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超特急カイ、リョウガ、ユーキ、タカシ登壇『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph タロン・エガートンが主演に大抜擢され話題となったアクションエンターテイメント『フッド:ザ・ビギニング(原題:Robin Hood)』が10月18日に公開いたします。

この度本作の公開を記念して、応援隊長である超特急が登壇するジャパンプレミアを実施いたしました。カイ、リョウガ、ユーキ、タカシの4人はフッドのコスチュームに身を包んで伝説のヒーロー“ロビン・フッド”になりきって登場!さらに本作の最大の見どころであるアクロバティックな弓矢使いに生挑戦! 15秒間で的に何本弓を射ることができるかを競う早打ちショットで誰が一番ロビン・フッドに相応しいかを競います。さらに主人公ロビンの表の顔と裏の顔を描いた本作にちなみ、超特急の皆さんに表の顔と裏の顔をぶっちゃけたトークを披露していただきました。
映画『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア
映画『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア
日時:10月10日(木)
場所:ヒューリックホール東京
登壇:超特急(カイ、リョウガ、ユーキ、タカシ)

映画情報どっとこむ ralph 超満員の会場に、本作の応援隊長に任命された超特急のカイ、リョウガ、ユーキ、タカシが黄色い歓声に迎えられ客席から登場!今日のイベントのために、ロビン・フッドを意識した顔を隠したマスクとフードのある衣装で登壇したメンバーだが、リョウガは「こんな大きな映画の応援隊長を僕たちが務められると思っていなかったので光栄です。ヒーローは勿論のこと、反逆者となってこの映画を盛り上げたいと思いますのでよろしくお願いいたします!」と応援隊長に就任した気持ちを述べた。

作品を観た感想について問われると、カイは「タロン(・エガートン)が演じるロビンがとにかくカッコいい!表向きは領主なんですが、裏の顔は盗賊で、領民のために盗賊になって悪事を暴こうとする姿が正義に溢れている!タロンの愛嬌とユーモアがあふれていて愛すべきカリスマだなと思いました。」と、劇中のロビンだけでなく、演じているタロンがカッコいいとメロメロの様子。

映画が好きなリョウガは「アクション映画を観ることが多いんですが、今まで観た中でも超越している作品。弓矢のアクションがとてつもなくカッコいい!弓やアクションのイメージは遠距離戦だと思うんですが、この作品では接近戦をしていて本当にカッコいいんで惚れ惚れしてしまう。」と、映画好きだからこその目線でアクションの魅力をアピール。
映画『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア_超特急リョウガ
ユーキは「アクションだけでなくラブストーリーも印象的です。冒頭に注目してください。かなり熱いんです!とにかくロビンが一途で…皆さんも一途な男は好きですよね?素晴らしいほどロビンがカッコいいんです!タロン自身も歌もアクションもできるし、そんな素晴らしい男が演じている映画だから悪いところが見つからない!」と大絶賛!
映画『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア_超特急ユーキ
タカシは「『フッド:ザ・ビギニング』を通してロビン・フッドって本当にカッコよかったんだと知ることができました。アクションもですが、ロビン・フッドになるまでの軌跡やストーリーがあるので、そこにも注目していただけたら!よろしくお願いします!」と応援隊長らしくアピールした。
映画『フッド:ザ・ビギニング』ジャパンプレミア_超特急タカシ
本作でタロンが演じるロビン・フッドは表と裏の2つの顔を持っているということで、メンバーの表の顔がアーティストだとしたら裏の顔はどのようなものなのかとMCに問われると、カイはゲーム好きのリョウガがパンツ一丁でゲームをしていることに加え、仕事でフランスに行ってメンバーを恋しがっているユースケに対してパンツ一丁の写真を送り付けたことを暴露。リョウガが「ある意味反逆者になってしまう(笑)」と赤面する一幕も。

また、リョウガはカイがクールな見た目とは裏腹に、少年のような可愛い一面を持っていることを明かし、ユーキはタカシが実はライブが終わるとほんわかしていてゆるキャラであることを明かし「一家に一台欲しい。」と愛あるコメントを贈る。また、タカシはユーキについてドジっ子担当だがダンスリーダーをやっておりライブの演出も手がけていてカッコいいと語った。

続いて、 “フッド:ザ・チャレンジ”と題して、応援隊長の超特急が映画の中で登場する弓やアクションに挑戦したプロモーション動画の話題に。タカシは「練習では出来なかったんですが、力を抜いて本番をやってみたら一発で成功して、自分でも驚きの結果になった!」と的を見ないで狙う“ノールックshot”について振り返り、リョウガは「トランポリンで飛んでいて見た目はシュールですが(笑)、矢の部分がジャンプすることで浮いてしまって、天井に飛んでいったり、エアコンの隙間に刺さったりして・・・的を射抜いた時は爽快感があってやりがいを感じました!」とトランポリンで飛びながら的を狙う“フライングshot”で苦労したことを明かす。ユーキは「手先が不器用なんですが、意外にも成功することができて安心しました。劇中でロビンが早射ちしていますが、実際やってみると難しい。どれだけすごいことなのか実感しました!」と15秒で的を狙う“早射ちshot”について語り、カイは「物陰に隠れてジャンプするのをロビンは1発でやってますが、すごく難しいんです。最後無事に成功して、一瞬だけでもロビン・フッドになった気分だった。」と柱の陰から横跳びをしながら的を狙う“アクロバットshot”についてのエピソードを教えてくれた。

映画情報どっとこむ ralph そして、なんと習得した弓矢アクションを本イベントで披露してくれることに!メンバーが15秒でどれだけ早く打てるかをチャレンジし、カイは矢をつがえるのに苦戦しながらも2本、リョウガはロビン・フッドになりきりマスクをして挑戦しカイと同様の2本という結果に。タカシは綺麗なフォームで3本を射抜き、ユーキは素早い動きで見事最多4本を射抜いて観客を沸かせた。

メンバーたちは「早打ちって難しい。ロビンは敵がいてやっているから本当にカッコいい!(カイ)」、「的を射抜いたときは本当に気持ち良い。これを機に皆アーチェリーをやってみて欲しい(リョウガ)」、「アーチェリーをやるといかに緊張しているかが分かる。一発チャレンジで度胸試しになる(タカシ)」、「普段弓に触れることがないけど、2020年にはオリンピックもあるので、是非安全な場所で皆にもチャレンジして欲しい(ユーキ)」と、思い思いに弓矢アクションについてコメントを寄せた。


最後に、メンバーを代表してユーキが「今回の『フッド:ザ・ビギニング』を観て、僕たちのインスタに感想を送っていただけたら嬉しいです!(僕が気に入っている)冒頭に注目してもらいつつ、爽快感溢れるアクションがすごいのでぜひ楽しんでください!最後の最後まで面白いので!」と本作のアピールをし、イベントは熱気に包まれる中幕を閉じた。


『フッド:ザ・ビギニング』は、10月18日(金) TOHOシネマズ 日比谷 他全国ロードショー

公式サイト:
Hood-Movie.JP
Twitter:
@HoodMovieJP

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製作:レオナルド・ディカプリオ、ジェニファー・デイヴィソン
監督:オットー・バサースト/出演:タロン・エガートン、ジェイミー・フォックス、イヴ・ヒューソン、ベン・メンデルソーン / ジェイミー・ドーナン
2018年/アメリカ/英語/カラー/シネマスコープ/1時間56分/日本語字幕:松崎広幸/原題:ROBIN HOOD/配給:キノフィルムズ/木下グループ
映倫区分:G
© 2018 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.




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超特急が『フッド:ザ・ビギニング 』応援隊長に就任!!劇中のアクションシーンに挑戦した特別映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 製作:レオナルド・ディカプリオ×主演:タロン・エガートン

これまでケヴィン・コスナーやラッセル・クロウなど錚々たるハリウッド俳優が主演し実写映画化されてきたロビン・フッド。

この度、ハリウッドの第一線で活躍し続ける名優レオナルド・ディカプリオを製作に迎え、『キングスマン』シリーズで一躍人気俳優となったタロン・エガートンが主演に大抜擢され話題となったアクション・エンターテイメント『フッド:ザ・ビギニング(原題:Robin Hood)』が10月18日(金)に公開いたします。
Taron Egerton stars as ‘Robin Hood’ in ROBIN HOOD. Photo by: Larry Horricks.
映画情報どっとこむ ralph 主演のタロン・エガートンは俳優としてはもちろん、そのチャーミングな笑顔で世界中の女性を虜にし、またエルトン・ジョンの半生を描いた『ロケットマン』では桁違いの歌唱力を見せつけるなど、多彩な魅力を持っている。そのタロンをリスペクトしてやまないという超特急が『フッド:ザ・ビギニング』応援隊長に就任することが決定!劇中のアクションシーンに挑戦した特別映像も解禁!



エンターテイメント性の高いパフォーマンスと、<8号車>と呼ばれるファンとの一体感ある参加型ライブで人気を集めている超特急のメンバーはそれぞれ非常に高い身体能力も持っており、これまでにも自身の冠番組などで体を張った過酷な企画にチャレンジしてきた。
そして今回、タロンが劇中で魅せている、本作の最大の見どころでもある「アクロバティックな弓矢使い」に挑戦した。

今回チャレンジしたのはカイ、リョウガ、ユーキ、タカシの4人。
アーチェリーの弓矢を手にすること自体、初めての経験である彼らを、弓矢とアクションの達人が一から指導、おぼつかない手つきで弓と矢を扱い始めた。

しかし高い身体能力を持つ彼らはたった1時間ほどの練習時間でめきめきと上達!
本作のタイトル『フッド:ザ・ビギニング』を文字って“フッド:ザ・チャレンジ“と題し、タカシは的を見ずに矢を射る「ノールックshot」に、リョウガは垂直にジャンプしながらの「フライングshot」に、ユーキは15秒以内に3本の矢を射る「早撃ちshot」を、そしてカイは横跳びしながらの「アクロバットshot」にそれぞれ挑戦している。

映画情報どっとこむ ralph 『フッド:ザ・ビギニング 』

公式サイト:
Hood-Movie.JP

Twitter:
@HoodMovieJP

主演:タロン・エガートン『​フッド:ザ・ビギニング』​​​
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監督:オットー・バサースト
出演:タロン・エガートン、ジェイミー・フォックスほか
原題:ROBIN HOOD/2018 年/アメリカ/英語/カラー/シネマスコープ/1 時間 56 分
映倫区分:G
© 2018 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.
配給:キノフィルムズ




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超特急『未来のミライ展』に参上!細田守監督作品ヒロインの誰が好き?にそれぞれ・・・


映画情報どっとこむ ralph この夏、『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』、そして『バケモノの子』に続くスタジオ地図が贈る細田守監督最新作『未来のミライ』が公開し、20(金)21(土)22(日)の3日間で約37万8,000人を動員、興行収入約5億400万円を突破してスタートを切りました。

そして!明日7月25日(水)より、“未来のミライ展~時を越える細田守の世界『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』”が東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)にて開催となります。

開会式には、主催者の皆さんの他、細田守監督とくんちゃん(着ぐるみ)が登場!

更に『未来のミライ』の主人公くんちゃんが電車好き&劇中や本展で、「黒い新幹線」が登場することから、オフィシャルサポーターの就任が決まったメインダンサー&ボーカルグループ「超特急」が6名揃って登場し、展示された「黒い新幹線」をバックにテープカットを行うなど展示会のスタートを祝いました。

場所:東京ドームシティGallery AaMo(文京区後楽1-3-61)
登壇:細田守監督(スタジオ地図)、くんちゃん(着ぐるみ)
超特急(カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
日本テレビ放送網株式会社 取締執行役員 廣瀬健一/株式会社東京ドーム 常務執行役員 永田有平
ムービック・プロモートサービス 代表取締役 堂下律明/株式会社KADOKAWA 代表取締役 井上伸一郎

映画情報どっとこむ ralph 主催者を代表して、日本テレビ放送網株式会社 廣瀬取締執行役員

廣瀬取締役:複合的な要素が含まれていて皆さんが楽しめる内容になっていると思います。今回の特徴は『未来のミライ』の着想に至るところから、過去作まで掘り下げている凝った展示となっています。多くの方に見に来ていただければと思います。
との挨拶からイベントはスタート。

そして!細田監督とくんちゃんの登場に記者から大きな拍手が!
細田監督:3年間掛けて創って来た作品がついに公開となりまして。やっと見てもらうことが出来てとても充実した気持ちです。そして今回の展示は僕らスタッフがかかわって作ったわけですが、新しい視点で見ることが出来るものとなっています。感動しています。特に観て欲しいのは、『未来のミライ』の展示にポッと過去作があられる!表現が重層的で面白いんです。もう一つお気に入りは、後ろの新幹線。「黒い新幹線」の骸骨シートも座ってみたいと熱望していたので、実現できて嬉しいです。腰かけて欲しいですね。3年前「バケモノの子展」が好評で、アニメーションを映画だけでなく立体的な展示として観ることはなかなかないと思います。映画を観て、展示会に来ても、展示会に来て映画を観ても別の面白さがあり、いろんな楽しみ方ができると思います。
と、熱量たっぷりに話す監督と寄り添うくんちゃん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、オフィシャルサポーターに就任した超特急の6名が登場して盛り上げます!

リョウガさん:細田監督の作品は、背景美術が素晴らしいんです。しかも筆で書いているそうで美しい。そして世界観が非現実だけど、その中で現実的な一面がある所が好きです。見る人によって思うことが違う作品だと思います。

カイさん:展覧会の感想は。。。世界観に入り込めるが一つですが、原画が観られるのが僕的には嬉しいです。特にコメントが書いてあるのが嬉しです。『未来のミライ』は、個人的に自分にも妹がいるので、観ていて、くんちゃんと同じ懐かしい気持ちになりました。

タクヤさん:この「黒い新幹線」の中にいると異空間に来たような気持ちになりました。骸骨=がりがり担当もメンバーにいますし、行き先がUNKNOWNで、僕たちの曲にもあるので、勝手に縁を感じています。

オフィシャルサポーターとしておすすめ展示は

カイさん:展示会お勧めは、プロジェクションマッピングのくんちゃん家の中庭の展示です。原画なども展示され、映画の世界観に浸れました。
リョウガさん:展示会のお勧めは、未来ちゃんの等身大フィギュアと歴代ヒロインのパネルがあるエリアで、30分はいられると思います。
タクヤさん:メタモルフォーゼ僕らもしてるので、親近感がわきます。運命感じます!
ユーキさん:展示会のお勧めは、実際に新幹線をデザインした川崎重工業カンパニー亀田さんの「黒い新幹線」です。中の骸骨シートもすごく細かくて、電車好きには是非観て頂きたいです。
ユースケさん:映画を観ていただいてない方でも楽しめると思います。
タカシさん:過去作の魅力も感じられるし、未来のミライのなるほどポイントも満載なので是非。

超特急の皆さんにアピールして欲しいのは?

細田監督:くんちゃんは電車が好きなキャラクター。映画の中でも電車が重要でそして超特急さんもそんなつながりでオファーしましたので、是非アピールして欲しいです!!

ここで、開幕のテープカット!

映画情報どっとこむ ralph さらに、未来ちゃんはじめ歴代の細田作品のヒロインたちの等身大フィギュアやパネルが設置されたエリアにて囲み取材も行われ、

メンバーのユーキから声優へのこだわりについて尋ねられ

細田監督:役者さんに限らず、役に合う方がいればどんな分野の方でもと思っている。是非、次回作のオーディション受けに来て下さい!

という言葉に超特急メンバー全員が「是非!!」「受けさせて下さい!!」

と会場はアピール合戦に。

記者から細田監督に「超特急が映画に出るとしたらどんな役をやってほしい?」という質問には、

細田監督(並んでいる歴代ヒロインのパネルを観ながら)ヒロインたちに恋人ができたみたい。恋愛ものができそうですね。」

と答え、それを受けて「好きな歴代ヒロインは?」と聞かれた超特急は、


カイさん:好きなヒロインは、『時をかける少女』の真琴が、人間らしくて好きです。

リョウガさん:好きなヒロインは、どれも魅力的で迷いますが『サマーウォーズ』の夏希です。

タクヤさん:好きなヒロインは、『未来のミライ』の未来ちゃんです。

ユーキさん:好きなヒロインは、『未来のミライ』の未来ちゃんで、純粋な感じが好きです。

ユースケさん:好きなヒロインは、『バケモノの子』の楓。勉強を教えてくれるシーンがあるので、僕にも教えてほしい。

タカシさん:好きなヒロインは、『おおかみこどもの雨と雪』の花です。

と、其々の好みが明かされました!

映画情報どっとこむ ralph 本展示会は、細田監督が描く『未来のミライ』の世界を、体感型展示・テクノロジー・原画・背景画などを通じて立体的なイベントで再現することがコンセプト。

さわれるプロジェクションマッピングや、
劇中に登場する建築家・谷尻誠氏による「くんちゃんの家」の一部再現エリア、
『サマーウォーズ』で高い人気を誇るキャラクター“ラブマシーン”の巨大フィギュアをご覧いただけるほか、“細田作品インデックス”では、細田守監督の過去作の名場面の数々を、インタラクティブに体験・鑑賞いただけるなど、盛りだくさんな見ごたえのある展示会となっています。

7月25日(水)~9月17日(月・祝)東京ドームシティGallery AaMoにて開催です!

映画情報どっとこむ ralph そして、映画『未来のミライ』は全国公開中です!

映画公式サイト
http://mirai-no-mirai.jp/

映画『未来のミライ』公式Twitter
@mirai_movie


とある都会の片隅の、小さな庭に小さな木の生えた小さな家。ある日、甘えん坊のくんちゃん(4歳)に生まれたばかりの妹がやってきます。両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うくんちゃん。

そんな時、くんちゃんはその庭で自分のことを“お兄ちゃん”と呼ぶ、不思議な少女“ミライちゃん”と出会います。

ミライちゃんに導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つくんちゃん。

それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。

待ち受ける見たこともない世界。
むかし王子だったと名乗る謎の男。
幼い頃の母との不思議な体験。
そして父の面影を残す青年との出会い。

そこで初めて知る様々な「家族の愛」の形。
果たして、くんちゃんが最後にたどり着いた場所とは?
ミライちゃんがやってきた本当の理由とは

小さな庭から時をこえる旅へ

それは過去から未来へつながる、家族と命の物語。


***********************************

監督・脚本・原作:細田守

『時をかける少女』(06)、『サマーウォーズ』(09)、『おおかみこどもの雨と雪』(12)、『バケモノの子』(15)

キャスト:上白石萌歌 黒木華
星野源 麻生久美子 吉原光夫 宮崎美子
役所広司 / 福山雅治

オープニングテーマ「ミライのテーマ」・エンディングテーマ「うたのきしゃ」:山下達郎

音楽:髙木正勝
企画・制作:スタジオ地図
公開:2018年7月20日(金)
©2018スタジオ地図




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超特急チューバッカコスプレで《チュー特急》に『ハン・ソロ』イベント!


映画情報どっとこむ ralph 人類が待ち望んだ、映画を超えた史上空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」最新作!シリーズ屈指の人気を誇るハン・ソロは、いかにして生涯の相棒チューバッカと出会い、愛すべき悪党<ハン・ソロ>となったのか!? 知られざる“若き日”がついに明らかになる『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』が6月29日(金)に公開大ヒットスタートを切っています!

そして、その大ヒットを記念したイベントには、ハン・ソロやチューバッカなど思い思いのキャラクターのコスチュームに身を包んだファンたちが続々と集結し、イベント開始前から会場はファンたちの熱気でヒートアップ。大ヒットスタートを切った記念として行われたイベントが開始すると、SWファンだという“超特急”のメンバー4人(カイ、リョウガ、ユーキ、ユースケ)が、がチューバッカをイメージした全身モフモフな衣裳を身にまとい、超特急ならぬ“チュー特急”として登場!

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』 大ヒット記念イベント
実施:7月4日(水)
会場: TOHOシネマズ日本橋
登壇:超特急(カイ、リョウガ、ユーキ、ユースケ)

映画情報どっとこむ ralph 過去にもスター・ウォーズシリーズの本気コスプレを披露したことのあるメンバー達は、本作の内容にちなんだ新たなコスプレに興奮気味に、「初めて見た人はだれかわからない本気度!」、「SW愛をもってコスプレをしました。」と挨拶をした。

映画好きで知られる彼らだが、特にスター・ウォーズは全作を観ている新世代のファン。

スター・ウォーズとの思い出について、

カイさん:小学生の時に読んでいた漫画の中で『エピソード3』に出会った。そこからきっかけに観てみたらそのカッコよさにはまりました!

とコメント。また、魅力について、

ユースケさん:宇宙を舞台にした壮大なストーリーの中に描かれる愛の物語に凄く惹かれました。特に『エピソード5』のハン・ソロとレイアの『愛してるわ』『知ってるさ』のシーンは泣かずにはいられない。

と興奮気味に語り、熱い想いを披露した。


映画情報どっとこむ ralph スター・ウォーズについて語るうちにヒートアップしたのか、衣裳の熱さに汗だくとなり「この暑さに耐えてるチューバッカすごい」と室温をさげてもらうシーンも。

男性にも人気の高い本作の主人公ハン・ソロについては、

ユーキさん:愛すべき悪党のリーダーシップが魅力です。リーダー感がとてもあるので、うちのリーダー(リョウガ)にも見習って欲しいですね!

とその魅力についてコメント。

ハン・ソロとは正反対だと言われたリョーガが、しょんぼりと下を向く場面も。チュー特急の絆について聞かれ

カイさん:ライブ中に、チュー特急のメンバー同士で助け合うことが多いですね。

と、過去にユーキが早着替えに失敗した際に、他のメンバー(タクヤ)にMCで繋いで助けてもらったエピソードを語った。


スター・ウォーズと同じく銀河を舞台にした伝説といえる七夕が近日ということで、七夕の願い事について聞かれ

カイさん:スター・ウォーズのように40年以上愛されるグループになっていきたい。

と即答。他メンバーもそれぞれ、

リョウガさん:全国開通をして、世界へ、宇宙にも羽ばたいていきたい。太陽系を制覇したい!

ユーキさん:皆さんに超特急でハン・ソロを見に行っていただきたい。

ユースケさん:もう一回ハン・ソロを観たい!

とその願いを発表。銀河規模でのグループの活躍への意欲と共に、『ハン・ソロ』への期待コメントも忘れなかった。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

イベント後に実施される『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の応援上映に向けての発声練習として、”チュー特急”と観客の全員でチューバッカの鳴き声にも挑戦!チューバッカの[ハッピーな時の声]にユーキが挑戦!クオリティの高さには、メンバーもファンも驚いた様子で大盛り上がり!その後 “チュー特急”を含む会場全員がチューバッカの鳴き声に挑戦、その難易度と楽しさに会場の温度も徐々に上昇し、応援上映への準備が整ったところで最後に

リョウガさん:40年以上長く愛されている作品。最後の最後まで楽しんでほしい。初めて見る方も楽しめる作品を、全力で楽しんでください!

と観客へのメッセージ。

最後にすっかりチューバッカになりきった観客と共に撮影が実施され、イベントは盛況のうちに幕を閉じた。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー

は、2018年の日本の夏の大ヒット街道を更に加速し進んでいく!


「スター・ウォーズ」最新作!
シリーズ屈指の人気を誇るハン・ソロは、いかにして愛すべき悪党<ハン・ソロ>となったのか!?スター・ウォーズのヒーロー伝説のはじまりを描く、ノンストップ・アクション大作。銀河一のパイロットを目指すハン・ソロと、生涯の相棒チューバッカ、そしてミレニアム・ファルコン号との運命の出会いとは?やがて彼は、謎の美女キーラらと共にカリスマ性を持つベケットのチームに加わり、 “自由”を手に入れるために莫大な金を生む“危険な仕事”に挑む!

***********************************

監督:ロン・ハワード
製作:キャスリーン・ケネディ
出演:オールデン・エアエンライク(ハン・ソロ)/ウディ・ハレルソン(ベケット)/エミリア・クラーク(キーラ)/ドナルド・グローヴァー(ランド・カルリジアン)/ヨーナス・スオタモ(チューバッカ) 

原題:「Solo : A Star Wars Story」(全米公開:5/25) 
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

© 2018 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
   




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超特急・カイこと小笠原海 出演解禁!​『東京喰種 トーキョーグール』


映画情報どっとこむ ralph 舞台は、人を喰らう怪人“喰種(グール)”が潜む東京。
主役の金木研(カネキ)を演じるのは、窪田正孝。

内気で平凡な大学生だったカネキは、ある事件がきっかけで半喰種となり、もがき苦しむ中、喰種たちの世界にふれ、やがてこの世界のあるべき姿を模索してゆく。​『東京喰種 トーキョーグール』​は7月29日 全国公開となります。

そして!

この度、窪田正孝演じる金木研(カネキ)の唯一の親友・永近英良(ヒデ)役として、今大注目の人気グループ・超特急のメンバーで2号車である“カイ”こと、小笠原海が出演していることが発表となりました!​
小笠原海​さんからのコメントです!​

僕自身、東京喰種のファンなので今回のお話を心から光栄に思います。​

『東京喰種 トーキョーグール』実写映画化 映像<初>解禁。窪田正孝、壮絶なバトルアクションを披露!
「喰種」と「人間」の2つの世界で彷徨う親友・カネキが、「人間」としての心を保つための存在でありたい。何があってもカネキの味方でありたい。という気持ちで演じさせていただきました。​

たくさんの思いのこもったこの作品を1人でも多くの方に観ていただければと思います。​

映画情報どっとこむ ralph

食物連鎖の頂点とされるヒトを狩るものたち、人はそれを喰種(グール)と呼ぶ。​
両者の衝突が激化する中、いま一人の青年が立ち上がる。​
人の姿をしながらも人を喰らう怪人【喰種(グール)】。

水とコーヒー以外で摂取できるのは「人体」のみという正体不明の怪物たちが、人間と同じように暮らしている街、東京。ごく普通のさえない大学生の金木研(カネキ)は、ある日、事故に遭い重傷を負ってしまう。病院に運び込まれたカネキは、事故の時一緒にいた喰種の女性・リゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。自分が喰種化したことで苦悩するカネキは、以前から通い詰めていた喫茶店あんていくで働き始め、そこでアルバイトをしている女子高生・霧嶋董香(トーカ)と出会う。あんていくは喰種が集まる店で、トーカもまた喰種なのだった。トーカはぶっきらぼうな態度を取りつつもカネキを助ける存在となっていく。喰種たちのことを深く知ることで、カネキは大切な仲間や友人とどう向き合うか葛藤する。そんな中、喰種を駆逐しようとする人間側の捜査官・CCGとの熾烈な戦いに巻き込まれていくのだった…。​

​『東京喰種 トーキョーグール

7月29日は全国公開です。

公式サイト:
tokyoghoul.jp​
公式twitter:
@tkg_movie​

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​原作:石田スイ 「東京喰種 トーキョーグール」 集英社「週刊ヤングジャンプ」連載              ​
出演:
窪田正孝 清水富美加 鈴木伸之 蒼井優 大泉洋 
​村井國夫、桜田ひより、相田翔子、浜野謙太、佐々木希、栁俊太郎
小笠原海

監督:萩原健太郎​
脚本:楠野一郎​
配給:松竹​
©2017「東京喰種」製作委員会  
©石田スイ/集英社
    




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超特急『サイドライン』初日舞台挨拶!!


7人組男性グループ超特急が初主演を務めるチアリーディング映画『サイドライン』がいよいよ公開となりました。

初日当日がハロウィンという事で、仮装に身を包んだ超特急と福山監督が登壇し、公開に至るまでの本作に対する熱い思いを語りました!

超特急『サイドライン』初日舞台挨拶
『サイドライン』初日舞台挨拶
開催日:10月18日(土) 
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲(東京)
登壇者:超特急
(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
    福山桜子監督

公開日がハロウィンということでそれぞれに奇抜な格好で登場した超特急のメンバー。

1号車コーイチはゾンビ警官
2号車カイは宇宙飛行士
3号車リョウガはゾンビ囚人 
4号車タクヤは人狼(可愛すぎて犬みたいとメンバーから突っ込まれる場面も)
5号車ユーキは悪魔
6号車ユースケは海賊 
7号車タカシは不思議の国のアリス

に仮装しあまりの出来栄えの良さに、メンバー登場時に観客からは大歓声!!!

超特急『サイドライン』初日舞台挨拶トーク
特にコーイチとリョウガがゾンビの格好だったこともあり、「『サイドライン』の続編は『デッドライン』っていう超特急のゾンビ映画がいいんじゃない?」という発案も監督から飛び出すなど場内は大盛り上がり。
超特急『サイドライン』初日舞台挨拶ゾンビ
また劇中に登場したゴールデンボンバーの歌広場淳さんから、メンバーに向けてサプライズのメッセージ映像が届き、メンバーも大喜び。

そんな和気あいあいとした雰囲気の中、突如怪しい男がステージに登場!!
不思議の国のアリス7号車タカシをステージから連れ去ってしまう。

残されたメンバーは思わぬ出来事に唖然!!

が、戻ってきたタカシの手にはバースデーケーキが!
超特急『サイドライン』初日舞台挨拶バースデー
実は10月23日に21歳の誕生日を迎えたリーダー・リョウガへのサプライズでした!!

新幹線型のケーキに大喜びのリョウガは、会場のファンとメンバーからバースデーを祝福されました。

超特急『サイドライン』初日舞台挨拶ph
コメント
◆コーイチ(1号車)
超特急初主演映画ということで僕たちにとってもとても大切な作品ですが、初日を迎えて、これからは8号車のファンの皆様にとっても大切な作品になってくれると嬉しいです。

◆カイ(2号車)         
本日無事に初日を迎えられて嬉しいです。皆で全力で頑張った作品が、こうして世に出ることが本当に幸せです。

◆リョウガ(3号車)
サプライズのお祝いありがとうございます。公開日がハロウィンということで、皆いろんな仮装で観に来てくれて嬉しいです。作品を観て皆がいきいきとしているようなので、(血まみれのゾンビ仮装をしているけど)僕も血色良くなっちゃいました(笑)

◆タクヤ(4号車)
ずっと「超特急の7人で映画に出る」というのが僕の個人的な夢だったので、ここまで本当にあっという間でしたし、こうして初日を迎えられることが出来てとても嬉しいです。僕たちの夢が詰まった映画をぜひ楽しんでほしいです。

◆ユーキ(5号車)
僕は今日死神の格好なんですけど、公開初日を迎えられてめちゃくちゃハッピーです。この映画を通して全国の皆さんに勇気やパワーを与え、ハッピーにしていけたらと思います。

◆ユースケ(6号車)
この作品で沢山の方たちに元気と勇気を届けることが出来たらいいなと思っています。是非、地方の皆さんにも観てもらいたいです。そして、楽しんでくれたら映画『サイドライン』を周りの方にも広げてもらえたらいいなと思います。

◆タカシ(7号車)
すごく笑顔を届けられる作品になっていると思います。なので『サイドライン』を観て、明日も頑張ろうという活力になれば嬉しいです。ポップコーンを食べる暇もないくらい面白くて、頑張る力をもらえる作品ですので、ぜひ劇場へ超特急に会いに来てください。

◆福山桜子監督
超特急らしい映画にしたいなと思って作りました。見ていただいた方々に勇気を与えられる作品になったかなと思います。これを観て勇気をもらったという方は、是非日常生活でも勇気のない人の
背中を押して、また元気がなくなったら観に来てください。

超特急「サイドライン」
サイドライン

2015年10月31日(土)ユナイテッドシネマ豊洲ほかにて全国ロードショー!

オフィシャルHP:http://sideline-movie.com/

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幼馴染の7人、大悟(ユースケ)、賢将(コーイチ)、日向(リョウガ)、宇宙(カイ)、貴章(ユーキ)、信矢(タクヤ)、博巳(タカシ)は、町内会の青年団。今は大人になって少し距離を置いている。だが、とあるきっかけで8才の少女・ハナ(岩崎未来)と出会い、7人の巨利は再び近づく。一方、年に一度開催される神社のお祭りの初日イベントを青年団が担当することになり、演目に悩む7人。そんな折り、ハナの母親のうさぎ(浅見れいな)が夫を亡くして引きこもりになっていることを知る。また、ハナの父親が学生時代に男子チアリーディングをやっていて、うさぎがそのチアの応援に励まされていたということをきいた7人は、ハナの為にチアリーディングに挑戦することを思いつく……

出演:
超特急(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
浅見れいな、舘形比呂一、チャド・マレーン、岩崎未来、福田麻由子(友情出演)、
歌広場淳(ゴールデンボンバー/特別出演)、山崎銀之丞、真琴つばさ

監督・脚本:福山桜子『愛を歌うより俺に溺れろ!』『GOGO♂イケメン5』

製作:エクセレントフィルムズ/ポニーキャニオン/ローソンHMVエンタテイメント/パルコ/トリプルアップ

配給:BS-TBS、トリプルアップ
©2015『サイドライン』製作委員会
  




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超特急『サイドライン』完成披露上映会イベント



超特急がユナイテッド・シネマ豊洲で行われた、初主演映画『サイドライン』の完成披露上映会イベントに登場しました。

サイドライン完成披露1
超特急『サイドライン』完成披露上映会&舞台挨拶
日付:10月18日
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇者:
超特急(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
福山桜子監督

大熱狂の中迎えられた超緊急の皆さん。
完成した作品について、リーダーのリョウガは

リョウガ:ほとんどのメンバーが演技初挑戦だったので心配なところもあったんですけど、福山桜子監督によるワークショップによっていろんな演技の武器を手に入れて、素晴らしい作品ができました。(いつものメンバーとは)全く違う姿として作品を観ることができたので、本当にその役になれたんだなと思いました。

と、演技への手応えを感じた様子。

福山監督:最初は皆さん演技に対して構えていましたが、ワークショップをやっていくうちに『役を生きる』ということが分かってきて。それが本番につながっていったと思います。素晴らしかったです。

と大絶賛。

本作『サイドライン』は、1人の少女の願いを叶えるために男子チアリーディングに挑戦する青春群像劇。

このイベントでは、映画の内容にちなんで一般から募集された“超特急に勇気をもらいたい人、応援してほしい人”に応援コールを送るスペシャル企画も行われ・・・

サイドライン完成披露3 選ばれたのは、幼稚園のお誕生会で「将来の夢は超特急です!」と言いたいという4歳の男の子、そして女手ひとつで育ててくれたお母さんの誕生日にサプライズで応援コールを送ってほしいという双子の姉妹。壇上に迎えられた2人には、超特急の7人と会場が一体となって、映画のシーンさながらのチアの応援コールが送られました。

サイドライン完成披露2
超特急メンバーからのコメントです!

1号車・コーイチ
『サイドライン』で学ばせてもらった「誰かのために」という気持ちを、どこの現場に行っても忘れずにやっていけたらいいなと思いました。観ていただいて初めて成立するものなので、やっとこの日を迎えられてよかったです。観た方がどんな感想を持ったのか、生の声を聞いてみたいです。

2号車・カイ
チアリーディングを題材にした映画なので、僕たちが1回1回ていねいに仕上げたチアのパフォーマンスに注目していただきたいです。観ていただいた方の背中を押せたり、新しい一歩が踏み出せるような作品になっていると思いますので、ぜひご覧ください。
サイドラインコーイチ&カイ
3号車・リョウガ
ほとんどのメンバーが演技に初挑戦なんですけど、いつもの超特急とは違った、俳優としての姿を観ていただければと思います。7人全員が問題を抱えている役なのですが、それが1人の少女と出会ってどう変化し、どう乗り越え、熱くなり、奇跡を起こすのかが見どころです。

4号車・タクヤ
7人でいつか映画を作りたいと思っていたので、その願いが叶ってうれしかったし、元気や勇気を与えられる素晴らしい作品ができたと思います。男子チアが描かれている映画は初めてということで、いろんなものに挑戦していく超特急の良さがこの映画でも出せたんじゃないかなと思います。
サイドラインリョウガ&タクヤ
サイドラインユーキ 5号車・ユーキ
この映画を通して、困ったり壁にぶち当たっても、実は近くに大切な仲間や支えてくれる人がいるということを再認識してもらえればと思います。すごく勇気をもらえる映画になっていますので、ぜひ劇場まで足を運んでください。役者としての超特急もよろしくお願いします。

6号車・ユースケ
1人ひとりが悩んでいることや、7人それぞれの関係があって、その中で1人の少女と出会って一体どうしてチアリーディングをすることになったのか……その流れを観ていただきたいです。僕は大悟(役名)みたいに怒ったりしたことないので、ユースケとは違う顔が観られると思います。

7号車・タカシ
今、仕事や学校などで悩んでいる方に『サイドライン』を観ていただきたいです。7人がいろんな問題を抱えているので、7人それぞれの視点で観ていただけると思いますし、これを観て「私たちも頑張ろう!」って気持ちになれる映画になったと思います。
サイドラインユースケ&タカシ
日本映画初!本格男子チアリーディングに挑戦!!

サイドライン

本作品は、10月31日よりユナイテッド・シネマ豊洲ほか全国ロードショーです!


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キャスト:
超特急
(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
浅見れいな、舘形比呂一、チャド・マレーン、岩崎未来、福田麻由子(友情出演)

山崎銀之丞/真琴つばさ

脚本・監督:福山桜子(『愛を歌うより俺に溺れろ!』『GOGO♂イケメン5』)
製作:エクセレントフィルムズ/ポニーキャニオン/ローソンHMVエンタテイメント/パルコ
/トリプルアップ
配給:BS-TBS、トリプルアップ
©2015 「サイドライン」製作委員会

  




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超特急『サイドライン』京都国際映画祭舞台挨拶


映画初主演した『サイドライン』が「京都国際映画祭2015」特別招待作品として、10月16日(金)のイオンシネマ京都桂川にて上映され、超特急による舞台挨拶が行われました。

超特急
「京都国際映画祭2015」特別招待作品
『サイドライン』舞台挨拶

日付:10月16日(金)
場所:イオンシネマ京都桂川
登壇者:
超特急(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)

MC:京都国際映画祭のレッドカーペットについて、

コーイチ:緊張しましたね。自然と背筋がピンとなりました。とても貴重な経験をさせていただきました。

映画で初挑戦のチアリーディングは大変でしたか?と聞かれ、

コーイチ:ユースケが練習で落ちちゃったんですよ。本番の撮影時に、下にマットがない状態でやったので、僕に向かってユースケが『僕たちならできるよね!』って本番前に言ったんです。その時、色んなことを乗り越えてやってるんだなと思いました。

と語ると、

ユースケ:めちゃめちゃ怖かったです!一回落ちて不安になって、僕の出番がなくなるんじゃないかと勝手に想像して、トイレにこもって泣いてたら、ユーキが『みんなが初挑戦だから大丈夫だよ。こっから頑張ろう』って声を掛けて来てくれて、頑張れました!

とチアの練習時の苦労を明かしました。
超特急1
また、映画初主演については、

コーイチ:演技経験がほとんどなかったので不安だったんですが、ワークショップを経て、演技って楽しいなと思いました。『サイドライン』を通して色んな経験をさせていただいて良かったです。

カイ:初主演で、チアというのを男性がやると聞いて全くイメージが湧かなかったんですが、桜子監督やチア指導の先生のおかげでしっかりとしたいい作品ができたと思います。

リョウガ:映画で僕らがチアをやると聞いて衝撃を受けたんですが、内容も超特急らしい前向きになれる、勇気と元気が届けられる最高の作品なんで、この作品を通して8号車の輪が広がるといいなと思います。

タクヤ:今回の映画は勇気と元気を与えられる、本当に素敵な映画だと思います。みんな未熟ながらも真っ正面から演技にチアにぶつけてきてるんで、ここからもっともっと飛躍していきたい。

ユーキ:初演技だったので、プレッシャーというか不安なことが沢山あったんですけど、撮影中も分からないことがあったら監督がフレンドリーに応えてくれてやりやすかったです。めちゃくちゃ楽しい時間を過ごしていて、クランクアップの時はもっと作品をつくりたいなと思いました。


ユースケ:映画にはじめての主演することになり嬉しかったです。ダンスや歌だけじゃなく、演技のレッスンをして自分の経験にもすごくなりました。桜子監督のワークショップは本当に僕の宝物だなと思いました。あらためて、映画ができたことに感謝します。ありがとうございます!

タカシ:演技がはじめてだったので、演技ってどういう感じなんやろう?って、いろいろ疑問を持ちながらワークショップをやらせていただいて、とっても分かりやすくて楽しく演技をやらせていただきました。
と、それぞれ映画に対する思いを語った。

超特急「サイドライン」
“超特急”初主演映画『サイドライン』

東京では、10月18日(日)にユナイテッドシネマ豊洲にて完成披露特別上映が行われます。

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ストーリー
俺たち、熱くなれ! 魅せろ、ミラクル・チアー!! 7人の若者たちが一人の少女のために奇跡を起こす!!!
就活もうまくいかず毎日ゴロゴロ過ごしている神社の息子の大悟(ユースケ)、従兄弟の賢将(コーイチ)、保育士の日向(リョウガ)、アメリカ留学から戻ってきた宇宙(カイ)、八百屋の息子・貴章(ユーキ)、花屋の息子・信矢(タクヤ)、モールのオーナーの息子・博巳(タカシ)の7人は幼馴染で、町内会の青年団。子供の頃はいつも一緒に遊んでいた彼らだが、今は大人になってそれぞれバラバラの道を歩んでいた。だが、とあるきっかけで8才の少女・ハナと出会い、バラバラだった7人の距離は再び近づく。一方、年に一度の「兎祭」の開催場所をめぐって、町内会会長で貴章の母親(真琴つばさ)とモールのオーナー・猛(舘形比呂一)が揉め、その場を収める案として「兎祭」の“祭りはじめ”のイベントを7人の青年団に任せようと言い出す。イベントをやる羽目になった7人は、何をやっていいのか分からず悩んでいたが、ハナが行方不明になったことがきっかけで、夫を亡くし、引きこもりになってしまったハナの母親うさぎ(浅見れいな)のことを知った彼らは、うさぎが学生時代、男子チアリーディングをやっていた夫に励まされていたということを知り、ハナの為にチアリーディングに挑戦することを思いつく。

キャスト:
超特急(コーイチ、カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、ユースケ、タカシ)
浅見れいな、舘形比呂一、チャド・マレーン、岩崎未来、福田麻由子(友情出演) 山崎銀之丞/真琴つばさ

脚本・監督:福山桜子
『愛を歌うより俺に溺れろ!』『GOGO♂イケメン5』
製作:エクセレントフィルムズ
ポニーキャニオン/ローソンHMVエンタテイメント
パルコ/トリプルアップ
配給:BS-TBS、トリプルアップ




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