
   


撮影日数の9割がアクション撮影!キム・オクビン『悪女/AKUJO』予告編解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、2017年第70回カンヌ国際映画祭で上映され話題沸騰となった、超過激スタイリッシュ・ヒロインアクション映画『悪女/AKUJO』が、2018年2月10日(土)より角川シネマ新宿ほかにてロードショーとなります。


本作の、狂気全開&ネクストレベルのアクションが伝わる必見の予告編が解禁となりました!

本作は今年の第70回カンヌ国際映画祭公式招待作品として、ミッドナイト・スクリーニング部門にて上映され話題沸騰。

その全貌がついに明らかになります。

悲しげなメロディの口笛とともにこの映像が捉えるのは、犯罪組織の女殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)のFPS主観映像。

50人以上はいる敵のアジトに単身乗り込み、あまりに強烈なノンストップ・アクションを繰り広げる映画のオープニングシーンだ。
愛と裏切りに翻弄され続ける彼女が繰り広げる厨房での機関銃や拳銃が入り乱れての銃撃戦、ウェディングドレスでの長距離射撃(女性アクション映画の金字塔『ニキータ』へのオマージュシーン)、トンネルを激走しながら日本刀で斬り合うバイクチェイス、爆走する車のボンネットからのバスへの飛び乗り・・・など、本作が誇るネクストレベルのアクションの数々が矢継ぎ早に映し出されていく。

極め付けは、スクヒの「見せてあげる、あなたが作った私を」という決め台詞。

自分を殺し屋として育て上げてくれた、かつて愛した男ジュンサン(シン・ハギュン)に言葉を浴びせ、最後の闘いに挑む。

悲しき運命を背負った“悪女”スクヒの悲しみと狂気を帯びた強さが引き立て合う、映画本編への期待を禁じ得ない映像となっている。



映画情報どっとこむ ralph 本作は、撮影日数のうちおよそ9割がアクション撮影にあてられ、テコンドーとハプキドーの黒帯を持ち、優れた身体能力を持つオクビンは劇中の9割以上のアクションを自ら演じたという。「段取りをいちばん飲み込んでいるのは自分だから」と、覆面を被っていて顔が映らない場面でも進んで取り組んだといい、その強い決意には、スタントマン出身でアクション畑のチョン・ビョンギル監督も肝を冷やすほどだったという。


また、ビョンギル監督が12月に本作のプロモーションで来日することも決定! 
監督が登壇してのプレミア上映も実施予定です。お楽しみに!

映画『悪女/AKUJO』

2018年2/10(土)、角川シネマ新宿ほかロードショー

公式HP:
akujo-movie.jp

公式Twitter:
@akujo_movie

物語・・・
史上最強の女殺し屋。最後の暗殺ターゲットは、最愛だった人―。
犯罪組織の殺し屋として育てられたスクヒ(キム・オクビン)は、育ての親ジュンサン(シン・ハギュン)にいつしか恋心を抱き、結婚する。甘い新婚生活に胸躍らせていた矢先、ジュンサンは敵対組織に無残に殺害されてしまい、逆上したスクヒは復讐を実行。しかしその後、国家組織に拘束されてしまい、政府直属の暗殺者として第2の人生を歩み始める。やがて新たに運命の男性に出会い幸せを誓うが、結婚式の日に新たなミッションが降りかかり。

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監督:チョン・ビョンギル『殺人の告白』
出演:キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン
原題:THE VILLAINESS/悪女
2017/韓国/カラー/R15+ 
© 2017 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & APEITDA. All Rights Reserved.
提供:カルチュア・パブリッシャーズ 
配給:KADOKAWA 


『純情』D.O.(EXO)スペシャルメッセージ映像到着!


映画情報どっとこむ mari アジアを中心に世界的な注目を浴びる次世代グループEXO、その中でメインボーカルをつとめる、D.O.(ディオ/EXO)の初主演映画『純情』が、ついに今週末6月11日(土)よりTOHOシネマズ新宿ほか全国の劇場にて日本公開となります!

涙なしでは見られない胸キュン青春純愛ストーリーなんです!

そして、公開を記念して、本作で初主演を務めたD.O.(EXO)の日本ファンに向けたメッセージ映像が到着しました!

『純情』D.O.(EXO)スペシャルメッセージ映像:


本映像では、D.O.が流暢な日本語でコメント!
本人が直接映画の見どころを語ってくれています。

映画情報どっとこむ mari 純情スタンディまた、公開初日11日(土)より

“ビニキススタンディー”

がTOHOシネマズ新宿にて掲出されることが決定しました!

このフォトスタンディーは・・・

ビニール傘越しにキスをするという劇中で最も切なく胸キュン必至の“ビニキス”シーンを再現したもの。

ヒロイン・スオク(キム・ソヒョン)の気分を味わえちゃう仕様となってます!


映画情報どっとこむ mari 併せて、本作の劇場パンフレットが全国上映劇場にて販売することも決定致しました。
D.O.撮りおろしインタビューや撮影の裏側が分かるプロダクションノートなどが入った充実の内容となってます。
純情パンフレット
純情

6月11日(土)よりTOHOシネマズ新宿ほか全国順次ロードショーです。

公式サイト:http://junjo-movie.jp
公式Twitter:@Junjo_movie

映画情報どっとこむ mari D.O.-(EXO)「純情」メインビジュアル_s物語・・・

“もう一度会いたい初恋の人へー”23 年前の初恋の相手から届いた一通の手紙を元に描かれる、切ないほどひたむきな青春純愛ストーリー。

舞台は1991 年。夏休みを迎え、スオク(キム・ソヒョン)が待つ地元の島に帰るボムシル(D.O.(EXO))。スオクに恋心を抱くボムシルは、生まれつき足が不自由な彼女のために常に隣に寄り添い、島で育った仲間たちと楽しい日々を過ごすのだった。そんな中、スオクが主治医であるヨンイルに心を寄せていることを知ったボムシルは、嫉妬と苛立ちから、ある真実を告げスオクを傷つけてしまうが・・・23 年の時を経て、スオクが本当に伝えたかった想いが明かされるー。大切な仲間へ。そして愛する人へ。

配給:エイベックス・ピクチャーズ
(C)LITTLEBIG PICTURES

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