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浜辺美波「君の応援にお礼を言いたい」キミスイ大ヒット御礼福井&福岡に凱旋!


映画情報どっとこむ ralph 映画『君の膵臓をたべたい』通称:キミスイは7月28日に公開され、9月18日(祝・月)までの53日間で、興行収入32億2500万円、観客動員数254万8000人と新たな青春映画の金字塔として、映画界を席巻しています。

映画公式サイトでは、映画と原作、双方のリコメンドカードを作成・掲出し互いを応援しよう!というコンセプトの元、7月1日より書店での「映画×原作 相互応援キャンペーン」&図書館を中心とした「棚作りコンテスト」を敢行しました。

その結果、「映画×原作 相互応援キャンペーン」には54店舗、「棚作りコンテスト」を67館のご応募から、最優秀賞が決定。

この度、主演・浜辺美波さんが、最優秀賞の店舗&図書館を表敬訪問しました。

映画情報どっとこむ ralph 9月15日(金)。まず、浜辺さんが向かった先は、全国キャンペーンスタートの地・福井。原作表紙のモデルとなった足羽川が流れるこの県で訪れるのは、「棚づくりコンテスト」で最優秀賞となった【福井県立鯖江高等学校】。

学校に着いて早々、図書館へ!
司書教諭に迎えられて、実際の「キミスイ」棚を見ると

浜辺さん:手書きの装飾など、すごく手の込んだ棚で、びっくりしました。原作と原作に関連する図書(星の王子さまなど)や住野先生の本などが展示されていて、私自身読んでみたくなる本ばかりですごくうれしいです。


さらに、体育館で行われている全校集会にサプライズで登場しました。登場するや否や「美波ちゃーん」と叫ぶ生徒も現れ、歓迎の悲鳴が上がりました。舞台上での高校生との掛け合いの様子

浜辺さん:初初同じ高校生なのに、大人っぽくて演技も上手ですごいと思いました。」という感想をいただいて、とてもうれしいです。映画を見てくださった高校生とお会いする機会がなかったので、感想を聞けてすごく心に残りました。

新聞部からの質疑応答の内容について

浜辺さん:「もし桜良のように病気になったら、浜辺さんはどんな人生を過ごしたいですか?」という質問に対し、
食べることが大好きなので、全国のおいしいものを取り寄せておなか一杯食べたいです。昼食で(福井名物)ソースカツ丼の小をたべましたが、スタッフさんが大盛りを食べていたのが羨ましくて、今度はソースカツ丼の大盛りを食べたいです。

最後に・・・

辺さん:初みなさんのひとつひとつの応援がとてもあたたかくて、力になりました。「キミスイ」棚を間近で見て、よりこの「君の膵臓をたべたい」が大切になりました。今日は(鯖江高校に)来ることができてとてもうれしかったです。ありがとうございました。

と飛び切りの笑顔をみせました。
この訪問の最後には、同校の司書教諭が手作りした看板を持って記念撮影を行いました。

映画情報どっとこむ ralph 続いて、9月17日(日)は映画のロケ地であり、インタビューでも思い出の地として度々挙げていた福岡での舞台挨拶。

台風18号の影響で、浜辺さん自身も空港に4時間以上待機した後、何とか無事に劇場へ到着し、TOHOシネマズ天神・ソラリア館に集まっていただいたお客様に対して

「台風が近づいていたということで、来ていただくのが大変な方もいらっしゃったと思います。こうしてお会いすることが出来て本当に嬉しいです。

と感謝と安堵のご挨拶。上映後ということで観客の皆さんとのティーチインも盛り上がり、国内では最後となる舞台挨拶に寂しさを滲ませながらも

(大ヒットという)嬉しい報告が出来たのは皆さんのおかげです。ずっと関わっていたいと思う作品になりました。本日は台風の中、お越し頂いて本当に有難うございました。

と締めくくりました。

映画情報どっとこむ ralph 翌日9月18日(月・祝)、福岡市内から車で約1時間かけて向かったのは、「映画×原作相互応援キャンペーン」最優秀賞の【TSUTAYA積文館書店八女店】。

書店員の方が「浜辺さんに会いたい!という想いで作りました」という特設コーナーは書店の一番目立つ場所にあり、浜辺も桜の花びらの装飾や手作りのPOP一つ一つを眺めながら、制作していただいた書店員の皆さんに直接感謝の気持ちを伝え、皆さんの応援を肌で感じた訪問となりました。
TSUTAYA積文館書店八女店 訪問の感想

浜辺さん:私は(お客さんに想いを届ける方法は)取材しかないけど、こうして展示で応援してくださっているのが本当に嬉しいです。これは(こういう作品への関わり方は)私にはできないことで、きっとこういう応援がお客さんにも伝わっているんだと思います。


そして、キャンペーンの締めくくりとして、劇中、桜良と【僕】が訪れる「太宰府天満宮」にお礼参りに。
本編でも登場する参道や太鼓橋を歩いて、境内へ。撮影時には個人的にゆっくりとお参りができなかった分、本殿では長い時間手を合わせ、映画大ヒットのお礼をしました。

そして絵馬には、「みなさんが末永く健康でいられますように!」と、この映画の“ご縁”で出会った皆さん、映画を応援してくださったお客様への感謝を込めた想いを書き、「山内桜良役・浜辺美波」としての長期間に及ぶプロモーションを締めくくりました。
太宰府天満宮 訪問の感想

浜辺さん:ちょうど1年前くらいに撮影していたので、懐かしい気持ちです。映画が大ヒットしてここに戻って来ることができた嬉しい感謝の気持ちを伝えることができました。色んな方に出会えて、たくさんのご縁でここにいるんだなと感じます。

映画情報どっとこむ ralph 約4ヶ月に渡るプロモーションを振り返って

浜辺さん:初日より完成披露より、今が1番この作品のことを好きで、こうしたプロモーションが終わってしまうことが寂しいです。「君の膵臓をたべたい」は私にとって“大切になりすぎた作品”です。これから他の作品に出会ってもずっと特別な作品だと思います。


『君の膵臓をたべたい』 

公式HP  
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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
    


浜辺美波の喜びのコメント!「君の膵臓をたべたい」釜山国際映画祭正式招待決定!


映画情報どっとこむ ralph そして今回、第22回釜山国際映画祭<オープンシネマ部門>への正式招待が決定しました!

釜山国際映画祭は、1996年に創設された、韓国・釜山で開催されるアジア最大の国際映画祭。映画の振興と芸術への理解を深めることを目的にしています。「君の膵臓をたべたい」の上映は、現地時間10月15日(日)に「オープンシネマ部門」での上映を予定しており、当日は、主演の浜辺美波と月川翔監督の参加も決定。
本作は韓国での公開が10月25日より決定していて、原作小説のイラストで作成したポスタービジュアルを解禁した際は、facebookでいいね 16,000 個、書き込み 25,000 件など爆発的な反応から、現地での注目度の高さも伺えます。

映画情報どっとこむ ralph 国際映画祭初参加となる主演・浜辺美波さんからのコメント。

浜辺美波さんからのコメント
私自身、「キミスイ観たよ」として声を掛けてくださる人が多く、今までにないくらい身近でも反響を感じていて、そんな作品に携わることができて幸せだなと思っています。また今回、釜山国際映画祭というアジア最大の映画祭に、数々の作品のなかから、『君の膵臓をたべたい』を上映して頂けるということもとても光栄に思っています。国際映画祭は初めてなので、海外の人がどんな風に観てくださるか、いまからどきどきしますが、とても楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph さらに韓国以外にも、アジアを中心とする10以上の国と地域で配給が決定しており、「キミスイ」は海を越えて、更なる感動を届けます!

君の膵臓をたべたい

公式HP:
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#キミスイ

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原作 :住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット ©住野よる/双葉社

監督 :月川 翔
脚本 :吉田智子
音楽 :松谷卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演 :浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
主題歌 :Mr.Children「himawari」(TOY’S FACTORY)
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社


浜辺美波 登壇!映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップパッケージ発表会


映画情報どっとこむ ralph 映画『君の膵臓(すいぞう)をたべたい』 7月28日に 全国公開となり、好調な滑り出しとなっていますが、カバヤ食品株式会社さんのピュアラルグミ新フレーバー発売(8月1日(火))とタイアップキャンペーンを展開中!

主演を務めた浜辺美波さんを起用した店頭キャンペーンやSNSを活用したハッシュタグ キャンペーン「キミグミ顔応援!コンテスト」を開催。
映画主役でキャンペーンキャラクターである浜辺美波さんが登壇してトークが繰り広げました!

映画「キミスイ」×「キミグミ」 新フレーバー & タイアップパッケージ発表会
日付:2017年7月31日(月)
会場:カバヤ食品東京本社
登壇:浜辺美波

映画情報どっとこむ ralph 「ピュアラルグミ」の新フレーバー「みかん」の新発売、ならびに従来品の「巨峰」・「りんご」のリニューアル発売を2017年8月1日(火) より開始。

キャンペーンキャラクターの浜辺美波さんがピュアなオーラ全開で登壇。

キミスイのヒロイン“桜良”に関して聞かれると

浜辺さん:魅力的な女の子でまぶしいです。考え方とか素敵で、それをできるだけ表現したいなと演じました。実は私とは正反対な性格なんです。唯一似ているのは、つらい時こそ笑顔を作るんですね。口角をあげると幸せになるという考え方は私は好きですね。
思い出となるシーンは?

浜辺さん:屋上から見えて景色ですね。

この作品に出会って

浜辺さん:彼女を演じてからは季節の移り変わりが愛おしくなりました。

映画公開を迎えて。。

浜辺さん:とっても向き合った作品でしたので公開は嬉しいです。高校生から大人の方まで幅広い方に観ていただきたいです。

映画情報どっとこむ ralph 君の膵臓をたべたい

7月28日より絶賛全国公開中です!



物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。


公式HP :
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映画情報どっとこむ ralph 映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ キャンペーン中!
■■ キャンペーン展開日程 ■■
~ 2017年9月30日(土)

公式HP 『PURERARL MOMENT』
www.pureral-moment.com

同期間
キミグミ顔 応援! Instagram・Twitter コンテスト開催 ※同サイトにて開催
同期間
Instagram・Twitter広告 ならびに キミグミ顔 応援!コンテスト拡散プロモーション

8月1日(火)
『新商品・タイアップパッケージ』 発売開始
8月1日(火) ~9月30日(土)
映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ 浜辺美波サイン入り プレスシート(非売品)が当たる プレゼントキャンペーン開催


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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔
脚本:吉田智子
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー

出演:浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬

©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
©住野よる/双葉社
    


浜辺美波&北村匠海『キミスイ』大ヒット祈願&対決in大阪天満宮


映画情報どっとこむ ralph 「君とお祭りにいきたい」 大阪夏の風物詩・天神祭を満喫!

『君の膵臓をたべたい』主演で高校生パートの浜辺さん、北村さんは映画公開に向けて、北陸、中四国、東北、北海道、福岡、名古屋と全国11ヶ所をまわって映画のPRを行ってきました。
そしてこの度、浜辺&北村が日本三大祭りのひとつ“天神祭”で賑わう大阪天満宮に浴衣姿で登場!

映画ゆかりの“天神さん”に大ヒットを祈願し、大阪の夏の風物詩・天神祭を満喫しました!!


映画情報どっとこむ ralph 今週28日(金)の映画公開が迫った7月25日(火)、浜辺と北村が訪れたのは大阪天満宮。

映画の中でヒロインの桜良と【僕】が、両親にも秘密のふたりきりの旅行で訪れるのが福岡の大宰府天満宮であったことにちなみ、大宰府天満宮と同じく“天神さん”を祀る大阪天満宮で映画を大ヒットさせるべく最後の祈願を行いました!

学問と芸能の神様として大阪の人に親しまれる由緒正しい大阪天満宮での大ヒット祈願のご祈祷をうけて、

浜辺さん:あとは祈るだけという気持ちです。

北村さん:やれることは全てやりきったという思いはあります

と大ヒットへの意気込みをみせました。

映画情報どっとこむ ralph 公開前の最後のイベントであった大ヒット祈願が無事に終了すると、全国各地でPRキャンペーンを頑張ってきた浜辺さんと北村さんへのご褒美として、この日大阪天満宮を中心として行われていた天神祭でのお祭り体験がプレゼント!!!!

奇しくも2人が大阪天満宮を訪れた7月25日は、東京・神田祭、京都・祇園祭とともに日本三大祭りのひとつと言われ、毎年130万人もの人が訪れる大阪の夏を代表するイベント“天神祭”の本宮当日。大阪全体がお祭りムードに包まれる中、2人も負けじとお祭りを楽しむ為に、特別に用意された“キミスイカラー(作品のテーマカラーであるピンクと水色)”の特大わた飴を賭けて、縁日ならではの“3つのゲーム”で対決しながら、境内を散策していきました。

まずは大阪天満宮のおみくじで運試し。劇中では、大宰府天満宮のシーンで浜辺演じる桜良が大吉、北村演じる【僕】が末吉を引いていましたが、今回の結果は浜辺【小吉】、北村【吉】と北村がわずかですが良い結果を引き当てました。
一見すると微妙!?な結果でしたが、浜辺さんのおみくじには「願望、おそくとも叶う」、北村さんのおみくじの“願事”には「成果はあらわれる、油断するな」とあり、最終的には2人とも願望がかなう…という内容に満足げでした。

映画情報どっとこむ ralph 続いてスーパーボールすくい対決。
制限時間1分で多くのスーパーボールをすくいあげたのは北村さんでした(浜辺2個、北村5個)!開始15秒ですくいの薄膜を大胆に破いた浜辺さんに屋台のおじさんから「焦らず慎重に」とのアドバイスと2枚目のすくいが!コツをつかんだ浜辺さん、着々とボールをすくいあげる北村さんには及びませんが1度目より圧倒的な成長をみせました。

最後の挑戦は射的!
ここまでおみくじ、スーパーボールすくいと2戦2勝の北村さん

北村さん:大人気ないかなぁ

と男前発言があり、射的は3点という特別ルールが設定されました。射的は人生で初めてという浜辺、お祭りならではのくるくると回る台にのった的に狙いをさだめて撃つその腕前は・・・なんと5発中3発命中!!的確に撃ち落とす姿に屋台のお母さんからも「すばらしい!」と賞賛!!!
北村さんは的にあてるも景品を撃ち落せず、浜辺さんに軍配があがります。

結果、浜辺さんと北村さんの天神祭3番勝負は射的の特別ルールによって浜辺さんの逆転勝利!!
勝者の浜辺には“キミスイカラー”の特大わたあめが贈られました。

浜辺さん:大きなお祭りは初めてでとても楽しかったです!
北村さん:夏祭りは地元で行った小学生の時以来。スーパーボールすくいはもっといけるかと思いました。

と大阪の夏の風物詩・天神祭を大満喫しました。

映画情報どっとこむ ralph <浜辺美波 コメント>
(夏祭りはどうでしたか?)とても楽しかったです!地元(石川県)では大きなお祭りに行ったことがなく、今日の天神祭が今までで一番大きなお祭りです。(ご祈祷をうけてどうでしたか?)あとは祈るだけという気持ちです。(おみくじの結果はどうでしたか?)あまりいい結果がでて運を使っちゃうよりも、小吉でちょうど良かったです。(全国で様々なキャンペーンを行いましたが、大阪の印象は?)美味しいものをたくさん食べられました。たこやきに始まり、チーズケーキや大福も。美味しかったです。

<北村匠海 コメント>
(夏祭りはどうでしたか?)夏祭りは地元で行った小学生のとき以来でした。(ご祈祷をうけてどうでしたか?)やれることは全てやりきったという思いがあります。(屋台で楽しかったのは?)スーパーボールはもっといけるかなと思いました。(全国で様々なキャンペーンを行いましたが、大阪の印象は?)とてもパワフルだなと思います。

映画情報どっとこむ ralph 『君の膵臓をたべたい』

7月28日全国公開です!

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、
【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた―。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。

公式HP  :http://kimisui.jp/
ツイッター :@kimisui_movie #キミスイ
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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社


浜辺美波&北村匠海『君の膵臓をたべたい』名古屋でラジオ&イベント参加!


映画情報どっとこむ ralph 福井北海道福岡と精力的なプロモーション中の『君の膵臓をたべたい』W主演の浜辺美波さん&北村匠海さんが、映画撮影のクランクアップの地である愛知県に登場!

名古屋市内の商業施設イベントステージにて、ラジオの公開録音イベントを実施!さらに、映画の愛称である“キミスイ”にちなみ行われた“君と水族館にいきたい“通称<キミスイ>イベントにも参加しました!!

7月20日(木)、浜辺さんと北村さんは、映画の PRキャンペーンのため、名古屋へ。

事前告知で集まったお客さん約1000人を前に、ラジオの公開録音イベントを実施。名古屋市内の学校は本日が終業式だったため、会場には制服姿の高校生を中心とした女性たちがぎっしり。会場2階席、3階席を埋め尽くす超満員となりました。
そんな会場へ登場した浜辺さんと北村さんは、割れんばかりの歓声に応えるように

浜辺さん:名古屋には数ヶ月に1回来るのですが、こちらでのイベントは初めてです。今日はよろしくお願いいたします。

北村さん:こちらでのトークライブはよくやらせて頂いていて、ここによく座っていたなという感覚です。今日は楽しんでいってください!
と挨拶。

「夏休みの思い出は?」という質問に対し

浜辺さん:宿題が大変でした。コツコツやるのが苦手で、夏休みが終わるころにお母さんに怒られながらやっていました。

とコメント。一方

北村さん:夏休みの宿題は序盤に済ます方でした。学校で配られたその日にはじめるくらいでした。

とコメント。二人の対照的なエピソードに、会場は大いに盛り上がりました。

イベントでは、映画の見所を伝えるとともに、会場で募集したお客さんの質問に答えました。お客さんの「二人が旅行に行くときは、しっかり計画を立てていく派ですか?」という質問に対し2人は

浜辺さん:家族とよく旅行に行くのですが、私はどこへ行くのかも知らないままで、家族にまかせっきりです。食べ物があればそれで大丈夫です(笑)。

北村さん:“ここに行く”、というのは決めるのですが、それ以上は決めないです。ブラブラ歩くのが趣味で、まったりと旅をするのが好きです。

とそれぞれコメント。

浜辺美波コメント:
ご挨拶名古屋へは数ヶ月に1回来るのですが、こちらでのイベントは初めてです。今日はよろしくお願いいたします。
夏休みにやりたいことについてちょっと太っても怒られないので、いろんなところにいって食べたいです。特に食べたいものは揚げ物と炭水化物です。好きなものをとにかく食べたいです!

北村匠海コメント:
ご挨拶アスナル金山でのトークライブはよくやらせて頂いていて、ここによく座っていたなという感覚です。
今日は楽しんでいってください!
夏休みにやりたいことについてヨーロッパにいきたいです。ヨーロッパには行ったことがなくて、特にパリに行きたいです!

公開録音イベントの最後には、会場約1000人のお客さんと一緒にフォトセッションを実施しました。

映画情報どっとこむ ralph さらに2人は当日、映画の愛称である“キミスイ”にちなみ、日本一の広さを誇る名古屋港水族館との映画コラボキャンペーン「君と水族館にいきたい」通称“キミスイ”キャンペーンの実施を記念して、21日より開始する”サマーナイトアクアリウム”のプレスイベントに参加しました。名古屋といえば”シャチ”ということで、名古屋港水族館のシャチたちと交流。手を大きく振ると、まるで2人と仲良くなりたいかのように近づいてくるシャチとのふれあいに、2人は大興奮。
続いて、日本最大級のメインプールで繰り広げられるダイナミックなイルカたちのナイトパフォーマンスを見学。のびのびと泳ぐイルカたちを見て、

浜辺さん:夜のイルカショーは初めてです!音楽がかかった瞬間にテンションが一気にあがりました!

北村さん:イルカショーは人生2回目なのですが、想像以上の迫力でした!

とコメント。

最後は、パフォーマンスを終えたばかりのイルカとのフォトセッションを実施。
夜の水族館“疑似デート”について

北村さん:大切な人と、映画『キミスイ』を見た後に、“君と水族館に行きたい”にもご参加いただければと思います。

浜辺さん:思い出がたくさんできる夏に、映画『キミスイ』でも水族館でも思い出を作ってください。

とコメントし、名古屋の“キミスイ”参加と映画PRを行いました。

映画情報どっとこむ ralph 君の膵臓をたべたい』 
             
7月28日(金) 全国ロードショーです。

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。


公式HP  :
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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社