「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」タグアーカイブ

主題歌 Dream Amiが登場!ハッピーで温かくなほんわか映画とアピール!『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』


映画情報どっとこむ ralph 波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」が26日(金)初日を迎え(キャスト記念舞台挨拶の模様はこちらhttp://eigajoho.com/129783)、大ヒット上映中です。

そして、本日10月28日に主題歌「Wonderland」担当 Dream Amiさんと波多野監督が公開記念ティーチインイベントを行いました。


「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」公開記念ティーチインイベント
日付:10月28日(日)
場所:京成ローザ10
登壇:Dream Ami 波多野監督

映画情報どっとこむ ralph 人気作家・小森陽一による小説「オズの世界」を実写映画化。
熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた本作。

主題歌を担当したAmiさんは自身の“Wonderland”の曲と共に登場。

Amiさん:ハッピーで温かくなるほんわかする映画です。遊園地の舞台裏も見れます!私もエンターテインメントの仕事をしているので、とても共感しました!!

と映画の感想を伝え、主題歌のオファーがきた時には

Amiさん:エンドロールが流れた時に映画が回想されればいいなと思って、波平の気持ちを膨らませながら書きました。

と当時を振り返り、映画の完成形を観た時には

Amiさん:めちゃくちゃ嬉しかったです!!何度も悩んで書き直した事が報われました。タイミングも合っていて、ここというところで曲をインしてもらって、鳥肌が立ちました。

とかなり感動したご様子。そして、監督は

波多野監督:本当にピッタリの曲を書いてもらいました。夢、希望、愛、叶う場所という歌詞があるんですけど、叶う場所は波平がなかなか自分の居場所を見つけられなくて悩んで、最後には見つけた。頑張れば叶う場所ですよね。

と大絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 本日はDream Amiが頑張る人にエールを送るということで、客席から質問を募集。

遊園地のスタッフになるなら?という問いには

Amiさん:ゴミを捨てたり、お客さんのSOSに元気な笑顔で対応したり、いつでも気軽に声をかけてもらえる案内係りかな。

行ってみたい遊園地を聞かれ

Amiさん:あんな大きな遊園地があることを知らなかったので、グリーンランドに行ってみたい!恐竜コースターに乗ってみたい!

と夢を膨らませた。監督は苦労した点を

波多野監督:エピソードがうそっぽいんですけど、キャラクターもほとんど実話なんです。あまりリアリティに落とし込まないように、うそっぽくならないように気を付けたところでしょうか。

と語ると会場からどよめきが起こった。

Amiさん:シングル曲を毎回書いているわけではないんですが、今回は自分でどうしても書きたくて。でも期限までそんなになかったので2.3日休みを取って書いていました。はまった!と思ったのが“もし願いが叶うなら明るく清く朗らかなヒロインになりたいな”というところで、反対にサビは短く簡潔にと思ったら悩んでしまって。その時にスタッフから“Wonderland”はいいんじゃないかと言われて、そこから曲が決まりました。

と歌詞の苦労を語った。


今の職業で良かったことは、
監督:今日みたいにお客様の顔を見れること。映画監督は映画ができないと普段何をやっているんだ?と思われるので。

と笑いを誘い、

Amiさん:自分の表現に対して誰かの反応が返ってくると幸せを感じる。子供の頃から歌手になりたくて、それ以外にイメージしたことがなかったので、そうなるのが普通だと思っていた。でも一人じゃない、支えてもらっているからこそ自分の世界を作れて、そのことにやりがいを感じられるんだと思います。

と頑張る人にエールを送った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

Amiさん:ハッピーで明日から頑張ろうと思える映画です。もっと盛り上げられるように主題歌を作りました。みんなの中で更に勇気になれば嬉しいです。

と答え、

波多野監督:2年前にグリーンランドに行って、昨年撮影して、やっと今年こうしてみなさんへ届けることができました。楽しんでもらえて、もし気に入って頂ければ応援してください!

とアピールした。

『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』

イントロ
原作は多くの作品が映画・ドラマ化されている人気作家・小森陽一の『オズの世界』(集英社文庫刊)。
遊園地の知られざる裏側と不慣れな地で奮闘する新米社員をチャーミングに描き、「第20回 文化庁メディア芸術祭」マンガ部門の新人賞を受賞した気鋭の漫画家・畑優以氏によるコミカライズも週刊ヤングジャンプにて連載された。
不本意な配属先に不満だらけな新入社員波平久瑠美を演じるのは、波瑠。連続テレビ小説『あさが来た』で注目を集め、「未解決の女 警視庁文書捜査官」「サバイバル・ウェディング」と立て続けにドラマの主演をつとめる彼女が全国拡大公開映画としては初の主演を飾る。勝手に空回ってジタバタしていたところから、少しずつ表情も顔つき自体も変わっていく成長過程を、緻密な計算と柔らかな感性で見事に演じ切った。さらに、“魔法使い”と呼ばれるカリスマ上司小塚慶彦役に西島秀俊。シリアスでクールなイメージを覆す、少々天然?なキャラクターをユーモアと笑顔たっぷりに演じているのは必見!さらに、岡山天音、橋本愛、中村倫也、濱田マリ、柄本明と人気と実力を兼ね備えたキャストが勢揃い。


物語・・・

不満だらけの毎日を変えたのは“魔法使い”のような上司との出会い-

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった…!
ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれる日々を過ごすうち、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気づいていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう…
働く人なら誰でも共感する悩みを抱えながら、やがて仕事の極意を掴みとる久瑠美の姿に思わず拍手喝采!!
知っているようで知らない“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーな “お仕事エンターテインメント”が誕生!


***********************************


出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明

監督:波多野貴文 脚本:吉田恵里香 原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
主題歌:「Wonderland」Dream Ami(rhythm zone)
挿入歌:「ストレイシープ」「匿名」神様、僕は気づいてしまった(ワーナーミュージック・ジャパン)

幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 製作:映画「オズランド」製作委員会 
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム

コピーライト:(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会
公式サイト:ozland.jp twitter:@ozland_movie

10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー


波瑠・西島秀俊・岡山天音・深水元基・濱田マリ・波多野監督登壇「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント、波多野貴文監督作品「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」が、10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなりました!!!

この度、波瑠・西島秀俊・岡山天音・深水元基・濱田マリ・波多野監督が登壇して、舞台挨拶が行われました。


「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」公開記念舞台挨拶
日程:10月27日(土)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:波瑠・西島秀俊・岡山天音・深水元基・濱田マリ・波多野監督

映画情報どっとこむ ralph 観終えたばかりの観客の温かい拍手に迎えられキャストと監督が登壇!

波平!やハルちゃーん!などの掛け声がかかる中

波瑠さん:写真を見返していたらクランクアップしたのが丸一年前。無事に公開出来ることって当たり前じゃないんだなと。皆さんに支えられてここまで来て、嬉しく思っています。

西島さん:ついに公開。たくさんの皆さんに温かく迎えていただいて感激しています。きっと波留ちゃんが沢山話すので楽しみにしてください!
と、ご挨拶。

岡山さん:グリーンランドhttp://www.greenland.co.jp/で働いてる方たちとお会いして、撮影にのぞみましたが、実際誠実に楽しそうにお仕事されていて、そんなふうに映像に残っていたら嬉しいです。

深水さん:1か月間グリーンランドで撮影して凄い楽しんだ記憶があります。皆さんもグリーンランドに行ってみたくなったのではと思います。

濱田さん:去年の夏の撮影で今年の春に初号試写を観ました。凄い面白映画やんか!って思っていてそれから半年。独り占めしてみたいで罪悪感がありましたが。今日で解放されます!

と、独特な挨拶。

波多野監督:数作品の中から選んでいただきありがとうございます。少しでも「ほっこり」されたなら嬉しいです。
との其々のご挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた本作。想いでのシーンを聞かれて

波瑠さん:想いでのシーン。一杯あって。イルミネーションが着くところ。撮影の時の画が残っています。
波多野監督:僕は波留ちゃんが濡れるシーンで、本番で奇跡的に全く濡れなくて。水の量を増やして再度撮影したので、そのシーンは思い出深いです。

波留さん:そう、風に守られて彼だけびちょ濡れで、私は全くだったんです!

と、面白エピソードを披露。一方の西島さんは
西島さん:アイドルの子達のところ。ヒカルペンを持っていて、光らせていたんですけど。まったく映ってなくて。でも僕は浮かれて光らせていたんです!

と、とても陽気な西島さん。

岡山さん:波平と最初に出社したところ。印象的でした。凄い暑くて。

深水さん:ヒーローショーのところはご当地ヒーローが集まっていて。着たんですよ。凄い人気でした!ヒーローって大変ですね。

西島さん:こんなでっかいヒーロースーツあるの?

深水さん:めっちゃ伸ばしながら着せてもらいました。
と、どうやらつんつるてんらしいです。因みに深水さんは187cm。

波留さん:凄い大変でしたよ!ヒーローショー。

濱田さん:岡山君と一緒で。出社シーンのドッキリ。ワクワク過ぎて仕事よりわくわくが勝ってしまったシーンです。

と述懐。

波多野監督:西島さんを気球で飛ばしたところ。

西島さん:結構怖かったです!

実は上って、直ぐ下ろされてを繰り返して撮影していたそうで、空からの眺めを楽しむ気球体験はできなかったそう。

映画情報どっとこむ ralph さらに未だ明かしていないエピソードを聞かれ・・・

波瑠さん:未だ明かしてないエピソード・・・・・・

西島さん:凄い宣伝してたもんね。

と、助け舟。
波留さん:いっぱいエピソード話ちゃってますもんね。何だろう。。。。広い遊園地なので色々大変で・・・(癒されていた場所は?)動物がいるところですね。お世話のシーンは、実はずっと居たかったんです。

西島さん:濱田さんのボルダリング。前腕が凄いんです!びっくりです。

司会にそれは劇中に出てこないですよねと問われると。

西島さん:でも、1か月グリーンランドでの撮影で印象に残ってることですよね。じゃあ、あってます!(大爆笑)
と、会場をほんわか沸かせました。今日の西島さんはすごい陽気です。

岡山さん:働いてる方々と毎日いるので、売店のお母さまたちにサービスしていただきました。特に朝ドラやってたんで凄い先を聞かれてぇ、「観て下さい」って苦笑でした!

と話すと

深水さん:僕はお客さんに従業員と間違えられてました。

と、こちらも苦笑いエピソード。でも後半は声かけられても対応できるようになっていたそう。

濱田さん:控えの場所に事務所の一角をお借りしてたんですけど。ホワイトボードに毎週月曜日がお祓いとなっていて。事故とかがあったらいけないから祈るんだと。
関心して気を引き締めたと話す濱田さん。


最後に・・・
波留さん:凄く楽しい撮影で、やっと観ていただけることになりました。これからお仕事される新社会人の方も、既にお仕事をされている方も、この映画を観て楽しく仕事がしたいなと思っていただけたらと思っています!

と、話してイベントを閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』

10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
ozland.jp

twitter:
@ozland_movie

原作は多くの作品が映画・ドラマ化されている人気作家・小森陽一の『オズの世界』(集英社文庫刊)。
遊園地の知られざる裏側と不慣れな地で奮闘する新米社員をチャーミングに描き、「第20回 文化庁メディア芸術祭」マンガ部門の新人賞を受賞した気鋭の漫画家・畑優以氏によるコミカライズも週刊ヤングジャンプにて連載された。
不本意な配属先に不満だらけな新入社員波平久瑠美を演じるのは、波瑠。連続テレビ小説『あさが来た』で注目を集め、「未解決の女 警視庁文書捜査官」「サバイバル・ウェディング」と立て続けにドラマの主演をつとめる彼女が全国拡大公開映画としては初の主演を飾る。勝手に空回ってジタバタしていたところから、少しずつ表情も顔つき自体も変わっていく成長過程を、緻密な計算と柔らかな感性で見事に演じ切った。さらに、“魔法使い”と呼ばれるカリスマ上司小塚慶彦役に西島秀俊。シリアスでクールなイメージを覆す、少々天然?なキャラクターをユーモアと笑顔たっぷりに演じているのは必見!さらに、岡山天音、橋本愛、中村倫也、濱田マリ、柄本明と人気と実力を兼ね備えたキャストが勢揃い。

【ストーリ―】

不満だらけの毎日を変えたのは“魔法使い”のような上司との出会い-

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった…!
ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれる日々を過ごすうち、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気づいていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう…
働く人なら誰でも共感する悩みを抱えながら、やがて仕事の極意を掴みとる久瑠美の姿に思わず拍手喝采!!
知っているようで知らない“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーな
“お仕事エンターテインメント”が誕生!

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明

監督:波多野貴文
脚本:吉田恵里香
原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
主題歌:「Wonderland」Dream Ami(rhythm zone)
挿入歌:「ストレイシープ」「匿名」神様、僕は気づいてしまった(ワーナーミュージック・ジャパン)

幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT
製作:映画「オズランド」製作委員会
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム

(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


お仕事五か条の鉄則!魔法の映像解禁!『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』


映画情報どっとこむ ralph 波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」(波多野貴文監督)が、10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなります。

彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職したのに、いきなり地方の系列遊園地に配属された22歳の新入社員。
彼氏とも遠距離に!
当然モチベーション皆無。
地方を脱し、東京に戻ることばかりを考える日々。

ところが自分の未熟さと空回りを痛感し、仲間に助けられ、少しずつ仕事の何たるかが分かり始めると……不思議と仕事がどんどん面白くなっていき、いつしか働くことに大きなやり甲斐、楽しさを感じるようになる。

働いた経験のある人は、悩み、迷いながら奮闘する姿に共感し、やがて仕事の極意を掴みとり、どんどん成長していく主人公を描いた本作。

映画情報どっとこむ ralph この度、日々仕事に恋に、悩みを抱える人に贈る応援映画「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」が、明日からのモチベーションが湧いてくる“お仕事五か条の鉄則”の映像を公開!

どんな仕事にも、当事者にしかわからない苦労がある。だからこそ感じられる最高の“楽しさや、やりがい”を五か条から学び、明日からのお仕事が最高にパッピーになるように応援します!

疲れたアナタを元気にする応援映像(上司・彼氏編)も今後発表予定です。

映画『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』から学ぶ “お仕事五か条の鉄則”

一、インパクトのある自己紹介で目立つべし!
二、嫌な仕事からも逃げるべからず!
三、仕事のミスは仕事で取り返すべし!
四、夢はでっかく語るべし!
五、仕事はチームワークが命!



映画情報どっとこむ ralph 原作は多くの作品が映画・ドラマ化されている人気作家・小森陽一の『オズの世界』(集英社文庫刊)。
遊園地の知られざる裏側と不慣れな地で奮闘する新米社員をチャーミングに描き、「第20回 文化庁メディア芸術祭」マンガ部門の新人賞を受賞した気鋭の漫画家・畑優以氏によるコミカライズも週刊ヤングジャンプにて連載された。

不本意な配属先に不満だらけな新入社員波平久瑠美を演じるのは、波瑠。連続テレビ小説『あさが来た』で注目を集め、「未解決の女 警視庁文書捜査官」「サバイバル・ウェディング」と立て続けにドラマの主演をつとめる彼女が全国拡大公開映画としては初の主演を飾る。勝手に空回ってジタバタしていたところから、少しずつ表情も顔つき自体も変わっていく成長過程を、緻密な計算と柔らかな感性で見事に演じ切った。さらに、“魔法使い”と呼ばれるカリスマ上司小塚慶彦役に西島秀俊。シリアスでクールなイメージを覆す、少々天然?なキャラクターをユーモアと笑顔たっぷりに演じているのは必見!さらに、岡山天音、橋本愛、中村倫也、濱田マリ、柄本明と人気と実力を兼ね備えたキャストが勢揃い。


映画『オズランド 笑顔の魔法おしえます。

10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
ozland.jp 

twitter:
https://twitter.com/ozland_movie

【ストーリ―】

不満だらけの毎日を変えたのは“魔法使い”のような上司との出会い-

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった…!
ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれる日々を過ごすうち、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気づいていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう…
働く人なら誰でも共感する悩みを抱えながら、やがて仕事の極意を掴みとる久瑠美の姿に思わず拍手喝采!!
知っているようで知らない“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーな “お仕事エンターテインメント”が誕生!

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明

監督:波多野貴文 脚本:吉田恵里香 原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
主題歌:「Wonderland」Dream Ami(rhythm zone)
挿入歌:「ストレイシープ」「匿名」神様、僕は気づいてしまった(ワーナーミュージック・ジャパン)
幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 製作:映画「オズランド」製作委員会 
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム
(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


Dream Ami作詞の主題歌に乗せ『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』特別映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」(波多野貴文監督)が、10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー致します。

熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた本作。

この度、Dream Amiさんが本作のために作詞を手がけ描き下ろした主題歌「Wonderland」に乗せた、主題歌特別映像が解禁となりました。
映像は、波瑠が演じる波平久瑠美が、“魔法使い”と呼ばれる上司・小塚慶彦とのキュンとする出会いシーンからはじまる。
真っ青な空から降ってくる色とりどりの風船と、Amiさんの明るくキュートな声が重なり、日々奮闘し成長していく久瑠美が、歌詞とリンクしシーンを盛り上げていきます。



プロデューザーは、主題歌について「元々この映画を、女性たちの応援映画というか、働く女性に捧げるエナジー・チャージのような映画を目指していたので、Amiさんに“女性が元気になれる曲を書いてください”とお願いしました。歌詞も含め、時間をかけてとても丁寧に作って下さって、感謝しています」とコメントしている。

また白石めぐみが手掛けた本作の劇中音楽が、オリジナル・サウンドトラックとして10月24日(水)にリリースが決定。主題歌「Wonderland」と合わせて、本作の世界観がオリジナル・サウンドトラックでもよみがえる仕上がりになっている。

映画情報どっとこむ ralph
映画「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」オリジナル・サウンドトラック
音楽:白石めぐみ
発売日:2018年10月24日(水)
定価:¥2,500+税
品番:VPCD-86218

<収録曲:全17曲>
1.笑顔の魔法おしえます。
2.ようこそ、グリーンランドへ
3.世界一の遊園地?!
4.ナミヘイ
5.カリスマ上司
6.キュンとすんだろ!
7.ド田舎遊園地
8.園内トラブル
9.目指せMVP社員
10.魔法使い
11.大騒動
12.働くこと
13.きっと誰かの笑顔に
14.個性的すぎる従業員
15.なにもかも、うまくいかない
16.フライングモンチー
17.希望のメリーゴーランド

発売元:バップ

映画情報どっとこむ ralph 『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』

10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
ozland.jp
twitter:
https://twitter.com/ozland_movie


不満だらけの毎日を変えたのは“魔法使い”のような上司との出会い-

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった…!
ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれる日々を過ごすうち、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気づいていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう…
働く人なら誰でも共感する悩みを抱えながら、やがて仕事の極意を掴みとる久瑠美の姿に思わず拍手喝采!!
知っているようで知らない“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーな “お仕事エンターテインメント”が誕生!

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明

監督:波多野貴文
脚本:吉田恵里香
原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
主題歌:「Wonderland」Dream Ami(rhythm zone)
挿入歌:「ストレイシープ」「匿名」神様、僕は気づいてしまった(ワーナーミュージック・ジャパン)
幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT
製作:映画「オズランド」製作委員会 
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム
(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


センセイ君主、ヒロイン失格・・の脚本家:吉田恵里香 が手掛ける『オズランド』。Q&Aコメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット映画『センセイ君主』『ヒロイン失格』を手がけた気鋭の若手脚本家 吉田恵里香先生が仕掛ける次なる胸キュンの舞台は遊園地!


波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」が、10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなります。


映画情報どっとこむ ralph この度、現在大ヒット中の映画『センセイ君主』や『ヒロイン失格』ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」など、女子のハートをわしづかみにする脚本を数多く手掛ける吉田恵里香さん。

今度はお仕事に一生懸命取り組み、挫折を経験しながらも成長していく等身大の女性を描いています。

波瑠さんは脚本を読んだ際の波平という役について

波留さん:都会から来ましたという変なプライドを持っている自分に妙に自信のある部分が、この年齢ならではのリアルだなと思いました。セリフは読みやすく、言いやすいものが多かったですが、特に花火大会のシーンで西島さん役の小塚が『花火終わるまで気づかなかったのかよ』と波平に言うシーンがあるのですが、これは 波平が小塚に対して憧れの気持ちを持っていたことに今まで気づかなかったのかよ。と気づかせる意味も重なっていたのかなと思って。すごく奥深い脚本だなと思いました。
と振り返っています。

映画情報どっとこむ ralph そして!!

脚本家:吉田恵里香先生からコメントがQ&A形式で届きました!

Q.オファーが来た時の気持ち?

吉田先生:恋愛ものが続いていた為、新境地を切り開けるというワクワク感がありました。お仕事ものはずっとやってみたいジャンルだった上に、遊園地という特殊な舞台を扱ったお話だったので、オファーいただけて純粋に嬉しかったです!

Q.ご執筆にあたり意識した点やこだわった点があればお教えください?

吉田先生:若い目線が求められていたので、新卒の波平の描写には気を使いました。
地に足がついたキャラというかキラキラしすぎないように心がけました。
毒も吐くし愚痴も言う、良い子ちゃんすぎないといいますか……生っぽさを大切にしました。あと仕事に関しても夢見がちにならないというか、あくまでも生活の一部であるという生っぽさは大事にしたつもりです。

Q.ご執筆に際し 監督やプロデューサーとお話されたことはありますか?

吉田先生:印象的だったのは、「お説教映画にしないようにしようね」ということで監督・プロデューサー・私の意見が一致したことです。波平のキラキラ話とも被りますが、新人が周囲に与える力が凄すぎないように気を付けました。
新人が来たことで周囲が変わるみたいな話ではなく、新人もベテランも相乗効果で変わっていく感じを大切にしました。

<プロフィール>
1987年生まれ、神奈川県出身。人気アニメ「TIGER&BUNNY」(11/毎日放送)、「ルパン三世」(15/日本テレビ)、「TRICKSTER」(16/TOKYO MX)の脚本を担当。映画では、自身が原作も務めた『脳漿炸裂ガール』(15/アベユーイチ監督)、『ヒロイン失格』(15/英勉監督)、『恋と嘘』(17/古澤健監督)、『レオン』(18/塚本連平監督)の脚本を担当。清智英氏とともに原作を務めた『リベンジgirl』(18/三木康一郎監督)では、脚本監修を務めた。TBSドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」も話題となり、現在『センセイ君主』(月川翔監督)が大ヒット公開中。活動は多岐にわたり、第16回江古田文学賞 、AbemaTV NEXT CREATOR’S COMPETITION 2017 シナリオライター賞の審査員も務めた。


映画情報どっとこむ ralph オズランド 笑顔の魔法おしえます。

公式サイト:
ozland.jp 

twitter:
@ozland_movie

10月26日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

不満だらけの毎日を変えたのは“魔法使い”のような上司との出会い。

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった…!
ふてくされながらも、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦と個性的すぎる従業員たちに囲まれる日々を過ごすうち、少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気づいていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう…
働く人なら誰でも共感する悩みを抱えながら、やがて仕事の極意を掴みとる久瑠美の姿に思わず拍手喝采!!
知っているようで知らない“遊園地の舞台裏”を舞台にした、最高にハッピーな “お仕事エンターテインメント”が誕生!

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出演:

波瑠 西島秀俊

岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明

監督:波多野貴文 
脚本:吉田恵里香 
原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
主題歌:「Wonderland」Dream Ami(rhythm zone)
挿入歌:「ストレイシープ」「匿名」神様、僕は気づいてしまった(ワーナーミュージック・ジャパン)

幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 製作:映画「オズランド」製作委員会 
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム

(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会